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2017年01月07日 イイね!
エンジンフードキャッチャー、スイッチ移設改造エリパのカーボン吸気チャンバーがデカイので、キャッチャーやスイッチ及びそのブラケットに干渉するのでそれらを一時撤去したが今後のメンテナンス性も考慮して共に改造して移設することにした。
計画では、やすおき氏情報のエアロキャッチャーで対処するつもりで購入したが想像以上に取り付けスペースが厳しいのでこの案は断念し、元のキャッチャーを改造流用する事にした。押し込んだだけで確実に食いついてくれる手軽さもやや面倒臭いエアロキャッチの使い勝手に勝るとの判断もあった。
着手するまではキャッチャー部分をトランクルーム側に移設する構想を考えていたが取り付けスペースと防水などの方法が難しいので結局エンジンルーム側で出来るだけトランクに近い方に寄せる事にした。
キャッチャーをキャッチャーのブラケット内に収めブラケットに取り付け穴とアクセス開口を設けた。



ロック解除も従来通りキーで行える様ワイヤー寸法を短くするためにスリーブを入れた。



キャッチャーの位置で約30mm程後退させた。
本体側のロックピン側も同じく後退させてカーボンチャンバーとの干渉を避けた。

狭いところへのボルト挿入に苦労した。
スイッチも左側に寄せて取り付け直した。


やれやれこれで全ての作業完了。
仕上げの雑な所は追い追い手直ししてゆこう。先ずはちゃんと機能する事の確認優先!
ECUの設定を行いエンジンスタートしてみた。

明らかに以前の音質と異なりチューニングエンジンらしいたくましい音になった!!(^ー^)v
明日の朝、ダムまでドライブして一連のパーツ導入の効果と感触をみてみようと思う。














Posted at 2017/01/07 23:38:36 | コメント(0) | トラックバック(0)
2017年01月04日 イイね!
冬休みの課題完了!あけましておめでとうございます。
さて、30日にミッションを下したところで中断、年越しとなっていた冬休みの課題に2日から取り掛かりました。
完成と言えるかどうか・・・。一応形だけは整いました。
まず、QUAIFEのLSDインストールです。

ミッションケースのボルトをすべて緩めてシール面を開きます。

ある程度開いたところで何かに引っ掛かってそれ以上開くことができません。
おかしいのでマニュアルを見直したところ、ベアリング溝に固定リングが嵌まっている事が判りました。

ミッションケース先端の大きなプラグを14㎜の六角で外すと

固定リングが見えますのでこれをラジペンで開きメインシャフトのベアリングが抜けるようにします。
これでようやくケースが外れます。

シフトガイドなどを慎重に外します。




今回の目的はデフの交換だけですので、ギア関係はできるだけばらさないようにして慎重に外します。

ファイナルギアをケースから抜きます。シャフト部分に適当なソケットを当てがって軽くたたき落とします。


QUAIFEのLSDを並べてみます。

ベアリングをプーリー抜きで抜きます。汎用のプーラーなので爪が外れないようちょっと工夫が必要です。

反対側は、スピードメーター用の樹脂ギア(使っていない)が挟まっているので爪の入り所が無く困りましたが、もろとも引っかけてうまくいきました。


リングギアの着脱ボルトが固いので苦労しましたがメガネレンチをシャコ万で挟んでおいてうまくいきました。

リングギアが外れました。

LSDにリングギアを組み付けます。

締め付けは既定のトルクで行います。

締め付け忘れがあると大変なことになるのでしっかりチェックしてマーキングして締め忘れの無いようにしました。

ベアリングをセットします。


後はばらした順に逆に組んでゆくだけですが・・・。
ここで面白いものを見つけました。
ミッションケースの底にマグネットが仕込まれていて、びっしりと鉄粉混じりのオイルが付いていました。

明らかに磁石です。

きれいにして元通りに装着しておきました。

これがあれば、マグネット付きのオイルドレンプラグをわざわざ購入しなくてもいいってことですが、
ミッションケースばらさないと清掃できないというのもどうなのか・・・。
ギアが組めたらケースを閉めますが、シールをしなければなりません。
古いシールをスクレーパーで削り取ってきれいにします。
こんなこともあろうかと買っておいたミニスクレーパーが活躍します。



