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2017年02月26日 イイね!

'17.02.26 家内と十和田冬物語:3日目

'17.02.26 家内と十和田冬物語:3日目梅雨入り直前の時期になりましたが、2月の旅行の続きをアップいたします。

3日目の朝も清々しい青空と輝く朝日で始まりました。
天候に恵まれた事もとても幸運です。

今回利用させていただいた宿の部屋には雪見障子がありました。

宿の部屋には雪見障子が

どうやら家内は雪見障子は初体験だったようで、これだけでもテンションアップ!

家内は雪見障子は初体験

家内は窓の外の雪を見て我慢できずに・・

ホテルの窓の外の雪を見て我慢できずに

ぐるっと周ってハートを描けた?

ぐるっと周ってハートを描けた?

2泊3日お世話になったホテルをチェックアウト。
後ろに写っているホテルスタッフが家内と同郷で話が盛り上がりました。

2泊3日お世話になったホテルをチェックアウト

ホテルを出て青空の雪道をドライブ。気持ちいい!

青空の雪道をドライブ

雪に包まれた和井内の桟橋

雪に包まれた和井内の桟橋

桟橋を見るには除雪の山をよじ登る必要があります。

発荷峠の展望台からの眺めを楽しみにしていましたが、閉鎖されていました。

発荷峠の展望台は閉鎖されていました。

ここも除雪された雪の壁を超えて積もった雪が屋根の様になっています。

除雪された雪の壁を超えて積もった雪が屋根の様に

そんな写真を撮って楽しんでいると、オープンにした赤いコペンが登場。

オープンにした赤いコペンが登場

オーナーさんによると、もう少しすると銀2郎さん御一行様が来られるとのこと。どこかで出会うか、すれ違うか、追い越されると思いましたが結局遭遇しませんでした。

十和田湖冬物語会場に戻ってこの日も昼間の様子を楽しみます。
雪国では乳母車の代わりにソリが一般的なのですね。よく見かけました。

雪国では乳母車の代わりにソリが一般的

乳母車の代わりのソリ。初めて知ったのは札幌まーさんのブログ。初めて見たのは札幌まーさんに札幌を案内していただいたとき。いずれもわずか1年前のことでした。

たくさんある美味しそうなお店、食べ物

たくさんある美味しそうなお店、食べ物から前日とは違うものをカンでチョイス。

前日とは違うものをカンでチョイス

普段はビールは苦くて美味しいと思わないという家内も、この桜ラベルの奥入瀬ビールは美味しいと飲み干しました。(もちろん運転手の私は飲まず)

普段はビールを飲まない家内も、桜ラベルの奥入瀬ビールは美味しく飲み干しました

かわいくて綺麗な雪灯籠はこの様に手入れしてくださったおかげです。感謝しています。

かわいくて綺麗な雪灯籠はこの様に手入れしてくださったおかげ

十和田湖とお別れして奥入瀬渓流に

十和田湖とお別れして奥入瀬渓流に

前日に雪が降ったおかげか、1日目よりも綺麗な気がします。

前日に雪が降ったおかげか、1日目よりも綺麗な奥入瀬渓流

遊歩道の橋の上に積もった雪の上。横から見るとかなりの高さ。危険ですので落ちない様に要注意!

遊歩道の橋の上に積もった雪の上

まるで氷瀑(凍った滝)の様な氷柱(ツララ)

まるで氷瀑(凍った滝)の様な氷柱(ツララ)

そりゃあ 抱きつきたくもなります。

そりゃあ 抱きつきたくもなります

ツララの内側から

ツララの内側から

この景色を見ればロードスターで来たくなるのが自然です。

この景色を見ればロードスターで来たくなるのが自然です

他では出会いませんでしたが、雲井の滝では車を降りて観光する人もちらほら見かけました。

雲井の滝では車を降りて観光する人をちらほら見かけた

1日目にも来ましたが、いつも寄る阿修羅の流れへ。

いつも寄る阿修羅の流れ

道路からはほとんど見えませんが、中へ分け入ればこの通り

雪の奥入瀬渓流 阿修羅の流れ(上流側から)

上の写真は上流側から撮影。
下の写真は下流側から撮影。

雪の奥入瀬渓流 阿修羅の流れ(下流側から)

