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2017年07月19日 イイね!

2017牛ツーリングレポート

2017牛ツーリングレポート毎年恒例のBoxster's Pleasure主催「2017牛ツーリング」を報告しようと思う。

2004年、宮城県の牡鹿半島の先端、鮎川町へウニを食べに向かったツーリングがこのシリーズの発端。2011年の東日本大震災後は、東北復興支援で、内陸部で東北各地名産の牛肉を求めたツーリングとしてリニューアル。今に至っているというわけだ。

行程は、開始当初からハード。早朝の都内出発で500キロ弱を走り切って昼食。東北方面のワインディング、高速道路を走り回り総走行距離は2,000km弱の三日間という、あまりにハードすぎて人も車も疲れ切りの結果に単発企画のつもりで始まったものの未だに続いているという不思議なツーリングなのです。

今年のスタートは15日早朝。東北自動車道、埼玉県のPAからスタートです。

RS60スパイダーと987ブラックエディションという限定車。


私のカレラと、ケイマンGTS。


ハードな走りが大好き!ブラックBRZ


今回初参戦ホワイトBRZ

大きなウイングも眩しい!


ケイマンのボディのうねりはイイですね♪


走る姿が絵になるブラックパール号

もういっちょ


GTシルバーメタは美しい


炎天下の途中のパーキングでした。


最終日、この車高の低さとリップスポイラーで駐車場出れず・・ご迷惑をおかけしてしまいました・・(反省)



男前な車たちです!かっこいいね!

トレインは続く


そして辿りついたのは岩手県の矢巾町の「遠野食肉センター矢巾店」です。


ここの生ラムジンギスカンは素晴らしい美味しさ!

ラムが柔らかすぎます!
ライス、小鉢付きで1,350円はお得感満載!

あっという間に完食です!・・・・・牛ツーじゃない?ま、いいじゃないか・・

お腹を満たした後は、岩手県の真ん中の山岳道路へ!

素晴らしい山岳道路を満喫しますが、路肩の小石、砂はちょっと気になりましたね。
いつも出会う野生の熊も、今回は暑さでお休みなのかも・・

山頂でクールダウン中・・・


左白「ねえねえ・・もっと走ろうよう・・」右黒「ちょっと休んでからにしようぜ!」って会話してるよう。

ということで、山を降り、宿泊場所の安比高原グランドホテルに向かうのでした。
夜は、ズワイガニの食べ放題プランをチョイス!

画像はプラン紹介のものを拝借。
メチャクチャ食べすぎました!・・・・牛ツーじゃない?・・ま、いいじゃないか(笑)

翌日は雨のスタートでした。


山岳コースはリスクがあると判断、田沢湖に向かいます。
んが・・ワイパー最速でも・・


たつこ像も瞬撮!(笑)


早めに宿に向かいましょう!

宿泊したのは、山形県と新潟県の県境に近いあつみ温泉でした!

宴会の案内です。


ここで、はじめて牛しゃぶの夕食でした・・画像は?・・・ない(涙)
山形の地酒、美味しかったな・・「なまいき」と「くどき上手」・・俺みてえだな・・(嘘)

さて、最終日は雨も上がり、良い天気です。
三々五々途中離脱組とお別れしながら、残ったメンバーでせっかくの良い天気、海岸線をゆったりクルーズです。オープンカーのボクスターは最高でしょう!



そして、鶴岡市内へ
庄内観光物産館へ立ち寄りました!ま、今日はのんびり観光しましょう!


今が旬の岩牡蠣をいただきました。


一個600円です。濃厚クリーミーで美味しくいただきました。


そして、昼食は、天童市へ
山形名物「元祖鶏中華」のお店、「水車生そば」さんです。
ますやんさんはお客さんの6割は注文していた感がある名物鶏中華でした。
スープが、温かいそばのつゆなんですね。

そして、山形と言えばの「板そば」食べ応えのある田舎そばです。


お腹を満たした後は、帰る行程のみ。
山形道、東北道を乗り継いで今回のツーリングも終了となりました。
さて、来年も実施するのか???

やっぱ、ハードすぎるツーリングなのですが、全天候で突き進むポルシェは頼もしい相棒だということをあらためて再確認できた三日間となりました。
やっぱポルシェはスゲーと思う。

というおはなし・・・



Posted at 2017/07/19 22:46:53 | コメント(4) | トラックバック(0) | ツーリング | 旅行/地域
2017年07月07日 イイね!

