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TOSIHIROのブログ一覧

2017年11月23日 イイね!

ヒストリックカーを作ろう。(ロータス49)その①

ヒストリックカーを作ろう。(ロータス49)その①こんばんは。(^_^)

タイレルP34、ヤードレー・マクラーレンM23に続いて、1/12F1模型の3作目、ロータス49をこれから作って行きたいと思いますが、今回は模型の概容を載せたいと思います。

模型に興味ない方はスルーして構いませんので…(^o^;)



タミヤの1/12ビックスケールシリーズのロータス49。
今回のキットは数年前に復刻版として発売されたものです。



このロータス49、ホンダF1に続いて、このシリーズの2作目として1968年に発売されました。
この時、僕はまだ生まれていませんでしたが…(^o^;)

今回の復刻版はシリーズNo.52ですが、初回版はNo.2で発売され、ドライバー人形が追加された改訂版がNo.12として発売されました。
その後も何度か再販売されたようで、ホンダF1と並ぶ名キットとして、作られた方も多いと思います。
因みに僕が初めて店頭で見たのは、F1GPで田宮模型がチームロータスのスポンサーになった際に再販された時でした。
ミカ・ハッキネンがロータスのドライバーだった頃だと思いますが。


それでは、パーツ内容です。



葉巻型のF1カーはシンプルなのか、タイレルP34やマクラーレンM23に比べると、パーツ数はかなり少な目です。

僕はどちらかと言えば、パーツ数の多い方が製作意欲を掻き立てられますが…(^o^;)

最近の復刻版ではお馴染み、エッチングパーツやカルトグラフ製デカールが入っています。



加えて今回はアルミ製のエアファンネルが入っています。o(^o^)o



なかなかゴージャスな内容で楽しみですが…
如何せん半世紀前のプラモデルと言うことで、組み立てには難行しそうです。


組み立て前から早くも懸念事項が…(^_^;)



このキットの一番の難点はエンジンとトランスミッション周り。(´・ω・`)

左側がロータスで、右側がストックのタイレル003のパーツです。
因みに前作のマクラーレンとタイレルのエンジン部は共通の金型のようです。

比べてみると。




ディテールはさておき、同じフォード・コスワースDFVなのに、大きさが全く違います。(´・c_・`)

ロータス49のトランスミッションはヒューランドではなくZFですが、実際のスケールより大きいようです。

ただこれには大きな理由があります。
本来、このロータス49はディスプレイモデルではなく、モーターライズとして設計された模型で、エンジンの部分にはモーターが内蔵されるようになっていました。

モーターライズ仕様のロータス49は現物を見たことが無いのですが、ストックの中に同時期に発売された模型があります。



これまた葉巻型F1カー、マトラMS11。
少し前にヤフオクで入手したものです。



経年劣化が…(^o^;)
定価は2000円でした。



御覧の通り、モーターライズキット。
そして、箱の中身です。





いつ頃のキットかは分かりませんが、デカールの裏には53.05の表記。
昭和53年5月?(^o^;)

ブリスターパックの中にはモーターライズと思わせるパーツが。





トランスミッションにはこのギヤボックスが組み込まれるようです。

組み立て説明書にはモーターを組み込むようになっています。





将来このキットを作るときは、モーターを組み込んでホイールが回転するようにしてみたいですね。d(^-^)


また横道に逸れてしまいましたが…(^_^;)
このリア周りをどう作り込むかが、今回課題の一つですね。





フォード・コスワースDFVを初めて搭載したこの車、頑張って作って行きたいと思います。(o^・^o)






























Posted at 2017/11/24 19:55:03 | コメント(3) | トラックバック(0)
2017年11月23日 イイね!

週刊ハコスカGTR Vol.130

週刊ハコスカGTR Vol.130こんばんは。(^_^)

今日は勤労感謝の日。
いい天気でしたが、風の強い香川でした。

さて、今日も何時もの書店で買ってきました。(o^・^o)



週刊ハコスカGTRスペシャルコンテンツ。
Vol.130です。\(^_^ )




先ずは今回の記事からです。\(^_^ )
4ドアセダンから2ドアハードトップへ進化したハコスカGTR。



2ドアハードトップ化でホイールベースが短縮され、運動性能に磨きをかけたハコスカGTRは、連勝記録を伸ばしていきます。




続いて、3代目日産スタンザの登場。\(^_^ )
エレガントなラグジュアリーサルーンを目指した車でしたが、スタンザの名前はこれが最後になってしまいました。



3代目スタンザのCMです。
上品な雰囲気の車でしたが、売れ行きは今一つだったようです。
因みに後継車はプリメーラです。




名車ギャラリーはスカイライン・ターボCの登場。\(^_^ )
シルエットフォーミュラーから、グループC規定に合致させるために改造を施された、グループCのスカイラインです。




