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2ドアハチロクのブログ一覧

2017年10月14日 イイね!

天川村~大台ケ原ツーリング

10月14日(土)は以前から計画していた大台ケ原へのツーリングに出かけました。

集合場所である阪神高速湾岸線泉大津PAに集合したのは、AMMYさんのGCインプとなべ管理人さんのGDインプ2台、subakentoさんの180SXと自分の86の計4台。

久しぶりの湾岸線。


泉佐野北で下車し、府道63号を犬鳴山温泉を抜ける峠越えルートで和歌山へ。
そこから京奈和道の無料区間で五条から国道168号を南下していきます。

途中でサーキット的な爽快なレイアウトの区間がありましたが、途中でペースカー(ダンプ)が入り、我慢の走行をしながら、道の駅「吉野路大塔」へPIT INしました。



ここで補給を怠ると、この先で昼飯にありつける保証はないが、どうも寂れて微妙な印象でしたが、道路の反対側に、ええあんばいの雰囲気が出ている和風総本家的なお店を発見。





入口には釜土があり、落ち着いた雰囲気の中、味がよく浸み込んだコンニャクと、奈良南部から和歌山にかけての名物であるめはり寿司とお蕎麦の定食をいただきました。





最近のツーリングにおける蕎麦率をさらに上昇させて道の駅を後にしました。

ここから天川村に向かう県道53号を東の国道309号まで進みます。




ほとんどが狭い対面1車線なので、対向車に気を遣います。



紅葉しかけの渓谷沿いを進むと、観光名所である「みたらい渓谷」に到着。



駐車スポットに止めると、エンジンを切る間もなく建屋から駐車料金を徴収するおばちゃんが飛び出てきて、しっかり仕事をされています。

景色や名所にはあまり興味を示さないメンバーでありますが、駐車料金を巻き上げられたし、日ごろの罪を洗い流すためにも?美しい渓谷を探索することにします。



ここは11月くらいにきたら、紅葉がかなり美しいでしょう。



けっこうな階段を上っていくことになりますが、日ごろ、クルマでのヒルクライムには慣れていても、自分の足はほとんど使わないメンバー達。

10分程度で足腰が満腹となり、AMMYさんの「目的はここではないのではないか?」という言葉に背中を押され、あっさり退却、いや転身を決意し、大台ケ原へと向かいます。

ここらは国道という名の酷道309号を169号に合流するまで進みます。



ガードレールは倒木で痛み、舗装も継ぎはぎだらけで、いたるところに蓋つきの溝が横切り、車高短車両を痛めつけます。

対抗車にも気を遣いながら、大峰山脈を貫く「行者還(ぎょうじゃがえり)トンネル」へ。



地獄の底に通じるような不気味な坑口。



1km以上続く素掘りトンネルを抜けて下り道へ。
ここも蓋つきの溝にガンガンやられながら、国道169号へ出てから、いよいよ大台ヶ原ドライブウェイへ。



6年ぶりに訪れた大台ヶ原ですが、あいかわらず前半のコースは道が狭くて走りにくい。

後半はやや広くなり、標高が上がるにつれて道も景色もよくなってきます。




ウェット路面なのでセーブしながらの運転でしたが、後半区間は楽しめました。

標高1570mの高地にある大台ヶ原の駐車場に到着。







気温は13度と寒く、見事に紅葉している木もありました。



関西屈指の高山トレッキングの名所ですが、メンバーはそんなことより後半の運転に備えて山小屋でおやつタイム。

いつもはソフトクレームが定番ですが、寒いのでぜんざいといただきました。


やや雲海もみられました。


帰り道は、今回の参加で、インプのクラッチディスク交換という重労働の末に腰をブローさせたなべ管理人さんの養生を兼ねて、R169沿いにある奥吉野・湯森温泉「杉の湯」に入りました。

疲れをいやした後の晩御飯としてチョイスしたのは、天理にある「彩華ラーメン」をいただきました。


ここからは高速を使って各自家路につきました。

今回の走行距離は約340kmと、中距離ツーリングとなり、最近の中では近場な方でしたが、酷道の路面の悪さで背骨が疲れた感じです。

次回は11月ごろに開催したいと思います。

おわり。
























Posted at 2017/10/18 23:40:42 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2017年09月11日 イイね!

