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2017年05月29日 イイね!
ラリープラスネット



SUBARU/STIによる2017年のニュルブルクリンク24時間レースは、21時間過ぎにクラス3番手を走行していたWRX STIのエンジンが炎上しストップ。走行不可能となり、完走は果たせなかった。

SP3Tクラス3連覇を目指して現地時間15時30分にスタートした今年のニュル24時間レース。ディフェンディングチャンピオンのWRX STIは、パワーアップしてきたライバルに苦戦し、序盤はクラス3番手と苦しいスタートとなる。5時間を経過した頃にライバルがトラブルによりピットインし、2番手に順位アップ。トップには5分以上の大差をつけられながらも、その後も順調にラップを刻んでいく。

しかし、15時間経過の早朝6時過ぎ、マルセル・ラッセーの走行中に他車と接触。深刻なダメージはなくボディパネル補強で再スタートを切るも、クラス3番手へと戻ってしまった。

その後も選手、チームが一丸となってレースを続けていたが、21時間経過後の現地時間12時半過ぎに、カルロ・ヴァンダムの走行中にWRX STIのエンジンから炎が上がり、ヴァンダムはマシンをストップ。オフィシャルによって火災は鎮火され、ヴァンダムに怪我はなかったが、NBRチャレンジはこの時点で終了となり、悲願の3連覇は成し遂げられなかった。
Posted at 2017/05/29 07:12:45 | 日記
2017年05月29日 イイね!
1. Sebastian Vettel GER Ferrari - Ferrari 78 laps
2. Kimi Raikkonen FIN Ferrari - Ferrari +3.145s
3. Daniel Ricciardo AUS Red Bull - TAG +3.745s
4. Valtteri Bottas FIN Mercedes - Mercedes +5.517s
5. Max Verstappen NED Red Bull - TAG +6.199s
6. Carlos Sainz ESP Toro Rosso-Renault +12.038s
7. Lewis Hamilton GBR Mercedes - Mercedes +15.801s
8. Romain Grosjean FRA Haas-Ferrari +18.150s
9. Felipe Massa BRA Williams - Mercedes +19.445s
10. Kevin Magnussen DEN Haas-Ferrari +21.443s
11. Jolyon Palmer GBR Renault - Renault +22.737s
12. Esteban Ocon FRA Force India-Mercedes +23.725s
13. Sergio Perez MEX Force India-Mercedes +39.089s

Did not finish

14. Lance Stroll CAN Williams - Mercedes 71 laps completed
15. Daniil Kvyat RUS Toro Rosso-Renault 70 laps completed
16. Stoffel Vandoorne BEL McLaren-Honda 66 laps completed
17. Marcus Ericsson SWE Sauber - Ferrari 64 laps completed
18. Jenson Button GBR McLaren-Honda 60 laps completed
19. Pascal Wehrlein GER Sauber - Ferrari 60 laps completed
20. Nico Hulkenberg GER Renault - Renault 13 laps completed

Posted at 2017/05/29 06:12:07 | 日記
2017年05月29日 イイね!
Pos SP Car Driver C/E/T Lap
Laps
Down
Time
Down
Pit
Stops Elapsed Time Avg Speed Pts Running/Reason Out



