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2017年11月26日 イイね!

SUGOサーキットゲーム 決勝でリタイア

SUGOサーキットゲーム 決勝でリタイア
11月25日(土)SUGOサーキットゲームに参加してきました。
結果は、決勝でリタイア。


まず、MAXクラスの決勝参加者や、そのあとに控える660ハウマッチを走る準備されていた方、関係者の皆様、を中心に、ご迷惑をおかけして申し訳ございませんでした。
S1クラス決勝で、グラベルにハマってなかなか抜け出せずにいたのは僕です。
低い気温とウェット路面が相まって、ただでさえクラッシュが多く、スケジュールが予定より遅延したまま推移していた中、私も遅延の原因者となってしまいました。


●経緯
決勝レース7周目か8周目辺りで、バックストレッチからのブレーキング時、ブレーキホースが抜けました。

●詳細
バックストレッチ約180kmからのブレーキング、もう最初からブレーキペダルが床に叩きつく…レインボー進入時の緩いブレーキでは何もなかったのに。。
私の勝手な思い込みですが、「多少ブレーキがかかってスポンッ!」という感じでホースというものは抜ける…というのが一般的なんだと思っていたので、最初から何の制動もかからないなんてビックリしました。(僅かに制動はあったのかもしれないが、体感できるほどのものではなかった。)
速度が速度だけに死ぬのではないかと思いました。
結局、ステアリング右に切って、サイドを思いっきり引いてスピンさせて、馬の背ケツから進入という形になり、グラベルに突っ込みました。
スピンモードになったら、肘でステアリング押さえながら両手でサイド引いてました。
不幸中の幸いなんだと思います。
しかしながら、運の良い人はこんなことにはならないでしょうから、運自体はすごく悪い人です。
13万5千kmブレーキホース未交換、キャリパ未OHでしたし、ただでさえ1400kgの車重に片押し1PODの車格からすると貧弱と言わざる終えない純正キャリパー、私の場合ダクトも引いていません。
純正ホースはゴム製、経年劣化は勿論ですが、熱の影響もあったのかな

マスターからもフルード噴出した形跡あり…。

おまけに、ホース抜けの前には、序章として予選2回目走行時、オイルフィラーキャップが割れ飛ぶ事象も発生。
DB8乗りで、当日フィットでサポート&応援に来ておられましたにgraphicさんにキャップお借りして決勝走りました。
それなのに完走できなかったのが無念極まりない。


レースの状況としては、6位独走状態でした。
前方には、遠くに遠く、32スカイラインと86が2台見える、後方車両はホームストレートやバックストレッチでもバックミラーに写っていなかったような。
そう、ある意味、独走でよかったです。
団子になって全開走って、ホース抜けなんぞ発生したら、何台をも巻き込む多重クラッシュの可能性も大いにありました。
馬の背で、皆ブレーキをかける中、一台だけブレーキ効かず、突っ込んでいくのですから。。
……考えるだけでぎょっとしますね。。




リタイア後のアコードはというと、

積載で来ていたいつものお店の社長さんに運んでもらいました。
大変助かりましたね、いざという時、近くに頼れるところがあるというのは本当に良いですね。

●ブレーキ関連
キャリパOH(資金があれば社外キャリパ入れたかったが…パッドも新品だし、今回は諦め)、マスターOH、ブレーキホースはAPPの社外品に交換を依頼。

●外装関連


リップ/サイドステップの割れや傷は、2月~3月あたりに直そうかなと思います。
それまでは適当にテープでも巻いておきます。
正直、ブレーキと合わせて全部一気に直すものは直したい!!という気持ちもすごくありましたし、実際に強く御願いしつつ、お金と待てる時間さえあれば年内で全然直せるでしょうけども、お店の方の「でも、これから冬で雪積もったり氷の塊があったりとかで、直してもまたすぐ割っちゃうこともあるかもしれないし、まずそのまま乗って春先あたりに直したら?」の言葉に、当初は悩みましたが、段々とそれは懸命な判断だと思うようになりました。

「直してもまた…」
そう……、ふと冷静に思い出してみれば、現に昨年10月に青森スピードパークでリップを割り、すぐ修理していただいて1~2週間後に綺麗に直った~ありがとうございました! ~から僅か3カ月後の今年1月あたりに氷の塊をリップにヒットさせて再び割りました。(笑)
その2回とも修理依頼したのは、そのお店経由で板金屋さんへ。
お店の社長さんは、きっとそのことを覚えていての春先修理の提案だったのかもしれません。。
まあ確かに、今冬に休日と合わされば、岩手小岩井の雪まつり行きたいし、山形方面へ温泉入りにも行ってみたいし、仙台でも2014年1月のようにドカ雪がくる可能性もゼロじゃないし、可能性の話をすれば身内に何かあり急遽アコードで真冬の札幌に帰省しなければならない可能性もなくはないですからね~。
まあ春といえば、転勤に怯える時期でもありますので……、それがあるとしたらそれを言い渡される前(余裕もって2月下旬くらい)に修理御願いしようかなと。

