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2017年02月27日 イイね!
次期愛車を探すため色んな車に乗ってみて気が付いたんですが・・・
ダウンサイジングターボってどうなん?」ってことです。

ケイマンの水平対向4気筒2.5ターボエンジン。
2000回転から4500回転までピークトルクをキープしています。
出力は回転数比例で上昇しピークは6500回転あたり。

先代ケイマンの水平対向6気筒2.7Lエンジン。
4500から6500回転までピークトルクをキープしています。
出力は恐らく回転数比例で上昇しピークは7400回転。

M2の直列6気筒3Lターボエンジン。
1400回転から5560回転までピークトルクをキープしています。
出力は回転数比例で6500回転。

M3/4 のV型6気筒3Lターボエンジン。
1850回転から5500回転までピークトルクをキープしています。
出力は回転数比例で7300回転。

ジャガーFtypeのV型6気筒スーパーチャージャーエンジン
340 (250)
3,500回転から5,000回転でピークトルクをキープしています。
出力は多分回転数比例で6,500回転。

アストンマーチンバンテージのV型8気筒エンジン。
5000回転でピークトルクを発生します。
出力は多分回転数比例で7300回転。

アストンマーチンバンテージのV型12気筒エンジン。
5500回転でピークトルクを発生します。
出力は多分回転数比例で6650回転。

アバルト124スパイダー
マルチエア4気筒ターボエンジン。
最大トルクは2,500回転で恐らくフラットトルク。
出力は多分回転数比例で5,500回転。

アルファロメオ4Cの直列4気筒1.75Lエンジン
2,100回転から4,000回転までピークトルクをキープしています。
出力は多分回転数比例で6,000回転。

僕の147は・・・
アルファロメオ147TS 1.6は直列4気筒1.6Lエンジン。
最大トルクは4200回転で最大出力は6200回転でともに回転数比例。

フィアット・アルファロメオのエンジンはダウンサイジングじゃないか(^^;

718ケイマンやM2や124スパイダーは特性を見ると高回転というよりは低~中回転域で気持ちよさそうなエンジンです。

対してケイマンの水平対向6気筒エンジンやアストンマーチンのV8、V12。
そしてアルファロメオのTSエンジンは踏むほどにパワーが出てくるタイプのエンジンです。

#この記載、間違えてました。
#エンジンが違うから特性が違っても当然ですねm(_ _)m
同じエンジンのM2とM3/4ですがM3/4用のチューニングはより高回転型に調整されているので回せばパワーが出るような感じがすると思います。

フラットトルクのエンジンの方が当然乗りやすく速く走れると思います。
湾岸ミッドナイトに出てくるRGOの代表の太田も弟子の山に「速いエンジンは案外詰まんない、フラットトルクを恐れるな!」と言ってます。
トルクがちゃんと出てると踏んだら車が前に出ます。
でも、普通のエンジンはトルク特性が回転数比例になっていまいますが今どきのターボエンジンは多分小さいタービンを採用して直ぐにフルブーストにしてフラットトルク特性を作っていると思います。
なので、速いけどつまんないw

でも、小排気量のままだと絶対的に発生できるトルクが小さい。
そうなると体感的に気持ちよいエンジンはそれなりの排気量があり踏むほどにパワーが出る(気がする)エンジンとなるわけです。

純粋に早さを求めるとフラットトルクなターボエンジン、踏むほどにパワーが出る気持ちよさを求めると自然吸気エンジンになってしまいます。

スポーツカーのエンジンとしてどちらが望ましいのか。
正しいかどうかは別にして僕的には後者が好みです。

それにしても自然吸気でフラットトルクを作り出せるポルシェの水平対向6気筒エンジンは凄い。
出力もマックス時は7000回転オーバーだし♪
Posted at 2017/02/27 23:42:38 | コメント(6) | トラックバック(0) | アルファロメオ | クルマ
2017年02月26日 イイね!
ボクスターに続き日曜日はスパイダーですw
目的はアルチャレのショップ印jをいただきに行ったのですが、時間があったし、試乗車もあいていたので二度目の試乗をしてみました。
パリパリの新車の時に乗って初期制動の甘さが気になってました。
そのほか、まだなじんでいない感満載だったので、そろそろこなれたかな?