10月29日(日)FLAT 86BRZワンメイク走行会 in セントラルサーキット

10月29日(日)FLAT 86BRZワンメイク走行会 in セントラルサーキット 兵庫県尼崎市の86BRZ専門店FLATさん が、セントラルサーキットで86BRZワンメイク走行会を開催するとのこと!
自分は先導走行役で参加させていただきます!

===以下facebookより抜粋===
いよいよ本日より、10月29日(日曜日)開催の86BRZオンリーのワンメイク!FLAT走行会の本エントリー開始です❣️
仮エントリーされて頂いてる方も⬇︎下記comeホームページにて本エントリーの申し込みをお願いします(^^)♪

本エントリーはこちら
https://central-run.com/archives/event/438?instance_id=17

*仮エントリーの時点で大盛況を頂いております。お早めの本エントリーの申し込みをお願い致しますm(_ _)m

ここで朗報❣️
☆86&BRZマガジン様の取材が決定‼︎
☆そして86BRZ定番オイルメーカーのモティーズ様のブース出展!
☆セントラルサーキット最速の86BRZのお二人をゲストに迎えて、各クラスの希望者の方に抽選で、お二人に先導走行をお願いしちゃいます(^^)♪

さらに裏メニューとして現役F3ドライバーの同乗走行も予定しております^ ^

☆FLATオリジナルパーツをモニター特価販売❣️
エントリーされたお客様のみ、モニター販売として当日限定で特価にてご提供させていただきます!
・FLATオリジナル車高調
(ストリート仕様&サーキット仕様)
・FLATオリジナルLSD
・86BRZ専用サイズに仕上げたワンオフオリジナルのレイズTE37ホイール

*初心者専用のクラス枠を設けていますので、愛車の86BRZでサーキット走行体験ができる大チャンスです。ノーマル車両の方もFLATにご来店経験が無い方もお気軽にご参加くださいね!!

====================
とのことですので、当日お会いする皆様よろしくお願いします。







Posted at 2017/09/11 23:33:21 | コメント(0) | トラックバック(1) | 日記
2017年08月15日 イイね!

京都・福井・滋賀 数珠繋ぎツーリング

京都・福井・滋賀 数珠繋ぎツーリングお盆休みの8月15日は11台という大所帯でツーリングに出かけました。

当初は和歌山・奈良方面を視野に入れていましたが、天候が悪く、降水確率が比較的低い北部方面に変更し、京都北部、福井、滋賀の交通量が少ない峠を転戦していくことにしました。

往路のルートはこちら↓


今回は11台という大量エントリーだったので、西部隊と東部隊でそれぞれで一旦集まり、篠山のコンビニで合流していく作戦です。


東部隊は6台が朝8:00に集合。
興奮のあまり目覚めは朝の4:00という、遠足の日の小学生ばりの鼻息の荒さです。



その後第2合流地点で西武隊と合流です。





ターボクラスは5台がエントリー。
GC,GDBインプだらけです。


NAクラスは6台がエントリー。
S2000、ロドスタ、180SX、RX-8、86、インプレッサリトナという統一感の無さ!



ボディはインプの2ドアクーペながら、NA1.5Lの前輪駆動という変態グルマも登場。
アクセル全開率はこの日ナンバー1は間違いなし!




