車・自動車SNSみんカラ

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2017年03月26日 イイね!


 どうもです。



 正直最初に見た時は、嫌悪感がありました…。




 でも、なぜか頭を離れません。






 ってなわけで、買わずにはいられませんでした。



 

 これ、買っちゃいましたw



 

 どうしてこの標識を、ポーチなんかにしちゃったのやら。



 

 せっかくなので、何か入れようと思案。
 思いついて並べてみたら、ちょうどいい感じです。



 

 おぉ、サイズ感ピッタリ。
 これからルーテシアに、こうして積んでおこう(笑)




 …。



 前に乗っていた207で、鹿と衝突してから今年で7年目です。
 昨日の出来事のような感じと、遠い昔の出来事のような気もします。
 とりあえず、鹿って硬いです。



 鹿事件があったのが、3.2万kmの時でした。
 それから19.5万kmまで乗るとは、思ってもいませんでした。



 何があって、どう直したのか…。
 詳しくはココと、ココにあります(笑)



 あっ、あと…。
 いくら大切にしていても、思わぬ瞬間や出来事で車は手元から離れていく。
 そう思うようにもなりました。だからこその、安全運転なんだと思います。


 
 

 ということで最近こんな車や…



 

 こんな車を見てきました。
 


 MC後のBRZいいですね。
 エンジン・ミッション・デフ・タイヤ
 これらが1つの剛体として、ガッチリしてました。
 


 

 車高調いれたのもありました。
 前後8Kらしいんですが、ちょっと街乗りには(汗)
 前ストラット・後ダブルウィッシュボーンなら…。
 あと10mm車高を上げて、前6K 後8Kでもよさそうな。
 最近、こんなことばっかり考えてますw



 詳しくは、またネタにしたいと思います。




 おしまい




 
Posted at 2017/03/26 22:42:37 | コメント(6) | トラックバック(0) | 日々のあれこれ | 日記
2017年03月20日 イイね!


 どうもです。


 今日は3連休の最終日ですね。
 名阪国道を走ってきたんですが、覆面パトカーが多かったですね…。
 あといまだに、17クラウンが現役で驚きました。
 


 それでは、本題です。


 

 ということで、3連休の最終日に集まりました。
 脱207の会関西支部でしたっけ?(笑)


 

 ちょろっと走って…


 

 いつものコチラへ到着。
 (やまなみを戻って針テラス経由の方が早いですね。次はそうしましょう)


 

 今回は、にしんそばにしてみました。
 それはもう、満面の笑みになる…(爆)


 

 今日はここで解散。お疲れ様でした、また走りに行きましょう~。


 

 ADVANいいですね♪




 鹿タイヤはいかがでしょうか?


 

 

 で、次はいつにしましょう??



 おしまい




 おまけ


 
 
 先日平日休みを利用して、車屋さんに行ってきました。
 夏タイヤに履き替えてテストしても、結果は同じでした。
 う~んやっぱり、右前がダメっぽいですね。


 
 
 黄色い筒ではなくて、銀の筒になりそうです。
 とりあえず前は6か7か…。リアはそのままかな?
(車高はプリロードの掛からない範囲でw)

Posted at 2017/03/20 22:54:05 | コメント(6) | トラックバック(0) | 集まった | 日記
2017年03月19日 イイね!


 どうもです。


 毎月第三日曜日は、舞子サンデーでございます。
 前日に連絡がありまして、東の方から遠征してくるとか…?
 それで結果として、こうなりました。



 それでは、本題です。


 

 見覚えのある、黒いデルソルです(笑)
 長距離ドライブがしたくなったとかで、舞子サンデーにて再会です。
 ということで、気になった車をどうぞ~。


 
 
 パルサーミラノX1


 

 即完売だったBRZイエローエディション


 

 カリーナGTのホイールはMR-S用かな?


 

 機械式ブーストコントローラー


 

 俺のフィアット?


