• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

クリューのブログ一覧

2018年01月14日 イイね!

フォグランプは不要か?

フォグランプは不要か?
最近ヘッドライトはステアリングと連動はもちろん、車載カメラが判断してロービームとハイビームの切り替えや対向車や前走車に合わせて、適切な配光をしたりとの性能向上は著しい。
その中で忘れ去られていながらも一般ドライバーがかなりの頻度で使用しているのが純正フォグライトだと思う。
その多くは平常時からフォグランプを補助灯として使用していることが多いのではないだろうか?
フォグランプはいったいどんなライトかというと…。
前部霧灯は、前照灯のかわり又は補助に使用する灯火(スポットライト、サーチライト等走行中に使用しない灯火は前部霧灯とみなさない)で、使用者が任意に備え付けるものであるが、前照灯の場合と同様他の交通の妨げとなるおそれがあるので、減光又は照射方向変換装置の備え付けを強制しないかわりに、その点灯個数等必要な制限を加えたものである。(道路運送車両の保安基準詳解より)
また、ウィキペデイアでは
フォグランプは、濃霧の発生などにより視界が制限される場合に、投ぜられた光の運転手への反射を抑えながら視認性を確保し、同時に他の交通からの被視認性を向上させる目的で装備される、白または淡黄色の補助灯である。前方を照らす前照灯とは役割が異なり、広い範囲の視認性を向上させるため、左右への照射角を前照灯よりも広い配光としたレンズを備えているのが特徴である
とある。(アンダーラインは私)
私が若いころはフォグランプと言えば必ずと言っていいほど黄色だった。


そして左右のヘッドライトの間に配置されていることが多かった。
特に80年代以降トヨタ車を中心にフォグランプは一体化されて、後続車がフォグランプを点灯してくることも多く、それだけでトヨタ車かなと思うほどであった。
alt
コロナクーペとマークⅡ
alt
 また、後付け補助灯もかなり出回り、様々なライトを選べる状況にあった。フォグランプはもちろん、ドライビングランプ、スポットランプなどそのドライバーの好みや仕様の仕方で選ぶことができた。
しかも2000年代に入るとフォグランプを考慮したデザイン(バンパー周辺)も採用されるようになってきた。
しかし…である。
最近ではどうかというと…。トヨタ車には依然としてフォグランプを考慮したものが多いが、他メーカーではデイライトを考慮したものやマツダのように一切デザインに取り入れないかのようなものまで現れた。
alt


alt
また、後付け補助灯も以前のような活況はなく、置いてあっても国内産では少なく、安価な他国のものが置いてあるような状況になってきた。
つまり自動車に対する関心が薄れていることもあるかもしれないが、フォグラんプに対する意識も変化していると思う。
ランプの色にしても黄色が主だったころは降雪・降雨時は見やすいという意見が多かったが、今は明るい白の方が錯覚がなくなるという意見が多くなったり、色以上にHIDやLEDによって光量が大きくなった結果安易に交換でき、白色でも普段で問題ないということもあるだろう。
しかし、前述のようにフォグランプっていうのは霧が発生した時にある程度の視認性と周囲のドライバーが視認できるように点灯するものと思っていたのだが…どうも現実はそうではなくなっている。
また、一般ドライバーが普段の夜間からフォグをつける現状はメーカーにとってみればヘッドライトの性能向上を考えるはずで至極当然のことかと思う。

私の家の周辺はご覧のような濃霧が発生することがある。
alt
となると視認性と相手から存在がわかるライトが必要と思うのだが…世の中の流れはそうはいかないようだ。私はフォグランプは必要だと思うのだが…。

Posted at 2018/01/14 10:48:22 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2018年01月07日 イイね!