とういう布陣で、日吉ダム、R477、そして佐々里峠を抜けていきます。

隊列が長くて後ろの状況が分からないので、前半はNA車両、後半はターボ車が追い上げとして、各クラスに無線で連携を取りながらの行軍となりました。





佐々里は清流沿いに延々と40キロ山道が続きます。
冬季は峠付近が通行止めになり、FRで進軍するとスタック祭りになり、生還が危ぶまれるコース。



美山のかやぶきの里でランチタイムを迎えました。


昼飯は地元美山の手打ち蕎麦と、卵とじ丼ぶりをいただきました。



美しい日本の風景。



ですが、このメンバーはクルマの運転と食い物にしか興味がありません。

無事に補給が完了したところでR162周山街道を北上し、中高速コーナーを満喫できるH越峠を越えて、福井県側の道の駅名田庄へ。

ここの越前おろし蕎麦もおいしいのですが、さっき食べたばかりなので、今日はでデザートとしてツーリングには欠かせないソフトクリームをいただきます。

今回はバニラソフト+あんこ&きなこという高カロリーな一品をチョイス。


R162から大飯町に抜ける石Y坂峠を抜け、ここからその東側の未開拓林道を探検することに。

開通は比較的新しいようですが、落石が多い!



気を付けないと、落石がオイルパンにヒットしたり、タイヤバーストでリタイヤする車両ができるかもしれないので、ほとんど徐行を強いられてしまいました。

ようやく集落にたどりついたら、反対側からは「通行止め」の看板が出てました。
どうりで悪路なわけで、各車ドロドロになりました。



ここから道の駅若狭熊川宿にて、各自家族へのゴマすり用の土産を調達し、次の目的地を協議。



「若狭まできたんやし、海が見たい!」との要望があったので、さらに北上して「三方五湖レインボーライン」を目指すことに。

ここは昨年10月に「三方五湖ツーリング」として訪れた場所で、全日本ラリーのSSにも使われた全長11kmの高速ステージ。

通行料は1040円とそれなりの料金です。
11台で料金所に押しかけ、関西人らしく団体割引を交渉し・・・(略)

路面改修があったのか、アスファルトが綺麗になり、ギャップも少なくなっていたので、ドライの時にまた走りたいコースです。

天気がよこれば美しい湖を眺めるが、あいにくの雨…






ここからは復路です。

R27→R303→R367鯖街道を南下していくコースとしました。


そのまま南下しても、あっさり京の都についてしまうので、さらに疲労に追い打ちをかけるべく、過去に雪山遠征の時に通った能G方面のひたすら続く山間路を抜けていくことにしました。



このルートは狭路が延々と続くだけでストレスがたまるので、もう次はないでしょう。

再び鯖街道に出て小休憩。

自宅を出てから11時間が経過し、夕闇が迫ってきています。


霧雨の中、幻想的なショット。



そろそろお腹が減ってきましたが、この台数で市街地を晩飯を求めてさまようとなると面倒なので、鯖街道からR477で大津市街へ降りていき、ラーメンで締めることにしました。



ここから自宅までは、まだ運転に飢えている人達とともに、さらに下道を利用し、全行程460kmを走り切り、満腹となりました。

次回は秋(9月か10月ごろ)に開催予定です。
狭い峠道が多かったので、次回は快適クルージングコースにしてもいいかもしれません。

おわり。

Posted at 2017/08/16 22:45:27 | コメント(3) | 日記
2017年08月05日 イイね!

大山方面ツーリング 2017

大山方面ツーリング 20172017年8月5日(土)
大山方面に向けて、夏のツーリングに出かけました。

大山方面は雪山遠征以外でも、数回ツーリングにきていますが、何回でも行きたいエリア。

この外気温37℃のクソ暑い中、参戦してきたメンバーは計4台。

初めて同行するRX-8のぷっちんさん。
新品タイヤを投入する気合の入れ様!



そして横Gに憑りつかれたGC8のAMMY号とmGDBインプのcho-p号。





今回は鳥取道用瀬ICから鳥取北部の未開拓の林道を探索しながら大山を目指すルートを選択しました。



中国道から鳥取道へと、いつもは冬の夜に移動する雪山遠征ルートを、真夏の昼前に移動!
いい天気です。



用瀬ICで下車。



用瀬から三朝に抜けてる「若桜江府大規模林道」は2014年のツーリングで満喫しましたが、その北側に逸れていくコースも気になっていますので、ここをSS1に設定しました。

