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Dell@一二四朗のブログ一覧

2011年03月30日 イイね!

ついに!

ついに!先日、タミヤのカスタマーセンターに注文した

純正キット分のパーツが到着!

オレンジのホイールと、通常のタイヤで
ホワイトスペシャルのキットをわざわざ、純正へ戻すという
ちょっと普通なら筋違いの事ですが

通常版が既に絶版で、ホワイトスペシャルが復刻
しかし、カスタマーセンターでは通常版のスペアを取り扱うという
ちょっと不思議な状態が、今回のハーフホワイトスペシャルを生み出す事に(笑)

やっぱり、このオレンジのホイールは
本体の紺と水色のカラーリングをきゅっと引き締めてくれますね。



Posted at 2011/03/30 22:04:55 | コメント(2) | トラックバック(0) | おもちゃ | 日記
2011年03月25日 イイね!

ワイパー

今日は、オートバックスにオイル会員の更新するために行き

そろそろ一年経つので、ワイパーをブレードごと新調
去年の3月にもブレードごと新調しましたが

なんとなく、ブレードごとでいいやーってブレードごと購入

で、花粉シーズンが終わったらブレードごと交換しよう!という魂胆

花粉にまみれたブレードをずっと使うのは
いっくら綺麗にしても気持ちが晴れないというもの
安全は視界からの、メルセデス哲学に則って
新調と相成りました。

価格が3600円のところをポイントを使って、半額で購入!

結構溜まってたもんで、個人的にも良い買い物した感に包まれてます(笑)



あと、近々試したいのが

0-100km/h加速のタイム

チャットなどで話していると、結構話題に上る
この性能指標を示す記録を作りたいのですが
近くに良いロケーションが無い・・・
(何を隠そう、愛川町は山まみれ)

機会を見つけて、自己計測したいところです。

普段の信号発進で、車が周りに居ない時は踏み込んでみたりするんですが
まともにはかった事無いんですよね
動画にも撮ってみたいし、春休みが伸びたし、試したい事の一つです。

2800cc直列6気筒、メルセデスの威信にもかけて
負けるわけにはいかん!
Posted at 2011/03/25 20:42:47 | コメント(1) | トラックバック(0) | E280 | クルマ
2011年03月20日 イイね!

数週間ぶり

気づいたら、割と放置してました。

でも、相変わらず
妄想と妄想と妄想で、春休みを過ごしています。

ここ最近は、E280のボディがいっくら磨いてもざらざら・・・
杉花粉まみれで、うっすら花粉色・・・

磨いても磨いても、次の日には・・・

ヤロー!許せねー!


でも、なんのかんので
ウチにE280が来て、一年が経ちました。
丁度、去年の3月20日、私のもとへやってきたE280
この一年で、結構あちこち行きましたし、なんかしらしてました。

早いもんです。
この一年は、自動車に対する観念がガラッと変わった一年でもありました。

高校生の時
愛車を持つ事に夢見ていた時は
けっこーヤワっちーこと言ってたのが

W124に乗って、こまけーこたー良いんだよ!っていう
なんか図太さが身につきました(笑)

やっぱり、行動範囲も広がったし
いろんな体験もしました。

車の趣向もすっかりW124に染められて

次はW124でも500Eや400EのV8も乗ってみたいなー

なんて、贅沢考える様な感じになってます(爆)


あとは、1tを切るモデルとして
ルノー・スポールスピダー良いなーってすっごく思っている毎日です。

軽量さで行けば、当然スーパーセブンなんですが
1t切りのフランス製、スーパーカードア!のスピダーは
めっちゃくちゃ好みド直球というか
見てるだけでニヤニヤしっぱなしの車なんです。

アレに乗って、箱根とかいきたよー!っていう感じで
W124と対極に位置するこの車に
最近、ものすごーく興味津津なんです。

それに、エリーゼやボクスター、ロードスター等と比べ
その生息率の低さも、レア!なんせ非大量生産車であり
クラフツマンシップ溢れる一台でもあるので
見ていけば見ていくほど、欲しい・・・と思ってしまう一台です。
加えて、幌すらないオープンなんてスーパーリッチ!


