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2017年02月19日 イイね!
前回 シリーズ16 では、シトロエン・エグザンティアについて取り上げました。エグザンティアの日本販売開始は1993年10月。日本の販売で大まかに次の3つにわけられます。

  ・前期 1993年10月~  ・中期 1994年10月~  ・後期 1998年10月~

前回は中期の初めごろまで取り上げました。今回はそれ以降について取り上げます。中期の中期ころに日本のインポーターで大きな出来事がありました。

そのことについて、Car Graphicでお馴染み二玄社の「長期テスト~シトロエン・エグザンティアV-SXの全記録」に詳しく記載あります。1995年9月号(第7回)から引用します。(一部読みやすくするため表記を変えています。)

シトロエン・ユーザーのなかには、6月27日付朝刊を見て仰天した方が多かったのではなかろうか。25年にわたってシトロエンを輸入販売していた西武自動車販売(株)が、本国のクライスラー・コーポレーション/セゾン・グループの合弁会社であるクライスラー・ジャパンセールス(株)に、吸収されると発表されたからである。
(中略)
これまで西武自販は、シトロエン/プジョー車、クライスラー車、マリーン関連商品を輸入販売していたが、シトロエン/プジョー/マリーン関連商品の輸入販売・サービス事業は、8月1日に発足する新会社「新西武自動車販売」が引き継ぐ。これにより、シトロエンの輸入権は西武自販からこの新会社に移る。
(引用終了)

大人の事情でインポーターが変わったんですね。西武自販でシトロエンを購入したオーナーにとってはアフターサービスの面で不安あったでしょうが、結果的には大きな混乱はなかったのではないかと思います。

ここでカタログをご紹介します。

左:1994年10月発行  右:1995年10月発行

わずか一年違いのエグザンティアカタログ。でも裏をみると・・・

インポーターが違うんですよね。

カタログにも表記に違いあります。
■1994年10月発行 西武自販カタログ

『シトロエンと共に25年・・・。西武はこれからもシトロエンの素晴らしい世界をお届けして参ります。』

■1995年10月発行 新西武自販カタログ

『シトロエンと共に26年・・・。私たちはこれからもシトロエンの素晴らしい世界をお届けしてまいります。』

大きく違うことは、西武自販の時代は「西武は」と言い切っていたのが、新西武自販になると「私たちは」に変えられました。「西武」と使いづらかったのでしょうかね。

「西武のシトロエン」の記載のとおり、1969年の取り扱い開始以来、四半世紀に亘って西武自販がシトロエンと深く関係してきたことは、お互いが築き上げた強い信頼関係の賜物に他ならないでしょう。

ところで、エグザンティアは1998年にマイナーチェンジ。

左:セダン&ブレークカタログ(発行年月未記載)  右:V6カタログ(発行年月未記載)

マイナーチェンジで変わったのは、エクステリアではフロントマスク意匠変更が主なもの。

エンジンは手直しを受けて2L直4がDOHC化し、V6 3Lが新たに追加。

エクステリア、エンジンともブラッシュアップされ、さらにクオリティが高まったのかもしれませんね。前期型とマイナーチェンジ後の後期型とは好みがわかれるでしょう。

こちらはV6 3Lカタログから。

『独創は、しなやかに独走を続ける。』

このキャッチコピーは後期型カタログに登場するもの。シトロエンの独創性を表すとても良いフレーズですよね。名言です♪

エグザンティアは後継モデルのC5が販売開始される2001年まで日本で販売され続けました。エグザンティアの日本の販売台数について。シトロエンのバイブルでもある、武田隆著「シトロエンの一世紀」によると・・・

  1993年   302台
  1994年  1646台
  1995年  1933台
  1996年  1930台
  1997年  1298台
  1998年   752台
  1999年   554台
  2000年   487台
  2001年   291台
  2002年     3台


日本の道を走ったエグザンティアは8年間で全9,196台にも上ります。マイナーチェンジ前は結構多く販売されたようですが、1998年のマイナーチェンジ後は全盛期の半分以下に留まったのは興味深いことです。


エグザンティアはボディサイズが大きすぎず、適度なところが美点ですね。今振り返ってみてもエグザンティアは名車だと感じます。

  つづく
Posted at 2017/02/19 22:14:09 | コメント(1) | トラックバック(0) | 西武自動車販売社関連 | 日記
2017年02月18日 イイね!
最近子供がアクション映画にハマっていることを以前お伝えしました。ジャッキー・チェンの「ポリス・ストーリー」には意外や意外、往年のプジョーフラッグシップがさりげなく登場していました。
(参照: 香港アクション映画に登場する意外なプジョー

