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ワルめーら@Terryのブログ一覧

2017年09月17日 イイね!

四国・南九州ドライブメモ 滞在10日目以降

四国・南九州ドライブメモ  滞在10日目以降東京から四国や南九州のあらゆるところをクルマで回っています。そのときの模様をほぼ毎晩旅先からメモしています。
10日目以前の旅のあれこれにご関心のある向きは、以前のブログをご参照ください。


9月16日〔日〕東京出発から10日目

観音寺市泊〔香川県〕→テトラポットから瀬戸内海と浮かび上がる島々等を眺める→予讃線箕浦駅となり上戸〔じょうと〕で本場の讃岐うどんを食す→琴弾公園〔観音寺市〕にて、銭形砂絵を眺める 地元のおじさんに話しかけられ、由緒やら市の案内板の日本語の使い方、銭形砂絵がよく見えるスポットなど、とりとめなく雑談→八十八ヶ所観音寺と神恵院を参拝→東屋でスイーツを食べる→滞在前半に高知ぞなもしオフでようやくお会いできた閣下と道の駅ことひきで合流→閣下の案内で近くの洒落たレストランで食事・喫茶。なんどかスマホで緊急警報が鳴り始めてきた→いよいよ台風上陸かと思わせる雨降りの中、金毘羅さんに向かう。既に駐車場が閉鎖〔笑〕→綾川のイオンに避難〔笑〕喫茶店で談笑→高松市街丸亀町の一鶴で、骨つき鳥を食べる。うどんに次ぐ香川名産として知られつつあるらしく、歯ごたえの固さも調節でき、非常に美味。東京でも必ず受け入れられると思う。

閣下とはほぼ歴史・風土・言葉・文化などまじめな話題に終始した〔笑〕
むろん、クルマの話もしたけれどごくごく少なめ。
ものすごく愉しかったし、話題を限定する必要性もないので、それはそれでいい。大満足だ。どうもありがとう!

お昼頃から、香川県にしては豪雨がいっとき強くなり、各地で冠水・増水箇所もできたほどであったが、今は落ち着きを取り戻している。
と思う〔笑〕
今宵も四国滞在決定。
















































9月17日〔月〕東京出発から11日目

高松泊→高松市南郊でまたもやうどん→五色台
蒼く澄み渡った瀬戸内海の海原に浮かぶ島々の数々に圧巻。五色台展望台前駐車場で地元のクルマ好きの方たちとお喋り。お昼近くまで居座ることとなった。香川にはあと三日はいないとダメだと言われたけれど、さすがに厳しい(^^;; おかげさまで香川の名所や名店をたくさん教えてもらった。
ここは様々なクルマが集まるところだそうで、珍しいところではスカイラインジャパンやフォードエスコートのコスワースといったところだろうか。ワインディングもこの上なくいい道路なので再訪したい→五色台坂出側にある白峯寺参詣。その昔、讃岐に配流され、祟りの象徴として畏れられた崇徳院の陵墓があると知り、因縁めいたものを感じた。
駐車場には関東ナンバーのアルファロメオが停まっており、おそらくは何度かみんカラでコメントのやりとりをさせていただいている方だと思う。お声掛けすれば良かったかな。
→瀬戸大橋与島パーキングエリア
太陽に照らされた瀬戸内海は光の反射でその美しい蒼味を余計に際立たせていた。
そんななかせっかくなので与島散策。いかにも瀬戸内海上の小島という風情。島外の人間は私一人。讃岐富士や聳え立つ瀬戸大橋、周囲を織り成す瀬戸内海を眺める。家並みもおやそモダンとは言い難いが寂びた雰囲気が余所者の私には心地よい。島のおばさんと少し立ち話をする。昨日の台風についての話題。
神社参拝したのち、広島での所用からわざわざ与島に立ち寄ってくださったkeika さんと高知ぞなもしオフ以来、約一週間強ぶりの再会。ご無沙汰していました〔笑〕
ここでも二時間ばかりお話。お付き合いくださり、ありがとうございました。
RX-7で先導してもらいながら、すっかり日の暮れた瀬戸大橋を疾走。坂出北インター近くでお別れ→高松市や東讃、鳴門スカイラインを通り、いよいよ四国を出て淡路島へ→眠気を催したので淡路のハイウエイオアシスで車中泊


















































