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2012年10月28日 イイね!

かんすいオフ(^^)

かんすいオフ(^^)今日はかんすいさんのオフ会で
滋賀県の希望が丘公園にきてます(^^)



あいにくの雨ですが

スイフトに囲まれて

…シアワセですm(_ _)m



今、会場ではジャンケン大会が始まったトコロです(^^)





明日はスズカツインで走る予定なので

今日中に鈴鹿入りしたいと思いますが

話を聞いたら明日は8台くらい一緒に走ってもらえるそうで

ちょっとした走行会みたいになりそうですね(^^)


ちなみにりゅうくんには31デモカーで

私と一緒にタイムアタックしてもらえるようにお願いしました(^^)


CATSチャンピオンが得意のスズカツインを31デモカーに乗って何秒で走るのか…

メチャメチャ楽しみですね(^^)


かんすいオフはまだまだ続きますので

会場にいるみなさん、宜しくお願いします(^^)/~~~
Posted at 2012/10/28 13:39:14 | コメント(2) | トラックバック(0) | スイフト | クルマ
2012年10月27日 イイね!

ZC32用レーシングボンネットのモデリング(^^)

ZC32用レーシングボンネットのモデリング(^^)先日お伝えしたとおり

ZC32のエアロボンネットを開発しています<(_ _)>



←イメージはこんなカンジ(^^)



昨日は打ち合わせに行ってきましたが…

イメージを実際のボンネットに反映させるモデリングが進んでいました(^^)



ZC32のサーキット走行時の油温は、

オイルクーラー無しでは140℃オーバー(**)


オイルクーラー装着後で

ZC31 → 100℃ ±2℃に対しZC32 → 115℃ ±3℃。


ちなみにチェッカースイスポでは水温もZC31比で5%前後上がっているので


…熱が上がります(**;



夏場のオーバーヒート対策も含めて

前回の打ち合わせでは

ボンネットに出来るだけ大きな開口を持つエアダクトを設けて

エンジンルーム内で高温になったエアを

出来るだけ効率良くエンジンルーム外に放出するように決まりました(^^)




モデルを見てみると…

↓ こんなカンジ(^^)


モデリングもまだ途中ですが…


ボンネット上側のダクトには

ココから20mm程度の縁が付く予定なので

かなり立体的な形状になります(^^)



さらに…

フェンダー上側にたまる熱気を効率良く抜いて

吸気温度を下げるコトを目的とした

サイドエアアウトレットダクトも設けました(^^)



それぞれダクトには

エンジンルームにゴミが入らないようにネットを装着する予定になっているのと

オプションでボンネットからエンジンルーム内に水が流れ込むのを防ぐ

ウォーターカバーも製作する予定になっています(^^)


さらに!

サイドエアアウトレットダクトにはボンネットの外側に装着するコトで

エアロ効果に加え、より効率良く放熱させるための

ホットエアアウトレットも製作したいと思っています(^^)


同時に

リヤデュフューザーの開発も進めていますが

こちらもモデリングが進み次第、途中経過をお伝えしたいと思っています(^^)




ZC32用レーシングボンネットとリヤデュフューザーは

筑波スーパーバトルで発表できるように開発していますので

お楽しみにお待ちください(^^)





…こんなカンジで

筑波スーパーバトルに向けて着々とパーツの開発が進んでいますが

色んなパーツの設定変更後の確認もあるので

来週あたりにはZC32を本庄サーキットで走らせたいと思っています(^^)/~~~
関連情報URL : http://www.tryforce.jp
Posted at 2012/10/27 19:03:57 | コメント(1) | トラックバック(0) | 開発 | クルマ
2012年10月27日 イイね!

CAT'Sチャンピオンマシンのエンジン(^^)

CAT&#39;Sチャンピオンマシンのエンジン(^^)CAT'S2011のチャンピオンマシン

りゅうくん号が入庫してます<(_ _)>





CAT'S2011の優勝賞品は「エンジン」だったので

今回はオーナーさんのリクエストで

基本的なエンジンオーバーホールの他に

クランク関連のバランス取りを行い

メインはZC32用ノーマルカムをZC31に組み込んで

ハイリフト化してセッティングを行うというものです(^^)




既にりゅうくん号には32カムを組んだエンジンを2回載せました。


…2回?