1 4 26 Sato, Takuma D/H/H/F 200 0 --.---- 7 03:13:03.3584 155.395 137 Running
2 19 3 Castroneves, Helio D/C/C/F 200 0 0.2011 9 03:13:03.5595 155.393 96 Running
3 11 19 Jones, Ed (R) D/H/H/F 200 0 0.5278 9 03:13:03.8862 155.388 93 Running
4 15 8 Chilton, Max D/H/H/F 200 0 1.1365 7 03:13:04.4949 155.380 86 Running
5 7 10 Kanaan, Tony D/H/H/F 200 0 1.6472 7 03:13:05.0056 155.373 91 Running
6 18 22 Montoya, Juan Pablo D/C/C/F 200 0 1.7154 7 03:13:05.0738 155.372 73 Running
7 3 98 Rossi, Alexander D/H/H/F 200 0 2.4222 7 03:13:05.7806 155.363 91 Running
8 8 27 Andretti, Marco D/H/H/F 200 0 2.5410 7 03:13:05.8994 155.361 76 Running
9 25 88 Chaves, Gabby D/C/C/F 200 0 3.8311 8 03:13:07.1895 155.344 53 Running
10 24 14 Munoz, Carlos D/C/C/F 200 0 4.5319 8 03:13:07.8903 155.335 50 Running
11 2 20 Carpenter, Ed D/C/C/F 200 0 4.6228 10 03:13:07.9812 155.333 79 Running
12 14 15 Rahal, Graham D/H/H/F 200 0 5.0310 9 03:13:08.3894 155.328 57 Running
13 13 7 Aleshin, Mikhail D/H/H/F 200 0 5.6993 8 03:13:09.0577 155.319 55 Running
14 23 1 Pagenaud, Simon D/C/C/F 200 0 6.0513 9 03:13:09.4097 155.314 43 Running
15 31 17 Saavedra, Sebastian D/C/C/F 200 0 12.6668 11 03:13:16.0252 155.226 33 Running
16 6 21 Hildebrand, JR D/C/C/F 200 0 33.2191 8 03:13:36.5775 154.951 61 Running
17 28 63 Mann, Pippa D/H/H/F 199 1 - 13 03:13:16.4513 154.444 32 Running
18 29 11 Pigot, Spencer D/C/C/F 194 6 - 14 03:13:36.6375 150.302 29 Running
19 22 2 Newgarden, Josef D/C/C/F 186 14 - 9 03:13:30.4525 144.180 34 Running
20 33 18 Davison, James D/H/H/F 183 17 - 10 02:53:42.3139 158.026 Contact
21 12 16 Servia, Oriol D/H/H/F 183 17 - 7 02:53:42.3196 158.026 40 Contact
22 17 5 Hinchcliffe, James D/H/H/F 183 17 - 8 02:53:43.1123 158.014 33 Contact
23 9 12 Power, Will D/C/C/F 183 17 - 7 02:53:43.3181 158.011 41 Contact
24 5 29 Alonso, Fernando (R) D/H/H/F 179 21 - 7 02:47:31.3192 160.277 47 Mechanical
25 16 83 Kimball, Charlie D/H/H/F 166 34 - 6 02:34:33.8614 161.098 29 Mechanical
26 32 40 Veach, Zach (R) D/C/C/F 155 45 - 12 02:34:17.4488 150.689 12 Mechanical
27 10 28 Hunter-Reay, Ryan D/H/H/F 136 64 - 5 02:05:39.7176 162.340 35 Mechanical
28 21 24 Karam, Sage D/C/C/F 125 75 - 5 01:51:41.1299 167.882 23 Mechanical
29 30 44 Lazier, Buddy D/C/C/F 118 82 - 5 01:45:15.9124 168.147 14 Contact
30 26 4 Daly, Conor D/C/C/F 65 135 - 3 00:54:36.0547 178.568 18 Contact
31 27 50 Harvey, Jack (R) D/H/H/F 65 135 - 3 00:54:40.1179 178.347 17 Contact
32 1 9 Dixon, Scott D/H/H/F 52 148 - 1 00:36:14.5470 215.217 53 Contact
33 20 77 Howard, Jay D/H/H/F 45 155 - 2 00:36:12.8743 186.389 24 Contact
