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2013年11月11日 イイね!
昼過ぎに会社へ行って

2階の”トラ森エリア”でパソコンとにらめっこしてたら

「社長…チョット下(1階)まで来てもらってイーッスか…」と、

ヤナピーから電話が来ました。

「ん?ヤナピーって今日は会社にいるよねぇ…なんでケータイ?」とは思いましたが

丁度タバコを吸いかけだったので

「コレだけ吸ったらいこ♪」

と、吸い終わってからのんびり下へ降りていくと…


「シャ…シャチョ~…たすけてくださ~ぃ…」

…ん?

ヤナピー…ナニやってんの(**?


「チョット…エンジンクレーンで持ち上げてもらってイーッスか!」








2階のエンジン室から組み上がったエンジンをエレベーターで降ろした後、

エレベーターからエンジンを降ろすのをしくじって…

エンジンを落としそうになって

ソレを自力で支えてたみたいです<(_ _)>



のんびりタバコ吸ってから降りていって

ゴメンナサイ<(_ _)>


実はコーヒーもひと口飲んでました<(_ _)>


状況が解ってからも、写真とか撮ってて

ゴメンナサイ<(_ _)>





と、まぁ

そんな困難を乗り越えて

今日もまた…

スーパーメカニックヤナピーの

力作エンジンが組み上がりました(**)



ちなみにこのエンジンは

12月6日開催の筑波スーパーバトル2103で

ZC31デモカーの持つFFストリートラジアル コンパクトクラスのレコードタイム

1分6秒7を更新するべくタイムアタックする

チェッカースイスポに搭載するエンジンです(^^)


全ての限界を知るために…

ZC32のNA1600最速を目指して

始めて32に「挑戦的なハイカム」を組んだ

攻撃的なエンジンです<(_ _)>






↓ この中には、エンジンベンチテスターが入ってます(^^)

テント屋さんに頼んで

エンジンベンチテスター専用のカバーも造っちゃいました(^^)v



今日はこの後

エンジンベンチに組み上がった(落としそうになった)エンジンを載せて

ラッピングを開始する予定になっています(^^)



チェッカースイスポは

ココまでノーマルクラッチでしたが…

今回は初めてメタルクラッチを組み込む予定です(^^)

ちなみに

ZC31デモカーのトキもシングルメタルで

1度もトラブルが起きたコトがないので

今回もシングルメタルでいきます。


ZC32のノーマルクラッチは普通に走っている分には問題ありませんが

本庄やTC1000の最終コーナー立ち上がりなんかで

2速から3速へシフトアップしたトキには必ず滑ってたので

コレだけでもコンマ1~2秒は速くなる気がしますね(^^)

特にTC2000はシフト回数も多くなるし…

期待したくなっちゃいます(^^)




新作エンジンは

落っこちそうで落ちなかったので…

”運”は付きました<(_ _)>

限界ギリギリのトコロで

チェッカースイスポをゴールまで導いてくれると信じたい(**)/




ココからもまだまだ大変な作業が続きますが

頑張りたいと思いますので

応援、よろしくお願いします(^^)/~~~
関連情報URL : http://www.tryforce.jp
Posted at 2013/11/11 14:34:55 | コメント(0) | トラックバック(0) | エンジン | クルマ
2013年09月26日 イイね!
進化のプロセス。今日、