 

 小破


 

 リムウチ


 
 
 2本出し


 

 4本出し


 

 昼からは2台で、名古屋観光です。
 せっかくなので、名古屋駅前のロータリーを通過。
 (ただ単に道を間違えましたw)


 
 
 名古屋へ来たら、ココでしょう。


 

 トヨタ産業技術記念館でございます。


 

 トヨタ自動車の、紡織から自動車生産までの道のりが学べます。
 初めて来たんですが、ここのクオリティと内容は素晴らしいですね。
 展示物の内容や人員の多さなど、入場料500円とは思えないです。
 (こうして目の前で、説明してくれる人までいます)


 

 はうもんさんと、いろいろ話しながら見て回ったら…。
 2時間半も時間が掛かりました(爆)


 

 トヨタの技術紹介というよりは、広く”技術”というものを広めたい施設に感じました。
 車好きはもちろん、車に興味ない人でも楽しめると思います。


 

 しかも実働する機械が多くて、目の前で動かしてくれます。
 ↑の機械を動かして作られる布は、エアバッグ用の布でした。
 館内全て撮影可能なので、簡単に展示物をご紹介。


 

 月月火水木金金


 

 好きな言葉はどれですか? 僕は鍛造が好きです。


 
 
 高木…お前のハンマー1つで、このボディを作るんだ…。
 無理ですよ北見さん…。俺の手はこの10年で、全てを忘れてしまっている…。


 

 織機と紡織のフロアが終わると、自動車技術のフロアになります。


 

 ダブルウィッシュボーンなので、


 
 
 アライメント変化が少ないです。


 
 
 30ソアラの4WSです。
 低速域では逆位相、高速域では同位相になります。
 当時は日産はハイキャスで、マツダもセンティアに4WSとか付いてたなぁ…。


 

 プロジェクターヘッドライトのカットモデル


 

 月月火水木金金
 (窓ガラスは、けがいて切り抜いてたとは…)


 

 600トンプレス機


 

 全自動溶接機


 

 モデルなってたボディは、ST185セリカでした。
 後ろのボディはAE10系カローラだったので、90年代前後の設備みたいです。


 

 組み立てラインでは、90マークⅡが展示。
 このボディを欲しがる人は、絶対いると思いますw


 

 登場間もないころの、フォークリフトです。
 昔のリフトは、屋根が無かったんですね(汗)


 

 GOAボディ


 

 TAKATA製ですか?


 

 4A-Gのカットモデル


 

 5バルブ


 

 20セルシオ(前期)のカーナビなんですが…


 
 
 なんと実働状態で展示されていて、自由に触ることが出来ました。
 スイッチを押すと地元のラジオ局の放送が流れます。
 この展示物が、個人的なイチオシです(笑))


 閉館時間が迫っていたので、後半は駆け足で見て回りました。
 もう一度行って、端から端まで全部見たいです。
 はうもんさん、遠征お疲れ様でした。
 1日お付き合いいただき、ありがとうございました♪



 おしまい



 おまけ


 


 これ欲しいw


Posted at 2017/03/20 00:02:47 | コメント(8) | トラックバック(0) | まいこさん | 日記
2017年03月12日 イイね!


 どうもです。


 今回のブログは、いつにも増して独断と偏見が入り混じります。
 ご査収いただければと思います。



 それでは、本題です。


 

 書店で先月26日に発売された、NAVI CARS(VOL.28)の巻頭特集が目に留まりました。
 「クルマ雑誌は、死ななない。」そんなタイトルで巻頭特集が組まれていました。
 内容としては、売れ行きが低下していく自動車雑誌はこのまま死んでしまうのか?
 そんな趣旨で、様々なゲストにインタビューした記事が載ってました。
 (いろいろあって、NAVIは絶対に買わないつもりだったんですが…)



 なかなか踏み込んだ記事で、内容もお金を出して買いたい質量がありました。
 というわけで、今回はクルマ雑誌は死ぬかどうかについて、掘り下げてみたい思います。



 まず自動車雑誌の基本として、新車インプレッションがあります。
 広報車両を借りて、自動車ジャーナリストに外注するシステムです。
 もしくは自動車メーカーに招待をされて、新車試乗会に参加するパターンかと?
 海外メーカーだと日本のインポーターに招待されて、外国で試乗する場合もありますね。