9月19日〔火〕東京出発から12日目

淡路海峡大橋を眺める→阪神高速京橋パーキングでモーニング。神戸に似つかわしく洒落たお店→阪神高速13号・第二京阪・京滋バイパス・新名神と高速を疾走→豊明で降りて蒲郡にある喫茶店へ。美しい海を眺めながら、美味しいカツカレーを頂く。マスターに旅のあらましをご報告したり、クルマのお話をしたりして、あっという間に時間が経つ→神奈川県まで下道。久しぶりの静岡県オール下道。東名大井松田から高速。海老名サービスエリアで寝て、翌朝に帰宅。

邯鄲の夢の如くあっという間に時が一場の夢のごとく流れているようにも思えるし、ふと目を周りに見やると、まだ東京の日常生活に溶け込んでいない自分に気付くときもある。そのような不思議な感覚を未だに伴いつつ、本メモを校了とする。

東急沿線の喫茶店より










































Posted at 2017/09/17 23:11:34 | トラックバック(0) | 日本を歩くシリーズ
2017年09月13日 イイね!

四国・南九州ドライブメモ 6日目以降

四国・南九州ドライブメモ  6日目以降承前〔出発から5日目以前の旅程や旅の様子等についてはこの一つ前のブログをご参照くださいませ〕

9月13日〔水〕
鹿児島市電〔?〕鹿児島駅・桜島フェリー乗り場→鹿児島市内泊→錦江湾沿いの公園〔ハーバー?名前失念〕にて桜島鑑賞→道の駅喜入にて朝食 時折、高齢者の薩摩弁が理解できないこともあった→魚見岳より錦江湾に浮かぶ知林ケ島や指宿市街を俯瞰→指宿駅前商店街のさびれ具合を知る→砂蒸し風呂 砂があんなにも熱く感じられるとは思ってもみなかった ここで鹿児島に居を構える出版社の本を買う→本土最南端駅西大山駅 開聞岳が美しかった→長崎鼻の駐車場まで行って引き返す→開聞岳を海・内陸などあらゆる方角から眺める 地元の方とふとした拍子で会話 様々な薩摩風土や歴史について伺ったが、西郷の崇敬ぶりが印象深い。熊本の加藤清正や高知の坂本龍馬と同様。なぜなのだろう。大久保利道ではいけないのだろうか→旧穎町〔?〕の海沿いの展望所で海原の夕日を眺める 開聞岳も背後にそびえ立っていた→枕崎市街 そしてまさかのジョイフル三連チャン〔笑〕
















































9月13日〔木〕出発から七日目

枕崎泊

火之神公園散策 
戦艦大和の撃沈地の近くで慰霊塔有。また、当地は記紀にも登場する山幸彦が上陸した場所だそうだ。開聞岳も見えた。

枕崎駅見学

坊津来訪(坊地区)
・小さな観光案内所で初老のおじさんからアイスをいただく。名だたる国際貿易港として盛んだった坊津もいまは驚くほど森閑としている。60年代にカツオ漁をやめてからその風が強くなったという。
・歌川広重も訪れてその画に描いた総研石(海上に浮かぶ剣のような岩山)も遠望
・しばし遊歩道を散策し高台からこれら森閑とした集落・静かな海原を俯瞰・遠望
・朝廷の勅願寺でもあった一乗院に来訪しようとした(廃仏毀釈により今はわずかに遺構があるだけと聞いていた。なかなか辿り着けなかったが、なんとなく直観がして小学校に入ってみたら、果たしてそこが跡地であった。ちなみに小学校は廃校になっていたとおぼしい。ちなみに遺構らしきものはほとんど見当たらなかった。
変に観光地化させていない点が今は静かに生きることを選択した坊津らしいともいえる

枕崎に戻り、高知県同様カツオ三昧(笑)

坊津秋目地区来訪 鑑真和人来訪の地 鑑真記念館という小さな館に入館。
ちなみに、STIリップスポイラーだと擦ってしまい駐車場に入れないので、
離れたところに停めて徒歩(笑)

内陸に入り、秋目峠を越えて僻地の海岸部を脱し、一時間ほどで鹿児島市内へ

クルマを港に停めたまま、桜島フェリーに乗船(後払い方式 160円)

桜島上陸 温泉の湯をそのまま利用した足湯を堪能。桜島と錦江湾が見える
絶景の地

再び桜島フェリーを利用し、鹿児島市街に戻る

鹿児島中央駅や近辺を徒歩で散策。記念にスイカの鹿児島版SUGOKAを購入。
夕食は繁華街の鹿児島ラーメン屋で食す。黒豚肉の入った餃子が独特。

クルマで西郷隆盛など維新の英傑を生み出した加治屋町や照国神社を見学
加治屋町近辺は来年の大河ドラマ上映でますます殷賑を極めるだろう。
次回来訪時はクルマをどこかに停めて向かいたい
























































