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2016年08月27日 イイね!

LMLの不便を更に楽しんでみる・・・?

前回のブログを書いて、今回もLMLをネタとした内容のモノを書こうとして、ふと思った、

LMLは欠点等のカタマリ・・・(苦笑)コレを楽しいとカンジるかどうかの問題かと、

おそらく(乗ってみて)イヤと思う人はゼッタイに楽しめないと思う乗りモノが、

LML(もしくはベスパ)なのカモしれないと・・・。


本題に入る前にLMLと言うメーカーのおさらいを書く、

LMLはインドのメーカーで私の「スターデラックス」は
イタリアのピアジオ社とライセンス契約を交わし、

ピアジオの「ベスパPX」と言うモデルをノックダウン生産している、

コピーと言えばコピーなのだが、

ニセモノ的なコピーでは無く、
(中華生産の「なんちゃってモンキー」や「カローラそっくりさん」とは違うのである)

ピアジオ社から設計図や生産ライン設備(プレス型など)を借り受けるなどして、

インド現地で現地の部品メーカーの電装部品やタイヤなどを使い組み立てているモノである、

かつてはコノ日本でもこうしたノックダウン生産は行われており、

旧車に詳しい方ならば、

ニッサン・オースチン、日野ルノー、いすゞヒルマン、三菱ジープなんて車種をご存知であろう、


ニッサン・オースチン


日野ルノー


いすゞヒルマン


三菱ジープ

こうした車種は初めは輸入部品に頼り、日本国内で組み立てていたが、

数年の時間を掛けて部品を少しずつ国産化して、最後は全て国内生産になったモデルもある、

LMLも、こういった生産方法で造られている、

現在ではピアジオ社との提携は解消しており、
(でも、協力関係にはあるようだ)

LML独自のモデルも開発しているのだが、
(ベスパと同じカタチをしながら自社開発した4サイクルエンジン搭載モデルもあったりする)

かつては「インド製ベスパ」としてLMLベスパと名乗っていた時期もあるようで、

ピアジオ社としても「世界戦略」としてベスパを売り込みたいと思っていたのであろうと思う、

何しろ価格が安いのだから。
(日本に輸入されるベスパの3分の2程度の値段である・・・現地ならばもっと安いのであろう)


さて、そんな経歴のLMLスターデラックス、

ベスパ純正部品も使えるし、社外のカスタムパーツも使えたりと、

維持しようと思うならば、そんなに苦にはならないと思うのだが、

乗り味はヤッパリベスパ・・・なのか、
(スミマセン、同型のベスパには乗ったコト無いので分からない)

「こんなモノを良く売るな(苦笑)」と言う走りのレベルである、

ベスパPX(デビュー時はP)は1977年(昭和52年)の登場、

今から約40年も前のモデルである、



ドラマ「探偵物語」で名優故松田優作氏が「工藤ちゃん」役に扮し、

画面内を縦横無尽に走り回っていたアレが「ベスパP」である、
(ドラマ内で使用したのは「P150X」と言うモデルで数台を使用
撮影終了後に松田氏本人に使用した内の1台が譲られたそうで
ソレが今も現存しており、今年春のベスパのイベントで実車が披露された)

コノ「ベスパP」から進歩した部分と言えば、

フロントブレーキがドラムからディスクブレーキになったコト、

点火装置がポイント式からCDIになったコト、

セルモーターの追加・・・程度だろうか、

つまり、基本的な部分は何も変わっていないのである、

だから、走りっぷりも40年前そのものに近い・・・、

私のは、最近のモデルだから排ガス規制(ユーロ3基準)を受けているので、

昔のモデルと比較するとエンジンのパワーの出方などが相当大人しくなっていると言うが、

現代の路上に出れば、ヒドい有様・・・?、

国産50ccスクーターよりも悪い加速であり、
(あっと言う間に置いていかれ、追いつけない)

ブレーキは良く効くのであるが、コイツも非常にクセがアリ、

また車体の構造上の具合からカーブでの曲がり具合と言うかフィーリングが左右で違い、

そして何よりもが、真っ直ぐ走らせるのにコツがいるような気がして、

センタースタンドを外すだけでも毎回とてもキンチョーする、
(やはり構造上の問題だ・詳しくは次回に)

しかし、こんなモデルが、どうしてか楽しくカンジるのである、

人間とは・・・私だけカモしれないが不思議と言うモノだ、

次回もLMLについて・・・愛すべき?ダメっぷりを書いてみたいと思う。
Posted at 2016/08/27 11:15:42 | コメント(7) | トラックバック(0) | 思考のブログ | 日記
2016年08月21日 イイね!

