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2ドアハチロクのブログ一覧

2017年05月14日 イイね!

2017.5.14 西日本AREA86 オーナーズミーティングとジェントルマンレーサーカップ

2017.5.14 西日本AREA86 オーナーズミーティングとジェントルマンレーサーカップ 関西地区のAREA86を展開するトヨタディーラー主催の走行会が岡山国際サーキットで開催されました。
毎年5月と10月と恒例化してきて、前回の2016年10月は90台オーバー、今回は120台だったとか!



86が大量発生。


さすがに台数も多くなってきて、サーキット初走行の方や、新車をいたわりながら走る方も多いので、ディーラーさんから、「ジェントルマンレーサーズカップ」という、同日開催の同じ主催者の走行枠があると教えていただいたので、こっちのほうにお邪魔しました。





86/BRZ専門店のFLATさんもブースを出展されてて、リアのディフューザーを出品されていました。


リアのサスアーム周辺まで覆うという理想的な形状で、空気抵抗を低減しながらもダウンフォースも期待できそうな一品です。


さて、直近の成績はというと…
2016年5月 1分53秒295(ダンロップZⅡ☆スペ 255/40/17)

2016年10月 1分51秒222(BS 71R 同255/40/17)

今回の仕様変更箇所は

 ・バネレートを前後8K/8Kから10K/10Kへアップ
 ・ダンロップの新製品 ZⅢ同(255/40/17)を投入

さらに岡山国際サーキットが新路面となった点です。

雑誌ではZ2☆から1.5%タイムを短縮とか書かれてあったり、新路面はタイムアップするとかしないとか、いろいろ言われているが、走ってみないと分かりません。


で、結果はというと、1枠目の6週目に出た1分53秒208というのがこの日のベストでした。


高い気温とクリアが取れてないので単純に比較はできませんが、71R>ZⅢ>Z2☆な感じです。

素人感覚ですが、ブロックかサイドウォールが71Rより柔らかいのか、ウィリアムズコーナーや最終コーナー手前といった中高速コーナーで、タイヤがよれて姿勢が乱れるような感覚がありました。

ブロックの溝は71Rよりもあるので、この溝の深さがよれる感覚に繋がっているかもしれません。

人によって評価は様々なので、同じ日の同じ気温のうちにクリア取って走り比べないと評価は難しいです。

1枠目の車載です。(途中で赤旗)
6分20秒過ぎのアトウッドの進入でブレーキをさぼり過ぎで、1瞬ダートを走行…


2枠目もだらだらと走ってしましました。
マフラーがノーマルなので、風切り音ばかりで迫力不足です…
時間がない人は21分40秒あたりからの、あわやコースアウトしかけのシーンのみご覧ください。



↓アウトラップ入れて21週走った左フロントのZⅢ↓



↓右フロントのZⅢ↓


ライフは長そうです。

この日のコンディションだと、クリアが取れてのタラレバタイムで52秒台がやっとな感触。

71Rより1本あたり5000円程度安い(17インチの場合)し、ライフも長そうやし、費用対効果を考えるとアリな選択肢です。特に普段乗りも使って、お山も走るような使い方だと71Rはもったいないですし。

こんな感じで終了しました。

エリア86の走行会のほうは、とうとうメーカーからの支援が無くなったみたいで、岡山国際サーキットではこれが最後とのことです。

日本にモータースポーツを文化として根付かせるには、もう少し息の長い支援を期待したいところではありま。
それでも販売促進の一環とはいえ、ここまでやってきたトヨタは偉いなあと思うのと、この走行会に社員さんを2~3名応援に出して手探りでやってきた各ディーラーさんにも拍手と感謝の気持ちを送りたいです。
ありがとうございました。

予算(販促費?)を捻出するにも費用対効果を言われると、このご時世はモータースポーツによる効果測定は難しいでしょうからね。

ということで、関西地区の86/BRZイベントの意志を継ぐのは、尼崎にある86/BRZ専門店のFLATさんらしいです。

10月29日にセントラルサーキットで86/BRZ走行会を企画中とのことなので、期待しています。

おわり。






Posted at 2017/05/16 00:14:45 | コメント(0) | トラックバック(1) | 日記
2017年04月29日 イイね!

