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かるび~のブログ一覧

2017年07月24日 イイね!

今更ながらのABCC2017

今更ながらのABCC2017ABCC終了後、激務が続き、今更ながらの日記UPです・・・(汗


毎年夏に福島・磐梯山で開催されるABCCミーティングに今年も参加しました。
第六回目になる今回は7月16日に開催されました。

会場に9時前に到着、天気はいつもどおりど~んよりとした曇り空でABCCらしい気分が盛り上がってきます!ってか6回連続晴れたことがないってど~なってんの?

会場では顔なじみの方々もちらほら・・・挨拶しながら会場内を徘徊開始。
ランダムに何台かご紹介~。


トヨタの名機、4A-Gを押し込んだカプチーノ!よくぞ入ったものです・・・





光ったところが見てみたひ・・・





何の変哲も無いAZ-1ですが赤丸4灯がポイント高いです♪





錆!塗装とはいえリアル・・・バンパーなどの錆びようが無いモノもちゃんと錆びています。スチール感がハンパねーっす。




フェンダーミラー!オリジナルのシティミラーだったらなぁ(^^;)
でもミラー先にウインカーがあるのがイマドキですね。




S660も相当な台数がありましたが、こちらキマってました!無限仕様で存在感もピカイチでした。



今回時に目立ったのが白ナンバーの多さ。特に白いクルマの装着率がすごいことになっていました。皆さんラグビーがお好きなのネ(違)


でもコチラは正真正銘の白ナンバーですね。1300ccモデル。





ABCC名物のAゼットンネルももちろんありました。このためにAZ-1/CARAは別枠で駐車されるんです。今回のトンネルは50台だったとか。



で、今回いちばん心奪われたのが・・・



このドレコン参加のカプチーノ!まとまり具合が素晴らしかったです。特にま~るいテールがグッド!あえてポップなカラーでは無く渋めのシルバーっていう点がまたいいです(^^)
カプチーノのスタイリングを昇華させたデザインセンスではないでしょうか・・・?


今年集まった台数は423台とのこと。目標の500台にはあと少し届きませんでしたが、それでもこれだけ集まったことはスゲーこと。車種別の参加台数で見ればいつもビートがトップなのですが、今回はなんと2台差でコペンがトップになりました!

途中で土砂降りの雨になりましたが、それ以上に楽しめました♪
参加された皆様、運営の皆様本当にご苦労様でございました
Posted at 2017/07/24 19:19:57 | コメント(1) | トラックバック(0) | イベント | 日記
2017年05月22日 イイね!

MTB!2017

MTB!2017

MEET THE BEAT2017に参加してきました(^^)


4時に東京を出発、水戸ICで降りたのはいいけどナビの調子が悪く道に迷ってしまい・・・「この道でいいのかな?」とノンビリ走っていると、後方から速いクルマが迫ってきました。先に行かせるため道ばたに止めると、5台のビートがブチ抜いていきました!すると壇みっつさんはじめ見覚えのあるビートが数台・・・TBCのみなさまでした。

これ幸いとばかりに勝手にくっついて行って道案内してもらい、「道の駅・もてぎ」に到着。


まだ朝7時だというのに、すでにプチMTB!状態でした(^^)

ツインリンクもてぎに到着~、今回は330台くらいのビートが集まったとのこと。生産台数の約1%が集まったことになりますな。


顔なじみの方も多いため何だか同窓会の雰囲気。


いろいろな方と挨拶を交わしましたが・・・なにやらやたら暑い。あまりに暑すぎて、写真とか撮る気が起きませんでした。そんな中、何台かご紹介~。


ド派手なビートは他のブログにUPされるでしょうから、載せていません(^^;)



鈴鹿のスター、熊本カビゴンさん。いろいろお話ありがとうございました~。
数々のオリジナルステッカーがうらやましい・・・ツボりました。



毎度おなじみきみどさん。常に進化し続けているビートなんです。数々のワンオフパーツは見ていて飽きません(^^)


若きビート乗り、アトリエ半蔵さん。MTB初参加だそうで、濃すぎるビートたちに刺激受けまくってました。次回ABCCで・・・!




