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松田 凡吾のブログ一覧

2014年10月20日 イイね!

変わらないもの~トヨタ・クラウンコンフォート

変わらないもの~トヨタ・クラウンコンフォート今回は久しぶりに所蔵のカタログの中からお届けしてみることにするが、お題として選んでみたのはクラウンコンフォート

 街に出ればタクシーとしてウジャウジャ走っているアレなワケだが、このクルマは元々130系まで設定のあったクラウン営業車の後継モデルという位置づけになり、兄弟モデルとしてX80系マークⅡと140系コロナタクシーの後継モデルとなるコンフォートが存在。

 タクシーの料金区分ではコンフォートが小型、そしてクラウンコンフォートが中型、という違いがあるのだが、遠目に見るとほとんど違いがないというのが…(汗)

 ただ、クラウンコンフォートは一応「クラウン」を名乗るだけあって、細部のディテールはそれなりに「クラウンらしく」アレンジされているのが特徴。



 なお、コンフォートとの最大の違いは前ドアの長さで、この部分で105mmの全長差を調節している。

 発売当初は、セダンで全高が1500mmを超える車種は皆無で、低いガード下などを走行することのあるタクシー事業者の一部はこれの導入に際して行灯のデザインを変更した…、という話も聞くが、その全高の高さは居住性の面で大いに貢献を果たしている。



 続いて運転席周り。



 実際のタクシーだと、料金メーターや無線機、AVMなどの装置が実装されるのだが、それらのない状態だと実にスカスカ…(;・∀・)

 ハンドルはSRSエアバッグ付きの4本スポークとなっているが、意外なことにエアバッグは…

 標準装備!!

 ただ、実際のところは、当時はエアバッグのレスオプション設定があり、多くの法人タクシーはそれを選んでいたため、エアバッグ付きの個体はほとんどいない。

 現在はレスオプション設定が廃止されているため、イヤでも装着せねばならないのだが、ドライバーの安全など二の次で、「とにかく1円でも安くクルマを買いたい」というがめついタクシー屋の意向が如実に表れているような気がしてならないところだ。

 また、オプションの「グッドケアセレクション」は主に近年増加傾向にある女性ドライバーに考慮した装備品がセットされている。

 前席は現在は設定がなくなってしまったが、60:40分割の3人掛けとセパレートの2人掛けから選択可能となっていた。



 セパレートシート車はフロアATとコラムAT(オプション)、60:40分割シート車はコラムのATと4速MTが設定されていたが、MT車は'07年に、そして60:40分割シート車も'08年にカタログから落とされている。

 グレード展開は従前のクラウン営業車に倣った設定となっているが、発売当初は6気筒(1G-GPE)を搭載したスーパーデラックスもあったものの、後にクラウンセダンに統合される格好で廃止されているので、上から「デラックス」「デラックス・Aパッケージ」「スタンダード」の3種類となる。

 まずはデラックス。



 一応コレが最上級グレード、ということになり、AM/FMラジオや部分布シート、電動フェンダーミラーなどを装備する。

 続いてデラックス・Aパッケージとスタンダード。



 デラックス・Aパッケージは、かつてオーナードライバー向けにデラックスの装備を一部省略した「オーナーデラックス」にルーツを発するものであるが、一言で言うなら…

 外観だけデラックスなスタンダード(爆)

 サイドモールやホイールカバー、フェンダーミラーもメッキ(但し電動ではない)となるが、内装関係の装備はほぼスタンダードに準ずるものになる。

 そしてスタンダードはサイドモールとホイールカバー無し、黒ミラー…という出で立ちとなる。

 なお、カタログ上ではカラバリは白と黒のみとなっている。

 '95年12月に発売され、19年目となる現在も各種変更を受けつつも現行モデルとして続行中、というロングセラー車となるワケだが、近い将来フルモデルチェンジで全く違う姿に生まれ変わる…、という噂も耳にする。

 日産はNV200バネットにタクシー仕様を設定して売り込んでいるが、セダン型にはセダン型の良さがあり(特に高齢者の乗降りはミニバン型では厳しい場合がある)、その灯を消してはならない…、と思うのはワタシだけなのだろうか…!?

