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2016年12月02日 イイね!
 スミマセン、今年もあまちゃんを引きずってます。

 いやマジで(死語)、この師走は忙しいです。オマケに新幹線移動が多いのもあり、スポーツクーペの走行距離も、軒並み減ってマス。


 気がつけば12月。C-HRも発売されますね。結構出来が良さそうなので、是非とも実車を見に行きたい&試乗してみたい&カタログもらいたいです。すべて本も買っちゃおうかなぁと思ってますが、車両を買う前にすべて本を買った車種は買えないと言うジンクスもあるので、悩みどころです。昔と違ってハードでも電子でも、本のバックナンバーを取り寄せるのが容易になったので、すぐに本を買わなくても良いとは思いますが。

 CX-5も新型が出てきましたね。思い起こせば、モンデオ最初の車検前はCX-5への乗り換えをかなり前向きに考えていて、このブログでも結構書いていた記憶があります。2LでFFで6MTが無かったことと、車幅がでかすぎかと思って、こりゃダメだとマツダ6の登場を待とうと思い直したのです。

 あれからもうFMCの時期なのですね、月日の流れることの速さよ・・・(嘆

 新型のCX-5、デザインは現車見るまで判りませんが、これでガソリンFFでMTが設定されますかね?(しつこい?

 で、先日、某所での仕事が想定以上に早く終わった&来年に小金が稼げる仕事が決まったので気が大きくなり、仙台港にあるマツダのお店に立ち寄ってみました。ネットで、中古車にアテンザワゴン2Lと、アクセラセダンの1.5L6MTが有るのを知っていたので、どんなもんかいなと偵察デス。

 お店の駐車場にスポーツクーペを駐めて、ひとり展示場を見て歩いてましたが、セールスさんが誰も来ない・・・ので、2週ほどぐるっと展示場を回って歩いて、車体には触らずで撤退しました。

 個人的な感想は、アテンザの顔はマイチェン前の方が好きかなぁという事と、アクセラはシフトレバーとクルクルポンの位置関係が思っていた以上に使いやすそうだと。しかしこの2台とも正規中古の相場は結構強気ですね。外車がドンドン値を下げているのに(苦笑 まぁ、マツダ地獄を再現しないためにも、せめて正規中古車の価格帯は守っていきたいのが正しい姿なのでしょう。

 それでも、フルスカイではないMPVとかビアンテ、プレマシーはお得なお値段で綺麗なのがゴロゴロしていました・・・ そういえばCX-7は見なかったなぁ。 末期のCX-7にSKY-D積んでくれたら、引っ掛かったかもしれないなぁ。

 などと妄想しつつ、マツダの後はスバルディーラーへでも寄ろうと思っていたのです。

 が、急な仕事の電話と仙台の4号バイパス渋滞に巻き込まれ、時間切れで中止に。 渋滞に巻き込まれついでに脇道にそれて、モンデオとスポーツクーペを購入したお店に寄ってみたのですが、無人・・・ メモ書きをそえて、仕事で配ってる来年のカレンダーを置いて、また渋滞の列に戻りました。

 師走は忙しい♪


~本日のまとめ~

 ・「この世界の片隅に」 良い映画です。個人的に原作も連載で読んでいたし、呉も広島も仕事でチンタラ歩いたし、映画化のクラウドファウンディングも参加してたので、劇場で見られたときは感無量でした。次回見るときは、紫電改の空戦フラップが動作しているのかどうか確認したいです。

 ・チョットした円高の間に、こりゃ安い安いと、飛行機関連の洋書をチョボチョボと買っていました。今のレートでは買う気になりませんわ。

 ・スポーツクーペの足回り部品も、個人輸入しときゃ良かったか・・・

 ・アマゾンプライム入っていないので、スチャラカ3人組の新番組まだ見ていないんですよ。やはりゴージャスかつ面白いらしいですね。それでも個人的にはスカパーに入り直して、エドチャイナの真面目なクルマ修理を見たいです。