割れは板金依頼しないとダメな感じですが、傷くらい自分で…と思いつつ、グラファイトパールって量販店ではスプレー缶もタッチペンも売っていません。
通販で特注?として買えるようですが、ん~珍しいボディカラーの車を持つと、こういう時に困りますね(@_@;)




25日(土)帰宅後、某動画サイトを見ると、そこまで多くはないもののブレーキホース抜けの動画は複数上がっていました。DC5多い…?ホンダ車多い?
やはり、ステアリングを切ってサイドを引くというのが一番多い対処のようですね。
まあ、それしかないんですけどね。
そしてそして、結果的に今回はウェットでよかったです。
ドライだったら、サイド引いてもロックせず、上手くスピンさせることができなかったかもしれません。
もっともっと速度ものっていただろうし、どうなっていたかわかりません。

とにかく他の車両を巻き込まなくて、本当によかった。
それは心底思うところであります。



●牽引ベルト
グラベルからなかなか抜け出せなったのは、馬の背グラベルの深さ。
おかげでクラッシュは免れ、リップが割れたり、リップ・サイドステップに浅い無数の擦り傷がついた程度で済みましたが、問題は牽引フックをつけていなかったこと。
無論、純正でもフックはついていますが、アコードの場合、そこからなかなかどうつけるか難しいところでして、でもでも純正でついているフックだけじゃなく、牽引用のをちゃんとつけないとダメですね。
オフィシャルの方からも、そこは指導を受けました。
当然、ここは大きな反省点として、来シーズンの走行前までには準備したいのですが、みんカラを徘徊していると、TRSというところの牽引ベルト(トーループ)と、シャックルを合わせて取り付けているCL7オーナーさんがおりました。
そっくり真似させていただいて、着けておきたいと思います。
物揃えるのに何万もするわけではないので、物が揃うなら装着しない理由はないです。
普段、どうしても個人的に格好が気に入らないようであれば、サーキット走行時だけつければ良いですし。
でも、サーキットだけではなく、例えば雪でスタックしたときとかも、そういうの付けてあるだけで雪をかき出してフックを探す手間が省けますし、全然違いますね。

まあ、牽引ベルト装着後も、それを使用する場面にはもう出くわしたくないですけどね。。




深刻なのが、ブレーキホースの件が、かなりトラウマになっているということ。
フラッシュバックなのかなんなのか…ですが、勝手に脳がその当時の映像を再生します。。
夢にも出てきました。
昨年は、交差点右直事故でEK9を大破させ、私自身も怪我をして救急車で運ばれ、入院しました。
1年半以上経過した今でも、事故現場を通る度、胸騒ぎがします。
事故現場が勤務先から近いので、嫌でもよく通るのです。。
今回のはドライビングミスによるものではないですが、やっぱトラウマになります。
約180kmから、フットブレーキが一切効かないって本当にね、やばいです。とんでもないです。

ブレーキだけはお金をケチらず早め早めに交換すべきものは交換へ。
まあ、社外キャリパ導入は、また別な話として。。


転勤多いですから、来年の今頃どこにいるかわかりません。
もし、東北に残っていたら、またサーキットゲームにリベンジしたいですね。
少しの間でしたが、2台の86とECR32と追いつき引き離されを繰り返していたとき、すごく楽しかったです。
ホース抜けが起こるしばらく前に、3コーナーで大きなオーバーを出してしまったところで、もうガッツリ離されてしまいましたけどね。。

次回があるとしたら、目標は、とにかくノートラブル、ノークラッシュでの完走(汗
今の段階では、順位とかどうでも良いです。ビリでも全然構いません。
このまま完全引退するというのは、どうも心残りが多すぎるんです。
春先には、外装も直した状態で、3月にハウマッチ1回、そして来年中にサーキットゲーム1回。
低収入、休日少ない、残業多いという三拍子揃った仕事をしていますが、ホント、なんとか調整して走りたいですね。
ホントにホント、ハウマッチ1回のサーキットゲーム1回だけでも良いのです。
なんとか走りたい。
もっというと、何も限界まで攻め込まなくても、ドライで気持ちよく走りたい。
今は、このように思ってるけど、来年コースインしたら、コンマ1秒でも速く!なんとか前方の車両を捉えてやる!と闘争心出てくるかな。
むしろ、そのくらいの気持ちで走れる=トラウマから解放された  …って感じですかね。


