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2017年01月18日 イイね!
最近、ネットを見ていると、その人の趣向に合わせた広告が表示されます。
たぶん、車好きのみなさんのことですから、もっぱら車の広告ばかりではないかなと思います。

そんなネットの広告ですが、これって、なんだか違うな・・・というか、
違和感というか、反感というか、あまり良い広告ではないと思うのですが、いかがでしょう。



「こんなすごいSUVでたの!? 外車かと思った」
というキャッチコピーですが、新型C-HRの広告です。

フリードのテレビCMでも、感じた違和感ですが、

-引用元-
https://www.webcartop.jp/2016/09/50315

ユーザーというか、購買者側の感想を広告のキャッチコピーにするのは、なんだか変な感じがします。
C-HRの場合は誰の感想なのかわからないですが、おそらくフリードの方は、試乗会か何かのアンケートの結果なのでしょうか。新車発表と同時に、こういう感想があるので、「購入した」人の口コミや感想ではないのは確かです。

なんで違和感を感じるのかは、感想を強要されているように感じさせられるからではないでしょうか。
簡単に言えば、広告の「手抜き」だと思います。

C-HRの場合の正しい広告のあり方としては、何がすごいSUVなのかを広告を見た人に伝えて、
見た人が自然に「すごいSUVなんだな」と感じるようにするべきです。
また、「外車かと思った」なんていう感想は、なんともチープに思えます。
外車みたいだから、買おうなんていう人はいるのでしょうか?
目指しているのは外車みたいなデザインなのでしょうか?
思いっきり最近のトヨタ顔してますし、トヨタ車内のデザイナーに対して、とても失礼だと思います。

自分を含めて、現代社会では、ネットでの口コミを参考に商品を購入するという流れが大きくなってきて
いますので、「口コミ風」の広告には、それなりの効果があるのかもしれませんが、それを売る側が文字にして
発信してしまうのは、やっぱりよくないと思います。


トヨタばかりを攻撃するつもりはありませんが、他社のCMでは、
このような違和感を感じるようなキャッチコピーはあまり見かけません。
(となると、このような広告は優れていて、時代の先をいくものなのかもしれません、おじさんには受け入れられません)

最近、表示される、これもどうかと思います。



「くるまでお泊まり」を推奨するのは、どうなのでしょうか。
こちらはダイハツのOEMですが、最近の背高軽の車内空間を小型の普通自動車サイズに応用という
ありそうでなかった、いまどきの設計がなされています。
いくら快適だからといっても、車中泊を勧めるのはよいとは思えません。

ランダムに表示されるネット広告だからこそ、もうすこし考えて作って欲しいなと思います。

Posted at 2017/01/18 09:04:27 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2017年01月06日 イイね!

昨日、プリウスPHVがいかにコスパよく優れていても、買うことはないなと
思ったのですが、なぜ、そう思うのかというと、やっぱりデザインなんですよね。

とはいえ、私はデザインの専門家ではなく、ただの素人ですので、難しいことはわからないのですが、
もうちょっとどうにかならないのかなと思うのです。
デザインなんて、完全に個人の好みですから、どうしようもないのでしょうが、でも、
あまりにダサいのはいただけないです。たくさんの人が乗る車ですから、この車は日本の風景になり、
日本の文化になり、日本人の価値観につながっていく大事なデザインの源にもなると思います。

でも、ただただデザインがよくないというだけでは、よくないですので、
何がいけないのか考えてみました。

画像はこちらからの拝借です。お許しください。

このプリウスPHVのフロントマスクですが、オリジナルのプリウスよりもかなり良くなっていると思います。



こっちがオリジナルのプリウスです。



ヘッドランプがキレッキレになって、バンパーデザインも変更され、かなりスタイリッシュです。
ちょっと逆L字型のフロントコーナーのデイライト(フォグ?)の部分はくどい感じがしますが、
正直、フロントマスクを見る限り、このプリウスPHVは全然アリです。

オリジナルのプリウスはというと、全然、ダメですが、こうしてはどうでしょう。



たぶん、目尻の目やにみたいなライトと、バンパーコーナーのフォグがいけないんだと思うんですよね。
コーナーの部分は接触も多い箇所なので、こんなところにフォグを配置する設計もどうかと思います。
簡単に交換ができる樹脂製のバンパーガードみたいなものに変更した方が良心的ではないでしょうか。

さて、PHVにもどりますが、サイドラインのデザインも素敵です。
先代のプリウスはずんぐりむっくりしていて、サイドのぼてっとした印象もよくなかったですが、こちらはOKです。



