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2014年11月30日 イイね!

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Posted at 2014/11/30 19:43:34 | 日記
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2014年11月30日 イイね!

今週の天気 広く本格的な冬の寒さ到来

tenki.jp



12月のスタートは広く荒れた天気に。2日(火)以降は真冬並みの寒気が流れ込むでしょう。北は冬の嵐に。西まで広く今季一番の寒さになり、真冬並みの寒さの所も。









吉田 友海吉田 友海
気象予報士


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今週の天気 広く本格的な冬の寒さ到来
2014年11月30日 16時25分



12月のスタートは広く荒れた天気に。2日(火)以降は真冬並みの寒気が流れ込むでしょう。北は冬の嵐に。西まで広く今季一番の寒さになり、真冬並みの寒さの所も。

今週の天気
今週の天気
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真冬並みの寒気が長く居座る


1日(月)は低気圧が本州の南岸と日本海を発達しながら進むでしょう。
全国的に風が強まり、夜は日本海側は暴風に警戒が必要です。
2日(火)は低気圧が北海道の北で発達し、強い冬型の気圧配置に。
北海道や東北は大荒れの天気の恐れがあります。
西まわりで、強い寒気が流れ込み、広く気温が急降下。
真冬並みの寒さの所もあるでしょう。

6日(土)頃まで冬型の気圧配置が続き、寒気が強まったり弱まったりしながら居座る見込みです。
全国的に本格的な冬の寒さが続くでしょう。
3日(水)以降、冬日(最低気温が0度未満)地点は全国のアメダスの5割~6割にのぼり、
今季最多となりそうです。
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各地の天気と注意点


【北海道・東北】~前半は大荒れの恐れ~
1日(月)は東北は一日、北海道も昼頃から雨や雷雨になるでしょう。
沿岸部を中心に非常に強い風が吹く恐れがあります。
2日(火)は日本海側は広く雪が降るでしょう。
吹雪いて、見通しの悪くなる所も。
交通機関への影響にも注意が必要です。
3日(水)以降も日本海側は強弱を繰り返しながら雪が降るでしょう。
東北には大雪に関する異常天候早期警戒情報も出されており、
降雪量が平年よりかなり多くなる恐れもあります。
太平洋側も寒気の影響で、雲が広がりやすい見込みです。
3日(水)以降、寒さが増し、最高気温は北海道で0度前後までしか上がらない所が多くなるでしょう。
北海道のアメダスのおよそ3割で真冬日(最高気温が0度未満)となりそうです。
東北北部も広く5度以下、南部も10度に届かないでしょう。

【北陸~山陰】~所々で初雪~
1日(月)は広く雨が降り、山陰は夜遅くには雪に変わる見込みです。
2日(火)から6日(土)にかけて雨や雪が降ったりやんだりするでしょう。
続々と初雪の便りが届きそうです。
2日以降はグッと寒くなり、最高気温は10度に届かない所がほとんどでしょう。

【関東~四国】~気温急降下 真冬並みの寒さも~
1日(月)は午前中までは雨の降る所が多いでしょう。
最高気温は平年を上回り、20度前後まで上がる見込みです。
2日(火)以降は、晴れ間が戻りますが、本格的な冬の寒さとなるでしょう。
最高気温は東京や高知は12度前後で経過する見込みです。
名古屋や大阪は10度に届かない日もあって、真冬並みの寒さでしょう。
万全な寒さ対策が必要です。

【九州】~北部で雨か雪の予報~
1日(月)は明け方にかけて雨の残る所があるでしょう。
2日(火)は雲が多く、北部は一時的に雨や雪が降る見込みです。
3日(水)以降も雲が広がりやすいでしょう。
最高気温は1日(月)は平年並みですが、
2日(火)以降は平年を下回る寒さになる見込みです。

【沖縄】~朝晩を中心に肌寒く~
湿った空気が流れ込みやすく、4日(木)頃まで雨の降る日が多いでしょう。
最高気温は20度前後で、平年を下回りそうです。
最低気温は15度くらいまで下がって、朝晩は肌寒くなるでしょう。
Posted at 2014/11/30 19:04:11 | 日記
2014年11月30日 イイね!

