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02P-Modelのブログ一覧

2013年05月28日 イイね!

東京→柏崎→仙台→東京と走破!

キャラバンで走破してきた。

日曜日の夕方、東京を発って関越から北陸道で柏崎へ。
ホテルのチェックインは22時。
フロントでやっている飲み屋を聞くと、この時間ではチェーン店しかないとのこと。
ホテルが用意した飲食店マップを見ると、23時や24時閉店ばかりだ。
ホテルは駅前だけれど繁華街はちょっと歩くらしい。
タクシーに乗っていっても12時までじゃシンデレラだww

仕方なくチェーン店の居酒屋へ行った。

翌日、仕事でトラブル(>_<)
東京から新幹線+在来線特急で交換部品が届くのを待つことになった。
四時間も暇ができちまった。
仕方ない、キャラバンで走ってみるか。

柏崎は予想以上に田舎だった。
駅前のホテル以外に高い建物はない。
商店街はシャッターを降ろしているし、人も車もまばらだ。

当てもなく海岸へ出てみた。
港は貨物で漁港はないのかな?
港の先は海水浴場だった。

お魚を食べたかったのでがっかり。

仕方ない、ネットに頼るか。
検索して『日本海鮮魚センター 柏崎本店』を発見。

国道8号線沿いだった。
8号線は柏崎市内では港よりも内陸を走っていたが、小高い丘を越えるといつの間にか海沿いになった。
国道よりも海側を鉄道が走り、線路の向こうは海だ。
緑の船は?
見えなかった(>_<)
(もっとも何シテル?でこの情報を得たのは後のことだけれどね)
鉄道の写真を収めようとカメラを構えている人が何人かいた。

柏崎の素晴らしい風景を少し味わえた。

『日本海鮮魚センター 柏崎本店』はたくさんのお店があって、その場でバーベキューもできるらしい。
遊びで来たら、運転手を別にやとって一杯やりながら楽しめそうだ。

まず鯖とワタリガニのから揚げを食べた。



つづいて、鯛茶漬け♪




いやぁ満腹だww

ま、それなりにおいしいね。

仕事を終えて仙台へ。
柏崎を出たのは17時。
何時に着くことやら。

北陸道から磐越へ。
福島との県境辺りで日が暮れた。

途中、西会津から会津坂下まで工事のため通行止め。

どうなることかと思ったけれど、もともと交通量が少ないからか、国道をすいすい走れた。

ナビ通りに走って仙台宮城ICを通過したらホテルまで残り10分となっていた。
えっ?
こんな山の中なのに国分町は近いのか??
と思っていたら、長いトンネルで山を一気に抜けて、いきなり市街地に突入した。
こりゃびっくりだ。

国分町のホテルにはけっきょく22時着。

疲れたし面倒たったので、ホテルの近場で一杯。
賑やかな国分町にも背を向けたのさww

また鯖を喰う( ̄¬ ̄)



牛タン、牡蠣と食べ、食べた中では志波姫豚の紫蘇巻きが気に入った。



写真は無いww

志波姫は前から気になっている地名だ。

ネットで調べても、志波姫神社があって木花開耶姫命を祀ってあって、聖武天皇の御世に創建され坂上田村麻呂が東征の際に祈願したとしかわからない。

これは志波姫を妄想して楽しめそうだww


翌日、仙台港近くで仕事をやっつけて、近くにあったアウトレットへ行ってみた。



フードコートで横手焼きそばを喰う。

うーん、いまいち(>_<。


さぁ帰ろう。

370キロをワンストップで走破。


疲れたぜ。

寝ようzzzzzzzzzzzzzzzz
Posted at 2013/05/28 22:24:48 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
2013年05月26日 イイね!

車高をどうやって調整するか? 床レベルを出して実測してみた! → その後、失敗と判明(>_<)

車高をどうやって調整するか? 床レベルを出して実測してみた! → その後、失敗と判明(&gt;_&lt;)久々のジータとブルーバードシルフィの2ショット。

まずはタイトルと関係ない写真と話題から。

親の家に行ってきた。
ちょっと特別な日なので、久々に泊った。
なぜなら、酒を飲んだからだww

ほら!



