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Raybarneのブログ一覧

2011年10月27日 イイね!

マツダのTVCMでカッコイイ奴

注意:以下、おっさんホイホイです。

 カッコイイマツダのCMを思い出すべく、ユーチューブでイロイロ見まくってしまった。
自分がリアルタイムで見ていた80~バブル崩壊頃までを中心にセレクト。
 RX7やロードスターはオシャレなのが多いけれど、スポーツカーは別枠にしました。


 323のフルタイム4駆は格好良かった。


 この男性ナレーション+走行シーンって、当時の各社クルマやBSのタイヤCMに共通なんだけど、製作会社が一緒なのかな。

 この系列で、カペラのアランドロンシリーズは雰囲気満点


 でも、カペラではこれが一番格好良かったと思う。



 ペルソナって、おぼえてますか?谷間にばかり目が行ってしまう自分が悲しい。

 日本でバグダットカフェが公開される前後のCMかな。

 ユーノスと言えば、コスモ。コスモのCMではこれが印象深い。



 そして、私は全く見た記憶ないのだが、オチもコスモで。83年らしいです。


 なんか今回も、せ○ぉさんのブログみたいだ


追記:

ルーチェのCMでは、これが印象深いです。スーパーモノコックボディ。
 埋込禁止の動画のようなので、リンクにしました。
Posted at 2011/10/27 18:31:41 | コメント(4) | トラックバック(0) | 閑話休題 | 日記
2011年10月26日 イイね!

マツダはSKY-Dに手応えを感じたのだろうか

マツダはSKY-Dに手応えを感じたのだろうかこの記事は、マツダ、東京モーターショーで“雄”を初公開について書いています。


 アテンザのケーススタディモデル?外観はそれなりにリアルだけど、この時期にしては内装がコンセプト過ぎるかも。まぁ、来年の何処かのショーで公開で、2013年販売開始だったからこんなものだろうか。

 2013年夏に車検が切れるモンデオに、ギリギリ間に合うかな。

 しかし、真っ先にディーゼルを提案しているのは、よほどSKY-Dに手応えを感じたのだろうか。
日本国内でもやると言って、すっかりディーゼルが無かったことになっているH社とはえらい違いだ。
 確かに、マツダが攻めるとしたらディーゼルだろうなぁ。

 面白いのは、DC-DCコンバータを使って、電圧24Vを12Vにしてアクセサリーに使えるようにしているところだなぁ。たしかに、今の国内では24Vままで車内のアクセサリーを引っ張られたら、使い勝手が今ひとつ。シガーソケットに刺すUSBコネクターとか、中身に降圧回路があっても信頼なら無いモノが多いし。

 もしかしてSKY-Dは圧縮比が下がっているから、セルモーターが12Vでも回せる?

 24V側にキャパシタを使ったのは、ナイスアイディアかも。

 最近マツダの提案するクルマは、技術的に面白そうなトピックばかりだ。小排気量過給ガソリンエンジンはないけど、提案力としては欧州メーカーに差を付けられていないのじゃないかな。フォードから離れて勢いがある雰囲気が。

 惜しむらくは、広告宣伝部だと思う。CM、お店に人が出向くようにもうちょっと魅力的にして欲しい。サッカー選手のお母さん出してどうするのよ。まぁ、このあたりもマツダだなぁ。


やっぱ、マツダはCMダメだなぁ。出だしは良いのに、途中からガクッとなるし




折角ショーンコネリー使っても、この程度だったんだ。





やはり、広告宣伝部ではなく、エンジニアがCM発注出せばいいのでは?



クルマ買う人の5人に一人は理系だろうし、これくらい技術を前面に出しても、イイと思うんだけどなぁ。

 なんか、Blogの構成が某ユル神様に似てきたような気もしないでもない。
2011年10月22日 イイね!

ダブルバッチの妙

ダブルバッチの妙 英国フォーカスMK2のCC(クーペカブリオレ)はピニンファリーナ生産なので、あのfマークが付いているとか。改修デザインもピニンなのかもしれないけれど、プジョーが売りに売りまくったおしゃれな2ドア4シーターをフォードは何故日本に持ってこなかったのか疑問です。当時ユーロ高では正当な価格が付けられなかったのでしょうか。

 うちのモンデオにはGHIAのバッチがリヤ左右のクォーターウィンドウ(というのか?)に貼られているけれど、別にGHIAで生産されているわけではなくて、フォードがGHIAを傘下に収めたので上位グレードとしてギアの名前を付けているだけ、ルノーがゴルディーニをグレード名で使っているようなものですね。

 で、写真の通り。

 DDIポケットから愛用しているウィルコムですが、残念ながら企業方針を誤ってしまいSBM傘下に入ってしまいました。

 写真のモバイルwifiルーターは、ウィルコムで契約したけれど中身はSBMと一緒。なので、本体にはウィルコムマークで、起動時の液晶ロゴはSBMままのダブルバッチなのです。ウィルコムのPHS回線は一切利用していません。それでいて3G(4G)回線はSBM網とイーモバイル網とで切り替えして両方使えるという、訳の分からない仕様が気に入って買いました。


 まぁ、自動車もダブルネームというか、メーカー間で融通しあう関係は商用車を中心に当たり前だったのですが、 欧州でもプジョー・シトロエン・フィアットで同じ商用車使いまわしていますよね。
 乗用車でも古くからOEMは多いのですが、最近は富士重工製のようなトヨタ車も出るようですし、中身はスズキや三菱やマツダで作ってる日産車も多いです。

 個人的には、なぜルノー中身の日産車が日本では売られないのかが不思議。カングーにNV240とかいう名前で商用車販売してもイイと思うんだけれどな。
Posted at 2011/10/22 11:21:16 | コメント(1) | トラックバック(0) | 閑話休題 | 日記
2011年10月16日 イイね!