 その他の画像もフォトギャラに置いているのでそちらもご覧いただきたい。

「変わらないもの」ということで本日の1曲。

Posted at 2014/10/20 14:52:25 | コメント(2) | トラックバック(0) | 図書室 | 日記
2014年03月10日 イイね!

最後の青い鳥~日産ブルーバード・U14系後期

最後の青い鳥~日産ブルーバード・U14系後期 今回は久々にカタログなんぞブッ込んでみることにしたい(。・ ω<)ゞてへぺろ♡

 今回選んだのは日産の伝統の大看板といえるブルーバード

 以前ココでU13は取り上げたので、今回はその次のU14系にしてみるのだが、その中でも後期型になるモデルだ。

 ワタシがこの「みんカラ」なるSNSの存在を知ったきっかけとなったのが、その当時このU14ブルーバードに乗っていた(現在は別の日産車に乗り換えていらっしゃるが…)方のページで、この方のブログをちょくちょく拝読してワタシもブログ執筆を始めた…、という経緯がある。

 ただ、実際に運用を開始したのは変態的コンテンツ満載某姐さんのブログの影響で、姐さんと同じ茶碗でのブログデビューとなったが…。

 ついでに言えば、このクルマはワタシが現在面接待ちの状態となっている某企業の社用車でもある模様…(;゚Д゚)!

 このクルマに乗ってバリバリ仕事する自分の姿を妄想してつい(*´Д`)ハァハァ…となってしまいそうになるようなことだ(爆)

 薀蓄はさておき本題へ。このU14ブルーバードは純粋な「ブルーバード」としては最後のモデルとなり、名車の呼び声も高い910以来設定されていた4ドアハードトップやターボ搭載モデル、さらに1600cc車を廃止、1800ccと2000ccのセダンのみ、というラインナップに縮小されたモデルだった。

 さらに、プラットフォームはP11プリメーラと共用となった。

 スタイルもU13のふくよかな丸みを帯びたものから、これまた名車の呼び声も高い510のイメージで直線的なものに生まれ変わっている。



 画像は直噴ガソリンのQG18DDを搭載した1.8SSS。

 SSS系は丸目4灯の凛々しい顔立ちとなるが、マイナーチェンジでマルチリフレクター化されてさらに男前度がUPしている。

 一方でSSS系以外のグレードもヘッドランプが2灯ながらもマルチリフレクターに変更され、のっぺりした印象の顔に多少表情が感じられるようになったように感じる。

 続いて内装。前期ではSR20DEをハイオク仕様としたSSSリミテッドがあったが、これを廃止して、代わりに登場したSSS-Zのインパネ周り。



 ダッシュボードの助手席側まで伸びるフィニッシャーは最廉価版のFEを除いて木目調になるのだが、SSS-Zはブラックで専用のオーナメントも備わる。

 画像はオプションのナビゲーションシステムを装着したもので、チャチな画面ながらも当時はコレが最先端。

 画面の位置も低く、まだ今ほどカーナビが普及していなかった時代背景が窺える。

 そのSSS-Zの内装。



 ブラック基調でまとめられた内装はスポーティな味わいで、「SSS」の名に恥じないものだ。

 一転して豪華版の2.0ルグランはボディカラーに応じてグレーとブラウンの2色が設定されるが、ブラウンだと上質感もまずまず。



 ステアリングもSSSとは違うものになる他、シートも形状の違うものになり、上質感を強調している。

 このモデルでは、プラットフォームがP11プリメーラと共用される格好になっているが、その関係で前サスは従来のストラットからマルチリンクに進化している。



 リアサスも当時の日産FF車で多く採用されたマルチリンクビーム式。

 SSS-Zの2.0NEO-VVLを筆頭に2.0のSR20DE、1.8のQG18DE、直噴のQG18DD、4WD専用だったSR18DE、さらにディーゼルのCD20Eの6種のエンジンに4種類のATと1種のMTが組み合わされる。

 4WDは定評の「アテーサ」で、センターデフの差動制限にビスカスカップリングを用いたものになる。

 なかなか気合の入ったクルマだったように感じるところであるが、残念ながら後継のブルーバード・シルフィの登場でモデル廃止となり、シルフィにその名を残すのみとなっていたが、ついに現行モデルの3代目シルフィでは「ブルーバード」の名が消滅してしまった…・゜・(ノД`)・゜・

 なお、これ以外の画像はフォトギャラに置いているのでごゆっくり閲覧いただきたい。

 ということで、本日の1曲なのだが、「ブルーバード」といえばいきものがかりか浜崎あゆみ…しかしどっちもココでは既出。ということで…

Posted at 2014/03/10 02:02:09 | コメント(4) | トラックバック(0) | 図書室 | 日記
2013年12月05日 イイね!