あとは、GT-Rもいいよなーなんてやっぱ考えちゃいますよね
GT-Rといっても直6の第二世代GT-R
こちらは、程度や生産年数から言って
BNR34が良いなと

妄想

値段の高いM-specやNurなら、状態も良いでしょうし
W124、スピダー、BNR34とガレージに据え置けたら最高でしょうなー・・・・

宝くじも、結局当たらなかったし・・・・

あと、もっともっと贅沢がOK!なら
その3台を置いておくためのガレージはログハウスで
っていう

妄想




去年から書いてること変わってねー(笑)

でもE280のお陰で、確実にズブズブと自動車沼に埋まっていく毎日です。
ご近所の人にも

「毎日、ボンネット開けて、頭突っ込んで飽きないねー(笑)」

って言われるようになってきたし

エンスーの入り口には立ってるのか・・・な!?
Posted at 2011/03/20 21:02:48 | コメント(1) | トラックバック(0) | E280 | クルマ
2011年03月03日 イイね!

キャンバーキット

※まず、最初に書き加えておきたいのは
私はあまり、こういった類のカスタムに造詣が深くないので
おかしな書き方をしている可能性があります。



さて、みん友さんのイイネからこのキャンバーキットに関する日記を拝見しました。

掻い摘んで見てみる限り
大型のミニバンで、キャンバーをつける改造キットを使用したところ
車体にトラブルが発生し、事故につながったまたは、事故に遭いかけた
という日記です。

また、キャンバーキットをつけるにしてもサスペンションの形式が重要らしく
この日記に書かれているタイプのは大変危険だとか

誰も死なずに済んで、不幸中の幸いといいますか
良かったですね。



でも、こういった大インチにキャンバーやトーを過剰につける改造
一体なぜ流行っているのか、いまいち疑問です。

ココから苦言が多くなりますが

こういった改造される方々は、車の構造についてちょっと覚えた方がいい事が結構あると思います。
日記を書かれている方の様に、サスの形式くらい念頭に置いて
改造に勤しむべきかと思います。

メーカーが大丈夫って言ってるし、とか、ショップに任せたから

で頼むんじゃなくて、ちょっと注意を払うべきです。
車体は同じモデルだから、すべてが平気かったらそうじゃない
使う環境や、乗り方、運転手の癖
世界に同じ車なんてありません。少々オーバーな言い方ですが

それに日記の内容にある通り、2t付近をうろつくモデルで
足周りに負担がかかると解り切っている改造すら
私は、製品化しているメーカーの責任者や、購入するオーナーの正気を疑います。

車には、常に様々な方向から負荷の入力がかかります。
タイヤは、車と地面を繋ぐ大切な部分
そんなことは小学生でもわかり得る事です。

街中を見ると、大インチにキャンバーがハの字
なんて車がいっぱいいます。

正直、重量だけでなく、その車のキャパシティも関係してくるので
本来はやらない方が良い改造かと思います。

トヨタや日産の開発者が、安全に運航できるように
足回りを設計、組み上げています。

改造を想定して設計されてるかどうかは知りませんが
たぶん、キャンバーの過剰セッティングなんて想定しないと思います。

その想定外の改造をし、トラブルになっても
正直なにやってるんだ・・・というレベルの事の様に思えます。
改造を否定したい気持ちで一杯です。
チューニングや改造が悪い事だとは思いません

用途に合わせて、自分好みに車をイジるのは楽しい事です。
変化が出て良くなったと、感じるのも楽しいでしょう。

でも、改造で車の寿命が延びるケースなんてほとんどありません
リスクが増える事の方が多いです。
それを解らないで、手放しで改造する方

失礼ですが「馬鹿」だと思います。

とくにそれが、ドレスアップのためだけの改造で
車に不調を来たすなど、一番聞いていて愕然とします。

キャンバーキットを何処のメーカーが作っているか検討もつきませんが
オーリンズやビルシュタイン、テインなんかも作ってるのでしょうか?
あまり聞いたことがありませんが・・・

足回りをドレスアップのために、軽んじるなど言語道断

同じW124にむちゃな改造をしている人をみると
あぁ・・・勿体ない・・・と常々感じてしまいます。
車体性能自体のキャパシティが色々と制限されてくるミニバンや軽など
ファミリー色の強いモデルで、無茶苦茶な改造なんて自殺行為。

空気圧の点検や、タイヤの表面の具合など
常々見ることもしない様な人は、改造をしない事を強く勧めます。
改造は管理ができてこそ成し得る芸当です。

管理ができない場合は、しない方が、より車を長持ちさせることができ
安全に運航することができるでしょう。


NOチューニング&ドレスアップっていう事ではなく


もっと観察、管理、理解をして楽しんでください

でなきゃ、やめて頂きたい。

以上です。



Posted at 2011/03/03 13:10:47 | コメント(2) | トラックバック(0) | 雑記 | クルマ
2011年03月01日 イイね!