CL7アコードユーロR
車両の修理、ドライバーの心の回復
3月には復活します。
欲しいものはたくさんある。社外キャリパ、カーボンボンネット…等々。
でも、きっと現状のままで走ります。
ユーロRは頑張らなくても良いのです。だって、タイプRじゃないんだもん。
そんなにチューニングして速さへ振っていくならCL7である必要性が薄れていく。
とはいえ、正直なところ、やっぱりね、ユーロRとはいえK20Aという素晴らしいエンジンが載っているわけで、その速さとアコードの重さを余裕をもって受け止めてくれるようにブレーキも強化したいし、重たいボンネットだけでも良いから軽くしたいんですけどね。


まず、走りへの情熱は薄れてなかったですね。
一時期より車にお金をかける情熱は薄れましたが。
20代半ば頃だったら、何も考えずにキャリパ?ボンネット?欲しいものは即買いしていたことでしょう(笑)
まあ少し大人になった証拠でしょうかね。。



皆様、また来年、SUGOでご一緒しましょう!
万が一、その前に故郷・北海道に帰還することになったとしたら、お別れブログ書きます(笑
Posted at 2017/11/27 23:09:31 | コメント(5) | トラックバック(0) | 日記
2017年11月13日 イイね!

SUGO How Match1109&サーキットゲームへ。

SUGO How Match1109&サーキットゲームへ。11月9日(木)
今年3月以来となる、SUGOハウマッチに行ってきました。
午前中だけの走行枠ですが、お金のことを忘れてガンガン走ってしまう自分には丁度良かったのかもしれません。
日ごろの疲れもあり、朝起きた段階でも走りに行くか迷いましたが、とりあえずゆっくり準備して9時過ぎに到着。
ピットが丁度全て埋まってしまったタイミングでした(@_@;)

ゼッケン(実際には貰わず貼らずですが)は、3月と同じ「29」
普通に読むと「ニク」ですが、逆から読むと「クニ」なので、運命感じますね。……くだらなくてすみません。。

そう!ブランクがあったからつい忘れてて…と言い訳してみますが、スペアタイヤや車載工具・ジャッキをトランクから降ろすの忘れて全37周もしてしまいました...(@_`;;).
ガソリン満タン時と、エンプティ点灯するかしないかくらいで平均して約1秒程違うので、だからまあ…1秒とまではいかなくても、コンマ2~3秒くらいは変わるんですかね。。もっと変わるのかな。。

ベストタイムは1分43秒3

まあ降ろすもの降ろしていれば42秒台突入できたかもしれません。
まあ、あくまで推測ですけどね。
しかし、今回ばかりは、「絶対、42秒入れれたでしょ!まず間違いないよ」と言われるほうが、正直グサっとくる(笑)

まあ、タイムとか降ろし忘れの件は置いといて、まず久々のSUGOは楽しかったです!
当日は、かなりの強風で、重量級?のアコードも強烈に押し戻されたり、振られたりする感覚がありましたから、軽い車両で走られていた方は恐かったのでは?と思います。
落ち葉も結構出てました。



久々に走行してみて、課題はブレーキとオーバーステア。
●ブレーキ
新品パッド、春に42LAP,今回37LAPの計79LAPでほとんど無くなりました。そして、かなり湾曲しました。まあSUGO100周は持ちません。

・新品ローター、僅か数周のアタックでスーパーレコード盤になりました。(ディクセルPDローターに対し、パッドはフロントがエンドレスMX72plus、リアがエンドレスtypeR)
ちなみにこんな状態ではありますが、ジャダーは無し。


・気合入れてアタックしたら、やはり2周しかブレーキが持たない。。やっぱ容量不足です。

しかしなぁ~、年に2~3回走行の為にお高い社外キャリパ導入するのも躊躇します。

とりあえず、パッドはフロントがMX72plus、リアがtypeRで走りましたので、
リアもMX72plusにしてみました。


●オーバーステア
フロント245/40R17のZⅢ(サーキット用)
リア215/45R17のR1R(1シーズン街乗り兼用済み)


一言でいうと、とんでもないオーバーステアマシンです。

FR車のバックミラーに、カウンター当ててコーナーを曲がってくるFFのアコードが映る……
「変なのがキター!」、「なんだコイツ」って感じでしょう。。
終盤には、ストレートでブレーキを終わらせて、コーナー進入する段階からアクセルを踏んでいく、わざとアンダーを出すような走りをすれば安定して走れることがわかりました。