不便を楽しむ・・・LML備忘録。

LMLが手元に来て2年になる、

走った距離は2500キロ余り・・・愛車が複数あるので年間1000キロ余りしか走らないのだが、

ソレでも、日常には非常に役立っていると言うか、

楽しみを与えてくれるので、良いのではないかと思っている、

古くからの読者の方は、コイツが来た時からの問題児・・・と言うのを覚えておられるコトだろう、

新車にもかかわらず、購入したお店の整備の悪さから、

車体のネジがアチコチ緩んでいたり、

まともにエンジン回転上げられず発進に苦労したり、

600キロ程走行したトコロでクランクのオイルシールが抜けて(傾いて)
2次空気を吸ってしまったり・・・、
(オイルタンクからオイルが漏れるってのも・・・一体ドコを点検して納車してるのだか?)

などなど、自分で手を加えたりお店にクレーム修理出したりとイロイロやってきたのだが、

1年も経たないウチに柔らかいゴム部品がいくつか崩壊(ホントに崩壊・苦笑)したのを機に、

別の専門店に問い合わせて整備をお願いしてみた・・・、
(各部のコンディション確認が主な目的である)


(手前の風防付きのが私のLMLである)

ちょうど昨年の夏である、

ココのお店でもLMLを扱っているのであるが、知ったのが購入後と言うコトもあって、

残念な思いをしたのを思い出すのだが(笑)事情をハナシたら引き受けて下さったので
とても助かった次第である、

あれから1年経つのだが、別段問題無く使用できている、

ゴム部品はまた崩壊したモノがあるが(笑)テキトーに代用した、

今年も整備に出そうか悩んだのだが、足で使うバイクを年中点検出す人もいないだろうから(?)、

私もそんな使い方をしてみて(自分である程度は触るので問題無いかと思う)、

コイツがドコまで使えるモノか試してみたいと思うのだ、

ちなみに、問題無く使えると言うだけで、やはり問題児なのか、壊れた箇所もある、

上記のお店で点検した後、スグにセルモーターでの始動が不能になった、

モーターは回るが、ピニオンが空回りしているようなのだが、

ネットで調べてみると歯が欠けるとか、
(苦笑)

ピニオンを保持しているピンが抜けるコトがあるらしい、

おそらくピンが抜けたと思うのだが、件のお店に問い合わせてみると、

「不便が無いのであれば、そのまま壊れたままでも大丈夫です」と言う、

落ちた部品や欠けたモノがどうなるのか聞いてみると、

「ギヤボックス内部は仕切りみたいのがあって底に落ちたままになり、他に巻き込んだりしない」
と言うコトらしいので、
(実際イロイロ調べてみるとそうらしいコトが書いてあったりもする)

1年経った今、そのまま放置しているが何も問題起きていない、
(笑)

修理しようかとも考えたのだが、キック始動できるし、ソレで不便は無いのだから、

もういいヤとも思い(笑)そのままである、

そして、いいヤと思いながら放置していたら、モーターまでも不動になったようで、
(苦笑)

ある時セルボタンを押したらモーター回らなかったのである、

もうホントにいいヤ・・・、
(笑)



せっかく整備と同時に奮発してサイドスタンドも取り付けてもらい、

セル始動で気楽にスタートしようと思っていたのだケド・・・、

コイツは不便を楽しむ乗りモノと思えばとても気楽だ、



問題児と言えば問題児でアリ、イロイロと見ててやらないとイケナイ部分もあるのだが、
(でも、1年ほとんど何もしないでも大丈夫なのだから意外にイイコなのカモしれない)

不便を楽しむと思えば、良いじゃないか・・・。



追記・・・1年でダメになったゴム部品

配線端子に被さるゴムカバーみたいのが複数(バラバラ)

配管などに被さる保護チューブみたいなモノ(ボロボロ)

エアクリーナーに繋がる配管(蛇腹形状)蛇腹の谷の部分ほぼ全て割損

車体横のカバーのステーに被さる緩衝ゴム(ちぎれ)

2年でダメになったモノ

バッテリー留めのゴムバンド(切損)

以上のモノ、ホームセンターでゴムチューブを購入してテキトーに代用

不思議なのが、走行に直接は影響の無い(破損したままでもとりあえず大丈夫な)
部分ばかりである、

次回は不便を更に楽しむとでもした内容のモノを書いてみたいと思う。
Posted at 2016/08/21 08:29:33 | コメント(4) | トラックバック(0) | 思考のブログ | 日記
2016年08月14日 イイね!

