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Super Cityのブログ一覧

2017年04月17日 イイね!

ホンダさん、ホントに全力ですか?・・・アロンソさん、可哀想(><;

ホンダさん、ホントに全力ですか?・・・アロンソさん、可哀想(><;こんにちは・・・・(0 0)/

こ、今年もホンダエンジンのパワーは、
そんなに追い付けないままですか・・・。
ここまで酷いと、会社を挙げて、全力で
F1GPに取り組んでいるとは、
とても思えません・・・・m(><)m




F1】アロンソ、”ホンダパワー”の不足を無線で訴える


「300m後ろにいたマシンに抜かれた」

※記事の詳細は、↓関連情報URLから・・・。







今年は、違うんだって言ってたじゃないですか・・・・。







本国が全身全霊、現場の人たちを支えてあげてくらさいm(_ _)m







いままでのホンダさんからは、とても信じられない。。。
Posted at 2017/04/17 12:55:51 | コメント(4) | トラックバック(0) | 国産車の技術開発 | クルマ
2016年09月07日 イイね!

日本のスポーツカーは、そんなに高額にしないとダメか?

日本のスポーツカーは、そんなに高額にしないとダメか?こんにちは・・・・。(0 0)/

ここのところ、国内自動車メディアでは
日本でもスポーツカーブームの再来かと
賑やかな話題が誌面を彩っていまつね。




国産スポーツカー草創期の頃に産まれたわだスの世代は、あのスーパーカーブームに思春期を
過ごし、見事にクルマファンとして一生の趣向を抱えて大人になりまちた。。。






最近では、マツダさんはロドスタを昇華させ、今度はRX-7ロータリーターボの復活か??・・・とか、






・・・あ、そういえば、ロドスタのアルファ版も欧州では試走開始のようですけど、

それって、「これか?」と騒がれた、↓このコンセプトデザインは、採用されないんでつね(涙









TOYOTAさんは新世代の86を市場に押し出したあとは、SUPRAの復活を待望されているし、

NISSANさんは・・・GTRがスポーツシーンの中心ですが、フェアレディZだけは継続して販売して
いますが、これはメディアはほとんど取り上げていないかな。。。

んで、レクサスはGSもRCもFモデルを登場させまちた。

段々と、プライスタグの''0''の数が上がってきたにゃあ。。。

800諭吉、900諭吉、1,000諭吉。

NISSAN GTRも、GS-Fも、RC-Fも、1,000諭吉級。


それでも、国内自動車メディアの評論家の方々の試乗レポは、渋い、渋い。
エンジンは2L・4気筒ターボで、とても国産多気筒車に並ぶパワーも無い輸入車であっても、
BMW様、メルセデス・ベンツ様、のほうにいつも軍配が挙がります。



・・・んで、


だいぶ前ですが、レクサスからは屋内最高峰の2ドアクーペとして出たLFA。
3,000万円?・・・





んで、今度はホンダさんから、やはり国内最高峰の2ドアミッドシップクーペとして出た、New NSX。
2,400万円?・・・






初代NSXの、実に3倍ものプライスが、限定車両じゃなく量産車に付いてしまいまちた。。。



・・・・


・・・・そんなに高額なプライス付けないと、スポーツカーにならにゃいの?(T_T)




ってか、まあ自動車評論家の方がBMW・MB様ばかり信奉してて、国産車はどんなに改良しても、

ボディ構造強化しても、うーむ強度が、ブッシュが、サスダンパーが、ステアリングインフォが・・・



と、評論家の方からは注文が付いてしまうのは、何でかしら。。。



日本の世界に冠たる自動車メーカーが、最高の鋼材製造技術を有し、匠のプレス技術を有する
製造サプライヤーの力があって、例えば300~400諭吉クラスの価格帯でクルマを作ったとして、