でも、なんだかカッコ悪い理由がこれを見て、わかりました。



これ、乗りたくない。
ロングノーズにしろとはいはないですが、ショートノーズなわりに、リア部分がぼてっとしていて、
全体のバランスが悪く、すごくチープな印象になってしまっていると思います。

外車を出すのはずるいかもしれないので、敢えて普通の国産車でいきますが、
せめてこのアクセラくらいのバランスの良さにもっていくことはできなかったのかなと悔やまれます。



デザインサイドだけの思惑で作れないことはわかっているのですが、とても惜しい気がして残念です。
いい車なのになぁ。


Posted at 2017/01/06 09:07:58 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2017年01月05日 イイね!
あけおめ、ことよろです。

電気自動車と聞いても、
いやいや、やっぱりレシプロでしょう。と
ずっと思っていたのですが、意外とすぐに、レシプロではなく電気自動車を購入する日が近いように思います。


新しい家には、14.6kWのソーラーパネルがのる予定です。
普通の住宅の約3〜4件分の発電容量ですので、これで我が家は
自宅をオール電化にすることで、エネルギーは自給自足になり、さらに売電が可能です。
こんだけ電気があるのであれば、自動車も電動にして、燃費0円生活も悪くないかなと思います。

蓄電池は採算が合わないので設置しない方針ですが、
数年後にはテスラの住宅用の安い蓄電池が日本国内に導入されるとの話があり、
その際には、その購入も考えたいと思いますが、
しかし、電気自動車を購入してしまえば、蓄電池代わりに使用することもできますので、
電気自動車も要検討です。
昼間に太陽光発電で充電、朝夕はEVから出力して自宅へ電気を回す、EV容量低下すれば深夜電力で充電・・・
いやぁ、凄い時代ですね。知識が追いつかんですよ。



現在、日本国内で販売されているPHVとEVは、ざくっとですが、以下の通りでしょうか。

三菱 i-MIEV
日産 リーフ
日産 e-NV200
BMW i3
BMW i8
トヨタ プリウスPHV
三菱 アウトランダーPHEV
AUDI A3 e-tron
VW Golf GTE

完全なEVは充電インフラが十分ではないので、不安がありますが、PHV or PHEVであれば
GSで燃料補給できますので、安心感があります。

新型プリウスPHVが今年は発売との情報もあり、安価で良質なPHVが導入されると日本の電気自動車状況も大きく
変化をしそうですが、正直、あのデザインでは購入意欲はそそられません。
(プリウスなんで、日本中の人が購入するのですから、もうちょっとデザインがどうにかならなかったのかな、と
いつも思いますが、トヨタさん、どうして?)

アウトランダーPHEVはよくできた自動車だと思いますが、三菱はあかんでしょう。消費者として、もう、次はないよ。
AUDI A3 e-tronはかっこいいですが、定価564万円。それなら、もう少し頑張ってS3が欲しくなる。
Golf GTEは469万円と安全装備も装着の上、AUDIより一回り安く、とても素敵。ただ、この価格を出すなら、GTIにオプション載せるか、もうひと頑張りしてGolf Rも視野に入れたいと・・・ レシプロに戻ってるやん。。。

「テスラ新工場稼働でEV半額に」
http://news.yahoo.co.jp/pickup/6226315
のニュースもありますが、結局は価格でのメリットが感じられるようになると、EV普及は一気に進むんでしょうかね。

テスラの日本導入も楽しみにしながら、EV・PHV・PHEV選びも楽しみたいと思います。

Posted at 2017/01/05 17:04:22 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2016年12月21日 イイね!
主にヘーベルハウスの欠点として、取り上げられることに対し、
情報収集の結果、見聞きしたこと、考えたことをまとめ、備忘録として残しておきます。


☆コストが高い、坪単価80〜90万円は高すぎる。
 ・住宅としてオーバースペック気味でも、長く安心して住める家を買いたい。
 ・HMは建築費以外にコストがかかるが、建ててもらう側からすると、その分だけの利点もある。

☆気密性・断熱性の低さ
 ・Q直が低すぎる。
  高気密高断熱を謳う住宅には到底及ばないが、これはライフスタイルの問題。自分たちは
 夏は暑くて、冬は寒いのは当たり前だと思う。外気を取り込んで、窓を大きく開けたいので、
 高気密性能も高断熱性能も必要ない。現に冬でも日中は窓を開けて過ごす。
 ・全館空調
  同様の理由で全館空調にも魅力は感じない。窓を開けていても心地よい場所に家を建てるのだから。
 ・ネオマフォーム
  必要十分な断熱材。一般木造住宅に使用されるグラスウールより断熱性は高い。浸水後もそのまま使用可能。
 ・へーベル板そのものの断熱性は低い。
  へーベル板は断熱材ではないから当然、木と同程度。
  比較対象となるコンクリよりは、遥かに断熱性が高い。