トライフォースは進化しました。

実は…

昨年からユーザーさんのZC31アタック車両をお預かりして

エンジンのオーバーホールをしていました。






長くなりますが、出来れば最後まで読んもらえると幸いです<(_ _)>







…約1年ほど戦ってきました。


トラ森が勝手に始めたスイフトタイムアタックのWEBランキング「CAT'S」。

参加者数、のべ80名以上…。

全国のサーキットでスイフト達が全開で走りまくりました。

そして

1年間戦ってきた結果、2人のチャンピオンが出るというドラマがあり

私は優勝者に「エンジンオーバーホール」という景品を用意しました。


2人の優勝者の内、1人はエンジンオーバーホールを終えて

その後も快調にサーキットを走ってもらう事が出来ましたが

もう一人の優勝者のエンジンオーバーホールでトラブルが発生しました。



それは

オーバーホール後の慣らし運転中に異音が発生するというモノでした。


確認すると…

4番エキゾーストのジャーナル、カム山、リフター等が摩耗しています。。。

異音を確認した以上、そのままユーザーさんにお渡しするワケには行かないので

事情を説明させていただいて

もう一度オーバーホールすることになりました。



トライフォースメカニカルショップには

ヤナピーとテッチャンの2人のスーパーメカニックがいますが

1回目はテッチャンが担当しました。

そして、2回目のオーバーホールはヤナピーが担当し

終了後に再度、慣らし運転に…。

翌日、ヤナピーに「どうだった?」と聞くと

「同じですね。」という答えが返ってきました。。。




実は、ユーザーさんのご希望で

単純なオーバーホールだけではなく

①ZC32用ノーマルカム組付け・セッティング
②カムカバー塗装
③バランス取り
④指定されたエキゾーストマニホールドの組付け

という話しになっていました。


その頃すでにZC32チェッカースイスポには31カムの加工カムが組み込まれており

ハード的にはその逆になるだけなので問題が出る気はしませんでしたが

31のノーマルと比べると最も大きく変わっているのはやはりカムなので

徹底的に疑ってみました。



3回目のオーバーホール。

同じくヤナピーが組付けを行いました。

結果は…

同じ。。。


そこまでに2名のメカニックの他に各部のクリアランス測定機器も変え

人員その他、考えられることはやっていました。


エキマニも疑いました。

EGRの取り出し穴がノーマルより細かったので

カバー内で4番EXバルブ付近へのオイル供給に何らかの悪影響を及ぼしていないか。

バランス取りしたエンジンパーツもそれぞれに歪み等の結果が出ています。

カムカバーは外側を塗装しただけだし…。



4回目のオーバーホール。

慣らし運転では異音なし。

ようやくセッティングに入りました。

そして

ダイノパックに載せてパワーチェックを始めた途端…

…。

異音発生。


もう何が何だか…

何を疑えばいいのか

…解りません。。。


その頃はすでに、31デモカーには32用の加工カム「挑戦的なハイカム」を組込み

筑波スーパーバトルを戦っていたので

31に32カムという条件もクリアしていました。


でも

通常走行からスーパーバトルまで

一滴のオイル漏らすことなくノントラブルでマシンを走らせてきたスーパーメカニックが

アタックマシン以上に慎重に組付けたエンジンです。


…オイルの成分が変わった?

…オイルポンプは新品に換えた?

…ノーマルの製品誤差は?

…。

最後にはパーツ作業洗浄台の洗浄液まで疑いはじめました。



その段階でユーザーさんに

「現段階で疑うところは徹底的に調査してますが、一度中古エンジンを載せて納車するので、結論までしばらく時間をください。」

と、お願いして仮納車させていただきました。



いろんな噂も耳にしました。

トライフォースにある測定機器やエンジンオイル、そしてメカニックを疑う声まで。

多くの方がいる場所でその話が出たこともありましたが

そのとき私はハッキリと申し上げました。

「原因は別なところにあります。それは、スズキのエンジン組み立てラインで組んだとしても、ゼッタイに結果は変わりません。」…と。




その後も色んな角度から、色んなことを考えたり話しあったり…

途中からはどうしてもエンジンを外的に確認したり

始動中の条件をデータで確認したりしたくなってしまい

M16A専用エンジンベンチテスターも製作しました。


クルマは機械です。

「この1台だけがダメ」はありえません。

絶対に…絶対に何らかの原因があるはずです。

だって、他のクルマは大丈夫なんだから!




