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booster7000のブログ一覧

2017年10月22日 イイね!

2017.10.21 白老カーランドフリー走行 ベストタイム更新 1分14秒908

21日に白老カーランドフリー走行行ってきました。目的はもちろん自己ベスト更新&14秒台入り。

 現地に付くと、土曜日にもかかわらずそこそこの台数が走りにきていました。今回は前回の反省から大幅に足回りのセッティングを変更。O谷さんのところでまたアライメントの見直しをしています。

 前回からの変更点
・バネレート変更 F14/R15 → 15/18
・スタビ変更 F無し R有り → F有り R無し
・アライメント変更 前後弱トーイン → 前後トーアウト (計測基準が違うので一概に比較できず)
・車高変更 前回からリアを車高調の皿の位置で1cm弱アップ、バネレートアップと合わせて1G車高指1本分くらいアップ。

先週は15秒6あたりがベストだったので、ここからどうなるかが勝負です。

コースでのファーストインプレッションは「踏める!」という感触でした。
フロントのアンダー具合が解消され、これだけで2コーナーの恐怖感がケタ違いに緩和され、突っ込めるようになりました。また、1コーナーも立ち上がり中のフロントグリップに余裕が生まれました。
この時後ろにtakashi-sさんがおり、GPSロガーの予想タイム表示が15秒2あたりを指していて「ベスト更新いけるか!?」と、ちょっと気持ちが浮足立ってしまいました。その結果、馬の背の下りからブレーキまでのラインとリズムがズレてそのままオーバースピード→急ブレーキ→ハーフスピン→横向いたままインカット→それでも止まらず横滑りしてアウト側にコースオフしました。また、インカットした時にコース上に土を引っ張ってしまいました。

この日ご一緒の皆様、貴重な走行時間をコース清掃時間にしてしまってすいませんでした。

 コース清掃後にダメージチェックをすると、カムボルト類はズレ無し、タイヤ1本リム落ち、左リアがトーイン&ネガキャン方向に歪んだかも?といった具合。エアを入れてリム落ちを直し、土をほろってサイドコースイン。真っ直ぐ走らなかったら走行をやめようと思っていましたが、奇跡的に走行にかかわるダメージは無かったようで真っ直ぐ走ってくれました。徐々にペースを上げ、クルマの動きを確認しながらアタックペースへ回復。

 ここで教えていただいた言葉「クルマに合わせた運転をする」を思い出し、自分の型ではなく、クルマなりの動きを考えるためにペースダウン。コーナーの攻略をもう一度確認することにします。今までに比べて余裕があるポイント、パワーが増えた分手直しが必要なポイント、今日の路面コンディションの注意点など、ゆっくり洗い出します。その上で今まで前を走ってくれたririy0430君、たーじゅん。君、老主 様の走りや車載動画を思い出し、目の前のコースと自分のコンディションと合わせてベストな運転パターンを考え抜いて、以下の点を変更しました。

・1コーナーを3速から4速に変更し、ブレーキポイント手前にずらす。
 エンブレ弱めてコントロール性を高める。今までそれをやると路面の継ぎ目に吹っ飛ばされてタイムロスしてたけど、今回はリアバネ固めて耐えられるようになった!ボトムスピードを落として、アクセル入れるポイントを早める。1コーナートータルではあんまりタイム上がらないけど、これで脱出速度は上がった!
・馬の背下ブレーキポイント手前にずらす。
 今までは、ブレーキポイント奥めのライン小さめでS1進入まで舵角コントロールしながらブレーキしてたところを、手前からブレーキ入れて早めの大きめラインで向き変え、S1まで再度アクセル入れて転がしながらロール方向をニュートラルな態勢でS1のブレーキングになるようにした。転がしアクセル中が不安定で時間も短いのに態勢を整えねばならず、ブレーキングが間に合わなくなったりしたけど、上手く行けば馬の背~S1進入トータルでほんの少し速く、今までよりブレーキのメリハリがついた走りになった。

もうここまで来たら己をクルマとラインに合わせこんでいくしかありません。

1コーナーが安定してクリア出来ず、いつもと違う走行パターンに恐怖を感じ、メリハリをつけたブレーキングの失敗でタイヤスモークを何度も撒き散らしながら周回を重ねた結果・・・



ついに15秒を切りました。NA型ロードスターコースレコードです!(だよね?)

・・・まぁロードスターのコースレコードには全然及びませんけどね~~~
14秒で超怖かったよ!13秒とか狂気の沙汰だよ!w

今まで白老で関わった人たちに自分が出来る感謝の表現として、15秒切りを目標にした1年でした。この記録を出すために今までの出会いの全てを活かしたつもりです。また、あと1週間ほどで白老カーランド閉鎖となりますが、その前にこの目標達成に至ったことはこれからの自分の一生の支えとなると思います。
Posted at 2017/10/22 23:39:58 | コメント(1) | トラックバック(0) | 白老 | クルマ
2017年10月15日 イイね!

