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2017年03月11日 イイね!
追悼。

あれから6年…。
まだついこの前のことような気がしますね。。
忘れてはいけません。
自身もその2年後ですが、かの地へ行くことになり、以来、全く他人事ではなくなりました。

被災された皆様ならびにそのご家族の皆様に心よりお見舞い申し上げます。
皆様の安全と被災地の一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。
Posted at 2017/03/11 14:46:29 | コメント(1) | 日記 | 日記
2017年02月22日 イイね!


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Volvo Car Japanは2月22日、『XC90』に続くフラッグシップモデルとなるボルボ『S90』『V90』『V90クロスカントリー』の3モデルを同時に発売した。これにより、ボルボの90シリーズのラインナップが完成した。ラグジュアリーサルーン『S90』は500台の限定販売で、価格は664万円から。

ボルボの新たなフラッグシップセダンである新型S90と、そのワゴン版の新型V90。前者は2015年秋に本国スウェーデンで、後者は2016年春のジュネーブモーターショーでデビューし、このたび日本上陸を果たした。

先代のS90とV90は、「960」「960エステート」の名で1990年に登場し、1996年にS90/V90に改称した。だが、1998年には生産が終了。20年近いブランクを経てその名が復活したというわけだ。

新型S90/V90は、日本でも2016年から販売されている最上級SUV「XC90」に続く新世代ボルボの第2弾。約1兆3000億円もの巨費を投資して開発した、「スケーラブル・プロダクト・アーキテクチャー(SPA)」と呼ばれるフレキシブルなモジュラープラットフォームを採用している。SPAは軽量かつ高剛性で、比類なき安全性を誇る強固なボディー構造を実現。ホイールベースやオーバーハング、車重や全高に制限がなく、設計の自由度が飛躍的に向上した。電動化(PHV)や自動運転にも対応し、ハイパフォーマンスと低燃費を両立すると謳われる。

(以下プレスリリースより)
昨年1月に日本で発売を開始したXC90にはじまる90シリーズに新たな3モデルが加わります。90シリーズは、将来の電動化やコネクティビティ、自動運転等を見据えて開発された新世代プラットフォーム「スケーラブル・プロダクト・アーキテクチャー(SPA)」と、自社開発の新世代パワートレーン「DRIVE-E(ドライブ・イー)」を採用。S90/V90/V90 Cross Countryは、S80、V70、XC70の後を受け継ぎ、新世代ボルボのデザインと先進の安全・運転支援技術を搭載し、独自のインフォテイメント・システムやコネクティビティを進化させ、ボルボが考える「スウェディッシュ・ラグジュアリー」を体現しています。

新世代のボルボデザイン
新型90シリーズのエクステリアで目をひくのは、北欧神話に登場するトール神(雷神)がもつハンマーをモチーフにしたT字型のLEDヘッドライトです。新しくなったアイアンマークを中央に配したエレガントなグリル、リアライトの力強い造形といったシグネチャーは、長年に渡るボルボのアイデンティティを継承するものです。

ファーストクラスクオリティのインテリア
新型S90/V90/V90 Cross CountryではXC90のインテリアデザインをさらに進化させています。9インチの縦型タッチスクリーン式センターディスプレイの左右には、空気噴出し口のルーバーが縦型に配され、すっきりしたラインを作っています。XC90同様、ボタンの数を必要最小限に絞り、オーディオやナビ等の操作はタッチスクリーン式センターディスプレイに集約しています。ドライブモードの選択ボタンやセンターディスプレイ下の音量ボタンの周囲にも特徴的なローレット加工が施され、高級感を醸しています。最上級のInscpriton(インスクリプション)、Summum(サマム)グレードには、柔らかな質感のパーフォレーテッド・ファインナッパレザーシートやナチュラルな風合いを活かしたウッドパネルなどが標準装備されています。

ドライバーの視線の移動を最小限にするインフォテイメントシステム
新型90シリーズではドライバーが直感的に操作可能な独自のシステム「SENSUS(センサス)」を進化させています。ドライバーが走行中に必要な情報は、新たに設定された12.3インチ・ドライバー・ディスプレイ(メーターパネル)と、ヘッドアップ・ディスプレイ(※)に表示。また、音声認識機能により、視線の移動をすることなく、ナビゲーションの目的地の設定やエアコンの温度調整、メディアの操作などの幅広い操作を音声で行うことができます。「SENSUS」はApple社のCarPlayとGoogle社のAndroid Autoに対応しています。さらに、スウェーデン発の音楽配信アプリである「Spotify」を車載アプリとして搭載しています。
※Inscpriton、Summumグレードに標準装備

