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2016年12月07日 イイね!
久々自分的大ヒット予感「響」まだ終わらんよ!@ひでエリです。

友人から「これ良いですよ!」と言われ読んでみた訳ですが、イケてます。

副題の「小説家になる方法」ってのは要りませんし、絵も正直下手、デッサンもおかしい…しかし主人公がキレキレ過ぎで、引き込まれます。

キレキレの女子高生が、実は純文学の天才という話なんですが、正論吐きまくって人生の先輩にも全く空気を読まず、喧嘩っ早くてカッコいい。

周りのキャラづくりは正直甘いかもと思ったりしますが、主人公と親友のリカちゃんだけでご飯3杯はいけます。

コレは注目ですね。
スペリオールかー、ニッチなとこ狙ってくるな〜。さすが小学館のアフタヌーン。
新刊が出たばっかりなので、次までえらく待たされるのが残念です。

あ、僕の愛するギョニーも写り込んでしまいました。
Posted at 2016/12/07 22:27:02 | コメント(2) | トラックバック(0) | マンガ
2016年12月06日 イイね!
日本一周2日目:広島宇品港前回までのあらすじ
彼女に会うために広島に到着し邪な想いを持っていたが、あえなく潰えて真面目にデート。しかし夜の広島宇品港なら何かが起こるか…
=====
宇品港の波止場の突端にレンタカーの本田シティを停める。
心配していたが、宇品港には誰もいない。よくいそうなヤンキーなどいたらとっとと帰ろうと思っていたが、安心した。

座れるところ…を探したが、船の紐をかけておくところ、ビットというのか、1つしかないため、2人で座れない。
シティを海に向けてリアハッチを開け、そこに座ることにした。

広島に着いて会ったばかりの時はぎこちなくてなにも話せなかったが、別人の様に色んな話をした。
高校の時の思い出、共通の友達、お互いの大学での出来事、サークルの友人…話は終わりなく続いたが、家族の話になったときに、彼女の話が止まった。表情が暗い。
何か地雷でも踏んだかと、話した内容を反芻するが、思い当たるところがない。
恐る恐る聞いてみる…

どうしたの?

彼女はかぶりを振って笑顔を向けたが、明らかに引きつった笑顔である。
何かがあったのだ。しかしこの短い間に何があったのかは分からない。
話していたのは子供の頃、俺がどっちの親にも似てないね、色が白いのが父親似というくらいかな、という話である。

何かマズいこと言ったかな?

彼女は頭を振って、うつむき加減にユックリと話し始めた。

「実は…昔大ケガをしたことがあったの。目を強く打って、失明するかも、というくらいの大ケガを。」

そんなことがあったの?知らなかった。

お互い顔を合わせない。彼女は何か大事なことを話そうとしているようだが、私にはそれが何なのか分からない。

「うん…それでそのときに輸血する話になったんだけど、家族の血液型は合わないって話になったの…」

え?でもA型とB型の両親からO型は生まれることがあるから、そういう事じゃないの?

言っては見たものの、この後の展開に、なんとなく悪い予感がした。

「私もそれは知っとるよ。でも何か違和感を感じてズッと覚えちょったの。そして、中学生の頃やったかなぁ、市役所に行って自分で戸籍をとって調べたんよ。そしたら…養女って…なってたの…」

絶句した…。
それ、本当の話なの?と聞こうとしたが、このタイミングで彼女が私に嘘をつく理由などない。慎重に言葉を選んで問いかけなければ。

血液型が親と違う、物心ついた時から一緒、戸籍上は養女、両親からは何も話されていない、何を話せばいい?何を?
唯一絞り出せた言葉がこれだった。

それ…お父さんたちに話したの…?

情けなくて涙が出そうだ。それを聞いてどうするのか。

「ううん…言ってないよ……私の血の繋がってる両親って誰なんだろう…」

話の展開について行けない私はどう反応して良いのかオロオロするばかり。気の利いた言葉を搾り出すことができない。

彼女の両親に会ったことはない。
しかし彼女の性格からして、落ち着いた正しいご両親であることは想像に難くない。
いつ本当のことを言おうかと悩んでいる優しいご両親が眼に浮かぶ。
こんな時、彼女を慰めればいいのか、元気付ければいいのか…。
混乱しながらうつむく彼女の顔を見ると、両目から涙がこぼれ落ちていた。

「ゴメンね、こんな話をするつもりじゃなかったんじゃけど…この話、誰にも出来んで苦しかった…っ…」

こんなとき、包容力がある彼氏はどうすれば良いのだろう。余りに経験値が足りなさ過ぎる…。
でも彼女がここまで何年も1人で苦しんでいたのは本当だ。そして今、私に出来るのは…黙って頭を抱き寄せてあげることだけだった。

「うっ…うぅぅぅ…うっ…ゴメン、ゴメンね…うっ…うっ…。」

何だか若さに任せての夜の展開とかを考えていた不埒な自分自身が恥ずかしくなった。
脳内なので誰に何を言われるわけもないが、自分自身には嘘をつけない。

こんなに自分に弱みを晒してくれる人がいる。誰にも話せなくて1人で苦しんでいたことを打ちあけようと思ってくれる、つまりは俺のことを信用してくれている人がいる。それに俺は応えられているのか、深く反省した。
私は彼女に相応しい人間なのか…?

