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2011年11月30日 イイね!

先日の続き・・・保管の際の空気圧は?

先日の続き・・・保管の際の空気圧は?先ほどスカイラインのタイヤ
スタッドレスに交換しました、

画像は保管場所(屋外・笑)から
出してスグに計測したモノ、

先日ブログで書いたように4キロ保管後の空気圧です。

まぁパスカル表示なので若干の違いありますが、

0.6ほど低下してるコトになります、

夏タイヤにしたのがGW真っ只中の5月3日でしたので、

約半年でこれだけ抜けたコトになります、

多いでしょうかねいかがでしょう???


さて今日はソノ外したタイヤを皆さんはドチラへ保管してますか???

というご質問、

私はスカイラインのタイヤは先ほども書いたように屋外・ビニール袋に入れての保管、

染み込んだ湿気?が良いのかいつもタイヤは保湿状態ですね、
(苦笑)

他のは物置にしまい込んでますが・・・コチラはホコリまみれ、

当然ですがカサカサ状態です。


もう1件は・・・こういったタイヤの使い方(夏冬交互に使っておられる方)で、

スタッドレスの気になる寿命・・・、

スカイラインのは今回で4シーズン目になりますが、

ひとシーズンで2,000キロ程度走れば良い方ですから山はまだまだバリ山、
(年間5,000キロくらいの走行ですので)

ゴムの硬さも・・・まだまだ自然保湿効果(?)のおかげか
弾力もあってまだまだイケると思ってますが???

FTOはもう5シーズン目になりますがコチラも似たようなカンジでして、

まだまだ使えるカナ?
などと書いたら雪国にお住まいの方から
「都会人は甘いなぁ~」なんてお叱り受けそう、
(笑)

実際のトコロ、

スタッドレス効果ありがたいのは
コチラですと1シーズンにあるかないかなんですね、
(今年もまぁまぁ暖かいみたいですから?必要性は???)

ただソノ1回がとんでも無いコトもあったので、
(2008年の2月ですね・絶対に忘れない・笑)

ヤッパリ常備しとかないとな、

と思うのですが・・・。

Posted at 2011/11/30 11:08:00 | コメント(8) | トラックバック(0) | タイヤ関連 | クルマ
2011年11月30日 イイね!

F-1最終戦 ブラジルGP。

F-1最終戦 ブラジルGP。今年もあとひと月、

早いもんですね、

F-1もシーズン終わってしまいました。



さて今年最後というコトで(?)、

チョットいつもと違う内容の雑記帳、

前から1度書こうと思っていたのですが、

いつも気になってる「お名前」について、

レースドライバーですと今年のチャンピオン「ベッテル」・・・スポーツ新聞やレース専門誌ですと、

「フェテル」「フェッテル」呼称してるの見かけます、

「ベッテル」はテレビ読みでしょうか、

同様に「ミハエル」・・・「ミヒャエル」、

「バリチェロ」・・・「バリケロ」と、
(コレはバリケロが正しいらしいですが・琢磨クンの書いた本によると)

往年の名ドライバーまで含めたら相当の数(?)になりますので、

また場所を改めて・・・。


さて本題、
(笑)

タイトル画像はお好きな方ならご存知の、

「タイレルP34」、

私的年代の方なら(アラフォー世代なら・笑)、

「ティレル」と呼称せず「タイレル」と呼ぶと思うのですが、

いかがですか?

私ずっとタイレルは気になっているんですよね~、

正しいのは「ティレル」なんでしょうが、

アノ時代を生きてきた方なら(笑)絶対「タイレル」と思うのですが???
(しっかりひらがなで「たいれる」とありますますしね!笑)


さてタイレルときたら「6輪」ですね、

もちろん今では禁止されていますからもうこんなF-1を見るコトは
できませんね、

しかし更に上を行くマシンが・・・、
(笑)





ご存知の方はきっと私と同年代、
(笑)

アニメ「アローエンブレム グランプリの鷹」ですね、

マシンは「トドロキ スペシャル」、

驚きの「8輪」です、

もう1回見たいですね~。




Posted at 2011/11/30 06:07:32 | コメント(9) | トラックバック(0) | モータースポーツ雑記帳 | クルマ
2011年11月29日 イイね!

久しぶりにタイヤのコトを書きます。

久しぶりにタイヤのコトを書きます。と言いながら、

いきなり全塗装してあるエッセが
なぜか実家に、



聞くトコロによると、

どうも義父のジムニーが当て逃げされたらしく、

しかし警察に通報しておいたら後日犯人が名乗り出て来たと、

そんな訳で相手の保険で修理となり代車が来たそうです、

画像では分かりにくいですがルーフとドアノブは白で塗ってあります、

ベースはシルバーですね内装の鉄板見えるトコがそのままの色ですから。


さて本題のタイヤ、



と言ってもコチラはイメージです、
(ホイールキャップがカワイイのでつい・苦笑)

今日母のミラカスタムをスタッドレスに交換したんですが、
(チョット時期早い?ですがスケジュール上仕方なく・・・)

いつも思うのが「タイヤの保管」について、

ソレも「空気圧」のコト、

皆さんはどうされてますか???