〆張鶴はみん友のruoさんからいただいたお酒。
晩酌で飲んじゃもったいないとこの日まで我慢していたw

うみゃ~い!!

日本人で良かったと思う瞬間。
刺身に日本酒、これ最高。

ruoさん、ありがとうございました。


さて、昨日の続き。

今日の作業はタイヤを水平面に乗せて再測定してみることだ。

出かけて帰ってきたから、タイヤの乗る床の位置は微妙に変わっている。

まず、本日の状態で測定。

結果
(床からフェンダーまでの値。()内は床からレーザーラインまでの距離)

FL 656mm (119.5mm)
FR 651mm (123.5mm)
RL 652mm (102mm)
RR 649mm (102.5mm)

なるほど。
リアのコンマ5mmは良いことにしよう。
この状態でフロントをジャッキアップして合板を挟んでコンマ5mm以内に揃えてみた。



こんな感じで複数の合板を組み合わせて高さを合わせた。

さて、再測定だ。
2cmの高低差は車高に影響があるのか???

結果
(左が再測定値。 右の()内は床調整前の値。)

FL 663mm (656mm) → 7mm↑
FR 659mm (651mm) → 8mm↑
RL 659mm (652mm) → 7mm↑
RR 658mm (649mm) → 9mm↑


ん!?

ホイールベースの2670mmで2cm後ろが高かったから前荷重だったはずだ。
だから、前の床を2cmあげれば後ろ荷重が増えて後ろは車高が落ちるはず?と思っていたけれど、後ろも上がった。

いやぁ難しい。

しかし、車高にこれだけ影響が出るということは、2cmの勾配は修正する価値があるかな。
それとも、ほぼ一律に上がったから、無視してもよいのかな。
なんとも悩ましい結果だ。



つづいて、昨日、みん友さんからサイドステップの距離で水平をみるべきでは、とアドバイスをいただいたので、サイドステップからレーザーラインまでの距離を測ってみた。
併せてフェンダーからレーザーまでの距離も測った。
スケールを引っかけで垂らして測る方法をとった。
そんなに精度はよくないと思う。



サイドステップのリアドアの後ろ側で厚みが変わる?
曲面だらけでよくわからない。
フロントドア前、真ん中、リアドアの真ん中、リアドアの後ろ側と4か所測った。
前から順番に
1、フロントフェンダー
2、フロントドア前
3、リアドア前(全体の真ん中)
4、リアドアセンター
5、リアドア後ろ
6、リアフェンダー
という順に数字を記す。


左側
1、558mm
2、177mm
3、180mm
4、181mm
5、184mm
6、553mm

右側
1、554mm
2、171.5mm
3、175.5mm
4、178mm
5、180mm
6、549.5mm


フェンダーの頂点の位置は、目検なので誤差はあるだろう。
また、サイドステップからの引っかけ測定も多少の誤差は間違えなくある。

しかし、非常に面白い結果がでた。

フェンダーの位置は、明らかにフロントが高い。
しかし、車の水平がサイドステップとするなら、サイドステップはリアの方が明らかに高い。
左側で7mm、右側で8.5mm、後ろ上がりになっていることになる。
5、の数字を怪しいから無視し4、の値を採用しても左側で4mm、右側で6.5mm後ろが高い。

わかりやすいように絵にまとめてみた。





前後のレベルをどこで合わせるのかは、もうしばらく研究してからにしよう。
左右の差は、運転手の体重で沈んだからか?
乗車していないでこの差が出るならば、乗ったらもっと沈んで差がでているかもしれない。

さて、どうするか。

このデータをトムススピリットに送ってみるか?

単純に車高を揃えるという作業も、基準を決めなければ先へ進めない。

半歩進んだかな?

(以下、加筆)
数字を見ていて、床調整後のフェンダーの高さの数字が怪しいかもしれないと思った。
全体的に、運転席側が低いはずだから、助手席側よりももう少し低い気がする。
後日、また測定かな?



以下、さらに加筆。

みん友さんから、アドバイスをいただいた。
ジヤッキアップしてタイヤに合板を挟んだ時のダンパーの伸びを考慮していないので計測してしまった。
施工順序は先に右、次に左だ。
今回の測定は全くの失敗だった。

読んでくださった方、すいません。

改めて再チャレンジだ。

Posted at 2013/05/26 15:12:37 | コメント(4) | トラックバック(0) | 車高調整 | 日記
2013年05月25日 イイね!

