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横浜すみれっ子のブログ一覧

2013年12月27日 イイね!

ADVAN A40 FREE MEETING 2014 大磯プリンスホテル駐車場 - 2014年1月13日(月・成人の日)

ADVAN A40 FREE MEETING 2014 大磯プリンスホテル駐車場 - 2014年1月13日(月・成人の日)新春のイベントも目白押しのようです。有名ドライバーも登場、横浜ゴムがイベント開催ということで、ちょっと面白そうです。

当日は、片山右京 さんとか、河口まなぶ さんとかも登場するとか。



年齢や性別の制限なく、ゲストと来場者の垣根もフリーなイベントだそうで、かなりバラエティーに富んだクルマが集まりそうな気配。



大磯ロングビーチ 駐車場

イベント: ADVAN A40 FREE MEETING 2014 @ 大磯プリンスホテル駐車場
日  程: 2014年1月13日(月・成人の日)
時  間: 09:00-14;00
会  場: 大磯プリンスホテル駐車場
概  要: A40スペシャルゲストによるトークショー
      デモラン
      同乗走行

詳しくは、The Man of A40 のWebサイトでどうぞ。
2013年12月25日 イイね!

ミニ ニューイヤーミーティング 日産スタジアム駐車場 - 2014年1月13日(月・成人の日)☆

ミニ ニューイヤーミーティング 日産スタジアム駐車場 - 2014年1月13日(月・成人の日)☆GARAGE MORRIS さん主催のニューイヤー・ミーティング。ミニフリーク及びミニ以外の英国車ファンが集うイベントだそうですが、前回(2013年1月20日開催)、ちゃっかりとお邪魔させていただきました。





来年もちょっと様子を見に行かせていただこうかと思ったりしております。なんてたって横浜市内でのイベントですからね。 昨年の様子の取材ブログ記事はこちらです。 結構楽しめます☆




イベント:     ニューイヤー ミーティング イン 日産スタジアム 2014 (GARAGE MORRIS)
日  程:      2014年1月13日(月曜日・成人の日)
ゲートオープン: 07:00
開催時間:    09;00-15:00
会  場:     日産スタジアム駐車場

詳しくはガレージ・モーリスさんのホームページでどうぞ☆
2013年12月23日 イイね!

オクタン日本版 Vol.4 発売 ACCR 吉田匠氏 トークセッション に行ってきました- 2013年12月22日 ☆

オクタン日本版 Vol.4 発売 ACCR 吉田匠氏 トークセッション に行ってきました- 2013年12月22日 ☆オクタン日本版 Vol.4 発売イベント、ACCR、アルペンクラッシクカーラリー・トークセッションに行ってきました。 この日の午前中は、代官山蔦屋書店Tサイト駐車場にて同じくオクタン日本版がらみの “The Best of Classic 空冷911”」というイベントがあったので、ある意味吉田匠さんのトークショーの午後の部を聞きに行ったような感じです。

今回の取材ステージは、六本木ミッドタウン7階、スルガ銀行です。
この日のトークセッションのテーマは、ACCR、アルペンクラシックカーラリー、大人たちが本気で走らせるクラシックカーによるラリー・イベント。


大人たちが本気で走らせるクラッシクカーによるラリー・イベント

司会進行は、オクタン日本版編集発行人堀江史朗氏。そして、ACCRイベント主催者の氏でした。それにモータージャーナリストの吉田匠が、モータージャーナリストというよりは実際に2年連続で参加されたオーナーさんの一人としてのトークセッションでした。


#14 ポルシェ356B ドライバーは吉田匠氏



堀江史朗氏と主催者

トークショーの内訳は、何故このイベントを思いつき、企画したのかといったある意味硬い話題から入り、時折ラリービギナーのギャラリー参加者向けのラリー用語説明ありの、そして3日間のイベントを準備する苦労裏話などがありました。