飛騨高山方面ツーリング

GW初日となる4/29は、岐阜方面にツーリングへと出かけました。

今回の目的は、飛騨高山地方の大規模林道の探索と、進撃していった先で冬季通行止めを食らっても心折れずに走り回ることです。

群馬県からギャング君が参加するとのことで、関西と群馬の中間地点である飛騨高山で合流し、SSとなる大規模林道を探索しながら北上し、富山県に出て帰ってくるというかなりの走行距離が予想されるプランとなりました。

渋滞を避けるため、朝7:00に名神高速草津PAに集合。
関西からの参加者は、
↓先週にエンジンを乗せ換えて作業中に出火するも、懸命の消火作業により、鎮火に成功し、本日の参戦に至ったAMMYさんのGC8インプ


↓71Rを装着しchoopさんのGDA号です。


↓MY86号は予想される横Gとの闘いに備えてダンロップのZⅢを投入してきました。


名神→東海北陸道を北上し、さほどの渋滞もなく、10時過ぎには合流地点である岐阜県高山市に到着。

ギャング君もMR2で合流。


じねんじょ村というところの「茶々飛騨高山店」で、とろろ飯の定食をいただきました。






ちょっとは早めの行動で、混まずに昼ごはんにありつけたあとは、今回の任務である林道の探索に出撃します。

■SS1:飛騨農園街道
高山市街の南西部に南北に走る農道です。

交通量は少なく、爽快は景色と中高速コーナーが中心のコースレイアウト。
農作業車両や山菜狩りの人に注意が必要です。


■SS2:飛騨高山スキー場へのアクセス道路である県道462号




対向車はほぼなく、林業の軽トラックと、野生のカモシカに遭遇するくらいです。


2車線でカーブミラーもあり、非常に走りやすいです。




まだまだ残雪があります。





■SS3:高山大山大規模林道 瓜田・中呂瀬区間13.7km

地図上は色がついていない「白い道」ですが、2車線で延々とコーナーが続く道です。
GW中にもかかわらず、対向車はゼロ!
こんな山奥でよくも素晴らしい無駄な道路を作ってくれたものです。
ありがとうございます!


■SS4:県道(険道)89号線は発音通りの険道で、神岡方面に進撃していくも途中でバリケードによる通行留め。しかもチェーンと鍵もかかっており、断念。




ここから県道76号へ迂回しました。
国道41号から国道471号へ抜けるこの道は、2車線で前半はつづら折りのヘアピンが続き、ミニサーキット的なレイアウト。
後半は咲き乱れる満開の桜を見ながらのドライブできる快走コースです。

国道471号線から再び大規模林道へ入るまえに、小休憩。

ここでむき出しのエキマニの熱による油音上昇に悩むGC8号はオイルパンに耐熱バンテージを張り付ける応急処置を慣行。


■SS5:高山大山大規模林道双六・瀬戸区間15.6km

ここも道路地図では目立たないが、2車線の中速コーナーが続く山岳路。
コースレイアウトもよく、飛騨ニュルブククリンクといったところでしょうか。

路肩には雪壁が残っています。




■SS6:和佐府線(飛騨市神岡町和佐府~富山県境(通称:飛越トンネル)の区間)

富山県の有峰湖林道に続く道で、これも2車線が続く快走路。

進撃していくも、途中で積雪に行く手を阻まれてしまいました。

諦めきれないのか、進撃を試みる?MR2。



一行は地団太を踏みながらUターン。



復路で今度は野生のツキノワグマの子供が道路を横断していました!
ここでも大自然を満喫できました。

ついさっきまで、Uターンするときに車外で立ち話をしていたので、母熊と遭遇してたら危なかったかもしれません!

