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くにじろうのブログ一覧

2012年11月30日 イイね!

みんな、だいこん。

みんな、だいこん。これ、みんな大根なんですよ。ひだりの写真の、いちばん左は、誰もが知っている大根ですよね。ところが、上の黒いのも、黄色いのも、むらさきのも、大根なんです。黒いのは、黒大根。なんか、そのまんまのネーミングですね。黄色いのは、黄金カブ。紫のは、ミラノ大根だって。ふ〜ん、いろんな大根を作る人がいるものです。ところで、これをどこで買ったか。それは、大和路・平群、道の駅くまがしステーションですよ。道の駅には、よく行くのですが妻も知らないような野菜が売っています。妻は、それを買ってみた。で、この3種類の大根はサラダになりました。ほろ甘いの。シャキシャキして歯ごたえがいいの。トータルで、なかなかおいしかったです。皆さんもぜひお買い求めくださいな。平群の、道の駅ですよ。あ、そうそう、緑色のは、辛味大根です。秋刀魚があれば良かったんだけど、これだけ辛いとおいしい。道の駅って、面白いものが売っているから、見ているだけでも楽しいですよ。
Posted at 2012/11/30 16:04:10 | トラックバック(0) | 日記
2012年11月29日 イイね!

奈良の日没時刻は16時46分になりました。

奈良の日没時刻は16時46分になりました。そうは言っても、奈良は周囲を山に囲まれた盆地なので、海に日が沈む時刻なんてないから、山に日が沈む時刻はもうちょっと早いんですね。この午後4時46分というのは、一番早い日没時間になったということなんですね。奈良の11月28日の日没時刻は、午後4時46分で、もうこれより日が早く沈むことはありません。ところで、午後4時46分の日没時刻は12月11日まで続きます。それ以降は、段々と日が暮れるのが遅くなるんですね。冬至が来ていないのに、日が遅くなるなんて変と思う人もいるでしょうけど、冬至というのは、夜の時間が一番長い日のことです。だから、日没時間がここで止まっても、日の出時刻はどんどん遅くなっているわけです。ちなみに、奈良で一番遅い日の出時刻は7時6分で12月29日から1月8日まで続きます。で、何が言いたいかというと、夕暮れの明るい時間がすこしずつ遅くなっているような気がするんです。ねえ、まだ冬至はずっと先なのに。日没時間はしばらくは一緒なのに、明るい時間が遅くなっているって変だと思うでしょ。でもそれは、日の沈む場所が段々と南にずれていって、で、太陽の沈む角度がなおも浅くなっているからだと思うのですが。ほら夏なんか太陽がほぼ直角に沈んであっという間に暗くなりますよね。で、北極圏などには言ったこともないけど、白夜では日が沈んでも、比較的浅いところに太陽が残っているからそんなに暗くならないんですね。だから、奈良の日没時刻で、その時間が過ぎてもゆっくりゆっくり暗くなっていっている。そして、暗くなる時間も遅くなっている。そういう風に感じるのですよ。たぶん、こんなことを感じるのは奈良だからだと思う。奈良は、周囲をぐるりと山が巡っているから、太陽が昇る場所とか、沈む場所とか、空の明るさ、山の明るさやシルエットになったときとかを、楽しみながら見ているからだと思います。夕暮れの大和路も、いいものですよ。
Posted at 2012/11/29 16:05:35 | トラックバック(0) | 日記
2012年11月25日 イイね!

床暖房、はいりました。

床暖房、はいりました。10日くらい前のすっごく寒い夜に、ちょっとだけ床暖房を入れて以来、昨日は久しぶりに床暖房を入れてました。それくらい寒い季節になったんですね。床の方から、くーくーと声が聞こえると思ったら、いつの間にか猫の殿が床の絨緞の上で寝ていました。暖かさは、ほんのほんのりですが、殿にとってはちょうどいい暖かさなんですね。今は我が家でもコタツを出して、と言っても年から年中出しているんですが、夏季は布団を掛けていない。寒くなると布団を掛けるのです。でもコタツには通電していない。ホットカーペットの方に電源が入っていて、下から温めるのです。で、最近はいつも猫の殿がもぐり込むのですが、床暖房の方が心地良いのか、今はこちらで寝ています。猫は心地良い暖かさを探すのが上手ですね。
Posted at 2012/11/25 21:00:04 | トラックバック(0) | 日記
2012年11月20日 イイね!