#08 ルノー・アルピーヌA110

そして、実際に開催した3日間のラリーの様子など、詳細にわたりお話をお聞きすることができました。


#17 ランチア Fulvia 1.6F

これってのは、もちろん会場に足を運んだ人にしか分かりえないお話、まぁ、ちょっとしたオフレコ・トーク的なものもあったりするわけです(汗


#29 VW ポルシェ914/6 スペシャル

トークではラリーとレースの本質的な違いなどについても語られ、ふむふむと感心させられる内容然りでした。


#19 ランチア Fulvia 1.6F

そして、次なるテーマとして、どうやってこういうクラシックカーラリーの裾野を日本において広げていくかなど。


#26 モーリス ミニ クーパーS

現実的な話としては、日程をどうすべきか、1Dayでは足りないのか、お泊りコースだと何かと都合が良いとか(笑


吉田匠氏

はたまた、エントリー参加費用の金額は高いのか安いのかなど。


#09 ルノー8ゴルディーニ

色々とこれから良い方向にしていくためにやっていきたいアイディアはたくさんあるようですね。 


#18 MGA 1600 MarkⅡ

例えば、ラリーという性格上、特に閉鎖しているとはいえ公道を使っているということでも、最低限のルールとか、レキ、コマ図造り、ペースノートの書き方などのトレーニングとかが必要のようですね。


#11 アルファロメオ ジュリア スプリントGTA

また、このイベントは競技性が高いところに設定しているせいか参加される方々もかなり本気で競争、参加するからには勝ちに行く、という方が多いみたいですね。


#27 アストン・マーティンV8

吉田匠さんも勝てる可能性のあるレースに参加したいということで、クルマのクラス分けについてはかなり白熱したトークが展開されてましたね、年代、排気量、改造度合いをどういう風に扱っていけばいいのかなどなど。。


#30 ランチア ストラトス

このクラス分けについては、イベントにギャラリー参加していた方々からも熱心な質問、意見、提案が続出(汗


#04 ランチア Fulvia 1.3F

ということで、実際にこれまでに参加された方々も本気度が高かったようですが、本日のギャラリーの皆さんもかなり本気度が高い様子でした(滝汗


#28 ポルシェ356レーシング

会場には、40人限定イベントということでしたが、実際には50人前後居たのではないかと思います。いや~、こういったトークショーイベント、これまでも色々と足を運ばせていただいておりますが、今日ほどレベルの高いトークショーもなかったかと。


スライドショーを使ったトークセッション

以上、トークセッションの一部を紹介させていただきましたが、実際には2時間近くのトークセッション、かなり中身の濃いイベントに参加させていただきました。

オクタン日本版さん、今回は楽しい有意義なイベントの提供、どうもありがとうございました。 次回も期待しております☆

注記; ブログ記事で使用したクルマの写真は現地群馬県渋川市で撮影したものを使用させていただき、トークセッション中は写真撮影は極力遠慮させていただきました。
関連情報URL : http://octane.jp/
2013年12月22日 イイね!

The Best of Classic 空冷911 代官山蔦屋書店 に行ってきました - 2013年12月22日 ☆

The Best of Classic 空冷911 代官山蔦屋書店 に行ってきました - 2013年12月22日 ☆今朝の代官山蔦屋書店Tサイト駐車場、季節は師走12月だというのに、かなりヒートアップしていましたね~。今年はポルシェ911生誕50周年と言うことで、ここお洒落な街代官山では、オクタン日本版さんと代官山蔦屋書店さんとのコラボでのイベントがありました。その名もも、「The Best of Classic 空冷911」。いかにも、英国で一番新しい旧いクルマの雑誌、、オクタンさんが仕掛けてきそうなクラシックなイベントですね☆

今回のイベント、聞くところによると200台近くの空冷911ポルシェオーナーさんからの応募があったそうですが、その中からの60台が会場に駆けつけてくれたようです。その他にもギャラリーと思われる方々のポルシェが旧山手通りいっぱいに溢れまくっていました☆

そんな空冷ポルシェ911イベント、今回の取材ステージは、もう紹介するまでもなく、代官山蔦屋書店です。そのイベント、写真で様子を振り返ってみましょう!