世界トップクラスのオーディオシステムを設定
新型90シリーズにはBowers&Wilkinsプレミアムサウンド・オーディオシステムをオプション採用しています(S90 T6 Inscriptionには標準装備)。 総出力1400Wの12チャンネルデジタルアンプにサブウーファーを含む19個のスピーカーを配置し、車内のどの座席でも、極上のサウンドを生み出します。サウンド設定はスウェーデンのイェーテボリ・コンサートホールのベストシートの音響を再現した「コンサートホールモード」をはじめ、「カスタマイズモード」、「スタジオモード」の3つのモードから選択が可能です。

世界初の2つの安全技術を標準装備
新型90シリーズは、2つの世界初の安全技術を含む15種類以上の先進安全・運転支援技術「IntelliSafe(インテリセーフ)」を標準装備しています。

世界初「大型動物検知機能」は、スウェーデンで重傷事故の要因となっている、大型動物との衝突被害の軽減を目的としたシステムです。従来のCity Safety(シティ・セーフティ)の歩行者・サイクリスト検知機能に加え、速度が4 km/h以上のとき、前方に大型動物が検知された場合に警告を発し、運転者が警告に反応しない場合には、通常の最大制動力の約30%(約0.3 G)でブレーキが作動。衝突時には約15 km/hの減速を可能とするものです。70 km/h以上の高速走行時にもっとも効果を発揮し、夜間にヘッドライトで照らされている場合でも検知を行います。

また、世界初「ランオフロード・ミティゲーション」はXC90で発表された「ランオフロード・プロテクション(道路逸脱事故被害軽減システム)」に加えて道路逸脱事故の対策として開発された、道路逸脱事故回避を支援する機能です。道路からの逸脱が差し迫っていると予測された場合にのみシステムが介入し、ステアリングを自動的に操作して道路上に戻します。この操作で十分に対応できない場合、ブレーキも作動させて減速させます。車載カメラが車線境界線や側線を検知した状態で、速度が65~140 km/hのときに作動。方向指示器を使用している場合など、ドライバーが自発的に運転している場合、介入をしない仕組みとなっています。

自動運転「レベル2」となる、「パイロット・アシスト」を標準装備
「パイロット・アシスト」はステアリング操作を行い、車線の中央を走るようサポートする運転支援機能です。新型90シリーズに標準装備される「パイロット・アシスト」では、前走車なしでも車線維持走行が可能となり、作動域は140km/hまでに拡大しています。フロント・ウィンドーに設置されたミリ波レーダーとカメラが一体となったユニット、ASDM(アクティブ・セーフティ・ドメイン・マスター)が車線の検知と前方をモニターし、車線の維持走行と前方車両との距離の維持をサポートします。

S90
新型S90は、ボルボS80の後継となるモデルです。内側にカーブした特徴的なグリルはボルボP1800 をオマージュしたもの。クーペを思わせる流麗なスタイリングに、快適な室内空間と高い安全性を備え た、ボルボのフラッグシップ・セダンです。装備・仕様の違いにより、「Momentum(モメンタム)」「R-Design」と「Inscription」の3グレードを用意。新世代パワートレーンDrive-E (ドライブ・イー)は、2.0リ ッター4気筒直噴ターボ「T5」、2.0リッター4気筒スーパーチャージャー付き直噴ターボ「T6」エンジンを 搭載し、新開発の高効率な8速ATと、「T6」には電子制御式AWDシステムを組み合わせます。S90は 500台の限定発売となります。 「私たちは新しいフラッグシップ・セダンを作りました。S90は上品かつクールな、まさにゲームチェンジ ャーです。エクステリアは際立った存在感を放ち、スカンジナビアンデザインと呼ぶにふさわしい、適切 かつクリーンなラインで構成されています。インテリアはセンターディスプレイなどのテクノロジーとナチ ュラルな素材とをうまく融合しており、乗員をエレガントに温かく迎え入れる雰囲気に満ちています。す べてがスウェーデンらしさにあふれているのです」とボルボ・カーズ 上級副社長 デザイン担当のトー マス・インゲンラートは述べています。

