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Toshirb25deのブログ一覧

2014年12月31日 イイね!

大晦日

今年もあと5時間を切りました。


1月から1日も休まずにYoutubeと記事のコピペを貼り付けておりました。


今年の振り返りはお風呂につかりながらやろうと思います。


来年はどんな年になるのでしょうか?


訪問していただいた皆様有難うございました。


皆様よい年をお迎えください。
Posted at 2014/12/31 19:29:31 | 日記
2014年12月31日 イイね!

マクラーレン・ホンダ、トラブル続きも「大化けの可能性」

米家峰起氏のコラム



 12月11日、マクラーレン・ホンダは遅ればせながら2015年のドライバーラインナップを決定し、フェルナンド・アロンソとジェンソン・バトンのコンビで戦うことを発表した。現在のF1界においてチャンピオン経験者をふたり揃えるのはフェラーリとマクラーレンだけであり、最強ラインナップのひとつと言えるだろう。

「かつてF1で大きな成功を収めたマクラーレンとホンダの提携復活に際して、その一員にならないかというオファーを1年以上前にもらったんだ。深く交渉を進めると同時に英国と日本の施設も見学し、両者が長く成功を収めるための提携を実現させつつあることが分かった。だからこそ僕も100%の力をそこに捧げたいと思ったんだ」(アロンソ)

「僕も赤と白のマシンが勝ちまくっていたころをはっきりと覚えているし、マクラーレンとホンダは素晴らしい成功を収めると確信している。勝てるチームになるために全員が全力を尽くしているんだ」(バトン)

「マクラーレン・ホンダの復活」と大々的に喧伝してはみたものの、彼らが成功を収めたのは20年以上も前のことであり、伝説とノスタルジーだけで今のF1を戦っていくことなどできないということは、当のホンダがもっともよく分かっているはずだ。先日行なわれた中東・アブダビでの初テストで、その思いをさらに強くしたに違いない――。

 2014シーズンの最終戦、アビダビGP決勝2日後の11月25日、同じサーキットでマクラーレン・ホンダのテスト走行が行なわれた。そこには、エラーやトラブルに対応するエンジニアたちの姿があった。

 正午を回ってもマクラーレン・ホンダのガレージに人の出入りはほとんどなく、作業台に載せられたマシンの上で「DANGER」と書かれた黄色い回転灯だけが点滅していた。エネルギー回生システムが持つ高圧電流の危険性を示す警告灯だ。ホンダのエンジニアたちが、データの”アンマッチ”と格闘していたその間、メカニックたちは車両の整備をすることもできず、待つしかなかった。

「いろんなことが起きています。予想していたことではありますけどね」

 ホンダのF1プロジェクト総責任者を務める新井康久は、苦笑いをしながらそう言った。イギリスのシルバーストンでシェイクダウンを終えたテスト車両「MP4-29H/1X1」は、その走行時にもさまざまな問題が起きていた。

 このマシンには、9月から栃木の研究所「HRD Sakura」でベンチテストが行なわれてきた”バージョン3”のホンダ製パワーユニットが搭載されていた。来季型マシンを完成させる前に、実走状態でモーターやハーネス(配線類)のノイズなどの影響を確認しておきたいというのが、この車両制作とテストの理由だった。

 その意味では、こうした細かなトラブルが多発するのも想定の範囲内というわけだ。結局、MP4-29H/1X1は午後3時10分にようやくコースインを果たした。ゆっくりと1周のインストレーションチェックを行ない、再びピットに戻ってくる。ガレージ内で各部のチェックを終えた後、午後4時にコースへと送り出され、ピットウォールには「L2」と掲げられたサインボードが用意されていた。

 しかしマシンは、バックストレートエンドで動力を失い、惰性でピットに戻ることも叶わずコース上で止まってしまった。マシンはガレージまでレッカーされて約1時間後に再び1周のチェック走行を行なったが、すでに残り時間は30分を切っており、この日のセッションはこれで終了となった。

