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Toshirb25deのブログ一覧

2013年07月31日 イイね!

DTM:ノリスリンク戦でのエクストロウムの失格が確定、レースの優勝者は無し

7月30日、ドイツモータースポーツ連盟(DMSB)は、7月14日に行われたドイツツーリングカー選手権(DTM)第5戦で、トップでゴールしながら失格となったマティアス・エクストロウム(アウディ)についてチームから出されていた抗議を却下、エクストロウムの失格が確定した。また、レース結果については2位のロバート・ウィケンス以下を繰り上げることはせず、優勝者はなしとすることも裁定された。

ノリスリンクでエクストロウムはレース後の計量前に関係者と祝福した際、エクストロウムの父親がレーシングスーツのポケットにペットボトルの水を注ぎ込んだことがテレビ映像に映された。これがスポーツレギュレーション44項で規定されているパルクフォルメルールに違反しているとされ、エクストロウムはレース失格とされた。これについてアウディスポーツチーム・アブトスポーツラインは抗議を出し、この日の控訴裁判所により失格が確定された。

ただし、エクストロウムのマシンは規定を満たしており、スポーツ面では文句のない条件でレースの勝利を獲得しているとして、このレースの優勝者は無しとの裁定も加えられた。プロモーターのITR eVとチームはDMSBの決定を尊重するとしてこの裁定を受け入れることを明らかにし、今週末のロシアでのレースに集中するとしている。
Posted at 2013/07/31 22:37:20 | 日記
2013年07月31日 イイね!

ステファン・ヨハンソン来日。日本でビジネス展開







オートスポーツ


往年のF1ドライバーであり、過去には日本でもレース活動を行っていたステファン・ヨハンソンが31日、東京都内で記者会見を行い、日本で自身がデザインした腕時計を販売するとともに、レースビジネスに携わっていくと発表した。

 第2期ホンダF1活動の最初のドライバーであり、ティレルやフェラーリ、マクラーレンに在籍。優勝こそできなかったものの、多くの活躍をみせてきたヨハンソン。F1から退いた後も1997年のル・マン24時間耐久レースで優勝するなど、世界的なトップドライバーのひとりとして日本でもその名が広く知られている。

 一方でヨハンソンは、1980年代に全日本F2に参戦。2年間日本に在住したことがあるほか、トヨタやマツダなどのグループCカーでも活躍。さらに、ヨコハマタイヤのイメージキャラクターとしてテレビCMに出演するなど、日本にも大いに馴染みがある。

 そんなヨハンソンは、レーシングドライバーとして活躍する一方で、絵画やデザインに関心が高く、自身がデザインした腕時計ブランドを立ち上げていた。その高級ウォッチブランド『ステファン・ヨハンソン・ベクショー』は今年4月から銀座を中心に全国にショップ展開をはかるレーシングファッションショップ、モトーリモーダとも提携。日本でも購入できるようになっている。

 ヨハンソンは今回の来日にともない、日本にマネージメント会社を設立。本格的に日本にビジネスとして参入する一方、日本国内でレースマネージメントやコーチングなども行っていくことになった。

 発表会には、ゲストとしてWEC世界耐久選手権でガルフレーシング・ミドルイーストの一員としてチームメイトだった井原慶子、そしてヨハンソンとはF2、F1でホンダの活動を行っていた頃からの旧知の仲である日本レースプロモーション(JRP)の白井裕社長が出席した。

 井原、白井社長ともに「素晴らしい人柄」と語るヨハンソンだが、今回ヨハンソンの日本進出に合わせ、旧知の白井社長との縁もありJRPと提携していくことに。今週末の8月4日に開催されるスーパーフォーミュラ第3戦ツインリンクもてぎにヨハンソンが来場することになったほか、『ステファン・ヨハンソン・ベクショー』の腕時計も活用していく予定もあるという。

「長年夢見ていた本格的な日本への進出の足がかりができたことを非常に光栄に感じているよ」とヨハンソン。

「日本は昔、2年間住んでいたこともあり、非常に親近感のある国で、これからのモータースポーツを牽引していく国だと思っている。これから日本で活躍する選手たちの世界進出や、日本でのレースの協力をしながら、ビジネスを広げていきたい」






最近までルマンで走っていたりしていましたが、懐かしいですな。

Posted at 2013/07/31 22:00:58 | 日記
2013年07月31日 イイね!