甘〜くおいしい、我が家の柿すだれ。

甘〜くおいしい、我が家の柿すだれ。妻の故郷の岡山から、どさどさーっと柿が届いて。妻がせっせとその西条柿を剥いて、干したのが10月25日頃です。パーンと膨らんでいた柿が、だんだんとシューッと引き締まって、色も濃くなって甘そうになってきました。でもここからの手間が大切なんです。ぎゅっと引き締まった頃から、干してある柿を揉むのです。妻は、毎日一回、干し柿を揉んでいます。そうすると、柔らかい干し柿ができあがる。よく売っている干し柿で、すっごく硬いのがあるでしょう。それは手を掛けずに干しっぱなしで、揉み込んでいないんですね。毎日一回、干し柿は揉んでくださいね。そうすると柔らかくなりますから。我が家では洗濯物と一緒に干してあります。そろそろ、粉がふく頃でしょう。その粉は、ほこりでもカビでもありませんよ。ブドウ糖なんですね。おいしさの証し。ところで、我が家には3タイプの干し柿があります。ほぼ完成に近いのと、もう少しでシュッとするのと、この前干したばかりのと。その後、時期がずれて、2回も柿が届きました。うれしいことです。すべての干し柿が出来上がると、私たちだけでは食べきれないので、ご近所とかにお配りします。回りまわって、皆さんの所にも届くといいですね。柿はビタミンCが豊富なんですよ。ミカンもビタミンCが豊富ですよね。最近は、果物などからビタミンを摂取する人が少なくなっています。だから肌のコンディションを気にする人が多くなっているんですよ。もっとくだものを食べましょうね。今は柿がおいしい季節ですから。
Posted at 2012/11/20 16:11:10 | トラックバック(0) | 日記
2012年11月19日 イイね!

その喪中ハガキ、間違っていますよ。

その喪中ハガキ、間違っていますよ。また、喪中ハガキが届きました。私ももうすぐ60歳で、そんな年齢になったんですね。そう、50歳を過ぎた頃から、急に喪中ハガキが多くなって、アラカンのほぼ今がピークなんでしょうか。おっと、アラカンというのは、アラウンド還暦のことですよ。で、届いたはがきを見て、妻が間違っていると言う。そうそう、確かにというか、明らかにおかしい。ちなみに写真をご覧ください。上が間違っていて、下が正しい。そうです、郵便番号の枠が、グレーになっていないとダメですよ。郵便番号枠が赤なのは、郵便局の官製はがきです。上の郵便はがきという文字までが赤で印刷されています。そりゃそうでしょう。お葬式の時に、紅白の幕を掲げるバカ者はいません。どこだって葬式の時は、白と黒か、濃いグレーかの幕を引くのが通常です。記章だって黒っぽいか、グレーぽいのをしますよね。郵便局は、非常識なハガキを用意しているものです。たしか昔は、郵便枠がグレーの喪中専用はがきがあったはずなんだけど。お馬鹿な自民党が行った郵政民営化の小泉改革による悪影響が残っているんでしょうね。そんなわけで、これから喪中ハガキを出そうとする人は、郵便枠を赤にしてはいけませんよ。赤で出したら、故人が空から非常識だと恥ずかしがっていますよ。いや、息子たちよ、お前たちはそんな常識もないのかと、怒っているかも知れません。故人に恥をかかせないように、喪中ハガキの郵便番号枠はグレーにしましょうね。日本も、様々な常識が崩れつつあるのでしょうか。残念なことです。
Posted at 2012/11/19 14:23:14 | トラックバック(0) | 日記

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「夏はうちわ、池田含香堂の団扇。 http://cvw.jp/b/497851/38233254/
何シテル?   07/17 21:15
はじめまして、くにじろうです。
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