 それでもまだ、新井の表情には余裕があった。

「こういう事態も予想していましたし、原因も特定できています。火を入れる前の段階でチェックをたくさんしていて、次から次へと『あ、これもチェックしなきゃ! これも確認しなきゃ!』とやっていたら時間がかかって、『昼になっちゃった』という感じです。ハードウェアが壊れたというわけではなくて、コントロールデータが自分たちの想定していた数値と違ったところが出てきたということですね。『こういう数値になっちゃうの? じゃあ一度ハーネスを外して確認してみよう』といったようなことの繰り返しで、何かを変えているわけではないんですけどね」

初日の3周で得たデータを元に、ホンダのエンジニアたちは徹夜で翌日の準備作業を行なった。マクラーレン側も2交代制で臨んでおり、夜担当のメカニックたちが作業に当たって、早朝にはエンジンに火が入るところまで確認を済ませた。残る1日で可能な限り走り込んでデータ収集を進めようと、マクラーレンとホンダはさまざまなプログラムを用意していた。実際に走らなければ分からないことや、そこから学べることは山のようにある。

 しかし、2日目のテスト開始直前にパワーユニットを始動しようとすると、うまくいかなかった。スターターを差し込めば入るはずのマシン電源が入らない。そのため、コントロールユニットが起動せず、エンジン本体を回すこともできなかったのだ。

 マクラーレンのエンジニアによれば「電気系統のトラブルで、ホンダではなく我々の車体側の問題だ」という。ドライバーのストフェル・バンドールンがTシャツ姿のままパドックで待っており、すぐに走り出せる状況でないことは明らかだった。最後はギアボックスを取り外してマシン全体の組み立てを確認するところまでいき、ようやくエンジンに火が入ってこの日初めてのコースインを果たせたのは、午後4時28分になってからだった。

「明日は1周でも多く走りたい」

 そう語っていた新井総責任者の言葉どおり、チームはマシンをコースに送り出し、連続走行に入る予定だった。しかし、バックストレートに入ったところで電源が落ちてストップ。セッション時間はもう1時間ほどしか残されておらず、「確認作業をしてみたが電源が入らないようなので、それ以上の走行は断念した」(エリック・ブリエ、マクラーレン・スポーティングディレクター)。結局、走ったのは2日間で計5周。それも2周以上の連続走行は一度もできず、一度たりともメインストレートを通過することなく、タイムを計測することもできずに終わった。

2014シーズン開幕前にはルノーがパワーユニットに数々のトラブルを抱えたが、アブダビでのマクラーレン・ホンダはまだそこにもたどり着けていない。ERS(エネルギー回生装置)やバッテリーを運用し、制御システムを熟成させる段階ではなく、パワーユニットを始動させることに四苦八苦している段階だ。

「システムが起動していくプロセスが不安定で、エンジン始動までいけないという感じでした。電源が入らないから、回せないという状態です。パワーユニットがダメとかいう以前の、電気系統の問題ですね。何が原因なのか特定できなかったんですが、それが特定できてしまえば『なんだこんなことか!』という感じで、直すのは速いんですけど、そこを発見するまでがたいへんでした。そういう意味ではちょっと出鼻をくじかれた感はあります」(新井)

 ただし、このテスト結果だけを見て失望するのは時期尚早だろう。ホンダのパワーユニットの性能はまだまだ未知数であり、大きく化ける可能性も秘めている。ホンダのF1復帰に際しては、圧倒的性能を期待する声もあれば、低迷と迷走を懸念する声もある。問題は、彼らがこのテストから何を学び、さらにはこれまでの経験から何を学び、“未来”にどう生かすかということだ。そうすれば、“過去”の意味も変えられるはずだ。