ハミルトンとロズベルグの小さな差。6年ぶり載冠の決め手は「タイヤ」?

尾張正博氏のコラム



メルセデスAMGのチームメート同士でタイトル争いが繰り広げられた2014年。その決着は最終戦アブダビGPでついた。

 予選2番手からスタートでトップに立ったルイス・ハミルトンに対し、PPスタートのニコ・ロズベルグはスタートで伸びず2番手。その後は徐々にハミルトンとの差が開き、中盤にはMGU-K(運動エネルギー回生システム)にトラブルが発生してペースダウン。ハミルトンはロズベルグを周回遅れにして勝利し、2008年以来6年ぶり2度目のチャンピオンに輝いた。

 ロズベルグにとってはトラブルに泣かされた形となった最終戦だが、メルセデスAMGのエグゼクティブディレクターを務めるトト・ウォルフは、ハミルトンの1年間のパフォーマンスを讃えた。

「ニコには申し訳ないことをした。だが、アブダビGPの一戦だけをシーズンのハイライトにするのは間違っている。チャンピオンシップは19戦すべての合算なのだから。ニコが5勝だったのに対して、ルイスが11勝を挙げたことを忘れないでほしい」

 確かに今シーズンのハミルトンは、これまでとは明らかに変わった。それを象徴していたのが、予選とレースの成績の比較だ。

■予選の速さよりも、レースでの安定感が目立った今季。

 これまでのハミルトンは、予選では速いが、その速さゆえレースでは時として安定感に欠ける戦い方が少なくなかった。それが今年は、予選の速さよりレースでの安定感が目立つようになった。実は今シーズン、ポールポジション回数でもチームメートのロズベルグが11回と、ハミルトンの7回を上回っている。

 ハミルトンのパフォーマンスエンジニアを務めるジョック・クリアは、今回のハミルトンの6年ぶりの復活を次のように評価した。

「2014年シーズンを迎えるにあたって、私はルイスと徹底的に話し合った。それはレースに対するアプローチを変えようというものだった。確かにそれまでのルイスは予選での素晴らしいパフォーマンスに比べて、結果が伴わないレースが少なくなかった。しかし、我々は力強いマシンを手にすることがわかっていたから、レースで良い成績を出すことに集中すべきだと説いたんだ。そして、ルイスもそれを理解してくれた」


■ハミルトンとロズベルグの差は、タイヤの使い方?

 しかし、それではなぜロズベルグと彼のレースエンジニアは、ハミルトンと同じアプローチを取らなかったのだろうか。メルセデスAMGでビークル・エンジニアリングのチーフを務めているロイック・セラは、次のように分析する。

「2人は、ドライビングスタイルもマシンのセットアップも非常に似ている。レース戦略も今シーズンは2人に平等な権利を与えていたので、戦い方もほぼ同じだった。だから、ロズベルグがレースよりも予選を重視していたわけではない。ハミルトンがロズベルグよりもレースで安定していたように見えたのは、彼の方がレースにおけるタイヤの使い方が賢かったからだと思う」

■グリップ力が落ちたタイミングに仕掛けたハミルトン。

 2010年にメルセデスAMGに加入する前はミシュランに所属。セラはいわば、タイヤのエキスパートである。そのセラが秀逸だと評したハミルトンのレースは、第17戦アメリカGPだった。

 レースはPPからロズベルグが先頭に立ったが、中盤までずっと後方につけていたハミルトンが最終的には逆転に成功した。その展開の中に、ハミルトンの速さの秘密が隠されていたというのだ。

 通常は前を走るクルマのほうがダウンフォースが安定して出るので、タイヤに優しい走行となる。ところがハミルトンは、ロズベルグの後方でタイヤを温存して走行していた。

「ニコは前半飛ばしたんだ。ハミルトンがタイヤのグリップ力があるスタート直後とタイヤ交換直後にDRSを使って勝負してくると予想していたからね。だけどハミルトンは、勝負どころをタイヤのグリップ力が落ちる各スティントの後半だと決めていた。そのため、ニコは第2スティントの後半にタイヤが厳しくなり、ルイスに逆転を許してしまった」