試乗車はオプションのレコモン装着でかなり雰囲気が変わってました。
アクセルを踏むと吠えます
いやぁ、やんちゃ感が乏しかったノーマルマフラーと比べて雲泥の差。
アバルトらしいサウンドを纏ったオープン試乗は楽しい~♪
走行距離も3000㎞程で恐らくパリパリの新車から少しなじみが出たころかな?
シフトは相変わらずカチカチ決まり、ブレーキの初期制度は問題のないレベルになってました。
バリバリの新車の試乗ではあてに行く程度のブレーキングでチョットだけ減速イメージで踏んでも速度が下がらず慌てたことが何度かありましたがこれなら安心して走れます。
田舎道を吠えまくりながら走って幹線道路へ合流するために2速でフル加速~?
幹線道路から旧道にそれてちょっとだけワインディング走行~♪
ひらり感はNDロドに劣りますが楽しくコーナーを通過していけます。
ワインディング終わりで再び幹線道路に戻ってディーラーへ戻りました。
いや、楽しい(^^)
ディーラーで下取り車査定中の支店長に「レコモン付けたら雰囲気がよくなってアバルトらしくなったと」試乗の感想を伝えました。
124スパイダーをお考えなら絶対にレコモンを付けましょう、一気にアバルトらしくなります(^^)

ちなみに・・・
試乗車にレコモン付けたら成約率が上がったそうです爆


Posted at 2017/02/26 22:22:46 | コメント(7) | トラックバック(0) | アルファロメオ | クルマ
2017年02月25日 イイね!
2月初めに718ケイマンSに試乗してかなりグラグラ来ています。
十分なラゲージスペースに十分すぎるパワー。
ミドに積まれた低重心の水平対向4気筒2Lターボエンジン。
ライトウエイトスポーツ感の強い車でした。
ロータス・エリーゼやアルファロメオ4Cとほぼ同様の動力性能でGT要素も十分。
その割にはオプションさえちゃんと考えてつければM2よりも安価に収まります。

今までの6気筒ケイマンは僕にはプアマンズ911にしか見えませんでした。
でも、718が4気筒エンジンを採用することでライトウエイトスポーツとして非常に魅力的に映ります。

でもね、気になるんですよ。
6気筒エンジンのケイマンが!
しかし、ポルシェ乗りに知り合いはいないし・・・
FBを見ていると今週末はケイマン・ボクスターの公認中古車フェアーがあり試乗車も準備されている。
と、言うことで718を試乗したときの担当営業さんに連絡して6気筒の試乗を都合していただきました。

依頼した時間に到着して早々に2.7Lのボクスターを試乗。
担当していただいた方から「高速、試乗されますか?」の申し出をもちろん断ることなく、名神でポルシェ水平対向6気筒エンジンの試乗しました(^^)

最初は営業さんが運転して西宮から尼崎まで。
何故、今回の試乗なのかをお話ししながら尼崎ICを降りるときに営業さんが「ブレーキを体感してください」とABSが働くぐらいのフルブレーキ!
いやぁ、流石にこれくらい踏むと中に乗っている人間は前のめりになりますわw

戻り方向で運転を代わり試乗開始。
高速合流で踏んでみると自然吸気の2.7Lで275馬力は踏むほどにパワーが出ます。
その後も制限速度を超えない範囲で踏んだりシフトダウン。
踏むと盛り上がるパワーとサウンド。
自然吸気エンジンってやっぱり気持ちいいですよね~!