と、思われる方もいると思いますので内容をご紹介します…。



ZC32チェッカースイスポにはZC31用の戸田レーシングさんのハイカムを組んでいます。

なので

構造的にはその逆も可能というコトになりますので

今回のチャレンジになったワケですが

32カムを31に組むという作業は

おそらく業界初ではないかと思います。

なので

全くデータの無い手探りの状況なワケで

エンジンは組めても掛けてみなけりゃ解らないというコトです(**)



実は…

今回の試みで、エンジンは2回ブローしています。


エンジンの組み付けはメカニックテッチャンが

念入りにクリアランスを確認しながら行いました。

後にクリアランスを再確認しましたが数値的にも問題ナシです。


…ではナゼ?というコトになりますが

症状としては

No.4エキゾーストバルブリフターの摩耗で

インテーク側も若干の摩耗が見られました。

32と31のリフターは同じモノなので

カムが問題なワケではないと考えられますが…。



りゅうくん号のエンジンで今までと異なるモノと言えば

①クランクシャフト(バランス取り済み)
②ZC32用ノーマルカム
③オイルパンバッフルプレートの装着

以上3点です。


ちなみに②のエキゾースト側のカムは32も31も同じモノなので

基本的にはインテーク側のカムだけが32用というコトになります。




1回目のブローは、試運転後にエンジンから異音が発生したため

パーツや組み付け状況を再確認するため

確認後、再度組み付けを行ってエンジンを掛けました。


2回目のブローは、試運転後に慣らしを終えて

ダイノパックに載せてセッティングのデータ取りでパワーチェックを始めた直後に異音が発生しました。

症状は1回目の時と全く同じです。




スタッフと協議した結果

「徹底的に原因を究明し、ZC32用カムをZC31に組み付けるためのデータを確実なものにする。」

という事になり

このような理由を説明させていただいた上で

オーナーさんと協議した結果

原因の究明が終わって確実にカムの流用が出来る状態にするコトを「宿題」とさせていただいて

今回は従来の仕様で走行していただくというコトになりました。


というワケで

現在りゅうくん号にはノーマルオーバーホールエンジンを載せています(^^)





しかし…

カムの中でもNo.4はオイルが一番最後に回る場所です。

構造的に高回転で油圧が低下するコトが有り得るとしたら大きな問題です。

油圧のデータ取りを含めて出来るだけ多くのデータをとって

必ず「宿題」を完成させたいと思います(^^)





現在、りゅうくん号にエンジンを載せるための作業中です(^^)

今日中に慣らし運転を終えて

明日のかんすいオフで納車予定です(^^)






明後日29日はスズカツインサーキットに寄って

ZC31を走らせるコトになっています(^^)


スズカツインではZC32チェッカースイスポを走らせたコトはありますが

ZC31デモカーを走らせるのは初めてです<(_ _)>


なので…とっても楽しみです<(_ _)>


少しでも良いタイムが出せるように

しっかりセッティングしてみたいと思います(^^)



29日は月曜日ですが…

一緒に走ったり、見に来られるユーザーさんがいたら

…みんなで遊びましょう(^^)


是非遊びにお越しください(^^)/~~~
関連情報URL : http://www.tryforce.jp
Posted at 2012/10/27 15:10:57 | コメント(1) | トラックバック(0) | スイフト | クルマ
2012年10月25日 イイね!

筑波サーキットコース2000!菊池靖プロのスイフトセッティング(^^)

筑波サーキットコース2000!菊池靖プロのスイフトセッティング(^^)昨日は筑波サーキットコース2000で

ZC32のセッティングを行いました(^^)



今回のセッティングドライバーは

レブスピード等でもお馴染みの菊池靖プロです(^^)


これまで木下みつひろプロの類希なる開発能力によって造り上げた

ZC-PROを木下プロ本人のドライブによってセッティングしてきました。


今回、菊池プロにセッティングをお願いしたのには理由があります。


サーキットユーザーの皆さんに多くの支持をいただいている「赤脚」ZC-PROをベースに

複数のプロドライバーにセッティングをしてもらうコトで

ドライバーさんごとに変わる感覚や走り方の違いに対するセッティングのやり方や方向性の違いを

ユーザーさんにお伝えしたかったからです。


そして、我々チューナー自身が現場であるサーキットで身を持って学ぶことで

ショップをはじめイベントや走行会等でもユーザーさんにお伝えできるセッティングの方向性を

よりフレキシブルなモノにしたいという思いから

実現させた「セッティング企画」です(^^)


