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2016年12月09日 イイね!
C180(W205)はベストオブW205だと思う昨年2015年は日本市場でメルセデスの販売台数は、VWを抜いて16年ぶりにトップになりました。高額モデルにも関わらずです。

VWに至ってはアメリカでの例のディーゼル排ガス不正問題で世界的に販売面で大きく影響したのが要因かもしれません。それにしてもメルセデスのブランド力の凄さには驚かされます。

メルセデスの中でもCクラスは堅調に販売台数を伸ばしています。特に現行Cクラス(W205)は昨年2015年にはメルセデス全モデルに占めるシェアが25%を占めたのだとか。

その現行Cクラス(W205)は日本市場では2014年7月に販売開始。その時々で追加グレードがあったり、エクスクルーシブラインリミテッドなどの特別仕様モデルが販売されたりと、常に顧客の興味を惹き付けています。

現在のグレード体系は次のようになっています。

 ・C180             (436万円)
 ・C180アヴァンギャルド  (486万円)
 ・C200アヴァンギャルド  (545万円)
 ・C220dアヴァンギャルド  (570万円)
 ・C250スポーツ       (670万円)
 ・C350eアヴァンギャルド  (721万円)


C350eは2015年12月に追加販売された一番新しいプラグインハイブリッド搭載のグレード。

BMWの現行3シリーズ(F30)には同じくプラグインハイブリッド搭載の330eなんていうグレードが存在するので、ガチでライバル関係にありますね。

今や6つものグレード体系となったW205。一番下位グレードとなる“C180”グレードについては販売開始時から受注生産扱いという事実があります。

(参照: なぜC180(W205)は受注生産扱いなのか

残念ながらなぜかという明解な答えは持ち合わせていません。おそらく、クロームのギラギラとした加飾を好まない顧客向けに用意はするが、量販グレードとなる見込みはないだろうというインポーターの判断なのかもしれません。

そういう扱い故、GooWorld(12月9日現在)をチェックしてみると、W205全434台の登録のうち、“C180”グレードはたったの4台! 

  ≪画像は拝借しました。≫

GooWorldが日本の販売シェアの縮図というにはかなり乱暴ですが、ざっくり言えば、C180のシェアは0.9%といった具合。100台Cクラスが売れたら、“C180”が1台売れるかどうかというレベル。いかに“アヴァンギャルド”が好まれる国なのかということは一目瞭然ですね。

“アヴァンギャルド”に少々食傷気味になっていたら、気になるニュースを知りました。以下、引用します。

ヤナセは12月5日、東京都港区のヤナセ東京支店 メルセデス・ベンツショウルームで2016年で29回目となる恒例の「2016 ヤナセ・ジャイアンツMVP賞」の贈呈式を開催した。2016年は坂本勇人選手が2010年に続く2度目の受賞となり、賞品としてメルセデス・ベンツ「C 180」が贈られた。
(引用終了)

  ≪画像は拝借しました。≫
なんとヤナセが主催するジャイアンツのMVP賞の賞品として、“C180”が贈られるようですね。ジャイアンツはまったく興味ありませんが、いいじゃないですか。微笑ましいことです♪

このMVP賞について調べてみたら、ジャイアンツがレギュラーシーズン3位以内のチーム成績を収めた場合に最も貢献した選手に贈られるとか。贈られる車種はレギュラーシーズンの成績に応じて決定されているそう。

つまり、基準があって成績によって相当するモデルを贈るということのようですね。さらに調べてみたら、昨年2015年は高橋由伸選手(当時)だったよう。それも2016年と同じ“C180”。

華やかな世界で生きるアスリートにとって、“C180”は普段遣いの対象となっているのかいうことにとても興味があります。何かイメージがまったく湧かないんですよね。

率直に言って、“C180”はスマートで堅実なオーナーが乗ってサマになるモデルだと思うんです。“C180”こそいつまでもカタログモデルとして残ってほしいグレードなんですが、販売終了とならないことを願わずにはいられません。
Posted at 2016/12/09 22:44:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | ドイツ車 | 日記
2016年12月08日 イイね!
先日、食事を兼ねた夜の会合がありました。その会合が終わって帰宅するのに何名か相乗りでタクシーに乗車しました。

そのときに乗車したタクシーというのがこのクルマ↓

レクサスLS。スピンドルグリルの最新型。

レクサスLSが初めて日本の道を走ったのは2005年夏。以来10年は経つのですが、レクサスに乗ったのはこれが初めてのこと。これまでレクサスはまったく縁がなかったんですよね。

しかも、そのLSというのがなんと・・・

レクサス最高峰 LS600hL! まさに後席のVIPのための仕様ですね(^_^;)

まさかレクサス最高峰のモデルに乗れるとは思いも寄りませんでした。酔いが一気に醒めたのは言うまでもありません(^_^.)