泣き止まない彼女を連れて、シティに乗せアパートまで送った。

私は…、泊まるところがない。
今考えれば市内の格安ビジネスホテルにでも泊まれば良かったのだが、金もないし、23時過ぎから電話で宿を探すのも面倒だ。結局、宇品港に行ってシティの運転席を倒して寝ることにした。

明日は宮島の予定だが、どんな顔をして彼女を迎えに行けば良いのか…。
寝付けないのは、シティの硬いシートのせいだけではなかった。

(タイトル写真は宇品港の夜景ですが、拾い物です。昨今報道などされているように、問題多いようなのですが、ご指摘あれば消します…)
Posted at 2016/12/06 09:25:00 | コメント(4) | トラックバック(0) | 野宿日本一周 | 日記
2016年12月04日 イイね!
今月のOG会、セルリアン陳ニュートラル!@ひでエリです。

調整中のAlitechシフターですが、東雲ライコランドで高品質カラーを仕入れて調整してみました。
ともかくワイヤを自然な位置にして、左右の横方向への重さを均等に配分することが目的です。
ま、それでもバック時には両手が必要なんですが…。


さて、今月の大学OG会はセルリアン陳。
えー、全くもって個人的には驚きのない場所なんですが、マイ奥のリクエストなんで仕方ありません。

平日ですと2000円くらいからランチが食べられるのですが、今日は6000円!ぐおー!
毎回幹事持ちなんですが、今回はウチです。
全員大学の時の同級生なんですが、1人来れなくなったんで、息子を召喚しました。
まあウチ持ちのときにじゃないと呼べませんからね。
あ、さすがに来週水曜日から自動車学校行くそうです。え?もちろんマニュアルですよ。

というわけで、陳の週末ランチ。
先ずはお茶。八宝茶なるポット茶で800円。最後まで持ちましたのでコレはコスパ良かったと思います。


前菜。

全体的に辛い(笑)
1番左のクラゲが1番辛かったな〜。

フカヒレスープ!

鉄板っす。美味いです。
美味そうに見えないところがポイントです(笑)

魚から。

海老と里芋です。
里芋はまんまのように見えて、ちゃんと下ごしらえがされていて感服つかまつりました。

次は肉です

四川風スペアリブ。
ホロホロで、箸で食べられるのが良いですな。

最後のご飯

陳といえば麻婆豆腐。
山椒が効いています。ご飯はおかわり自由ですが、もう食えません。

最後はデザートにキャラメリゼしたプリンが出たのですが、写真を撮り損ねました。

んー、コレでサービス料込みで5,980円…うーむ微妙な価格設定ですね。
3,980円なら間違いないのですがね。
まあ場所柄無理ですかね〜。

ココから歩いて109Mens館まで行って、息子くんの成人式関係のスーツとかを買いました。コートとかも欲しいと言われ(笑)、いろいろ買いましたが、せいぜい65000円。女の子の振袖とかと比べれば安いものです。

何よりこういうところで点数を稼いでおかなければ、クルマ関係に目を向けらると困りますのでね(笑)
Posted at 2016/12/04 20:25:58 | コメント(3) | トラックバック(0) | 食事・旅行
2016年12月03日 イイね!
驚きのギャラリーフェイク33巻!まな板の上の鯉@ひでエリです。

人事を尽くして天命を待つ、といった感じでしょうか。私のカウンセリングの師匠が言った「人生なるべくしてなる事しか起こらない」が心にしみます。

さて、昨日本屋に行って驚きました。
なんとギャラリーフェイクの「新刊」が並んでいるのです。目を疑いました。
帯にもありますが、11年ぶり。
スピリッツの35周年記念の企画として、連載が再開されたというのです。なんということ!