石ヶ戸の休憩所には誰が作ったかかわいい雪だるまが出迎えて(見送って)くれていました。

石ヶ戸の休憩所には誰が作ったかかわいい雪だるま

八甲田付近では激しい吹雪に遭遇。

八甲田付近では激しい吹雪に遭遇

写真では割と見えている様ですが、実際はしばしほとんど見えない状態になりました。



無事に峠を超え終えたら、時間に余裕があったので以前から気になっていたカフェへ

時間に余裕があったので以前から気になっていたカフェへ

パンケーキも美味しく、

パンケーキも美味しく、お店の雰囲気もよく大満足

お店の雰囲気も良くて大満足

お店の雰囲気も良くて大満足

青森空港では、家内が名前を聞いて「ありえない」と言った名物(?)の「味噌カレー牛乳ラーメン」を食べて見ると・・・

青森名物(?)の「味噌カレー牛乳ラーメン」

「意外と食べれる」と好反応。
だた、また注文するかと問われると微妙かな?

家内とは空港の手荷物検査場まえでお別れ

家内とは空港の手荷物検査場まえでお別れ

私は新青森駅前でレンタカーを返却

私は新青森駅前でレンタカーを返却して、

夜が迫る新青森駅

「楽しい旅も終わりだなぁ」と思いながら夜が迫る新青森駅に向かうと、

足跡で楽しく書かれた「青森」の文字がうっすらと残っていた

足跡で楽しく書かれた「青森」の文字がうっすらと残っていました。

また青森に行きたいなぁ。


 
Posted at 2017/06/06 12:52:24 | コメント(0) | トラックバック(0) | | 日記
2017年02月25日 イイね!

'17.02.25 家内と十和田冬物語:2日目

'17.02.25 家内と十和田冬物語:2日目暑い日も増えて衣替えも終わったこの時期に、2月の家内との十和田湖冬物語の続きのグログを書きます。

実は既に2回も半分以上書いたのですが、途中で消えてしまいました。これで3度目ですが、今回は書き終えてアップできることを願っています。

2日目の朝は・・・
もうだいぶ忘れている。

美味しく朝食をいただいたら、

美味しく朝食をいただきました

外をお散歩

良い天気に恵まれた2日目の朝

家内は新雪を見ると喜んで入っていきます。

家内は新雪を見ると喜んで入っていく

除雪の山を見つけると楽しそうに登っていき、登頂して喜んでいます。
悪戦苦闘しながら登る姿を動画で撮影しましたが、アップは禁止されました。

除雪の山を登頂した家内

時間が来たら国立公園協会の十和田湖総合案内所へ向かいます。

国立公園協会の十和田湖総合案内所へ

十和田湖冬物語のパンフレットにあった「かんじきふっとパス」体験に参加するためです。

十和田湖冬物語のパンフレットにあった「かんじきふっとパス」体験

写真の様な洋式のカンジキをもってスタート地点まで行き、

様式のカンジキをもって

積雪の林の中を進みます。
ガイドさんが色々案内してくれます。下の写真は「ツルアジサイ」を紹介してくれているところ。

ガイドさんに案内されながら林の中を進む

「道無き道を進む」って感じですが、実際に道なんてありません。

道無き道を進む

晴天で雪の林の中はとても綺麗な風景

晴天で雪の林の中はとても綺麗な風景

半島の根元を横断して、十和田湖の中湖を見渡せる場所まで来ました。
とても気持ちいいです!

半島の根元を横断して、十和田湖の中湖を見渡せる場所まで来た

帰りも色々案内してくれながら歩きます。(私は撮影を優先したのでガイドさんから離れていることが多く、あまり聞けませんでした。)

帰りも色々案内してくれながら歩きます。

さっきまで快晴だったのにあっという間に吹雪いて来ました。山の天気って本当に変わりやすいのですね。

さっきまで快晴だったのにあっという間に吹雪いて来た

急な吹雪も家内にとっては楽しい体験。

急な吹雪も家内にとっては楽しい体験

そして再びこの快晴。
この「晴れ→吹雪→晴れ」の間はたった20分間。

そして再びこの快晴

半島往復 約2km 40分の かんじきふっとパス

半島往復 約2km 40分の かんじきふっとパス
とても楽しかったです。ガイドさん、そして一緒に行ってくれたお二人もありがとうございます。(観光協会の人だったかな? 忘れました。お二人のどちらかが十和田湖冬物語の公式ページの写真を撮られているかたでした。)