V90
新型V90は、ボルボV70の後継となるモデルです。1946年に販売開始された「デュエット」に始まるボ ルボの60年以上にわたるエステートでの歴史を引き継ぎ、快適な乗り心地と、高い安全性、そしてさま ざまなライフスタイルのニーズに応える多用性を兼ね備えた新たなプレミアム・エステートです。S90と 同様に、装備・仕様の違いにより「Momentum(モメンタム)「R-Design」「Inscription」の3グレードを設 定しています。搭載する新世代パワートレーンDrive-E は、2.0リッター4気筒直噴ターボ「T5」をはじ め、2.0リッター4気筒スーパーチャージャー付き直噴ターボ「T6」、そして、プラグインハイブリットモデルとなる「T8 Twin Engine」の3種類を用意。「T8 Twin Engine」は、Drive-E2.0リッター4気筒スーパー チャージャー付き直噴ターボエンジンと240Nmを発揮する電気モーターをリアに配置。「Hybridモード」 をはじめ電動モーターだけで駆動する「Pureモード」、2つのパワーソースを最大限に活用する「Power モード」などが選択可能です。これら全てのパワートレーンは高効率の8速ATが組み合わされ、高い環 境性能と卓越した走行性能を実現しています。

「現代のプレミアム・エステートとは、ラグジュアリーな体験とエステートのシルエットがもたらす機能性 の魅力を融合したものです。洗練された雰囲気を漂わせる新型V90のインテリアは、2列目シートをア レンジすれば使い勝手よくフラットに連結し、またアクセサリー類をはじめさまざまなストレージ・ソリュー ションをもつ機能的なラゲッジスペースと組み合わされています」と、ボルボ・カーズ 上級副社長 デザ イン担当のトーマス・インゲンラートは述べています。

V90 Cross Country
XC70の後を受け継ぐ新たなプレミアム・クロスオーバーがV90 Cross Countryです。国土の77%が森 と湖に占められており、冬が長く厳しいスウェーデンは、全天候に対応する車両を開発し、耐久試験を 行うにあたり、とても適した場所です。ボルボはその地域特性を活かし約20年前に最初のクロスカント リーモデルを発表して、以降どんな悪路も走破できるモデルとして認知されてきました。新型V90 Cross Countryは、プレミアム・エステートV90をベースに、悪路走破性を高めるために最低地上高を 55mmアップ、新開発の専用サスペンションの採用をはじめ、さらにCross Country専用のエクステリア デザインを与えた、クロスオーバーモデルです。パワートレインは、Drive-E 2.0リッター4気筒直噴ター ボ「T5」と、2.0リッター4気筒スーパーチャージャー付き直噴ターボ「T6」の2種類で、いずれも電子制 御式AWDシステムを組み合わせ、装備・仕様の違いによりそれぞれに、「Momentum(モメンタム)」 「Summum(サマム)」の2グレードを設定しています。

「私たちの車は優れた安全性、そして耐久性でよく知られています。新型V90 Cross Countryは、乗車 位置を高くし、シャシーは天候や道の状態に関わらず快適に走行できるように適正化されています。エ ステートモデルであるV90の多様性を受け継ぎながら、冒険者のマインドを加えたものです」と、ボル ボ・カーズ 開発担当責任者は述べています。

「ボルボV90 Cross Countryをデザインすることは、スタイリングするというよりは、形を造り上げていく 作業です。現実に即した走行性能を実現するためのデザインなのです。力強いエクステリアと、ラグジ ュアリーなインテリアという、驚きに満ちたコンビネーションで成り立っています。これはボルボのクロス カントリーの伝統を、新しいレシピをもって継承するモデルです。つまり、パワフルにラフロードを走破す る走行性能が、最もエレガントな、洗練された仕立てのエステートによってもたらされるのです」とボル ボ・カーズ 上級副社長 デザイン担当のトーマス・インゲンラートは述べています。
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私の初見の印象は、BMW7Seriesのフロント部分とAUDI A7のサイドラインを足して2で割ってリアテールライト周りはアメ車を意識した(V90は従来のエステート系の流れからの進化だとは思う)ものという印象を持ちました。
今風にクリーンに纏まっていますがもう少し昔の面影を残したVOLVO独自色があってもよいかなと思いました。
とはいえ、フラッグシップシリーズを拡充した点は褒められますよね。