9月14日〔金〕出発から八日目

鹿児島市街泊

車体には黒茶けた汚れが付着。火山灰だろうと見当は付けていたが、何れにしても同中で一度は洗車する予定だったので、スタンドで念入りにパトカーを拭いている県警の方に火山灰の洗車の諾否をお聴きする。これから桜島に行く予定なのに〔笑〕
結果、窓だけでもきれいにしておこうと思ったが、気が変わってスタンドで洗車。
おそらく室内まで掃除してくださったのだと思う。若い店員さんに感謝。

二日連続で桜島フェリーに乗船し、桜島へ
噴火口に近い湯の平展望台まで山道を疾走。
展望台は強い風雨であったが、山肌や錦江湾を微かに眺めることができた。

海沿いの有村溶岩展望所へ
桜島に点在する溶岩を眺めながら、山頂や海原を眺める。
お土産屋のご主人と桜島や薩摩のこと、その他雑多な話題で盛り上がる。一般論だが、薩摩人は教養が高く華美を求めない風があるように改めて感じた。

桜島の海沿いの道路を伝って大隅入り。しかし、大隅半島には向かわず、宮崎に向かう。台風接近の報があったので、無理はしないことにした。県境沿いの道の駅のビュッフェ形式のレストランで昼飯

都城を通り、宮崎市街へ。
宮崎駅から程遠くない場所にある小洒落た外観の喫茶店へ。
女子高生が宮崎弁でなにやら楽しそうに喋っていたことが印象的であった。

喫茶店では茶葉が豊富で、珍しいところでは水出し緑茶というものも喫した。
閉店近くまで居座り、退店前にお茶のことなどをお聞きした。
なんでも宮崎県は全国四位の茶の産出を誇るものの、宣伝不足のため、人口に膾炙していないのだそうだ。

宮崎駅前散策。中規模都市程度の大きさで鹿児島中央駅前などに比べると寂しいが、少し歩くと椰子の木〔?〕が並木として聳え立つ賑やかな歓楽街がある。
旅の初めに高知市内で開催していただいた高知ぞなもしオフ〔笑〕でようやくお会いできたみん友さんにチキン南蛮のお勧めのお店をお聞きしたが、市街をうろちょろとしているうちに惜しくも品切れで営業終了〔笑〕

夜の日向路をひたすら北上。日向国一ノ宮のある都農町の道の駅へ。
でかい鍋を床に置いて、数人でカレーを食べている集団がいてびっくり〔笑〕
なお、都農町はクラシックカーの祭典を開いたりなどをして、SNSにも情報発信しているようだ。来月にイベントがあるようなので、見学してみたいなあ。

宮崎県は南北に長い。休憩場所を見つけてしばらくぼうっとしていたら、そのまま眠りこけてしまった。

本日は強い雨。これからゆるゆると行く先を決めたい。










































9月15日〔土〕出発から9日目

延岡〔だと思う〕泊→臼杵市〔大分県〕フェリー乗り場

いよいよ九州とお別れ。臼杵城を見たかったが次回にしよう。
臼杵フェリー乗り場の二社のうち、宇和島フェリーはすべて欠航。11時35分発オレンジフェリーに乗船。
待合室にいる間、雨こそ強かったが、海に出てみれば波もそれほど強くなく、シャワー室なども完備されていたので、快適に船旅を送ることができた。
四国側の八幡浜〔愛媛県〕の乗り場では雨はほとんど降っておらず、松山に着く頃にはすっかりやんでいた

→道後温泉本館へ
温泉街で黒饅頭を頬張ってから、二階の座敷に昇って浴衣に着替えて入浴。
いかにも古代から続く湯治場のような風情がして心地よいし、湯上りに涼しい風を浴びながらのんびりするのは最高である。
当地でイギリスから来た観光客と少しだけお喋り。温泉のサイトをみて来たのだという。ベトナムのテレビ局とモデルさんもたぶん人力車の取材で来ていたし、温泉街も小綺麗になったような気がするし、年月とともにどんどん街は変遷する。
本館前で地元の方にお声掛けもされた。
散歩で来てみたという。松山の規模くらいがちょうどいいそうだ。同感。
観光客相手に写真を撮ってあげたりして〔私も観光客だが〕、
道後温泉街で名物の鯛めし〔南予スタイル〕を頂く。最後に伊予鉄の雄姿を眺めて道後温泉を去る
→松山城を中心にクルマで松山市街探索→鹿児島市から無給油だったので給油

