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2017年09月16日 イイね!

秋の読書三昧

●今回の3連休は生憎の天気みたいですね・・・

天気が悪くなる前に書店へ買出しに行きました、



私は「ウルトラマン」ファンでも無く、

ひし美ゆり子嬢のファンでもありませんが(苦笑)、

特撮はモチロン、女性が大好きですから(爆)、

こうした本を見るとついつい手に取ってしまします、

20年程前に発売された「セブン セブン セブン 私の恋人ウルトラセブン」と言う本も読んだので、
(著者は同じくひし美ゆり子氏)

内容的には同じカモ?と思いつつも、

読んでみたくなってしまうのは本好きの性でしょうか?

仮面ライダーの本は「平成版」もあるようですが、
(在庫無しでした・・・コチラはあまり欲しいとは思いませんが)

私的にはやはり「昭和」、

1号・2号・ストロンガー・ブラックRX等々好きなライダーがいますし、

今回の本には今まであまりこうした書籍に登場しなかった、

「スカイライダー」=村上弘明氏や、

「霞のジョー」=小山力也氏、

「(百目)タイタン」=浜田晃氏等、

珍しい方のインタビューが収録されていたので購入しました、

こうした書籍を寝る前に軽く読むのが日課なのですが、

枕元にはたくさんの本が山積みで(汗)、

チョコチョコと新しい本を買ってしまい中々山が低くならないので家内に怒られるのですが(笑)、

楽しいひと時なので止められません、

「世田谷ベース スーパーカブ」の雑誌は数日前に購入したモノですが、

トコロさんもついにカブに手を出したか(笑)と思いました、

他に読んでいない本や雑誌を斜め読みしたりして、

私の3連休はあっと言う間に終わるとコトでしょう(汗)、

それでは、また次回。



※「証言! 仮面ライダー昭和」の本は、講談社から発行されていた
  「講談社シリーズMOOK」に収録されていた内容のモノと思います、

  また、同じ「証言!」シリーズに「ウルトラマン」のモノもありました
  ご興味のある方は一読されてみてはいかがでしょうか?
Posted at 2017/09/16 12:46:43 | コメント(3) | トラックバック(0) | 書籍関連 | 日記
2017年09月03日 イイね!

秋の読書を

●秋どころか、ほぼ毎日読書してるのですが(笑)

読んだのはコノ2冊、



左「営業バンが高速道路をぶっ飛ばせる理由2 逆説自動車進化論」

右「軽トラの本」

まずは左の「営業バンが~」は当方のブログ内でチラッとご紹介した本の続編である、

私は、結局は(コレを読んでと言うワケではないが)ジュークニスモを売却し、

気になっていた部分については解決したと言うか安堵の気持ちになったのだが、

今回の「2」を読むと、

もっとヒドいクルマばかりなのかとも思える反面、

まだまだ何とかなる(?)良いクルマもあったりで、

今回も読んでみて「う~ん」と考えさせられた、

著者の國政氏によれば、

彼の基準でいくと、ほぼ全ての国産車がダメと言う(汗)、
(文中に「いまの日本車なんて、全部まとめてゴミ箱に捨てちゃいたい(笑)」とある」

前著で褒めていた「プロボックス(マイチェン前)」もマイチェンした現行型はダメと斬っている、

「ダメ」とか「良くない」とか書かれてしまうと、

ヒジョーに残念な気持ちになるのだが、

氏の解説を読むと納得してしまう自分がいる、

惜しむらくは、

前著同様モータージャーナリストの森慶太氏が執筆に関わっておられて、

会話形式で進む内容は分かりやすいものの、

國政氏の文章はビミョーなニュアンスや文字の終わり方(?)で書かれており、

問題の内容が逆の意味や雰囲気で読めてしまうトコロをいくつかカンジた、

物書きで無い為に仕方無いと思われるが、

こういうトコロがストレートに伝わる様になると、

もっと読みやすい・伝わりやすい内容になるかと思う、

一方の「軽トラの本」については、

単なる好奇心(笑)と、

軽トラに興味があるので読んでみたのだが、

雑誌「モーターファン・イラストレーテッド」に連載されていた文章を加筆したモノと言う、

筆者の「思い」が良く伝わる著書であるが、

残念と言うか、コレは私が不勉強なのもあるが(汗)、

文言にムズカシイコトバを多様している部分がアリ、
(クルマ用語ではなく、四字熟語とか普段使わないコトバとか)

辞書片手に読まないと読めない(苦笑)コトバがあったりで、

意味が素直に伝わって来ない(重ねて書くが私の不勉強である)のがあって、

一部分であるがムズカシイと思う本でもあった、

技術解説とかそういう内容に、

文学小説の様なコトバを使う・・・と言ったらイメージしていただけるだろうか?