さて、私が以前よく観ていたイギリスのホームコメディ「ミスター・ビーン」。

これを子供に薦めたところ、見事にハマってしまったよう(笑  シンプルかつコミカルなストーリーは子供にも十分伝わるよう。

今回はミスター・ビーンに脇役として登場するフランス車を取り上げます。

■Episode9 “ Do It Yourself ”から・・・








■Episode11 “ Back To School ”から・・・








ヨーロッパ圏のイギリスでもたくさんのフランス車たちが登場するので、観ていても飽きません(^^)♪ ストーリーの展開を追うよりもバックのクルマにばかり気を取られて仕方ありません(^_^;)

さて、ミスター・ビーンを演じる俳優のローワン・アトキンソン氏はクルマ好きでも知られる英国紳士。ホンダNSXやメルセデス・ベンツSLS AMGといった名車たちを愛している(た)よう。

究極のロードゴーイングカーたるこんな名車も!

マクラーレンF1

マクラーレンF1、もちろん名前は知っていますが、そんな詳しいことまでは存じていません。販売価格一億とも言われたクルマ。アトキンソン氏はマクラーレンF1で自損事故を二度も起こしているっていうから凄いことです!

イギリスBBCの名物クルマ番組“Top Gear”のコーナーでキアを駆り、タイムトライアルに挑戦し有名人最速ラップを叩き出しました。動画を見つけたのでご覧ください。


クルマがお好きな様子が窺えますね^^;
Posted at 2017/02/18 21:38:24 | コメント(1) | トラックバック(0) | フランス車 | 日記
2017年02月15日 イイね!
今をさかのぼること15年前の2002年3月。当時のルノー・ジャポンから初代カングーが日本市場で販売開始しました。

このことについて以前ブログに取り上げました。
(参照: カングー日本導入当時の新聞広告に見るルノー・ジャポンの意気込み

カングーの導入に踏み切ったのは、FTS戦略の仕掛け人でもある、ルノー・ジャポンの大極司CEOかと信じていたのですが、よくよく調べてみたら、大極氏がCEOに就任したのは2009年のこと。

2002年のカングー導入当時にCEOを務めていたのは、ロベルト・パロタ氏という人物。

  ≪ロベルト・パロタ氏≫
当時のロベルト・パロタ氏のインタビュー記事を見つけました。興味深いことが書かれてあったので以下引用します。(見やすくするため、一部表記を変えています。)

今年(2002年)投入を予定しているのは、小型乗用車「新型ルーテシア」、小型商用車「カングー」、ハッチバックとワゴンの「ラグナII」、上級クーペ「アヴァンタイム」だ。さらに、2003年には上級車種「ヴェルサティス」も投入する。

輸入車に限っていえば、日本の市場ではハイクラスの方が売れている。ルノーのラインナップに高級車が加わったため、日本市場で展開しない手はない。新車種の投入で販売台数を大幅に引き上げる。

ブランド戦略は変わる。ただ、高級車であっても、「他とは違う斬新さ」や「ルノーらしさ」を訴求ポイントに置くことは、基本的には既存の車種と同じだ。というのも、すでに一定のシェアがある同一クラスの競合車種と同じようなポジションを得ようとしたら絶対に勝てない。高級車に、他とは全く違う新たなカテゴリーを形成していかなければならない。

当面の課題はルノー車のブランドの確立だ。日産自動車との提携で社名の認知度はあがったが、各車種ごとのブランド認知がまだまだ低い。車種名を積極的に訴求していく。

(引用終了)

(引用先: 読売ADリポート OJO(オッホ)2002.4 GLOBAL Interview ルノー・ジャポン代表取締役社長 ロベルト・パロタ氏 ~ルノーらしさをブランド戦略の中核に据え、高級車市場へ参入する~

一部だけ引用しました。アヴァンタイムやヴェルサティスといった上級モデルを日本市場に積極的にラインナップに加えることを高らかに宣言しています。現在のルノー・ジャポンの販売戦略でもあるFTS戦略とは大きく違うことが一目瞭然ですよね。

それにしても、ヴェルサティスが日本導入予定だったとは知りませんでした。結局導入は幻に終わりましたが、もしヴェルサティスが計画どおり市販されていたら、どうなっていたでしょうね。かつては25やサフランといったフラッグシップを導入していただけに残念でなりません。

ところで、ル・ボラン(2017年3月号)特集記事「売れ続ける秘密をズバリ直撃! ロングセラーの理由」には、ルノー・ジャポン大極司CEOがルノー・ジャポンの販売戦略のこれまでの経緯について、興味深いことを述べています。以下引用します。