・・・・ちゃんと世に出せるんじゃないかと思うのでつ。。。。




ボディと、ブッシュと、脚。

・・・そりゃあ、欧州の駿馬にはビルとかザックスとか導入してて、あれだけ高いパーツを奢れば
良くなるのは当然だっていうのは解ります。


けど、確かに私も少ない車種の試乗のなかで、

例えばBMW。





違った観点で考え直してみますと、パワーは4気筒ターボでそれなりだけど、
しっかりしたボディと、ちゃんと支える脚。

走りの局面では、上質な感じです。


思い直して、結構コスパが良いかもです。確かに評論家の方が褒めるのも、解る気がします。

内装は「えええ?・・・これでそんなに値段するの?」という程度ですけど、


・・・・それを言ったら、国産の・・・・


うちのクラハイちゃんだって・・・・(TvT)プラスチッキーデスヨ。





まあ、Cクラスでも、内装を求めれば↓このあたりになりますが、超高いでつよね・・・・。








贅沢を言い始めると、国産でも輸入車でも、「お金積みなさい!」という事になるでしょうけど、

元に話を戻すと、そういう意味ではBMWって、実は世界でも有数の走りの研究成果を、
かなりリーズナブルに市販車として提供していると、感じます。



・・・・それって、実は日本メーカーの専売特許だったのではないかと思うのです。


欧州の、優れたモデルに近い、ごく近い性能と壊れない品質を、みんなが頑張れば買えるような
コストで、広く提供するという、使命っていうか。



なので、もちょっと手を伸ばせば届く価格帯に、楽しいモデルがいくつも出ると良いなあ。

あの頃のような。
Posted at 2016/09/07 18:03:25 | コメント(6) | トラックバック(0) | 国産車の技術開発 | クルマ
2014年01月28日 イイね!

『新車のカタログ燃費は偽装?』の記事を読んで

『新車のカタログ燃費は偽装?』の記事を読んでこんにちは(0v0)/

今日は、タイトルにありますように、最近の新車エコカーがカタログ燃費数値競争みたくなっている事への苦言を呈している記事がありましたので、それについてエロエロ考えた事を勝手に書いちゃいます。

※該当記事詳細は、↓関連情報URLから逝ってくらさい(^o^)/

確かに、最近でもなく、エコカーことに国産ハイブリッド車の『08モード燃費世界1位!』・・・なんて感じのCMコピーが目立ちますし、この記事だけでなく一般的な自動車雑誌なんかにも、実勢燃費とは随分開きが有る云々の記事・コラムが多い様に思います。


因みにうちのクラハイ君も、GS450hのパワートレインを授かったハイブリッド車。
4,500ccの動力性能と、2,500ccの省燃費性能を併せ持つクラウンとして、2007年に登場しました。

2007年 CROWN HYBRID CONCEPT









・・・・おおお。(@v@;



この、↑メーカー初の純正ヤン車仕様リヤコンビランプ、萌えまつ(ーvー; ・・・・


この後、↓実際の生産モデルは、ちょっと赤いリフレクターが混じってしまいまちたがwww







・・・・い、いつか、殻割りしてやる(@ @;


・・・・

話が逸れましたm(_ _)m


【該当記事の一部抜粋】*******************************

2013年は、トヨタ自動車の小型HV「アクア」が燃費世界一のガソリン1リッター当り37.0kmを達成し、
ホンダの「フィットHV」を抜いた。
軽自動車ではスズキの「アルトエコ」がリッター35.0kmで、ダイハツ工業の「ミライース」を抜いて、
「低燃費No.1」の座に・・・。

しかし、この燃費はあくまでカタログでのこと。実際に市街地を走れば、その燃費は違ってくる。

約60万人の会員が・・・集計された「e燃費」によると、
トヨタの「アクア」はカタログ燃費(JC08モード)がリッター35.4~37.0kmなのに対して、実走行燃費の
平均値は20.95km。乖離率は40.8~43.4%に達する。
ホンダの「フィットHV」は、カタログ燃費(同)が20.0~36.4kmで、実走行燃費は17.35km。
かい離率は13.3~52.3%だった。

***************************************************

・・・・ううむ、この記事の数値をそのまま受けると、アクア君はヒドイ実態という事に。。(0 0;アセ


ええと、ここでちょっと、ハイブリッド車に特有の回生ブレーキについて、少々。。。。

搭載モーター駆動用のデカい二次バッテリーを持つハイブリッド車や、最近マツダさんとかで出してる
キャパシター搭載車は、減速時に電動機を電磁誘導発電機として用いる事により、運動エネルギーを
電気エネルギーに変換してこれらに蓄電し、車両の駆動に再利用する事でガソリンエンジンの負担を
減らして燃費を良くする構造となっています。


クルマだけじゃ無く、例えば新幹線なんかもこの回生ブレーキシステムを搭載しています。



新幹線の減速シークェンスでは、その行程のほとんどが回生ブレーキによる制動だそうです。
つまり、ディスクブレーキとブレーキシューを使った減速は、停止までのほんとに最後の最後しか
使わないのだそうです。

新幹線のような電気鉄道では、二次電池を車両に搭載している訳ではなく、回生エネルギーを架線に
します。それを変電所の定置型二次電池に充電させ、回生を有効にするという手だてを企画して
いるのだそうです。