ユーザーさんには大変時間が掛り申し訳なく思っています。

しかし、私たちは色んなことを学ばせてもらいました。

ZC31にZC32用カムを組み付ける場合や

ZC32にノーマル加工カムを組み付ける場合、

精度を含め、ある条件を満たさなければパワーが出なかったり、

M16Aのハード面・制御面には、出力に大きな影響を与える秘密が隠されていました。

1台の車両で4回のエンジンオーバーホールをして

それでもまだ結果が出ないという経験をさせてもらったこと。

「得た経験をこのサンイチに全てフィードバックしてお返ししたい。」と思っていました。

そして

CAT'Sのチャンピオンは、それを快く承諾してくれました。


素材は同じく32カムの「挑戦的なハイカム」を組ませてもらうことになり

学んだ全ての条件を満たし

スーパーメカニックヤナピーが組付けました。

そして、製作したM16A専用エンジンベンチテスターでラッピングを行い

異音やオイル漏れ等を全て確認して

無事に載せ換えが完了。


実走でも異音は確認されません。




そして今日…

念願のセッティングをしました。


私もセッティング前に走らせてみましたが

あきらかにトルクフルで

特に高回転でのパワーは

筑波最速のテンロクNAスイフト・ZC31デモカーのレスポンスを

完全に受け継いでいます。



下はZC31にZC32のノーマルカムを組んだ時のモノ。

上が「挑戦的なハイカム」を組んだモノ。

ちなみにこのダイノではZC31のノーマルエンジンで確認しているのは最高で96psです。

パワー・トルク共に、十分にタイムに直結するレベルで向上しています。

そして

セッティングを合わせて…

最終的なパワーは130.6psまで上がりました。

トルクに関しては最大+1.5kg/m、全域で確認出来ました。

解りやすくカタログ値で換算すると…

170psレベルのテンロクNAエンジンが誕生しました。



色んなエンジンを経験しましたが、今日が一番、感動しました。


チューニングをご理解いただき、

何度も何度も残念な連絡をさせていただいたにもかかわらず

逆に励ましの言葉をいただいたユーザーさんには

感謝の言葉以外、見つかりません。

今回我々が得られたものは大きく

それがスイフトモータースポーツのチャンピオンマシンから得られたものだという事。

CAT'Sをやって本当によかったと思います。

CAT'Sから始まったドラマは今日まで続いていました。

そして、このエンジンで、全国のサーキットでベストタイムを更新してもらえたら

そんなに嬉しいことはありません。



それから…

最終的にエンジンに問題がなく、完全なパワーアップを実現するために

ここまで諦めずに戦い続けてくれたメカニックは、

私以上の喜びと知識を得られたと思います。


本当にありがとうございました。













…。

ココからは…

いつものノリで書かせていただきます<(_ _)>


「で、異音の原因は何だったの?」というのは

全員が思ってるコトだと思います<(_ _)>


長期間、トライフォースを悩ませて

エンジンベンチテスターまで造る気にさせた原因は

…なんだと思います?






ソレはソレは







いかにも私らしい…







素晴らしくヘン●イな






原因。。。








…ナント!







…。






カムカバー(**;


…。

え~、

まず…

スイフトのカムカバーは仕切板がスポット溶接されているので分解は

…できません<(_ _)>


切ったり削ったり…

やれば出来ないコトはありませんが

フツーはやりません<(_ _)>



このカムカバー…

よ~く見なくても

赤く塗装してありますね♪



組み付けるトキには徹底的にエアブローして組み付けますが

今回、試しにパーツクリーナーを超・大量に使って

オイルみたいに液体が流れるようにしてみました。。。

すると…

液体に混ざって

キラキラと粉みたいなモンが

見えるじゃありませんか(**?


よぉーく見てみると…

ソレはガラスビーズに見えます<(_ _)>


カムカバーの赤い塗装は結晶塗装という特殊な塗装らしく

ウチじゃ出来ないので専門業者さんが施工したワケですが

汚れを落としたり下処理のアシ付けしたりするのをサンドブラストでやったみたいです。。。

サンドブラストのガラスビーズがエアブローだけでは溜まりから出てこなくて

オイルのような液体で、しかも大きなGが掛ったりしたトキに

4番エキゾースト側からガラスビーズと一緒に流れ出てきて

カムを攻撃する仕組みになってたようです<(_ _)>


このカムカバーを使った場合は

スズキのエンジン組み付けラインで組んでも

異音は出ます<(_ _)>


指差しbyネコ社長…<(_ _)>






1台のクルマに約1年間で6回もエンジン脱着したのは

デモカー以外にはありません<(_ _)>

塗装業者さんには決してありがとうとは言えません<(_ _)>

でも

おかげで楽しめました<(_ _)>

とっても勉強になりました<(_ _)>

最後はとっても感動させていただきました<(_ _)>







ユーザーさんに助言です。

カムカバーを塗装に出すトキは

ゼッタイに!

サンドブラストで汚れを落としたりアシ付けをしないように

業者さんにお願いして下さい<(_ _)>

ガラスビーズが内部に進入すると

カムカバーをぶっ壊さなければ取り除けなくなるので

結果的に使えなくなります(**)v




コレがトライフォースを1年以上悩ませ続けた原因だったというコト。

チューナーというのは

ソレがきっかけでエンジンベンチまで造ってしまうヘ●タイだというコト。

原因が解るまでがんばってしまう生き物だというコト。


みんさん決して忘れないでください(T-T)/



嬉しいような…スッキリしたような…

今回ばかりは

ハイカム造ってパワー上がったから

救われてるようなモンです<(_ _)>



というワケで

頑張っちゃったトライフォースに…

励ましの声をお待ちしてます(T-T)/~~~

関連情報URL : http://www.tryforce.jp
Posted at 2013/09/26 20:54:25 | コメント(8) | トラックバック(0) | エンジン | クルマ
2013年09月11日 イイね!
タイムアタックシーズンに向けて(^^)先日からエンジンベンチでラッピングを行っていた