WEC サンパウロ 6時間レース エントリーリスト







Posted at 2013/07/31 21:35:14 | 日記
2013年07月31日 イイね!

Sébastien Loeb tells about WTCC switch




FIA

Nine-time world rally champion Sébastien Loeb had his first test in the brand new Citroën C-Elisée WTCC car last week.

That was your first outing with a proper WTCC, how much did you find it different from the modified WRC car you have tested before?

“Not that different. I had a good felling with the WRC modified car. And finally when we tested for the first time the real WTCC car I was already at ease with it. Obviously I found it a lot better, as the team has improved a lot of little things. I was quite surprised and happy with, the handling and balance.”



You and the team face a several months approach to racing. In 2011, when the new 1.6L turbo engine was introduced, Chevrolet completed 5000 km of testing before the season. Have you drafted a detailed planning of the amount of testing you will do?

“I don’t know exactly what is the plan. For sure we will make enough testing. I don’t know if this will be 5000 km. After all we must consider that Citroën is already working on the 1.6L turbo engine since a few years in rally. Now it’s a bit different and more powerful because of the new regulations, but the basis is the same.”



You already proved competitive on the racetrack, though most of your experiences have always been in endurance races. WTCC is different, like a 100 metre dash compared to marathon. Do you rate yourself more a sprinter or a marathon man?

“I had a few experiences with GT cars and in the Porsche Supercup. It is true that I have mostly raced in endurance, but I definitely prefer the sprint races.”



Looking at the format of WTCC events, track time is very limited. Does this worry you?

“It would be difficult for me to learn a racetrack in the free practice. We are currently trying to find the best way to test and build up experience, as the team and myself are starting from scratch in WTCC. We don’t know many of the tracks where the championship is racing and we want to learn. I hope we will be able to test on some of the usual WTCC circuits before the beginning of the season.”



Are you already watching WTCC races on TV and studying your future rivals?

“Frankly I had not much time to do it so far. Very rarely I find myself at home and watching TV. But every time I can I do it. There are many excellent drivers in WTCC and I already know some of them, but of course I will know them better the moment I will be racing with them...”



You won nine consecutive WRC championships and became the most successful rally driver ever. A lot of people worldwide will expect you to be on top in WTCC as well. Do you feel this pressure?

“I know that many people expect me to win in WTCC just because I have won so much in rally. However, at this level switching is not an easy task and the case of Kimi Raikkonen is the perfect example: he switched to rally and was not able to win, then came back to F1 and was a winner again. For sure it’s a big change for me, but I am doing it with the will to be competitive. I will do my best and I don’t know how much it will take. It will be difficult to be on top from the beginning, because for the time being I have the same racing experience a guy like Yvan Muller had when he was a teen ager...”



What was the reaction of your long-time rally co-driver Daniel Elena when you told him that there is no place for him in the WTCC car?

“Well, he knew that! Jokes apart, we have spoken about it for a long time and he is not too disappointed. I think that, if he wanted, there might be a place for him in the Citroën Racing WTCC team, but he also has discovered a new passion. Now he plays pétanque, a kind of bowls game that is very popular in the South of France.”
Posted at 2013/07/31 21:33:15 | 日記
2013年07月31日 イイね!