車高をどうやって調整するか? 現状把握

車高をどうやって調整するか? 現状把握次のテーマに半歩くらい踏み出した。
車高調整だ。

先週の日曜日に藤岡でTEINの車高調整用のフック型レンチを買って、ruoさんに使い方の実演をしていただいた。
固くて大変そうだができないことはないかな?

一発で決められるなら、ショップに持ち込むのもいいかもしれないけれど、アレコレ悩みながら理想の車高を求めるなら自分でできたほうが良い。

安上がり?
いや、壊したりでもしたら高くつくなぁ。

途中で挫折するかもしれないけれど、チャレンジだ。


まずは現状把握。

自宅駐車場での実測だ。
もちろん積荷はからだ。


床コンクリートから直尺でフェンダーまでの高さを測定。


結果
FL 655mm
FR 652mm
RL 650mm
RR 645mm

うーん、ばらばらだw

しかし!
床は平らじゃないのさ!

ほら、この通り!!

高いのが車の後ろ側だ。

つまり、この状況で車高を合わせても意味がない。

そんなときはこいつの出番だ。
あっちの方はプロだから持っているぜ!( ̄ー ̄)



ということで、タイヤの設置してあるところの床レベルの測定だ。



結果(数値は床からレーザーラインまでの距離)
FL 121mm
FR 122mm
RL 104mm
RR 101mm

だいたい、後輪が乗っかっている床の方が20mmくらい高いということが判明。

絵にまとめるとこんなところだ。



若干の前下がり、後ろ上がりの状態で、後ろの方が車高が低いのだから水平にしたらもっと後ろは下がるのだろうか?

それとも2cmくらいの差はそんなに影響がない?

そんな疑問もまずタイヤを水平な場所に乗せて測れば解決だ。

ということで、次の一手は決まった。

床レベル調整用の何かを買おう。
タイヤの接地幅くらいで安上がりなものと考えると合板かな。

さぁ、頑張るぞ!
Posted at 2013/05/25 11:04:35 | コメント(8) | トラックバック(0) | 車高調整 | 日記
2013年05月23日 イイね!

柏崎から仙台へどうやって行くか?

柏崎から仙台へどうやって行くか?写真はyoutubeの『柏崎の好きなトコロ! 旅ナビ柏崎 』より拝借。
しかし、残念ながら柏崎入りは夜になりそうだ(>_<。








柏崎で仕事をしてそのまま仙台へ移動しなくてはならない。

さて、どう行くか?
今回は二人で行くから値段は車に分がある。

まず、東京から柏崎までどうやって行けばよいのかわからない。
調べると、電車では長岡まで新幹線で行ってそこから在来線特急で25分だ。
特急に接続のよい新幹線を狙い撃ちすれば、そんなに悪いアクセスではないようだ。

おおよそ
約2時間45分
料金8980円

といったところか。

柏崎まで車で行くとなると同じく長岡で北陸道に乗り換えて柏崎ICだ。
こちらも悪いアクセスではない。
距離約285キロ。
高速代6100円(定価)
時間は4時間弱だろうか。

電車ではドアtoドアの分と新幹線に乗る時間の余裕を見ることを考えると小一時間は余計にかかる。
時間はいい勝負だ。


さて、問題は柏崎から仙台だ。
電車だとどう考えても大宮まわりの新幹線だ。
接続を無難にこなして
約4時間
料金17500円


車だと磐越を走れるから距離は格段に短い。
新幹線に勝てるのか?
距離約345キロ
(おっ、この距離は大宮から仙台と大差ないぞ)
高速代7050円
時間は5時間弱だろうか。

新幹線、速し!

高速道路が120キロで走れたらなぁ。


仙台から東京は新幹線が圧勝なのは言うまでもない。


こんなことを調べて、元請さんにどうする?って聞いたら「安いのは車だから車!」ってなってしまった。
そりゃ、二人なら車が安い。
電車で言ったらどうしても現地でタクシー乗らなきゃいけないし、宅急便で資材を送ったりする運賃も発生する。

ということで、2泊3日で1000キロの旅となりそうだ。
キャラバンで(>_<)

最後に一言。

求む!
夜の柏崎情報!wwww
Posted at 2013/05/23 21:53:32 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2013年05月22日 イイね!