当たり前といえば、当たり前なのですが、その当たり前ができないのがボクなのです。。
とにかくアンダーステアが恐怖、オーバーステアは別に恐くない、それはコントロールできるから。
特にFFでオーバ出たところで、カウンター当ててアクセル踏み続ければ、よほど唐突なオーバーではない限り、スピンはしません。
カウンターのお釣りに関しては、慣れでなんとかなります。
雪国北海道で生まれ育った道産子魂、冬において札幌の中でも熱い走りの方が多かった手稲区出身(かなりの地元びいき?)の手稲魂はサーキット走行でも活用できています。
仙台転勤前に住んでいた岩手時代(盛岡と北上に住んでいました。)も、夏だけでなく冬も自分なりに熱い走りができていたと思います。
その甲斐あってか、お山を楽しむ方々から話かけていただき、大変楽しい期間を過ごせました。
札幌ナンバーの黒いCL1アコードユーロRのこと、当時、夏はS山、冬はGに集まっていた岩手の皆様はまだ覚えてくれているかな。


話はSUGOに戻し、
まず、出したいときにオーバーが出せるのは、自分にとって何も悪いことではないのですが、問題は最終コーナー。
進入前にちょいブレーキで速度を落とし、アクセルをほぼほぼ全開にして、、わざとアンダーを出す形で進入していって……しかし!ケツが出る。出まくる。
FFは、アクセル踏み続けていればケツが出ないはずなのに、なぜ出るんだ!
オーバ→カウンター当てて終息→またオーバー→カウンター当てて終息の繰り返し。
大幅なタイムロスをしています。


何周かアタックし、パドックに戻ってきたあとリアタイヤを見ると、減りまくりの溶けまくり。
リアにもZⅢ…いや、フロントとのサイズ差を考えるとA052やRE71Rあたりが欲しいです(笑)
最終コーナーのオーバーさえ収まれば、かなりタイムアップできると思う。
それこそ、スペアタイヤや車載ジャッキ・工具を降ろして走るよりもタイムアップ……いや待てよ、今回それらを忘れずに降ろして走っていたら、もっともっとオーバーステアだったのかな。。



リア用にタイヤを買ってるお金はないので、当日はあと2段くらいリアの減衰締めて、エア下げて対応しよう。




以前から申し上げていますが、私には腕(テクニック)がありません。経験もありません。
オーバーステアを対処できることがテクニックに一つだと言っていただけるのであれば、それは大変光栄なことですが。。
DC5でハイランド2分9秒5、EK9でSUGO1分41秒前半、CL7でSUGO1分43秒前半という、おそらく多くの人がまずまずだなと捉えてもらえるタイムを出せている(…はず)…なのは、オーバーステアが恐くないというのを強みに、思い切ってコーナーに飛び込めているからでしょうか。

逆に言えば、ただそれだけです。

あとは、何十週走ってタイヤやブレーキが垂れてもタイムにバラつきが少ないです。
ネガティブなことを言えば、進歩も退化もないということでしょうか。
楽しければ良いのです…と言い聞かせつつ、でも心の中では、やっぱり結果や注目を求めてしまいます。
程度に差はあれど、みんなそんなもんでしょう。



ってことで(?)
11月25日(土)のサーキットゲームFinal特別戦 スピード1クラスにエントリーしました!


車的に、色々不利かもしれませんが(とにかく止まらないという点が…)、
まあ、良い意味でユーロRらしからぬ走りができるように頑張りますね。

しかしながら、ドライでもとんでもないオーバーステアマシンだから…雨振ってウェットだったら辞退するのが懸命か…それか色々無視して諦めてFドリ(サイド未使用)を楽しむか。。。
よく考えます。


当日、参加される皆様、宜しく御願いします。
ご迷惑おかけしないように気をつけます。
経験に乏しく、素人の中の素人ですから、変な走りをしていてもどうかお許し下さい。。
大目に見ていただければ幸いです。
Posted at 2017/11/14 23:34:48 | コメント(4) | トラックバック(0) | 日記
2017年03月22日 イイね!