LS600hLに対しては別世界のクルマという思いを抱いていたので、クルマ好きとは言っても興味の対象ではありませんでした。

でも一生縁がないと思っていたクルマにまさか乗れるとなれば、それは話が全然違います。

クルマ好きとして、一応は知っている知識を基にドライバーさんにいろいろぶつけてみました。「価格は1,500万円くらいでしたよね。」という問いに、「そうです。」とドライバーさん。そんな価格のクルマに乗ることができるとは。感動です!

続いて、「燃費はどれくらいですか。」という問いに、「だいたい7~8km/Lくらいですね。」と。いくらハイブリッドとは言っても、V8 5Lにモーターとの組み合わせで2トン越えでタクシー用途ではせいぜいこの程度なんですね。 (※カタログ数値ではJC08モードで11.6km/L)

すると、ドライバーさんから興味深いことを教えてもらいました。「これはLS600hLでもさらに上の、“エグゼクティブ・パッケージ”という仕様なんですよ。」と。

 ≪エグゼクティブ・パッケージ(5人乗り)≫

パワーシートやオットマン、TV&ビデオなどが着いたパッケージオプション装着車両とのこと。なんて贅沢な仕様なんだろう! まさにVIPのための仕様なんですね。調べてみたら、4人乗りという仕様もあるよう。

気持ちとしては「乗った」というよりも「乗せてもらった」という表現が適当かも。わずか10数分のドライブは楽しいものでした。

私が座ったのは実は助手席だったんですよね。何せ相乗りだったんで。助手席でもさすがはLS600hL。レザーながらも座り心地は最高でした。

でも本音を言えば、やっぱり後席に座ってみたかった(苦笑   機会に恵まれれば次回はVIP席に座ってみたいですね(^_^;)
Posted at 2016/12/08 21:27:03 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ | 日記
2016年12月04日 イイね!
フランス車オーナーが集って年忘れ飲みオフ会【2016.12】ことし一年、公私とも慌ただしく地元でのオフ会がなかなかできませんでした。せめて一年を締めくくる飲み会くらいは開催しようと思い立ち、企画しました。

地元フランス車オーナー何名かの方に声を掛けたところ、ぜひ参加したいとのありがたい回答をいただきました。

今回はさらにスペシャルゲストをお呼びしました。地元の方ではないのですが、それほど遠くはないと勝手に思い込み、念のため声をお掛けしました。すると、その方から前向きに検討するとの良い回答をいただき、その後参加が決定しました。

ゲストさんとは、C4ピカソオーナーというよりも、今やAmi8オーナーと言った方が通じやすい、k-ceeさん(^_^;) 地元開催の年忘れ飲み会に遠路はるばるお越しいただきました!

ということで、総勢6名のフランス車オーナーが集う飲み会となりました。忘年会というには少々早いタイミングですが、昨晩開催しました。

きのうは朝から地元では珍しく小春日和の暖かい一日で、日中は陽射しも強く10℃台後半という暑いくらいでした。さすがに夜となると一気に冷え込みます。

まずは冷たいビールで乾杯! 朝イチから家のクルマのタイヤ交換をやったので、疲れた体に浸み渡って美味い。

美味い料理と美味い酒とで、フランス車の話に花が咲きます♪

こんな感じで楽しく会話が進みました。



日本海の海の幸はこの時期最高に美味いですね。


コースは2通りから選べて鍋コースを選んでみました。この時期は寒いのでやっぱり鍋に限ります。ちなみに、海鮮鍋。

話題は最新Blue HDi にも及びました。C4 FEEL Blue HDi はシートが最高ですよねとシトロくんさん。意見が一致しました! 本当、そう思います。今欲しいクルマの一台なんですよね(^^)




鍋の〆にはラーメンと雑炊から選べるそうで、我々のテーブルは雑炊を選びました。

冷や飯を投入して、一煮立ちしてから卵を投入。海鮮のいい出汁が効いて最高に美味かったです!


