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2017年01月23日 イイね!
【SVX】一筋縄じゃあいきません…。SVXを所有する時点で、そんな事『百も承知』です(苦笑)

先々月(11月中旬)に行ったSVXの『エアコンガス漏れ修理』のその後の経過を調べる為、本日いつものメカニックK氏にお願いしてゲージでガス残量のチェックをしてもらいました。

チェックの結果は、
完璧なガス漏れ完治、とはいかない模様。
修理前みたいな“ガバガバ”な状況(笑)ではないものの、
微かに何処からか漏れているらしいとの事。

まぁ、修理前は真空引き後わずか一ヶ月で真空ではなくなっていた事と較べれば『月とスッポン』レベルでマシなワケですが…(苦笑)

漏れている量が微量な上、幸いにも使用する冷媒ガスが(Hfc134a)だった為、当分はシーズン前にクーラーガスチャージをする事で乗り切ろうと思う。
※費用対効果を考えても、これが『落としどころ』かと。

併せて、以前の修理時に外してそれっきりだった、エンジン下のアンダーカバーも元に戻すべく取り付け。
その際、K氏曰く、
「これ(SVX)、まだオイル漏れてるかも…」
との指摘(!?)

「マ、マジか…?」(汗)
焦る自分。

どうやらロワーアームにオイルが雫状にベットリ着いているらしく、

修理した箇所からじゃなく、
別の箇所(=クランクシールを疑っている模様)からじゃなかろうか、と。

そういえば、クランクシールって今回の修理箇所に含んでいなかったよな…(汗)

しかし、よぉもこんだけ彼方此方トラブル生じさせてくれますなぁ(笑)
年式が年式な上、当時のスバルのクオリティとの“相乗効果”だから(笑)、しゃーなしか。(諦観)

(※イメージ画像:こんな感じで“ダメ人間”と“駄女神”の組合せ…)

要は、『SVXだから』のひと言でおk(爆)
Posted at 2017/01/23 03:39:01 | コメント(5) | トラックバック(0) | アルシオーネSVX | クルマ
2017年01月09日 イイね!
現行クラウンアスリート(2.0ターボ)と、C-HR(1.2ターボ)に試乗してきました。友人に誘われてC-HR(1.2ターボ)の試乗に行って来ました。

もちろん、購入計画を立てているのは友人の方です。決して私じゃありません(笑)

C-HRの1.2ターボの試乗車が別のトヨタ店にあるという事で、

最初に立ち寄ったトヨタ店から、そのC-HRが置いてある別のトヨタ店まで、セールスさんも一緒に移動。

移動車は展示中だった現行クラウンアスリートの2Lターボ車。(S-T J-FRONTIER仕様)

私は友人の付き添いなので、後席にて同乗。

クラウンの2Lターボに初めて乗りましたが、ひと言『2Lで充分やん!』
試乗前まで、今さらクラウンで2L、しかも直4エンジンなんて…
と端から馬鹿にしていましたが、本当にすみません…。

アクセル全開時に『あ、4気筒エンジンだな』と感じるエンジン音が聞こえてきますが、
通常走行時では、全く4気筒エンジンだとは微塵も感じさせません。
加速も普通に下からトルクもたっぷり在って、『本当に2L?』と思うくらい。
今どきのエンジン技術って本当にスゴイんだな…と実感。

自分の17系クラウンアスリートVX(2.5Lターボ)と比較しても、ちょっと試乗した限りでは遜色ありません。
VXの300馬力もあったところで自分じゃあ使い切れないですから、
この2Lターボの235馬力でもお釣りが来るレベルです。

ターボ技術の進歩もでしょうが、それに組み合わされる8速ATの功績も大きいのでしょう。
8速もあればギア比をワイド且つ細かく設定できるから、エンジンの“美味しい所”を上手く活用出来るのかと。
パドルシフトも電光石火の如くシフトチェンジしてくれ、これ以上何が要りましょうか?(反語)