実は、クラハイ君やLEXUS GS450h もこれを活用する事で燃費を飛躍的に伸ばしています。
ハイブリッド車というものは本来それがハイライトなのであって、そこを良く理解する必要が有ります。


↓これは、TOYOTA THS-IIハイブリッドシステム搭載車のブレーキシステムの絵です。


油圧を利用したブレーキと回生ブレーキの協調作動概念図が示している通り、それぞれ車速や
ドライバーがその時必要とする制動力の条件によって、双方の関与度合が変わります。

↓見にくいですが、車速による関与度合の略図だとこんな感じです。


この中で、高速時にはエンジンブレーキと回生ブレーキがちょっと関与しますが、多くは油圧ディスク
ブレーキが減速を受け持っています。
それで、中低速時になると回生ブレーキが大きく関与する事が解ります。

↓必要とする減速制動力が大きく、急激だと、この図の赤い線の様なカーブになると思われます。


↓んで、必要とする減速制動力が小さく緩やかなら、この図の様に、回生ブレーキだけでほとんどの
減速を済ませてしまい、油圧ブレーキは最後の最後まで使わない事になるのです。



この事は、自動車雑誌でエコラン技術を披露している自動車評論家の方の解説が正しい事を
示しています。

これを充分活用する事で、カタログ燃費値に近付けて逝く事が可能になります。


二次バッテリーに充分に溜めた電気を用いて、EV走行をどんどん行う。







↓必要があれば、V6エンジンを起動させ、全力加速に移るも、それが済めば速やかにアクセルを
戻すように、メリハリを効かせます。HV車が燃費を伸ばす際のしくみは、そうだからです。



・・・そして、↓浅く長い時間のブレーキングにより、制動力を電力として回生します。



なるべく早いタイミングで、前方の車両減速・停止状況を掴み、ブレーキを効かせます。
これで、より多くの電気を充電出来るのです。




・・・そして、ゆっくり停止。
ほとんど、ブレーキシューを使わず停止します。



クラハイ君のモーターは、LS600h君のを別にすれば国内/国外でも最高のパワー、200psです。
然し、車重が1.8tを超える事と、搭載しているのがニッケル水素バッテリーなので、その容量キャパと
電気の出し入れ速度がリチウムイオンバッテリーに劣るため、08モードで14km/L、EV連続走行距離
およそ2km、平坦路に於けるEV走行上限速度72km/hに制限されています。

日産FUGA HYBRIDはその点、モーターの最高出力は小さくてもバッテリーの性能が高いため、
カタログ燃費でもクラハイを上回り、EV走行上限速度は100km/hを超える性能を持っています。

・・・・(0 0;

フガハイのみん友さん達の燃費が悪いのは、自制して走れる性格の持ち主じゃ無いからです(爆


・・・・↑さーせん、これあくまで、フガハイなみん友さんの『性格』を画像にしたらというイメージでつ!
m(><;m

エイムゲインのパーツは実際、大好きで、うちのクラハイ君に導入しようか真剣にDらーさんと
検討していたのですが。。。。。

実現は、しませんでちた(T T)


・・・・と、まあ、長々と書きましたけど、

アクアの場合、車重は軽いと言っても通常ガソリンエンジン車に比べれば相応に重量が有ります。
また、モーターもPRIUSと同等とはいえ、バッテリーも小さく、走り方もPRIUSの様に低速でグングンと
力が出るという訳でも有りません。

実際、クラハイやPRIUSでどんどん登って逝ける上り坂でも、アクアではアクセル全開でも50km/hから
全然加速しないっていう状況も体験しました。

なので、そこの味付けを車種ごとに把握した上で、自制した走りが燃費に貢献するのです。
回生ブレーキによるその車種の一番充電効率の良い方法を、走りながら見つける・・・・。
そうして逝くうち、カタログ燃費との乖離が段々少なくなって逝くと思います。

↑この記事の、『乖離率は40.8~43.4%』というのは、そのまま既定値として取っては可哀想です。

 ※該当記事詳細は、↓関連情報URLから逝ってくらさい(^o^)/


その辺りが、結構愉しい作業だと思います。


・・・・長々とお付き合いくださり、有難う御座いました!
Posted at 2014/01/28 11:59:58 | コメント(12) | トラックバック(0) | 国産車の技術開発 | クルマ
2013年12月20日 イイね!