ガイドさんの他、一緒に行ってくれた二人もありがとう。

昼間の十和田湖冬物語の会場へ

昼間の十和田湖冬物語の会場へ

お馬さんに乗れるのは子供だけだったかな?(これも忘れました)

お馬さんに乗れるのは子供だけだったかな?(これも忘れました)

「こたつ屋台」というのは初耳。興味を惹かれて覗くと、

「こたつ屋台」というのは初耳

初めて見る「こたつがたくさん並んでいる」光景

初めて見る「こたつがたくさん並んでいる」光景

十和田バラ焼き、きりたんぽ鍋、青天の霹靂 をいただきました。
どれも美味しかったです!

十和田バラ焼き、きりたんぽ鍋、青天の霹靂

会場を一回りしてから、

ハートの氷

暖かいラーメンへ

暖かいラーメンへ

家内が好きそうな激辛味噌ラーメンと、観光協会の人が勧めてくれたシャモロック鶏だしラーメンをチョイス

家内が好きそうな激辛味噌ラーメンと観光協会の人が勧めてくれたシャモロック鶏だしラーメン

旅に美味しいものは欠かせません。

旅に美味しいものは欠かせません

イベント会場を後にして十和田湖畔へ、

雪景色の十和田湖畔へ

湖面には氷?雪の塊?が浮いています。

湖面に氷?雪の塊?が浮いている

乙女の像と同じポーズで

乙女の像と同じポーズ

雪帽子をかぶった鳥居をバックに

雪帽子をかぶった鳥居をバックに

昔(私が中学生の時)はこの様な鳥居は無かった気がします。
ひとつずつお参りして行きます。

昔(私が中学生の時)はこの様な鳥居は無かった気がする

吹雪いて来たのでひと休み

吹雪いて来たのでひと休み

新婚旅行で十和田湖を訪れた時には南部鉄瓶を買いました。

同じ様な形ですが、これは・・・

新婚旅行で十和田湖を訪れた時には鉄瓶を買いました。

とても小さくて可愛い!

とても小さくて可愛い南部鉄瓶

十分休憩したし、お茶も飲み終えたし、吹雪も弱まったのでお店を出ました。

「吹雪が弱まった」と言ってもこれくらい降っています。

吹雪が弱まった、と言ってもこれくらい降っています。

ホテルのフロントで教えてもらい、休屋にある唯一の「コンビニ」へ

休屋にある唯一の「コンビニ」

味があります。コンビニと言っても冬は19時で閉まります。

店主に、上の写真でも見られるガラスに書かれた「氷肉」って何ですか? と尋ねたら、あれは「氷」と「肉」だと言われてしまいました。(ハズカシイ)

こういう買い物カゴもいつの間にか見なくなりました。

こういう買い物カゴもいつのまにか見なくなりました。

ひと品の金額を打つ度に「ジジジジッ」と印字するレジも久しぶりです。

ひと品の金額を打つ度に「ジジジジッ」と印字するレジ

お酒とおつまみを調達して、明るいうちからホテルの部屋で乾杯

明るいうちからホテルの部屋で乾杯

青森産のりんごのお酒で雪見酒

贅沢なのんびりした時間を楽しみました。

青森産のりんごのお酒で雪見酒

夕食の時も飲んで、良い按配に酔っ払いました。

夕食の時も飲んで、良い加減に酔っ払い

昼間寒かったし、昨日も見たし、酔っ払ったし、もういいかな? と思いながらも、せっかくなので2日目の夜も冬物語会場へ行くことにしました。

前日とは違う入り口から

前日とは違う入り口に向かうと、小さなカマクラの灯篭の様な物が並ぶ姿がかわいい。

中はロウソクではなく電灯ですが、優しく灯っています

中はロウソクではなく電灯ですが、優しく灯っています。

ステージでは和太鼓のパフォーマンス、

ステージでは和太鼓のパフォーマンス

力強くてカッコいい!