SUGOハウマッチへ。

SUGOハウマッチへ。ご無沙汰です。
長文日記です。

今シーズン初走行してきました。
SUGO ハウマッチ。

台数は少なめ。
ピットは全体の半分以下しか使えない。
9時半過ぎに到着したときには、ピットの空きゼロ。
しかし、86のトラタンさんのご厚意で、ピットに荷物置かせていただきました。強風だったので、助かりました。ありがとうございます。


一応、昨年のBEST(1分44秒01)は更新しました。

1分43秒8です。

EK9時代は、苦労せずに出せたタイムも、現在のCL7の仕様と俺の腕では、結構苦労して出したタイムなんです。
ガソリンが半分近くある状態でのタイムですが、もう86やシビックと走れて楽しんだし、これ以上走り込む元気がなくて、帰り支度を始めてしまいました(笑)
ガソリンもっと消費してから、再度アタックすれば、もうちょいタイム縮めれたかもしれないな~。
本日42ラップ(前回は54ラップ)


215/45R17 新品R1Rで1分45秒1
→R1R。ネットでの評判ほど、そんなに減る様子はないし、熱ダレも思ったほどではなく、フィーリングも悪くない。TW200になって、ライフ伸びた代わりにグリップしなくなったとの情報も見つけていたけど、確かに最近のハイグリには及ばないし、グリップの差が想像していた以上に大きいと感じた。まあでも、A無しのRE11やR無しのAD08並みにはグリップ感あるかな~。
しかし、なぜかタイムが伸びない。



245/40R17 4年落ち星無しZⅡで1分43秒8
→熱ダレ痕アリアリの青光り2013年製中古タイヤ(笑)
いくら走っても、アンダー出しても、こじっても、なにをしても全然熱が入らなくてタイヤがカチンコチン(@_@;)
なんだかタイヤが削れていく様子もあるにはあったが、基本的には全然減らないし、熱が入らん様子。
そして、装着するだけで、漏れなくステアリングセンターが10分以上は右に傾き、ステアリングをしっかり持っていないとフラフラして真っ直ぐ走りません(笑)
ん~、非常に危ない。。



タイヤの違いで1.3秒の差が出たわけですが、個人的に、この終了済み星無しZⅡ245のほうがタイム良かったのは、タイヤの差もあるにはあったんだろうけど、そのときのガソリン残量の差が結構あったな~と振り返る。
ガソリン満タンから走りは始めて、燃料計は満タン状態から針が若干動いた程度の10週目に45秒1を記録(R1R)、燃料系が半分ちょっと下あたりの37週目に43秒8を記録。

でも、245の方も新品タイヤぶっ込めば、当然もっとタイムは出るだろうし、215との差も開くように感じる。
でも、フィーリングは、前後通しのサイズが良さそう。
CL7は重たいからいって、215では役不足のアンダー祭りってわけではない。
確かに重さに対して、ちょっとサイズがプアな気はするんだけど、結構走れるもんですよ。
ただ、まあCL7のように重さが原因で、止めにくくて曲げにくいFF車は、フロントに幅広タイヤ入れたときの効果って、小さくて軽い車に対して入れる場合よりも大きいと思いますけどね。



いやー、たくさん走ろうと思って、ガソリン満タン+携行缶20Lで行きましたが。
まあ当たり前ですが、ガソリン満タンは全然タイム出ませんねぇ。アコードの燃料タンク65Lもあるし…。
結局、満タンにしたガソリンは使い切ることなく終了(@_@;)
満タン状態で走っているラップって、お金勿体無いっしょ!って感じです(笑)
携行缶2つ用意して、ガソリン半分くらいから走りたいですね。





あとは、FD2純正ファイナルギアが欲しい!
動画を探索すると、ん~これは皆様FD2ファイナル導入も含め、なんかかんかでギアいじっている。
純正ギア比だと、最終コーナー上り4速かったるい。
でも、純正ギア比でも3コーナーのアプローチが成功し、踏みっぷり良く通過できれば、4コーナー前で4速入ることもある(本日は、たった1回だけだったが、そのときがBESTタイム)

あとは最終コーナー!
ブレーキきつめにかけて、3速に落として最終コーナー上ることも考えたが(結局やらなかった)、どうなんだろ。
誰か純正ギア比のまま、CL7でSUGO攻めている人、教えてください(笑)


納車前整備のとき、クラッチと2速の3速のシンクロ変える言っていたから、ついでにFD2純正ファイナルも導入すれば良かったな~とちょっと思ったり。ちょっと後悔(笑)
今さらファイナル交換の為に、ミッション降ろして開けて…ってのも、自分でできないからお店に頼むわけで、金銭面的に現実的ではない。。
まあでも、ゆっくり走らない限り、高速道路使っての旅行・帰省で、エンジン回っちゃうから必然的に燃費悪くなるし、当然のごとく副作用もあるんだけどねー。
SUGOだと、CL7の4.7とFD2の5.1では、結構な差があると思う。他のサーキットでも同様でしょうね。
まあ、だからこそ、皆様ギアに手をつけているのでしょう、多分。


欲しいものまとめ。
・SPOONモノブロックキャリパー
・FD2ファイナルギア(5.1)
・フロントロアアームブッシュ(現状かなりグンニャグニャでヤバァイ)
・235か245の新品タイヤ(ZⅢ、RE71R) A052は該当サイズがない。。
・カーボンボンネット(純正ボンネット重すぎる)
・フロントネガキャン(現状ナックル曲げで二度半くらいつけている、3度超まで曲げを増し増ししたい)