フランス車という共通の話題があるので、話は延々続き、止むことがないのは楽しいですね(^^)


〆はピーチのシャーベット。最後にSOA活動で冷たいシャーベットは美味いですね♪

ということで、2時間半以上に亘って続いた飲み会はこれにて散会。雪が解けて暖かくなったら、今度はk-ceeさんのところへ出向いてオフ会しましょうと皆で約束しました。

店を後にし、駅まで向かい、新幹線でお帰りのk-ceeさんをお見送りしました。

改めて遠路はるばるありがとうございました。また来年もぜひどうぞ(^^)/

ということで、楽しい飲み会はアッと言う間に終わってしまいました。これから雪の季節となり、オフ会には不向きですが、暖かくなったらまた集まって皆でわいわいやりたいですね♪

参加の皆さん方
ラノッテくりおさん・シトロくんさん・Akki1219さん・蒼零さん・k-ceeさん・Genta
Posted at 2016/12/04 10:20:18 | コメント(5) | トラックバック(0) | イベント・オフ会 | 日記
2016年12月02日 イイね!
今から2ヶ月ほど前に、やんぢさんとプチオフ会を開催しました。

ただ顔を合わせてクルマを並べるだけじゃなくて、貴重なブツを受取るという大義名分がありました。

いただいたブツというのがこういったモノ↓なんです(^_^.)

なんと、ちょっと旧いシトロエンの販促用VHSテープ! どれも貴重なモノばかり!

断捨離しようとしていたところ、処分するくらいならもらってくれる人にあげた方がよいとのご判断で、やんぢさんから直接ご指名をいただいた次第です。(やんぢさん、改めましてありがとうございます。家宝にします。)

いただいたVHSテープはすべてシトロエンに関する販促用のモノの他、シトロエンの貴重な資料といったものも。なので、上に挙げた写真はほんの一部です。

で、目を惹いたVHSテープの中でも・・・

今回はこれら2本をご紹介していきます。

まずは左のAXから。これは当時のインポーターだったマツダのユーノス店向け販促用テープ。



パリの街中を若い女性が駆るAX GTが颯爽と走る様子を余すことなく伝えています。小粋でいいですね。ことし2016年はAX発売30周年という節目の年。旧い印象を与えないのも魅力かもしれません。

そしてもう一本。『CITROEN PROMOTION VIDEO VOL.1』というタイトルで写真が描かれていない謎のテープ。泣く子も黙る「知性あるモーターライフ」のキャッチコピー! コレ萌えるわ~(^^)♪

ビデオデッキに投入して再生スタート! すると・・・

中央に謎のクルマが。

さらに観ていくと・・・


このクルマはもしかして!


  ≪画像は拝借しました。≫
コンセプトモデルの“ACTIVA(アクティバ)”ですね。



コーナリング性能はロールのほとんどないまったく別の次元だったようですね。

この技術を搭載したのが・・・

  ≪画像は拝借しました。≫
エグザンティア・アクティバ。日本には正規で販売されることがついになかった幻のエグザンティアですね。



まるで4WSを思い起こすコーナリング。たくさんの技術が満載のコンセプトモデルだったのですね。

ビデオの後半には・・・

ジャンボ機の上にBXが乗っかっていたり(^_^.)



CXやVISAといった往年の名モデルが登場するというのが凄い! もうお腹いっぱいです(^^)

〆は・・・

名言ですね♪

いただいたビデオテープは販促用以外にもまだまだたくさんあるのですが、何せ膨大な量なので少しずつ消化して観ていこうと思います。気が向いたら続編あるかもしれません。

※今回ご紹介したシトロエン・アクティバのプロモーションビデオと同じモノをYouTube動画で見つけたのでどうぞご覧ください。
Posted at 2016/12/02 21:00:09 | コメント(1) | トラックバック(0) | シトロエン | 日記
2016年11月27日 イイね!
マツダのアクセラはヨーロッパでは走りが高く評価されるクルマと言われ、個人的には気になる国産車の一台です。

もともとファミリアからモデルチェンジによってネーミングを一新。アクセラとなってからは、現行モデルで代を数えること3代目。モデルチェンジを実施しながら着実にファンを増やしているよう。

特に現行3代目のデザインは最新マツダの「鼓動デザイン」に則ったものとなり、とても美しいデザインを取り入れています。

流れるようなデザインは特にサイドからは見応えあります。特に凝っているわけでもないのに、素直にきれいだと思います。

さて、2013年にデビューして以降、大掛かりなマイナーチェンジをことし7月に実施。“G-ベクタリングコントロール”と呼ばれるシステムを採用したのが大きなニュース。