Fastest Lap: 226.190 mph ( 39.7896 sec) on lap 150 by 26 - Takuma Sato
Fastest Leader Lap:
End of Lap 200: Time of Race: 03:13:03.3584 Avg Speed: 155.395 Lead Changes: 35 Caution Laps: 50
223.793 mph ( 40.2158 sec) on lap 117 by 28 - Ryan Hunter-Reay
Lead Change Summary
On Lap Car Leader
1 9 Dixon, Scott
6 10 Kanaan, Tony
28 20 Carpenter, Ed
30 21 Hildebrand, JR
31 22 Montoya, Juan Pablo
32 20 Carpenter, Ed
35 98 Rossi, Alexander
37 29 Alonso, Fernando
43 98 Rossi, Alexander
48 29 Alonso, Fernando
61 98 Rossi, Alexander
65 26 Sato, Takuma
76 98 Rossi, Alexander
79 28 Hunter-Reay, Ryan
82 12 Power, Will
84 8 Chilton, Max
87 28 Hunter-Reay, Ryan
90 98 Rossi, Alexander
94 28 Hunter-Reay, Ryan
96 3 Castroneves, Helio
104 28 Hunter-Reay, Ryan
105 98 Rossi, Alexander
110 28 Hunter-Reay, Ryan
113 15 Rahal, Graham
115 28 Hunter-Reay, Ryan
130 29 Alonso, Fernando
135 28 Hunter-Reay, Ryan
136 29 Alonso, Fernando
139 8 Chilton, Max
143 83 Kimball, Charlie
148 8 Chilton, Max
166 18 Davison, James
168 21 Hildebrand, JR
169 8 Chilton, Max
194 3 Castroneves, Helio
195 26 Sato, Takuma
Car Driver Laps Led
8 Chilton, Max 50
28 Hunter-Reay, Ryan 28
29 Alonso, Fernando 27
98 Rossi, Alexander 23
10 Kanaan, Tony 22
26 Sato, Takuma 17
3 Castroneves, Helio 9
83 Kimball, Charlie 5
9 Dixon, Scott 5
20 Carpenter, Ed 5
12 Power, Will 2
21 Hildebrand, JR 2
15 Rahal, Graham 2
18 Davison, James 2
22 Montoya, Juan Pablo 1
Leader Summary
Car Reason Lap Penalty
40 Entered Wrong Pit Box 36 Drive-Through
19 Work in a Closed Pit 60 Restart at the Back of
3 Jumping Restart 75 tDhreiv Fei-eTlhdrough
18 Blocking 91 Yield Position
18 Failure to Obey Race
Control
129 Drive-Through
63 Leaving with Equipment
Attached
135 Drive-Through
17 Unsafe Release from Pit
Box
142 Drive-Through
20 Work in Closed Pit 147 Restart at the Back of
21 Jumping Restart 191 tDhreiv Fei-eTlhdrough
Penalty Summary
Caution Summary
No Duration Total Reason for Caution
1 53 to 55 3 Contact: Car 9 and 77 in Turn 2
2 56 to 59 4 Restart from Red Flag
3 66 to 74 9 Contact: Cars 4 and 50 in Turn 3
4 81 to 83 3 Debris
5 122 to 128 7 Contact: Car 44 in Turn 2
6 131 to 133 3 Debris
7 137 to 141 5 Car 28: Mechanical
8 143 to 146 4 Debris
9 167 to 170 4 Car 83: Mechanical
10 180 to 182 3 Car 29: Mechanical
11 184 to 188 5 Contact: Cars 2, 5, 12, 16, 18 in Turn 2
(C)hassis: D=Dallara | (A)erokit: C=Chevy, H=Honda | (E)ngine: C=Chevy, H=Honda | (T)ire: F=Firestone
Information provided by Indy Racing Information System - Copyright INDYCAR 2017
Posted at 2017/05/29 06:06:01 | 日記
2017年05月29日 イイね!
motorsport.com