2018年のマツダについて予想する…

2018年のマツダについて予想する…

昨年末、mazdaはCX-8によって好調な滑り出しができた。最近ではこちらでもCX-8が路上でも見られるようになってきた。


では、今年1年mazdaはどんな車を出してくるだろうか?素人なりに考えてみた。





アテンザとCX-5

まずネット上での情報や海外の大幅改良のニュースからするとアテンザの大幅改良とCX-5の改良は間違いないと思われる。アテンザとCX-5はクラスが近いこともあってほぼ同時期に改良されることが多かった。

alt

 アテンザはエクステリアは海外と同じになるであろうが、ユニットについては現在のディーゼルは燃費重視の改良がおこなわれるだろう。しかし、ガソリンエンジンについては国内市場を考慮するとガソリンエンジンの燃費の良さをアピールするとなると2.5ℓの気筒休止が投入するされるかもしれない。

alt

CX-5も同様のエンジンの見直しはアテンザと同じように行われると思う。しかし、好調な販売に受けて大きなは見直しは行われないと思われる。


デミオ・CX-3の大幅改良

デミオの発表が2014年9月 CX-3の発表は2015年2月。

デミオの登場から今年は4年、CX-3は3年になる。今まで大幅改良となるようなものはなく、商品改良を繰り返してきた。この間にスイフトの発表、フィット・ヴィッツ・アクアのマイナーチェンジが行われたことから、そろそろ装備の見直しやエクステリアの見直しといった大幅改良があってもおかしくない。

alt 

特にCX-5、アテンザのグリルや「Mazda 魁 concept」から見れば、両モデルのグリルはメッシュ状になり、CX-3はさらにヘッドライトはCX-5により近くなるかもしれない。またデミオはアテンザを見習えば、もっとヘッドライトの目力がより強くなるかもしれない。

alt

エンジンについても何かしら動きがあってもおかしくない。

SKYACTIV-GおよびDが発表されて2.5ℓの気筒休止、2.2ℓの出力の向上が行われているだけに、1.3ℓ、1.5ℓのガソリンエンジンについても何かしら改良されてもよいはずだ。また、ディーゼルについても1.5ℓの改良版が出てもおかしくない。もし、改良がない場合はグレード体系の見直しが行われると思われる。


alt

新型アクセラ(BN?)は年内後半にモーターショーにて発表され現行アクセラ(BM)は2019年初頭にモデルチェンジ


日本経済新聞によると小飼社長が4日、広島市で開いた記者会見で
年内に「第7世代」と呼ぶ次世代商品の量産を国内工場で始めると語ったとのこと。これは間違いなく新型BNアクセラであろう。現行BMアクセラは大幅改良を終え、その後商品改良によって360°カメラを採用してきた。となると来年までに装備の見直しや特別仕様車があるかもしれないが、大きな動きはないと思われる。しかし、特別仕様車で2.5ℓのターボが投入となるとファンとしてはうれしいが…。果たして…?

alt

また、マツダが発表した資料によれば、2019年からSKYACTIV-Xが投入されることになっている。資料では別になっているが、雑誌によれば、Xはマイルドハイブリッドのエンジンではないかとのことだった。またマツコネも新世代になるはずだ。つまり新型アクセラは第7世代のトップバッターとして大きな役割を持つ。また、マツダの場合、発表3か月ぐらい前からあらゆる場所で擬装されたモデルが公道を走ることが多い。となると10月のパリ、あるいは12月のロサンゼルスのモーターショーの発表に合わせてくるのではないだろうか?

alt

バッテリーEVあるいはレンジエクステンダーについてはアクセラではなく、デミオの可能性や年末に話題になったロータリー復活もあるため、アクセラには搭載しないのではないだろうか?2019年は様々なものが第7世代として投入されるが、アクセラにすべてを搭載はないと考える。