LSD付きのファイナルギアを組み込みます。

その他ギアを復旧します。

シフトガイドのベースプレートの取り付けボルトが何故か1本だけ強度の弱いボルトが混じっており、所定のトルクを掛けるとねじ切れそうです。


こんなケース内のボルトが緩んで落ちたら想像しただけでぞっとするので、
強度の高いありあわせのソケットボルトにゆるみ止めを塗って組んでおくことにしました。

シール面に耐熱シールを均一に塗布します。

ケースを組み上げて、所定のトルクでボルトを均一に締め込み忘れの無いようにマーキングします。

これでLSD組み込みミッションの完成です。

ミッションをエンジンに取り付ける前にクラッチの摩耗状況を確認しておきます。
新しいクリーパーが活躍します。

今まで使っていたものは2分割の連結部分の強度が弱く、車輪も小さく抵抗が大きく、作業高さも高いのでここらで引退いただきます。
クラッチケースのボルトを緩めてクラッチ盤を取り出し厚みを測定します。


マニュアルによると新品のクラッチ盤の厚みは、6.9~7.4㎜ 摩耗限界は5.6㎜との事。
現物測定値は約7.3㎜でほとんど摩耗していない!!

リベット面までの寸法も新品時1.0㎜ 摩耗限界 0.2㎜ に対し、測定誤差もあるが、約1,2㎜??

過去、クラッチ変えたのいつだったっけ?異音調査の時に替えたんだったっけ??
とにかくまだまだ大丈夫そうなのでこのまま復旧することにした。
この後、ミッションをエンジンに組み付け、クラッチシリンダーやスターターモーター、マウントなどを復旧してミッション取り付け完了。ドライブシャフトを組み付け、足回りを復旧しミッション関係は一段落。
ミッションオイルを入れる。

今回のオイルは前々回と同様のグリーンのタイプ。

100㏄の添加剤も投入。

ここまでで、2日、1日の作業終了。

次の日3日
サイドスクープの取り付けを行う。
エキスパンドメタルの傷予防のゴムモールを調達し、被せてみる。


単体ではいい感じだが、実車に合わせてみるとエキスパンドの曲げ形状が全く合っていない。

上下端を大幅にカットして小さく折り曲げ直した。
エリパの加工精度は大は小を兼ねる的な考えで大きめに作っておいてあとは自分で合わせてくださいみたいな感じか?何とか調整してそれなりに見えるようになった。

取り付けボルトの頭にキャップを被せる。
被せる前。

被せた後。


ほぼ完璧に仕上がった(^^v

次はたこ足の仕上げ。
仮組の際に少々長いように感じていたが、エンジン位置が固まっても一度仮組してみるとやっぱりリアマフラーに干渉するし、触媒の長さとも合っていない。


しょうがないので、4本のエンド部分で約2㎝強カットすることにした。
これも大は小を兼ねる設計か?
何とか付くようになった。

O2センサーはこの位置になるが、ほとんどサブフレームに当たっている。

ケーブルのルートも変更した。


アンダーパネルに排気管の逃げを加工する。
ジグソーでカットした。

NACAダクトの一部も干渉するのでリューターで削り落とした。

収まりの状態は・・・。


プラグキャップの劣化したものも交換する。

最後に、エンジンフードのキャッチャーだがこれは、いいろ工夫して見たがどう見てもキャッチャー及びその受け部分がカーボンインテークチャンバーと干渉しそうだ。


やすおき氏情報のエアロキャッチャーも購入したもののこれも一筋縄では付けられそうにない。

これは今後の課題としてEmeraldのセッティングにかかるがここまでで冬休みは時間切れ。
以後の調整は週末の3連休となる。
ここまでの今回改造の走行距離、72919㎞。
Posted at 2017/01/05 00:55:41 | コメント(1) | トラックバック(0) | tune UP | クルマ
2016年12月31日 イイね!
エキマニ、サイドスクープ、LSDまとめて進行中で年越し3日間朝から晩まで車いじりと家の大掃除(窓拭きetc.)で身体中が筋肉痛で、大晦日、元日は伊勢志摩の温泉で過ごすのでEliseはこの状態で年越しとする事にしました。
さてその後の改造の状況はと言うと。
エキマニは、見事エアコンのベースマウントの干渉部分をカットしてベースの固定もなんとか残してエアコンレス車仕様のタコ足を2重巻きの過剰ヒートバンテージ仕様でインストール出来そうな見込みとなりました。
先ず仮組してみたところ触媒のフランジと穴ピッチが合わず、