第101回インディ500の決勝レースが行われ、佐藤琢磨が優勝を果たした。アロンソは180周目にエンジントラブルでリタイアとなった。

 第101回のインディ500決勝レースが行われ、佐藤琢磨(アンドレッティ・オートスポート)が優勝。日本人初の快挙を成し遂げた。モナコGPを欠場してインディ500に出走したフェルナンド・アロンソ(マクラーレン・ホンダ・アンドレッティ)は、180周目にエンジントラブルでリタイアとなった。

好調アンドレッティ勢が上位を占める

 アロンソの電撃的な参戦もあり、大きな注目を集めた今年のインディ500。そのアロンソは予選でなんと5番手、佐藤琢磨も予選4番手と日本人最高位からのスタートとなった。

 スタートを決めたのはポールポジションのスコット・ディクソン(チップ・ガナッシ)。佐藤琢磨、アロンソがいる2列目のマシンは軒並み遅れてしまう。また、9番手スタートのウィル・パワー(ペンスキー)も素晴らしいスタートを見せ、一気に2番手まで浮上する。

 パワーはスタートこそ良かったものの、その後のペースはあまり優れず、どんどん後退していく。一方先頭には、ディクソンとトニー・カナーンのチップ・ガナッシ勢2台が立った。

 28周目付近から、各車が続々とピットイン。この間にチップ・ガナッシ勢がポジションを落とし、全車がピットストップを終えた段階でエド・カーペンター(エド・カーペンター・レーシング)が首位、アレクサンダー・ロッシ(アンドレッティ-ハータ・オートスポート)が2番手、アロンソが3番手となる。

 アロンソのペースは素晴らしく、まずはロッシに抜かれたカーペンターを交わし、さらにはそのロッシも抜いて、37周目についに首位に躍り出る。佐藤琢磨も4番手まで浮上した。

 ただ、ロッシも諦めない。43周目にアロンソを抜き返し、首位を奪い返す。佐藤琢磨も3番手に浮上し、アンドレッティ・オートスポートが1-3位独占となる。その後、アロンソは再びロッシを抜いて首位に立ち、レースの1/4を走破する。

ディクソン戦慄の事故。マシンが真っ二つに

 53周目、戦慄の事故が起きる。周回遅れのジェイ・ハワード(シュミット・ピーターソン)が曲がりきれずにアウト側のウォールにクラッシュ。弾き飛ばされるようにコースに戻ったところに、ディクソンがフルスピードで突っ込んでしまった。ディクソンのマシンはこれで宙を舞い、ウォールにマシンの側面から落ちてしまったのだ。ディクソンのマシンは前後に真っ二つに折れるようになったが、ドライバーは幸いにも無事。しかしこれでコース脇のフェンスなどにダメージがあったため、赤旗中断となった。

 61周目からレース再開。アロンソが先頭でリスタートとなるが、すぐにロッシがこれを交わして首位に浮上。アロンソはペースを失い、佐藤琢磨、ハンター-レイにも交わされ、4番手まで落ちてしまう。

 そして65周目、佐藤琢磨が一気にロッシをかわして首位に浮上。ついに先頭に躍り出る。アロンソもペースを取り戻し、ハンター-レイに迫っていく。

 しかし66周目、コナー・デイリー(A.J.フォイト)がクラッシュして、このレース2回目のイエローコーションとなる。

 76周目からレース再開。ロッシが先頭に立ち、ハンター-レイ、アロンソ、カナーンが佐藤琢磨を交わしていく。しかし、82周目にフルコースコーション。今度はマルコ・アンドレッティ(アンドレッティ・オートスポート)のマシンからリヤウイングレットが脱落してしまったのが原因だ。これでピットがオープンすると、各車がピットイン。ここでうまくいかなかったのは佐藤琢磨で、順位を落としてしまう。

 85周目からレースはリスタート。数台がステイアウトを選択したため、パワーが先頭。しかし、マックス・チルトン(チップ・ガナッシ)がこれを抜いてトップに立つ。佐藤琢磨は大きく出遅れ、一気に18番手まで下がってしまった。