 この新車インプレッションというのは、自動車雑誌で多くの割合が割かれています。
 話題の車が発売されれば、数カ月に渡り特集が組まれたり…。
 ライバル車両と比較して、「徹底試乗!」という言葉が躍ります。




 でも、このシステムには根本的に限界があると思います。
 広報車両を借りることで、ある一定レベルのブレーキが掛かるはずです。
 悪口を書いたら、次に車を貸してくれないのではないか…??
 実際にそんな趣旨を書いてる雑誌なども、散見されます。
 (今回のNAVI CARSにも、チラッと書かれてます)


 こういう本質を書きにくい前提があるため、やがて読者は飽きると思われます。
 新型車が出るたびに賛辞の言葉が並ぶだけで、読んでも読まなくてもいいと。
 自動車雑誌であると当時に、”広報資料”になっちゃう感じです(笑)


 これが、クルマ雑誌が死んでいく1つの理由かと。



 ↑昔は広報車チューンなんてのも存在したぐらいですからw



 で、インプレッションを書いている、自動車ジャーナリストという定義も曖昧です。
 肩書や経歴は人それぞれで、スキル・知識もバラバラです。
 でもジャーナリストと名乗れば、なんとなくボヤっとした括りで同じ人間と定義されてます。


 そもそも自動車ジャーナリストという言葉は、実にグレーな表現だと思います。
 ジャーナリストと名乗るには、公平性・信頼性・能力・知力などが求められます。
 でも自動車のインプレッションというと、ここらへんが実に難しいです。


 その車を評価論ずる人の経験・知識・体感・好みで、車の評価が決まるからです。
 ジャーナリストというから、正しいインプレッションなんだろう…。
 という、なんとなくフワッとした判断基準を、全員で共有して成り立つのが前提です。
 また人によっては明らかに「???」という、基準で語る人もいるわけで…。
 

 ジャーナリストじゃなく、評論家ならOKなんじゃないでしょうか?
 いっそのこと全員で、カーライフエッセイストになれば万事解決ですけど(笑)
 

 ちょっとでも車との距離感を詰めた人には、ここらへんの曖昧な基準は見抜かれるかと。
 そのアンダーは手アンダーですか? それとも走らせ方がアンダーですか?
 という感じで、思ってしまいます。



 
 また外から見てる読者としては、自動車雑誌の世界は狭いように感じます。
 あっちの人がコッチに行って、コッチの人があっちに行ったり…。
 思わぬ経歴の人が、突然ジャーナリストにジョブチェンジしてたりします。
 そんな世界で成り立っているように思うので、なんとなく信憑性に欠けます。


 また雑誌社が外注をかける場合にも、いろんな事が考えられます。
 ギャラが安い・仕事が早い、そんな人は使われやすいのではないか?
 内容がどうであれ、そういう理由で使われているのでは?
 そんな風に、外から見てると感じる時もあります。
 (どの世界でも、そんな側面はあると思いますが…)





 毎年カーオブザイヤーとして、1年を代表する車が選ばれます。
 この選考に対しても、2つの団体が存在しています。
 それぞれの団体の存在した背景などを探れば…。
 どんな世界なのか、一端が垣間見えるかと。
 
 
 またAJAJという団体を、自動車ジャーナリストは作っています。(詳しくはコチラへ)
 この団体に加盟していない人もいれば、してる人もいます。
 いろいろと活動をしてる団体ではあるんですが、この団体も「??」かと。
 ある人が除名されたんですが、その理由とかは一切説明されてません。
 ジャーナリストと名乗るぐらいなら、説明した方がいいような…。



 ここらへんのジャーナリストと名乗る人達への、疑心暗鬼な眼差し…。
 これもクルマ雑誌が死んでいく理由の1つかと。
 (物凄く個人的な見方かもしれませんけどね)





 とはいえ、自動車雑誌も悪いだけじゃないです。
 実に面白い内容や、深く追求した内容などなど…。
 立ち読みじゃなくて、お金を出して買いたい雑誌もあります。


 
 
 分かりにくいカタカナ文字を、説明し・無くそうとした記事や…


 