TRDスタビライザー(加工?)前後装着 ②

TRDスタビライザー(加工?)前後装着 ②引き続き19日の日曜日の話。



昼食後に実走したいということで、terurinさんに神流湖へ案内していただいた。
terurinさんは車も道も本当に詳しい。
スーパーマンに見えたww




車の順番は、
1 白のRS(terurinさん)
2 シルバーのAS(小生)
3 青のAS200ジータ(ruoさん)
4 白のAS200ジータ(橋本南さん)

ruoさんから、「この車、乗ってみますか?」という提案をいただいたので乗らせていただいた。
前回の記事で書き忘れたけれど、ruoさんは午前中に橋本南さんのジータの試乗をなさっていた。
お二人が密室でアレコレ話していると想像するとゾクゾクするw
隠しカメラを仕込んどけばよかったww

ついでに、書き忘れたことをもう二つ。
・エンケイのホイールにはエンケイから薄型のソケットが付いてきていたはず!
そういえばあった。
知らずに肉厚のソケットを使用して、ホイールを傷物にしてしまった(>_<)
・TRDのスタビもメンバーブレースもパイプ(中空)であること。
メンバーブレース、少し削ろうかなと考えていたので危なかった。




いざ出発!

ん?
アレの表示がない?
最初、問題を起こしたけれど秘密だww


ruoさんの車の仕様は
一晩経って
というブログのコメントに少し記されている。

単純にリアスタビが無い仕様というわけではないけれど、細かいことはわからないので、おおざっぱな印象。

45タイヤだけれど、硬さは感じない。
後輪駆動だからなのか、とにかくシートから伝わる印象はほぼリアだ。
緩く柔らかい。
乗り心地という観点では素晴らしい。

私が走ったのは峠の手前までの平坦な一般道。
交差点で曲がり終えてアクセルを開けるとにゅるっと力が逃げるような感覚。
ruoさんのブログを拝読すると、たぶん私が特性を理解できていないからだと思った。
アクセルを開けてタイヤに荷重をかけるポイントが少し違うらしい。
この車で運転したら、運転はうまくなりそうだww
FRがどれだけリアのタイヤの仕事で走っているのか勉強になる。
はっきり言って、今の私は曲がるときにタイヤのどの部分に力がかかっているかなんて全然わからない。
なんとなく、ハンドルを切って横向きの力を与えて曲がってなんとなくアクセルを開ける。
その所作に車は普通に答えてくれる。
ruoさんの車は、なんとなくの所作ではなくて、タイヤと対話しながらの所作を求めてくる。
マネしてみるかな?


峠の手前のコンビニで小休止。

ruoさんから、サンセヴェリーナの足は素晴らしい仕上がりになっていると言っていただいた。
元々のパーツのオーナ様から太鼓判をいただいたので、純正のTRDパーツとは言えないまでも、良い状態で仕上がっていることは間違いない。

terurinさんのスーパーハードなRSと、ruoさんのスーパーマイルドなASの姿勢を後ろから見ていて、ruoさんには面白い光景だったらしい。
terurinさんに比べて、ruoさんの車はめちゃくちゃ傾いている!
でも、運転していた私はそんな傾いた印象は無かったww


ruoさんと私が車を乗り換えて再スタート。
車の順番は変わらず。
1 白のRS(terurinさん)
2 シルバーのAS(ruoさん)
3 青のAS200ジータ(小生)
4 白のAS200ジータ(橋本南さん)
国道462号線はここからワインディングロードだった。

途中まで、工事区間で信号があったりして、他の車も多くいたけれど、その区間を抜けて左折をすると急な上り勾配のワインディング。

白いRSが加速する。
コーナーを立ち上がるともう見えなくなったw
私はruoさんのペースについていくのに必死だ。
積荷があばれる。
ruoさんにいただいた日本酒が心配だ。
瓶が割れたらお浄めということで堪忍してもらおうww
橋本南さんはたんたんとついてくる。
2台の車の姿勢や加速する感じを観察なさっているに違いない。
私は経験値がないから、ruoさんの車の動きは見ているけれど、どう違うのかはわからない。
ただ、意図的なのかはわからないけれど、コーナーを抜けるラインの選び方が違う。

