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にゃご o(^・x・^)oのブログ一覧

2017年08月15日 イイね!

佐渡島キャンプ▲ツーリング《後編》

佐渡島キャンプ▲ツーリング《後編》随分と遅れましたが先のブログの続きとなります、二泊三日の佐渡島キャンプツーリングの後編。




一日目にお世話になった素浜海岸キャンプ場を後にし、二日目は佐渡島の最北端に位置する「二ツ亀」という島内でも屈指の透明度を誇る海水浴場兼キャンプ場を目指しました。



と、その前に食材の調達がてら佐渡鉱山の産業遺産群にも足を運んでみます。
昔の記事で色々とアレしてますので、写真だけで簡単に済ませましょう(ぉぃ

巨大なシックナーと選鉱所跡、絡まる緑と荒廃感・・・ゾックゾクしますね(殴



気を取り直して佐渡鉱山へ向かいます。
そこそこに屋外は暑かったので坑内の寒さはかなり応えますが、娘は元気に人型模型店員さんと戯れていました。(←店員じゃないだろw






国の史跡は随分と緑に覆われていますが、存在感は抜群。
ジムニーだと余裕で行ける揚鉱場もまた然り、念願?の産業遺産をバックにシエラをカメラに収める事も出来ました。






「鉱夫になりたそうな目でこちらをみている」






さて、いよいよ「二ツ亀」に向かうにゃご一行。
何でも情報によると北の方にはスーパーやコンビニが無いとの事で佐渡鉱山の麓町相川地区で食材調達。

「ショッピングプラザキング相川店」
野菜類は別ですが、その他の食料品やお菓子等は近所の大型スーパーとそれほど大差ない価格でして、何より長野ではお見かけしない佐渡島近海で獲れた魚が売られていたりと外観に反して(こら)品揃え豊富なスーパーでした。

朝食も兼ねて、アジやトビウオ、イカ・・・あと何かの魚の刺身を頂きましたが、とても美味しかったです(*'-')b



↑↑「駄菓子かw」っていう値段で鯛(小)も売られていたりと、30代も後半になり魚が美味く感じる私にとってはまさにパラダイス。



それでは日本一長い主要地方道として名高い『新潟県道45号佐渡一周線』を北に向かいましょう~


二ツ亀手前に佇む特徴的な形状に逞しさを感じる「大野亀」と景観美に優れたワインディングロードは所々道幅が険道レベルではありますが、走り応え・見応え十分。




そして、到着しました~二ツ亀♪

(*´Д`)ムハーー!絶景です!!




前述しましたが、島内でも屈指の透明度を誇っているのは伊達ではないらしく、遠くからでも海のクリアーさが見て取れます。
何はともあれ、はやる気持ちを抑制しつつ先ずはテントの設営から。


今回お世話になる「二ツ亀キャンプ場」はオートキャンプ場ではありませんが、荷物の積み降ろしの時だけクルマの乗り入れOKという、素敵な風景とクルマの写真を愛して止まない私にとっては非常に有難い運営スタイルのキャンプ場です。


↑↑看板の「ウラジオストク」にツッコむ時間も惜しかったので、テントの設営を終えて早速にして颯爽と二ツ亀海水浴場へ。




柱状節理がみられる粗粒玄武岩の陸繫島、二ツ亀。
緑な部分も含めて「亀」な見た目に納得してしまいます。



写真だと伝えきれない海の透明度ですが、波も穏やかでシュノーケルを楽しむには絶好のロケーション。
魚も人慣れしてるのか近付いてきたりと、凄く癒されます・・・




私達以外にお客様はいらっしゃいませんでしたが、海の家は営業もしており、色々とお話をさせて頂いたのですが、ここでも次女は地黒+日焼け補正のお陰で地元の子共と間違われてました(笑




こんな顔してますが(←顔関係ねぇ)、海なし県民の私にとっては「海」に対してある種の憧れみたいなものがあるのですが、そんな憧れ要素を満たしてくれる綺麗な海でした♪勿論ジオスポットとしてもw



心行くまで海と戯れ、夕刻に近づきキャンプ場に戻ります。
写真を撮るのが面倒くさくなり(こらこら)、取り損ねましたが今宵の宴は肉・野菜は少々でサザエやエビ、イカ、諸々お刺身という魚介メインの布陣で挑みます。

鯛も小さいながら美味しく、飯盒で鯛めしを作ったりと凝った料理こそありませんが海の幸を存分に満喫させて頂きました。








水平線に沈みゆく夕日を見ながら飲むビールはまた格別でしたし、島キャン▲ならではの非日常な景色と言いますか・・・絶景ロケーションはまさに至高の一時。




翌朝、此処では朝日も拝めるものの、うっかり寝過ごしてしまう辺りが私らしい詰めの甘さを露呈しておりますが・・・
佐渡島の各所で出会った景色を振り返ると寝過ごした事など陳腐に思える程「来て良かった・・・」と感じた二泊三日の佐渡島キャンプ▲ツーリングでした。




また来年もチャンスがあれば家族皆で遊びに来たいなぁ。。と思わせてくれる懐の広い自然豊かな佐渡島でした♪
Posted at 2017/08/15 22:24:07 | コメント(7) | 生活 《2017年》 | 日記
2017年08月01日 イイね!

