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2017年01月19日 イイね!
この記事は、3年かかりましたについて書いています。


先日、お友達のcitroさんがC5のノレブミニカーをご納車されたそうです。citroさんのブログから引用します。(勝手に引用スミマセン(^_^.))

>それにしてもこのブラウンきれいです。
>C3に乗り換えてから、ハイドロ欲しい病が増悪してこの色のBLUE HDiのツアラーが以前に増してどんどん欲しくなってきました。

(引用終了)

ご納車されたミニカーというのがこれ↓↓だそうです。

  ≪画像は拝借しました。≫
ノレブの1/43スケール。citroさんによると、これはディーラーのノベルティではなく、あくまでも一般向け販売品とのこと。それにしてもブラウンのノレブは初めて見た仕様でした。

さて、citroさん絶賛のこのきれいなブラウンのC5セダン。実際カタログにもあったボディカラーで、“Brun Guaranja(ブランガラン)”というネーミングです。

このネーミングについて、とあるディーラーブログ に興味深いことが書かれてありました。勝手ながら引用します。

>“ブラン(Brun)”= ブラウン・茶色
>“ガラン(Guaranja)”= 中米グアテマラの村名

(引用終了)

“Guaranja”のスペルがあまり見馴れないものだったので由来にとても興味がありました。中米グアテマラの村の名前だったとは・・・。世の中わからないことがまだまだあるものです。勉強になりました(^_^.)

ところで、ブランガランってC5にイメージが湧かないのかもしれません。調べてみたら、本国ではフェイスリフトで追加されたボディカラーのようです。日本は2011年2月にフェイスリフト仕様が販売されましたが、実際にブランガランが設定されたのはもう少し後のよう。

2012年10月発行カタログより。


特に受注生産扱いではなかったようですが、販売期間はかなり短いはず。それにしても、濃色系多いなぁ(^_^.)

ブランガランのC5が見たくなったので、フランスへ見に行ってみましょう!


 ≪画像は拝借しました。≫
やっぱりきれい! 日本では早い段階で受注が停止してしまったサンルーフ付きだぁ!

ブランガランを眺めていて思い出されるのが・・・

  ≪画像は拝借しました。≫
“Ganache(ガナッシュ)”。C6やC5Ⅰ後期に設定ありました。どちらかと言えば、ガナッシュは濃いワインカラーですが、ブランガランと雰囲気が似ていますよね。

さて、実は昨年のFBM2016でのこと。見馴れないボディカラーのフェイスリフト版C5セダンが停まっていたので思わずシャッターを切りました。それがこれ↓

フリマが並んでいる裏のメイングラウンドにさりげなく佇んでいました。色合いからするとこれはブランガランでしょうか。

それにしても、なんとも気品あるボディカラー。とても美しいですよね。このC5、よく見ると左ハンドル。日本仕様ではなく、並行仕様でしょうね。かなりレアですね。

ブランガランはC5を所有するならばぜひとも乗ってみたいボディカラーの一つ。希少性もさることながら、重厚に感じられます。

それにしても、日本仕様のブランガランっていったいどれくらい日本の道を走っているのでしょうかね。セダン&ツアラーともセダクションもエクスクルーシブもあったようですが、かなり少ないでしょうね。

ブランガランがあまりにもきれいなので、しつこいですが画像を貼っておきます♪


ん~、やっぱりきれいだ!
Posted at 2017/01/19 21:41:15 | コメント(1) | トラックバック(0) | シトロエン | 日記
2017年01月15日 イイね!
メルセデスのクーペカブリオレとして初代(R170)SLKクラスがデビューしたのは今から20年前の1997年のこと。

バリオルーフを採用したのは世界初ではないものの、それまではソフトトップが当たり前のオープンモデルにとって、ハードトップでありながらオープンにもなる機構はかなり珍しい存在。