格好いい人が乗っていました~三菱ミラージュ・モダーク~

格好いい人が乗っていました~三菱ミラージュ・モダーク~今回もまたまたカタログブッ込みでお送りしてみることにしたい。

 一時期、軽自動車を中心にレトロ調が流行ったことがあったが、その流れは軽自動車だけに留まらず普通車にも波及した。

 そんなクルマの中から、三菱のCJ型系ミラージュに追加されたミラージュ・モダークをUPしてみることにしたい。

 かつてのミラージュのハッチバックといえば1500cc~1600ccあたりのクラス…具体的な車種を挙げればホンダのシビックや日産のパルサー、マツダのファミリアあたりがライバル車として思い浮かぶところではないだろうか。

 とりわけシビックは1600ccのDOHC・VTECがミラージュの1600MIVECと好敵手で、共に互角の走りを披露したホットハッチのイメージが強いところである。

 しかし、ミラージュの場合は廉価版の1300ccもかなり多く出回っていたクルマだった。

 というのも、三菱にはトヨタで言うスターレット、日産で言うマーチあたりに競合するモデルが持ち駒になく、普通車のエントリーモデルがミラージュ、という状態だったためだ。

 三菱王国の当地では免許取り立てのエントリーユーザー、とりわけ若い女子も多くコレに乗っていたものだ…。

 そのミラージュに追加されたレトロ調モデルが今回のモダーク、という格好になる。

 外観はなるべく元々のミラージュのデザインを損ねずに「それらしく」装ったスタイル。



 画像は1300cc車になるのだが、フロントグリルやバンパーなどにメッキのパーツをあしらい、通常のミラージュとは一味違う装いを演出している。

 余談だが、CJ/CK型系ミラージュは'97年8月にマイナーチェンジしているが、その1か月前にモダークが登場しているため、外装デザインはその後期型のものをフライングゲットした格好になっている。

 続いては1500cc車。



 1500cc車には4WDも設定されたが、装備仕様は1300cc車に近いものとなっており、タコメーターとアルミホイールが装備されていなかった。

 内装も淡いベージュのクロスが採用され、上質感を高めた仕上がり。



 インパネ周りも定番の木目調パネルを採用するなど、レトロ調の定石通り…、といった趣だったが、ハンドルはあのナルディ社製のものが奢られた。



 ミッションは全車ATだったが、1500ccの2WD車には当時FTOで国内初採用したマニュアルモード付きのINVECS-Ⅱ・スポーツモード付きが採用されていた。

 なお、他の画像もまたフォトギャラに置いているので見ていって頂ければ幸いだヾ(´▽`;)ゝ

 余談になるが、表題はCMでのキャッチフレーズだったものだが、このCMにちなんで河隆の「KI・SE・KI」を探してみたものの見つからず…orz

 ちなみに「BEAT」のカップリングだった楽曲なんだが…(´・ω・`)

 ということで本日・12月5日はこの方の誕生日だということでコチラを…♪



 個人的にはもうちょっと後の看護婦さん役が最高のハマり役のように感じてならないところだが…(笑)
Posted at 2013/12/07 01:33:00 | コメント(3) | トラックバック(0) | 図書室 | 日記
2013年12月04日 イイね!

長瀬クンといえばコレでしょ♪~スズキ・カルタスワゴン~

長瀬クンといえばコレでしょ♪~スズキ・カルタスワゴン~今回は久々にカタログネタをブッ込んでみることにしたい。

 先日、ワタシがコソーリやってる某SNSの「つぶやき」のお題で「長瀬智也といえば…?」というのがあったのだが、そこで真っ先に思いついたのがコレ、ということで…

 スズキ・カルタスワゴン♪

 '95年にカルタスの上位車種として登場したカルタスクレセントのワゴン版として'96年に発売されたもので、発売当初は「ワゴンな生活・123万円」とかいうキャッチフレーズでお手頃価格をアピールしていたクルマだった。