2017.10.14&15 白老カーランド 寄り合いフリー走行&M.I.S 走行会 ラストファイナル

今回は14日土曜日にフリー走行、翌日にM.I.S 走行会 ラストファイナルの連日走行を敢行しました。

前回から足回りセッティングを多数変更した結果、裏目にでたメニューがあり上手く行かなかったというオチがつきました。

まず土曜日走行開始時点での変更点は以下の通り

Fバネ15→18 スタビレス→スタビあり
Rバネ14→15 スタビレス→スタビあり

アライメントをメイクさんにて「左右揃う範囲でネガキャン目いっぱい」とリクエスト。その結果
Fキャンバー 2度→2度 (小数点以下を整えた程度)
R〃 2度→1度 (変更前から1度ネガキャン減少)
Fトータルトー アウト8ミリ>イン1.3
R〃 右イン・左アウトになっていてトータルはアウト2.6(わざと調整カムをネガキャン全開にずらしていってどんな数字になるか見てみたかった。)>トータル0.8イン(左側がトー合わせに調整幅を使ってしまってキャンバーが増やせない。)

車高F側 1.5cm下げ 前回キャンバー不足を感じた
R側 ほぼ変わらず。

タイヤが195/50/15で Z2(中古)→11A(中古)

デフマウント ノーマル→エナジーサスペンションのウレタンブッシュ

ボンネットにエアスクープのような何かを追加



14日にまず朝に現地に行くと、いつものフリー走行じゃ考えられない台数が準備中。takashi-sさんはわかったのですが、他に大量のスバリストの皆様がいました。よくよくクルマを見てみるとみんカラ上でブログを拝見してるBB団の皆様でした。ピットの隙間に入れてもらって走行準備。
 
 コースインしてすぐ感じたのがフロントタイヤの手応えが激弱になっていたこと、コーナーで荷重をかけても横Gに変換できずにスっぽぬけアンダーになって高速コーナーが全滅。タイヤこじっても手応え無しでダメでした。原因はバネとスタビで固めすぎの足が路面とタイヤに勝ちすぎたことでした。現地にバネは持っていってなかったので、応急処置でF側のスタビリンクを外して様子見。こじりが少し効くようになったので方向性は柔める方向に決定。
 R側に関しては改善が見られ、S字2個め立ち上がりのオーバーステアというかグリップ抜けが改善。スタビが良かったのかマウントが効いたのかは不明ですがネガキャン減少したのに頑張って立ち上がってくれます。でも結局は高速コーナーでタイヤがきっちり接地せずフロントのスっぽぬけと合わさって全体の横グリップは減ってました。

 それでも午前中はtakashi-sさんやBB団の皆さんやNBクーペの方にひっついて走り回って、楽しく走らせていただきました。ありがとうございます!

 お昼からはririy043NB、たーじゅんNDのロードスター超速2台


 加えてなかじー組がスターレット、NB(初心者・・・なのか?ほんとに?)、8(初心者)の3台の身内メインでスタート。

 始まってみるとririy043&たーじゅんの二人の速いこと速いこと。1コーナーのブレーキが全然追いつけず、頑張ってついて行こうとブレーキ詰めるとタイヤロックの白煙モクモク+減速できずにアンダーオーバーで滑って自爆。5月の無限に走り続けられるように感じたグリップ感が嘘のよう。ただ、直線はフルコン化のお陰でなんとかついていけるようになった。点火時期セッティングオイシイです。
 2人のこの日のベストが13秒台でがっちり噛み合い全力で競り合える相手同士になった模様。楽しそうに走ってました。ついていって近くで見たかったけど今回は無理、そして次はもう白老じゃないんだよね・・・

 今回のMVPが初心者君&NBで、仕様としてはお下がりSタイヤにお下がり車高調で一通りの戦闘力がある状態。直線も他ロードスターとほぼ同速。ただ、コース経験がほぼ無いとのことだったので、一応ゆっくり先導して走ってちょっとずつペースを上げていったら、危なげなくついてくるんでびっくり。普通は20秒台切るのに必死になるのにあっさり17秒台クリア。しかもその後ririy043&たーじゅん号について行くものだからさらにびっくり。Sタイヤだからってそれは厳しいだろうと思ってたらベストタイム15秒台に入ってやんの・・・_(:3」∠)_ その後ブレーキパッドが炭化するまで走りまくって、最高の走行体験になったようです。よかったね、こんな楽しくくっついて走れる相手は滅多にいないよ!
 なかじースターレットも相変わらずガチ足で暴れるクルマを反射神経と勢いで乗りこなすスタイルで走ってて、あれは真似できんなーと思いながら追っかけ。タイヤがATRじゃなかったらあっさり離されてただろうし、いいラジアル履いてたらあの日の13秒バトルが3台になって楽しくなってだろうなーと思う。
 8の子は久しぶりのthe初心者って感じでクルマもノーマル。でも走ることがとても楽しいようで、自分の走り出しのころを思い出してしまいました。全力でいっぱい走っていろんなことを喋って、なんだか老主様が白老にいたころのフリー走行の空気感を久しぶりに感じました。忘れずに元気屋ラーメン食べて帰宅。