作者の細野不二彦はアオイホノオなどでも出てくる1980年代の天才漫画家の1人です。
絵にクセはありますが、短編を描かせたらこの人ほど上手くまとめる人いるのかな、と個人的に思います。それもその短編を30冊を超える量の単行本で重ねられるそのネーム力に脱帽です。
私の敬愛する志賀直哉の漫画家版といったところでしょうか。
短編というのは長編を破綻なくまとめ切るチカラとは逆に、短い期間に散りばめた伏線を全部回収してまとめ切るというチカラが必要です。

今回も11年ぶりとは思えないイキイキとした展開で、つい先月まで連載が続いていたかの様なレベルで馴染んでいます。
もともとこのギャラリーフェイクの名作ぶりには個人的に入れ込んでいて、全巻初版で持っていたくらいでしたが、諸般の事情で売り払い今に至っています。当時の私に会社マンガ文庫があればこんなことにはなっていないのにと残念です。

前置きが長くなりましたが、その33巻、素晴らしい出来でした。
いつも通りのしっかりしたプロットに、社会性や皮肉などを詰め込んで、そのストーリーテラーぶりは健在です。

このマンガの唯一の欠点は読み手側(わたし)の不勉強により、テーマとなるアートの話の真贋や逸話の真偽が全く分からず、細野不二彦氏の言うなりで理解・記憶してしまうことです(笑)
このマンガで知ったことをさも事実の様に理解してしまうという恐ろしい影響力。

とまあ、それほどまでに思い込んでしまうこのマンガ、当面連載を続けて欲しいものです。
Posted at 2016/12/03 17:43:12 | コメント(7) | トラックバック(0) | マンガ
2016年12月03日 イイね!
日本一周2日目:広島ナタリーへ前回までのあらすじ
野宿の秋吉台を出発し、広島に到着。今回の旅の目的の1つ、彼女と会うために市内某大学の学食前で待つ。

=====

暑い夏の日、いかにもバイクでツーリングをしていますっ、といった風情の私は、赤白のめでたい格好で彼女を待っていた。

程なくして彼女がやってくる。
高校でテニス部だった彼女は日焼けで真っ黒だったが、1年余り経過して少しだけ色が薄まっていた。
おかっぱの様なヘアスタイル、ボブというのか…変わっていない。

「よく来たね、遠いところをありがとう!暑いのに良くバイクで来るなぁ、スゴい!」

話している内容は元気良さげだが、明らかに伏し目がちではにかんでいる。私も同じく真っ直ぐ見ることができない。恥ずかしい…。でも会って話したいことは沢山あったはずなのだ。なのに会った瞬間、話したいことが吹っ飛んでしまって頭は真っ白だ…。

いや、そちらこそありがとう。
そろそろお昼だから、学食で昼飯でも食べながら明日明後日のことを考えよう。

そう、広島には2泊3日の予定なのだ。
レッドホライズンのオレンジのリュックと、デカいウエストバックを担いで、オフロードブーツでガコンガコン言わせながら学食を闊歩する私に、周囲は明らかに違和感を感じている様だった。

が、気にすることなく向かい合ってA定食を食べることにした。
遠距離恋愛なので、いわゆる彼氏的なことはやってあげたことはほぼ無いし、同郷なことから帰省時にデートらしきことをするくらいなので、いわゆる本格的なデート、は今回が初めてなのだ。

実際に遊べるのは今日の午後から明日一杯なんだね。明後日は…ダメなんだよね?

「ゴメンね、明後日からは学部のフィールドワークが始まるんで、遊べんくなるんよ。ホントにゴメン。せっかく来てくれたのに。」

だいぶ慣れてきて、お互い笑顔で顔を見て話せる様になってきた。
彼女は教育学部心理学科なのでフィールドワークとかがあるらしい。私のア法学部とは違う。

じゃあ仕方ない。限られた時間で目一杯楽しむことにしよう。
まず今日の午後はナタリーに行って遊ぶ。明日は宮島、で良いよね?

日本一周の話が出て、何度か電話で話して決めておいたルートだ。彼女にも異論はない。
ナタリーというのは広島にある遊園地である。九州でいえば城島高原、関東地区では花やしきの倍?もっと大きいか…。ともかく広島の若者の王道デートコースの1つである。

「うん、ほじゃけど、荷物があんなに載っとるバイクで2人乗りで回れるん?」

大分人のはずだが、広島の影響度はスゴい。1年半の間に彼女は完全に広島県人になっていた。電話では広島県人度をそこまで感じなかったのだが、実際に会うと違和感を通り越して感動すら感じた。バッチリ広島弁だ。

そこは任せてくれ。君を暑い中バイクで連れまわすなんてしないよ。レンタカーを借りよう。荷物もおいて置くところがないから、レンタカーがちょうど良いんだ。
今から2泊3日でレンタカーを借りておいてソレを起点にしよう。

「なるほど、それはアタマええね」

君のアパートにはクルマ停めておけるようなスペースが近所にあるかい?