 ・世界の料理ショーも見てみたいなぁ。日本語吹き替えで。DVD出てるんかな?
Posted at 2016/12/02 18:09:31 | コメント(0) | トラックバック(0) | 閑話休題 | 日記
2016年11月23日 イイね!
 みなさ~ん、お元気ですかぁ~(死語

 レッドブルが効かなくなってきている最近、みんカラにログインするのも殆ど無くなっていました。師走に向けて中距離走ランナーのペースでヒーヒーと頑張ってます。



 さて、勤労感謝の日の本日、天気予報では平野部でも氷点下に成ると言うことなので、まずはカミさんクルマを冬タイヤに交換しました。

 夏タイヤはこちら、ミシュランのエナジーセーバープラス。


結構走ってるはずですが、まだ6部山というところでしょうか。ちょいと乗り心地は堅めですが、雨でも不安感は無いのにドライでの転がりがとても良いですね。電動パワステの感触も(好みの方向に)激変しました。

 日経ビジネスオンラインのF山口氏のコラムで、ミシュランの副社長 ベルナール・デルマス氏が「日本は路面が良い、気候もそれほど厳しくない。だからもっと長く(3年以上)乗っても大丈夫です。」

 スリップサインの1.6mmまでつかって全く問題ない。と言う事らしいので、この夏タイヤは最後まで使い切りましょうか。

 冬タイヤはこちら。ピレリのアンシンメトリコ。2シーズン目になりますね。

 フロントタイヤ側です。まだまだ溝はあります。ドライ路面ではこの前に履いていたミシュランXI2よりも腰が無い感じです。夏タイヤとはインチダウンで扁平率が違うので、夏タイヤから乗換え直後は腰砕け感に驚きますが、慣れれば普通のタイヤです。 それでも国産スタッドレスよりはしっかり感が有ると思います。

 1シーズン目はドライ路面ばかりで勿体ないなぁと思ってたのですが、後輪に組んでいたのはこちら。


 ヒゲが取れただけで表面の細かい凹みパターンが残っているんですね。摩耗が少ないのに驚きです。リヤタイヤは操舵が当たらないので、おとなしく乗ればショルダー近くも綺麗に減っていくと言うことでしょう。ゴムの劣化も見られなく、良い感じです。

 今回は前後ストレートローテーションで組みました。

 スポーツクーペは昨年投入したBSのVRXが有りますんで、明日にでも履き替えますが、夏タイヤが1.6mmギリギリになってきて、さてどのタイミングで、どのタイヤを手配するか。フトコロ事情と相談しながら、悩みます。

~本日のまとめ~

 ・C-HR、クルマとしての出来も良さそうですね。トヨペット店に資料をもらいに行ったらお店自作の簡単な1枚のみで、何も頂かずに撤収しました。12月中旬にはカタログが出るらしいです。でも1.5トン切りとは言え、4WDは余計なんだよなぁ。FFで6MTキボンヌ(死語)

 ・新車で考えるとき、最大のライバルは中古のクーガタイタでしょうね。最近は中古価格を追っていませんが、あと1年もすれば底値に近くなってると期待したいです。 低走行の程度ゴクジョウ車もゴロゴロ残っていそうですし。ただし、クーガは重いのが引っ掛かるのですよ。やはり1.5トン切ったクルマの方が良いかなぁ。

 ・いずれにせよ、稼がねば乗換えもままならないので、がんばりマッスル(死語)
Posted at 2016/11/23 18:30:06 | コメント(2) | トラックバック(0) | 閑話休題 | 日記
2016年10月14日 イイね!


 久々にオーストラリアフォードのサイトのサイトを見ていたのですが、これらのフォードがRHDで乗れるって、羨ましいですね。オーストラリアでの生産は撤退したけれど、フィエスタからトランジットまで最低限のフルラインは確保しているラインナップですね。

 在庫限りなのでしょうけど、ファルコンもまだWebカタログ上では販売しているようです。

 乗用のエクスプローラーはエベレスト?
 テリトリーという、クーガとエクスプローラーの中間SUVも有るのですね。

 商用のレンジャーは「エクスプローラー・レンジャー」となってますが、キッチリラダーフレームのトラックで、キャビンもシングル、ダブルが有ります。(前日のブログに素モデルの写真を載せました)