「皆さんにはいろいろ言われるでしょうけど、すごく有意義なテストでした。いろんなことが起きて、それを直していけば不安要素はどんどん消していけますから、やってよかったです。どこが問題になるかということもだいたい特定できましたし、今回学んだものをきちんと整理して2月のヘレステストで走らせるクルマに反映させたいと思います」(新井)

 まさに今、英国ウォーキングのマクラーレン・テクノロジー・センターと栃木の本田技術研究所では、2015年2月1日に走り出すテスト本番に向けて全力で努力が続けられているはずだ。新生マクラーレン・ホンダには、彼らが抱えるさまざまな“過去”を塗り替えるような活躍と努力をぜひとも見せてもらいたい。

Posted at 2014/12/31 18:00:52 | 日記
2014年12月31日 イイね!

2015 porsche 911 GT3 delivered without its pdk sport button

TS


The 911 GT3 has been under a lot of scrutiny lately, given its tendency to, you know, catch on fire... But with deliveries back on schedule and 2015 models finding homes in owners’ garages, all is fine in the world of Porsche, right? Well, not quite, as apparently some of the workers at Porsche’s assembly plant felt that certain owners didn’t need a PDK Sport button (AKA the "go-fast" button).

That’s right, a 2015 Porsche 911 GT3 that an owner just picked up reportedly lacks one of the model’s key features. The news comes from a claim made by Rennlist user dadams1598, who got his beloved sports car home just to notice the PDK Sport button was missing. He even snapped a picture of the console (after the jump), which is where the button is supposed to be.

The missing button was discovered on December 14, 2014 and on December 24, the dealer made things right by special ordering the correct console with the PDK Sport button. Once the dealer receives the new console, it will install it and perform all of the necessary mapping to get his GT3 to its full potential. There’s still no explanation as to how the button got overlooked, but I’m certain Porsche will figure it out and fix the issue immediately.

What’s more, for those of you who think this is an isolated incident, there was a second claim made in the same thread of a missing PDK Sport button. The second issue has yet to be validated or resolved as of December 30, 2014, but I am sure he will get the same treatment as the first.



Posted at 2014/12/31 17:55:52 | 日記
2014年12月31日 イイね!

福島第一原発の粉じん飛散防止剤、東電は推奨より10倍希釈していた

朝日新聞



東電、推奨より10倍希釈 福島第一、粉じん飛散防止剤

福島第一原発のがれき撤去作業中に、放射性物質を含んだ粉じんが飛ばないようにする飛散防止剤をメーカーの推奨する濃度より10倍以上に薄め、散布回数も大幅に減らすよう東京電力が指示していたことが分かった。指示は2013年夏まで約1年間続いた。原子力規制庁は「この結果、飛散防止効果が落ち、昨夏に放射性物質の飛散が起きたとみられる。安全な使い方をしなければならない」などとして東電に行政指導した。

問題となっているのは2013年夏のがれき撤去作業。飛散防止剤のメーカーによると、防止剤は数時間が経過すると固化するアルカリ性の液体で、主にアスベスト飛散防止に用いられている。除去作業中は原液か、水で10倍まで希釈したものを毎日散布し続けることを推奨しており、大気汚染防止法でも、アスベストの除去の際には薬剤で湿らせながら作業するよう定められている。だが、東電によると、当初は防止剤を4号機の作業で原液や10倍希釈で作業前日と直前に使っていたが、12年8月からの3号機の作業では100倍に希釈し、回数を数日から数週間ごとに減らすよう指示した。飛散問題が起きた13年夏当時は3号機には6月中旬と8月13日の計2回、散布しただけだった。

メーカーの担当者は「100倍希釈では水と同程度の効果しかない。さらに、粉じんを防止剤で湿らせている間に作業するのが原則なのに、数日以上も放置すれば飛散するのは当然だ」としている。




会社の体質として腐ってるよね・・・。
Posted at 2014/12/31 17:08:49 | 日記
2014年12月31日 イイね!

ACS Highlights 2014

Posted at 2014/12/31 15:50:10 | 日記

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