その一方で、なんだか静かな空間も。

静かな空間も

やはり来て良かった!

1日目はメインステージ前の花火を最も近く見られる場所からでしたが、2日魔は「十和田湖冬物語」の文字が光るメイン入り口前から、

「十和田湖冬物語」の文字が光るメイン入り口

ちょっと引いて花火を楽しみました。

2日目はちょっと引いた位置から花火を楽しんだ

綺麗な雪景色と花火に家内も大満足!

綺麗な雪景色と花火に家内も大満足

そして部屋に戻ってからは再びカンパイ!

部屋に戻ってからもカンパイ!

たっぷり楽しみました。
やっぱり東北は大好きです!

3日目につづく。


 
Posted at 2017/06/05 14:30:48 | コメント(2) | トラックバック(0) | | 日記
2017年02月24日 イイね!

'17.02.24 家内と十和田冬物語:1日目

'17.02.24 家内と十和田冬物語:1日目お仕事を終えても家には帰らずに仙台にお泊まり。

翌朝の新幹線で新青森へ。

えっ? いつの話って?
2月のことですが、まぁいつもの事とお許しを。

新青森駅は曇り空。

新青森駅は曇り空

駅前で何やら楽しげにはしゃいでいる2人を発見。

新青森駅前で楽しそうにはしゃぐ2人

東京から来た大学生だそうです。
写真掲載の承諾はいただきましたが、顔出しがOKかNGだったか忘れてしまったのでモザイクをかけておきます。

楽しく何をしているのかを尋ねると、足跡で雪に「青森」と書いてるとのこと。

二人組の大学生が足跡で「青森」を表現

いいですね。こういうの好きです。

さて、私は新青森駅前でレンタカーを借りて、

新青森駅前でレンタカーを借りて

雪が降る中を走って向かう先では

雪が降る中を走って向かう

家内が大阪から来た緑の飛行機を降りたところ

家内は大阪から来た緑の飛行機を降りたところ

青森空港で家内と合流しました。

ここからは雪景色の中を家内と二人でドライブ。

雪景色の中を家内と二人でドライブ

途中で我慢しきれずに家内は新雪の中に入って遊びます。

新雪の中に入って遊ぶ家内

八甲田に向かって登り始めると空が晴れて来ました。
青空と雪化粧した枝の風景が美しい。

青空と雪化粧した枝の風景が美しい

萱野高原では再び雪が降ってきました。

萱野高原では再び雪が降ってきた

いつも寄る萱野茶屋は雪に閉ざされていました。

いつも寄る萱野茶屋は雪に閉ざされ

雪の壁は身長超えで家内のテンションもアップ

雪の壁は身長超えで家内のテンションもアップ

降っている最中のおかげで白い枝がとても綺麗

白い枝がとても綺麗

その美しさに家内も喜んでくれます

白い枝の美しさに家内も喜んでくれます

進むほどに雪と風が強くなる中、城ヶ倉大橋に到着。

進むほどに雪と風が強くなる中で城ヶ倉大橋へ

歩道は立入禁止だったので橋の端から景色を楽しみました。

歩道は立入禁止だったので橋の端から景色を楽しむ

そして雪に包まれた地獄沼へ。

雪に包まれた地獄沼

この先は冬季通行止めのため、引き返して酸ヶ湯へ。

酸ヶ湯へ

お湯へは浸からず、お昼にお蕎麦をいただきました。

お昼にお蕎麦をいただきました

風のためか、除雪された壁を超えて積もる雪の姿に驚きます

風のためか、除雪された壁を超えて積もる雪

雪国では普通の景色でしょうが一つひとつに感動します。

雪国では普通の景色でしょうが一つひとつに感動

蔦川の辺りで再び太陽が出てくれました。

蔦川の辺りで再び太陽が出てくれた

陽射しが嬉しくて蔦温泉の前で軽くお散歩

太陽が嬉しくて蔦温泉の前で軽く散歩

そして奥入瀬渓流へ

案内が雪に半分埋まっていますが、阿修羅流れ

雪の阿修羅の流れ

阿修羅の流れをバックに記念撮影

阿修羅の流れをバックに記念撮影

冬の奥入瀬は歩くことができないのですね。

銚子大滝でもカシャ

銚子大滝でも

ついに十和田湖に到着!