 日本国内でもこれだけのラインナップを展開していたならば、大衆車としてのフォードが成立したのでしょうか? マツダとの協業がうまく続いていて、より深く日本のマーケットに根ざした運営をフォードがしていたら、また違ったのでしょうかね。

 ルノーも日産ディーラーの何処でも買える時代がいつかはくると思っていたのですが、未だに日本国内ではチマチマという感じです。気がつけば日産の方がルノーを支えていますしね。いくら親会社になっても日本市場にはなかなか食い込めない事情か何かがあるのかもしれませんね。(なんとなく、どのあたりの行政が障害になっているのかは想像はつきますが)

 ジャガーやランドローバーやボルボはうまくやっているように見えますが、国境を越えて気軽に合併吸収、ブランド統一をはかるのは自動車業界はかなり難しいのでしょう。


~本日のまとめ~

 ・勝手な妄想ですが、現在売るクルマの無い三菱自動車の販売網でフォードを扱ってもらえれば、それなりに台数が出ると思うんだけど。

 ・ちょっと機会があって、初代アテンザ2Lのエンジンルームをのぞきました。同じエンジンを積んでいる同世代の車種だけに、モンデオMK3と同じような感じですね。インテークのマニホールドも似たような造形で、こちらのバタフライは大丈夫なのかね?と思っちゃいましたが。 補記類やらエンジンマウントやら、カバー類はモンデオの方が上質な造りかな。

 ・現行のプラウディアと仙台市内で暫し並走。かなりのマイナー車に、こちらが勝手に大興奮。黒塗りだったけど、ファミリーカーとして使われているようだった。
Posted at 2016/10/14 09:14:29 | コメント(0) | トラックバック(0) | 閑話休題 | 日記
2016年10月13日 イイね!
OZフォードもサヨウナラ なんかもう色々忙しくて、気分はもう師走です。今年もラスト3ヶ月切っているのですが、今年度末までは修羅場続きな感じ。トホホ。

 まぁ、稼げるときに稼いでおけば、来年末はスポーツクーペの車検のタイミングですし、そこで営業車1号の乗換えが無いとも限らないわけですし。。。


 さて、仕事の出先ではWindows10のサブノートを使っているのですが、ブラウザのEdgeでタブに勝手に配信されるニュース写真が目に入りました。

 それがタイトル写真で、ブルーのフォード AUTO BLOGの記事で、フォードが91年に及ぶオーストラリアでの自動車生産に幕と。

 最後のOZ生産車両は、やはりブルーのファルコンV8で、このあたりは流石マッドマックスの国ですねぇ。

 ニマイドアスキーにとってファルコンは当然魅力的車種なわけで、排ガス規制の国際化と将来のTPPで輸入車への関税撤廃になれば、並行業者がOZから持ち込む車両に・・・と儚い期待をしていたわけですが、ファルコン自体が無くなってしまいました。無念デス。

 OZの国内的にはマスタングでRHDが作られると言うことで廃止されてしまったようですが、クーペはそれで良いとして、ピックアップトラックのファルコンの代替はどうなるのでしょうか?マスタングトラックなんて車種が作られたら感涙モノなのですが・・・ ま、1000%それは無いでしょうね。

 しかし、皆がみなF-150のようなマッチョなアメリカントラックが欲しいわけでは無くて、ちょっとスマートな荷車が欲しいという要望も有るのだとは思うのですよ。えぇ、マイノリティーだと言うことは承知しておりますが。

 ベンベのM3をトラックにする物好きも米国にはいるようですが、日本人ならR35のGT-Rをトラックにしてみるとかでしょうか。オータムジャンボで1等前後賞が当たったらやってみたいですね。ほとんどこち亀のノリで(笑

~本日のまとめ~

・C-HR:日本では岩手産なんですね。岩手工場はふた昔前にベロッサ作ってラインの稼働率がガックリ下がったりしましたが、最近はアクアでフル生産中。ここにC-HRのラインも追加となれば、岩手の景気もうわむきになる、ことを祈ります。FF+1.2の6MT出て欲しいなぁ。