要するに、

ZC-PROを造った我々の感覚だけをユーザーさんに押し付けるのではなく

複数のプロドライバーによって行われたセッティングを

実際にセッティングするユーザーさんにより近付けたいと思ったワケです(^^)




…こんな企画もアリではないでしょうか?(^^)





ちなみに昨日のTC2000は気温も路温も

セッティングするにはベストな条件でした(^^)




全部で25分×5枠をフリーで予約していましたが

最初の1枠目は…

ご存じ「曲げてナンボのテンロク屋」でお馴染みのZC31デモカーで走ってもらいました(^^)



スタートセッティングは、

私が本庄でベストを出した時のままでした(^^)



1枠目 ZC31 
13:00 (気温:21.7℃/路温:26℃)
タイヤ:AD08 215/40R17(前後)

ZC-PRO:F12K・R20K
減衰:F-5・R-7(全20段調整中、全締めからの戻し数値)
内圧:F1.9K・R2.05K(冷間)
ワイドレンジスタビライザー:右5・左4(ノーマル比約24%UP)


で!

…。

始めて乗ったZC31デモカーの

最初の3ラップ目でイキナリ1′08″7!

…。

やっぱりプロは速いのね…(**;



5ラップでピットイン。
内圧はF2.35・R2.45まで上昇。

菊池プロ「脚的にはダンロップ下をリヤの巻き出しをもう少し多くしたい。」

まずはリヤの限界はそのままにして
フロント減衰を-10まで引き下げてオーバー寄りにセッティング。
さらに5ラップ。


菊池プロ「チョットやり過ぎかな?フロント減衰を少し上げてください。」

私のような一般ドライバーは大げさにセッティングを変えた方が解りやすかったのですが
菊池プロにはZC-PROの少し大げさなセッティング変化は
…やっぱり大げさだったみたいです…(^^;

フロント減衰を-7まで調整して残り時間を使って感覚を伝えてもらいました(^^)


菊池プロ「コレ…乗りやすいね。エンジンも上までストレスなくピンピン回るし…。木下さんらしいセッティングだね。進入から良く曲がって、コーナー距離を短くとれるね!ピタ~っとしていて何のストレスも感じない。」

…あざーす<(_ _)>

5年かけてセッティングを詰めてきたテンロクマシンを
高評価していただけるとホントに嬉しくなりますね(^^)





続いて2枠目。
ココからはZC32です<(_ _)>


2枠目 ZC32 
13:30 (気温:21.1℃/路温:28.2℃)
タイヤ:AD08 F:235/40R17 R:215/40R17

ZC-PRO:F10K・R18K
減衰:F-7・R-2(全20段調整中、全締めからの戻し数値)
内圧:F1.8K・R1.95K(冷間)



感覚を確かめていたのでしょうか…
スタートから10ラップまでじっくり走ってピットイン。
内圧はF:2.0K・R2.1Kまで上昇。


菊池プロ「2ヘア手前でレブが当たっちゃうね。」

スイマセン…まだリミッター切れてません<(_ _)>


菊池プロ「このデフ凄くイイね!バランスもイイよ。でも…これ以上どうやってセッティング詰めようか…。やるとしたらリヤの巻き込みを少なくしたいな。」

で、フロント減衰を-4まで引き上げて再スタート。
5ラップでピットイン。
内圧はF:2.1・R:2.2まで上昇。



菊池プロ「もう少し調整できる?」

出来ます<(_ _)>
で、
フロント減衰をF:-1・R:-5へ引き上げてまたまたコースへ。
ラストまで走行してもらいました(^^)


菊池プロ「コレ…ピタ~っと張り付いてて、コーナーでナニも起きないよね!最終コーナーでリヤが出てくるのは何とかなるとして、細かいコーナーでもう少し曲げてみたいなぁ。リヤの内圧2.5Kまで上げてみようか!森泉さんソレで乗ってみて♪」