初代SLKの日本での販売価格は当時500万円。当時のメルセデスとしては比較的安価であったことと、バリオルーフの珍しさも手伝ってヒットしました。

その後時を経て、2011年5月には代を数えること3代目(R172)へとモデルチェンジが行われました。

初代SLKから比較すると、かなり洗練されたでしょうか。

さて、3代目SLK発売から1年9ヶ月後の2013年2月のこと。メルセデスベンツ日本からSLKに関する驚きのニュースがありました。それは、日本市場では21年ぶりにMTモデルが復活したというニュース。

当時のプレスリリースから


この話題について、当時ブログに記しています。インポーターであるメルセデスベンツ日本はMTモデルの設定について、記者発表会で次のようにコメント。引用します。

クルマは単なる移動手段でなく、操る楽しみをもたらす趣味性の高いツールであり、”クルマ離れ”から”クルマ回帰”を目指すムーブメントの一助となりたい。コンパクトでスポーティなドライブフィールと、爽快なオープンエアドライビングを実現したSLKクラスこそ、マニュアル操作でクルマとの一体感や楽しみを得られる最適モデルである。
(引用終了)

クルマ離れが進む状況を憂えたインポーターはSLKこそMTで楽しんでほしいとの思いからあえて設定したということなのでしょう。販売価格は500万円ほどと決して安くはありませんが、MT設定は意義深いことですね。

それにしても、2013年のこのニュースを聞いた当時はかなり衝撃を受けました。ATのイメージが完全に定着してしまったメルセデスに、まさかMTを設定するとは!

ちなみに、当時21年ぶりのMT復活ということなんですが、調べてみると、1992年に販売した190Eの“アンファング”というグレードにMT設定があったのを最後に、以後日本のメルセデスからMTは完全に消えていたよう。

で、MTのSLK。あれから4年近く経つわけですが、中古車市場にはいったいどのくらい流通しているのかとても気になったので調べてみました。1月15日現在GooWorldには・・・

■ 2015年初度登録  白  1.8万キロ   2018.11車検  正規ディーラー(認定中古車)
■ 2014年初度登録  黒  0.6万キロ   検なし     中古車ショップ
■ 2013年初度登録  白  1.5万キロ   2018.9車検   中古車ショップ

3台がヒットしました! そのうちの1台がコレ↓



  ≪画像は拝借しました。≫
正真正銘のマニュアルトランスミッションのSLKということがわかりますが、ATが当たり前のメルセデスにあっては新鮮です。

ところで、この3台に共通していることは年式の割には比較的走行距離が少ないこと。この手のクルマを所有される方はきっと他にも複数台所有しているでしょうね。

さて、メルセデスはわかりづらいネーミングの統一化を推し進めてきました。たとえば・・・

   GL→GLS    M→GLE   GLK→GLC

SLKも例に漏れず、SLCへとネーミングが変更されました。

Cクラスに準じた格付けという意味合いがあるよう。日本で販売開始したのは昨年2016年6月のこと。

イメージ一新となり今後はネーミング変更によって、よりわかりやすくなりますね。外観には大きな変更はありませんが、一つ残念なことがありました。それはMTモデルの設定がなくなってしまったこと。

今後また復活するかわかりませんが、現時点で選べないことはとても残念なこと。そもそも、GooWorldではR172モデルSLKとしては、全109台中MTモデルはたった3台という現実!

おそらくMTを設定してはみたものの、当初インポーターが予測したほどの販売実績には繋がらなかったのではないかと推察されます。SLC販売開始までの3年3ヶ月ほどの間にどれくらい流通したのかっていうのはとても興味があります(^_^;)

できることであれば、またMT設定は望みたいところですが、果たしてどうなるでしょうか。今後の動向を見守って行きたいですね(^^)
Posted at 2017/01/15 12:40:13 | コメント(0) | トラックバック(0) | ドイツ車 | 日記
2017年01月13日 イイね!
4月は新しい年度の始まりとなり、新生活がスタートする人も多いでしょう。人によってはクルマが必要となるはず。