「青春18きっぷ」捨てたのはJRのせい 自分のミス棚上げで「ツイッター」が炎上、閉鎖

ニュースサイト


JRグループのお得な1日乗り放題乗車券「青春18きっぷ」を利用途中に誤って捨ててしまった人物が、JRの責任だから再発行しろ、などと「ツイッター」でつぶやいた。すると、批判が殺到し「炎上」、「ツイッター」のアカウントが削除された。

この人物は「青春18きっぷ」を購入した際に、切符と一緒に切符とそっくりな紙が4枚付いていたため、この4枚も切符だと思い、一度使用した、本物の切符を捨ててしまった。

■値段は大人、子供同額の1万1500円

「青春18きっぷ」というのは夏休みや冬休みなど長期休暇に合わせて販売される期間限定のきっぷで、2013年夏は7月20 日から9月10日まで利用可能だ。誰でも購入でき値段は大人、子供同額の1万1500 円となっている。期間中の5日間に限って全国のJR線の普通・快速列車の普通車自由席、BRT(バス高速輸送システム)、JR西日本宮島フェリーで自由に乗り降りできる。また、チケット1枚を複数人で利用することができ、5人で1枚を利用する場合は日帰りで列車の旅なども可能だ。

騒ぎの発端になったのは2013年7月25日にある人物が、生まれて初めて「青春18きっぷ」を買ったと「ツイッター」で報告したこと。別府から長崎まで列車に乗ると8時間32分かかるが、6200円の電車代が2300円に節約できると自慢した。「青春18きっぷ」は1日1回、計5回利用できるため、2300円というのは購入代金の1万1500 円を5で割ったものだ。

そして1日だけ「青春18きっぷ」を使った後に、「本物」を捨ててしまったのだという。

「青春18切符は買った時、小さな封筒に切符を五枚入れて渡してくれる」

と誤解したようだ。

そして、

「先日、1枚目を使い長崎までやってきて、もう用無しなので、写真だけ撮って捨てた」

というわけだ。「ツイッター」にアップされた写真には別府駅で押されたスタンプが一つだけ押されていた。「青春18きっぷ」を使い切った場合はスタンプが全部で5つ押されているはずだ。

この人物は「残りの4枚」のうちの1枚を封筒から出したが、捨てた切符と違う事に気が付いた。駅員に聞いてみるとこれは「青春18きっぷ」の案内が書かれているものだと説明された。そして、購入時に何の説明もなかった、と怒りが込み上げてきたようで、

「青春18切符5回分として切符らしきものを5枚、封筒にいれて渡してもらえば、知らない人は勘違いする事もあるんじゃないのか?」

として、「説明に不備がなかったとは言えない」と駅員に「再発行」をするように食い下がった。しかし、勘違いしたのはそちらが悪いといわれ、

「クレーム対応として如何かと感じる」

と駅員を批判した。

ここまでならひと夏の失敗談として笑い話にできたのかもしれないが、よほど腹に据え兼ねたのか上から目線でJRの批判を続けた。

■96年春まで「青春18きっぷ」は5枚綴りだった

13年7月28日には、

「過去に何度か同じ様なクレームはあったはずで、その都度、単なる言いがかりとして現場が『お客様の責任です』で終わらせていたのだろう」
「JR職員の対応が余計に気になった。彼らは疑問を持つ事なく、今日も一生懸命働いたと満足して一日を終えるのだろう。仕事とは当該案件の様な事からプラスの何かを生み出す事だと思うのだけど」

こうしたつぶやきがしつこすぎるとし、ネット民から集中批判を浴び「炎上」騒ぎに発展した。

「どう見間違えたらこれが全部キップに見えるんだよwww」
「自分のミスだから諦めるという選択が取れず、逆切れをし、主観オンリーで全世界に向かって自分のバカを晒す行動だ」

などといった批判が「ツイッター」やネットの掲示板に大量に出て、この人物は13年7月30日に「ツイッター」のアカウント削除に追い込まれた。

ちなみに「青春18きっぷ」は、国鉄時代の1982年春に発売された「青春18のびのびきっぷ」が前身で、利用方法は現在とほぼ同じ。当時は1日ごとの利用で5枚綴りになっていた。現在のように1枚にスタンプを5つ押す形になったのは96年春からで、利用者からバラバラに使えなくなって不便だ、などの批判が出ていた




子供かよ・・・。
Posted at 2013/07/31 20:53:51 | 日記

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