■SS1  若桜江府大規模林道・安蔵森林公園線 →勝手に名付けた。



いよいよ大規模林道へ突入。



一部で狭い箇所がありますが、2車線の良い道で、3-4速でクルージングできる気持ちのいいコーナーが続きました。
なによりすばらしいのは、ここを通るクルマはほとんどなく、対向車はゼロでした。


1か所だけ、エグいギャップがあり、バンパー(リップスポイラー)の底をバリバリと擦ってしまいました。





SS1を終えて休憩。
素晴らしい青空ですが、とにかく暑い。





■SS2  県道21号 鳥取鹿野倉吉線 佐谷峠ループ



昨年の雪山遠征の帰りに下ったコース。
レイアウトが楽しそうで、今回は登りでアプローチ。
その名の通り、道がループしていたり、ヘアピンもありで、いかにも峠という雰囲気でした。



その後は倉吉市内で昼食をとり、9号線を回って大山の東側にある地蔵峠からいよいよ大山エリアに突入します。


■SS3 大山環状 地蔵峠→鍵掛峠

地蔵峠、笹ケ原周辺は休日にも関わらず交通量は少なく、かなりラッキーな感じでほぼクリアラップが取れました。









おかげて下りのヘアピン連続区間では、3速→2速のヒール&トーをひたすら繰り替えたことで、右足が攣りかけ・・・
4日経過した今日もまだ足首に疲労感が残っています。

そして絶景ポイントである鍵掛峠で小休憩。



隣ではAMMYさんが絶景には見向きもせずに作業に突入…


うん??どうしたんでしょうか??



あっ!どうやら同志討ちをしていたようです!



蹴ったり、引っ張たりしながら応急処置を完了させ、まきばミルクの里へ向かいます。
さすがベテラン。多少のトラブルにはビクともしません。



大山とひまわり、牛達が観光気分を盛り上げてくれます。




日本海を眺めながら、お目当ての濃厚ジャジー牛ソフトにありつけました!




人間への補給が完了したとことで、ここから復路となります。

■SS4 大山広域農道→蒜山ジョイフルパーク



大山の裾野を横切る快走路。
雄大な景色を眺めながら、大山周辺のスケールのデカさを感じて走ります。

ジョイフルパークで蒜山焼きそばを目指すも、すでに露店は終了しており、目標未達成に終わる。

■SS5 人形峠旧道



昭和56年にトンネルが完成するまでは、みんなこの峠道を越えていた。
子どものころ、父親のクルマでチェーンを巻いてこの峠を越えて鳥取まで雪遊びにいった記憶があります。

北側の鳥取県側か登っていきましたが、2車線ながら路面が荒く、ギャップでジャンプしそうになりました。冬季は通行止め。

南側は雪山遠征時の定番コース。
いつもは雪でコース幅が狭いのですが、夏に走るとコース幅が広く、舗装がとても良いのが印象的でした。

■SS6 粟倉木屋原大規模林道 奥津温泉線



ここは昨年夏の「岡山北部大規模林道探検ツーリング」で開拓した2車線の極上コース。

今回はそれを逆走するかたちで、奥津温泉側から挑みます。

この道の地図上では白い道なので、交通量は皆無で、オールクリアで走行できました。

後半はいつもの事ながら、疲労で写真がほとんど撮れていません・・・

なんやかんやで灼熱の600kmツーリングとなりました。

擦り傷、凹み、バンパー破損など、4台とも小学生のようになんらかの傷を負っての帰還となりました。

次回は8月15日に近畿南部方面のツーリングを企画しておりますので、参加希望の方はメッセージください!

おわり。






Posted at 2017/08/09 23:54:48 | コメント(4) | 日記
2017年05月14日 イイね!

2017.5.14 西日本AREA86 オーナーズミーティングとジェントルマンレーサーカップ

2017.5.14 西日本AREA86 オーナーズミーティングとジェントルマンレーサーカップ 関西地区のAREA86を展開するトヨタディーラー主催の走行会が岡山国際サーキットで開催されました。
毎年5月と10月と恒例化してきて、前回の2016年10月は90台オーバー、今回は120台だったとか!