スーパーカー5選

今日は、久々に高速巡航できる道路に乗って
高速巡航しながら、W124の直6サウンドに耳を傾けました。

やっぱり3000rpmから上のツキがもう最高で
右車線でたらちこたらちこやってる連中を華麗にパスッ!

やっぱり街中でうんしょうんしょするより
高速巡航でひーりやっほー!に限ります。


さて、不定期の車記事

今回は「スーパーカー5選!」という事で
売りが出てないと、買えないモデルの5選について
書いていくぞ!っていう趣です。

最新のだと、パガーニからウアイラがウライアだかウイアラだかラオウだかが出て
ランボルギーニからアヴェンダトールが発表されましたね

ですが、最近のスーパーカーよりも
個人的には、80年代~90年代のスーパーカーが最も色濃く
印象に残っています。

プレミアム感はさることながら、多かったのが

【サーキットからそっくり生き映ししたよ】

っていうのが多かった。
または、サーキットに投入するためのスペックのまま
市販したりなんてことも多くて、非常に力強いのが挙げられます。

またボディの面構成も、いまどきのゴテゴテ感のある感じではなく
流れる様なフォルムで洗練されているのも美点ですね。



No.1 ブガッティEB110
5選の最初はやはりコレ
当時の所属だと、フランス車になるのかな?
3500ccにV12、ここまでだと「あれ小さいな?」なんて思いますが
4つもターボがくっついてるとなると、もう話は別物
ガンディーニらによって、カウンタックで出来なかったことが
数多く行われ改善されたモデルで
ちょっと揉め事もあり、マセラティ・チュバスコなんかも
生み出すキッカケにはなりますが

私は社内でまとめ上げられ、馬蹄グリルがついたEB110の顔が好きです。
乗れるとあらば、真っ先に飛びつく一台です。

V12自体は、ターボでトルクを補った高回転型の様で
その性格や容姿、バーチカルウィングドアも相まって
当時のGr.Cの香りを感じますね
実際、ル・マンにも出ていますが結果は『お察し下さい』

中学生の時は、ル・マンなんて出てるなんて知らないもんですから
ル・マン仕様を想像して絵を描いていたものです。
ですが、実際のル・マン仕様はわりとまんま・・・!

後年、GTとSSでグレード別けが明確にされますが
私はGT派、SSのBピラーすぐ後ろの丸穴インテークより
GTの方がスラリとしてて綺麗
且つ、電動式の格納ウィングが収まった様は
まるで787Bのリア周辺を見ている様な気持になれます。

多分、EB110に787Bの様なローマウント・ロードラッグウィングは似合うと思いますね!


No.2 フェラーリF40
ルチアーノ・パヴァロッティの入らなかった逸話から
ゲルハルト・ベルガーの「雨の日乗る車じゃないよ・・・」宣言まで
話題に事欠かない、自動車史で最も鮮烈な車であると同時に
エンツォ・フェラーリの遺作でもあります。

ミッドに収まる3Lに満たないエンジンには
石川島播磨重工製ターボチャージャ付きであるのは有名な話
F120Aユニットは、ランチアLC2のエンジンと同じで
ここにもGr.Cの香りが漂います。

先代として288GTOがありますが、あれがGr.B狙いだったところから
考えると、まさに正当進化であることが頷ける一台

モータースポーツにおいても、エンツォの見据えた通り
活躍もしましたが、カッコ悪いまま終わってしまったことも少々
またゲーム等でも雄姿が見れる等、スーパーカー中のスーパーカーといった感じ
LM仕様やGTE仕様などのコンペティッツィオーネ系統は
精悍さが10割増しで、小学生の時
ワールドカーガイドに掲載されていたコンペティツィオーネを見て
F40のスケールの大きさにゾクッと来たものです。