北米市場での新しいSUV投入

ネットでは北米市場でのSUVの生産・投入とトヨタのOEMが報道されていた。アメリカ市場でのCX-3、CX-5、CX-9のほかにさらに投入するのか、CX-5の姉妹車か、CX-5の上級車か…。アメリカ市場では本来CX-7が投入されていたが、どうやらCX-4の生産が始まると役割を終えている。となるとCX-4を北米用に使用を変えて投入という可能性がある。また新たにCX-7としてCX-5とCX-9の間を埋める上級車として投入する可能性もある。

alt

ただ、単に高級車となると装備やエクステリアで他のCX-5やCX-9との差異が少なくなると考えると今はやりのSUVクーぺ…やっぱりCX-4?…。


とまあ…長々と書いてしまったが今年のマツダ2019年に向けて第6世代のブラッシュアップを図りながら商品価値を高めてくるということになりそうだ。

2019年はかなり期待されるだけに、今年はスクープ記事が増えるかもしれない。

Posted at 2018/01/07 21:53:21 | コメント(1) | トラックバック(0) | mazda | クルマ
2018年01月01日 イイね!

新年のご挨拶

新年のご挨拶 明けましておめでとうございます

年頭に際しまして

皆様のご健康とご多幸を

心よりお祈り申し上げます
Posted at 2018/01/01 00:04:27 | コメント(5) | トラックバック(0) | 時事 | 日記
2017年12月27日 イイね!

山本健一氏 逝去

山本健一氏 逝去
先日、山本健一氏がご逝去されました。このブログを読まれる方のほとんどはこのことをご存知ではないでしょうか?

私個人としても、正月まではブログを放置しようと思っていましたが、突然の訃報にやはり何か残したいと思いブログを書くことにしました。

私はマツダファンではありますが、ロータリー車を保有したこともありません。さらにロータリー車の良さも他の人に比べてあまり言えません。

しかし、この山本健一氏の言葉「飽くなき挑戦」という言葉がなかったらと思うと今まで仕事に対して、難しいことから逃げてばかりで今の自分はなかったように思います。

山本健一氏の功績については皆さんの方がよくご存知でしょう。ロータリーがこの世に生まれてきたのは、山本氏が死に物狂いで取り組んだ結果であることは言うまでもありません。
alt


今の時代であれば、難題ばかり吹っ掛ける悪役の上司とでしか批評されないかもしれません。でも、氏がリーダーとしてアペックスシールなどの難題を解決しなかったら、コスモスポーツは世の中に登場していないでしょう。
alt

また、787Bのルマン制覇もなかったわけです。さらにはこのロータリーの成功がなかったら、マツダはとっくに消えてしまうメーカーだったかもしれません。そして、社内に「飽くなき挑戦」という志が伝承されたからこそ、SKYACTIVの成功につながったとも言えるでしょう。そしてさらには今年発表された、SKYACTIV-Xの成功へと受け継がれたのではないでしょうか?
つまりロータリースピリットという志が延々と受け継がれたといってもいいと思います。
alt

決してマツダは、山本氏だけで成功してはいないと思います。それに関係した多くの無名の方々の努力や苦労があったからこそではあるのですが、そのベクトルを残したのはやはり山本氏だったのではないかと思います。

私の仕事ととて、難題にぶつかったり、無理な要求に答えざるをえなかったり、超責任の重い仕事が回ってきたこともありましたが、「飽くなき挑戦」という言葉を思い浮かべては、私なりに仕事に立ち向かうことができました。山本氏が歯が抜けるほどのストレスを溜められたと聞いていますが、そこまではなかったですが、私も体に異常をきたしたことがありました。その時に「あの山本さんの苦労に比べれば…」と思うともうちょっと頑張ろうと思ったものでした。
alt

今年は初代コスモスポーツが販売されて50周年でした。きっと多くの人が何かあるのではと期待していたと思います。しかし残念ながらロータリーについてはマツダの正式な発表はありませんでした。
alt
でも、私はマツダはきっと山本氏に「現在のロータリーエンジンはここまでできています」とみてもらっていると思っています。そしてこれからのロータリーに安心して天国へ旅立たれたと信じてやみません。
alt
山本健一さん ありがとうございました。

追記 動画をいくつか
ロータリーサウンドを…
やはりミュージックですよね。(泣)
 

そして願いを込めて…この動画で締めくくりたいと思います。

Posted at 2017/12/27 22:18:30 | コメント(3) | トラックバック(0) | ロータリー | ニュース
2017年12月22日 イイね!