みん友きーにゅさんのビート。きれいなパールレッドなのにノーマルボディというトコロがポイント。



相変わらずまとまったインテリアがステキです!スカイビートさん。FRPの技術もさることながら、造形センスも相当なレベルではないでしょうか?



インプレッサのヘッドライトを加工したとのこと、ちゃんとナウでヤングな顔になっています!
ビートのエクステリアデザインは全然古くなっていないので、レンズ類を現代風にすればまだまだイケルと思うのですがね~。



インパクトのあるオレンジ色ですね。リアバンパーとよくマッチしています。
懐かしの「なっちゃんビート」を彷彿させます・・・



目の覚めるような鮮やかなメタリックブルーでした。全体の雰囲気と合っています。


インテリアも白とブルーの使い分けが決まっていました!クールにまとまった素敵なビートでした。

はじめにも書きましたが、ホントはもっといろいろなビートを撮りたかったのですが、とにかく暑くてどうしようもないので長時間コレクションホールに避難していました(ーー;)

運営の方や石橋さんも熱中症には気をつけてと仰っていましたが、それにも増してやっぱりMTB!は楽しかったです!
また来年も参加したいですね♪

Posted at 2017/05/22 22:06:50 | コメント(3) | トラックバック(0) | イベント | 日記
2017年05月08日 イイね!

マークXにDUNLOP LE MANSⅤ装着

マークXにDUNLOP LE MANSⅤ装着
マークXに新発売タイヤ、ダンロップ ルマンⅤを装着しました!
昔から密かにルマンシリーズのファンでして、過去何台かの愛車に履かせていました。スタイリッシュなタイヤパターンが魅力なんです。

ホントはタイヤは年末あたりに交換しようと思っていたのですが、なにやら天然ゴムや合成ゴムの価格高騰で各タイヤメーカーはもうすぐ値上げするとの報道が・・・!ダンロップは6月1日から値上げするそうなので急遽前倒しで購入です(--;)



ルマンⅤは様々なメディアでも報道されていますが、今回注目すべきは発表会で採用されたテスト車の中にマークXがあったことです!ほかにはトヨタC-HRや日産ノートeパワー、フォルクスワーゲンゴルフⅦといった最新型テスト車があるにもかかわらず・・・旧世代代表車なのかな(^^;)
しかし、ダンロップとしてはルマンⅤの性能を体感できるクルマとして慎重にテスト車種を選んで用意したはず・・・ということはルマンⅤはマークXにベストマッチとダンロップからお墨付きをもらったと思うのですが・・・?



まずは外見からですが・・・う~ん、ルマンの魅力であったスタイリッシュなタイヤパターンは影を潜め、なにやら凡庸なデザインになってしまいましたね。THE・オーソドックスという感じ。




ビートにはルマン4を履かせていますがパターンが全然違いますね。

でもこのルマンⅤ、見た目だけでなく中身もかなり変化しているそうです。
従来から静かな低燃費タイヤという性格ですが、それら性能を高めるため「忍びテクノロジー」という技術が採用されています。忍者の”抜き足差し足忍び足”をヒントにしたと思うのですが、足の裏全体でベッタンコと接地するより、つま先でスッと接地した方が遙かに静かだし、接地面積も小さいので抵抗も少なく低燃費に貢献するという、なるほどなと思わせる技術です。
もちろんダンロップお得意の特殊吸音スポンジも効いています(サイレントコアというらしい)