 そもそも自分達は正しいのか、自問自答してみたり…


 

 内容はかなり踏み込んだものです。
 残念なことにこれを掲載した雑誌は、数年後に廃刊となってしまいました…。


 

 毎月同じ人が、それぞれの車を数ページに渡り掘り下げたり…


 

 同じメンバーで、同クラスの車を比較してた雑誌もありました。
 この雑誌も今では廃刊となってしまい、Web媒体だけになりました。
 同じ人・メンバーで論じれば、同じ基準で評価することになります。
 ですので読んでいる側としても、その基準さえ掴めば実に意味あるものになります。





 これと同じことは、カーグラフィックにも言えると思います。
 編集者を”記者”として扱い、外注せず殆どの記事を執筆させてます。
 この方法なら論ずる人の基準がいつも同じなので、
 執筆された記事にある一定レベルで信憑性も生まれるかと。


 そもそもカーグラフィックとは、そういうものだったと思います。
 暮らしの手帖と同じような事を、車を扱う媒体としてしたかったのだと…。
 今でこそ「??」な内容もありますが、途中まではブレてない基準でした。
 初代ワゴンRが長期テスト車両として使われていた記事は、面白かったです。



 

 そのカーグラフィックが、挑戦的な雑誌を一時期出してました。
 自動車雑誌でありながら、自動車メーカーの広告は一切ありません。
 その分お値段も高いんですが、内容はかなり辛辣な表現も…(笑)
 ここまで攻めてみると、面白い雑誌も生まれるという好例かと?
 (でも、2冊で廃刊w)


 新車情報という番組がありましたが、あれは1社のスポンサーが支えてました。
 その会社の社長が公平な自動車番組が必要ということで、長年続いたそうです。
 こうしたスポンサー・広告の関係も、内容に大きく関わるような…。


 

 今だとこの雑誌が、メーカー広告が極端に少ないです。
 数十年ぶりに復活したそうですが、個人的に”今一番好き”な雑誌です。
 




 特定の人が自分の基準をもって、1台を詳しく掘り下げてる雑誌もあります。
 この人の基準が自分に合ったり、理解できれば面白い内容に感じるはず。


  
 
 その車を感じた背景、環境を正しく書いてあります。
 試乗した個体のシャーシNOも書いてあったりして、かなり細かいです。
 (さすがにシャーシNOまではいらないと思うけどw)


 これと同じようなことを、メール配信してる人もいます。
 自動車雑誌というメディアに限界を感じて、こんな方式になったのかもしれません。
 有料配信なんですが、こんなメディアもあるわけです。




 今はネットが普及し、車も普遍的な物になりました。
 大きく破綻してる車もなければ、大きく失敗する車も無いように思います。
 そんな環境では、自動車雑誌の存在意義も薄れていきます。


 別に雑誌を買って情報を集めるより、ネットを見れば全て解決しますからね…。
 一億総評論家時代だと思っているので、千差万別の情報が得られます。
 (そういう自分も、偉そうなことを言ってるわけで)


 そうなると自動車雑誌に何を求めるかというと…。
 読み物として楽しい表現であったり、よりヘビーユーザー向けになったり…
 いろいろと考えられるものは、あると思います。
 ネットでは得られない要素とか、文章として残す大切さってあると思います。
 (でもライトユーザーも引き込まないと、売れないとは思いますけど)

 

 
 皆さんは、何を自動車雑誌に求めますか?

 

 私は、読んで楽しくて…
 写真がキレイで、知識欲を満たされるものが欲しいです。
 常に一定の基準が存在して、それに準じて評価してる記事が読みたいです。
 (表紙にお姉ちゃんがあったら、多少は内容が甘くても…えっ?)


 紙にある文書を読むと、想像力が掻き立てられて…
 頭の中でその車に乗り、アクセルを同じように踏んでいる…
 そんな楽しみが、雑誌には残ってると個人的には感じています。




おしまい



 ちなみに…


 NAVI CARSの編集長は、常々昔のNAVIにはなれないと言ってます。
 いやー、最初から諦めてたら、そこで終わりと思うけどな…。
 安西先生も、そう言ってたし。


Posted at 2017/03/12 16:19:54 | コメント(9) | トラックバック(2) | 気持ち悪い世界 | 日記
2017年03月05日 イイね!