No.3 ジャガーXJR-15
表向きであったXJ220の存在感を軽く消しかけた一台
まさにレーシングマシン直系で、ワンメイクを予定し製造されたモデル
話によれば、一回エンジンをオフしてしまうと『お察し下さい』ほど気難しいとか
エボリューションモデルのLMに至ってはXJR-12のエンジンまんまで
400km/hオーバーも可能であったとか
WM・セカテバ プジョーにも肉迫するどころか、モデルという時点で
時代背景の凄さを感じますね。

でも所有するとあらば、XJ220のV6より
XJR-15のV12に心が揺らいでしまうというもの
でも、まずコックピットから脱出できる自信は持ち合わせていません(笑)


No.4 フェラーリ テスタロッサ
上の3台と比べてしまえば、そのスペックたるや追いつくものではありませんが
一時代のフェラーリの象徴の様な気がします。
サイドフィンは事故ったら、修復できない、したくないとまで言われ
セガから発売された「OutRun('85)」では、多くの人々に
そのテールを見せつけた名車です。

来歴は365GT4BBから来る一連のミドシップモデルで
現在の末裔は599が担っているのかな?
250GTや275GTB、365GTB/4デイトナから数えると、365GT4BB→512BB→512BBi→テスタロッサ→
512TR→F512M→550→575M→599という具合

今はフロントに回帰していて、一部では
「ミッドシップV12じゃなきゃな~」なんて声も聞かれますが
ある呪縛が、カウンタックとスペックを競い合った365のひ孫にあたっている
このテスタロッサにも関係していまして
エンジンはF113Aで、レイアウトはミニ・クーパーと同じ
イシゴニス・レイアウトを採っているため、365からF512Mまで続く
腰高を作りだした要因の一つ、という流れの真っただ中。

また、時代の煽りからか、安全性や居住性も重視される頃となり
F40やXJR-15みたいに、てやんでぇって突っぱねることもできず
リアアクスル上にエンジンが来るという、まるでRRの様なエンジン搭載のため
イシゴニス・レイアウトと相まって、ミッドシップらしい動きというのは
あまり期待できるものではないそうです。

次代の512TRでは、改善が試みられますが、やはり大筋のレイアウトでは
限界もあるようで
イシゴニスの呪縛から解放されるのは550以降

それでも、それすらも関係ない気持ちにさせてくれるエクステリア
ブラックアウトされたフロントスポイラーは
512TRには無い表情であり、一連のV12フラッグシップの中でも
最も好きな顔立ちです。

ミッドシップの最後を飾るF512Mは、目も当てられない方向へ行ってしまうことを考えると
テスタロッサは痘痕も笑窪といった感じ、結局のところ
あの大きなドアを開けて乗りこむことができれば
腰高云々なんざ、関係ないのです。
後はF113Aのメカニカルハーモニーを楽しみましょうよと!

近年は、値段もこなれてきて、無理しても手が届きそう・・・?な
所にまでテスタロッサは下りてきてくれました。
しかし、それが過ぎると、また上ってってしまうので
お求めは今のうちに・・・!1000万を切る個体も多いですよ。
同時に、550や575Mも切っていますが、やはりインパクトでは
テスタロッサには敵っていませんね。


No.5 ポルシェ911GT1('96)
GTカー?よし任せろ。と各メーカーが本気になった瞬間コレだよ!
のシリーズ中、結構まともな部類
後に、996の顔になりますが、私はこの993風味の顔が好き
ポルシェと言えば、959がF40の対抗馬として挙げられますが
スーパーさで行けば、911GT1も負けてない!
でも、959の競技バージョン、961はもっとカッコイイ・・・(あれ?

小学生に上がる前の、幼稚園生の時点で
おもちゃ屋さんに飾ってある911GT1のラジコンボディを見て
エラくカッコイイなと記憶していたのも事実ですし
時を同じくして、稼働していたセガの「LE MANS24」では
必ず使っていました。

当時は787BやC9の存在すら知らず、911GT1にゾッコンでした。
解り易さ、という点ではどのどのモデルよりも勝っていて
幼稚園児にでさえ、993の市販車との共通点が見いだせたのでしょう
そういった点では、GT1規定を最も正しく表現していたのかな?(笑)



他にも、マクラーレンF1やディアブロ、V16T等々
90年代の色々と飛び抜けた存在感を持ったモデルは数多くありますが
私にとっての、この5台はとても記憶に鮮烈なものが多いです。


Posted at 2011/03/01 23:01:14 | コメント(0) | トラックバック(0) | 雑記 | クルマ

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何シテル?   09/20 19:53
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