タイヤ屋さんなんかのハナシだったりですと「空気圧抜いて保管」がベストらしいですが、

エア抜いたら次回使う時困るなぁ~と思うのが私の感想、

私残念ながらエアコンプレッサー持ってないので、

タイヤの空気抜いたらタイヤをクルマに積んで
スタンドやカーショップなんかに行ってエア入れないと使えないですね、

コレって結構面倒・・・ですよね?

だから私は交換前にエアを4キロ程度入れてから交換・保管するようにしてるのですが・・・、

まぁタイヤ屋さんから見たらタイヤのビードに負担掛かると言われるでしょうが、

仕方無いですね・・・、

ちなみに4キロ程度(保管するので適当に)入れて
半年程度で1キロほどエア抜けするみたいですね、

普段使っている(乗っている)タイヤより保管タイヤの方がエア抜け早いみたい、

コレはいつもお眠り状態(?)のドリームもそうです、

半月~ひと月で多い時は0.5キロくらい抜けてる時あるので、

当然ですが自転車用空気入れ(笑)で補充してから乗ります、

しかしクルマのタイヤに自転車用空気入れで入れる訳にはいかないですよね・・・、
(良い運動にはなりますが・爆)

なので多くエア入れての保管になってしまうのですが・・・。


ちなみにスペアタイヤもかなり多くエア入れてあります、

あんまり使うコトないスペアですがいざの時にエアが入っておらず使いモノにならず
困った経験された方もいらしゃるかと思います、

学生時代整備の先生が「たくさん入れとけば困らないだろう」と教えてくださり
ソノ教えを今も守っているのですが、
(笑)

昔チョットですがジムニーで山登り(いわゆるクロカン)していた時期あって、
(そんなに本格的ではないですが)

商品名忘れましたが、

スペアタイヤに7~8キロくらいのエアを入れておいて、

ソレをチャックとホースでつないで履いてるタイヤに
エア入れるコトができる商品があるんですが、

クロカンやった方はお分かりと思うのですが走破性向上の為にエア圧落とすんですね、

でも帰り道困る・・・そんな時にスペアタイヤのエア入れて補充する、

そんな商品を思い出しました。


チョット内容が二転三転しましたが、
(苦笑)

まぁ保管の際の空気圧が気になったのでUPした次第です、

私のクルマもボチボチ交換せねばいかんなと思った今日でした。


Posted at 2011/11/29 18:06:36 | コメント(7) | トラックバック(0) | タイヤ関連 | クルマ
2011年11月27日 イイね!

私的「オートマなハナシ」その⑧~超久しぶり(苦笑)。

私的「オートマなハナシ」その⑧~超久しぶり(苦笑)。前回から2ヶ月も経ってしまいました・・・、
(笑)

まだまだ続くコチラのコーナー、

ホントに私のつぶやきです。
(苦笑)


さて今回はオートマからチョット外れたハナシですが、

もう今の新車ではあまり見かけないコチラ、



そうシフトレバー脇にあるスイッチと言うかボタン類ですね、

小さいタイトル画像のは我がスカイラインのモノ、

上の画像は母の70スープラのモノです、

スープラのはドチラかのボタン押すと、

インパネ内のランプが点灯します、





こんなカンジです、

シフトレバーにあるODボタンを押すとイチバン左のランプが点灯、

そうそう70スープラのインパネには「シフト位置表示」が無いので、

シフト関係のランプはコノ3つだけですね、
(AT油温警告灯もありましたっけ???)

でも実にシンプルでわかりやすかったりします。


困るのはスカイライン、

もちろん現代車(?)なのでシフト位置表示は出ますが、

「モード位置」の表示は出ないので、
(スイッチ押した方向のモードが光るようにはなっていますが)

運転して初めて気がつく・・・ようではイケナイのですが、
(苦笑)

初めて「SNOW」モードに間違って入っていた時にはクルマが「壊れた!」と思うほど走らず・・・、
(掃除した時に間違って押してしまったらしい)

ビックリしましたです、
(笑)

電子スロットルを利用した一種のトラクションコントールみたいなモノですが、

アクセル踏んでも全然前に進まないんですよね、

コレで雪道ホントに走れるの???

不安になりました、

なぜこんなモードがあるかと言うと、

スカイラインのオートマはマニュアルモードで2速を選んでも2速発進ができないからですね、
(苦笑)

何の為のマニュアルモードなんだか・・・、

FTOやコペンでさえもできるのに。


そういう意味ではスープラの「MANU」・・・マニュアルスイッチは優秀ですね、

コレ押せば2速発進可能ですから、

ほとんど使うコトないですがこういう機能は大事カナ?
と思っています、

しかしスープラ、コチラの「MANU」選択すると「シフト変速回数少なくなって・・・」と取説にありますが、
(L・2レンジは変速固定でDレンジでの変速は通常どおりですが変速回数が少なくなるらしいです)

実際あんまりソノ効果カンジないです。
(爆)


あってもなくても同じ様なモノ?と言えば、

ドチラにもある「パワーモード」、

こういうスイッチあるオートマにはたいがい「パワーモード」あるみたいですが、

実際使いますでしょうか???