ついに十和田湖に到着

雪に人型を残して家内も満足

雪に人型を残して家内も満足

今回お世話になるのはこの宿

今回お世話になるのはこの宿

純和風のいい感じのお部屋です。

純和風のいい感じのお部屋

先に温泉を浴びてから、夕食を楽しみました。
この晩は私たち以外はもう1組しかお客さんがおらず、半貸切状態。

温泉を浴びてから夕食を楽しむ

夕食を済ませたら今回のメインも目的、「十和田湖冬物語」の会場へ

十和田湖冬物語の会場へ

ハート形のイルミネーションの中に入ったり、

ハート形のイルミネーション

氷像(氷壁画?)とプロジェクションマッピングの龍とキスしたり

氷像(氷壁画?)とプロジェクションマッピングの龍とキス

楽しみながら、かまくらバーへ

かまくらバー

小学校では「かまくらの中は暖かい」と学びましたが、普通に寒いです。
きっと「風が吹く外よりは暖かい」という意味なのでしょう?

かまくらバーで氷のグラスとりんごの器で乾杯

かまくらバーにて、氷のグラスとりんごの器で乾杯

クライマックスの花火を楽しむ

最も近くて大きく見られるメインステージ前でクライマックスの花火を楽しみました。

家内も喜んでくれました。
十和田湖冬物語、来てよかった!

2日目へつづく


 
Posted at 2017/05/06 15:23:40 | コメント(3) | トラックバック(0) | | 日記
2017年02月18日 イイね!

'17.02.18 ドライブレコーダー取付け(実家編)

'17.02.18 ドライブレコーダー取付け(実家編)ドライブレコーダーが必要と感じながら、ロードスターに取り付けていないことをmosyaさんに思い出せせてもらい、購入した品が到着したのが1月23日でした。

1ヶ月近く経って取り付けるチャンスが来ました。

まずはVR-Bに取り付けたくて、

VR-Bのフロントウィンドウに仮付け

フロントウィンドウに添えると・・・



NA8Sr.2のフロンドウィンドウ直付けのバックミラーの根元が

フロントウィンドウ直付けのバックミラーの根元が邪魔

邪魔して右側の視界が妨げられてしまいます。

ちなみにNA6にドライブレコーダーを、

NA6にドライブレコーダーを添えてみる

上記のように添えてみると、



この通り問題ないです。しかしナンバーを切っているマリナーブルーに付けても仕方ありません。

仕方なく今回は実家の車に取り付けることにしました。

取り付けたい場所にはETCのアンテナが邪魔なので、

取り付けたい場所にはETCのアンテナが邪魔

ETCアンテナを移動してドライブレコーダーを取り付け、

ETCアンテナを移動してドライブレコーダーを取り付け

配線をモールの中に通します。

配線をモールの中に通して

電源はアースボックスのACC端子から取ろうと思って、

電源はアースボックスのACC端子から取ろうと・・・

ヒューズから分岐するパーツをセットしました。しかしACC用のヒューズですが通電チェッカーで確認するとキーを抜いても常時通電になっています。

ヒューズから分岐するパーツをセットするも常時通電

そのためETCと同様にオーディオ用の電源から取ることにしました。

オーディオ用の電源から取ることに変更

ETC取付時に見越して付けていた油性ペンでのACCと常時の印は消えて見えなくなっていました。

通電チェッカーで確認し、新たな分岐ケーブルなどとともに、

新たな分岐ケーブルなどを購入

電工ペンチセットを購入。

電工ペンチセットを購入

ドライブレコーダーに付属していたシガーソケット式の電源を、

ドライブレコーダーに付属していたシガーソケット式の電源を

加工してキボシ配線に加工して取付けました。

加工してキボシ配線に加工して取付

はい取付完了!

はい取付完了!

一旦はコンパクトなHDR101を取り付けましたが、せっかく場所は十分にあります。翌日には高画質なHDR-251GHに付け替えました。

翌日には高画質なHDR-251GHに付け替えた

最近は父の運転も心配になって来たので、これで確認したいと思います。

お世話にならないのが何よりですが、ドライブレコーダーは付けておきたいアイテムです。

さて、またロードスター用のを探さなきゃ!