・宮城の東北道走っていると、積載車に積まれたアクアとシエンタ(こちらは宮城産)だらけですよ。積車にはアクアのG'zが混じっているのを良く見かけて、G'zも結構売れているんだなぁと思いながら追い抜いています。

・新生アルピーヌ、来年から日本でも売りますよ。と言う事らしいですが、次期営業車に2シーターは許されませぬので無念・・・ これもジャンボ待ちデスね。

・新型インプ:クルマとしては悪くないのでしょうが、スバルマニアの心に刺さるかどうかは別物な気がします。

・そういえば仙台のフォードは道路に掲げていたブルーオーバルの看板は外され、建物のブルーオーバルがかろうじて残っているだけ。でも、中に飾ってあるのはジャガーとレンジという状況でしたね。

・モンデオ、スポーツクーペと2台お世話になってるお店にエコスポーツが入っているようだ。何年後かのタイミングでクーガのタイタ、2Lモデルを探してもらうことになるの・か・な?

・まとめのおまけ ford.com.auより


エクスプローラー レンジャーだそうです。



ダブルキャビンもカッコ良いですね。
Posted at 2016/10/13 00:53:59 | コメント(1) | トラックバック(0) | ニマイドアスキー | 日記
2016年09月25日 イイね!
 土曜の早朝にカミさんクルマがトラブって(後述)、スポーツクーペと2台でディーラーへ向かいました。

 ディーラーでカミさんクルマから荷物をスポーツクーペに移し替えるのに、駐車場で子供を放っておくのも危ない、と、



ウチのカミさん、何の躊躇もなしに子供をスポーツクーペに積み込みました。脇で見ていたセールスさん、唖然。 しかしおやつを与えられた子供達はおとなしく荷室に納まってます。普通のハッチと違って開口部が深いので子供が落ちる心配もなく、やっぱりガラスハッチは便利です(笑



 カミさんクルマを預けたあとは、菅生でFポン改めSFのレース+ホンダのイベントだったので、スポーツクーペで家族4人行ってきました。

 ホンダのイベントと言うことで、やっぱり来てましたこの二台。




 他にもホンダF1が何台か展示されていて去年のマクラーレンF1も展示されていたのですが、テント内はガラガラと、F1は不人気ですねぇ。MP4/4のセナ車なんてブームの頃なら人だかりで近寄ることも出来なかったでしょうに・・・ まぁ不人気のおかげで待ち時間無しで娘を第3期のアースドリームF1のコックピットに座らせて写真が撮れたのですが。

 NSXははじめて実車を見て『ホンダのスポーツカーとしてのフラッグシップが「NSX」と名付けられるのなら、これはこれでアリ』と思いました。まぁ個人的に買えないクルマですけれど、こういうクルマを(たとえアメホン主体の開発でも)作り出して世に出してくれる自動車メーカーが日本に複数ある、と言うだけで嬉しくなりますね。LFAやGTRなど。

 しかしながら今のホンダの日本でのラインナップには欲しい車は一台もありませんが・・・


 さて、カミさんクルマのトラブルの話。(こっちがメインなので、カテゴリーは閑話休題に)

 午前3時の雨降り時にルームランプの交換をしていました。メインスイッチは当然OFFでルームランプのスイッチもOFFに。一見ではランプのレンズ取り外し方が解らなかったので説明書を見ると細いドライバーで2カ所の隙間にある爪を外す図示がありましたので、その通りにレンズを外す。で、バルブを取り外して新品に交換して、フタをパチンと。作業は5分もかかりませんでした。

 帰宅しようかと運転席に座ってメインスイッチを捻ろうとすると・・・あれ?スマートキーが効きません。と言うか、イモビライザーのランプも点いていない・・・ ドアを開けてもサイドシルのランプが点いていない・・・ マップランプを押しても、当然点灯しない・・・
 スマートキーが効かないとなると、かなり上流のヒューズを飛ばしちゃった??? ヤバイ・・・