それでは毎度お馴染み、段ボール箱の登場です。♪~(・ε・ )




何時どおりですね…(^_^;)




今回のパーツは、オルタネーターです。
エンジンの組み立てなので、細々としたパーツが続きますね。




さて、先日マクラーレンも完成したと言うことで、停滞していたS20エンジンの組み立てを再開し、昨日までにVol.129まで組み立てました。





大分形になりましたね。(*´ω`*)

ずっとマクラーレンに掛りきりでしたので、久しぶりに組み立てましたが、これは気軽に組み立てられましたね。

やはり本気モードのF1模型と並行して、気軽に作れるものもやっていきたいと思いますので、次の週刊シリーズで良いものが出てほしいですね。(o^・^o)


S20エンジンも追い付いたので、ロータスも作りたいと思います。



これから年度末まで忙しいので、4月のニッパーズまで間に合うかな…


それでは。\(^_^ )




今回はTRIUMPH TR4Aとのコラボです。
思えば、イギリス車の模型ばかり作ってますね…(^o^;)




では、もう一枚。\(^_^ )




それでは皆さん、体調に気を付けて今週もあと少し頑張りましょう!( ̄∇ ̄*)ゞ









Posted at 2017/11/23 19:58:09 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2017年11月20日 イイね!

ヒストリックカーを作ろう。(ヤードレーマクラーレンM23)その④

ヒストリックカーを作ろう。(ヤードレーマクラーレンM23)その④こんばんは。(^_^)

ヤードレー・マクラーレンM23の組み立て、4回目です。
既に完成しているので、今回は追加工作した個所を中心に駆け足で行きたいと思います。ε=ε=┏(・_・)┛

先ずはトランスミッション周りからです。



DFVと並んで、この年代のF1カーではスタンダードな、ヒューランド製。
黒い部分はスペーサーだと思われます。

トランスミッション周りに取り付けるパーツを組み立てます。







トランスミッションにブレーキやドライブシャフトを取り付けたところです。



リアサスペンションを組み立てたところです。



続いてオイルクーラーを組み立てますが、ここで追加工作を施します。
先ずはオイルクーラーのホースジョイントをカットし、ピンバイスで穴を開けます。



穴を開けた個所に針金を差しこみます。
カラー針金からビニールを抜いたものです。



そして今回はホースジョイントを追加しました。
モデラーズのホースジョイントです。
現在、絶版だそうですが…(^_^;)



赤と青のホースジョイントにピンバイスで穴を開けます。
針金が0.8㎜なので、0.9㎜径の穴を開けました。



針金にホースジョイントを通します。





オイルクーラーをトランスミッションに取り付けます。



続いてオイルパイプを配管します。
今回はタミヤのメッシュパイプの2㎜を使いました。



オイルクーラー取り付け前ですが、メッシュパイプを針金に差込んだところです。
メッシュパイプの切口は、解れないように予め瞬間接着剤を塗布しておきます。



続いてブレーキラインも追加しました。





オイルパイプとブレーキラインを取り付けたところです。
オイルパイプの残りはエンジンと接続してから配管します。



続いてエンジン周りです。
オイルパイプを取り付けます。



続いてエキパイを取り付けます。
この年代のF1模型で、厄介な工程の一つです。(^_^;)



エキパイを組んだところです。
仮合わせしないとエンジンに付きませんので…(^_^;)






トランスミッションと組み合わせ、マフラーを取り付けて、オイルパイプを配管します。



組上がったリアセクションをモノコックに接合します。





モノコックにエンジンを接合し、オイルタンクを取り付けます。
接合部は接着力を高めるため、塗装していません。



これでエンジンとモノコックが接合されました。



続いてメーター周りを組み立てます。
ここにも追加工作を施します。



アルミリベットとトグルスイッチをディテールアップパーツに交換しました。





ステアリングにもリベットとトグルスイッチを追加しました。



この辺りは自己満足の世界ですので…(^_^;)

メーターパネルも組み立てます。



続いて、メーターパネルの裏側です。
ここにも追加工作を施します。



キットの説明書では、付属のビニルチューブで配管するようになっていますが、太いので、細いコードに交換しました。
上の0.5㎜はトグルスイッチの裏に、メーターの裏は0.65㎜を使ってみました。