安価な中古車狙いの人のために中古車の展示会はこれからの時期頻繁に開催されます。特に中古車は程度が良くていいタマがあれば即売れるのでしょうね。

個人的には中古車の動向っていつも気になります。いったいどのようなクルマが売れ筋なのかということに興味があったので、先日ヒマに任せて中古車展示会に出掛けて偵察してきました。

Kカーを含めたコンパクトカーがたくさん並んでいて目を惹きます。ターゲットとなりそうな層はだいたい想像できますね。中には7~8年落ちのモデルも並んでいて買い求めやすそう。

その次に多いと感じたのがミニバン。ノア・ヴォクシー、セレナなどが多かったかな。やっぱり子育て中の家庭には一番使い勝手の良いクルマなのでしょうね。

さて、所狭しに並んでいる中で目を惹いたクルマがこれ↓↓


ダイハツ・ネイキッド。

ご存じの方も多いでしょうが、1999年の発売から2004年の販売終了まで生産されたKカー。

「裸の」という由来から、武骨で徹底的にムダを排しシンプルに仕立てたのが売り。ヒンジを隠さず、あえて剥き出しにしたのは面白いところ。

当時このクルマのコンセプトはわかりやすいもので、その潔さがウケたのか割と売れたと記憶します。このクルマの詳細についてはそれほど詳しいわけでもなく触れることはしません。

さて、このネイキッドが目を惹いた理由。それは・・・  2000年式 走行4万キロ台前半、45万円

年式の割には走行距離がグッと少ない個体。(まさかメーター巻き戻しなんてないよね。)それでいて、価格が40万円台半ば! 17年も前のクルマなのに割と強気な値付けなのね。軽いショックを受けました。

クルマに対してシンプルを求める向きには、現代であってもネイキッドのコンセプトは受け入れられるのではないかと思います。私も理解はできます。

ところで、ネイキッドを眺めていて気付いたんですが、カタチがこのクルマ↓↓に似ているような気がする。

スズキ・ハスラー(OEM版マツダ・フレアクロスオーバー)

スクエアなネイキッドに対して、角が取れて垢抜けたのがハスラーなのかもしれません。もちろんコンセプトや成り立ちは全然違うとは思いますが。

シンプルで凝ったデザインでないところは今も昔も広く受け入れられる条件なのでしょうね。ネイキッドを眺めながら、ふとそんなことを考えたのでありました。

さて、ネイキッドって今でもタマは全国にたくさんあるよう。もちろん年式も走行距離もバラバラで同じものが一つとない状況。何台か見てみたのですが、値付けはあってないようなものかもしれません。

ゲタ代わりに我が家に一台あったら面白そう。近所の買い物に便利だし、汚れたモノも何の気兼ねもなくそのまま放り込めるから使い勝手はかなり良さそう。DS4のセカンドカーに・・・なんて考えてみたりネ(^^)v
Posted at 2017/01/13 23:01:15 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ | 日記
2017年01月08日 イイね!
旧くは4F(キャトルフルゴネット)からエクスプレスの流れを汲む商用モデルとして、カングーがデビューしたのは1997年のこと。

  ≪画像は拝借しました。≫
4Fやエクスプレスからそれほど変わらないボディサイズは手頃なもの。室内高の高いラゲッジスペースは荷物を積み込むのに便利。こういうところが広く受け入れられるのでしょうね。

ヨーロッパでは商用モデルとして主にビジネス用途で使われているカングー。


  ≪画像は拝借しました。≫
La Poste (※車両は後期型)


  ≪画像は拝借しました。≫
GENDARMERIE(フランス国家憲兵隊) (※車両は後期型)