あとは、もっとマイルドかつしっかり効くOSあたりのLSDを…

確かにこれ全部やれば、ドライビングテクニックは現状のままえも、まず確実に速く走れるようになって、タイムも上がる。
でも、1年365日の中で、何回サーキットを走るのか。
やっぱり、せいぜい2~4回ってところでしょう…。
転勤のある会社に勤めているので、今年中にSUGO…いやサーキット自体から遠ざかるかもしれない。
そんな中、数万十数万のお金をかけてCL7を走りに振った仕様にしていくのか。
そんなに走りをメインに考えているなら、他の車があるでしょう。。

そう、温泉旅行等や故郷・北海道への帰省などの長距離ドライブも快適にこなせて、やっぱりシビックやインテグラには負けちゃうけど、時にはサーキット走行も楽しめる。それがユーロRの良さ。
そう自分に言い聞かせるのです(笑)

シビックやインテが走っているのを見たり、その持ち主の方と話したりしていると、どうもまたシビック欲しくなります(笑)
仮に、地元が宮城で、実家に住んでいて、転勤無しの仕事に就いて、ある程度の収入があれば、セカンドカーとしてEK9かEK4あたりを走り専用車として所有していたことでしょう(笑)
そのくらいEKシビックは楽しかったな~。
人生の大きな思い出となりました。



86やEKシビックと一緒に走らせていただいて、徐々に離されてはいくけど、ベストタイムの差は1~3秒程。
それこそ、FD2ファイナルだのブッシュ交換やら新品タイヤ、社外キャリパの導入等々やれば、もっと差は小さくなると思う。
相手方には、ちょいと手を抜いてもらう必要はあるけど、1400kgもあるFFセダンでも、まずまず追いかけ追っかけを楽しめるんだから、CL7のポテンシャルは高い。

同じセダンで、もっと走りに重きを置くなら、CL7よりも120kg程軽量なFD2シビックという車もあるんだけど、あまり値段が高すぎた(笑)
過去に、某山で運転させていただいたことはあるのですが、FD2はとにかくエンジンがすごかった。正直、CL7と比較すると、同じK20Aとは到底思えないほどの鋭い吹け上がり・加速。DC5と比較しても、その差は明らか。
なんともK20Aの集大成という感じ。K20A-Rみたいな(?_?)
CL7より120kg軽くて、あのビンビンなK20Aを搭載するFD2。まあ、ちょっとホイールベースがCL7よりも更に3cm程長くて(2700mm)、曲げづらそうっちゃ曲げづらそうだけど、速いことには変わりないでしょう。
ただ、突き詰めていけば、K20A標準搭載車で考えると、FD2よりかは、どうしても軽量かつホイールベースも短いDC5が有利なのかな~と思うけれども。



さあ、昨年秋のSUGO走行後、翌日夕方にオルタが逝って不動に(しかも夜)
JAF呼んで、お世話になっている仙台のお店に勝手に不動車を置くのも申し訳ない…と困って困って、躊躇しつつも購入店のレフィルスピードさんに電話したら閉店時間ギリギリではありましたが、電話に出てくれて、2時間かかっても良いなら取りに行きますよという神の一声。
故障のオルタは、前オーナーさんがリビルト品で1年ほど前に交換していたこと、納車してから僅か4ヶ月での不動トラブルとなったこと、ということを理由としてお店の方から上げていただき、部品代・工賃ともに無償でやっていただけました。
世の中には、こういう対応してもらってでもキレてクレームつける人間がいるんだろうけど、個人的には問答無用の神対応で、本当に助かりました。
1年ほど前に交換したリビルトオルタがハズレ品だった節が濃厚ではある。


ということで、SUGO走行後、なんか心配です。
バッテリーも悪くなさそうなんだけど、言われてみればセルが重い…というか、単純にかかりが悪いと感じがする。
長距離走ったり、それこそサーキット走行後は、かかりが良くなるんだけど。
先日、通販でカオス80B24L(C6)をポチっとしてみました。
今日、不在票入っていたから、次の休みに配達してもらうか自分で取りに出向いて、ものは試しとバッテリー変えてみますか。


とりあえず、久しぶりのサーキット走行。
明日は筋肉痛に襲われそうです(既に痛みがきているが…)
Posted at 2017/03/22 22:58:44 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2016年10月03日 イイね!