ここは6月まで冬季通行止めのようなので、夏に有峰湖林道とセットで訪れてもよいでしょう。

県道484号から再び国道471号線を道の駅神岡に向けて下ってきましたが、1~1.5車線のタイトな下りが延々と続き、かなり体力を消耗しました。

一通り、目的のコースを走り回ったので、ここから富山県に抜け、ひたすら下道で帰っていきます。

富山は東西に移動する道がなかなかないので、ルート選定に苦慮しながら、怖いトンネルなども使っていきました。



国道305号を海沿いに進み、福井県の越前海岸沿いで、「漁火」という温泉に入りました。


日本海で漁火を焚いて漁をする漁船の光を見ながら入る露店風呂は最高です。
帰路の英気を養いました。



ここからさらに日本海沿いを南下し、敦賀から高速で帰ろうかと悩みましたが、他のメンバはまだ余裕で下道で帰るっと言ってます。

悩んだ末に、敦賀ー-小浜間のみ舞鶴若狭道の世話になり、あとは福井から京都まで、周山高速街道で南下。

ここで先頭車両の特権を生かし、神戸、加古川方面隊の帰路を無視し、大阪方面に帰る自分に有利なコースを選定して、無事帰還しました。

1日走行距離は829KMを記録…(神戸隊は1000Kmを達成したとか!)



自宅を6時出発で、帰宅が1時半。17時間半に及ぶツーリングは終了しました。
寝ようと目をつぶると、網膜に道路、ガードレール、カーブミラーが出でくるくらい運転しまくりで、満腹になりました。

参加者の皆さん、お疲れ様でした!
次回も懲りずに行きましょう!

おわり。


Posted at 2017/05/03 09:46:18 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2017年02月25日 イイね!

峠最速決定戦 PRIDE10 参戦結果

峠最速決定戦 PRIDE10 参戦結果2月25日(土)はセントラルサーキットで開催された「峠最速決定戦PRIDE10」に参戦してきました。
今年で10年目となる伝統の一戦は、エントリー台数が37台と満員御礼となりました。



参戦車両も多岐にわたりました。
(写真を撮る暇がなく、一部のみ…)







手強いアルテッツア使いも参戦。



最大のライバル(いつも負ける…)シビック&S2000のVTEC軍団。



いつも仲良しR有インプ軍団。





86/BRZではNA最速と思われるこの1台も参戦。



86/BRZ専門店のFLATさんは、渋いウェッズのホイールを装着!



17インチ9.5J+30に255/40/17のZⅢがパツンパツンです。



MY86号は12月のラジチャレからの変更点として、バネレートを前後8kから前後10kにアップしてみました。

その他の仕様は・・

・タイヤ:BS71R(255/40/17)
・吸気系:アペックスの純正置き換えエアフィルター、ばくばく工房BIGスロットル
・排気系HKSのエキマニにマフラーは純正
・コンピューター:ばくばく工房のデータに書き換え
・駆動系:OSのスーパーロックLSDにファイナルはノーマル
・補強系:リアメンバーカラー

という仕様。



結果としてはこの日のベストは1分31秒741と、ベストから0.6秒落ちとなりました。

NAクラス9位/16台と手強いライバル達の後塵を拝することになり、その言葉通り先行するS2000のタイヤカスを終始浴び続けて、マシンは黒いゴムの跡だらけです。

車載映像はコチラなですが、スタート時に録画スイッチを入れ忘れるという失態!
2週くらい回ってからの映像となってしまいました。
撮影はSONYのアクションカメラ「HDR-AZ1」を導入しました。



ありがちなタラレバですが、リアのキャンバー不足でタイヤのショルダー部分が減りすぎていて、ズルズルになってしまいました。
せめて内外逆組みしてくるべきでした。



一方で前後10kgのバネでロールが減り、山区間の左右に切り返すコーナーや、立体交差下で左から右への切り返しは楽になりました。

リザルトはこんな感じです。


レギュレーションも特になく、ターボとNAでクラス分けがありましたが、いずれも1秒以内に多数のマシンがひしめき合い、決勝レースはいたるところで数珠繋ぎバトルが楽しめたのではないでしょうか。

しかしながらコーナー進入でブレーキロックさせて前の車両に接触するアクシデントが複数回発生しており、大事なマシンにダメージを負ってしまった方もいたのが残念でした。

レーシングアクシデントとはいえ、ナンバー付で自走で来て自走で帰って日常の足にも使っている人もいるので、自分も熱い走りは好きな方ですが、参加者が引いてしまわない程度の自制心も必要ですね。

帰りにはラーメン屋で反省会。


参加者の皆さん、応援・ギャラリーに来ていただいた皆さんお疲れ様でした!
また来年のこの時期にまたやりましょう!