はたらくカングーは他に大手企業などでも採用されています。さまざまなシーンで見ることができますね。

日本には遅れること5年後の2002年3月に販売開始。当時のインポーターはルノー・ジャポン。あれから15年経つのですね。

先日カタログ整理をしていたときのこと。日本販売開始時の新聞の切り抜きが出てきました。

Kangoooodな関係。

ヨーロッパでは商用モデルとして名を馳せるカングーですが、日本では商用モデルのイメージをあえて消した「レモン・イエロー」のボディカラーを前面に押し出したもの。

広告左下には・・・「ルノー・カングー デビューフェア 3月30日(土)・31日(日)開催」 との記載があることから、デビューフェアに向けての宣伝広告のよう。

カラー刷りの1/3ページ大の広告。掲載紙は全国紙なので、当時のルノー・ジャポンがカングーに掛ける意気込みが見て取れます。

カングーの日本導入はFTS戦略の仕掛け人でも知られる現在の大極司CEOの判断によるものと思っていましたが、大極氏がCEOに就任したのは2009年のこと。

カングー日本導入は、大極氏とは別のトップ下でのことだったようですね。

このことに関連して、JAIA(日本自動車輸入組合)のトップインタビュー特集(下にリンク貼りました。)で取り上げられていた大極CEOのシリーズで興味深いことが書かれてあったのでご紹介します。

>設立当初のルノー・ジャポン(※2000年)は、ルノー本社が主導でフランスから来た社長のもとにはじまりました。2005年まではその体制でやってきたのですが、やはり日本市場は特殊でなかなかうまくいかなかった。
(引用終了)

フランスから招聘された社長始め、当時のルノー・ジャポンがどのようないきさつでカングー導入の決断を下したのかは今となってはわかりません。

もちろん、ヨーロッパ同様にあくまでも商用モデルとして販売することも検討したことでしょう。ポップなイエローを前面に出して販売することは発想の転換だったのかもしれません。

いずれにしても、苦労は相当なものであったと推察はされます。勝機があったのかもしれませんね。この広告を見るにつけ、当時に思いを馳せるのは面白いものです。

一つだけ言えることがあると思います。それは15年前にカングー導入の決断があったからこそ、現在の日本のカングーの成功があるのは間違いのない事実と言えるでしょうね(^^ゞ

※1/9 AM9時追記  みん友の役年さんより、カングー日本導入当時のWebCGの試乗記をご紹介いただいたので、リンクを貼っておきます。
  
WebCG ルノー・カングー 1.4(4AT) 試乗記【2002.3.28】

※カングー1のTVCFを見つけたのでどうぞご覧ください。
Posted at 2017/01/08 16:39:43 | コメント(6) | トラックバック(0) | ルノー | 日記
2017年01月06日 イイね!
2014年にヨーロッパで市販が開始されたC4カクタス。そのデザインは他の何にも似ないもので、かなり個性的。

個人的に初めてC4カクタスを見たのはFBM2015。さすがはFBM! 並行ですぐ日本に導入してでもすぐに乗りたいオーナーは多かったでしょうね。

日本にはヨーロッパデビューから一年後の2015年11月に開催された東京モーターショーが初登場初公開の場。当然インポーターのPCJが参考出展しました。

私自身はTMS(東京モーターショー)2015に行くことができませんでしたが、その後の名古屋モーターショーには訪れるチャンスがあったので・・・

生C4カクタスを見ることができました♪ おそらくイギリス仕様を出展していたのでしょうかね。
(参照: NewDS4に出逢えなかったのはとても残念【2015.11】

モーターショー開催当時、インポーターのPCJはC4カクタスについて次のように公式にアナウンスしていました。

日本発売予定は2017年で、搭載トランスミッションは6ATとのこと。

このアナウンスをそのまま信じるならば、2014年のヨーロッパ販売から3年も待たされてやっと日本販売開始ということになります。

デザインに惹かれたというC4カクタスファンは多かったはず。それなのに、3年も遅れるとは・・・。遅きに失するとはまさにこのことでしょう。これでは旬が過ぎてしまって新鮮味が薄れます。