つるんでこんな走りを繰り返したら運転はうまくなるなぁ。

上ってトンネルの手前のところでゴール。
冒頭の写真のところだ。

さて、ここまでの走りの印象。
まず、硬い。
フロントの強化スタビの印象はすべて消え失せた。
やはりワッシャー一枚は緩くしていて、正しい取り付けではなかった。
最初のゆっくりした走りでは、やはり乗り心地という観点では改悪だ。
改悪というのは早計かもしれない。
この仕様で普段の通勤を走り、また高速道路で500キロくらいの長時間運転をしてみなければ最終評価はできない。
硬く感じることが疲労と直結するのかしないのか。
疲れなければこの硬さが好きな硬さに変わるかもしれない。

気になっていたゼロ発進は、積荷満載で後ろが下がっている状態なので、正当な評価ではないけれど違和感は少なくなった。
以前も感じたが、中間速度域からの加速は素晴らしい。

ステアリングは軽い。
なんでだろう?
筋肉が記憶して慣れた?

ワインディングでの印象。
コーナーは踏ん張れるし限界を感じることは一切なかった。
(積荷の限界の方がひやひやしたw)
折り返しのコーナーでも減速する速度は今までよりも少なくてよい。
加速時の姿勢も素晴らしい。

ちょっと一人で走りこんでみたい。
コースが記憶にある奥多摩でどんな風に感じるか、楽しみだ。



広場に止めて、橋本南さんに私の車に乗っていただいた。
同乗しようか迷ったけれど、なんとなくお一人で気兼ねなく乗っていただきたかった。
アレコレ解説をしていただくと、まだ固まっていない自分の印象がわかってもいないことがわかった気になってしまいそうで、それは近道かもしれないけれど、少しゆっくりと考えてみたかった。

橋本南さんから
サンセヴェリーナはランエボのようです。みすえむさんはインプに近いです。
というお言葉をいただいた。

んー
ランエボとインプに乗ってみるかなww


歓談していて、シートの話が盛り上がった。
terurinさんのバケットにruoさんのお尻が入らなかったこと。
笑ってしまったけれど、たぶん私のお尻も入らないはずだww
(ruoさんのブログを読むと、それよりも強化クラッチの固さの方が衝撃だったらしい)

改めてterurinさんのバケットシートを拝見していて、ドア側よりもかなり内側に取り付けてあることに気付いた。
ステアリングの芯にシートを合わせると、このようになるらしい。
アレ?と思ってみすえむさんのシートを見ると、terurinさんほどではないけれど、やはり少し内側に寄っていた。

シートは奥が深い。


我々の作業と実走が終わるのを待っていてくれたように少し雨がぽつぽつと降り始めた。

さぁ、帰ろう。


一番遠いruoさんが少し先に出て、次に某所で用事のあるterurinさんが出て、私と橋本南さんが最後に出た。

後ろから橋本南さんに見られているので、もちろん常識的な速度で。

寄居から鶴ヶ島まで35キロの渋滞だった。
鶴ヶ島で圏央道に乗る橋本南さんとお別れした。
ちょうど鶴ヶ島JCTで渋滞は終わり、分岐するレーンで真横につけた橋本南さんに手を振って別れたら前が開けた。
フル加速!
姿勢と安定感。
素晴らしい!!


日曜日のことはこれでお仕舞い。
通勤街乗りの印象はまた改めて書きたいときに書こう。


最後にお集まりいただいた皆様並びにこの記事をご覧になってくださる皆様へ。

本当に有難う御座いました。

引き続きご指導宜しくお願いいたします。

Posted at 2013/05/22 13:15:36 | コメント(4) | トラックバック(0) | スタビライザー | 日記

プロフィール

「PCの起動時間って確かに煩わしいですね。私もiPadを入手してしまいました。@Taka@蒼色高貴 」
何シテル?   05/03 21:52
02P-Modelです。よろしくお願いします。
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