開店何十周年とかで通常より安くなっていた。おまけにすぐに使える割引カードも使用できた。
とある店員さんに話しかけられ、十分ほどクルマ談義。子供の頃からインプレッサが大好きだったらしい。松山ではほとんど見かけないようだ。そういえばスポーツカーがあまり走っていない。鹿児島にいる友人が14シルビアに乗って来たとか、ポルシェに乗っている先輩の話など、クルマが好きなことがよくわかるし、首都圏が上の車種に関しては恵まれているほどたくさん走っているのだなということを感じた。今後の松山来訪の際の再訪を約した。
→西条市にて休憩中
なお、今宵は香川県まで行くと思う〔零時を過ぎてしまったが〕。




























































Posted at 2017/09/15 00:07:26 | トラックバック(0) | 日本を歩くシリーズ | 日記
2017年08月31日 イイね!

四国・南九州ドライブメモ

四国・南九州ドライブメモ以下は旅道中の覚書です。

9月8日〔金〕
昼出発→さっそくセレブに駿河湾沼津で海鮮丼→新東名岡崎でスタバ休憩→伊勢湾岸道長島で足湯→名神草津パーキングエリアで夕飯→中国道分岐を早まり阪神高速北神戸線に突入→北神戸線白川パーキングエリア〔?〕で休憩して出口を出たらまた料金所があった。なんだよ、"しあわせの村"駐車場料金所って〔笑〕→六甲山鉢巻展望台〔寒かった〕→徳島市内泊





9月9日〔土〕
吉野川沿いを遡る→昭和レトロ且つ地元のご老人が集まる喫茶店へ。92トレノの廉価版が停車していた!→剣山〔リフトも爽快。むろん、絶壁の岩場から眺める景色は最高。徳島のご老人から剣山や周辺の山々についてご教示を受ける〕→祖谷そばを堪能。親切な店主→439号をひたすら西進。中途、かかし集落に立ち寄る。リアル過ぎる!→国境で休憩→道の駅大豊 親切な方々に囲まれ柚子アイスを堪能→五台山公園から高知市街を俯瞰。これはすごい→閣下や彼のお友達と日没後の桂浜でご対面→高知市内ひろめ市場で鰹を堪能。ついで、ファミレスでぞなもし談義を核にしておしゃべり〔笑〕勝手に高知ぞなもしオフと命名することにしよう〔笑〕


























9月10日〔日〕

南国市の宿泊先より桂浜へ。駐車場手前でUターン。私は佐幕派なので〔笑〕→南風〔まぜ〕で朝食→須崎の横浪黒潮ラインを疾走。帷子崎が見える高台のおばちゃんとお話。真言密教の関係で上京するとのこと。さすがは遍路の風土。
武市半平太の銅像有。とかく高知県は郷土の偉人を顕彰する風が強いように思える
→土佐久礼〔くれ〕の大正市場で鰹を堪能。神社にも参拝。本殿に鰹の絵が飾られている点が印象的。穴の開いた石有。石に開けた穴をくぐって参拝すると厄落としになるという
→黒潮町の公園より眼下に蒼い太平洋を眺める。ついには岸まで降りて巨岩によじ登り、太平洋を睥睨。昨日の剣山登山とやっていることが変わらん〔笑〕→足摺岬へ 内陸部の椿の道のワインディングが面白い。岬の周りは鬱蒼としている。岬は巨大な崖上にあり、銚子の犬吠埼にやや似ている→宿毛市内の大島にて夕食。鰹や鯖など海鮮を満喫→乗船待ち。受付開始はもう間も無くか?トラック二台とバン二台が待機している。
































9月11日〔月〕
宿毛よりフェリーにて九州上陸〔大分県佐伯着〕→本場のジョイフルで朝飯〔豊後大野市〕→竹田市内岡城跡散策 廃城になったとはいえ、あれだけの面積を誇る中で、多数の石垣が残されているのは見事。高台に位置しており、天空の城の異名にも相応しい。蝉音の絶えない残暑のみぎりであった→阿蘇山神社参拝 神社の建物を含め、特に道路など、阿蘇地区は地震によって崩壊したインフラの再建途上。
神社近辺は湧水が豊富。そこいらで水を頂くことができる。足を冷たい水に漬けることのできる場所もある→ミルクロード走破 阿蘇の外輪山を走る絶景道。火山活動を続けている内輪山もよく見える。ただし、大観峰付近では深い濃霧・強風、時折大雨に降られた。この点、箱根の大観山付近に似ている。草木は低く誠に眺望がひらけている。車山高原のような感じ?→内輪山にある草千里を目指すも通行止めで断念→南阿蘇村で温泉・阿蘇牛堪能 不思議な雰囲気の施設だったが、大満足。休憩室には興味深い蔵書があったが、すっかり寝落ちしてしまった→熊本市街のスタバ→熊本市街をクルマで徘徊〔熊本城の様子がよくわからなかった〕→現在地


