 リスタート後も速いのはアンドレッティ・オートスポート勢。ハンター-レイがすぐに首位に浮上し、ロッシが2番手につける。アロンソも4番手だ。

 これに割って入っていったのは、エリオ・カストロネベス(ペンスキー)。カストロネベスはマシンにダメージを負っているが、コーション中にピットインをしないことを選択したため、ここまで順位を回復してきた。

 カストロネベスが先頭のまま、レースは折り返しとなる100周を消化。2〜4番手をアンドレッティ・オートスポート勢が占める。佐藤琢磨も少しずつ順位を取り戻しつつあった。



ホンダエンジンにトラブル続発。アロンソもリタイア

 112周目にロッシがピットインすると、各車立て続けにピットイン。このタイミングでハンター-レイが後続のマシンに対して4秒近い大きなリードを築く。佐藤琢磨も徐々に順位を上げ、6番手まで戻ってきていた。

 そんな中、122周目にバディ・ラジア(ラジア・パートナーズ・レーシング)がクラッシュ! この日4回目のイエローコーションとなった。このイエローが解除されると、すぐに再びイエローコーション。今度はコース上にデブリが落ちていたのだ。

 レースが再開されると、またもイエローコーション。首位を争っていたハンター-レイのマシンのエンジンが悲鳴を上げ、白煙を上げてストップしてしまった。このコーション中に多くのマシンがピットイン。ロッシは給油がうまくいかず、さらにエンジンがストールしてしまったことで、大きく順位を落とした。また、ステイアウトしたマシンも半数ほどおり、上位はチルトン、チャーリー・キンボール(チップ・ガナッシ)、JR.ヒルデブランド(エド・カーペンター・レーシング)というオーダーとなった。

 このイエローコーション開けのリスタートで、カーペンターが前を行くマシンに詰まってしまい、体勢を崩し、フロントウイングを破損させた。これでまたもイエローコーションとなった。

残り11周。手に汗握る琢磨vsカストロネベス

 148周目からリスタート。チルトンとキンボールが隊列を先導して逃げる。166周目を終えた時点で、先頭のチルトンがピットイン。するとキンボールのマシンにエンジントラブルが発生し、これでイエローコーションが宣言され、各車ピットインを行う。このピットインで佐藤琢磨は5番手までジャンプアップした。

 172周目にレースが再開。佐藤琢磨はカストロネベスと共に順位を上げていく。そんな中、アロンソのマシンにエンジントラブルが発生。180周目にマシンをストップさせてしまい、さらなるイエローコーションとなる。マシンから降りたアロンソには、大歓声が送られた。

 184周目からレースがリスタート。するとジェームス・デイビソン(デイル・コイン)、ジェームス・ヒンチクリフ(シュミット・ピーターソン)、パワー、オリオール・セルビア(レイホール・レターマン・ラニガン)が多重クラッシュ。またもやイエローコーションが発生してしまう。

 コースが片付けられ、残り11周でリスタート。佐藤琢磨はチルトンに迫るもなかなか抜けず、カストロネベスに先行されてしまう。しかし佐藤琢磨も諦めず、カストロネベスと共にチルトンを交わして2番手。ここから佐藤琢磨vsカストロネベスの一騎打ちになっていく。

 残り5周というところで、佐藤琢磨がカストロネベスを交わしてついに首位浮上。カストロネベスも佐藤琢磨の隙を伺うも、佐藤琢磨はこれを必死に抑え見事にトップチェッカーを受けた。佐藤琢磨はインディカー2勝目。日本人初のインディ500制覇となった。

 2位はカストロネベス、以下エド・ジョーンズ(デイル・コイン)、チルトン、カナーンの順でフィニッシュした。


Posted at 2017/05/29 06:04:03 | 日記
2017年05月29日 イイね!
Posted at 2017/05/29 05:56:45 | 日記
プロフィール
「テスラのアホドライバー 強引な割り込みするわ、マクド
の出口側から進入するわ ぺーパードライバーかよ。」
何シテル?   04/26 12:48
モータースポーツの結果をメインにアップしています。
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