もう一つ静かさに貢献するのはコレ! ↓



「フクロウ」ですね。
フクロウというのは他の鳥に比べて羽音を立てず静かに飛ぶのだそうです。
で、あの悪い目つきで静かに獲物に近づきゲットするわけですね。

ルマンⅤの縦溝には細か~いブツブツとした突起があり、フクロウの静かな羽の仕組みを研究して参考にしたということです。

それにしても忍者やフクロウなど面白いところからヒントを得るものです。




再度パターンを見てみると外側の大きなブロックで剛性感を、内側の小さいブロックでしなやかな乗り味を出しているようですね。固いゴム板にたくさん切れ目を入れると、よりしなやかに曲がるのと同じですね。

まだ装着して都内を100kmほどしか走っていないのですが、個人的なインプレッションなぞを・・・比較は今まで履いていたグッドイヤーEAGLE EXEという5年落ちの新車装着モデル。

走り始めてまず気づいたのがステアリングの軽さ。丸い接地形状が効いているのでしょう。しかし頼りないことはなくしっかりとインフォメーションはあります。
静粛性はさすがですね~、実に静かです。今まではゴ~というゴワゴワした音でしたが、ルマンはサ~という耳障りではない音になっています。
乗り心地は今までに比べ、突き上げが優しく当たりがマイルドですね。コレは5年落ちのタイヤと比べるのは酷かな・・・?
とにかく全体的になめらかさが際立っていました。
高速道路やワインディングではどんな感じなのでしょうか?今から走るのが楽しみです♪

YouTubeの
試乗記
Posted at 2017/05/08 06:20:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | マークX | 日記
2017年01月18日 イイね!

あの時君は若かった

あの時君は若かった

先日部屋の整理をしていたらしばらく見かけなかったUSBメモリーが見つかりました・・・
見てみると懐かしいビートの画像がたくさん入ってました(覚えてねー)
94年に新車で買ったビートですが、最初はブレードシルバーでしたが、シルバー時代の画像は見つからず・・・2002年にカルソニックブルーに塗替えたあとしかありませんでした・・・
せっかくなので歴史をたどってみることにしました(おこがましいですね(^^;)


現在残っている最古の画像・・・2003年8月撮影。
色を塗り替えた以外はフルノーマルでした。今はなきパームスのリップを付けた程度(^^;)

しかしビートが若い!




塗り替えたあとは改造に歯止めが効かずいろいろ購入!
少しローダウンさせたくて、ショックをハーフウェイのキャットウォークに交換しました。
未だに現役です。多少ヤレてきましたが気に入っています。2004年1月撮影。






続いては無限製リアバンパー。ルーバーの穴あけは済んでいます。
今でも装着中!2004年5月撮影。





今度はフロントバンパー。
一時期、RSマッハのタイプFバンパーを取り付けていた時期がありました。
サイドステップなしのボディの合うよう、張り出した「エラ」部分を削っていました。
2005年4月撮影。




ブルーで統一させたくてステアリングをMOMOのCOMANDO2に交換。
今でも現役、さすがに汚れが目立ってきましたが、レザ-の痛みもなく、耐久性はさすがMOMOですね。
2006年7月撮影。





RAYSのTE37が届きました!定番ホイールですが白のTE37は密かに憧れていました(^^)モチロン今でも装着。シンプルなデザインなので飽きがきません♪
2006年11月撮影。





オリジナルのメーヴェスポイラーもこの時期に制作。
2006年の後半は怒涛の改造ラッシュでしたね(ーー;)
そんな2006年の10月撮影。




フロントバンパーの鼻先を伸ばしたくて、オートマックのBEETUNEバンパー(タイプ1)に交換!このあともう一度整形手術を受け現在のカタチになります。
顔面がしょっちゅう変わるのでビート界のマイケルジャクソンと言われました(ぉぃ)
2006年11月撮影。





で2017年1月現在。
久しぶりに振り返ってみましたが感慨深いものがあります(?)
でもデジカメって便利ですね、日付が残っているので助かりました(^^)
(今回個人的な備忘録も兼ねています)


さあ、あと何年乗れるのかナ・・・?


Posted at 2017/01/18 19:55:57 | コメント(2) | トラックバック(0) | BEAT | 日記
2016年08月02日 イイね!