終戦記念日を前に昭和を思う。

明日は終戦記念日、多くの犠牲者様に哀悼の意を示すと共に、

コノ先も平和を祈りたいと思いながら、

みんカラという場なのでクルマ・バイク絡みのネタで昭和を思いたいと思う、

昭和時代とクルマ・バイク・・・良い時代だったとやはり言わざるを得ない、

私にとっては、昭和時代と言えば「見上げる時代」と言うべきか、

記憶のある幼少期(2、3歳頃?)~中学時代までが昭和に当たるのだが、

クルマやバイクと言えば大人のモノだから、

そんな大人の姿を「見上げていた」と言うコトである、

ソコには「クルマを運転できて良いナ」とか「バイク乗る姿がカッコ良いナ」など、

憧れや尊敬などイロイロな気持ちが交錯したモノだ、

そして早く大人になって運転したいと夢を見て、
(正確に言えば18歳は未成年であるが、コドモから見ればクルマが運転できるのは
大人と言う解釈である)

そんなアノ頃の自分の姿や気持ち、そして周囲の大人達とクルマなどを鮮明に思い出すのである。


小さい頃からのクルマ好きと言えば以下のような共通項があるのではなかろうか?

私の幼い頃~小学生あたりまでの体験や経験を元にいくつか挙げてみたい、

①クルマ(以下バイクも含む)のオモチャ(ミニカー等)が好きで遊んだり集めた。

②クルマが活躍するアニメや漫画、ドラマや映画を見ていた。

③クルマの本(図鑑等)や親が読むクルマの雑誌等を見ていた。

④親や兄弟、親族や友人・知人・近所の人にクルマ好きがいた。

⑤自転車で走り回っては壊したり(直したり)ケガをしていた。

⑥クルマのカタログやチラシを見たり集めたりしていた。

⑦親のクルマの洗車の手伝いをしていた。

⑧近所や道端に珍しいクルマがあれば覗いたりした。

⑨プラモデル・チョロQ・ラジコンなどを改造して楽しんだ。

⑩身の回りの持ち物・・・筆箱・下敷き・カバンや帽子・洋服等にクルマに関係した
 ロゴや図柄のあるモノを愛用していた。

⑪カーレースの放映を見たり観戦し、モーターショウなどイベントの見学に行った。

⑫バスや電車など公共の乗り物が好きだった。

幼少期からクルマ好きの方はいくつも当てはまる番号があったと思う、

私は、こんな体験を昭和時代にしていた、今思えば、とても有難いモノである、

親や親戚も含め当時の大人達に感謝したい、

上に書いたようなコトを今でも鮮明に思い出すコトもあれば、

忘れ去ってしまったようなコトもあるのだが、

それでもココロの奥底に宿り付いているのだろう、

何かの拍子やキッカケで思い出したりするモノだ、

私事になるが、「思い出す」と言う感覚からすると、

コレは2サイクルエンジンに関してのハナシになる、

キッカケは上記の⑧に近いハナシになるだろうか、

近所に初代アルト(47万円のアレである)やキャリィ(ST30型)、

そしてジムニー(SJ10V型)の3台の2ストローク車がいた、
(当然だが当時は車種は分かっていても型式は分からない)

思えば皆前向き駐車で車庫からはバックで出ていた、
(暖機中に車庫が真っ白になってしまうから皆前向き駐車なのだ)

道路へすさまじい量?の白煙を噴き出しながらである、

そして周囲が真っ白になるのだが、コレを「クサい」だの「ケムい」だの言いながら、

「煙幕だ」と手で扇ぎながら通学したモノだ、

当時小学生だった私はまだ2サイクルエンジンと言うコトは知らずにいて、

「ケムリを出しポロンポロンと音の出るクルマ」と認識していたのだが、

中学生になって2サイクルの構造を理解してようやくケムリを出すコトを納得した、

そしてソコにNSRだTZRだと言うバイクがたくさん(?)あった訳である、
(性能激化の激しいレプリカブームで昭和62~63年頃)

興味が出たのはコノ辺りで、ソノ後叔父から「カワサキのマッハ」のハナシを聞いた、

平成になった数年後に高校の同級生の友人が2ストジムニー(SJ30型)を購入、同乗したトコロ、

再び2ストロークの「ニオイ」「ケムリ」そして「音」を「思い出した」、

ソコでナゼか「2ストって良いナ」と思ったのだ、

1年後の19歳でオートバイのヤマハDT125Rを乗り、

そして20歳でジムニー(SJ30V型)、

22歳でヤマハR1-Zと間に少しのブランクはあったりするが、2サイクル車を楽しんだ、

そして「もうイイヤ」と言うか、ソノ時気になった次の車種に乗り換えてしまうのだが、
(フツー言うか、当たり前に4サイクルエンジンのクルマやバイクである)