オリジナルハイカム仕様のエンジンですが…

性能確認や異音チェックも済んで

いよいよマシンに搭載です(^^)



普通はマシンに載せてから始めてエンジンを掛けるので

それからチェックになるワケですが

このエンジンは既に確認が完了しているので

ウチとしても安心感が抜群です(^^)



クルマに載せ終わったらセッティングに入るコトになりますが

「挑戦的なハイカム」の実力をフルに発揮させるために

キッチリ…データ取りしたいと思います(^^)



冬のタイムアタックシーズンに向けて

マシンの準備は着々と進んでいます。

開発はユーザーさんのクルマを速くするためにやるモノなので

多くのサーキットで自己ベストを更新してほしいと願っています(^^)





で…

そうこうしているウチに

メカニックヤナピーがエンジン載せちゃいました(^^;


まだまだやるコトはありますが

頑張ってます(^^)/~~~
関連情報URL : http://www.tryforce.jp
Posted at 2013/09/11 18:12:42 | コメント(0) | トラックバック(0) | エンジン | クルマ
2013年09月06日 イイね!
明日からの2日間、7日(土)・8日(日)は

スーパーオートバックス富山南さんで

スポーツコンパクトフェアが開催されます(^^)


今回はココ2ヶ月ほどSA富山南さんに

お邪魔していたDC-PROコペンデモカーと

ZC32プレミアムデモカーの2台体制です(^^)




これからの時期、コペンのオープンドライブがメチャメチャ気持ちいい季節になりますね(^^)

DC-PROの付き上げのない絶品の乗り心地と

路面に張り付くようなコーナリングの他に

フルスペックコンピュータの現地書き換えも可能なので

レスポンス・コーナリング・乗り心地と

劇的に変わるチューニングで

オープンシーズンのドライブをもっと楽しくしてみて下さい(^^)/




ZC32プレミアムデモカーは最新作のZCプレミアムスポーツを装着しています(^^)

ZCプレミアムから進化したスポーツサスペンションとしての乗り味と

ZC-PROのDNAを受け継ぐ幅広いセッティングによるハンドリングレスポンスを

是非体感してみて下さい(^^)


もちろんGE8フィットやZC31のコンピュータ現地書換えも可能なので

お気軽に声を掛けて下さい(^^)/




話しは変わりますが…

今日はユーザーさんから依頼された

ZC31用M16Aオリジナルハイカム仕様のエンジンが組み上がったので

エンジンベンチテスターを使ってラッピングテストと慣らしをやってます(^^)


クルマに載せなくてもベンチテスター上でラッピングしながら

リアルタイムにデータの確認が出来ます(^^)


スーパーメカニックが完璧に組み上げたエンジンを

さらに、機械としての本来の性能を確認することの他に

回転数毎のデータと一緒に異音等のトラブルも未然に確認できるので

クオリティーの最終確認した上で車両に載せられるのは

絶大なメリットになります(^^)


トライフォースのM16Aコンプリートエンジンは

全てラッピングサービスをしてから車両に載せるコトになっています(^^)v

仮にエンジンを送る場合もラッピングサービス後の発送になるので

安心してご使用いただけます(^^)



こんなカンジでエンジンが完成していくワケですが

今回ヤナピーが組み上げたオリジナルハイカム仕様のエンジンは

エンジンベンチテスター上でとてもスムーズに回転してます(^^)


筑波スーパーバトルのコースレコードを持つ

テンロクNA最速のメカニックが組んだエンジンを

ベンチテスターでさらにテストした上で車両に載せるというコトは

ユーザーさんの拘りも最上級だと思います(^^)

今シーズンのタイムアタックに向けて

是非頑張ってほしいと思います(^^)/~



と、まぁ

そんな話しもSA富山南さんでヤナピーに聞いていただければ

エンジンに対する拘りをご理解いただけると思います(^^)


明日・明後日はSA富山南さんまで

お気軽に遊びに来て下さい(^^)/~~~
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Posted at 2013/09/06 21:10:03 | コメント(1) | トラックバック(0) | エンジン | イベント・キャンペーン
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