おわり。
Posted at 2017/03/02 22:27:23 | コメント(4) | トラックバック(0) | 日記
2017年02月22日 イイね!

【満員御礼】峠最速決定戦-PRIDE-2017はエントリー受付終了しました

2月25日(土)の峠最速決定戦-PRIDE-2017 inセントラルサーキットはエントリー台数上限の30台を超えたので、締め切ったとのことです!

今週末は低い気温にいい天気になるようですので、タイムUPも期待できそうです。

NAとターボでクラス分けはありますが、あとは車両と見ながら追加でクラス分けをするか、表彰を増やすか、どうしましょうかね?

■タイムスケジュールは以下の通りです。
  8:30     受付開始
  9:30     ドライバーズミーティング
 11:10~11:40 フリー走行
 13:00~13:30 予選
 15:00~15:30 決勝(8週)

参加賞や景品も準備中とのことですので、お楽しみに!

さて、86号の方はというと、2月の2週目に今シーズン最後の雪山を楽しみました。
この雪が終わると峠戦に向けて、足回りをノーマルから車高調に戻したりと作業が入るので、1本1本を大切にかみしめるように走りました。



夜の雪山遠征でのひと時は白銀の景色も相まって非日常な空間です。

SS区間の走りは当然楽しいとして、移動区間も仲間が一体となって共通の目的に向けて進撃していく感じもまた特別な時間であります。

雪山遠征をして、空振りもいっぱい、トラブルもいっぱいし、数えきれないスタックも味わいましたが、後悔した遠征は一度もなかった!



そして雪山に未練を残しつつも、雪山用の足から車高調に戻しました。

頭の中が夜の雪山から、昼のサーキットへと一気に切り替わる瞬間です。



今回はHKSの吊るし前後8kのバネから、アイバッハの前後10kに交換してみました。

削れまくったブレーキローターも交換。





油脂類(エンジン、ミッション、デフ)も交換しました。

エンジンオイルはMOBILのPAOベース0W-40(35GTR純正指定と同じ)に、島根のNarrowdeというオイル屋さんのVA-ZERO-3.0 スーパーNOACKという添加材をブレンドして、やや粘度を下げておきました。


簡単に書きましたが、結構な作業量でした。

参戦・応援の皆さん、当日はよろしくお願いします!


Posted at 2017/02/22 23:51:31 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2017年02月08日 イイね!

雪山&氷上走行強化合宿 長野~岐阜遠征【後編】

雪山&氷上走行強化合宿 長野~岐阜遠征【後編】氷上走行会は無事に完走しましたが、この強化合宿はまだ終わっていません。

帰りはR142中山道の新和田トンネルからR361木曽街道の開田高原を通り、御岳の北側を岐阜県へ抜けて、さらにS蘭高原を経由して下呂→郡上八幡ICから東海北陸道というルートで、途中にSSを設定しながら帰るという訓練プログラムを用意してみました。

甘い誘いに乗ってきたのはロドスタとGDBインプの関西人達。

往路に通過した旧道のW田峠には路面に雪は無く、前夜祭も何処にも雪が無い状態で、氷上は満腹でしたが、雪上には飢えたまま。3台は帰路につきました。

帰りはW田峠を越える国道にチェーン規制が出ており、旧道に入ってみると…


天は我々を見捨てていなかった!
熱心に走り回った我々にご褒美をもらえたようです。



この遠征でようやくまともな雪道に会えました。



そして木曽方面の攻略に向かおうとしたところで、インプのO氏が明日のお仕事に備えて帰りそうな雰囲気・・・

これをFRに乗る自分とロドスタのM会長が、「ここで帰ったら絶対に後悔する!」と強烈に説得し、なんとか脱走を阻止しました。
(この先の行程で想定されるスタック時のレスキュー隊としての4駆の役割が期待されているのである。)