 
Posted at 2017/05/05 20:58:25 | コメント(0) | トラックバック(0) | その他 | 日記
2017年02月13日 イイね!

'17.02.13 ぶらり函館

'17.02.13 ぶらり函館忙しい、疲れが取れない、とブログ作成をサボっているうちに気づいたら2ヶ月以上。

すっかり違う季節になってしまいましたが、気にせずマイペースで続きをアップします。

富良野・美瑛の雪景色を楽しんで、旭川ー札幌ー函館と移動した翌朝。ホテルのロビーで冒頭のポスターを発見。

函館マラソン。気持ち良さそう!
参加したくなり、出張日程を調整して、さぁエントリーしようと手続きし始めて制限時間が5時間半だと知って諦めました。(4月中旬の話)

話を戻します。


気持ちの良い空が広がる函館の朝、

気持ちの良い空が広がる函館の朝

散歩も良いのですが、2,525円看板に引かれてレンタカーを借りることに

函館のニコニコレンタカー

実際は消費税や保険やら何やらでこの金額では済みませんでした。

わざわざレンタカーを借りたのは、下北半島と津軽半島を見渡せるここへ来たかったから。

対岸に下北半島と津軽半島を臨む海岸

ここは2013年にQちゃんに連れてきてもらった函太郎。お寿司をいただきます!

函太郎の美味しいお寿司

美味しいお寿司と一緒に津軽海峡と下北半島の景色も楽しめます。

美味しいお寿司と一緒に津軽海峡と下北半島の景色も楽しめる

ネタが本当に良い、また行きたいなぁ!

本当に美味しい、また行きたいなぁ!

お寿司に満足したあとは、坂の街を散策

函館の坂の街を散策

いちばんの見所はやはり八幡坂

いちばんの見所はやはり八幡坂

今回、その脇の歩道もいい感じって気づきました。

八幡坂は脇の歩道もいい感じ
まだお腹は空いていなかったのですが、ハセガワのやきとりは食べたい!

お腹が空いてなくても食べに行きたいハセガワのやきとり

豚肉なのに「やきとり」
塩もタレも美味いんだよなぁ!

豚肉なのに「やきとり」、塩もタレも美味いんだよなぁ!

そして雪化粧の姿を見たくてココへ

雪化粧の姿を見たくて五稜郭後編へ

雪と氷の五稜郭

雪化粧姿の函館五稜郭

上から眺めてたら周りを走ってみたくなりました。

五稜郭の外周を星型にジョギング

コートの下はスーツ、足元は革靴ですが、ゆっくり1周(1.9km)だけ。

五稜郭をジョギング

あ〜楽しい♪

レンタカーを返却して、

レンタカーを返却

駅のカフェで函館山を見ながらくつろいで

駅のカフェで函館山を見ながらくつろいで

新函館北斗駅から北海道新幹線に乗ります。

新函館北斗駅から北海道新幹線に乗る

人生初の青函トンネル!

人生初の青函トンネル

トンネルだからか意外と感動しないものですね・・・。

新青森から在来線で次の出張先へ移動しました。

新青森から在来線で次の出張先へ移動

ロードスターで行きたいのが本音ですが、
そうでなくても旅は好きです。

今回もたくさんの素敵な風景に出会うことができました。
また旅に出たいな。


 
Posted at 2017/04/28 17:05:46 | コメント(2) | トラックバック(0) | | 日記

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「初めて自分の車で島根県に来ました。楽しい夏休みの旅もいよいよ明日がラスト。今晩も車中泊です。」
何シテル?   08/15 22:20
ユーノスロードスターの限定車 VRリミテッド・コンビネーションB(通称VR-B) という黒っぽい緑色の車に乗っております。 純正にこだわり新車から大切に維...
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2017年東北遠征変態ドライブ⑩福島只見川~初ビーナス編 
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2017/07/10 09:41:48
大改造!! 劇的ビフォ→アフター 
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2016/10/06 21:16:10
'14.08.25 踏切注意 
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2016/05/14 08:24:32

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