手書きでは無く、

パソコンで書くからムズカシイコトバ(漢字)もドンドン使えるのだろうが、

もう少し日常的なコトバの方がシックリくると思うのは、

私だけでは無い様な気がするが・・・?

コノ本で秀逸と思えるのは、

現行モデルだけで無く、

生産中止になった「スバル製のサンバー」や「赤帽」といった車種にまで、

視点を広げ、開発者や関係者からハナシを聞いているコト、

もうひとつは軽トラ用のタイヤにも言及しているコト等、

軽トラ作りに関わる事柄について漏れなく書いているコトだろう、

雑誌や書籍ではなかなか軽トラ専門の本と言うのは無いに等しく、
(最近は軽トラの使い方的なマニュアル本はいくつか販売されているが)

特に設計や構造に関わる内容が読めるのは、

軽トラファンにはたまらないのでは無いかと思う。


●読後感として

軽トラは、今の愛車のステラを購入する際も欲しいと思ったし、

過去も何度か欲しいと思ったコトがある、

今でも欲しいと思う時があるのだが・・・、

バイクを載せて、愛犬を乗せてと使い道はあるのだが、

果たして実際やるかとなるとビミョー(汗)、

そして軽トラ1台とすると、

日常の買いモノ・・・食料品とか、ホームセンターで買うモノとか、

荷台に載せるの?(苦笑)と思うと、

チョット躊躇してしまう、

仕事で使うとか、趣味が園芸とかならば、

1台あっても良いカナと思うのだが、

今の私の生活にはチョットそぐわない部分が多いのだ、

でも、買うならば・・・旧型のサンバーかな?とか、

新車なら唯一のミッドシップでドディオンアクスルのホンダアクティが良いなとか、

そんな楽しい妄想ができるのも軽トラである、

一方、「営業バン~」に関して言えば、

会社のバンがニッサンのADバンからプロボックスになった(笑)、

しかも旧型である(爆)、

ADバンがだいぶくたびれてきたと言うので代替になったのだが、

「プロボックスの前のヤツが良いらしい」と私が進言していたらソノ通りになった(笑)、

私がハンドルを握る機会はあまり無いのだが(涙)、

同乗する機会はあるので、楽しみとしたい、

また、ステラに関して、「営業バン~」の書籍に照らし合わせると、

文中に「ユーザーがあえてやるなら、個人の勝手」とあるのだが、
(ローダウンについての言及であるが)

氏が「良くないクルマ」と称しても、

私自身や我々ユーザーがソレで良いとなれば、

良いと解釈しつつ、

「問題点」を理解していけば、

まだまだ付き合えるヤツ(ステラのコト)であると、

そう思いました、

氏の基準からすると、ステラはダメダメなクルマっぽいのですが(汗)、

私がダメと思わなければ良しとします(笑)。


涼しくなってきたココ数日ですが、

バイクで出掛けずにこうして読書三昧です(苦笑)、

まだ暑い日が来るでしょうが、

このまま涼しくなってくれないカナぁと願う休日の午後でした、

それでは、また次回。
Posted at 2017/09/03 13:55:02 | コメント(4) | トラックバック(0) | 書籍関連 | 日記
2017年07月29日 イイね!

ココ数日の雑記帳

●まずは昨日(7/28)

映画「ザ・マミー」公開初日、



早速家内と見てきました、

なかなか、面白いですョ!

「マミー」とは「ミイラ」の意味らしいですが、

ミイラ役(正確には「アマネット」名)の女優さん(ソフィア・ブテラ嬢)がセクシーだコト!

レイトショウでしたが観客は8割がたの入りでした、

土曜でなく金曜日公開と言うのが良いのではないでしょうかね?

