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2013年08月31日 イイね!

'13.08.31 -3 次男との北海道2日目 富良野Mtg前夜祭

'13.08.31 -3 次男との北海道2日目 富良野Mtg前夜祭8月30日に出発した次男との北海道の旅の2日目の続きです。

いよいよ憧れの富良野ミーティング会場に到着しました。

既に20台以上が芝生に並んでいました。翌日早めに離脱するので端に移動させていただきました。

既に約20台が到着済み。翌日早めに離脱するので端に移動させていただいた。

到着後しばらくするとNAロードスターの開発主査を務められた平井さんがホテルから出て来られました。

平井さんは続々と到着するロードスターをホテル玄関の軒下で見ていましたが、ぎんがめさんのロードスターが来るのを見つけて出迎えに行かれました。

ぎんがめさんの到着を出迎える平井元主査

開演時刻が迫り、コンサート&映画が上演される会場まで歩いて移動します。

コンサート&映画の会場まで歩いて移動

会場は農機具の展示場風の場所、木のいい香りのする建物の中です。

木のいい香りのする木造建築物の中が会場

平井さん、白神爺さんと一緒に写真を撮らせていただきました。

平井さん、白神爺さんと一緒に写真を撮らせていただきました

コンサートにてTakuyaさんの熱唱が続きます。「知っている曲は一緒に歌って!」と言われましたが・・・。歌を覚えてから参加すると楽しさ倍増だと思います。

せっかくスクリーンがあるので、歌詞を映し出してくださればもっとわかって良かったと考えていました。でも少したった今は、やはり理解しようとするよりも、ダイレクトに感じる方が正解な気がします。

コンサートにて熱唱が続く

コンサートの後は2本のビデオが上映されます。

1本目はシュールな自主制作映画。きっと様々な映画のオマージュが仕込まれているのでしょうが、それほど映画に詳しくない私には難解すぎました。

1本目の映画はシュールなストーリー

2本目はカーグラフィックTVのパロディー。本物の番組を見たことがない次男も笑って見ていました。内容はとても字にして表せません。(特にフェラーリ!)

2本目はカーグラフィックTVのパロディー

コンサート&映画の後はホテルに戻って2階の会場で懇親パーティーです。

ホテル2階のテラスから正面の芝生の上で休むロードスターたちが見えます。

ホテル正面の芝生の上で休むロードスターたち

パーティーの開会の後に平井さんが登壇されました。

一旦は登壇されましたがすぐに席に戻られてしまう平井さん

講演されるのかと思いましたが、平井さんはかしこまったお話はちょっと、という感じですぐに席へ降りられてしまいました。

素潜りなどロードスター以外の話題を楽しそうに披露してくださりました。

素潜りなどロードスター以外の話題を楽しそうに披露

乾杯はもちろん北海道のビールで行います。

乾杯はもちろん北海道のビールで行います!

北海道のビールで乾杯してパーティーが本格的にスタートします。

北海道のビールで乾杯してパーティーが本格的にスタート

基本的にテーブル単位で話が盛り上がりました。

途中、平井さんの珍しいサングラス姿も!

平井さんの珍しいサングラス姿も!

1次会終了後、次男を含めて一部の方々はホテルへ引き上げました。

残りのメンバーは場所を変えて2次会に突入します。

場所を変えて2次会に突入

1次会も十分素敵でしたが、2次会の方が平井さんやTakuyaさんをはじめ色々な方と濃いお話ができた気がします。

2次会も1次回以上に濃い時間を過ごすことができました

平井さんは体調も良さそうで、とても楽しんでおられる姿がとてもうれしいです。適切に表現できませんが、北海道の方々はとても暖かく接してくださり何とも言えない居心地の良さを感じました。

どなたかがブログで、富良野ミーティングに参加するなら「前夜祭とパレードは必須」とおっしゃっていました。

私は残念ながらパレードには参加できませんでしたが、やはり前夜祭は是非とも参加すべきと感じます。


3日目 富良野Mtg前編・後編へつづく。


 
Posted at 2013/10/01 19:48:42 | コメント(6) | トラックバック(0) | マリナーブルー | 日記
2013年08月31日 イイね!

