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よちろうのブログ一覧

2017年06月13日 イイね!

中島みゆき 「一会」 

中島みゆき 「一会」 中島みゆきの公演を収録して映画館で上映する劇場版の第7弾。2015年11月12日~16年2月11日に東京・大阪で計15公演が行われた。

「中島みゆき Concert『一会(いちえ)』2015~2016」の模様を収録した。 
ミリオンヒットを記録した「旅人のうた」「浅い眠り」、NHK連続テレビ小説「マッサン」主題歌として広く知られる中島の新たな代表曲「麦の唄」など、新旧織り交ぜた20曲を圧巻の歌声で披露したコンサートの模様を、迫力の5.1chのサラウンドで上映。さらに、コンサートに向けたリハーサルに密着した約28分間のドキュメンタリーも劇場限定で上映される。
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今から唄います♪~♪  (~▽~@)♪♪♪


劇場で感じて来ます!

Posted at 2017/06/13 18:08:32 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年06月12日 イイね!

パトリオット・デイ

パトリオット・デイ[映画] 2013年に発生した米ボストンマラソン爆弾テロ事件の犯人逮捕までの102時間を描く「パトリオット・デイ」の特別試写会が4月17日、東京・千代田区の日本記者クラブで行われ、事件当日に大会に出場していた日本人ランナーの梅松瞳氏が出席した。

「ローン・サバイバー」や「バーニング・オーシャン」(4月21日公開)のピーター・バーグ監督とマーク・ウォールバーグがタッグを組み、記憶に新しい惨劇の裏側を映画化。13年4月15日。毎年“パトリオット・デイ”(愛国者の日)に開催され、50万人の観衆を集めるビッグイベントであるボストンマラソンで、突如大爆発が発生。朝から警備に駆り出されていた殺人課の刑事トミー(ウォールバーグ)たちは、容疑者に浮上した“黒い帽子の男”と“白い帽子の男”の捜索に奔走する。

爆発が起こった瞬間、梅松さんは約30キロ地点を走っていたといい「突然、私たちが走る横をパトカーや救急車がものすごい勢いで走り去り、何か起こったのだろうかと思った。急にバリケードが設置され、レースの中断を告げられました」。その後、事件に関する情報が入らないまま、近くのボストン大学で3時間近く待機を余儀なくされたという。
「やっと解放されたのは夜の6時か、7時くらい。ボストン空港近くのホテルに宿泊していたが、公共の交通機関がすべてストップしてしまい、あちこちに検問もあり、ゼッケンを見せないと通してもらえなかった。最終的には、大会ボランティアの方が運転する車に乗せていただきました。普段なら、海外で知らない男性の車に乗ったり、絶対にしないんですが……」と生々しく当時を回想する。

ボストンマラソンは世界で最初に始まった市民マラソンとして、歴史と伝統があり、国内外のランナーにとっては大きな目標。梅松氏は翌14年の大会にも出場し「現地の皆さんが『来てくれてありがとう』という歓迎ムードでした。走りながら、町が1つになっているのを感じ、とても印象に残っている」と振り返った。

映画については「直接、爆発の現場にいたわけではありませんが、映画を見ていて、心拍数が上がってしまい、すこしつらい気持ちになりました」。現在は医師として働いており、「医療のシーンもとてもリアルに描かれていると思います。1人1人のヒューマンドラマを感じました」と話していた。

「パトリオット・デイ」は、ケビン・ベーコン、ジョン・グッドマン、J・K・シモンズ、ミシェル・モナハンら実力派キャストが脇を固める。6月9日から全国公開。
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今日、2本目観てきました。  かなり爆弾テロはヤバイ!
恐怖でした。 
Posted at 2017/06/13 00:00:51 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年06月12日 イイね!

ローガン  「ウルヴァリン」ラスト

ローガン  「ウルヴァリン」ラスト[映画] 昨今のアメコミ映画ブームは、この男の存在なくしては語れないだろう。「X-メン」(2000)で人気キャラクター・ウルヴァリンを初めて演じたヒュー・ジャックマンは、以降17年もの間、孤高のヒーローと共に俳優人生を歩んできた。そして最新作「LOGAN ローガン」でついに同役を卒業する。