先ずは、会場の全体風景辺りからです。ここの駐車場を訪れたことがある方には説明無用、位置関係が直ぐにお分かりかと思いますが。ちなみに、手前に並んでいるポルシェはギャラリーの方々ですね。


代官山蔦屋書店Tサイト駐車場

今朝は、会場に集まったオーナーさん、そしてエンスージアストな空冷ポルシェ・ファンの熱気はとても凄かったわけですが、それでも今朝はそれなりに冷え込んでいたわけで、ビッグバンパーの下からのぞいて見えるエグゾーストパイブからの排気は直ぐに白くなっていました。


ビッグバンパー

この日のイベント、みんカラお友達で繋がっている空冷ポルシェ乗りさんたちの中でおそらく唯一当選されていたであろう情報だったのが、赤ターボ さんのポルシェ964ターボ。お会いするのはこの日が初めてでしたので、早速ご挨拶させていただきました。ちょっと遅れて会場入りした私なのですが、吉田匠さん率いるオーナーズ・インタビューは既に終わっていたとのことで、大事なところを聞き漏らしてしまいました(汗


#040 赤ターボさん愛車 ポルシェ964ターボ

オクタン日本版の堀江史朗さんとモータージャーナリストの吉田匠さんがマイクを握ってのオーナーズ・インタビューは、クルマを一台ずつこんな↓感じでやっていたんですよね。


堀江史朗氏(オクタン編集発行人)と吉田匠氏(モータージャーナリスト)

いや~、この日の吉田匠さん、ダッフルコートをお召しになっていましたが、あれ、懐かしかった~、私も高校生時代に愛用していて、今でもそれ大事に持っていますが、ダッフルコートが似合うってのは素敵です。

ということで、とにかく会場は空冷911ポルシェ一色です。どちらかというこクラシックという言葉の響きに似合いそうなナローポルシェが多かったようですね。






こちらもポルシェ。タルガのようなのも見えます。



駐車場奥から見渡した風景はこちら。


代官山蔦屋書店Tサイト駐車場

この日のイベントではオーナーさん、通りすがりのギャラリーさんたちを含むみなさんによる「The Best of Classic 空冷911」はどれか、といったクルマ人気投票が行われていたこともあり、皆さんかなりご熱心にクルマを見ている方々が多かったです。



中には、マッドブラックなクルマとかもあり。




こちらは、ポルシェ911スピードスターでしょうか。




ボディカラーが鮮やかなブルーです。











遅れて会場入りした私は、イベントがお開きになったところでエンジン音をチラリト聞かせていただくために駐車場出口付近で待機、写真撮影とともにアイドリング状態でのエンジン音、楽しませていただきました☆





そして、ブログ記事中盤でも触れさせていただきましたが、このイベント最後のプログラムは、「The Best of Classic 空冷911」の発表とその表彰式となったわけです。



これ、オーナーさんで60人、そして会場に集まったたくさんのギャラリーが真剣勝負で投票した結果が堀江史朗オクタン日本版編集発行人さんから発表となっていったわけですが、先ずは5位からの発表。そして、4位、3位、2位の発表まで終わり、、モータージャーナリスト吉田匠さんをブレゼンターとする表彰式も順調に進み、そして第1回目「The Best of Classic 空冷911」第1位の発表になったわけですが、


なんと、その栄冠を勝ち取ったのは、、、、、、、、、、、


みんカラお友達繋がりの 
赤ターボ さんでした。 
見事第1位、優勝、おめでとうございます☆


ダントツの投票数だったそうですが、私も1票投票させていただいておりました。私が投票用紙に書き込んだ「投票理由」は「スポーツカーのポルシェと言えば、やはりボディーカラーは赤、赤のポルシェが最高ですよね」って書いておいたわけですが、やはり、皆さんからの投票理由で一番多かったのがあの綺麗なボディーカラー赤が決めてだったようです。