'13.08.31 -2 次男との北海道2日目 白い貝殻の道へ

'13.08.31 -2 次男との北海道2日目 白い貝殻の道へ
8月30日に出発した次男との北海道の旅の2日目の続きです。

次男と一緒に日本最北端の地を踏んだ後はthreetroyさんのブログで見た場所へ向かいます。

前回家内と北海道に行ったときに寄る計画をしていたのですが天候が優れずにルートを変更したので、今回訪れることにしました。

北の大地の緑の道にマリナーブルーのロードスターが映える

次男とたくさんの牛さんで記念撮影です。

ソフトトッブブーツが異様な形に膨らんでいるのは、この中にも荷物を収納しているためです。

たくさんの牛さんをバックに記念撮影に応じる次男

最果ての岬とその先に広がる海、緑の丘の細い道とたくさんの牛さん、そしてマリナーブルーのロードスター。

最果ての岬と細い道と緑の丘とたくさんの牛さんとマリナーブルー

ロードスターの進む先にキタキツネが現れました。

近づいてくる訳でもなく、逃げて立ち去る訳でもなく、距離をとりながらも意外と長い間そこにいつづけました。

ロードスターの進む先にキタキツネが現れた。

海が見える素敵な草原に出逢ったので、マリナーブルーのロードスターを置いて写真を撮りました。

(なぜだか合成写真っぽくなってしまいましたが、本当の写真です。)

海が見える素敵な草原に置かれたマリナーブルーのロードスター

旅を終えただいぶ後に大阪の自宅で子供たちが見ていたテレビで「おやっ?」と思いました。

金麦のCMの最後のシーンはこの場所で、最初のシーンは2枚下の写真の貝殻の道なのでは?

threetroyさんの「最果ての分岐点にて...」で憧れた地に到着しました。

treetroyさんの「最果ての分岐点にて...」で憧れた地に到着

白い貝殻の道の2本の轍が緑の丘に優しい緩やかな曲線を描いて伸びていきます。

緑の丘に優しい緩やかな曲線を描く2本の白い貝殻の道

この風景を眺めながらゆっくりと時を過ごしたい・・・

そう思えるような本当にとても素敵な風景です。

この風景を眺めながらゆっくりと時を過ごしたい

ゆっくりしたいのですが、この後は富良野ミーティングの会場まで移動しなければなりません。

朝からこの場所まではゆっくり景色との出会いをたのしむドライブモードでしたが、ここで移動モードに切り替えて出発しました。

移動モードでしたがクッチャロ湖ではツーリングマップルでおすすめされていた展望台へ寄り道しました。

クッチャロ湖を望む展望台

地図を頼りに脇道に入りましたが、1本間違えていました。途中で草刈りをしている方がいたので道を尋ねて教えてもらうことができましたが、もし誰もいなかったら大変でした。