Looking back on 2017

Looking back on 2017
 気がつくとあっという間にクリスマス・・・1年がたつのは非常に早いものですね。今年を表す文字は「北」だったそうで・・・。実はさっき娘から教えてもらいました。仕事に追われもうここ2~3日はニュースもわからずじまい・・・。確かにあの国がうるさかったですねえ。

みなさんの2017年はどんな年だったでしょうか?私の印象に残ったこの1年をブログにて振り返りたいと思います。

10位 政治関連のニュースが目立った
トランプ次期大統領は何を考えているのだろう。
 今年の1月にはトランプ大統領の北米自動車生産のついての発言があった。また、中国のEVシフト、イギリス・フランスの内燃機関車販売禁止のニュースを取り上げている。それだけ世界中が深刻化する環境問題に対して大きく舵を切った年と言えるだろう。



9位 気になる次期アクセラ
alt


 気が付くと一世を風靡した魂動モデル一回りしてアクセラも4代目の噂が立ち始めた。先日のコンセプトモデル「MAZDA 魁 CONCEPT」は現在のBMアクセラの良さを踏襲しながらもハッチバックらしいカッコ良さを残しながらデザインされていた。デビューは来年というが、生産はいつからか、気になるこの頃だ。


8位 「SKYACTIV-X」がついに発表
alt
 マツダの将来を決めるであろう新技術「SKYACTIV-X」が発表された。エンジンだけでなく車体の骨格、足回りとかなり手が入っているとのこと。意外だったのはト―ションビームを使ったリアの足回り。ゴルフをお手本にしたとは思わないが、評論家は高評価だったのが意外だった。


7位 アテンザ大幅改良?発表
alt

 初代CX-5発表後、次に魂動モデルの第2弾として発表されたのは3代目アテンザだったのだが、もう賞味期限が切れたかと思いきや新世代デザインを採用してブラッシュアップしてきた。エンジンも直噴2.5ℓに気筒休止機構を取り入れるなど第6.5世代というようなモデルのようだ。その昔BLアクセラのマイナーチェンジでエンジンを換装して発表したときと似ていると思った。



第6位 CX-8発表
alt
 マツダの最高グレードとしてそして国内では無視できないミニバン市場へCX-8が投入された。まだ実車を市場はしていないが、流行のSUVであることやこの10年近く君臨してきた、アルファード・ヴェルファイア、エルグランドとは一線を画すモデルだけに注目度も高くなった。登録台数も予想に反して非常に多いという。しかし、新車効果はいつまで続くのか…アルヴェル軍団のMCもあるだけに注目したいところだ。

5位 プレマシーの生産終了
alt


 私の愛車遍歴に中でも日産党からマツダ党へ大きく変えさせたプレマシーもついに生産を終了となった。今もってドライバーズミニバンとしては運転もしやすく、かつスライドドアで駐車場でも不安を感じさせないモデルだったと思っている。しかし市場は逆でミニバン市場は収束しているようだ。ホンダストリームが切り開いた市場はウイッシュは2代、アイシスは1代限り、日産は遡れば、プレーリーからリバティ、そしてラフェスタとかなり先見の明があったはずだが、ラフェスタは最後はマツダにOEMされるというまさかの展開となった。ホンダもストリームは乗車人数を変えたり名前を変更したが、なかなか販売好調とは言えなくなった。車らしいミニバンより、箱型のミニバンが売れている。車は部屋になっていくのだろうか・・・・。しかし、ミニバンも…