佐渡島キャンプ▲ツーリング《前編》

佐渡島キャンプ▲ツーリング《前編》7月某日、鉱山遺構・廃墟散策でいつもお世話になっている(マテ)、佐渡島へ2泊3日のキャンプツーリングに出掛けました(*'-')b


 

丁度2年振りとなる、佐渡島旅行。
過去の記事ではありますが←ご覧の様に?鉱山遺構や廃墟を追いかけ過ぎて、佐渡の美しい自然を堪能する機会がありませんでしたので、今回こそは・・・と言う事でいざ。

高速カーフェリー「あかね」は直江津港~小木港間の航路を約1.5時間で結んでいるのでそれこそあっと言う間に到着です。


船内ではお子様向けのイベントがあり3種類のコスプレを楽しめますが、写真の表情通りに娘はほぼ楽しくはないと思われますw



今回のキャンプツーリング、長女と三女は所用の為お休みなので、島内の狭い道を走るには取り回しの良いシエラで赴きました。
それにしても、ルーフに荷物を載せているとジムニー補正も相俟って何とも旅情たっぷり。





それでは到着後手始めに、前述しました小木港からほど近い「矢島・経島」へ向かいましょう。





「矢島・経島」は綺麗なエメラルドグリーンが印象的な入り江で、こちらでは「たらい舟」に乗る事が出来ます。

↓↓↓↓↓

絵面がシュール過ぎて辛いですが、「たらい」はかなり安定感があり、海中を覗ける窓も付いていたりと透明度の高い海をノンビリ・ゆったり楽しめます♪





佐渡島のある種の特徴と言ったら失礼かもしれませんが、観光地化されている場所なのに一般的に景観を損ないそうな「廃成分(鉱山遺構を除く)」を撤去しないのが非常に好感が持てますし、むしろ「それら」が自然美と対比して画になる風景はシミジミ「いいなぁ・・・」と。


朽ち果てた船着き場で何をしているのかと思ったら、船頭のお姉さんがヤドカリを捕まえてくれたそうです(妻談




そんな廃成分が漂う穴場スポッツ「虫谷の入り江」へ


ジブリ要素が垣間見えそうな「虫谷」の名に相応しく、まっくろくろすけ・・もとい黒い地面がザーッと動く程のフナムシの大群にテンションが上がる中の人と妻ですが、娘は超ドン引きしてました(あれだけ居ればねぇ~w
それはともあれ、こちらも凄く素敵なロケーションでしてまた訪れる機会があれば今度はモーターボートで周遊しつつ海側から撮影したいなぁ。。。と思いました♪







さてお次は虫谷の入り江から車で数分。
江戸時代から明治にかけて、廻船業の基地として栄えた「宿根木」(しゅくねぎ)という国の重要伝統的建造物群保存地区に足を運びました。


遥か昔、船大工さんの技術をもって造られた木造家屋が密集する集落の中でも取り分け有名な三角屋(公開民家)や味わい深い石畳の細道は当時の面影を色濃く残す佇まいでして琴線にビッシビシ響くものがありました。









いよいよ娘が怪訝そうな顔でこちらを見ていたので、そそくさと「素浜海水浴場」へ向かいました。
こちらは海の家の脇にキャンプ場が併設されており、二日目の行程的にもまま具合が良いので一日目はこちらのキャンプ場を利用させて頂きました。



そして肝心の海水浴ですが海開きもしており、勿論海の家も営業しているのですが、私達以外誰もおらず・・・島内では珍しい約4㎞に及ぶ砂浜と綺麗な海の独り占め感?は開放感と寂しさ以外何も感じませんでした。




昨今の「海離れ」は本当だったのですねヽ(´o`; オイオイ




砂浜に打ち上げられたウミブドウや海藻を拾い集める何故か誇らしげな次女に掛ける言葉が見つからないまま折角ジムニーで来たので海岸ダート路を少しだけドライブ。



いつものシエラは「山」や「草木」中心な背景ばかりですが、佐渡島らしいジオサイトや碧い海も画になりますね^^


こうして無事に一日目を終え、二日目は島キャン▲ならではのロケーションに優れたキャンプ場に足を運びますが・・・それはまた《後編》にしたためようと思います。

続く
Posted at 2017/08/01 20:38:41 | コメント(7) | ドライブ | 日記
2017年07月06日 イイね!