こんな感じです。



0.3㎜の銅線でコードを束ねます。





これをモノコックに取り付けます。
束ねたコード類は運転席横に配置し、後方へ。



続いて燃料タンク周りのパーツを組み立てます。



小物パーツを取り付け、燃料タンク周りもパイピングを追加しました。





メーター周りのコードはキルスイッチに接続した以外はエンジンとモノコックの間に押込みました。

白いパイプは火災の際にドライバーへ空気を送るためものです。
因みに酸素は助燃性があるので、タンクの中身は酸素ではなく、ただの空気だそうです。
一つ勉強になりました…(^o^;)


リアウイングを取り付け、シャシーが完成しました。



残りはタイヤです。
先ずはタイヤとホイールを組み合わせます。



タイヤのホワイトレター塗装です。
文字の凹部に極細の筆で薄めた塗料を流すような感じで塗れば、毛細血管の原理で綺麗に仕上がります。





今回はホイールにもディテールアップを施しました。

エアバルブを追加します。






タイヤをシャシーに取り付けて、カウルを取り付ければ、完成です。ρ( ^o^)b_♪♪




最後の方は写真を撮り忘れたところもあり、駆け足のような製作状況になってしまいましたが…(^o^;)

今回の製作で学んだことは、次の製作に活かしたいと思いますので、これからも宜しくお願いします。


次はロータス49頑張ります。(o^・^o)




Posted at 2017/11/20 23:26:35 | コメント(0) | トラックバック(0)
2017年11月16日 イイね!

久しぶりの五色台。(^_^)

久しぶりの五色台。(^_^)こんばんは。(^_^)

今日もいい天気の香川でしたが、風が強い1日でした。

今日は10月のおはせと以来、久しぶりに五色台へ行きました。



今日は朝ミーティングもお休みで、展望台広場も御覧の通り。



半ば貸し切り状態…(^o^;)
と言うことで、愛車を移動して紅葉撮影。



タイヤのトレッドが見えるように。





落ち葉の舞う中、良い写真が撮れたかな…(^_^;)

展望台広場の入り口で。






ワインディングの途中で。







同じような写真ばかりですが…(^o^;)
五色台の紅葉を満喫してきました。





台風や私用で、しばらく見られなかった五色台からの眺め。
やっぱり気持ちいいですね。(o^・^o)


このあと、帰りにとあるホンダのディーラーへ行きました。

お目当ては最近気になっていたこの車。



久しぶりに国内に登場した、シビックのハッチバック。
大きすぎとか賛否両論もありますが、やっぱりカッコいいですね。



センター2本出しマフラーがいいですね。
運転席もなかなかカッコいいです。(*´ω`*)



早速カタログを貰ってきました。





タイプRは高嶺の花ですね…(^_^;)





新型シビックのハッチバック。
今注文すると、納車は来年の6月頃だそうです。
今回のシビック、セダンは国内生産ですが、タイプRとハッチバックはイギリスの工場で生産される輸入車のため、どうしても納期はかかるようですね。(^_^;)

CVTと6MTの比率は半々だそうで、かなり魅力的な車ですね。(o^・^o)



それでは、今日の晩御飯です。\(^_^ )



今夜はお好み焼きでした。Ψ( ̄∇ ̄)Ψ



それでは皆さん、体調に気を付けて、また一週間頑張りましょう!( ̄∇ ̄*)ゞ


Posted at 2017/11/19 21:06:35 | コメント(3) | トラックバック(0)
2017年11月16日 イイね!

ヤードレー・マクラーレンM23完成!ρ( ^o^)b_♪♪

ヤードレー・マクラーレンM23完成!ρ( ^o^)b_♪♪こんばんは。(^_^)


9月から組み立てを開始した、タミヤ1/12ヤードレー・マクラーレンM23がようやく完成しました。ρ( ^o^)b_♪♪



タイレルP34に続いて、2作目の1/12F1模型。
前作とはうってかわり、どちらかと言えば地味でマニア好みのF1カーですが、70年代のF1GPにおける名脇役と言うことで、一度作ってみたいと思っていました。

それでは、完成したヤードレー・マクラーレンM23を御覧ください。\(^_^ )



60年代の葉巻型から一転、楔型ボディとサイドラジエターを採用した、当時のスタンダードなスタイル。
今回もウイングが曲がったりすることなく仕上がりました。

フロント部です。\(^_^ )