9月12日〔火〕
植木〔熊本県〕泊→田原坂公園 展示館開演前ながら、館員の方からお話を伺う→田原坂を実際にダウンヒル。あの地勢が防御に強いという点が未だ分からず。当時と異なり、屋並みが増え、景観も変わったからだろうか?
→熊本城加藤神社参拝→二の丸駐車場にクルマを移動
セイショコこと加藤清正の人気は圧倒的。しかし、あの豪壮な城郭〔震災で天守閣は見えなかったけれど、櫓だけでも巨大〕と石垣積みの緻密さは圧巻。西南戦争のときな官軍が籠城した理由もよくわかる。昼メシは高菜めし・たご汁。昨日、阿蘇で食べられなかったので良かった。熊本城は飲食街もできていて、特段に城郭に興味が無くても愉しめる。
→美里町霊台橋→二本杉峠五家荘 一軒だけある食事処で蕎麦を食べる。柚子の薬味が絶品→五家荘の集落の一つに立寄り、吊橋を渡る→道の駅五木で霊台橋以降続いた狭くてくねくねした狭い国道〔445号〕もこの辺りから快走路になるが、果てのないほどに長く感じた→人吉駅前・人吉城脇通過→えびの市で一息 山道が存外に険しかった→鹿児島県内に入ってからも、広々としていながらも険しい山道が続いた→姶良で夕飯
















































































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Posted at 2017/09/10 22:42:45 | トラックバック(0) | 日本を歩くシリーズ
2017年08月26日 イイね!

窓ガラス

窓ガラス最近、窓ガラスを開閉するときにキュルキュルというか、キキキという音がするので、これを購入。




うーん、しかし、音はまだ鳴る〔フロントドア両側のみ〕

スムーズに開閉はできるので、トップ画像矢印部にあるドアゴム部が劣化しているのか、ゴミや埃が付いていて、音が鳴るのかなと思っています。
ちゃうど、ここのゴム部にくるときに音がするんですね。

今日みたいな天候では窓を開けて走りたいですし、現に走りましたが〔県外に来ています〕、しばらく様子をみて、窓開閉をやめるか、頻度を減らすなどの対応を取る必要があるのかもしれません。

みなさまのお知恵を拝借したいと思います。
Posted at 2017/08/26 20:38:52 | トラックバック(0) | 愛車インプ
2017年08月22日 イイね!

雹によるキズなど

雹によるキズなど土曜日の夕方に激しく降った雹の影響により、ルーフ部とボンネット部の数カ所にえくぼのようなディンプル状の傷が三、四箇所できていました。
激しく凹んでいるような感じではありません。よって、そのまま無視しようと考えていました。しかし、ディンプルリペアという手法もあるようですし、車両保険の適用も可能かもしれないとのこと。
ですので、急ぎでなくとも傷直しを検討してみようかなと思い立ちました。
とはいえ、雹の跡って案外と発見しにくいですし、傷が広がるなどのことが無ければ、そのまま無視しようと思っています。
雹の多い首都圏の皆さんはどのように対応されていますか?
なお、過日、アドバイスいただいた10円キズのような線キズですが、考えてみれば、フロントフェンダーの辺りにもいつのまにやらありましたし、洗車してからLOOXか何かで消しさるか、そのまま無視して乗ろうかなと思っています。
総括しますと、傷が拡散しなければ放置するという方針でいきたいと思います。きりがないですもの。







Posted at 2017/08/22 13:08:22 | トラックバック(0)

プロフィール

「谷中の裏道はおそらく江戸時代とさして変貌がないほどに細道が複雑に入り組んでいて、徒歩でしか通れない箇所が多い。日が暮れると街灯も頼りなく暗い。とかく寺が多く、その様は京師と遜色無い。
画像は東京芸大側にある池田氏の屋敷の門構え。東京は歴史が豊富に息づいている街でもあるのだ。」
何シテル?   09/25 19:34
帝都東京の地を根城とし、四方八方と旅する行動力の塊がワタクシ、ワルめーらでございます。 東京から大阪くらいまで(往復で1000キロ程度)なら日帰りで行き帰りす...

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