いや~、本来なら、表彰式でインタビューを受けている赤ターボさんの写真をアップしたいところでありますが、ここは、一応みんカラブログサイトなので、ご本人の代わりに愛車、ポルシェ964ターボをアップしておきます。


ポルシェ964ターボ (赤ターボさんの愛車)

いや、第1回目で第1位となると、来年が大変になりそうですね、というお話がオクタン日本版編集発行人の堀江さんの口からでていましたが、これからは、あちこちで注目の的ですね、赤ターボさん☆

きょうのイベント、おクルマ展示参加の皆さん、イベント主催関係者の皆さん、大変お疲れさまでした。次のイベントも楽しみに期待しております☆
Posted at 2013/12/22 22:09:00 | コメント(7) | トラックバック(0) | イベント The Best of 空冷911 | クルマ
2013年12月21日 イイね!

E1グランプリ 日産追浜 GRANDRIVE に行ってきました -2013年12月21日 ☆

E1グランプリ 日産追浜 GRANDRIVE に行ってきました -2013年12月21日 ☆横浜市と日産自動車がタイアップした横浜市特別企画「GRANDRIVEで走ろう!」イベントに取材に行ってきました。 このイベント、E1 Grand Prix に登録済みユーザーを対象とした企画で、おそらくご案内は日産追浜工場近郊の方々にEメールで行われていたのではないかと思いますが、私もそのメールに返信する形で応募したら当選通知が先日届いておりました。 


なので、きょうの取材ステージは、神奈川県横須賀市 日産自動車神奈川県追浜試験場「GRANDRIVE」です。いわゆるテスト・コース、クローズド・サーキットですよね☆

いやでもですね、普段、そんなにエコな運転をしているかと、自問自答すると、、ちょっと息苦しくなったしまったりしそうなのですが、それでもエコ運転とはいったいどんなものなのか、また、日産自動車の追浜工場というのに興味が惹かれ応募させていただいたわけです。

まあ、イベントの内容としては実車を使ってのエコ体験ドライブ(日産ノートを使用)といいますか、体験競争や、クルマでダーツ(日産デイズを使用)、衝突回避装置装着車の体験走行(日産エルグランドを使用)など、そして、6台の試乗車による試乗会。 おまけは日産GT-Rの同乗体験という内容でした。

今回の取材現場はですね、テストコース(クローズドサーキット)の脇のイベントホール以外は撮影禁止ということで本日の写真取材は残念ながら無しということになりました(汗



エコドライブ、リーフにまつわるIT系とのコラボレーションの話など色々説明、お話をきくことができましたが、その中でもイベント的に、強い印象が残ったのはやはりGT-R の同乗体験でしょうか。 間違いなく背中にGを感じさせる発進加速、そして高速バンクでのG体験、やはりこれはタダモノではないなと感じました。ナビゲーターシートに乗せてもらった私は速度計(デジタルの数値)をみてみましたが、今回の最高速は187キロ。 まぁテストコースということで余計なクルマとか歩行者、障害物が無いぶん、いくぶん速度感が麻痺した感じがしないわけではありませんでしたが、間違いなく私にとっては187キロというのは未体験ゾーンでした(汗 そして、また、ブレーキングが素晴らしい。まったくもって不安になることのない制動性能でした。

で、試乗させていただいたクルマは下記の通り(試乗順)。試乗は1周約4キロのコースを1台ずつ順番にでした。

1. フェアレディZ ロードスター
2. シーマ ハイブリッド
3. ジューク
4. エクストレイル ディーゼル
5. SERENA ハイウェイスター
6. 日産リーフ(電気自動車)