仕事帰りとかに見に行けるでしょうし。
(私も仕事終えて家で夕飯済ませてから見に行きました)


●今月末は読書に忙しい(汗)



最近は鉄道にも興味がありまして・・・、

でも、全然名称とか覚えられません(苦笑)、

しかし、今はもう見るコトのできない電車とか、

懐かしい想いがイッパイです、



バスも・・・旧いヤツ、良いですね、

「ふたり鷹」はタイトル知ってましたが内容は全く未知なので、

シッカリアタマに入れましょう(笑)、



’70年代の探索・研究(?)も欠かせません、

「エロ本自販機」なんて今近くにあるカナぁ(爆)、

’70年代のエロチックな映画も何かの機会に見ておきたい(笑)、



バイクの雑誌も数冊購入(画像の他にも数冊)、

画像の3冊には私の投稿文が掲載されています、

また次号にも載りたいので(?)アンケート書いて送付します。
(コレが結構大変だったり楽しかったり・笑)


●わかっているが改めてショック(苦笑)

先日仕事の関係で「ライフ」と、



「ムーブラテ」を、



外観から覗きました(笑)、

あくまでも「覗いた」だけです、

で、たったソレだけのコトですが、

すでにわかっているのですが、

改めてショックを受けたのです、

ソレは・・・、



画像は私のステラのリアシート付近ですが、

ステラはあんなカタチですがとってもリアシートの足元狭いのです(笑)、

覗くと分かりますが、

前席の半分くらいのスペースしかありません!

今回覗いたライフとラテは前と後ろ座席の足元のスペースはほぼイコール、

見た目的にも狭い印象はありません、

以前試乗したムーヴやタント、

母が乗っていたミラカスタム等は更に広い(前席の1.5倍くらい)足元スペースがあります、

ステラ狭っ!(苦笑)

いえいえ、コレは今回ステラ買う以前に、

借り物のステラで十分知っていたのですが、

こうして他の軽をマジマジと見ると、

改めて狭いなぁ(汗)、

そうカンジたのであります・・・、

でも、明日、ココに母親乗せてヨコハマまで用足しに行くのです(苦笑)。


●ココ数日涼しかったですが

やはり夏、

少しでも日が出ると暑いですね、

今週は天気予報がイマイチなのもあって、

バイク通勤は控えていたのですが、

今日お休み午前中にチョイとソコまでリトルで買いモノへ・・・、

午後から珍しくコチラ地方付近だけ大雨降りまして(汗)、

洗濯物を大急ぎで取り込んだりですが(苦笑)、

チョットでもバイクに乗ると良い気分転換になります・・・、



画像はネットから拝借しましたが、
(まったく私に良く似た画像があったものだ・笑)

今日はこんな服装で乗りました(苦笑)、

バイク乗りらしくない、半袖短パンです、
(あ、グローブは装着しましたが・・・)

短パンの裾から入る風がとっても涼しく心地良く、

暑がり汗っかきの私が「走っていれば涼しい」とカンジるくらいの快適さ、

バイクに乗る時はキチンとした服装で、とメディア等々は言いますが、

時には、こんならしくない服装で乗るのアリだなぁーと(笑)、

コケた時とか、とっても痛い思いするのですが(汗)、

イケナイ、良くないのはわかっておりますがお許し下さい(笑)、

多少の自由は良いのでは?と思う、一人のバイク乗りですから。


●と、↑の内容でブログを〆ようと思ったのですョ

が、

玄関のベルが鳴りまして・・・、



「柳原ゆうチャンのサイン入り写真」の読者プレゼント当選でした!!!(涙)

上の方の画像でUPした「カスタムバーニング」誌からの贈り物です、
(造形社様、大変感謝であります!!)

同封されたメモに「いつもアンケートありがとうございます!」とありました、

次号よりコノ雑誌は「単車倶楽部」とリニューアルするのですが、

「ソチラもよろしくお願いします」ともあります、

なので、これからアンケートを書くコトにします(笑)、

あ、柳原ゆうチャン、良く見ると半袖短パンだ(笑)、

でも、コノ格好でバイク乗ったら太ももヤケドしちゃうよな~、

半袖短パンはカブやスクーターくらいにしておきましょう、

だけど、見た目的にはサイコーですから、

こんな女子バイカーが増えるとなぁと妄想しちゃいます(笑)。



今回はとりとめのない内容でしたが最後まで読んで下さった方には感謝です!

それでは、また次回!
Posted at 2017/07/29 16:00:02 | コメント(5) | トラックバック(0) | 書籍関連 | 日記
2017年07月17日 イイね!