 ハミルトンは言う。

「タイヤの使い方に関しては、初めてタイトルを獲った2008年以降ずっと試行錯誤してきた」


■6年もの間隔を空けて戴冠、という偉業。

 それは、今季のタイトルを決めたアブダビGPでも同じだった。

「スタートを切ったあと、どういうアプローチでレースを進めていくかいろいろ考えた。予選はパーフェクトとはいかなかったけど、レースは本当にうまくいった」

 今季のハミルトンのレース力を支えたのは、彼の人間としての成長だった。初タイトルから6年間、ハミルトンはさまざまな経験を積んだ。父親との確執、マネージャーの交代、チーム移籍――ドライバーとしてだけでなく、精神的にもたくましくなったことが、ハミルトンの“レース力”を高めたのではないか。

 6年もの間隔を空けてのタイトル獲得は、近年では'84年に7年ぶりの王座に就いたニキ・ラウダ以来の復活劇だ。アイルトン・セナもアラン・プロストもミハエル・シューマッハも成し遂げられなかった偉業である。だからこそ、ハミルトンはこう言って2度目の王座を喜んだ。

「僕の人生で最高の一日だ」と。

Posted at 2014/11/30 18:11:07 | 日記
2014年11月30日 イイね!

「高速道路の歩行者」はねたトラック運転手「逮捕」こんな状況でも車のほうが悪いの?

弁護士どっとコム


名神高速道路を歩いていた男性が、トラックや後続の乗用車など計5台にはねられ死亡する事故が11月7日、起こった。大阪府警高速隊は、トラックを運転していた61歳の男性を、自動車運転処罰法違反の疑いで現行犯逮捕した。


報道によると、死亡した男性は、軽乗用車で下り車線を走行中に、側壁に接触する事故を起こした。その後、車を降りて、中央分離帯を乗り越え、上り車線に入り込んだところをはねられたとみられている。


このニュースに対してネット上では、「高速を歩く方が悪くないか?」「同じ状況で避けれる自信ないわ 思いっきりハンドル切ったら横転コースだろうし」など、トラックの運転手に同情する声があがっていた。


交通事故で歩行者をはねてしまった場合、たとえそれが歩行者がいないはずの高速道路で起きた事故でも、関係なく処罰されるものなのだろうか。和氣良浩弁護士に聞いた。


●運転手は罪に問われるのか?


「自動車の運転手は、車の進行方向を注視する『前方注視義務』を負っています。この義務を守らず、他人に怪我をさせたり命を奪ってしまうと、過失運転致死傷の罪に問われます」


和氣弁護士はこのように切り出した。今回、歩行者をはねてしまったトラックの運転手は、前方への注意を怠っていたと言えるのだろうか。


「必ずしもそうとは言えません。高速道路は、歩行者の進入が禁止されている場所です。高速道路を走る運転手には、前方に歩行者がいることを予測しながら運転することまでは要求されていません」


トラックの運転手も、まさか高速道路を人が歩いているとは思わなかっただろう。


「高速道路上でも、前方に事故車を発見した場合は、その車から人が降りてこないかなど注意する必要があります。


しかし本件で、被害者は下り線で事故を起こし、中央分離帯を乗り越えて上り線に入り込んできたということです。さすがに運転手にここまで予想して運転しろとは言えず、前方注視義務違反を問うのは酷でしょう。


もし、前方をちゃんと見ていたら被害者の存在に気づくことができた、という特段の事情があれば別ですが、そうでなければ、運転手は基本的には罪に問われないと思います」


●「逮捕=有罪」ではない


ただ、報道によるとトラックの運転手は「現行犯逮捕」されたようだが・・・。


「たしかに運転手は現行犯逮捕されていますが、『逮捕』=『有罪』ではありません。逮捕は、罪を犯した『疑い』があるというだけでできるので、裁判で有罪判決が下されるまでは無罪だと推定されます。


その後の警察の捜査によって、『運転者がよそ見をしていて、そのよそ見がなければ事故を回避することができた』といった事情が認められない限り、起訴まではされないでしょう」


和氣弁護士はこのように説明していた。
Posted at 2014/11/30 17:49:07 | 日記

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