これ、できれば、自分の好きな順番で乗せて欲しかったなと思うのですが、そんな中、私の受付番号から与えられた試乗車の順番は、いきなりオープンカーのフェアレディZ ロードスターから(汗 う~んできればこの一番恰好良さそうなクルマは最後のお楽しみとしてとっておきたかったのですが、何故か、、これが最初となってしまいました(笑


で、ですね、6台それぞれのインプレッションなどを書く体力・気力は残っていませんが、何と言っても一番素晴らしい走りだったのは、やはり、このフェアレディZ ロードスターで、停止状態から100キロまでの発進加速およびその後の高速運転、(実際には120キロまでガスペダルを踏んでしまったのは私です(汗))、そして、アップダウンコーナー、S字コーナー走行など、ハンドリグンという観点で一番自分にしっくりくるクルマはこのフェアレディZでしたね。 なんというか、加速、ブレーキング性能の高さもさることながらクルマの扱いやすさであるハンドリング、そのステアリング操作、プラス、アクセル、ブレーキ操作に対するクルマの動きがぴったしとドライバーの意思を忠実に再現してくれていた感じを与えてくれるクルマでした。アップダウンのS字コーナーではそのコーナーをとても気持ち良く駆け抜けることができました。

そしてその次に良かったクルマを挙げよ、となると、それは、日産リーフですね。 ハンドリングの観点で、フェアレディZの次に高いレベルでの動きをしてくれたのは日産リーフです。停止状態からの加速、そりゃ、フェアレディZにはかないませんが、それでも加速もさすが電気自動車、どこまでも加速が伸びていく感じです。このクルマもハンドリング、即ちドライバーの意思通りにタイミングの遅れなく鼻先の向きをかえてくれるのが素晴らしいと改めて感じました。これは、正直意外な発見でした。低重心かつ前後の重量比等が効いているのだと思います。

他の試乗車についてては、先ず、シーマ ハイブリッドですが、フェアレディZの次に試乗したせいか、フェアレディZとどうしても比較したくなってしまうわけですが、それは、いかん、いかん、比較するようなクルマ同志ではないことは分かっているのですが、どうしてもハンドリングが気になってしまいました。なんというかステアリングを切ったあとに遅れてクルマがついてくる感じですね。

ジュークは、何かとデザインの面で、日本離れしているようなといったスタイルがどちらかというと話題になる場合が多いかと思いますが、走行性能の面でも大健闘しているクルマですね。

エクストレイルはディーゼル仕様のクルマでした。たぶんディーゼル・エンジンのクルマを自分で運転するというのは初体験だったと思いますが、思っていたより大人しいクルマだったという印象です。ディーゼルに対する認識が変わりました。

セレナ・ハイウェイスターは、今やデジタル化されたメーター類というのは驚くに足りずところになってきているわけですが、ドライビングポジションをとった時に、かなり遠くのほうにメータ類があるのがちょっとだけ気になりました。なんとなくですが、ちょっと年齢を重ねてきた時に書類を目から遠ざけて見るような感じとでも表現すれば状況を理解していただけますでしょうか。

ということで、あっ、このイベントはエコドライブがテーマであって、日産自動車の試乗会ということではなかったのですが、クローズドサーキットでのイベントと聞いてちょっと内心的にはちょっぴり興奮しておりました(汗

日産自動車さん、横浜市さん、イベント企画実施、大変お疲れさまでした。もちろん、今後もエコドライブを続けていきますので、来年も参加させてくださいね☆

注記;昨年のイベントの様子がここにアップされているようです。
関連情報URL : http://e1gp.jp/e1gp/cgi/#
Posted at 2013/12/21 18:43:18 | コメント(6) | トラックバック(0) | クルマ 日産 | クルマ

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横浜すみれっ子です。  普段は電車通勤しているサラリーマン生活なので、実際にクルマをドライブするのは週末ぐらい。 乗らないときは、2週間以上運転しないこと...
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