激走トラック野郎

最先端のデコトラってこんなことになっていたのか( ; ゜Д゜)


前面からサイドは、まさしくネズミの国のイルミネーション行進。
奮っているのが、リヤの全面行灯。
なんと、青森ねぶた祭りです❗
地元の祭です。
プロモーションありがとうございます❗

と、驚いたというお話し。
Posted at 2017/07/07 23:58:42 | コメント(0) | トラックバック(0)
2017年06月21日 イイね!

人事を尽くして天命を待つ


人事を尽くして天命を待つ

今年のWEC第3戦、ルマン24時間レースは、既に報道されているとおりポルシェの19回めの総合優勝で幕を閉じたわけです。

昨年、ライバルのトヨタはあと一歩までポルシェを追い詰め、「さあ、来年は優勝!」という雰囲気、さらには最強と呼べるTS050の仕上がりの中、レースはスタートしました。
さて、何故、トヨタが表彰台の頂点に上れなかったのか・・・

2005年構想発表、2006年十勝24時間レース出走から磨きに磨いてきた世界に冠たるハイブリットテクノロジーが何故・・・

もちろん、ポルシェの伝統、引き出しの多さ、勝ち方を知っている。などポルシェ賞賛の記事も多いし、その通りと思う。
しかし、世界の最先端の技術はトヨタもポルシェも世の中で考えられなかったテクノロジーをルマンに持ち込んで戦う以外はほぼ互角と思うのです。

ここに静態情報として興味深い物がある。
トヨタTS050 内燃機関部分は2.4L V6ツインターボ 500PS 電気制御部分では500PS
ポルシェ919hibrid 2.0L V4シングルターボ 500PS 電気制御部分で400PS
さらにターボシステムの大気開放ウエイストゲートに発電タービン付き。

ボディサイズは 4,650mm-1,900mm-1,050mmで一緒。

ここから読み取れるのは、エンジン部分の体積や設置面積にポルシェはアドバンテージがあったと推察できます。
ポルシェの代名詞である水平対抗よりV型エンジンは設置面積にアドバンテージがあるし、4気筒ということで、クランクのフリクションロス、ピストン数など、500PSを保証する出来る限りのミニマムを追い求めた結果なのであろう・・
メカミニマム・メンテナンスマキシム・・
つまりHyburidに関わる部分、エネルギー回生装置、電池やモーターといった部分の配線や網の目のダイアグノーシスの結果を完璧に点検修理できるように車内部に余裕を持たせていたのではと考えるわけです。
万が一、内燃機関、電制部分にトラブルがあっても??分で復帰できるように準備をしていたことを考えるわけです。つまり、クラッシュさえなければ必ずレース戦線に復帰ができると・・(結果1号車は電池のみ走行が持たず、ピットには帰れず。)
ほぼほぼ電制部分の大きさは同量としたとしてもトヨタは内燃機器部分のメカミニマムをV6ツインターボを選択した訳ですからポルシェよりは部品点数の多さや、機構の複雑さは否めない状況でした。
モーター部分の出力に関しては、公表されているのが上記部分のとおりであるが、ポルシェは一部の資料には500PSともあります。プラクティスや予選では、ポルシェは昼行灯をしていたのではないか?つまり予選ラップ(コースレコード)も取れていたのではないかとも考えるのです。24時間走り続ける困難さを知っていたからこそ、昨年のタイムから導き出して余裕を持ったメカニズムで一周、一発の速さではなく、レースに勝つことを・・

ポルシェはそんな賭けに出たのではないでしょうか・・・
「そのまま速いラップでトヨタが走り続けるのであれば、優勝するだろう。それはそれでしょうがない・・やるべき準備を我々は完璧にしたんだよ。」と・・・

壊れることを前提に覚悟したポルシェ、厳しい整備性で壊れないことを祈ったトヨタと考えるのです。

来年は壊れないというトヨタのいや日本の技術を証明してくれることに期待したいと思います。
(あくまで私見であり、想像のコメントです。)

あと、LM-GTEクラスのポルシェ991RSRはミッドシップですがエンジンは市販の991GT3RSとほぼ同じスペックなのね。すげー!