86が大量発生。


さすがに台数も多くなってきて、サーキット初走行の方や、新車をいたわりながら走る方も多いので、ディーラーさんから、「ジェントルマンレーサーズカップ」という、同日開催の同じ主催者の走行枠があると教えていただいたので、こっちのほうにお邪魔しました。





86/BRZ専門店のFLATさんもブースを出展されてて、リアのディフューザーを出品されていました。


リアのサスアーム周辺まで覆うという理想的な形状で、空気抵抗を低減しながらもダウンフォースも期待できそうな一品です。


さて、直近の成績はというと…
2016年5月 1分53秒295(ダンロップZⅡ☆スペ 255/40/17)

2016年10月 1分51秒222(BS 71R 同255/40/17)

今回の仕様変更箇所は

 ・バネレートを前後8K/8Kから10K/10Kへアップ
 ・ダンロップの新製品 ZⅢ同(255/40/17)を投入

さらに岡山国際サーキットが新路面となった点です。

雑誌ではZ2☆から1.5%タイムを短縮とか書かれてあったり、新路面はタイムアップするとかしないとか、いろいろ言われているが、走ってみないと分かりません。


で、結果はというと、1枠目の6週目に出た1分53秒208というのがこの日のベストでした。


高い気温とクリアが取れてないので単純に比較はできませんが、71R>ZⅢ>Z2☆な感じです。

素人感覚ですが、ブロックかサイドウォールが71Rより柔らかいのか、ウィリアムズコーナーや最終コーナー手前といった中高速コーナーで、タイヤがよれて姿勢が乱れるような感覚がありました。

ブロックの溝は71Rよりもあるので、この溝の深さがよれる感覚に繋がっているかもしれません。

人によって評価は様々なので、同じ日の同じ気温のうちにクリア取って走り比べないと評価は難しいです。

1枠目の車載です。(途中で赤旗)
6分20秒過ぎのアトウッドの進入でブレーキをさぼり過ぎで、1瞬ダートを走行…


2枠目もだらだらと走ってしましました。
マフラーがノーマルなので、風切り音ばかりで迫力不足です…
時間がない人は21分40秒あたりからの、あわやコースアウトしかけのシーンのみご覧ください。



↓アウトラップ入れて21週走った左フロントのZⅢ↓



↓右フロントのZⅢ↓


ライフは長そうです。

この日のコンディションだと、クリアが取れてのタラレバタイムで52秒台がやっとな感触。

71Rより1本あたり5000円程度安い(17インチの場合)し、ライフも長そうやし、費用対効果を考えるとアリな選択肢です。特に普段乗りも使って、お山も走るような使い方だと71Rはもったいないですし。

こんな感じで終了しました。

エリア86の走行会のほうは、とうとうメーカーからの支援が無くなったみたいで、岡山国際サーキットではこれが最後とのことです。

日本にモータースポーツを文化として根付かせるには、もう少し息の長い支援を期待したいところではありま。
それでも販売促進の一環とはいえ、ここまでやってきたトヨタは偉いなあと思うのと、この走行会に社員さんを2~3名応援に出して手探りでやってきた各ディーラーさんにも拍手と感謝の気持ちを送りたいです。
ありがとうございました。

予算(販促費?)を捻出するにも費用対効果を言われると、このご時世はモータースポーツによる効果測定は難しいでしょうからね。

ということで、関西地区の86/BRZイベントの意志を継ぐのは、尼崎にある86/BRZ専門店のFLATさんらしいです。

10月29日にセントラルサーキットで86/BRZ走行会を企画中とのことなので、期待しています。

おわり。






Posted at 2017/05/16 00:14:45 | コメント(0) | トラックバック(1) | 日記

プロフィール

「[整備] #86 年1回のキャリパーオーバーホール http://minkara.carview.co.jp/userid/563049/car/1747771/4422118/note.aspx
何シテル?   09/10 22:04
兵庫県の某山中に生息してます。 気が付けばUを走り始めて20年。ずっとハチロク… でしたが、ハチロク歴17年目にして岡山国際サーキットにて大破&炎上。 ...
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