最近のダウンサイジングターボエンジンはフラットトルクでどこから踏んでも力が出て乗りやすく、そして早い。
2ペダルでサーキットを追い込んだら速いでしょうね~

でも、やっぱり踏むほどに盛り上がるパワー感はやっぱり気持ちいい~!
コンセプト違う車だけどアルファのツインスパークエンジンと通じるものがあります。

今回の試乗でケイマンを買うときには中古でしか手に入らないけど2.7Lの自然吸気エンジンを選ぶと思います。
Posted at 2017/02/26 00:02:02 | コメント(2) | トラックバック(0) | アルファロメオ | クルマ
2017年02月05日 イイね!
天気が良かった土曜、朝一番で大阪市内へ向かい所用を済ませた後で行ってきました~
そう、先週のM試乗に続き今度はポルシェ試乗。
O支店長にお願いして試乗を申し込んでいただきました>ありがとうございましたm(_ _)m

人生初ポルシェディーラー、そして人生初のポルシェ乗車です(^^;
実は今までシートにすら座ったことがありません。
子供のころは一番好きだった車なのに。

西宮のポルシェセンターを訪ねて来店目的を伝えるとベテランと若手の二名が登場。
早々に試乗手続きをするため、書類に必要事項記入。
渡されたペンの書き味が凄い
監督に「このペン、スルスル書けるで!」とペンの感想を伝えたら「私にも書かせて、それモンブラン!」と途中で交代w

試乗をお願いしていたのはケイマン。
さすがにMT車は無いので2ペダル右ハンドル車を試乗しました。
マイアミブルーのケイマンSはそれなりオプション付きで恐らく1千万円越え辺りか?

営業マンと二人でまずは慣らしドライブ。
助手席に座ろうとして着座位置の低さに少々驚きました。
ポルシェ⇒車高が高い⇒着座位置も高いと思い込んでました。
適度な包まれ感と開放感のあるコックピットはなかなか居心地よさそうな空間。
ジャガーのFタイプに近い視界の開放感がありました。

レクチャーを受けてから途中で運転交代。
モード切替しながら違いをチェックしますが市街地なので大差感じず(^^;
排気音やエンジン音が勇ましくなるか否か程度でした。
今回のポルシェ試乗の目的はブレーキフィール確認なので営業マンに断りを入れ信号停止で後方確認後にブレーキをわざと強めに踏んでみます。
確かに、上から抑えられたように感じる止まり方でした。

車の重心が後ろにあり走行時は前上がり気味(イメージね)なのがブレーキを踏むことで重心が前に移動して荷重が前輪にかかり上から抑えられたように感じるのだと思います。

FF車はフロント寄りに重心がありブレーキを踏むとさらに重心が前に移動するから前のめりになるし、リアの荷重が抜けるので不安定となります。
速度が出ていて強くブレーキかけて下手にハンドル切ったりしてたらとっ散らかります(^^;
FRでも似たようなことになるでしょうね。

でも、MRやRRはブレーキをかけることで重心が車の中心に移動しようとするので比較的姿勢が安定するんだと思います。

お店に戻り、今度は監督と二人でドライブ。
しかし~教わった試乗コースを覚えてなかったので近隣俳諧試乗となりましたw
43号線で少し踏んでみましたが高速合流のように全開にできないですが速さ感は伝わりました。
車のサイズを気にすることもなく、サイドミラーの視界も良好で街乗りも十分できました。
トランクスペースもフロント、リアにあり、フロントは深さもあり監督と二人でサーキット遊びと温泉反省会に行くのに十分事足りそうです。

試乗を終えてお店で今度は見積とお支払いシミュレーションン←これ大事!
ベース車両にオプションを付加して積み上げる欧州車。
今回、走り中心にオプション選択して算出した支払総額は1千万越え(オプション1.8百万円含む)でしたが、ジャガーのFタイプやBMWのM3よりはお安かったです(爆
しかし、ベース車両でオプションなしでも8百万を超えるケイマンSですらオプションを選ばなければエアコンはマニュアルでドアミラーは手動格納、マルチファンクションのハンドルも無く、パワステも車速連動じゃないという(^^;
まぁ、エアコンやドアミラーは手動でも困らないからなくてもいいけど、マルチファンクションのハンドルは安全運転を考えたらほしい装備ですね。
比べるとBMWのM2がものすごくお買い得なのが分かりますね~w