おしまい・・
Posted at 2017/06/21 12:52:54 | コメント(4) | トラックバック(0)
2017年05月29日 イイね!

BMWの走りはやはりスゲー❗

アクティブツアラーを全開で十和田湖周辺走ってみた。
今日のコースは秋田県小坂町から十和田湖までの樹海ライン。
ゴールデンウィークにポルシェ仲間と訪れたコースそのものだ。


雨では少し不安の純正ミシュランプライマシー3
耐久性重視でブロックは固めなのだがドライ路面ではなかなかこの車とのバランスはいいね。



スポーツモードにして、8速を操作してみよ♪

さて、このアクティブツアラーはディーゼル車、パワーバンドはやたらと狭いわけだ。
実質2,000~4,000rpmで走らせることになるわけです。












このようなコースで使うのは2速から7速。
ターボが効くのは3速4速の後半。
パワーバンドは狭く、どのように走らせっか?

スポーツモード、そしてマニュアルで操作しよ。
ハンドル脇にはパドルはないので、シフトレバーの操作となります。

下側に引いてUP.押してDOWN。
オートブリッピングは無さげだけど、コーナー手前の減速操作にはまったく違和感は無いし、加速がもたつくことも無し。
直線では早めに高いギヤにUPさせながら、ターボのトルクを感じながらコーナー手前まで我慢する。

タウ、タウ、タウ❗

出来るだけコーナーのスピードを殺さずブレーキは弱めにしながらシフトダウン。

また、コーナーの速度変化を少くするので下りの中速コーナーはチビり直前。
タイヤは少し悲鳴を上げながらだがリヤタイヤはしっかり追従。

これは、速い。
速度が上がって来たときのBMWのブレーキの安心感は、特筆ものですね🎵

マニュアルモード、やたらと楽しいです。

さらに、とくにFFってフルブレーキでリヤタイヤは不安体にして向きを変えることが楽しいのですが、リヤが粘っこく追従してくるのは凄いです。
4輪が、しっかりと路面をわしづかみしています。
Mスポーツの脚は、コーナーのうねりも何のその、安定感を与えているし、またそのような状況で体を支えるMスポーツのシートがすこぶる良いのです。

さすがBMW。ありとあらゆる場面での隙を無くしているわ。荷重変化はFFとは思えない。

ファミリーカー然としているけどさすがだね。

メチャクチャなパワーがあるわけではないので鼻歌まじりで楽しめる。イイワ~

行き帰りの高速道路。

少し固めの脚のサル-ンだね🎵
スゲー安定感。

やはり、お値打ちなアクティブツアラーなんだと再確認したというおはなし。
Posted at 2017/05/29 01:34:39 | コメント(1) | トラックバック(0)
2017年05月08日 イイね!

991GT3RSって・・・

991GT3RSって・・・昨日は、GWロンツーのレポートをした訳ですが、今日はその参加車である991GT3RS あおさんの愛車について書いてみようと思います。

991GT3RSは数ある991のモデルのなかでは991ターボSと並んで、頂点に君臨するモデルです。
価格差はほんの少しターボSが上か・・
自分の愛車は残念ながら一番下位に位置するモデルです。でもスゲーいいですけど<`ヘ´>

「どんだけ~!」違うのかは興味深々です。

果たしてその感想とは!?

991GT3RSはマニュアルミッションは持たず、7速のPDKのトランスミッションとなります。

私の991素は7速マニュアルですが、トランスミッションのベースはPDKのミッションです。電子制御を無くし、マニュアル操作の為のシャフトを新たに貫通させていて、最先端技術をおしみなく捨て去り、且つコストをかけて、低価格モデルとしてマニュアルミッションモデルを販売しているというちょっと不思議な出で立ちのマニュアルミッションモデルなのです。
ミッションの寸法は通常の6速マニュアルよりは短いのでマスのバランスには寄与しているはず。

今回、ツーリング中にちょっとだけGT3RSものなるものを体験できたのでレポートしたいとおもいます。


電光石火のシフトプログラム、4WS、8,250回転から絞り出される500PSの4Lエンジン。
リヤが堂々の21インチホイール。素のカレラとどんだけ違うのよ?