☆へーベル板の吸水
 ・へーベル板は連続気泡なので内部に水を溜め込んでしまう?
  水は確かに吸い込むが外壁として使用する場合には3層の防水コートが前提。コート後は吸水しない。
  たとえ吸水したとしても、同様に排水もしやすい。
 ・内部に侵入した水が凍結すると、へーベル板が割れる?
  そもそも防水塗装により水が侵入しない。十分に吸水させたへーベル板を凍結させた実験があるが、割れない。
  http://www.saturn.dti.ne.jp/~nachan/ALC.htm
 ・屋根の防水シートはプールの底と同様の施工。施工確認後に空気をシート下へ吹き込み、
 空気漏れがないことを確認して施工終了している。ソーラーパネルの土台貫通部も電気溶着してあり、
 同様の方法でシールされていることを確認している。30年間メンテナンスフリー。30年後もメンテナンス不要かも。

☆ヘーベルハウスは凍害に弱い
 へーベル板の工場は北海道にあり、的外れ。凍害に弱いから北日本に営業所がないというのであれば、南日本にもない理由にはならない。鉄骨躯体を利用した都市向けの住宅であるため地方ではニーズが少なく販路開拓できていない。
 現に、凍結は頻繁におこる山梨にも、すでに多数建っているが凍害はない。

☆シロアリについて
 シロアリ対策は不要である。しかし、シロアリは木材へ向かう(シロアリが向かった先に木材があると侵食する)ので、木材が地面に接していたり、外構に木材が使用されているとシロアリが発生することはある。しかし、建物そのものへの防蟻処理は不要であり、発生したとしても躯体の損傷には至らない。
https://www.sinfonia.or.jp/~isoptera/index.htm
(シロアリの世界も奥が深いっす・・・)

☆地震でへーベル板が落ちる
 ネット状ではへーベル板が落下してきて、通行人に当たって危険などと言われるが、噂であり落ちた写真は存在していない。現在の工法では、へーベル板はそれぞれがロッキングされており、振動に合わせて揺れるので落下しない。他の倒壊物の打撃などがあり、粉砕すれば話は別。軽量コンクリートなので硬くて脆い。

☆対火性
 耐火性が高いというが、隣家の火事で窓を介して火事が飛び火するので、対火性は低いという指摘があるが、
それは全ての家においてそうであり、ヘーベルハウスに限ったことではない。窓があればどんな家でも火が入るので、
そうしたくなければ隣家との間に窓を作らなければよい。

☆カビが生える
 真菌はいたるところに常在しているため、環境さえ整えば、カビが生えるのは当然。どんなものでもカビは生える。
 生えたら洗い流せばいいだけのこと。

☆調湿性能について
 へーベル板はその細孔に湿気を取り込んで調湿作用がある。だとすれば建物周辺の調湿を行ってしまい、そんなものは意味がないという指摘がある。が、外壁には防水コートが施されており、外部空間へは調湿しない。屋内向きに調湿する。この点は鉄筋コンクリートと比較したときに、建物内部へ結露しにくかったり、カビが発生しにくかったりの根拠となる。

☆基礎構造について
 ・木造においては面で支えるベタ基礎こそ至上という流れがあり、布基礎を使用するへーベルは悪とする指摘がある。
が、鉄筋の通常工法は布基礎であり、それも鋼管を地盤に打ち込んだ布基礎をベースとしており、木造とは考え方が異なる。面で支えるというよりは、布基礎と鋼管の3次元構造で建物を支えており、布基礎だから弱いとか、沈下しやすいとかいう意見は的外れである。
 ・布基礎の間には土が露出するので、これが断熱・防湿性能に悪とする意見もあるが、床下のへーベル板がベタ基礎の土間コンと同様の断熱・防湿作用をもたらすので、同等の効果は得られているはずである。
 ・床下に土間コンがないことが悪しき意見もあるが、床下には独自の生物環境があり、むしろそこをコンクリートで覆ってしまうことこそ不自然である。例えば、虫や小動物が死んでも、土間コンであれば永遠に分解されないが、土であれば速やかに分解吸収されてしまう。床下を囲って密閉空間とするよりは、ビュービュー風を通り抜けさせて、自然と共生する環境を作る方が自然とも考えられる。