私が現職に就いたのは’09年からですが、率直にいいますとそれ以前のルノー・ジャポンには明確なマーケティング戦略の類は存在していませんでした。
  (中略)
そこでルノー・ジャポンとしては完全な戦略の転換を図りました。それまではフルライン化に代表される正規インポーターの王道を行くスタンスでしたが、私自身は日本におけるルノー、あるいはフランス車はニッチ(隙間)な存在という認識でしたから、ニッチの頂点を目指すことにしました。
(引用終了)

ロベルト・パロタ氏はルノー本社から招聘された人物であり、日本市場の特殊性を完全に理解はしていなかったでしょう。

それに対し、ドイツブランドが強いことを知る大極氏は、他と同じ戦略では太刀打ちできないことを十分理解していたので、ニッチモデルを戦略の柱にして打ち出したわけです。言わずもがなですが、FTS戦略こそニッチ商法そのものですね。

  ≪大極司CEO≫
ル・ボラン誌の記事を読み進めていくと、2002年当時のカングー日本導入について興味深いことが書かれてありました。以下引用します。

現地法人を作るなら日本にマッチしたフルラインナップを揃えるのは当然だろう、と。そこでまず、ルノーのどのモデルが輸入できるかを検討してみるとカングーが条件に合致することがわかりました。初代カングーには、当時から右ハンドルのAT仕様が存在していたからです。

カングーは幅広い用途を想定した商用車ですから、欧州の各市場向けに豊富なバリエーションがあります。その中にスウェーデンの郵便配達仕様があったのですが、それが右ハンドルのATだったのです。スウェーデンは左ハンドル圏ですが、配送の利便性を考慮した結果この組み合わせがまとまった台数でオーダーされていて、それをベースにすれば日本にも輸入できる、と。

つまり日本導入モデルのフルライン化という話が最初にありきで、カングーが人気車になるという確信、あるいは明確な戦略があって導入が決定されたわけではないのです。

(引用終了)

他国向けにすでに右ハンドル&AT仕様が存在したからこそ、カングーが日本市場向けに導入されたのは必然だったと言えそうです。

右ハンドル&ATのスウェーデンの郵便仕様が日本仕様のベースだったとは! カングーオーナーさんの間では常識なのかもしれませんが、ルノー事情に疎い私にとってまったく知りませんでした(^_^;)

スウェーデンの郵便仕様のカングーってどうなんだろう。とても気になったのでスウェーデンまでちょっと旅に出掛けてみましょう。


  ≪画像は拝借しました。≫
すぐ見つかりました! 彼の地ではたしかに右ハンドルのカングーが採用されているよう。ボディカラーがイエローなんですね!

カングー日本導入に際して、右ハンドル&AT仕様は存在していたわけで障壁はなかったように思います。でも、カングーという商用モデルを日本市場にどのように売り込んでいくか、相当検討されたことでしょう。

2002年3月日本導入当時のカラーバリエーション。

ボディカラーではあえて商用車らしさを消していることがわかります。これらのカラーと日本車にはない新鮮なボディスタイルが却って興味を惹いたのかもしれませんね。

最後にまとめると、カングーが日本市場に導入されたことは右ハンドル&AT仕様が偶然存在したに過ぎず、明確な販売戦略はなかったということです。

そのカングーが現在のルノー・ジャポンの主力の一つになろうとは、当時の首脳陣は当然予想などしなかったでしょう。今の売れ行きをどんな思いで見ているのかということはとても興味があります。
Posted at 2017/02/15 22:42:07 | コメント(2) | トラックバック(0) | ルノー | 日記
2017年02月12日 イイね!
C4ピカソからの乗り替えで我が家に迎え入れたDS4。早いもので納車から一年半(18ヶ月)が経ちました。

C4ピカソは5年乗り続けて何かとトラブルに見舞われ、修理に費用がかさむ現実があって、目前の2回目の車検を受けるかどうか迷っているときに、家人からもう乗り続けないでのひと言があって止む無く乗り替えを決意(*_*)

そのときの家庭環境からして、これ以上多目的のクルマは必要ないと判断。もともとMTモデルを乗り継いできたので、次車は原点に立ち返ってMTモデルを候補に挙げ、決めたのがDS4。

DS4に乗り替えて以降のカーライフは見事に変わってしまいました。公私ともに慌ただしくなり、オフ会やイベントなどの遠出がすっかりご無沙汰となりました。

クルマのことを考える時間がなくなる時が出てくるなんて状態も。そんな慌ただしい中で、さりげないカスタマイズをすることが唯一の息抜きでした。

あとはかねてから懸案事項だったクイックシフトや低ダストタイプのブレーキパッドなどが残されています。今後の課題。

さて現状です。たまにたくさんの荷物を載せることがあるので、DS4で事足りない場面があります。そんなときにSUVやミニバン、ステーションワゴンがいいなと思うことがあります。