しかもマイナーチェンジでちゃっかりボディ剛性をさらにアップさせているとの事。
中身がスポーツカー張りじゃん。

4気筒エンジンのメリットはハンドリングにも現れていて、ノーズが軽い事。
6気筒とはステアリングを切った時の動きが違い、軽快です。
自分のアスリートVXとの比較でしかありませんが、後席に座っていてもノーズの軽さは伝わってきました。

はっきり云って、個人的にこの現行210系後期アスリート 2Lターボ 気に入りました。

VX(が修理不能になった暁)の後釜には先代200系ハイブリッドをと考えていましたが、これならこの2Lターボもアリです。
寧ろ、ハイブリッド車よりメンテナンス費用的には(ハイブリッドシステムが無い分)抑えられるでしょうから、そういう意味でも現実的ではなかろうかと。

尤も、7~8年後辺りに中古で、ですが…(爆)

友人の本命だった C-HR 1.2ターボ も後席に同乗しての試乗でしたが、

ボディ剛性が結構しっかりしている印象でした。

(試乗車はこの黄色。結構気に入りました。)
エンジンは1.2ターボだから非力かと思いきや、何の遜色もなく活発に走ります。
惜しむらくはCVTが車の良さをスポイルしている感じ…(汗)
パドルシフトをC-HRに採用してないのもキャラクター的にどうかと思う。
それにあれなら多段式ATの方が気持ち良く走れると思う。

ちなみに、
先日、横浜の日産ギャラリーで現行V37スカイラインを見て『いいなぁ~』と物欲を掻き立てられましたが、
今回、クラウンアスリートを知ってしまったばかりに、
現行V37スカイライン<現行210系クラウンアスリート(2Lターボ)
と自分の中ではなりました(笑)
Posted at 2017/01/09 21:48:01 | コメント(2) | トラックバック(0) | 街で見かけたクルマ | クルマ
2017年01月05日 イイね!
『BGどうでしょう』新年オフ会 in横浜本年も当ブログ(とブログ主)共々、宜しくお願いします。

さて、新年一発目はこちら。

1月3日、横浜にて『BGどうでしょう』の一部“有志”(=愚者とも云うwww)の集いがありました。

因みにその面子はと云うと…
●with BG5 さん(←今回の家呑みの場を提供してくださったありがたいお方)
●キクマサ さん
●1997製EJ20 さん
●ミル坊@BG5 さん
●やぁすTR さん
●perikan さん
●そして私(テラ乃)。

よくもまぁ、(いろんな意味も含め)集ったものです(笑)

横浜市内観光もそこそこに(※ゴメンナサイ。写真は他のメンバーさんのブログで…)

家呑み(笑)開始。

酒の肴足る酒席での話の中身は、参加者だけの特典にしときましょう。(笑)

いい歳した大人達が集いながら、堅苦しい話抜きで、相変わらずアホな方向に話が盛り上がります。
(これが醍醐味でもあるwww)
翌朝仕事のperikanさんは残念ながらここでお別れ。

で、表題の写真は、翌日に大黒PAまで足を延ばした際のもの。

見事に地元ナンバー車が(参加者の中に)居ません…(爆)
(一番近所のナンバーはキクマサさんでした)

大黒PAで昼食後、何故かそこから電車で参加していた「やぁすTR」さんの自慢の【6速MT化+DCCD移植】というBGレガシィを見に行く為に、埼玉の飯能へ移動(!?)

残念ながらキクマサさんとは、ここでお別れ。

ちょっとこのメンバーの行動力、半端ないですぅ…(汗)

15時頃から飯能で残りのメンバーでただただ“グダる”(笑)

しばらくは食べたくないレベルで牛カルビを食べる(笑)

あと、
今回ミルさんに加工の為に預けていたSVXのパーツが手元に戻ってきたので、いよいよ作業開始です。

帰宅後、
ロービームLEDプロジェクター(ノア・VOXY純正)を移植したヘッドライトを試験点灯させてみましたが、予測通り、くっきりレンズカットラインが出ており、大満足。