ヤスリが折れるくらい削り、挙句やっぱりリューターで削って穴合わせ。

仮組で一応装着できそうなことは確認できました。ま、その様に作ってある筈だから当然と言えばそれまでだけど…。

しかし全長が少し長いか、エンジンのマウントのズラしのせいか、リアマフラーの太鼓と干渉気味

エンジンの固定が完了した時点で調整(少し差し込み部の長さをカット?)が必要になるかもしれない。
マニホールドフランジの植え込みボルトを付属の新品に交換してみたが、銅製の付属の緩み留め付きナットを締め込むのに無駄に苦労するのと、ヒートバンデージをもっと巻こうと思うと干渉しそうだ。

で、植え込みボルトを約10mmカットして植え直した。仮組したところオルタネータやエアコンのコンプレッサー、エンジンのオイルパンに近い所を通るのでバンテージを2重巻にする事にした。

まるでミイラの様になった(^^;;

これで純正の遮熱板以上の熱害対策はOKだろう。
エアコンのベースマウントの干渉部分はカットグラインダーで切れ目を入れてむしり取った後サンダーで削って15mmくらいの座面を残してM10のSUSソケットボルトで締め付け出来る様にした。ここが無くても他に4点のM10ボルトで固定されているので強度的には充分と思う。

エキマニはここまでにしてLSDの取り付け準備にかかる。
以前、軽量フライホイールのインストールや異音調査でミッションは何度か下ろしていたので要領を思い出しながら作業する。
先ずWウィッシュボーンのロアAアームとコントロールアームを外しドライブシャフトの抜き代を確保する。こうするとドラシャをハブから抜く手間が省ける。



ホイールボルトにスリングベルトフックを掛けて上に引き上げておく。

シフトワイヤーを外しておいて、ドラシャをデフから抜く。

エンジンは下からジャッキで支えておいてミッションケースを外し下ろす準備をする。前回はクラムシェルに板木を渡してレバーブロックで吊るしたが、今回は1号のエンジンクレーンがあるからこれをピットに渡してレバーブロックと組み合わせて吊り下げて下ろす。





ここまで来るのにスタータモータの取り外しやミッションマウントを外したりクラッチからドライブシャフトのスプラインを抜くのに狭さの中で四苦八苦する。

LSDの組み込みは年越し後にしてタイトルバックの絵の状態で作業終了。クラッチ板の磨耗状態もチェックして強化品へのアップグレードも考えよう。
おまけは、サイドスクープの取り付けブラケット。組み付けキット付きを手配しなかったので自作しないとしょうがない。(^^;

強度の低いFRPに穴を開けたくないので樹脂のフィンから支持を取る。ブラケットはアルミの板厚1.2mm幅20mmのフラットバーを加工。外から手が入らなくなる所はM5のエビナットを使用。空気の流れを出来るだけ阻害しない方向に気をつけて、外からネット越しに見え易い所はマットブラックで塗装した。

スクープの表に出るネジの頭は黒の樹脂キャップを被せることができるワッシャーを調達した。

スクープのエキスパンドメタルはウレタンコーキングで狙い通りに接着することができたが、ボディー側がボディーに傷をつけそうなのでゴム製のU字モールを調達するまで取り付けは先送りとした。
以上、続きは年明けのお楽しみ(^ー^)v

では皆さま良いお年をお迎え下さいませ。
来年もLotusしましょう!!
































Posted at 2016/12/31 21:52:06 | コメント(1) | トラックバック(0)
2016年12月27日 イイね!
4連スロットルへの改造の過程を書き留めておきます。
先ずは元ののインジェクションの画像。

Sスペックサクションフィルターとビッグボアスロットル、ブローバイのオイルキャッチ以外は標準です。

ビグボアスロットルは導入当初劇的なレスポンスアップを感じたものです。

ブローバイはオイルキャッチフィルターを通して綺麗になったガスだけ吸気チャンバーに戻すようにして吸気温度センサーやインジェクションの汚れ防止や燃焼効率の向上に多少は貢献したと思っています。(自己満足のレベル?)