プロモーション“最後の地”となる日本を訪れたジャックマンが、胸に去来する思いを語った。

驚異的な治癒能力と鋭いかぎ爪を持つミュータント、ウルヴァリンは、本作をのぞき8作品に登場。「ウルヴァリン:SAMURAI」(13)では日本も訪れるなどさまざまな活躍を見せてきたが、ジャックマンは「とにかく今回は違うものにしたい、そして観客を驚かせ、リアリティがあって心に響くものを作りたかったんだ。キャラクターを忠実に出したいということもあった。ローガン(ウルヴァリン)は非常に悲劇的なヒーローにもかかわらず、これまではヒーローとしての側面ばかりで悲劇的な部分はほとんど描いてこられなかったからね」と本作ではキャラクターの内面を掘り下げることを最重要事項としたという。

ジャックマンの言葉が示すように、ミュータントがほぼ死滅した近未来を舞台にした本作では、老いて治癒能力が失われつつあるウルヴァリンがローガンと名乗ってリムジンの運転手を行い生計を立てる様子や、ベッドで1人孤独をかみ締める姿が描かれる。戦闘においても、相手の顔にかぎ爪を突き刺してズタズタにするなど、過去作品とはまるで異なるハードな描写をまじえ、過酷な宿命を課せられたローガンの心の闇が強調されている。

ジャックマンは「今回の映画でインスピレーションを受けているのは、実は『許されざる者』や『レスラー』なんだ。これらの作品のように、外にわっと大きくするんじゃなくてローガンの内面に迫ってみようということになり、“これは完璧な終わり方だ”と思ったんだ」と明かす。「ローガンにとって戦うことは楽なんだけど、人とつながったり愛するということはとても苦手であって。この映画の中でも、自分の父親のようなチャールズ(パトリック・スチュワート)の面倒を見ているんだが、非常に内面的で人とつながっていない。人間関係であるとか家族や国とのつながりもそうなんだけど、自分を開くことの難しさが本作の美しいテーマだと思う」。
これまでになくキャラクターの深奥を描いた本作を経て、ジャックマンは、ローガンと他のヒーローの違いを「人間らしさ」と分析する。「何か欠点のあるヒーローであり、マイノリティを描いている。キャラクターの核となる部分を描写しているのが違いだと思うな。元々、『X-MEN』というのはマーティン・ルーサー・キングとマルコムXと公民権のことを描いていて、非常に政治色が強かった。映画版もアウシュビッツから始まるよね。そういった意味で、スーパーヒューマンというよりも、すごく人間らしいんだ」。

人間・ローガンを描ききること。その命題に挑むと決めたあとは「(卒業への)迷いや葛藤はまったくなかった」という。「(本作でローガン役を卒業すると)発表するまでの6週間、僕が『アナウンスするよ』と言ってもマネージャーから『待って待って、本当にそれでいいの?』って毎週毎週聞かれて、僕は『もういい』と言い続けたんだ。最後の最後、SNSに投稿するときも彼女は『本当にいいの?』と念を押してきて、彼女の手を押してボタンを押したくらいだったよ(笑)。それでも『後悔しない?』と言われて『絶対にしない』って答えたんだ」と力をこめる。

「今はすごくワクワクしているよ。舞台もやりたいし、自分が挑戦したい、納得できるような作品を選んでいきたいな」とこれからの俳優人生に思いをはせる横顔からは、すべてをやりきったという手ごたえがひしひしと伝わってくる。いとおしそうにローガンについて語ったジャックマンは「ベルリン映画祭で完成品を見たときに、初めて安ど感が訪れたんだ。すごく詩的な映画だったし、自分の中の期待値をはるかに越えてきたからとっても幸せだったよ」ととびきりの笑顔を浮かべた。

「LOGAN ローガン」は、6月1日から全国公開。
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やっと! 今から観ます。 ウルヴァリン……シリーズラストか? 
Posted at 2017/06/12 16:44:59 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年05月30日 イイね!

光をくれた人……☆☆☆☆☆

光をくれた人……☆☆☆☆☆
木村佳乃、「光をくれた人」に号泣「自分の好きな5本のうちの1本になった」
2017年5月23日
作品をすっかり気に入った様子「光をくれた人」

[映画] 全世界で40以上の言語に翻訳されたベストセラー小説を、マイケル・ファスベンダーとアリシア・ビカンダーの共演で映画化した「光をくれた人」のトークイベントが5月23日、都内で行われ、女優の木村佳乃が作品の深みについて語った。