…。
…承知しました<(_ _)>


3枠目は前半だけ
おっさんドライバー・トラ森が走らせてみました<(_ _)>



3枠目 ZC32 
14:30 (気温:24.8℃/路温:27.9℃)
タイヤ:AD08 F:235/40R17 R:215/40R17

ZC-PRO:F10K・R18K
減衰:F-1・R-5(全20段調整中、全締めからの戻し数値)
内圧:F2.1K・R2.5K


…。

この…コーナリングの安心感はナニ?
ってカンジです。。。
フロントタイヤを235にしてから初のTC2000でしたが
フロントのレスポンスは劇的に向上しました(^^)
ZC31のレスポンスとはまた違った感覚ですがビックリする位の安定感です(**;

今まではほとんどショートサーキットしか走ってこなかったのでビビリミッターは効いてましたが
丁寧に走ってみると、蛇角は異常に少ないし…切り足しても付いてくるし…ダンロップも全開♪
全開走った時よりも最終コーナーの安心感も増しています(**)v

ナニやっても大丈夫な感覚で、限界の高さはとっても
…ステキです<(_ _)>

ず~っと走っていたかったワケですが
菊池プロとドライバー交代するコトになっていたので10分ほどでピットに戻りました<(_ _)>

で、菊池プロに交代。
数ラップして…ピットイン。
内圧はフロントのみ2.2Kに上昇。


菊池プロ「フロントの動きは文句なしだね!でもリヤが引っかかってるなぁ…。」

…リヤが引っかかってるかぁ…。
で、減衰はまだ調整できたので-1まで締めてみました。

最後まで周回を重ねて3枠目が終了(^^)


菊池プロ「良くなったね。あとナニしようかなぁ…。」

トラ森「減衰調整も限界だし、リヤのバネレート上げてみます?」

菊池プロ「そうだね。バネレート上げてもう少し低い減衰から調整してみてどうなるかやってみようか!」



というワケで
リヤのスプリングを18K → 20Kへ交換しました。
ココはヤナピーの出番です<(_ _)>


というコトは…
4枠目は菊池プロは一休みになるので
…あいてますねぇ♪

トラ森「菊池さ~ん。チョット31で走りに行ってきますぅ♪」


1枠いただきました<(_ _)>




4枠目 ZC31 
14:30 (気温:19.7℃/路温:23.9℃)
タイヤ:AD08 215/40R17(前後)

ZC-PRO:F12K・R20K
減衰:F-7・R-10(全20段調整中、全締めからの戻し数値)
内圧:F1.9K・R2.05K(冷間)
ワイドレンジスタビライザー:右5・左4(ノーマル比約24%UP)


タイヤが温まった3ラップ目から
ゼンカ~イ(^^)

ん~。
こんなに楽しいクルマでい~のかなぁ…♪

5年かけたセッティングを堪能しながらいい汗かきました(^^)
安定感という意味では32が際立ちますが
「曲げてナンボの攻めてる感」は圧倒的です<(_ _)>
レスポンスが半端じゃありません(**)
エンジンも気持ち良く8000rpmまで吹け上がって
向きは変わるわ、全開できるわで…
「サンイチく~ん♪君はナンデこんなにレスポンスがいいの?おじさん…クセになっちゃう♪」とか
ブツブツ独り言をつぶやきながら
15分ほど走って帰ってきました<(_ _)>



バネレート変更が終わって5枠目は菊池プロ。



5枠目 ZC32 
15:00 (気温:22.0℃/路温:17.8℃)
タイヤ:AD08 F:235/40R17 R:215/40R17

ZC-PRO:F10K・R20K
減衰:F-1・R-10(全20段調整中、全締めからの戻し数値)
内圧:F2.2K・R2.5K



5ラップでピットイン。
内圧変化なし。


菊池プロ「ゴツゴツ感が勝っちゃってる。減衰上げましょう!」

リヤ減衰を-5まで上げて再スタート。
終了7分前にピットイン。


菊池プロ「リヤの車高3mm上げられる?」

残り時間を考えると「走れるかなぁ?」とか考えながらも
ヤナピーの全開作業で再スタート成功(^^)/

…3ラップして走行終了となりました<(_ _)>

ココで本日最高タイムが出て1′09″4。



菊池プロ「ココまで来れば、後は重箱の隅をつつくような細かいセッティングになるね。それにしても、ホントに限界が高い車ですね。フロントは全然いいし、今後やってみたいのはリヤのレートを16Kに落としてみたりとか…。タイヤも試してみたいですね。」

さらに

菊池プロ「TC2000だと、例えばダンロップ下も全開で進入して先の左コーナーに引っかかるより、一瞬抜いてから進入するだけでラインをコントロールできる。全開進入ではタイヤが空転しているコトも考えられるからそれを防止するだけでもタイムは縮まる可能性があるよね。」

みなさん!