O支店長が話を通してくれていたのが営業トップの方だったため、丁重に扱っていただき、ポルシェについていろいろと教えていただきました。
営業トップの方、相当な車好きのようで、僕がサーキットの話をすると「現行ケイマンSで・・・」とLAPタイプが出てきたりとお話ししていて楽しい方でした⇒実はランチア乗りらしい(^^)
おかげで食わず嫌い的な感があったポルシェの印象がずいぶん変わりました。
監督も価格以外はかなり気に入ったようです。

ケイマン、「欲しいか欲しくないか」と聞かれたら「欲しい」と即答です。
買えるか否かは別の問題w
街乗りレベルですが走らせてみて「ポルシェはスポーツカー」なのが分かりました。
BMWのMは「スポーティーカー」だし、ジャガーのFは「グランドツーリングカー」です。

走らせたときの迫力とかは排気量の大きいMやFタイプにかないません。
全開くらわして面白かったのはFタイプでしたw
Mはサーキットを走れる仕様のBMWでフィアットのアバルト的な位置になると思います。

ケイマンはダウンサイジングされた4気筒エンジンで迫力こそ前出の車に劣りますが911とは違い適度なパワーと軽い車両重量で楽しくドライブできる感じがします。
ケイマンはロータスエリーゼやアルファ4Cなどと同じライトウエイトスポーツに入ると思います。
なので選ぶならケイマンSではなくて無印ケイマンになるかな。
300馬力で1.3トンの車、少し手に余る位が操る楽しさもあってちょうどいいかな。
サーキット走行もケイマンなら楽しそうです(^^♪

試乗帰りに礼とご報告を兼ねて神戸西支店へ伺い、O支店長とポルシェ談義w
いやぁ、本当に車好きな方です(^^♪
Posted at 2017/02/05 12:51:25 | コメント(6) | トラックバック(0) | アルファロメオ | クルマ
2017年01月30日 イイね!
先週末の土曜日から日常に戻るため、昼前に監督とランニング。
何とかいつも通りくらいのペースで走れました。
午後はdocomoショップへ行く前に今年初のディーラー訪問、要は暇つぶしw
特に用はないけど、予約時間までの間まったり過ごすつもりで伺いました。
変態営業のO支店長が席に来たのでジュリアの国内供給予定など話しながら先日某女子にお勧めいただいたポルシェの話をしたところ・・・O支店長が止まりません(^^;
元々、ポルシェディーラーで働いていたO支店長はポルシェを語らせても凄いですw
僕も買えはしなくても乗っておこうと次の週末辺りに試乗するつもりと伝えたら、ポルシェディーラーへ話を通してくれるとか。
ポルシェのいいところ、悪いところ、ちゃんと知ったうえで比較しないとね。
噂に聞くポルシェのブレーキをちゃんと体験しておこう。
docomoの予約時間が近づいたのでお暇するとき、アバルト担当営業さんに「124は青色なくなったの?」と尋ねたら・・・そうらしいorz
青の124スパイダーが一番セクシーだったのにあなぁ・・・


開けた日曜日、すっかり寝過ごし立ち上がり遅し。
天気もいまいちだったのでランニングは取りやめて加古川へある車を見に行きました。
ある車とは中古のBMW M135のMT車で目的はペダルレイアウト確認。
なかなかMT車の実物を見ることはできないのでこの期は逃すまいと(゜-゜)★バキ\(- -;)
実車自体は価格と程度のバランスに大きな疑問符が付きましたがいじり方とかは結構好みでしたw
ペダルレイアウトも十分合格で少なくともM135ならMT車でOKかなと。
何故、M135のMT車確認かというとM2の右ハンドルMT車が国内投入決定したのでどうしてもペダルレイアウトを確認しておきたかったからでした。
たぶん、M2とM135ならそんなに変わらんだろうという、勝手な憶測です。