ドアミラーについては(ちょっと付随作業が多いので)また後日。

これはこれで、他のSVXオーナーさん達とは違う方向性ではありますが、それでも私なりの【オンリーワン】の仕様になったかと…(汗)
(※SVX弄りのレポは、また後日…)
Posted at 2017/01/05 20:28:21 | コメント(6) | トラックバック(0) | オフ会 | クルマ
2016年12月30日 イイね!
【クラウンアスリート】スタッドレスタイヤ装着。そしてアスリートVXから“オーラ”が消えた…。遅蒔きながら(※ショップのタイヤ組み込み日程が予約一杯なのと、自分の仕事都合でこの日までずれ込んだ…)クラウンのタイヤをスタッドレスに交換しました。

今回履かせたタイヤ:ダンロップ ウィンターMAXX02(サイズ:225/40/18)


ホイール:クラウンアスリート純正(200系後期)18インチ(サイズ:8J-18 +45)


VX標準のホイールBBS-LMから、200系純正18インチに変更後がコチラ。

違和感無くしっくり収まっていると思いません?
しかし、BBSの時に醸し出していた凄みというかオーラは何処へ?(笑)
ちなみに【BEFORE】がコチラ。

ま、『普通っぽさ』という意味合いでは、上の200系純正18インチ仕様の方がイイけど。(爆)
(※これならアイテム(補助ミラー等)を追加すれば覆面仕様もイケルかな?(核爆))

サマータイヤに戻す際もBBS-LMはやめて(!?)、この200系後期純正ホイールにしようかな?

まだ近所を数キロ走っただけですが感想としては、
ハンドリング、トラクション共に軽快感(と云うかヒラヒラ感)がスゴイ。
(かと言って、スタッドレス特有の腰砕け感は今のところ感じません)
※尤も、比較対象がミシュラン・パイロットスポーツ2となので、一概には云えませんが…。
Posted at 2016/12/30 16:53:04 | コメント(0) | トラックバック(0) | クラウンアスリート | クルマ
2016年12月25日 イイね!
【SVX】オーディオ仮インストールで聴き較べ。『SVX純正オーディオ収納BOX兼カバー』

に、ひと手間加えた、迄が昨日の話。

今日はその続き。

現車にその収納BOXを仮インストール。

貼った木目柄シートの色合いがピッタリとは合わないのは仕方ないとして、

それでもまぁまぁ近似色だったので、一安心。
(これより暗い色合いだと逆に濃すぎるので、安上がりの既製品ならこれが落とし処かと)

収納BOXの件は取り敢えず一旦ここで終わり、

次はオーディオデッキ選定の為の聴き較べ。

期待のナカミチ(MD-85)

機能、見た目、共にシンプルで、如何にも大人向けで、それがまた大変宜しい。

音は余計なDSPを始めとする機能が無い為、これまた(変な効果も無い)シンプルな音。

ソニーの音(擬似前方定位DSP)に耳が馴染んでいなければ、そのままこのナカミチだったでしょう。

基板が逝かれて操作に難有る(笑)ソニー(WX-S5510)

操作を受け付けないボタンも有ったりで(苦笑)、ナカミチのデッキとは正反対。

特徴的な擬似前方定位DSPのおかげで(※どういう理屈かは分からないが)音の出処が耳の高さで聴こえてくる感じは、音も篭らず聴き疲れ難くて個人的には気に入っています。

見た目や操作性はナカミチに軍配だが、

出す音は、ソニーの方が自分には合っているようです。
(※ナカミチのデッキはお蔵入りに…)

今度は(今回の一件で気になりだした)リアスピーカー周りの防振対策とかもやらないと。
Posted at 2016/12/25 17:51:37 | コメント(4) | トラックバック(0) | アルシオーネSVX | クルマ
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「【SVX】一筋縄じゃあいきません…。 http://cvw.jp/b/773759/39214746/
何シテル?   01/23 03:39
テラ乃です。 皆さんよろしくお願いします。 昭和(と言っても1980年代)の車が好きな癖して、 所有している車がどれも『平成ひと桁年代』の車ばかりでし...
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