クッチャロ湖を望む展望台からの眺め

寄り道を終えて再び移動モードに戻って富良野を目指します。

途中で突然本物の戦闘機が現れて驚きました。

突然本物の戦闘機が現れて驚きます

せっかくなので休憩がてら立ち寄って写真を撮ります。

将来(旅客機の)パイロットになりたい次男は戦闘機のコックピットに興味津々です。

将来パイロットになりたい次男は飛行機のコックピットに興味津々

そのためSLには興味を示さず、ずっと飛行機の操縦席の様子を研究していました。

SL(蒸気機関車)とマリナーブルーのロードスター

再び移動モードに戻って富良野を目指します。

途中で雨に降られますが、オープンのままで進みました。

雨に降られるもオープンのままで進む

オープンで富良野ミーティングの会場に入りたかったのですが、あと10数キロというところで雨が激しくなり仕方なく幌を閉めることにしました。

雨が激しくなり仕方なく幌を閉めることに

次男も手伝ってくれたおかげで短時間で閉めることが出来、あまり濡れずに済みました。

次男も手伝ってくれたおかげで短時間で閉めることが出来た

宗谷岬から富良野まで約300kmを一般道で一気に南下してきました。

いよいよ今回の旅のメインである富良野ミーティングに突入します。


2日目 富良野Mtg前夜際編へつづく。


 
Posted at 2013/09/30 00:55:58 | コメント(3) | トラックバック(1) | マリナーブルー | 日記
2013年08月31日 イイね!

'13.08.31 -1 次男との北海道2日目 最北へ

'13.08.31 -1 次男との北海道2日目 最北へ
8月30日に出発した次男との北海道の旅も2日目に入ります。

前の晩に強かった風も治まり、気持ちのよい朝を迎えました。

4時半に起きてマリナーブルーを水洗いします。

早寝早起きがドライブでの一日の行動量を増やすコツだと思います。

テントは収納も次男がやってくれました。

テントの収納も次男が担当

この日はオープンで出発します!

今日はオープンで出発!

一直線に立ち並ぶ風車が見えてきました。

マリナーブルーのロードスターを停めて写真を撮ります。

一直線に立ち並ぶ風車とマリナーブルーのロードスター

朝日に顔を向けて並ぶ風車とマリナーブルー。

朝日を浴びるマリナーブルーと風車の列

小さなシェルターが冬の吹雪の厳しさを物語っています。

厳しい吹雪から命を守る小さなシェルター

曇っているためマリナーブルーの真上に裾野だけがうっすらと見えます。

美しい利尻富士の姿はお預けとなりました。

美しい利尻富士の姿はお預け

ここまで来れば最北端は目の前です。

焦る気持ちを抑えて、青い空と海をバックに朝日を浴びて光るマリナーブルーのロードスターを写真に収めました。

青い空と海をバックに朝日を浴びて光るマリナーブルーのロードスター

焦っているといいながら、忘れずにノシャップ岬へ寄りました。

ノシャップ岬の灯台とマリナーブルーのロードスター

岬の先端では北の海を行く客船と海鳥が出迎えてくれました。

岬の先端では北の海を行く客船と海鳥が出迎えてくれました。

朝日に輝く海面をバックにシルエットが浮かび上がるマリナーブルー。

奇麗に出るマリナーブルーの青さに甘えていつも順光で撮っているので、たまには逆光にチェレンジしてみます。

朝日に輝く海面をバックにシルエットが浮かび上がるマリナーブルー

中学生の頃から行ってみたいと思っていた長年の夢の稚内港北防波堤ドームへやって来ました。

みんカラのどなたかのブログで車で中まで入っている写真を見た気がしたのですが、自動車は入れずここまでが限界でした。

長年の夢だった稚内の防波堤ドームへ

曖昧な記憶ですが西村京太郎の小説で読み、最果ての寂しいイメージを持っていました。実際はたくさんのライダーが野営しており近くに豪華そうなホテルも建っていて寂しい感じは全くありません。時期が異なると趣も異なるのでしょうね。

最果ての駅からさらに北に進んだ所にある防波堤ドーム

この後、宗谷岬の日本最北端の碑へやってきました。子供にとってはドームよりも最北端の方がわかりやすくてインパクトがあります。

「日本最北端の地」の碑の上に立って誇らしげな次男

当然にマリナーブルーと最北端の碑も一緒に撮影します。

「日本最北端の地」の碑とマリナーブルーのロードスター

ここから他の観光客の姿を見ていて気がつきました。だれもが石碑の所まで行っては写真を撮って帰っていきます。

碑があそこにあるということは、本当の最北端はここのはずです。

本当の日本最北端の地に立つ次男

せっかくここまで来て記念撮影をしたのに、「日本最北端の地」の5m手前で引き返してしまった多くの旅人よ。

是非もう一度訪れて本当の最北端に立ってみましょう!