マークXにガラスコーティング!

マークXにガラスコーティング!マークXを購入して早半年・・・

中古ですが購入時は1年半落ち・走行距離5000km・ボディカラーは希望していた黒・グレードもこれまた希望していた250Gと条件にピッタリ!、しかもトヨタ系のT-Valueということで信頼性もバッチリ!しかも破格の値段!これっきゃない!
ということで現物を見に行くと・・・その破格の値段も納得したのでした。

とにかくキズがやたら目立ちました。
Fバンパー右側には大きなコスりキズ、左フロントフォグ下にヘコミ、ドアミラーには両側に擦りキズ、ボディにもかなりの擦り傷、全体的に洗車傷もひどく、ツヤもボヤけた印象・・・
僅か1年半で、よくここまで劣化させたものです。前オーナーは相当雑に扱い、ヘタクソ
な乗り方をしていたのか容易に想像できます。

あまりに酷い状態に「このマークXは愛情に飢えている!」と直感したのでした。
コイツを徹底的にキレイにしてあげたい・・・!


(前車ラクティスとのツーショット。一見キレイに見えたんですけどね。)

という事で購入後、バンパー傷も補修し、ボディに艶を復活させるべくガラスコーティングを施工することにしました。

コーティング店は数あれど、ココだ!と思って今回お願いしたのは東京・葛飾区にあるガラスコーティング専門店「
トラフィック」さんです。
HPを見ればわかりますが、コダワリは相当なものです。ここなら大丈夫、と考えいちばん安価なコースですが「ブレードコーティング」コースをお願いしました。

多くのコーティング店や板金屋さんが皆、口を揃えて言うのが「トヨタの202ブラックは厄介」ということ。当然僕のマークXもその202ブラックです。
カラーコードナンバー「202」といえばトヨタブラックの代名詞的存在ですが、塗装が柔らかく、施工にも細心の注意が必要とのこと。

店によっては202ブラックというだけで
値段が跳ね上がるところも。
そんな店は論外ですがね。

まずはマイマークXの塗装状態を代表の金山さんと共に確認。
シミが多数、深めのキズ多数、洗車傷がてんこ盛り。
率直に完全にNGレベルなようで・・・この分析から「深い傷は消せないかもしれないが、確実に今より綺麗になりますよ。」と頼もしいお言葉!



で、トラフィックさんに車を預けて、施工した結果が・・・



ヤバいくらいのツヤが復活しました!すごい磨きの技術です。
コーティングの仕上がりの良し悪しは下地処理で8~9割決まるらしいです。今まで様々なところでコーティングを施工してきましたが、トラフィックさんの技術は本物です。今までのコーティングはなんだったんだろ・・・?




写真ではわかりにくいのですが、段違いに綺麗になりました。
まさに鏡面仕上げです。


驚いたのは、おびただしいミミズ状の傷が多数ついていたドアミラーが綺麗に修復されていたこと。磨きを進化させた特殊な技法で傷が完全に消せるということです。スゲー・・・



施工にあたってはエンブレム類、ステッカー等すべて外しました。
細かい凹凸があっては完璧なコーティングはできないそうで・・・
コレもちゃんとしたコーティング作業では常識とのことです。



屋根についているものは気になさらず・・・

キレイになって愛着がますます湧きました(^^)

価格はオプションの全面ガラス磨き、撥水コート含めて¥130800也。
これほど見事な仕上がりを見れば、むしろリーズナブルとも思えますね(^^)

Posted at 2016/08/02 21:15:58 | コメント(0) | トラックバック(0) | マークX | 日記

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「@Laguna Yahooや楽天では¥700とかで同じものが売られてます。原価いくらなんだろ(^^;)」
何シテル?   10/16 20:20
こんにちはー はじめましての方ははじめまして。 ビートに乗って23年目のかるび~と申します。 アラフォーのオッサンですがよろしくお願いします。 ...
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