100000000分の1の物語

●夏休み(?)の読書として

「スーパーカブ」と言うタイトルの文庫を読みました、



今年スーパーカブが生産累計1億台(!)になるとかで、

ソレを記念しての作品だそうです、

主人公の女子高生がカブに乗るコトで成長すると言う内容ですが、

チョイと現実離れしてる(と言ってもかけ離れたファンタジーでは無い)が、

初めてバイク乗った時のドキドキ感や、ワクワク感、

「あ~そうだよな」と思わせる様なストーリーは感心させられました、

著者がカブ乗りと言うコトもあって、

カブに対する描写はスバラシイなと思いました。


●私も1億分の1(笑)



私もカブ主(カブ系愛用者はこう呼ぶらしい)の1人なので、

100000000分の1人として、

今回のブログのタイトルを物語の巻末から引用しました、

スーパーカブは誕生して来年で60年、

私は愛用してまだ2年と少しですが、

60年間愛用され存在し続けたモノ、

土に還ったり、解体処分されたモノ、

中古に出回り、オーナーが変わったモノ、

海外に輸出されたり、バラバラの車体や部品を集め再生したモノ・・・、

1億台ってとてつもない数字だなぁと思わせられました。


●ひとつ気になるコトが

主人公の女子高生は人生で初めて乗るバイクがカブでした、

物語はカブを買う前から始まり、

乗るコトで起きた問題点を解決していくのですが、

気になったのは・・・、



シフトダウン、どう覚えたんだろう???

コレについての描写はひとつも無かったので気になりました、

カブは(手動の)クラッチ操作が無いので、

シフトダウンする際のブリッピングはシフトペダルを踏んだままで行うのですが、
(画像の右側がシフトダウンのペダル)

ブリッピング操作のやり方、取り扱い説明書に書いてないのですね(汗)、

私もリトルに乗り始めた際、

「エンジン回転合わせるのどうするの?」と思いながら、

3日間分からずに乗っていました(爆)、

当然ですが急激にエンブレが効いてました、

なので、シフトダウンせず曲がっていたコトも(汗)、

カブに関する本をいくつか読んでいたのですが、

シフトダウンに関する操作のやり方的な記述はありませんでした、

ネットで調べてようやくとある方が「ペダルを踏みっ放しにして」と書いておられたので、

ソノ通りにやってみてようやく出来る様になった次第です、

ちなみに取説には「つま先でシフトアップ、かかとでダウン」的な説明ですが、

私は両方ともつま先でやります、

かかとで踏みっ放しって・・・足首の角度的にビミョーな操作、ツラいのですよね(笑)、

遠心クラッチですから半クラッチ的な感覚もビミョーなのですが、
(つま先のチカラ加減とエンジン回転の上下でクラッチのつながりが変化します)

つま先で行えば、何となくですが(笑)具合がよろしいようで。



今日も暑い様なので熱中症対策をシッカリと!

それでは、また。
Posted at 2017/07/17 09:54:53 | コメント(4) | トラックバック(0) | 書籍関連 | 日記
2017年04月01日 イイね!

久しぶりのCG誌、見たいのは復刻版のほう

今日はエイプリルフールですが、

そんなネタでは無く、ごくフツーなハナシです、

カーグラフィック(CG)誌を買うなんてホントに久々、

先月の号と今日発売の5月号には、

創刊号と第2号の復刻版がオマケとしてついてくるから買ったのですが・・・(笑)、



ええ、見たいのは新刊ではなく、復刻版のほう、

当時のクルマの解説もですが、

面白いとカンジるのは当時の文化や風俗的なコトを書いた、

そんなコラムだったり、

もしくは現代では見られない(読めない)ような仮名使いだったり・・・、

CG誌は今年で創刊して55年だそうですが、

55年も前となると、高速道路も今程発達もしておらず、
(誌中では「ハイウェイ」と表記しており、「走り方」なんてレクチャーもある)

郊外は泥道だったりと、
(脱出方法を初代スカイライン・後期の4灯で紹介)

そんなコトを知るコトができる・・・歴史の教科書みたいな、

最近の旧車誌を読むよりずっと面白いカナぁって思いました、

で、新刊のほうはと言うと・・・、

今月号はまだ読んでいません(汗)、

先月号の感想で言いますと、

やはり創刊者の故小林彰太郎氏の存在がとても大きいと思うコトと、

特別寄稿(やはりCGに大きく関わった高島鎮雄氏が書いたモノ)にあった、

「読む自動車」と言うコトバがアリ、

ソレは自動車の楽しみのひとつだなぁと思いました、

こうしてブログを書くコトも読んでもらうコトも、

また、他人様のブログを拝読したり、ネットや雑誌か何かの記事を読むのも、

楽しみだなぁと改めてカンジた所存です、

まぁ最近の私で言えば、クルマよりもバイクが楽しい、なのですケドね(笑)、

それでは、また次回。
Posted at 2017/04/01 16:00:27 | コメント(4) | トラックバック(0) | 書籍関連 | 日記

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「雨の日だからこそ、バイク人生を想う http://cvw.jp/b/770138/40608653/
何シテル?   10/22 09:07
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