開田高原付近は、2012年の遠征時には、平均でマイナス15℃、場所によってはマイナス22℃と、体験したなかで最も低い気温を記録したとことです。



しかしこの週末は気温が高く、マイナス1℃付近とこの付近としては暖かいくらいです。

路面はブラックアイスバーンとシャーベット状の雪が混じり、ブレーキングでは止まらず、登りでは加速せず、FRならではの忙しさで、神経を衰弱させながらの運転が100km近く続くという、まさに死の行軍。



しかしながら、氷上走行会で特訓しただけあって、3台とも余裕?で進撃していけました。

途中で標高1800を誇るコースにも偵察にいきました。

このコースは道幅も広く、中高速コーナーが続くのが特徴で、2012年の遠征時では除雪されてフラットでグリップする氷の路面でした。

↓5年前の出典不明の動画↓



今回の路面は見事な圧雪とそそり立つ雪壁が残っており、5年前とは違った走りとが堪能できました。




↓出典不明の参考動画


ここはディーゼル車は燃料が凍るので、地元のガススタで給油して登ってくるように注意喚起されているスキー場があるくらい、極低温なところですが、それでも気温が高くて山頂でマイナス4℃。
それでも積もった雪が圧雪され、結構トラクションがかかって、FRでも楽しめました。

今年のこのコースは、おそらく雪山遠征歴の中でも数本の指に入るくらい、すばらしい体験でした。

チャンスとは、努力をした者にしか巡ってこない!

このコースではメンバー全員が非常に満足し、ここまで来て良かったなあとお互いの健闘を称えあい、標高1800m地点で記念撮影。








ここで素直に高山市街へ抜けていけばよいものを、スケベ心が出てしまい、S高原経緯で下呂温泉へ抜けることにしました。

このスケベ心がいけなかった!

国道からS高原の峠までの登り道には、かき氷の後半戦のようなシャーベット状の重たい雪がべったりと付着しており、グリップしない上に、走行抵抗となりスタックして登れなくなりました。

ホイルスピンしながら一定の時間を経過すると、前の雪山遠征でもなったようい、エンジンチェックランプを含めて、いろんな警告灯が点灯しだしました。

高負荷で低速だったので、触媒の温度が上がりすぎ?

こんな誰もこない奥飛騨の山中でFR単独でのスタックは死を意味する

しかし、またもや天は我々を見捨てていなかった!

脱走を阻止して連れてきたインプ号がいるではないですか!

速攻で牽引フックを取り付けて、水温アラームが鳴っているにもかかわらず、峠を登りきるとこまで引っ張ってもらいました。

ほんとにありがとうございました。あなたは神です。

なんとか最高峰地点を越えてからの下り道も、アイスバーンとの闘いで、全く気を抜けない運転が下呂市街まで続きました。

R41からR256を抜けていき、郡上八幡につくと、最後の特訓とばかりに、凍結した下りの連続ヘアピンの刑で疲労はMAXとなりました。



ここから途中にコドラと交代しながら、今回の遠征では合計1155kmを走破しました。

雪山シーズンも後半になり、自分的には今週末がラストかな~と思いながら、もう次の遠征先の妄想をしております。

おわり。



Posted at 2017/02/08 23:50:32 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「4/29(土)早朝より岐阜県の飛騨高山方面にツーリングに出撃します。現在のエントリーはインプ、MR2など計4台です。参加希望の方はメッセージください!」
何シテル?   04/26 00:55
兵庫県の某山中に生息してます。 気が付けばUを走り始めて20年。ずっとハチロク… でしたが、ハチロク歴17年目にして岡山国際サーキットにて大破&炎上。 ...
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