それぞれの節目

それぞれの節目7月に入り長野の上の方でも暑さが日増しに厳しくなりつつある今日この頃、皆様のお住いの地域は如何でしょうか?

大切なお車も含めて自身の体調にもご留意なさってお過ごし下さいませ。



そんな私はオモシロ構造道路を見つけるとつい「走りたい(渡りたい)」衝動に駆られる悪路でしか解除出来ない「ジムニーの呪い」に悩まされおります。

「橋使えよ」ってツッコミは勘弁して下さいw


それと昨今の暑さの御蔭で春頃から調子が悪かったカメラが遂に動かなくなりまして、お世話になっているカメラ屋さんに修理に出しました。
カビや埃だらけの場所での撮影・何処かしらで雨や雪で盛大に濡らしたりと・・・むしろ7年もよく動いていたなと(笑

そして数週間後、クリーニングもして頂きとても綺麗になって戻ってきました♪



↑なんだかよく分からない交換した部品なのですが、故障の原因はなんと「シャッターの切り過ぎ」という誉れ高い故障でした(笑
本来は滅多に壊れる部品ではないそうです(カメラ屋さん談)





脱線してましたが、以下にゃご家の節目という事で書き進めて行こうと思います。
先ずは節目①、長女が10歳になりまして今年から高学年と言う事で片道1時間半も掛けて毎日電車通学。たまに乗り過ごします(小声)
今までは車での送迎だったので、心なしか寂しさを感じたり感じなかったり・・・(←そこは感じろよw

陶芸教室での一コマ
↓↓↓

仲間になりたそうな目でこちらを見てはいませんが・・・
「これ何??」




節目②③


痛リュック(通称:真宵リュック)を背負う次女は5歳、誰に似たのか人見知りがすっごい三女は3歳になりました。今年は七五三
3~5年で私自身の成長は残念ながら微塵も無いのですが、子供達の成長は日進月歩。語彙力の発達にいつも驚かされてます♪





そんな二人は専らシュールなオモシロスポッツで



健やか??に育っております。

ぁ、ちなみに↑↑の砲門は戦艦「陸奥」に実際に搭載されていたモノです。
←こっちの「陸奥」のじゃないよ?







節目の最後はお陰様で「結婚10周年」を迎えました~(´∀`∩
諸先輩方から鼻で笑われそうな、まだまだ×2熟成が足りない年月ではありますが、有難い事に色々な意味で残念脳な私にも拘わらず一緒に年を重ねて下さる菩薩クラスの寛容さを持つ妻には頭が地面にめり込む程に頭が下がりますし、月並みですが「常に感謝」の気持ちを忘れる事なくこれからも歩んで行こうと思います。


・・と、何か纏りありませんが、にゃご家のそれぞれの節目でした。
Posted at 2017/07/06 22:18:39 | コメント(10) | 生活 《2017年》 | 日記
2017年06月10日 イイね!

ジムニーシエラと過ごすのんびりキャンプと

ジムニーシエラと過ごすのんびりキャンプと
いよいよ梅雨入りとなった信州、冴えない天気が続く合い間にシエラを駆りまして妻とキャンプに出掛けてきました。



つつじがちょうど見頃だった内山牧場キャンプ場は特徴的な形が良いアクセントになる荒船山と「橙」「緑」「青空」のコントラストが旅情を掻き立ててくれます。





今回はじゃじゃ馬娘三人衆がいらっしゃらないので、何となくシエラで来てしまいましたがソロならいざ知らず、二人分の荷物を積載すると車内がギュウギュウw
とは言え、荷物も必要最低限にこじんまりとしたキャンプもこれはこれでいい感じ。

コンパクトなジムニーもむしろ?画になりますし、キャンプシーンに佇むクロカン四駆は林道や悪路で相まみえる格好良さとはまた違った格好良さがありますね♪
















何もしない」という最高に贅沢な時間を過ごしながら、気が向いた時だけカメラ遊びも少々・・・







キャンプ場を離れて「名も無き草原」へ
妙義の奇岩群が太古のロマンを問答無用に感じさせてくれますが、此処は切り方次第では「心象風景」と言いますか・・・
大好きな超広角映えする解放感が非常に気持ち良い風景です。











穏やかに流れる時間に身を任せながら、妻とこれからの人生について色々と語り合っていたら(←重いなw)随分と時間が経っていた様で、薄暮独特な色味が支配した一瞬の情景に口ポカーン状態でカメラに収められなかった事が悔やまれますがそれはまた次のお楽しみ。