2度の流産を経験した灯台守のトム(ファスベンダー)と妻イザベル(ビカンダー)が、ボートで漂着した赤ん坊を自分たちの娘として育て始めるが、4年後に本当の母親が現れたことから激しい葛藤に襲われる。「ブルーバレンタイン」のデレク・シアンフランス監督がメガホンをとり、レイチェル・ワイズが赤ん坊の本当の母親ハナに扮する。
「イザベルを意識して清楚な感じにした」という白のブラウスとロングスカートをまとって登場した木村は「数回見たのですが、毎回号泣します。初めて見たとき、すごく泣いたんだけど素晴らしい映画に出合えてニッコニコでした。自分の好きな5本のうちの1本に入ります。本当に“本物”です」と大絶賛。「誰も悪くないのに、あんなことが起こるなんて……とストーリーに引き込まれました。全登場人物に共感しましたし、それくらい優れている」と称賛はやまず、「カップルで見てもいいし、1人で浸るのもいいなあ……。絶対見て、とにかく見て!」と猛プッシュしていた。

ビカンダーについて「笑顔がかわいい。女性の私が見てもぽーっとなる」、ファスベンダーについて「映画ごとに(雰囲気が)ガラッと変わる。ぜひご一緒してみたい」と語った木村は、両者が共演を機にカップルになったことに触れ「お互いを見る目が本物。お芝居じゃない」と演技を超えた演技が映し出されていると語った。

5月11日には第10回ベストマザー賞に輝き「汗かいちゃいます……(笑)」と恐縮しつつ「娘の世話と仕事でバタバタだけど、毎日幸せ。できることは200パーセントやりたい。守りたい存在ができると(人生観が)変わりますね。今は絶対長生きしてやると思う。おばあちゃんになりたいんです」と力強く宣言。子育ての秘けつとして「疲れているときはついイライラしてしまうのですが、後から3歳の娘に謝っています。3歳であっても、人格を持った1人の人間なので」と明かした。

「光をくれた人」は、5月26日から全国公開。
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これから!号泣します゜゜(´O`)°゜
Posted at 2017/05/30 18:29:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年05月28日 イイね!

ちょっと今から仕事やめてくる

ちょっと今から仕事やめてくる[映画] 「ちょっと今から仕事やめてくる」の成島出監督と原作者の北川恵海さんが、都内での試写会後に社会学者の古市憲寿氏をゲストに迎えトークショーを行った。

テーマは、「自分らしい生き方・働き方を考える」。映画はブラック企業やパワハラなど現代に根差した問題を扱っており、共同で脚本も手掛けた成島監督は「僕も20代に親友2人が自殺した経験がある。その時は悲しみより悔しくて、その思いがずっとあった」と告白。原作小説と出合い、「ヘビーな思い出だけれど、それをユーモアを交えてきっと希望があるという柔らかさ、優しさを提示してくれた。一晩で読み終えて、僕の映画になると思った」と説明した。

古市氏は、「タイトルでオチを半分言ってしまっているから、ともすれば退屈になりがちだけれど、最後までハラハラさせるのは物語の力。それは希望と救いがあるから」と絶賛。ポスターに映ったブラック企業に勤めるサラリーマン役の工藤阿須加を見て、「死んだ目がめちゃくちゃうまい。何かの用例として出したい」と冗談交じりに話した。

成島監督は、工藤と主演の福士蒼汰にはクランクインの5カ月前からじっくりと演技指導をしたそうで、満足げな笑顔。タイトルについては、北川さんが「SNSなどでよく書かれている本当かどうか分からない軽い感じの表現に、仕事という重いテーマをまぜたら面白いと、書き始めた当初から決めていた。テーマは重いけれど、書いたのはあくまでエンタメです」と主張した。

その上で成島監督は、「一番怖いと思ってほしいのは、(上司に怒られている工藤の)周りが声を発しないこと。僕は『ソロモンの偽証』でもいじめを扱ったけれど、そういうことは全員で騒ぐしかないんです。この映画が悩んでいる人の何かのきっかけになり、背中を押す1枚のカードになってほしい」と警鐘を鳴らす。古市氏も、「今の若い子は優しくていい子が多い。だから周りを気にして、自己中心になれない。一生懸命頑張っても報われないのは、向いていないから。自分に期待しすぎないことが大事。そうすれば意外と楽しく無理のない生き方ができる」と持論を展開していた。

「ちょっと今から仕事やめてくる」は、営業ノルマと上司のしっ責に悩み自殺しようとした青山(工藤)が、小学校の同級生という山本(福士蒼汰)に助けられたことをきっかけに新たな人生を模索していく人間ドラマ。
5月27日から全国で公開される。
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今から観ます。 ちょうど昨日で退職したから! 
タイミングが良いのか? 仕事辞めて正々して映画鑑賞です(^o^ゞ
Posted at 2017/05/28 21:01:36 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記

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「ウルヴァリン!シリーズ~ ローガン!最後は殺られちゃいました。 次?続編はローラかな?」
何シテル?   06/12 20:34
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