こんなお話が聞けただけでもこの企画をやった意味があるってモンです<(_ _)>

全開率を上げるだけではなく、敢えて一瞬アクセルを抜いてからダンロップに進入するだけで
コーナー全体でのタイヤの空転を抑制できるとか…
確かに全開でダンロップ進入すれば左コーナーはカウンターに近い状態になりますが
一瞬抜いて進入するだけである意味ラインの自由度が増すのは間違いないと思います。
2ヘアのアプローチも変わってくるし…
…タイムアップの要素が詰まった一言でした(^^)

そんなコトを考えながらセッティングするのかぁ…と、
またまた感心させられました<(_ _)>




課題も持ち帰れたので、今後のセッティングに繋げられそうです(^^)

ドライバーによって解釈にも差が出るし
走り方によってセッティングの方向性も変わってきます。
今回のように複数のプロドライバーさんと丸一日かけてセッティングしてみるという企画は
我々開発屋としても
メチャメチャ勉強になりました(^^)

ユーザーさんの中に「あ!コレって自分と同じカンジがする!」と思った方がいれば
セッティングデータを当てはめてみるのもタイムアップへの近道かも知れません(^^)



我々自身のスキルアップも含め、

色んなプロドライバーさんにお願いして

この企画は今後も続けていきたいと思います。





コレからも…

「やってみなけりゃ解らない」の精神で頑張りたいと思います(^^)




最後に

セッティングに協力していただいた菊池靖プロには

お忙しい中TC2000へお越しいただいたありがとうございました<(_ _)>


それから…

先日のブログを見てセッティングの応援に来ていただいたユーザーの皆さん。

ホントにありがとうございました(^^)/

みなさんの応援にはいつも励まされます(^^)



次回も早めに予定を発表しますので

現場でのセッティングを是非ご覧ください(^^)





あ~楽しかった(^^)/~~~
関連情報URL : http://www.tryforce.jp
Posted at 2012/10/25 19:02:42 | コメント(3) | トラックバック(0) | セッティング | クルマ
2012年10月25日 イイね!

スイフトハイパーレブの取材でした(^^)

スイフトハイパーレブの取材でした(^^)一昨日は本庄サーキットで

来月発売予定の

スイフトハイパーレブの取材がありました(^^)





今回はサーキットインプレッションというコトで

ZC32チェッカースイスポとZC31デモカーでお邪魔しました(^^)


2台体制だったので

「ダレか一緒に行ってくれないかなぁ…」とか企んでいましたが…

私ひとりで行くことになり

取材中はてんてこ舞い(**)


なので

本庄を端から端まで飛び回ったカンジです<(_ _)>




サーキットインプレッションでも手を抜くワケにはいかないので

路温を測定して内圧や減衰を調整したりして

本庄のドライのベストセッティング!…と、思っていましたが

…。

丁度、ウチのサーキットインプレッションの時に雨が降り出して

路面は完全ウェット状態…(**)


全開でのインプレッションを聞きたかったのですが

…仕方ないですね(**)v




でも、久しぶりに関東エリアのショップさんや

メーカーさん達とお話できて

情報交換したりして…楽しかったですね(^^)




一昨日はフリー走行日だったので

私もZC32で1本くらい走りたいと思っていましたが

雨なのでやめときました<(_ _)>




というワケで…



詳しい内容は11月発売予定の

ハイパーレブをご覧ください(^^)/~~~
関連情報URL : http://www.tryforce.jp
Posted at 2012/10/25 12:50:20 | コメント(1) | トラックバック(0) | 取材 | クルマ
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「到着 http://cvw.jp/b/518607/39998201/
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