4位 憧れのけるひゃー!購入
憧れのけるひゃ~・・・。
 洗車の時にやはり高圧洗浄機があるのと無いのとではやはり違う。7年近く使用してきた東芝の高圧洗浄機もついに寿命が尽きた。東芝ではすでに後継モデルもなく、完全絶版になっていた。しかし、ケルヒャーを使うとその意味は分かる。軽量ゆえに価格もかなり以前より下がり購入しやすくなっている。洗車はさらに楽しくなりそうだ。しかし、最近風邪をひきながら洗車して・・・・

第3位 まさか1年に3回のパンク
alt
 パンクなんて簡単にするものではないと思っていた。いや免許を取ってからパンクというのもサニー時代なんて1回もなかった。それがである。1年に3回なんてありすぎだろ!原因はやはり近所に住宅建設がいくつかある。そこしか考えれない。3回中2回はねじくぎだったし、一番最近でも原因はわからないが、走行中にねじくぎを拾っていた可能性は高く、最終的にはタイヤが裂けていたという。事故ならずに済んでよかった。


第2位 追突!
 みんカラでブログを始めて8年。接触事故やイノシシと衝突というのも経験したが、まさか後ろから追突されるとは…。それも中年女性。以前からこのルートで通勤していると必ずといっていいほど煽ってくるドライバーでコーナーで車間を取るということをしていたが、それでも追従してきていた。腕がいいというわけでなく、感情で走るなと思っていたが。まさかのサンダルを履いた中年の女性。それも高校生の子供を送迎していた。
その昔、エリア88で「ケツを任せたぜ!」なんてセリフがあったが、もう後続車両を信頼なんてできない時代になってしまった。
alt
だからこそ、ドラレコ装着になったわけだ。確かに煽られるケースは減ってきたが、ドラレコに対する意識の低いドライバーには全く通用しないこともある。それでも以前に比べてかなり減ってきたことは喜ばしいことだった。

第1位 ディーラーで試乗する機会が増えた
alt
ついにデミオを4回目の車検を通した。しかも、走行距離は15万㌔を超えており、乗り換えを検討せざるを得ない。それをネタに今年はトヨタを中心にコンパクトカーの試乗を繰り返してきた。デミオ、ノート、フィット、ヴィッツ、アクア、CX-3…。どれも魅力的に思える車だが…。来年はスイフトやルーミィなども試乗してみたいものである。最終的に購入するモデルがどれになるかは、わからないのだが…。
とまあ、こんな1年でした。他にもいろいろと印象に残ることはあったのですが、こんなふうにまとめてみました。皆さんの1年はいかがだったでしょうか?
Posted at 2017/12/23 08:49:10 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「呉にこんな動画あったとは…私たちの世代狙いなのね…→ https://www.youtube.com/watch?time_continue=30&v=fLEAdIlkRc4
何シテル?   01/14 20:32
妙にこだわりのあるへんなやつですがよろしくお願いします。 あまりうまくしゃべれません・・・・人付き合いが下手です。泣

ハイタッチ!drive

みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2018/1 >>

 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   

リンク・クリップ

WHAT DO YOU DRIVE? 
カテゴリ:マツダ関連サイト
2011/10/03 21:25:36
 
MAZDA Channel 
カテゴリ:マツダ関連サイト
2011/05/20 21:06:47
 
Knightsports  
カテゴリ:マツダ関連サイト
2011/05/16 22:17:31
 

ファン

43 人のファンがいます

愛車一覧

マツダ デミオ マツダ デミオ
嫁の車
マツダ プレマシー マツダ プレマシー
この車でも10万キロ突破したいなあ・・・・
日産 プリメーラカミノワゴン 日産 プリメーラカミノワゴン
元気な車でした。パーツの少なさに困りましたけど。バキュームメーターをつけたり、グリルを変 ...
日産 サニー 日産 サニー
自分名義の最初の車でした。 最終的には14万キロを7年で… 最後は持病のラジエターファ ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2018 Carview Corporation All Rights Reserved.