すげー違うことが判りました・・(あたりめーだべ)

まずはスタートしてから2速、3速へギヤを引っ張り上げる全開加速!車は浮き上がる感覚も無く背中を蹴飛ばされるようにしっかりとトラクションがかかってアスファルトに皺が寄るのじゃない?くらいにパワーが伝わっていきます。
ごわーっ!バンッッ!がおーーーーん!バンッ!って感じで。
911はこの加速時のトラクションがどのモデルでも美点ですね。

シフトタイミングは電光石火、タイムラグが全く感じられません!リニアです!
ダウン時もブリッピングで回転を合わせます。
これ、こんだけイイとドライブモードで峠も十分でしょ!たしかにそのようです。

また、こちらにはPCCBブレーキが奢られていて、ストッピングパワーと足元の軽量化にも寄与しています。

言うまでもありませんが、非常にコントローラブル!足でペダルを踏んでいるのですが、親指と人差し指でディスクをつまみながら、回転をコントロールしている感じです。ただし、踏力は350mmPCCBよりは重めですね!
とにかくどんな速度のフルブレーキングでも絶対リヤのグリップは失わない!速攻でリヤのトラクションをキープしながらコーナーへ入って行けるのは凄いし・・ここまでのブレーキ性能は歴代の911ですが・・

ノーズがしっかり入って行ってくれます!そしてアクセルONッ!!
ライントレースでハイスピードコーナリング!

こんなの911ぢゃないっ!

アンダーが出ると思ったのだが・・
自分の991素もそうですが、この991型になってPDKのトランスミッションの採用でのホイールベースの延長や、フロントトレッドの拡大もあり、また電子制御もあるのだろう、ほんとコーナリングはアンダー無縁で素晴らしいです。さらに上をいくこのGT3RSは・・




ワインディングでは大きめなボディのネガな部分も露呈するかなと思いきや、軽い軽い!
聞けば、タイトターンでもしっかりと4WSが小廻りをアシストしているとのこと。なーるほど!これはコーナー出口のドアンダーとは無縁というわけだ・・
それには数々の軽量素材をふんだんに採用、ルーフはマグネシウムの初採用、フロントリッドとエンジンフードはカーボンファイバーを惜しげもなく採用しているもん・・
ボディ自体軽いって訳だ・・

コーナーコーナーの繋ぎの部分は、8,000回転を余裕でパワーバンドで引っ張れるだけあり、次のコーナー手前まで加速の伸びが続く走りが出来るのです。

通常コーナー手前で吹け切った場合、上のギヤへシフトアップして車速を上げて行くのですが、そうするとエンジン回転数は直線終わりの頃は思ったより低いモノなんです。
そうすると、ブレーキングコントロールでますます回転数は落ち、そしてヒールトゥ!エンジン回転数をブッフォンって上げてシフトダウンとなります。空走時間も余計にかかっているということですね。

しかし、この車ですと、8,000近辺まで引っ張って、ブレーキングしたらそのままコーナーをクリアできますし、また速攻のシフトダウンしたとしても、まだ回転数は完全にパワーバンドに乗ったままなのです。
この差は立ち上がりに非常に有効なんだなと思いました。これは大きいや・・
5,000回転から8,000回転までをしっかりパワーが出たままキープできることが凄いよね。


そして高速道路の全開加速では、リヤから見てるとシフトアップ時にバックファイヤですわ!

全開加速は、私のカレラはじわりと・・いやいやあっという間に豆粒ですやん。

そしてぐんぐん速度が乗っていきます!やばいっす!

とにも角にもさすがポルシェ991GT3RS。
全貌は素人の私には判る術はないけれど、峠道からサーキット、高速道路までオールマイティな公道レーシングカーなことは感じることができました。

自分にはボクスターや素のカレラが合ってる事も再認識できたことも良かったと思います。

ポルシェレーシングの世界を垣間見ることはやはり贅沢な事なのですね。

オーナーの「あおさん」にはこのような機会を与えてくれたことに感謝ですね。

991GT3RS恐るべし・・・

というおはなし・・・

Posted at 2017/05/08 23:16:29 | コメント(1) | トラックバック(0) | porsche | クルマ

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「ツーリングレポートUPしました。」
何シテル?   07/19 22:50
2015年5月、一旦ボクスターを降りることにしました。 それにちなんで、ブログ名称も蟹僕とともにから蟹僕を追いかけてに変更しました。東日本の峠道を駆け抜けた自...
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