 しかし、「ただ値段が安いだけじゃダメ」だということは当のスズキも承知だったようで、マイナーチェンジ版のこのモデルはかなり気合が感じられるモデルだった。

 まずは外装から。



 セダンとハッチバックには設定のない1800ccエンジンを搭載した最上級グレードのTZは15インチアルミホイールや4輪ディスクブレーキなどの採用したスポーティモデル。

 黒のボディカラーもこのグレードのみの設定となっていた。

 続いてインパネ。こちらは1500ccのTRになるのだが、エアバッグとナビはオプション装備だ。



 スズキ車の場合、コレの前のカルタスやアルトなどでもマイナーチェンジでインパネが変わる例がちょくちょくあったが、このクルマもそのご多分に漏れずインパネが変更されている。

 続いてはワゴンの「命」ともいえるラゲッジルーム。



 当然リアシートを倒すことによって広いスペースを得られるが、このクルマの場合は床下の収納にも注目したいところ。

 床板をめくるとサブトランクと称する収納スペースが現れ、ココにちょっとした小物を整理して収納できることがポイントだ。

 しかも、その中央部分は取っ手のついたバケツ状になっており、洗車の際は取り外して使える…、というユニークなものだった。

 さらに、このクルマを語るにおいて忘れてならない装備がセルフレベライザー



 ワゴンに限らず、特にコンパクトカーなどでは多人数乗車や荷物の積載で尻が沈むことでサスが底づきして乗り心地を損なう他、夜間走行だとヘッドライトの光軸が上がって対向車に迷惑を掛けることもある。

 それらを解消すべく採用されたのがコレなのだが、動作はサスの上下動によって行われるため、すぐには効果は現れないものの、市街地を2~3km走行すれば沈んだ尻が元通りに戻るようになっている。

 コレは是非多くの車種に採用されるべき装備品であるように感じるところであるが…。

 なお、これ以外の画像もフォトギャラに置いているのでご覧になってみていただきたいところだ。

 さて、本日12月4日はこの方の誕生日ということで…

Posted at 2013/12/07 00:48:47 | コメント(3) | トラックバック(0) | 図書室 | 日記
2013年11月12日 イイね!

古い電話帳から

古い電話帳から 今回は久々に古文書シリーズから…。

 昭和50年前後に発行されたという電話帳が出土したので、その中に入れられた広告の写真の中からいくつか紹介してみることにしたい。

 冒頭画像はとある自動車教習所の風景。

 コースの横に置かれているマイクロバスは日産エコーorシビリアンあたりか…?

 そして、コースの中を縦横無尽に行き交う教習車両は日産セドリックの130型と230型、それに加えてクジラのクラウンの姿も見える。

 さらに、一番手前には可搬式の給油機がチラリと見えている。

 クランクのポールなんぞはずいぶんエェ加減な感じで置いてあるのだが…(苦笑)

 ちなみに、この教習所は公安委員会の指定を受けていない届出自動車教習所で、ココで運転の練習をしたとしても試験場では技能試験がついてくる…、というものだ。

 この時代はまだ非公認でも運転免許を取る人が多かったので何とか商売になったのかもしれないが、今や非公認では商売上がったり…、ということで、現在は主な事業を観光バス事業にシフト、教習所は実質廃業…、といった状態だ。

 続いて、この教習所と同じところが経営しているスポーツ用品店。



 表に停まっているクルマにも時代を感じてしまうところだが、B210型のサニーと三菱ミニカが向かい合っている。

 そのミニカは360ccのF4…かと思ってよく見るとバンパーがデカい…!

 ということは550cc・フルサイズのアミ55が出るまでの繋ぎとして短期間製造された、471ccエンジン搭載のミニカF5だ…(;゚Д゚)!

 そしてもう1発。ダイハツ・シャルマンが大写しの広告があったので…



 この初代シャルマンは当時型遅れとなっていた2代目カローラのメカニズムやボディパネルの一部を流用したモデルであったが、4灯ヘッドライトの採用などでゴージャスな装いとなっていた。

 皆様も、家に大昔の電話帳などがあったらその広告に注目してみると面白いかも…( ´艸`)

 「シャルマン」…、ということで本日の1曲。

Posted at 2013/11/13 20:25:40 | コメント(7) | トラックバック(0) | 図書室 | 日記

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