2日目 白い貝殻の道へ編につづく。


Posted at 2013/09/29 10:40:16 | コメント(3) | トラックバック(0) | マリナーブルー | 日記
2013年08月30日 イイね!

'13.08.30 -3 次男との北海道1日目 北を目指して

'13.08.30 -3 次男との北海道1日目 北を目指して8月30日に出発した次男との北海道の旅1日目の続きです。

今回の次男にとってのメインの目的は終了し、後は任せると行ってもらえたことから天気予報をにらめっこします。

天気がかなり微妙ですが降られなさそうなので、心配しながらも北へ向かうことに決めました。


天気を心配しながら北を目指す

青空に出会えたときに写真に納めておきます。

貴重な青空を写真に収める

良い感じのS字カーブ。札幌市内を抜けると車も少なく気持ちよく走ることが出来ます。

車が少なく気持ちよく走れる

青空をバックに、海岸にいる雰囲気で・・・

海岸にいる雰囲気で

これから進んでいく方向は厚い雲が、

天気に負けず、あの雲に向かって進んで行こう!

これから進んでいく方向は厚い雲に覆われている

この地域のバス停はこんなに立派で、かつ趣があります。

この地域のバス停はこんなに立派かつ趣がある

やはり降られましたが信号のない道のおかげでオープンのまま走行できます。

降られましたが信号のない道のおかげでオープンのまま走行

北海道で初めて取締中のパトカーに遭遇しました。たくさんの対向車とすれ違いましたが、ライトで合図して知らせてくれた対向車は1台だけでした。

北海道で初めて取締中のパトカーに遭遇

古いりっぱな木造建築物に遭遇しました。勉強不足で何なのか知りません。

古いりっぱな木造建築物に遭遇。勉強不足で何か知りません。

風車が並ぶ丘を見上げて、

風車が並ぶ丘を見上げて

まだ8月ですが肌寒く、長袖を着て空調をヒーター側にして走りました。

曇り空で暗めですが、久しぶりの長い直線路です。

起伏のある長い直線道路とマリナーブルーのロードスター

暗くなる直前にこの日の宿営場所へ到着しました。

暗くなる直前にこの日の宿営場所へ到着

次男に夕食に食べたいものがないか聞くと「ジンギスカン」との答え。ダメ元でガソリンスタンドの店員さんに聞いてみたところ、近所の焼き肉屋さんを教えていただきました。場所が分かりにくかったので、わざわざ車で先導して連れてきてくれました。

ガソリンスタンドのおじさんに連れてきてもらった焼き肉屋さん

本来は牛肉の焼き肉屋さんでメニューにジンギスカンはありません。聞いてみたところラムの生肉があるとこのとで特別に出していただき、網焼きで食べました。

店長(店主?)さんが人なつこい方で、私たちのテーブルの横に座ってずっとお話ししていました。(一般的は不適切かもしれませんが、本当に「人なつこい」という雰囲気でした。)

偶然あったラムの生肉を網で焼いて楽しみました。

風が非常に強く飛ばされそうな状態だったので建物の陰に設営です。

やり方を教えながらですが、次男がテントを用意してくれました。

次男がテントを張ってくれます

美しいと言われるオロロンラインの夕日もみることは出来ず、この日はあがれるところまで北上したという感じです。

翌日の最果ての北の様子に期待をかけて就寝しました。


2日目へつづく。


Posted at 2013/09/27 22:06:31 | コメント(3) | トラックバック(0) | マリナーブルー | 日記
2013年08月30日 イイね!