中古車屋を出てお昼を食べて、時間がまだあったのでBMWディーラーへ出かけてみました。
店頭の試乗車置き場にはナンバー付きのM3と・・・M4?
対応してくれた営業マンに確認するとM4ではなくM2だとか。
M3は「現行3シリーズはでかい」と刷り込まれているはずなのに妙にコンパクトに見えます。
と、いうかM2がこんなにデカかったか?
後で寸法確認したらM3とM2車幅は20㎜位しか変わりません。
M4の足回りを無理あり詰め込んであるからなぁ・・・
試乗可能なのでM2の試乗開始。
以前、M235を試乗したコース(僕の生活圏)で今度はM2の試乗です。
少々勇ましいエンジン音というか排気音以外は普通に乗る分にはいたって普通。
勇ましいサウンドもM235 よりおとなしいくらいの印象です。
モード切替SWでコンフォート、スポーツを切り替えますが街乗り試乗程度じゃぁ明確な違いは判りません(^^;
体感できたのはハンドルの重さ位かな?
2ペダル7速DCTはスムーズでシフトも素早いですがまとめて2速ダウンした時はシフトダウン毎にブリッピングで回転数合わせをしてたのがアルファみたいで面白かった(^^)
スポーツ+モードにすると制御介入が制限されるようですがオフにはならないらしいです。
このあたり、営業マンに言わせるとポルシェのようなスポーツカーではなくBMWはツーリンカーだと言うことらしいです。
足元を見ると左足フットレストとブレーキペダルの間にクラッチペダルが付くスペースは十分ありますが、このままペダルを追加したらかなり評価が下がるレイアウトだと感じました。

試乗を終えてディーラへ戻り営業マンと少し話していてM4が気になったのですが試乗車がないのでM3を仮想M4として乗ってみることにしました。

ほぼ同じボディーサイズと重量、エンジンなので大差ないでしょう。
M3に乗り込み同じコースを試乗してみましたが、取り回しはM2と大差なし。
大きさは全く気になりません。
でも、M3とM2は別物でした。
その違いは歴然としてました。
同じエンジンのはずなのに排気量が500㏄位大きいような感じ。
低回転域のトルクの厚みが全然違いました。
モードスイッチは足、エンジン、ハンドルと各々個別に設定できて組合せをプリセットできます。
回転数計のイエロー~レッドゾーン表示は水温連動で可変していきます。
僕的にはそんな違いはどうでもいいのですが、一般道の街乗り試乗なのにエンジンチューンの違いがあまりにも明確に感じられたのが驚きでした。

M2とM3を乗り比べることで違いがよく分かりました。
お財布との相談なしで検討すると見た目はM2が圧倒的に好きですが買うならM4かな~?
って考えさせられちゃう試乗でした。

因みにM2とM3/4の価格差は300万円以上あり、その差がエンジン特性に出たとしたら少々考えちゃいますね。

ジュリアQVの価格帯はおそらくM3/4とほぼ同じ位と思われます。
もし、国内に右ハンドルMTでペダルレイアウトもちゃんとしたジュリアQVが投入されるならM3/4は間違いなく次期車候補落ちするでしょう。
でも、2ペダルモデルしか導入されない又は出来の悪いペダルレイアウトで投入されるならばM4は有力な対抗馬になります。

オプションでカーボンセラミックブレーキ(大体百万円)が選べたりよりレーシーな純正チューン(大体百万円、馬力アップ、足回りチューン他)が選べたりとお財布との相談が付きませんが魅力的です。
売れてる車はやっぱりパッケージングが上手ですわw

因みに今回対応してくれたBMWディーラーの営業マンはO支店長と方向性は異なりますが相当な変態車好きみたいでしたw
Posted at 2017/01/30 22:44:27 | コメント(5) | トラックバック(0) | アルファロメオ | クルマ
プロフィール
「スポーツカーのエンジンってどうよ? http://cvw.jp/b/497474/39386216/
何シテル?   02/27 23:42
神戸市西部に自宅があり、岡山県倉敷市に単身赴任中です。 車歴はハイラックスサーフ、ランクル60、ランクル60、ランクル100と乗り継いで気がつけば20数年。 ...
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