ASPA走行会 20161001

ASPA走行会 20161001ホンダでワイワイという走行会に参加してきました。
夜に歯医者予約してましたが、間に合いませんでしたw15日に行きます。

走行会、とても楽しかったのですが、やらかしてしまいました。
青森への当日移動で、寝ぼけていたのでしょうか。
最後の走行枠で、ケツを振り出していくシビック時代までの走りをアコードで!と思い始め、
マンセルコーナー進入でケツ振りをやりだして、ラスト1周あたりで、あきらかなオーバースピードでオーバーステアを出していまい、コースアウト、土手をドカン!ガタン!と下り、バックストレートに辿りつきました笑
見物されている方も複数いらっしゃたようですが、お騒がせしました(@_@;
「あいつバカだ」と思われたことでしょう(苦笑)

不幸中の幸いで、走る分には問題なし。
バンパーの歪み、割れ、裂け と、無限スポイラーの割れ、傷、インナーもげたりちぎれたり、ホイール内側リム一周ガリ傷(○○○kmで走ってもハンドルも車体も振動なしなので支障でるような歪みはなさそう)
バンパーは想像以上に歪みやら割れ裂け…被害が大きく、交換へ。無限フロントスポイラーは修理することにしました。無限製は貴重ですから。
あとは、新調したばかりのZEALの車高調が抜けていないか心配…、帰路の東北道では特別おかしな挙動はなかったが。。

SUGOなら、まだ走った回数もあるから良いけど、アスパは2度目で約1年ぶり。車もEK9からCL7に変わり、たしなむ程度にサーキットを楽しむとか言っておきながらこのザマ。
なんとも情けないです。ブラインドコーナー進入と同時にオーバースピードでオーバーステアを出して曲がろうなんてバカアホ以外何者でもありません(@_@;;;)。
EK9時代と同じような走りはCL7では通用しません。ケツ振り出したら、重さのせいか、いつまでも流れていきます。それはCL1時代に思い知っていたはずなのに。。
重いがゆえにブレーキの負担も大きいし、そもそも曲がらない。
でも、走りだけに焦点を当ててCL7を選んだわけではないのです。

長距離ドライブも、旅行も、買い物も、そして走りも、どれも高いレベルで楽しめるというのがユーロRの良いところ。
実際に、EK9時代よりも仙台~青森の移動における疲労は少なかったです。
タイプRに負けてたまるか!!とか、激しい走りで注目を浴びてやる!!とか、そんなこと思って乗る車ではないんです。 …まあ世の中探せば、CL7で、FD2やDC5、S2000よりも速く走るんだ!!と気合入れて、攻め込んでいるCL7オーナーもいるにはいるんでしょうけどね。
実際に、アスパ初走行だった昨年のEK9でのタイムと同じタイムが出ましたし、決して遅い車ではないのです。
EK9:1分17秒2
CL7:1分17秒4

EK9では、もっともっとタイムアップできる自信たっぷりだったのですが、5月26日交差点事故により廃車。
1600CCでトルクなくても、アスパのようなミニサーキットだと、ギア比がある程度合えば、結構速く走れます。
CL7でも、走りこめば、16秒台が見えてくるとは思うけど、走りこむもなにも青森は遠いですから…。

そんなこんなでコースアウトで車を壊す(傷つける?)というトラブルはありましたが、楽しめましたし、CL7という車の走らせ方を思い知らされました。
実際に、このような痛い思いをしないと、バカだから理解できないのです。



転勤で岩手県を離れて3~4年が経ちますが、こうした岩手のお店主催走行会は、サーキットを走れるというだけではなく、仲良くしてくださっているけども、なかなか会うことのできない走り仲間にも会える機会となるというのが良いですよね。
それだけでも参加する意味があると思います。


CL7で、走りの面でもっと上を目指すなら。
タイヤ:走行ステージにも寄りけりではあるが、17インチで、幅は235~245が望ましい
軽量化:カーボンボンネットくらいは導入したい。
ブレーキ:ジャダーやら、ローター傷だらけやら、重いがゆえの悩みがCL7オーナーには多い様子。
キャリパ、ローター、パッドと、全部というかブレーキシステムを考え、対策をうつ必要がある。
シート:純正レカロからフルバケに変更(シビックから外したBRIDE VIOSがある)


次回は、フルバケにしてから参加します。
マンセルコーナーで、3→2のシフトダウンを、横Gにやられて、3→4という形でシフトミスしてドアンダーを何度もやってしまいました。。


CL7の修理費は色々含め10~15万くらいとのこと。
フロントローターは、整備の方もびっくりの超レコード盤状態でしたから…。

勉強代としては、超絶痛い出費で、11月下旬のSUGOハウマッチの参加も非常に危ういお財布状況となってしまっています。
おかげで、CL7の走らせ方を少し理解できました。
少なくとも、ケツ振り回す!ノーブレーキ進入!ゼロカウンター走法!などといったことをするようなkルマではないことが痛いほどわかりました(笑)