'13.08.30 -2 次男との北海道1日目 白い恋人編

'13.08.30 -2 次男との北海道1日目 白い恋人編8月30日にスタートした次男との北海道の旅の1日目出発編の続きです。

今回のメインの目的は富良野ロードスターミーティングへの参加ですが、せっかく北海道まで行くのですし、私の予定に強引に付き合わせるだけでは悪いと思います。そこで次男にガイドブックを渡して「北海道で行きたいところ」を選んでもらいました。

次男が選んだのは「白い恋人パーク」。他は私に任せるが、ここへは是非行きたいという事でした。

千歳空港から直行しました。屋内の駐車場でしたので少しでも室内の雨水が乾いてくれるように窓全開で停めて行きます。

濡れた車内の雨水が少しでも乾くように窓全開で駐車

私はたいした事ないだろうと思っていましたが、想像以上に凝ったつくりでした。

石屋製菓の白い恋人パーク

家内も行ってみたいと言っていたのですが、きのとやのスイーツ食べ放題を優先して行きませんでした。

欧風の時計塔と花が敷き詰められたガーデン

上の写真の欧風の時計塔や花が敷き詰められた庭も、下の写真のような小人の世界の様な小さな洋風の建物が並ぶなど、もろに家内の好みです。スキージャンプ台ではなく、こちらに来た方が良かったです。

小人サイズの小さなお家がたくさん並ぶ

まだまだ長いこれからの人生、ロードスターで北海道へ行く事はあるでしょうから、次に家内と行く時には旅程に入れたいと思います。

欧風の豪華きらびやかな噴水の部屋から始まるチョコレート関連の展示を見て歩き、「白い恋人」の製造ラインを窓越しに見学します。

欧風の豪華きらびやかな噴水の部屋

製造ラインの頭上の壁には、楽しそうな表情の絵や人形が沢山並んでいます。

「白い恋人」の製造ラインを見学

最上階にシュガークラフトの展示があります。サンリオのキャラクターである「こげぱん」が可愛かった。

最上階にあるシュガークラフトの展示、サンリオのこげぱん

シュガークラフトには販売されているものもあります。保存条件が良ければ数年〜数十年美しさを維持できるそうです。ちなみに食べる事は出来ません。

保存条件が良ければ数年〜数十年美しさを維持できるそうです

窓からカラクリ時計が動く姿を楽しむ事が出来る喫茶エリアで高さ30cmはあろうかと言う特大パフェを食べました。

高さ30cmはあろうかという特大パフェ

嬉しそうに食べ始める次男も、最後は「多すぎ」だとつぶやいていました。二人で一つを仲良く食べる事を強くお薦めいたします。

白い恋人パークでの最大の目的は「お菓子作り体験工房」です。

片に生地を刷り込んで、

白い恋人パークでの「お菓子づくり体験工房」

オーブンで焼いて、

オーブンで焼いて

焼けたビスケット(ラングドシャ)でホワイトチョコをサンドして

焼けたビスケット(ラングドシャ)でホワイトチョコをサンドして

表面にチョコレートでオリジナルのデザインを描きます。

表面にチョコレートでオリジナルのデザインを描く

次男が描いたデザインは、一つは母へ、もう一つは私へだそうです。

次男が描いたデザインは、一つは母へ、もう一つは私へ

描いた絵が袋に付かないように冷やしてから包装します。
(隣の青いお姉さんがなかなかの美人さんでした。)

描いた絵が袋に付かないように冷やしてから包装

ビニール個装を自分で熱封止します。

ビニール個装を自分で熱封止する

特製の箱に入れて「私の白い恋人」の完成です。

特製の箱に入れて「私の白い恋人」が完成

北海道のお土産にはいつも白い恋人をリクエストする次男ですが、自分特製の白い恋人をつくる事が出来て満足そうです。


白い恋人パークの他は「父ちゃんにお任せ」との事なので、この後は北へ向かうことにしました。



1日目 北を目指して編へつづく。


 
Posted at 2013/09/17 22:44:05 | コメント(6) | トラックバック(0) | マリナーブルー | 日記

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「制限時間内にゴールできましたが、かなり歩いてしまい目標は未達成。クヤシイです。またリベンジしなければ!」
何シテル?   10/01 18:14
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