標高は1200㍍程ですが、夜になると空気も一層澄んで星座は勿論、天の川も綺麗に見る事が出来たりと天体観測が好きな妻は終始鼻息が荒かったのは此処だけの話ではありますが、ともあれ仰ぎ見ると一面に広がる満天の星空と優しく照らす月明かりの下で過ごす夜は精神的にもとてもリフレッシュ出来ましたし、忙しない日常からほんの少しだけ抜け出す事が出来たひと時でもありました。↓↓小さい画面ですと星が見えないと思いますのでクリックして頂けると救われます


シグマ 70-300mm F4-5.6 APO DG MACRO (ソニー用)
シグマ12-24mm F4.5-5.6 EX DG ASPHERICAL (コニカミノルタ用)
TAMRON SP AF90mm F/2.8 Di MACRO 1:1 (Model272E) (ソニー用)
シグマ15mm F2.8 EX DG DIAGONAL FISHEYE (コニカミノルタ用)
Posted at 2017/06/10 20:46:11 | コメント(8) | 生活 《2017年》 | 日記
2017年06月01日 イイね!

ジムニーシエラと楽しむ林道ドライブ~長野県・林道湯沢線と~

ジムニーシエラと楽しむ林道ドライブ~長野県・林道湯沢線と~
唐突にアレですが、以前は落石を「避ける・退かす」だったのが最近では「踏む・乗り越える(勿論程度によります)」事がクセになってきたにゃごです、こんばんは。


記事を書いてふと思ったのですが、「降りて写真撮るなら石退かせよ」って感じですね(笑

さて、今回は妻と次女とで小串鉱山跡地(廃)もとい、毛無峠~万座温泉にリフレッシュも兼ねてドライブに行ってきました♪ 


まだまだ雪が残る毛無峠





半年振りに拝む哀愁と郷愁の塊、鉄の巨人たちもご健在です。




ドライブ当日は天気が良く下界は30℃という真夏日でしたが、こちらは20℃前後と猛烈な風は涼しい・・を軽く通り越して「超寒かった」です^^;




この日は(も)遺構散策を楽しまれる方々、登山を楽しまれる方々、ラジコンを楽しまれる方々、鉱石採集をされる方(他人事)など皆さん其々が思い思いに楽しんでいらっしゃいました♪





それでは海抜1800メートルの高山温泉郷である万座温泉へ向かいましょう。
と、言いながら少しだけ道草とお決まりの廃道散策も(ぉぃ-




次女、幼稚園でおたふく風邪を頂戴しまして顔パンパンマンですが、荒涼とした地に吹き抜ける気持ち良い風を受けながら、元気にオカリナを吹いていました。



道草も程々に万座温泉にて傷んだ身体が心なしか回復しそうな高濃度の硫黄泉を存分に満喫(*´ο`*)=3











それでは、お待ちかねの「林道湯沢線」へ




標高約1000㍍付近から1800㍍までの高低差や全長約16㎞のほぼダート林道は個人的にではありますが、長野県の上の方の地域では一番好きな林道です。



欄干が低すぎて身の危険を感じる「閻魔橋」

この橋を越えると路面状態が地獄とまでは行かないものの、酷くなっていく様がこれまたポイント高いです



クロカン四駆ならではの楽しみ(走り)方と言いますか・・・どうやら深い轍をジワジワ乗り越える感じも最近ツボみたいです。

私の性癖は置いておきまして、何となくこちらの「湯沢線」は倒木箇所も多々あったり路面的にもアレなので、暫く整備通行止めとかになりそうな気がします。。。






高度を上げながら抉れた悪路をノンビリと進みます。
前述しましたが道中にはたっぷりと残雪ポイントもあり、ジムニー冥利に尽きるアトラクションも然り、6月も間近だと言うのにふきのとうが咲き乱れる風景はさながら「春」な装いでもありました。









と、そんなこんなでオカリナを吹き鳴らしながら約16㌔の山岳林道をピストンしてしまう位に魅力的であり、また目まぐるしく変わる景色(路面含む)の中をシエラと駆け抜けた初夏ドライブの一コマでした。





シグマ 70-300mm F4-5.6 APO DG MACRO (ソニー用)
シグマ12-24mm F4.5-5.6 EX DG ASPHERICAL (コニカミノルタ用)
シグマ50mm F1.4 EX DG HSM (ソニー用)
Posted at 2017/06/01 21:10:15 | コメント(3) | 林道ドライブ | 日記

プロフィール

「佐渡島キャンプ▲ツーリング《後編》 http://cvw.jp/b/675059/40250438/
何シテル?   08/15 22:24
辺鄙なページに訪問ありがとうございます。 写真を撮るのが好きで、その為のドライブがもっと好きです。カメラも技術も大した事はないですが楽しく適当に色々撮影し...

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