 ちょっと寝て翌日M.I.S 走行会 ラストファイナル
早朝に起きてフロントバネを交換。18kスタビレスから14kスタビ有りに変更。大急ぎで白老へ。
到着してみるとエントリー表の通り久しぶりの30台オーバーの走行会!

参戦したミドルクラスは車種も様々でしたが、タイムは結構接近していました。レースのときは上下クラス間の編成移動もあり、ベストラップが1分12~17秒の参加者が集まり、どっかで詰まればうちも追い抜きチャンスが来るかも?と期待しちゃいました。(写真は編成前のフリー走行のタイム)

 この時うちのロードスターはバネレートダウンの結果フロントが効くようになったんですが、リアのキャンバー不足が顕著になって片当たりが始まり、フリー枠中に右リアタイヤの肩がなで肩に・・・レース前に左右交換して勝負してみました。動画はありますが・・・滑らせてしまってダメダメでした。
前の方ではたーじゅんNDが銀色のインテRといいバトルが出来たようで、レース後に楽しそうにお話してました。


 他にはピット中に函館のエボの方とお話できたり、ロードスター買ったという報告を聞けたりでいい1日でした。

 今月いっぱいで閉まってしまう白老カーランドですが、最低もう1回はアタックしたい!
どっかに長さ150で14~16キロのバネ即納できるとこないかな~
Posted at 2017/10/16 00:02:57 | コメント(0) | トラックバック(0) | 白老 | クルマ
2017年10月07日 イイね!

メガスクにノックセンサー付けようとして失敗した話 その3

とうとう失敗談がその3になってしまいました。

前回までの経緯から、どこからか乗ってくる信号のようなノイズをなんとかするため、ノックセンサーのアースをエンジンブロックではなく、センサー系のアースとしてバッ直に引いてるシールド線に入れたらいいんじゃないかと考えました。また、どうやってもノイズがのるなら増幅した上でローパスなりバンドパスフィルタなりを作ったら良いんじゃないかと考えました。

で、まず試作レベルとしてこんなものを作ってみました。



ノックセンサーの信号を簡単なアンプキットで増幅して直接イヤホンで鳴らせるようにしました。センサーも2極のカプラーになっているやつを用意し、カプラーからアースしてセンサーのボディアースは絶縁してノイズが入ってこないようにします。さらに一時的に電池電源にして、電源から回ってくるノイズを無くして、ホントはどんな音がなってるのか確認をしてみます。

その結果

エンジン内部がうるさすぎてさっぱりわからん

ということがわかりました (´・ω・`)

犯人はこいつ↓強化エンジンマウント
http://minkara.carview.co.jp/userid/730473/car/627434/7661878/parts.aspx

おそらくコレのせいでエンジンの中で音が跳ね回ってしまっているんだと思います。なにせ、エンジン始動時に直接聞こえるHLAの音すら聞こえないぐらい凄いノイズです。
信号音っぽいノイズは消せましたがそれどころじゃないですねコレ

・・・マウントを変えるべきか、フィルター作って足掻いてみるべきか悩むなぁ
Posted at 2017/10/07 14:16:44 | コメント(1) | トラックバック(0) | 整備日記 | 日記
2017年10月04日 イイね!

メガスクにノックセンサー付けようとして失敗した話 その2

 メガスクさんにノックセンサーが上手くつながらなかったのが前回、今回は一応接続されましたが上手く行かなかったお話。

 用意したノックセンサーはインプレッサから剥がしてきたやつで、センサー本体の金属部分がアースのタイプ。前回の取り付け方法は金属パテで土台とねじ山作ってセンサー乗っけたからアースが浮いてるんじゃないかという推測。じゃあどこに付けるのよ?ということでネットでノックセンサーを後付けした人を探すとこんなページを発見。http://topics.upgarage.com/blog/blog2/utac/2310.html (東大自動車部) ここから写真をたどるとフューエルデリバリーと共締めしたようです。これだとインジェクターの音を拾って勘違いするんじゃないかな~?と思いましたが、インマニ下に空きボスがなかったので真似することにします。ただ、ロードスターの冷却ルート的に考えて、一般的なエンジン中央2~3番シリンダー近くではなく4番に近いところで共締めしてみました。ついでに、前回は動作確認だけのつもりで普通の配線を使ったので今回はちゃんとシールド線を用意しました。