日経新聞、ホントに正しい記事なの?PM2.5って。。。

日経新聞、ホントに正しい記事なの?PM2.5って。。。こんばんは。。。。(0 0;

タイトルの通り、12月19日付の日経新聞速報版に、
『直噴ガソリン車のPM2.5排出、従来車の10倍以上』
という記事が掲載されました。
※詳しい内容は、↓関連情報URLから逝ってくらさい。






【記事一部抜粋】
***************************************
国立環境研究所の調査で・・・研究グループは、国内と欧州メーカーの直噴ガソリン乗用車各1台(排気量1.2リットル程度)について、直径5.6ナノ(ナノは10億分の1)メートル~560ナノメートルの微粒子の排出状況を調査した。
***************************************

PM2.5というと、いま中国本土で史上最悪の状態になってて、日本のメディアでも盛んに報道を
繰り返している問題です。
けど、PM2.5って粒子の大きさが2.5μm、くらいの層って事らしいですけど、↑随分サイズが違う・・?

無理やり、あの中国の現状、報道の映像と、直噴エンジンを結び付けて騒ぎの注目を引き寄せようと
しては、いないのかちら。。。。(ーー;





*****************************************
同研究所が、欧州自動車メーカーと日系自動車メーカーの直噴ガソリン乗用車各1台づつの排出ガスを調査した結果、粒子重量は少ないものの、粒子個数の排出量は従来のガソリン車(ポート噴射ガソリン車)の10倍以上だった。
*****************************************



・・・個数は多いけど、粒子重量は少ない。
・・・試験したのは、たった3台。
・・・ネットで拝見してたら、詳しい方のコメントには、体積で比較しなければ正確さに欠ける、と。



これらのグラフを見ると、日本の直噴ガソリン車は10倍で、欧州の直噴ガソリン車はその何倍も
多いっていうデータになっていまつね。




いま、ハイブリッド車は日本全体の数%でしたっけ。
ノンハイブリッドの直噴を足しても、何割?

欧州で直噴ターボが4割以上というけど、あれはディーゼルターボの比率が高いし。。。。


・・・・今回の記事は、フライングじゃないでしょうか。

・・・あ、ところでそれはそれとして、うちのクラハイ君・・・・・


1
200系クラウンハイブリッド。
冬季になると、例の煤が排気口周りにしこたま付着しまつ。
排気口周りに暖かい水蒸気が結露してダラダラ煤の跡を付けない夏でも、細かい埃の様に周りに付いてまつww
2
直噴エンジンは、インポートから空気だけを送り込み、筒内中心部に直接インジェクターからガソリンを吹き、なるべく中心に気化燃料を集めて燃焼させる・・・超希薄燃焼状態を造り出して低燃費で効率の良い燃焼を完了させる訳ですが、ピストンヘッドやシリンダー壁に直接燃焼前のガソリンが当たり易く、またその過程でガソリンの燃えカスが発生しやすいという現象が有ります。




3
今回某メディアが無理やり引き合いに出しているPM2.5や、国立環境研究所が調査した『直径5.6ナノ(ナノは10億分の1)メートル~560ナノメートルの微粒子』なんかより、クラハイ君の煤はデカいでつよ。。。
ひと粒ひと粒、ホワイトパールクリスタルシャインのボディ塗装面に浮いて見えるもんwww





・・・んで、↑↓こういうの用意してまして、たびたび拭いたりしていまつ・・・・(汗;



4
トヨタ企業サイトより、2GR-FSEのおさらい♪
GR系エンジンの最高峰として開発、2005年にGS、ISに搭載した。新技術として、世界初の筒内直噴システムD-4Sをはじめ、高回転化技術として高剛性ローラーロッカーアームや高剛性タイミングチェーンなどを採用。低フリクション化技術としてピストンリング低張力化などを、高圧縮比化技術としてはシリンダーヘッド冷却化などを採用。NAエンジンでは世界トップレベルのエンジン性能と車両燃費でもクラストップのモード燃費を達成、排出ガス規制もJ-SULEVをクリアした。



↑トヨタの3.5L V6気筒直噴エンジン用ピストンヘッド形状の例


5
2005年、筒内直噴システムD-4S(Direct injection 4-stroke gasoline engine Superior version)を2GR-FSEに採用。
D‐4Sは筒内燃料噴霧の改善とポート噴射の併用により混合気の均質性を上げることで環境要求に応えつつ、直噴エンジンの全負荷性能向上における利点を最大限に活用したシステム。筒内直噴インジェクター噴霧は、従来直噴インジェクター噴霧であるファンスリット噴霧からより分散性の高い縦ダブルスリット噴霧に変更した。さらに吸気ポート噴射用インジェクターを併用することで低燃費・低排出ガスを実現し、混合気の均質性を向上し筒内気流に依存しない高流量吸気ポートの採用が可能となった。