フューエルレール端のレギュレータのベントも吸気チャンバーに繋がっています。

狭い所にある取り付けボルト類を四苦八苦しながら外して行ってようやくインジェクションユニット全てが撤去出来ました。

ポートを覗いて見ると表面のざらつきや、エッジのバリの返りなどが吸気効率を妨げている様に思いました。時間があったら研磨したい所ですがヘッドをバラさないと切子の侵入を防ぎ切れないだろうから次のレベルアップの課題として置きます。

ポート径を測ってみると、

約33.5mm
4連スロットルの方は、

約38mm
半径で約2.2mmの段差が出来る。
しかもピンピンのエッジでバリの返りまである。これは見てしまった以上このままでは捨て置けない!
せっかくの4連スロットルの性能をきっと大きく阻害するに違いないと思われた。
そこで吸気ポートに切子が入り込まない様にスポンジで奥に栓をして入口の段差になる部分だけでもリューターで面取りして置く事にした。付属の新しいガスケットをテンプレートにして削る目安を赤のマジックで描き削る事にした。

切子が飛散しない様に布で養生して削り始めた。

2mm以上削り込むのはアルミの専用刃を使っても結構手間がかかる。しかも屋外で小型コンプレッサーも防音カバーはしてあるがフル運転となりオーバーヒートしそうだしリューターの音と共に相当なご近所迷惑なのでソコソコにして妥協した。

吸気温センサーの取り付け場所はカーボン製チャンバーのベースプレートのアルミ板に相当する穴を見つけたのでこの様に付けるのだろうと考えて付けた。取り付け方向はフューエルレールとインジェクターとの干渉を考えると自ずとこの方向となる。何せ何のドキュメントも無いので経験と勘だけが頼りだ。

2連のスロットルを中央のスロットルワイヤーが掛かる部分で連結してマニホールドに取り付け、フーエルレールとインジェクターを取り付ける。

チャンバーベース板を取り付けてみる。
一見正しく付いている様だけど実はあちこち干渉していて変形していてカーボンチャンバーを合わせてみると隙間だらけで閉まらない。又チャンバーを付けるにはエンジンフードキャッチャーとスイッチを撤去しないと入らない。

干渉部分の一つはフューエルレール。元々逃げの加工がしてあるが寸足らずだ。

ここはヤスリを掛けて逃げを作った。

もう一箇所はクーラントのパイプ。
下の細いパイプに担いでいる。

こいつは丸棒を突っ込んで強引に下げ方向に曲げた。

それからウォッシャータンクもカーボンチャンバーに干渉するので奥まったところにベースブラケットを付け直した。水の補給がしづらくなるがほとんど使う事はないので良しとする。

ここまでやってチャンバーがピッタリ収まる。

しかし、チャンバーを収めるのは、トランペットも付いた状態でないとこの大きさの意味がない。

この勇ましい姿を隠してしまうのは惜しいがこれをかわしてチャンバーが収まらないといけない。となるとボディーの仕切りのフランジ部分をどうしても切除しなくてはならなくなった。クラムシェルを傷物にするのは忍びないがここまで来たらやるしかない!という事で金切りバサミでジョキジョキとやってしまいました。

この状態ではエンジンフードのロックが出来ないので、別途方法を検討する必要が有りましたが、やすおき氏の以前のブログを呼び起こしてエアロキャッチの様子を見たらボディー側の棒の設置スペースは工夫すればこの狭い中にも設置できそうなので早速アマゾンでポチっとやっておきました。
ここまで来れば後は簡単です。
インテークフードやダクト、フィルターを取り付けて、



配線復旧で出来ないのは取り付けるところがないアイドルエアコントロールバルブ(IACV)のコネクタです。テーピングして邪魔にならない所に縛り付けておきました。冷間時の暖気運転はスロットルを開いて保持できる昔のチョークの様な構造を別途考える必要が有ります。
ガス関係のホースは従来はスロットルの後のチャンバー室に入ってましたが、改造後の4連スロットルではスロットルの後は即シリンダーヘッドなので入る余地がありません。仕方ないのでスロットルの手前フィルターの後ろのゴムダクトの部分に入れる事にしました。カーボンチャンバーには穴を開けたくないですからね。

さてこれで一応形は完成です。
後はEMERALDのConfigrationをIACVなし、インジェクションをシーケンシャルに変更すれば動く筈です。
しかし、エキパイ交換で泥沼に嵌ってしまったので当分快感を味わうのはお預けとなりそうです。(^^;;










































Posted at 2016/12/27 16:44:57 | コメント(1) | トラックバック(0)
2016年12月24日 イイね!
クリスマスプレゼントEliPaのサンタさんからクリスマスプレゼントが届きました。

この3連休と冬休みの楽しみです。










Posted at 2016/12/25 00:04:38 | コメント(1) | トラックバック(0)
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何シテル?   01/15 09:28
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