↓でもやっぱり私はこちらの方が好きです。

確かこれにはHermesの内装が奢られた『Volvo S90 Royal Hermes』などという贅沢な限定車がありましたね。あの頃はよかったですよね。。
関連情報URL : http://www.volvocars.com/jp
Posted at 2017/02/23 21:00:03 | コメント(0) | トラックバック(0) | New Model | クルマ
2017年02月19日 イイね!


特殊なスパイクタイヤを履いているとはいえ、BMWで同じことをやってもトラクションが得られなくて全く前に進まない気が。。ランボってBMWより雪道強いんじゃないexclamation&questionと思えてきますね冷や汗2

しかし、ムルシにこの迷彩ラッピングとスキーBOXのスタイル、センス良過ぎますねぴかぴか(新しい)

Gumballの動画で見た顔だと思ったら、Jon olssonってプロフリースタイルスキーヤーだったのねひらめき
Posted at 2017/02/19 21:00:03 | コメント(0) | その他 | クルマ
2017年02月13日 イイね!


独ダイムラーは2017年2月13日、「Mercedes-Maybach G650 Landaulet」を第87回ジュネーブ国際モーターショー(開催期間:2017年3月7日~19日)で世界初公開すると発表した。

Mercedes-Maybach G650 Landauletは、エクスクルーシブ性を追求したメルセデス・ベンツのサブブランド、メルセデス・マイバッハからリリースされる99台の限定モデルである。

Landauletという車名にも表れている通り、全長が5345mm、全高が2235mm、ホイールベースが3428mmという巨大なボディーのリアセクションには、電動開閉式のソフトトップを装備。リアシートは巨大なセンターコンソールで仕切られた左右独立式で、前席と後席の間を仕切るパーテーションには、10インチ(25.4cm)のディスプレイを持つエンターテインメントシステムが備わっている。

エンジンはメルセデスAMG製のV12ツインターボで、630ps(463kW)の最高出力と102.0kgm(1000Nm)の最大トルクを発生。450mmの最低地上高を確保するなど、悪路走破性能についても追求されており、デファレンシャルの差動を止めて動力軸を直結にできるデフロック機構をはじめ、「G63 AMG 6×6」や「G550 4×4スクエアード」ゆずりのポータルアクスル、325/55R22サイズの巨大なタイヤなどが採用されている。

発売は2017年秋の予定。価格はおそらく6000万級ですかね。どんっ(衝撃)

有名YouTuber Shmee氏のMercedes南アフリカジャーニーの様子はコチラ↓


しかし、この格差社会はどこまでいくんですかね・・・どんっ(衝撃)
Posted at 2017/02/16 21:00:03 | コメント(0) | トラックバック(0) | New Model | クルマ
2016年11月13日 イイね!
日曜日の午後は…
こちらへお散歩。

↓いきなり991GT3どんっ(衝撃)

↓白ナンバーのリムジン

↓護衛艦?

↓空いてる駐車場探すのに苦労してようやく到着~

↓B__さんのニューマシンとやまけんくん発見ひらめき

こんなクルマで林道走っちゃダメですよ~冷や汗(爆)

↓このボディカラーとクラシックホイールのセンスいいですねひらめき

↓エンブレムには「911 Sports Classic」

↓じゃがいさん発見ひらめき


↓お子さんです冷や汗2


↓おしりの臭い嗅がせてます冷や汗

↓抽選会。殆んどの方が当選者exclamation&question





みなとみらいは久々だったので新鮮で気分転換できました。
皆様、またね~猫


関連情報URL : http://www.e-porsche-m.com/
Posted at 2016/11/13 21:00:02 | コメント(4) | トラックバック(0) | オフミ | 日記
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「籠池のおっさん、なかなか健闘した方じゃないのexclamation&question(^^;)」
何シテル?   03/23 22:08
はじめまして。M54搭載E46育ちのE90-323i乗りです。BMWライフをここに記していけたら、大好きなBMWを通して色々な方と知り合えたらと思います。よろし...
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