↑筒内直噴システムD-4Sのカットモデル


↓燃料噴射システム



6
・・・んで、くだんの研究所報告があってもなお且つ、全てのガソリン車が直噴になったとしても、ディーゼルの排出数のほうが圧倒的に多いというコメントがNETのなかに有りまちた。
それでちょっと安心したりもするんですけど、それにしてもこの、2GR-FSEエンジンの煤の量といったらねえ(ーー;
7
特にTHS-IIハイブリッドシステムと組み合わせた2GR-FSE搭載車である新型GS450h、それから4気筒-2.5Lハイブリッドの新型LEXUS IS300hや14代目クラハイの排気管処理は、PRIUSと同様地面に曲げて排気流を落とし、外部には排気管を見せない仕上げにしちゃっていまつ。
あれは、完全に煤汚れを隠す対策でつよ。。。
8
なので、わだスはこうして、こまめにクラハイ君のお尻を洗浄しながらお付き合いして逝きまつよ。。。
然し、こんなデカい煤粒子が、あのセラミック触媒を通り抜けて来ちゃうんでつよ。。。(ーー;ナンデジャ





・・・って、なんか珍しく、ブツブツ批判めいた文面になっちゃいまちたm(_ _)m
Posted at 2013/12/20 00:33:53 | コメント(3) | トラックバック(0) | 国産車の技術開発 | クルマ
2013年12月15日 イイね!

新型Crown Majestaに採用『ダッシュサイレンサー』

新型Crown Majestaに採用『ダッシュサイレンサー』お早う御座います(0v0)/
今日は大黒Dayという事で、お天気も良いし、
沢山の方が集まるのでつね♪

わだスは、・・・・
娘が急遽入院してしまったので、今回はエロエロな方々のオフに乱入が出来ません(TvT)/



ところで、今週末うちのクラハイ君は、何度目かの制音化計画という事でマイDらーに♪
例の、右ドアパネル周辺の『キンキンキン』という走行中の連続音・・・・
果たして、消えてくれるでしょうか(@ @;












んで、まあそんな事をやっているなか、今回新型マジェスタには他の14代目クラウンには装備されて
いない静音装備が追加されているって、聞きまちた♪







1
その新型クラウンマジェスタの静寂性能に関する追加装備、かなり気になりまつ。







2
従前はそんな事に全く興味は無かったけれど、
クラウンハイブリッドに乗る様になってから、そのあたりの技術に俄然興味を持つ様になってしまいまちた。
3
んで、NETでマジェスタの開発に関する記事を
エロエロ徘徊してたら、吸音パッド・遮音マットと
いったキーワードが出て来ました♪
4
ご紹介したいのは、トヨタ自動車製品企画本部の山本卓エグゼクティブチーフエンジニアの
インタヴュー記事でつ。
「ダッシュインナーサイレンサー」・・・?

※詳しい記事の内容は、↓関連情報URLから
  ドゾー!(^o^)/
5
これは、マイDらーにお願いして、教えて頂いた
新型マジェスタの静音装備に関する解説図でつ♪




6
画像の一番左上、No.11の部材が、その「ダッシュインナーサイレンサー」でつ。




7
インタヴュー記事には、「静粛性は、最初から課せられた使命。エンジンルームと運転席の間にあるダッシュパネルにサイレンサーを付け、エンジンルームから入ってくる音を遮断した。それだけでなく、後部座席のドアガラスやリアウインドーの板厚を増し、外から来る音も遮断する。(室内の静粛性で定評のある)『クラウン ロイヤル』を上回る静かさを実現した」と書かれていまちた。





8
・・・う~む。。。。。(0 0;

これは、うちのクラハイ君には、付かない(ーー;











・・・・まあ、そこんところは、今回の制音化計画が完了してから、

ゆっくり、考えまつ(^ ^)♪
Posted at 2013/12/15 09:17:51 | コメント(3) | トラックバック(0) | 国産車の技術開発 | クルマ

プロフィール

「ノーマルダンパーに限界を感じ、カスタム導入予定 http://cvw.jp/b/712941/40754283/
何シテル?   11/24 12:15
2010年3月、クラウンハイブリッドを納車。ブログは「みんカラ」が初めてです。 30歳頃迄、二輪で箱根峠とFISCOに出没。今は街中で安全運転。 【過去車歴...
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