 配線を引き直していると、致命的なミスを発見。メガスクの外部コネクタのノックセンサーラインのピンが微妙にコネクタから浮いてました。原因これですわ・・・
 コネクタに挿し直してエンジンスタート、オーディオ出力からイヤホンで聞いてみます・・・


だめだこりゃ


シールド線で引き直しても何かの信号っぽいにぎやかな高音のノイズが乗ってしまいました。肝心のノック音はというと、アイドリング中にブロックをハンマーでひっぱたくとかろうじてノイズの向こうに聞こえるレベル。一応使える・・・のかなぁ?

しばらくは街乗り中に片耳イヤホンで様子見します。

上手く行かないよ~たしゅけて

~~~~走行予定~~~~

10/14 フリー
10/15 メイクアップ走行会
10/29 白老カーランド 最終日
Posted at 2017/10/04 02:03:31 | コメント(0) | トラックバック(0) | 整備日記 | 日記
2017年09月27日 イイね!

サーキットでバトること>>言葉

 今まで白老カーランドという決まったコース上でしか走ったことが無い自分ですが、走行会もフリー走行もいっぱい走ってきて少し思うことがあるのでちょっと書いておこうと思います。

 そもそもサーキットに来る意味はなんなのか、これって結構タイプが別れると思うんです。自分を含み見ていて思うところで区分して見ます。

1.自己修練タイプ
 走行会・フリー問わず出没。ひたすらベストタイム、もしくはベストバトルを追い求めるタイプ。一人でも遠慮なく関わりのなかったショップの走行会に参加するようなタイプ。

2.クルマはコミュニケーションツールなタイプ
 主に走行会・ギャラリーで出没。色んな人に声をかけるけどあまり自分では走らないタイプ。他人のクルマの仕様や交友関係に詳しい。走りの腕前は上から下まで幅広い。特定の主催の走行会に参加し続けて場を楽しんでるタイプ

3.タイプ未分化タイプ
 いわゆる初心者でランダム出没。

4.スローダウン・ベテランタイプ
 主に走行会に出没。マイペースに自分のクルマと付き合っていくタイプ。コース上でも危ないことはしない(遅いとは言ってない)タイプ。

自分が思うのはこの4タイプ。

で、母体数の数として2が一番多くて次が1>4>3という感じ。でも2に入ってる人でもグループの枠からはみ出す勇気があれば1になりそうな人もいるし、1で頑張り続けるのに疲れスローダウンして2になってる人もいると思います。

こんな4タイプの人がコース上で絡むとこんな傾向にあると思います。

1タイプ>バトってくれるしラインやクルマの姿勢で意思表示してくれる。だけど目の前でスピンする可能性有り。後ろをまったく見ない人もいる。くっついてると楽しいけど道連れクラッシュするかもね。

2タイプ>無理しないタイプ。直線は抜いてくるけど進入で並びそうなら引く。インベタ死守。前と後ろは見えてるけど横を見ないのはなんでだろ?

3タイプ>予想外の動きをする。だれでも最初はこういう時期があったんじゃないの?

4タイプ>いい意味で自分のスタイルが確立してる。自分より速い人の邪魔はせず、遅い相手は無理せず行けるところでかわす。このタイプの人は横も見えてる。

 どれもこれも相手~自分の相対関係に依存するので、他人に話を伝えるときにはあまり使えないんですが、それでも自分は1タイプであり続けたいと思いますし、いいバトルが出来た相手には特別な信頼と尊敬が湧いてきます。

 そして、レースに参加するようになって思うのが、バトルには麻薬的な中毒性がある楽しさがあると思います。何というか「・・・っ!ミスったら死ぬ!(もしくは廃車)」とか「あっちがミスったらこっちも死ぬ(or廃車)」という一瞬の駆け引きとクルマの操縦に得も言えぬ興奮と快感があり、その瞬間に自分の全存在・全財産・全ての積み重ねを賭けてしまえるあたりはかなり重症だと自覚する次第です。(全身の毛穴が痺れる感覚って言って分かります?)
 こんな極上の経験ができるまでになった白老もあと少しで閉鎖となるので、最後まで上を目指して精一杯走ろうと思う次第です。
Posted at 2017/09/27 02:45:24 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ

プロフィール

「2017.10.21 白老カーランドフリー走行 ベストタイム更新 1分14秒908 http://cvw.jp/b/730473/40613257/
何シテル?   10/22 23:39
booster7000です。ロードスターでサーキット走ってます。器用ではないですが、なんでもDIYしてみたい人です。 リアルワールドだと他人と話すの苦手です。...
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