 雨の中ボンネットを開けて、バッテリーの+端子についているヒューズをテスターで確認したがOKでバッテリーの電圧も無問題。そこで運転席インパネの右下にあるヒューズBOXを開けてみたけれど、ウンザリするくらいのヒューズだらけでどれがどれやら判らない。ので、復旧作業を諦めました。

 邪魔なところにカミさんクルマを駐めていたので、押して動かそうとシフトセレクターをNにするために、これまた説明書を見ながらメインスイッチのカバーを外してエマージェンシーキーを差し込みました。ところがひねろうとしてもロックしています。これはダメかここまで重傷なのかと諦めかけましたが、試しにとキーを180度回して挿し直したら、今度はメインスイッチをひねることが出来ました。するとインパネにランプが点灯しオートライトだったのでメインライトも点灯しました!更にメインスイッチをひねるとセルが回り、何事も無かったかのようにエンジンが掛りました。 

 エマージェンシーキーで走ってみると、走行中に使えないのはドアロックとカーナビ(点灯もせず)とルームランプくらいで、エアコンもワイパーも問題なしでした。帰宅して駐車場に停め、運転席から身体を伸ばして3枚のドアを内側からロック。運転席を降りて鍵穴にエマージェンシーキーを挿してドアロック、と、ふた昔前ならあたりまえの事なのに、ドアロックの形が運転席からは容易に操作できない形状で苦労しました。スポーツクーペのようにニョキッと生えてくる形式だったら押し込むだけで楽なのですが。 スマートキーも集中ロックも、本当に便利なアイテムなのだなぁと痛感。

 翌日にディーラーへ持っていくときにはカミさんが運転したのですが、ナビが映らないから渋滞情報もわからないしバックではカメラも写らない。おまけにリヤのハッチも開かないので、如何に現代のクルマの便利アイテムに慣されていたのかと彼女も痛感したようです。

 そしてディーラーに一晩預けてチェックしてもらった結果、やはりメモリー用電源(常時入電)のヒューズが切れていたそうです。これにぶら下がってるのは、ルームランプ関連、スカッフプレートのランプ、ナビ、ETC、イモビライザーとスマートキー。

 ルームランプのバルブ交換作業でミスをするとスマートキーが一切使えなくなるという事実。 これを知ってしまうと、品質保証も無い怪しい格安LEDバルブは使いたくは無いですね。もし走行中にショートしてヒューズを飛ばしたら・・・

 14年落ちのスポーツクーペでも車内電源とCAN通信と複雑に絡み合っている電装はいじる気が失せるのですが、今の国産大衆車でさえ、うかつに素人が触れるモノでは無いようですね。電球ひとつ換えるだけでも、これだけのリスクがありますよ、と言う事で。

~本日のまとめ~
 ・何故ヒューズが飛んだのかは不明です。交換後のバルブも問題なかったそうですし、私の交換作業でヒューズ飛ばすような落ち度があったとは思いたくないのですが・・・

 ・ホンダの説明書やヒューズBOXの説明図を見るだけでは、どれがどのヒューズなのかは全く判らなかったのには困りました。欧州車はヒューズの説明(文字情報)図が判りやすいと思います。

 ・イマドキの自動車は各機能があまりに便利+普通になりすぎて、それが機能しなくなった瞬間にとても戸惑います。使えるモノは使うのが良いけど、イザ使えなくなったときの対処が出来るのが大事だな、と。クルマの説明書、やはりひと通り目を通しておくべきでしょうね。

 ・深夜に懐中電灯をくわえながら運転席に座り、説明書を片手に色々いじって機械を立ち上げるのはアレを思い出しましたわ。あれ、あれ、何だっけ・・・ガンヘッド?(懐


 ・ホンダで欲しいとなると、これの1Lか1.5Lガソリンターボ+6MTでFF。 ガラスハッチが寝ているのがイイ。
Posted at 2016/09/25 15:21:14 | コメント(1) | トラックバック(0) | 閑話休題 | 日記
プロフィール
「新型フィエスタに3ドアモデルが有った。ちょっとホッとした。WRCベースモデルがどうなるかは知らんけど。」
何シテル?   12/03 22:50
もうすぐ雨のハイウェイ~♪
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