ウイングノーズのダクト内に見えるのは、エッチングパーツのメッシュです。

フロントには、ヤードレーの男性化粧品のイメージカラーだった、ブラック・ゴールド・ブラウンのグラフィックが施されています。



いつ頃の物かは分かりませんが、今はもう手に入らないようです…(^_^;)


続いて、サイドビューです。\(^_^ )



マクラーレンチーム創設者、ブルース・マクラーレンの故郷であるニュージーランドのナショナルカラーのオレンジをあしらったカラーリング。
楔型ボディと高く聳え立つインダクションボックスが印象的です。(o^・^o)


続いて、リアビューです。\(^_^ )



今回のマクラーレンは、色々な追加工作を施しました。
リア周りでは、オイルクーラーのホースをメッシュパイプに交換し、赤と青のホースジョイントを追加しています。
少し手を加えるだけで、グッと見栄えが良くなりますね。(*´ω`*)


続いて、一番お気に入りのアングルです。\(^_^ )



ウイング翼端板のシャープさは、エッチングパーツならでは。
極端に太いリアタイヤもカッコいいです。


続いて、カウルを取り外したところです。\(^_^ )



今回のマクラーレンではカウル内にも色々追加工作を施しました。

地味目な車を如何にカッコ良く見せるかが今回の製作におけるテーマでしたので…(^o^;)

先ずはフロント部。



バッテリーケーブルとブレーキラインを追加しています。

続いて運転席周りです。



メーター裏にパイピングを施しました。
キット附属のビニルチューブは太いので、細いコードに替えて、トグルスイッチにもコードを追加しました。

シートベルトはサテンリボンに替えて、モノコックに金具で止めています。

因みにメーター裏は、カウルを閉めた状態でも見えるようになっています。



やはり作り込む価値はありますね。(^^)d

続いて、エンジン周りです。



燃料タンク周りもパイピングを追加し、オイルホースもメッシュパイプに交換しています。

白いパイプは、火災が発生した際に酸素ボンベからドライバーに酸素を送るためのものです。
最近知りましたが…(^o^;)

※ボンベの中身は酸素ではなく、ただの空気だそうです。



今回のマクラーレンはリアセクションが丸見えなので、エンジン周りも手を加えています。



DFVのヘッドカバーにニコルソンチューンのステッカーを張り、プラグコードはビニルチューブから細いコードに替えています。
あと仕上りは今一つですが、ラジエターのジョイントにはステンレスのテープを細く切って巻いています。

その他、カウルの止め方にも拘ってみました。



分かりにくいですが、インダクションボックスの後方はスプリングで止めています。

そして、ウイングノーズ。



キットではビス止めになっていますが、ネットの作例を参考に、キャッチピンを自作してみました。





アルミリベットと半田線とステンレス線で作りました。
これは今後の製作にも取入れたいですね。(o^・^o)


さらに、インダクションボックスは2種類作りました。



手前の角ばったインダクションボックスは前期型の特徴ですが、サーキットによって使い分けていたようです。



前期型のインダクションボックスを装着たところです。
ストライプの色が少し合っていないですが、こちらもなかなかいい感じです。


今回、ヤードレー・マクラーレンM23を製作して感じたことですが、とにかくネットでの作例が少ない…(´・ω・`)
特に日本国内では殆ど見られませんでした。

ヤードレーカラーのマクラーレンM23は、ピーター・レブソンとデニス・ハルムがドライブして、3勝を挙げた1973年型が有名で、今回の1974年型は、マルボロカラーの影に隠れて、最高位も 3位と戦績もあまり振るわなかったことが要因かと思われますが…

何がともあれ、今回のマクラーレンは、色々なことにトライして、試行錯誤を繰り返して完成させた意欲作。
仕上りは其なりですが、とにかくやり遂げた充実感はありますね。(*´∀`)♪



それでは最後に、前作タイレルP34とのコラボです。\(^_^ )



サイドビュー。\(^_^ )



リアビュー。\(^_^ )





大きさ比較です。
マクラーレンM23はかなりのロングホイールベースで、対するタイレルP34は見た目よりかなりコンパクトです。



剥出しになったエンジン、フロントに比べて極端に太いリアタイヤなど、この時代のF1カーは個性的でカッコいいですね。(*´ω`*)



さて、次はロータス49を製作します。(o^・^o)



今回以上の作品目指して、頑張ります。( ̄∇ ̄*)ゞ















Posted at 2017/11/19 00:00:22 | コメント(6) | トラックバック(0) | 日記

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何シテル?   11/23 17:19
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