また来年も参加できたら、オーバーステアを発生させて曲げようとしないこと、コースアウトしないこと、この2点を必須として大人しく走ります。


参加された皆様、お疲れ様でした。
せっかく楽しい走行会も、車壊すとテンションガタ落ちですから、無理せず、自分のキャパシティを超えない走りで楽しみたいですね。


CL7 壊してしまっても、綺麗に直して、永く乗っていきたい。そう思える車ですね。


※トップ写真:レフィルスピード様ブログ掲載写真より。
Posted at 2016/10/03 20:49:25 | コメント(6) | トラックバック(0) | 日記
2016年09月24日 イイね!

アコードユーロRに戻ってみて。

アコードユーロRに戻ってみて。CL7アコードユーロRが納車されてから、二ヶ月程が経過しました。

8月中旬には札幌まで車で帰省
9月上旬には乳頭温泉妙乃湯へ。
お山には2回、流しにいきました。
サーキットは、まだ未走行です。
11月~12月に例年通りハウマッチが多数出現したら、パッド交換と手持ちのフルバケと4点を装備してSUGOを走りたいと思っています。
今のところ11月26日(土)のハウマッチ狙い。
タイヤ代も高いし、たしなむ程度に走るつもりなので、雨でも行こうと思っていますが、、たとえば運良く晴れてドライ路面、気温も低く、…そんな好条件に出くわしたら、たしなむ程度に走れるでしょうか。正直、自信がありません笑
きっと執念の走りで、走行料金のことを忘れて、納得のタイムが出るまで周回するでしょう。





納車してから、異音などでフロントハブ/ハブベアリング、ドラシャを交換。ショック抜けバタつきに耐えかねて車高調を交換(TEIN MONOFLEX→ZEAL ファンクションXプラス)、サーキット走行を見据えてタイヤを交換(サイレンZS+→ダンロップDIREEZA ZⅡ☆)

改めて車全体の印象として、非常にまとまりのある車です。
良い意味で中途半端というか、様々な要素が高次元でバランスされています。
基本的には、何かに特化しすぎてしまうと、やっぱり何かを犠牲にしなければならないですから。。
欲に欲を重ねれば、CL7がFRだったら、なんだかBMWっぽくて、さらに良いかも…なんて思ってしまいますが…。
それはそれでそれこそBMWっていうメーカー・車があるわけですから。
まあFFでここまで完成されたスポーツセダンとなれば、一番手はアコードユーロRでしょう!
プリメーラやカリーナGT、カローラGTのような面白い車もありましたが。

K20A程のNA高回転エンジン、4輪ダブルウィッシュボーンの車なんて、もう出ないだろうなぁ。
以前乗っていたDC5もK20Aでしたが、CL7のほうが上質な回り方をするような気がする。バランサーシャフトのおかげ?

とにもかくにも、CL7アコードユーロRという車は、すごく良い車です。
何か一つに特化した性能を求めるのではなく、走り、実用性、見た目、高級感など、バランスよく色々と求めてしまう方には、おすすめの車両です。



さて、アコードユーロRといえば、知っている人は知っている、以前は黒いCL1型のアコードユーロRに乗っていました。
夏冬問わず自分なりに暴れまくった記憶があります。(笑)
トルクフルなH22Aは、お山にぴったりでした。シビックやインテグラとは、また違うヤンチャさがあります。それを明確に説明しろと言われたら…言葉ではなんとも表現しにくいのですが。
とにかくCL1は走りの思い出で一杯の車でしたね。今思えば、あのCL1を直しに直して乗り続けるのも一つの選択肢だったのかなとも思います。もう願っても戻ってきませんけどね。
CL1とCL7、自分からしたら全く別の車です。

くれぐれも事故には気をつけ、CL7でも一緒に色々な思い出を作って生きたいですね。
CL1はお山でたくさん思い出が出来ました。CL7では、お山はお山でも温泉に泊まりに行ったりして色々と思い出を作りたいですね(?_?)
まあお金も時間もあまりありませんが…。
しかし、先月行った乳頭温泉妙乃湯は本当に良かった。
風呂も料理も、大満足でした。
北東北3県も色々温泉が豊富で飽きないです。

Posted at 2016/09/23 23:25:31 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記

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何シテル?   12/10 22:22
現在、後期型のCL7アコードユーロRに乗っています。 FFながらテールを振りだし、速さも求めることをしておりましたが、CL7アコードユーロRに乗り換えたこ...
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