ステアリングの操作に応じてエンジンの駆動トルクを変化させ、四輪の接地荷重を最適化することでスムーズかつ効率的に挙動を制御するシステムだそうで。

  ≪画像は拝借しました。≫

個人的に今回のマイナーチェンジで一番気になったのは、1.5Lディーゼルが追加されたこと。アクセラは従来2.2Lディーゼルしかラインナップになく、価格が300万円を超えていました。

今回1.5Lディーゼルが追加されたことによって、価格が200万円台半ばを実現しました。価格がグッと下がり、さらに気になる存在となりました。その性能を確かめたかったんですよね(^_^;)

訪れたディーラーの試乗車は、“ソウルレッドプレミアムメタリック”カラーで最上級グレード1.5XD Lパッケージ。レザーシートが奢られた仕様。

ブラックとホワイトから選べるレザーのうち、試乗車はホワイトの方。ブラックインテリアとは違って、ホワイトインテリアは気分まで明るくなっていいですね。これだけでも選ぶ価値があります(^o^)

実はアクセラに試乗したのはこれが初めて。ドアの閉まりがガッシリとしていて、車外の音があまり入ってきません。遮音性が効いているのでしょうか。つまり、ディーゼル特有の音も静かそのもの。

試乗車は18インチサイズのタイヤを履いているせいか、段差を超えるときにショックを伝えます。もしかしたら、硬いレザーシートと相まってそうした印象を与えているのかもしれません。

アクセラはCセグメントに属するボディで、ゴルフや308、C4などと同じセグメントということです。大きすぎないボディサイズは取り回しがよく、扱いやすさを感じます。

試乗コースは街乗りの信号の多いコースだったので、ストップ&ゴーが多いうえ、加速が試せなかったのが残念。なお、Gベクタリングコントロールは試乗程度では体感はできないと同乗のセールスマン氏。

ウチへ帰って、1.5LディーゼルについてWebサイトでいろいろ調べていたら、「パワーが足りない」という感想がいくつか見られました。これが本当だとすれば、やはり街乗り試乗だけではわかり得ないことです。せめてバイパスやワインディングなどで試してみたいところですね。

アクセラというか、マツダの車づくりで感心することは・・・

このオルガンタイプのアクセルペダル。

国産車はもちろんのこと、ヨーロッパのこのクラスでも吊り下げ式のアクセルペダルが多い中、マツダはデミオからアテンザに至るまで「オルガンタイプ」のアクセルペダルを採用。

アクセル開度を一定に保ちやすいというメリットがあるほか、足の裏全体をペダルに預けることができるので、踵が安定するというメリットがあります。

アクセルペダルの真価はやはりロングドライブで発揮されるので、足が疲れず安心してアクセルペダルを踏み続けられますね。

マツダのこうした取組みは他メーカーに対するアドバンテージですね。あくまでもドライバーのことを優先に考えた取組みは素晴らしいと感じます。

聞くところによると、3代目ではハイブリッド仕様だけはトヨタからの技術供給により吊り下げ式ペダルだったそうですが、先のマイナーチェンジでオルガンタイプに改められたとか。凄いぞ、マツダ!

ということで、今回の試乗で課題が2つ挙がりました。まず一点目は、同じ1.5Lディーゼルのレザーシートではない仕様はどんな印象なのかということ。もう一点目は、2.2Lディーゼルのエンジン性能がどんなものかということ。

これまでCX-5やCX-3、デミオのディーゼル仕様にはすでに試乗済みで好印象を持っています。アクセラに限っては一度に留まらず二度目も足を運ぶ必要がありそう。課題を解決するためにまたマツダディーラーを訪れる楽しみが増えました(^^)v
Posted at 2016/11/27 21:11:38 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日本車 | 日記
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「交差点で赤信号待ちしていたら、右折レーンをすり抜けて交差点を突破するワ○ンR発見! 幸い衝突事故は起こらなかったけど、気忙しい年の瀬、変な輩がいるもんだ(*_*)」
何シテル?   12/02 20:06
クルマ大好きです。日本車、ドイツ車、イギリス車、イタリア車、フランス車、スウェーデン車などなど。その中でもフランス車が特に好きです。ブログではいろいろなことを記...
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