「三つ子の魂百迄」では無いだろうが、

2サイクルエンジンの音やニオイ、ケムリが忘れられないのだろう、

街中やイベント等で時折見る2サイクル車を見ては良いナと思うコトがあった、

そしてR1-Zを降りてから15年余りが過ぎた平成24年、

もう1度「思い出した」2サイクル、カワサキKH250を購入、

平成26年にはLMLスターデラックス2S125を購入し、

2台の2ストロークのオートバイを愛用している、

変態と思われても仕方無いと私は自覚しているが、

2サイクル車から吐き出される排気ガスのニオイを嗅ぐとナゼか安心し、

音を聞くと安堵し、吹かせば気分は高揚する、

だから感覚としてはいつまでも覚えているのだろう、

2ストロークに対する気持ちを「忘れた」と言うコトは無いのだろうが、

ドコか意識の底に閉じ込めていたと言うか、

表面に出さないだけでココロの底には「好き」と言う感情があるのだろう、

そして上記のようにカラダの感覚が忘れないのだろう、

だから何かのキッカケで「思い出す」のだ、

そして同時のアノ頃の私にとっての(上記の①~⑫のような内容の)「昭和」を思い出すのである、

私の場合は「昭和=2ストローク」とも言えなくも無いと思うのだが、

皆さんにもそれぞれ何か「昭和」と引っ掛かるモノがあるのでは無いだろうか、

終戦記念日を前にいささか脱線したハナシであるが、

こうした「昭和」をクルマ・バイク好きとしては考えてみたい。
Posted at 2016/08/14 11:08:57 | コメント(6) | トラックバック(0) | 思考のブログ | 日記
2016年08月07日 イイね!

夏の空の下、里山のある風景を思う。

8月に入り、毎日とても暑い日が続いている、

皆さまのお住いによっては猛暑日が続いているトコロもあるかと思う、

十分体調にはご配慮していただきたく思う、

建物の中にいても熱中症になるリスクがあるし、外出すれば尚更のコト、

水分、塩分摂取、そして睡眠に休養とご自分のカラダをご自愛いただきたい。


さて、前回のブログでは「真っ直ぐ走らせにくい愛車ジューク」のコトを書いた、

ソノつながりで今度は「真っ直ぐ走らせにくいバイク」のコトを書こうかと思ったのだが、

夏の空を見ていてそんなコトはいつでも良いヤ!(笑)と思い、

急遽こうして「里山に」とタイトルを改題したのである、



「真っ直ぐ走らせにくいバイク」とは画像の愛車LMLのコトであるが、

コイツのコトは書き出すと止まらないので、またの機会にするとして・・・、

夏空、である、

色といい、雲といい、そして何と言っても里山と田んぼや畑の緑だ、

暑い中、バイクに乗って良かったナと思うシーンのひとつが、

私にとってはコレである、

特にコノ時期は田んぼの稲が青々と茂り非常にキレイな一面の世界を見せてくれるのだ、



コチラの画像は千葉・鴨川の「大山千枚田」である、

以前にも私のブログで紹介しているし、ご存知の方も多くいるコトと思う、

画像ではチョット分かりにくいカモしれないが、

棚田による懐かしいと思わせる田園風景が広がる場所である、

私は別に農家でも、また農村で育った訳でも無いのだが、

日本人のココロの原風景・故郷と言うのはこういう場所なのだろうナと思うのだ、

いつまでも、そして一つでも多くのこんな風景が残ればと思うのだが・・・、

LMLの画像は我が家から10~15分程度の近所であり、

画像には写ってないが、左手奥の方には館山道が通っている、

そんな高速道路の脇にこんな原風景がまだ残されているコトに感謝すると共に、

いつまでも残っていてくれると良いナと思うのだ、

実は我が家のある場所も元々は里山だった、

更には、実家のある隣町も、以前住んでいた隣町も40年程前までは里山だった、

コノ3街の周りにはまだまだ緑が残っているのだが、

里山を崩したトコロに在住しているのはチョット複雑な心境なのである、

だから、今ある場所はできるならばそのまま残っていて欲しいと思うのだ、

だが、そんな里山に排ガスのキタナイ2ストで行くなんて・・・と、

ツッコミを入れたい方もおられるだろうが、今回はご勘弁願えればと思う、
(一応は、イケナイな、と言う自覚はあるのだが、ヤッパリ走りたいので・・・申し訳無いと思いつつも)

でも、もし里山をコレ以上無くしてしまうような何かがあれば反対はしたいと思うのである、

毎年夏になり、こうして里山を見るといつもこんなコトを考えている私である。
Posted at 2016/08/07 10:17:36 | コメント(6) | トラックバック(0) | 思考のブログ | 日記

プロフィール

「初見学!お台場「旧天」 http://cvw.jp/b/770138/40733897/
何シテル?   11/19 19:21
皆さんこんにちは、canonです、 どうぞよろしくお願いします。
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