確かに変速ポイントが高回転よりになって引っ張って加速良くなったり
キックダウンのポイント変化したりでよりパワフルになった気はしますが、

チカラの無いクルマならともかくスープラ・スカイライン並みのクルマであれば
そうそう押すコトないスイッチかと・・・、

良くお使いの方いましたら(笑)
どんな程度のモノか(ハッキリ効果カンジるでしょうか?)
ご一報戴けたらありがいたいです。
Posted at 2011/11/27 01:22:36 | コメント(6) | トラックバック(0) | 4速オートマ関連 | クルマ
2011年11月26日 イイね!

人生初カメラ。

人生初カメラ。私が生まれて初めて
キチンと操作した
カメラがコチラ、

オリンパスの「OM-1」。



父が生前最後に愛用していたカメラでした、

「そろそろ新しいカメラ買わないとな」、

こんなセリフを思い出します、

実は父とはカメラのコトは一切ハナシしたコトなく、

カメラの使い方や名前とかそんなコト教えてもらえずじまい、
(とりあえず母が使い方少し知っていたので教えてもらい、
後に写真部に入部しました、中2くらいの時です)

父の死後形見の品として残ったいくつかのカメラの中から
イチバン「カッコ良いモノ」がコレでした、
(笑)

そして実際私が手にして使ったトコロ・・・、

先の父のセリフの意味がようやくわかった、

フィルムの巻上げレバーの調子が悪く、

普通ですと1回巻き上げればフィルムチャージできるのですが、

コイツは2~3回ガリガリやらないと巻き上げできない、

そして巻き上げたカナと思ってシャッター切ると、

切れずじまい、

と中々手を焼かせるカメラでした。


今、オリンパスというと色々な問題で世間を騒がせてますが・・・、



実はコノ「OM-1」も発売当初、

「M-1」という商品名で発売、

しかしアノ「ライカ」のライツ社から「ウチの商品名に似てる」とクレームがつき、
(ライカには「M1」~で始まるシリーズがあります・コレに似てると)

「OM-1」に改名したそうです、

かつてポルシェが「901」として出そうとして
プジョーに「真ん中に0がくるのはダメ」とか言われ
「911」になった、

そんなハナシと似てますね、

一時期「M-1」はソノ生産台数の少なさから高値で取引されていたようですが、
(今はそんなコトないみたいですが)

「M-1」そして「OM-1」さらにソノ後に続く「OMシリーズ」は
オリンパスを代表する名機ですね。


今オリンパスのデジカメで「PEN」というシリーズがありますが、

コノ「PEN」シリーズも50年近く前のカメラにあったのですがかなり人気あって
また独創的な造りで面白いカメラですね、
(実は1台PEN持ってます・笑)

そんなカメラを設計したのが「米谷(まいたに)さん」という方、

「既存の一眼レフ」より小型軽量で優れたモノとして開発したそうです、

実際手に取ると私が愛用しているキヤノンのカメラより一回り以上小さいです、

そして優れていると思うのはソノ操作性、

同年代の他のカメラ(私の場合はキヤノンですが)と比較すると、

左手で「絞り調節・ピント合わせ・シャッター速度変更」ができます、

古いカメラお使いの方ならお分かりいただけるかと思いますが、

普通シャッター速度変更はカメラの右肩のダイアルですよね、

ですから1度カメラを持ち替えたりしないとダイアル操作できない、

でもコチラの「OM-1」ですとそんなコトせずカメラ構えたままで
上記の一連の操作が可能なんですね、

露出計のON・OFFのレバーも大きくて操作しやすかったり、

フィルム巻き戻しのロックがボタンでなくレバーみたいなカタチだったりと、
(普通は底にボタンがあるのですが、OM-1は右前のレバーみたいのを回してロックかける)

個性的な一面も持ち合わせてます、

でもこんなコトが分かったのは実はつい最近だったりしますが。
(爆)


クルマもですが1人の高い技術を持った設計者が
造ったこういったモノは、

知れば知るほど面白く見えてきますね、

でも残念ながら私の「OM-1」は前述の巻き上げレバーが壊れてしまい
もう動かすコトはできないのです、

部品はまだあるようなので直すコトは可能らしいですが、

OM特有の「プリズムはがれ」も結構ひどい状態なので、

このまま保管していきます・・・。
Posted at 2011/11/26 01:16:11 | コメント(4) | トラックバック(0) | カメラ関連 | 趣味

プロフィール

「痛くてもリトルカブなら乗れる(笑)。 http://cvw.jp/b/770138/40728267/
何シテル?   11/18 18:12
皆さんこんにちは、canonです、 どうぞよろしくお願いします。
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