☆施工不良について
 建築する工務店によっては、施工不良が存在する。これはヘーベルハウスの問題ではなくて、施工店の問題です。
山梨県では全て一社が担っているようです。現場監督を信じるしかありません。

ばぁーっと書きましたが、こんなところでしょうか。
言葉数を少なくしていること、素人のまとめであり、不十分な点も多々あると思いますが、
要は、よっぽどのことがない限り、普通に大丈夫ということです。
不足点があれば教えてください。

<続く>
Posted at 2016/12/21 13:44:47 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2016年12月20日 イイね!
さてさて、ハウスメーカーを選んでいないで、車を選びたいところですが、
当面は家を建てることに注力して、ガレージ完成後に車選びに移りたいと思います。

僕たち夫婦の夢見た家は、
庭にL字型に面した大開口の窓をもつLDKをもつ家、風が抜けて光の入る家をベースに、
大きな吹き抜け、良い家事動線、ガレージスペース、子供部屋、広い庭 などが条件です。
完成は2〜3年後までを予定しており、2018年春か2019年春には新居スタートができればよいと思っていました。
希望する場所は、現在、甲府を東西に貫く22m幅の新しいバイパスが建設中なのですが、
その近辺を希望し、100-140坪程度の土地を探していました。(山梨は土地が安いので助かります、都内だと、まず無理。)

前回の流れで、鉄骨系ハウスメーカーということになったのですが、
積水ハウス、セキスイハイム、ヘーベルハウスから選ぶことになりました。

それぞれの担当者さんとそれなりに話をしたと思うのですが、けっこうあっさり決まりました。
ここからは主観によりますし、どれが正解ということもなく、あくまで私たちに合った、縁があったということ
ですので、ケースバイケースだと思います。縁が違えば、違う選択になっていたと思います。

積水ハウス
 さすが国内最大手だけあって、ラインナップが豊富であり、希望通りの素敵ハウスが
建てられるメーカーだと思いました。建具なども老若男女に配慮したユニバーサルデザインであること、
ほかのハウスメーカーが売りにしているようなことも、オプションでいくらでも選択できるので、
希望に合わせた対応力がある点も好印象でした。
 ですが、、、担当の方は、完成時期が少し先であることからか、あまり積極的な攻勢をかけてはこられず、
土地の情報提供もないままに、フェードアウトしてしまいました。どういうことなんだろう?
また、モデルルームを見に行ったときに、付いてくれた若いお兄さんは、こちらの職業や年収を聞き出すことに
一生懸命で、ほとんど説明もしてくれず、あまりよくない印象をもちました。結果として、営業力が及ばず
脱落していってしまいました。

セキスイハイム
 ここはモデルルームが好印象で、快適エアリーという全館空調・空気清浄システムと
ユニット工法を売りにしていました。ユニット工法により大開口も対応していましたが、ユニットを結合する
縦の柱がどうしても部屋の真ん中に陣取ってしまい、希望通りの間取りにならないこと、工場でユニットを
製造し、それを宅地で組み上げるという工法がどうも好きになれなかったことから、脱落しました。
技術的な長所もいくつかはあったのですが、密閉された床下空間なども、どうも僕の感性に合いませんでした。
営業さんは熱心で土地情報もたくさん持ってきてくれたのですが、残念なお返事となり、申し訳ない限りです。

ヘーベルハウス
 へーベルは何気なくモデルルームで立ち寄ったのですが、その工法もさることながら、営業さんの説明も提案も
素晴らしく、積水ハウスと同様に、ここなら希望通りの家が建てられると思いました。
独自のへーベル板を用いた建築法に対する技術的な疑問点や不安が解消されれば、まず問題ないと思いました。
ネットを検索するとアンチへーベル派に対する執拗な否定見解が散見されますが、多くは誤解を含んでいると
思いますので、ここのところは次回に譲りたいと思います。(私はへーベルの回し者ではありません(笑))
と、そこにきて、営業さんが持ってきてくれた土地情報がドンピシャでした。
希望通りの場所に希望通りの広さ、方角、立地! そして、一般分譲開始前の土地情報でした。
これを逃すと、同様の土地は多分でないなと思い、大きく気持ちがへーベルに傾きました。
さらに、営業さんの作ってくれた間取りが、まさに希望通り!
こちらの要望をすべて織り込んで、形にしてくれました。予算は多少オーバーですが、払えない金額ではない
ので、こちらもOK。 かくして、へーベルハウスと設計請負契約となりました。

<続く>
Posted at 2016/12/20 09:11:43 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
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