「うーん、クルマは無理だなあ。でもバイクなら大丈夫だよ。」

ドキドキする…いま私は彼女の部屋に行くよ、と言っている訳だ。妹、従姉妹以外の同世代の女の子の部屋には行ったことはない。初めての経験なのだ。

じゃ、じゃあ、クルマを借りる前に君の部屋に行こう…。

顔を赤らめながら言い放ったが、彼女には気付かれなかったろうか。

「いいよ!でも…ま、いいか。行ってから話すね。」

そうと決まれば心ははやる。一応、学内生協の窓口でレンタカーが借りられることを確認し、大荷物を持ったまま、彼女は自転車、私はバイクで彼女の部屋に行くことにした。
大学からほど近い場所に彼女のアパートには直ぐに着いた。
アパートの前にバイクを停めると、先ず彼女に言われたのは静かにすること。



ともかく静かに階段を上がる。オフロードブーツで音を立てずに鉄製の階段を上がるのは骨が折れた。彼女は周りを伺いながらサッと2階の自分の部屋の扉を開けて、手招きをした。
不思議に思いつつ、スルリと中に入るとカーテンを閉め切っている部屋は少し薄暗くていいにおいがした。

「お茶いれるけん、そこに座っとって。紅茶と緑茶、どっちがいい?」

あ、じゃあ緑茶で。
暑いってのにホットかよ、と今の私ならツッコメるがその時の私は、初めて彼女の部屋に入ったことで舞い上がってしまっていた。しかし…

「あのね、さっき言わんかった事なんじゃけど…実はこのアパート、男子禁制なんよ。」

ええぇっ!じゃ、じゃあ今これ入っちゃいけないところに入ってるってこと?

「まあそうなるね、隣のお姉さんとか彼氏を夜に連れてきて泊めよったりしたんじゃけど、アパート住人から苦情がきて大家さんに追い出されてた。
でもまあ夜じゃなくて、短時間なら大目にみてもらえるみたい。だから長居は出来んのんじゃけどゴメンね。」

がーん…話を上手く持って行って彼女の部屋に泊めてもらえたりしたら、今後のムニャムニャムニャな展開が…とか実は不純なことを考えていた私のココロはポッキリと折れた。
その後は部屋で何を話したか覚えていない。大学2年生のオトコの子のココロはガラスでできている。

30分ほどいただろうか。長居はできないと最初にクギを刺されているので、早々に退散することに。ああ…何だかココロにポッカリと穴があいた様だ。
いや。まだ始まったばかり、挽回のチャンスは必ずくる!そう自分に言い聞かせて大学生協に向かった。

自転車とバイクは大学の駐輪場に置いたまま、レンタカーの本田シティに乗り込む。理由はレンタカーで1番安かっただけだが、通常、地元の大学でのマイカーが本田トゥデイの私としては格上なクルマな上、普通車でエアコンがちゃんと効くのがありがたかった。
バイクで見れば大量の荷物も、普通車の荷室には楽勝で収まるサイズだった。

気持ちを切り替えて、彼女と一緒に遊園地、ナタリーでデートを楽しむことにする。通常は1日で使って良い金額をガソリン別で1000円までと決めていたが、今日は散財していいとリミッターを外す。
外したからにはジェットコースターに乗るのに500円という金額を、鶏肉のグラム数やカルちゃん餃子のパック数で換算してはならない。

彼女はとても楽しそうだ。私は遊園地が楽しい、というよりは楽しそうにしている彼女を見るのが楽しい。一緒に来て良かった。
ジェットコースター、カップソーサー、ソフトクリーム…王道を次々とこなしていく。いつまででもいれるような気がしたが、閉園の時間となってしまった。

夕飯はロードサイドのロイヤルホストで食べた。学生には過ぎた高級レストランだが、今日はそういうことは考えない。
1年に一度あるかないかの日なのだ。

夕飯を食べるとやることがなくなった。
でもまだ帰りたくはない。
彼女の部屋には…泊まれない。
貧乏学生がそんな時に行くところは決まって空港か港である。理由はたいてい夜景がキレイだから。
広島市内には宇品という港がある。路面電車も通っているので名前は知っている。夜来たことがなく、夜景や治安など事前の情報を持っていない。
彼女に聞いても夜に港に行ったことはないという。不都合があれば別のところに行けばいいと決め、宇品港に向かった…。

(タイトル写真は往時の広島ナタリー、ネットでの拾いもの写真である。2016年のいまはもう存在しない)
Posted at 2016/12/03 15:00:40 | コメント(3) | トラックバック(0) | 野宿日本一周 | 日記
プロフィール
「うおおおおおおお、ロータリー最先端エンジンとして復活!(か?)https://thepage.jp/detail/20150601-00000010-wordleaf?page=1
何シテル?   12/07 14:30
ひでエリ です。よろしくお願いします。 エリーゼを愛し、ナナちゃんを愛し、ロッテを愛し、酒を愛しています。 最近サーキット全く行けてないので、改題しまし...
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前期型ソレノイドバルブ交換! 
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2016/07/24 22:20:49
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みなさんのエリナナライフ、カーライフを参考にさせていただいております。
存じ上げないショップさん、コメントを交わさずのいきなりのお誘いはお断りします、ゴメンなさいね。
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