と言っても、乗り替えて日が浅いDS4にとても満足しているので今のところ乗り替えようとは考えていません。少しずつ手を掛けながらまだしばらくは乗りますよ♪
Posted at 2017/02/12 21:27:53 | コメント(0) | トラックバック(0) | My DS4 | 日記
2017年02月11日 イイね!
昨年のいつだったか忘れましたが、カタログ整理中に見つけた1997年版プジョーの卓上カレンダー。あまりの懐かしさについ眺めてしまいました(^_^;)

表紙に描かれているのは「ルシファーレッド」の406。1996年10月に日本で販売開始したばかりというタイミングもあり、絶賛販売中だったわけです。

ちょうど20年経つカレンダー。このカレンダーは立て掛けるための型紙がもちろん付録しているのですが、使用した形跡がまったくありません。だから保存状態が極めて良いのかもしれません。

表紙と中身を並べてみました。

ふた月分まとめて載せてあるので二ヶ月にわたって同じ写真を見続けなければならないんですね(^_^.)

■1月・2月

1996年10月に日本販売開始した当初はセダンのSV(上級)とSTの2グレード構成でした。これはアロイホイールからするとSVかな。当時定番だった「チャイナブルー」。

■3月・4月

前期N3モデルの306。マイナーチェンジ版N5が日本販売開始したのが1997年だったので、これはN3としてはほぼ最終型。奥に「ルシファーレッド」のカブリオレもさりげなく写っていますね^^;

■5月・6月

フェイスリフト版後期型の605。当時のプジョーフラッグシップたるモデル。シトロエンは当時のフラッグシップモデルXm(後期型)と肩を並べる存在感。現代では存在しないのが残念ですね。

■7月・8月

再度登場の406^^; 新車効果が薄れるタイミングに一度押し(推し)ておく必要があったのでしょうね。なお、このカレンダーと時を同じくして7月にブレークモデルがモノグレードで販売開始。

■9月・10月

ホットハッチたる106。前年にマイナーチェンジ版が販売開始となり、絶賛販売中だったわけです。ブレイズゴールドのボディカラーが眩いカッコ良さですね。

■11月・12月

再々度登場406! 新車販売開始からちょうど一年というタイミングもありますが、この年1997年11月にV6 3Lエンジンモデルをセダン&ブレークに追加販売しました。

06世代のプジョーがたくさん登場するプジョーカレンダー。今や世代交代が進み、08世代が主流となりました。

ついでに最新の2017年版プジョーカレンダーと並べてみました。

20年の違いがある二つのカレンダー。表紙は1997年版が406で、2017年版は3008Ⅱ。最新モデルを目立つ表紙に載せるのは今も昔も同じやり方。

中身に一つだけ大きな違いを見つけました。2017年版には・・・



コンセプトモデルが3モデルも載っています。メーカー(ブランド)の技術を示すのにコンセプトモデルは欠かせませんね。カレンダーにも載せるというのは身近に知らしめる意味があるのかもしれませんね。

20年という月日の流れで技術は大きく進化しています。

3008Ⅱのインパネ廻り。初代3008からヒントを得て、208で初採用となったiコックピット進化版へとブラッシュアップ。グラフィカルなメーターパネルはカッコ良いと感じます。

306や406時代のアナログな計器が懐かしくも思えてくるのは20年分の進化と捉えることができるでしょう。二つのカレンダーを眺めながら、そんなことをつい考えてしまいます。
Posted at 2017/02/11 21:44:41 | コメント(1) | トラックバック(0) | プジョー | 日記
プロフィール
「これも新たなコレクション。まだ新車で買えるんですね(^o^)」
何シテル?   02/11 20:00
クルマ大好きです。日本車、ドイツ車、イギリス車、イタリア車、フランス車、スウェーデン車などなど。その中でもフランス車が特に好きです。ブログではいろいろなことを記...
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大都会 PARTⅢってシトロエン好き?(笑) 
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2017/02/11 21:48:44
BuzzFeed Japan  グッジョブ!! 
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2017/02/03 21:16:08
だから言ったじゃん!  全人類が読むべき記事 
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2017/01/23 19:23:54
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フランス車はもちろんイタリア車も大好きです。イギリス車やスウェーデン車も大好きですよ^^;
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10数年ガレージにしまっていましたが、このたびメインテナンスして再び乗ることになりました ...
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