 どうもです。


 過ごしやすい気候になってきたと同時に、今度は花粉症の季節が…(汗)
 今のところ症状は出てませんが、時間の問題かと。
 車も一晩経つと、なんとなく黄色くなってるような??



 それでは、本題です。


 

 今日はトヨタ博物館で開催された、「TAM TTD 2017」に行ってきました。
 TAM=トヨタ博物館
 TTD=Tea Talk Drive

 という意味で、大好きな車を囲んでお茶を飲みながら過ごしましょうというイベントです。
 

 カーグラフィックの読者コミュニティであるCG CLUBが開催するイベントで、
 全国各地で同様のイベントを開催しています。
 このイベントに、ナベショー君とヨースト君が来るということで行ってきました。


 

 ナベショー君のトゥインゴです。遠征お疲れ様です~。
 レカロSR-7いいなぁ…(笑)


 

 ヨースト君のフィエスタです。ハミ〇イしてるよ~(笑)


 

 カーグラフィックの長期テスト車両らしいです。


 

 コブラのデザインは、色褪せないですね。


 
 
 ボディーカラーが素敵な964


 

 ホイールは997純正?


 

 GT3RSなので、センターロックホイールでした。


 

 ルネ・ボネ・ジェットです。
 世界で197台しかないそうです(Wikipedia調べ)


 

 MR-Sに鉄っちんホイール。
 前期型にあったBエディションのホイールかな?


 

 BGレガシィツーリングワゴンのTS-Rです。
 この型のレガシィも見なくなったなぁ…。
 子供の頃、カシミヤイエローが欲しかったw


 

RS30にブリッツェン6のバンパー。




初代アコードワゴンです。
これも街中で見なくなりましたね…。




ニスモの証である、スポイラー&ダクト。
やっぱりR32はカッコいい。


こんな感じで、いろいろと集まりました。
CG CLUBの特色として、雑誌カーグラフィックのコミュニティなんですが…。
出版社は運営に関わっておらず、読者であるCLUB員で全て運営されているところです。
それだけカーグラフィックに歴史があって、読者の繋がりも強いことの表れかと思います。



おしまい



おまけ




ルーテシアは夏タイヤに戻しました。
グリップが飛躍的に上がったので、ダンパーの性能低下も影が少し薄れました。
とはいえ早目に解決したいので、夏タイヤで再びテスト予定でございます。




外したスタッドレスなんですけど、全然減ってないな…。
プラットフォームまでなら、あと3年は使えそう。


あっ、あと…



ほんの出来心で、F56ミニをチラ見してきました。
個人的に感じていたR56に対する不満が全て解決してて、コレいいなぁ…(笑)
クーパーSDにすれば速さはそのまま、燃費は倍という羨ましい車です。
6速ATなんですけど、レーダークルーズもあるんだよな…(^^;)
ミニも大きくなりましたが、3ドアならルーテシアと変わらないぐらいですね。


本当におしまい

Posted at 2017/03/05 23:36:22 | コメント(6) | トラックバック(0) | イベント | 日記
プロフィール
「物凄い偶然なんですけど、私が最初の愛車だった206を買ったお店です(笑) 昔とは場所と店名が変わってるんですけど、間違いないです。お店のHPに旧店舗の写真があって、それが206を買った当時の写真でしたw」
何シテル?   03/22 20:43
プジョー206→207→ルーテシア3RSと乗り継いで、今に至ります。 最初はレガシィを買うつもり(280馬力が欲しかったw)が、気が付いたらプジョー206を買...
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リンク・クリップ
OHLINSまでの道のり② 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2017/03/24 21:22:18
車高が低くなりました! 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2017/03/24 19:40:34
RAYS 57C6取付け 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2017/03/21 12:16:11
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ルノー ルーテシア ルノー・スポール ヒキシルバー(濃いめ) (ルノー ルーテシア ルノー・スポール)
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