モーターショーが終わり、C4カクタス導入についてさまざまな憶測が流れました。エアバンプの認可が下りないだとか、導入そのものが怪しくなっただとか、、、

しかし、予想に反して?昨年2016年11月日本販売開始されました。

ただし、200台のみの台数限定販売であることとトランスミッションがETG5であること。当初の発表とは異なっていました。

ボディカラーやインテリアカラー、エアバンプ、ホイールカラーはバリエーションが豊富に選べるのがC4カクタスの特長。

今回日本向けの仕様としては、ボディカラーは5色から選べるものの、それ以外のインテリアカラー等はすべてあらかじめ決められたものとなり、選択の余地なしという状態。

日本仕様のボディカラー展開は次のとおり。


ブランパールナクレ(60台)  (日本仕様;エアバンプ:チョコレート  ホイール:ツートーンノアール)


ブルーラグーン(50台)  (日本仕様;エアバンプ:ブラック  ホイール:ツートーンノアール)


ハローイエロー(50台)  (日本仕様;エアバンプ:ブラック  ホイール:ツートーンノアール)


ルージュアデン(25台)  (日本仕様;エアバンプ:ブラック  ホイール:ノアール)


ノアールオブシディアン(15台)  (日本仕様;エアバンプ:ブラック  ホイール:ノアール)

イメージカラーともなっているハローイエローは、もはやC4カクタスのアイデンティティともなっているカラー。個性的デザインと相まって、とても似合いますね。

もちろん台数限定車なのでインポーターの広報車両の用意などないものと思っていたら、先ごろさまざまな媒体でハローイエローの車両が用意されていることを知りました。

  ≪画像は拝借しました。≫
この車両について WebCG には興味深いことが書かれてあります。以下引用します。

>テスト車は、日本仕様にはないパノラマルーフながら、それでも車重は1090kg。
(引用終了)

上の広報車両の写真でも見て取れますが、パノラマルーフ付きというイレギュラーな仕様だったんですね! パノラマルーフの写真を他サイトから見つけました。

  ≪画像は拝借しました。≫
この仕様を広報車両に使うんだったら、日本仕様もパノラマルーフ標準装着にすれば良かったのにって思います。あれば欲しくなりますよね。この車両はモーターショー出展車両そのものなのかな(;_;)

ところで、200台の限定販売は抽選という方法が取られました。倍率はわかりませんが、惜しくも抽選に漏れた人も多かったよう。

インポーターはその事態をあらかじめ察知していたのかどうなのかわかりませんが、追加100台の限定販売という謎の行動に打って出たもよう。公式にアナウンスはしていない??
(※1/7 AM9時追記  Web記事によると、追加販売のことが記載ありました。でも、インポーターは発表がない?)

事の全容がまだ見えているわけではないのですが、以前35台限定で販売されたDS3レーシングのときを思い起こさせる流れのよう。あのときも公式アナウンスがないまま追加で販売されましたっけ。

追加100台は第一弾?と違って選べるボディカラーは3色のみ。どこにも記載が出ていないので詳細を書くことは控えますが、黄黒はないのに白と赤は変わらずラインナップ。
(※1/8 AM8時追記  HALKYさんが 何シテル?で上げていらっしゃいますが、とあるディーラーが詳細をブログで発表していました。ブランパールナクレ(62台);バルティックブルー(35台);ルージュアデン(3台))

でも青は色が変わってしまうようですね。

バルティックブルーと呼ばれるブルー。

これはマジで欲しいと思わせるきれいで素直に美しいボディカラーですね。

一時は日本導入が危ぶまれた?C4カクタスが台数限定であろうとも正規販売されたことは意義深いことだと思います。

さて、個人的にはC4カクタスはガレージに収めてみたいと思うクルマ。自分好みで言うならばディーゼル&MTの日本仕様が今後もし導入するのであれば、それはぜひとも所有してみたいですね♪
Posted at 2017/01/06 22:05:09 | コメント(6) | トラックバック(0) | シトロエン | 日記
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「きょうはオレンジの車をやたらと見かけた。日産ノート、ダイハツ・ハイゼットトラック。〆はフィアット・ムルティプラ。何だか癒された♪(画像は拝借)」
何シテル?   01/17 19:29
クルマ大好きです。日本車、ドイツ車、イギリス車、イタリア車、フランス車、スウェーデン車などなど。その中でもフランス車が特に好きです。ブログではいろいろなことを記...
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