クルマ所有者の話(震災関連

 下取りで取ってもらうカミさんクルマ、車検証をみると所有者がなぜか自動車の販売会社になっていたのに気づいたのは、5年前にETCを付けてやったときだった。”ローンで買ってたのかな?”くらいにしか思っていなかったが、聞いてみるとキャッシュでの新車購入だったとのこと。

 当時、これではイカンのではないかと思い販売会社に電話で聞いたら、名義変更に必要な書類を郵送するという。が、引っ越しと車検の直前であったので、とりあえずそのまま車検を通して、新居で落ち着いたら名義変更をすることにして、その時に改めてお願いすることにした。

 することにしていたのだが、一旦車検を通したら『別に不便は無いのだから、乗り換えするときまでこのままでもイイかもね』ということで放置して2回車検を通してしまっていた。

 さて、この3月の地震と津波で、件の自動車会社に電話が通じなくなった。実は南三陸町に有ったクルマ屋さんだったのである。カミさんが5月に南三陸町に行ったところ、建物がなくなっていたらしい。

 で、今になる。

 製造ラインが頑張っているのか、シャトルの納車が1カ月ほど早まることになった。

 書類の手続きをどうしたらいいのかと、ホンダカーズのセールスさんに相談したところ、調べていただき、その自動車販売会社は清算手続きにあることが判った。その後、清算人との連絡もとっていただいて名変は出来ることになったので、ひと安心。

 新車でこういうケースはまれだと思うけど、所有者の名義をめぐるトラブルは一般人だとわからない手続きだらけなので、一通りホンダカーズでやってもらうことになり助かった。


 あれ、そういえばモンデオの自動車税の請求書、まだ手元に来ていない。岩手県はまだ発行していないのかな?7月の車検時には昨年度の納税証明書でOKだったし・・・ ちょっと調べてみるか。


追記:岩手県では8月末が支払い締め切りで、自動車税の納付書が送られているらしい。あれ?どこに行った? 督促状来たらそれで払うかな。
Posted at 2011/10/16 13:34:41 | コメント(1) | トラックバック(0) | 閑話休題 | 日記
2011年10月14日 イイね!

NSXって名前はやめてほしいかな。

この記事は、【東京モーターショー11】ホンダ NSX 後継車、初公開か…HVの可能性大について書いています。

 予想記事とは言え、なんで「最初にハイブリッドありき」になるのかなぁ。

 STARTボタンを押しても、背後でエンジンが唸ることなく、ギヤレバーをDに入れても何も起こらず、ブレーキペダルからアクセルペダルに踏み換えれば、無音でスルスルと走り出すようなNSXが欲しい人って、どれくらいいるんだろうか。こんなクルマなら、NSXという名前は外してほしいなぁ。

 走行中にボタンを押せば80馬力の追加が20秒間、電力は普段の走行(特に減速時)から回生のみ。貯まってなければ使えない、とかいうKERSみたいなのだったら歓迎だけど。
 これが素モデル+200万円のメーカーオプションだったら、結構な人が興味持つかもね。重量は+80キロくらいなら、ガソリンモデルとの差別化もできるし。タイプRはガソリン車の軽量モデルで。タイプSはHVの豪華モデルで、すみ分けとかもいいかもね。

 本田宗一郎が栃木で最後にテスト走行したのが、NSX。その名前に恥じない車両がモーターショーで発表されることを切に願います。天国からおやじさんが「お前ら、ちゃんとしたの作れたな」と言ってくれるようなスポーツカーがみたいですね。


//以下、妄想

 さて、どうせショーCARだったらやはり夢を見させてほしいよ。

 燃料電池車のレース専用車で国内ワンメイクレースの提案とか、どうでしょう。

170LクラスのCFRPタンクに30MPaの水素を充填すれば、FCXで600キロ走れるんでしょ?
20Lで30MPa規格のCFRP圧力容器をカーボンモノコックの中央において、Liバッテリーを最低限搭載したレースカーでワンメイク。

 EVのリーフがレーシングスピードでは距離(周回数)稼げないのに対して、燃料電池車なら周回数も稼げる。
 それでも、事前にテストドライバーが試走して消費水素量を計測し、周回数と充填重量(ガス欠ありうる最低量)を決定。

 各サーキットには水素のインフラがないけど、フェラーリのFXXみたいに、レースごとにメーカーが用意し整備したレース車両を満載したキャリアと、移動式の高圧充填車と有資格者を派遣すればいいと思う。これなら国内のサーキット転戦型のレース形態にもできるしね。

 レース前にくじ引きで車両を決めてもいいかな。
 車両はレンタルだけど外装だけは自由にして、くじに当たった車体に各チームが持ち込んだカウルを取り付ける方式で。

 Cカーみたいなイメージもいいけど、これがオープンフォーミュラみたいな形してたら、さらに盛り上がるかもね。タイヤとホイルは市販前提のものが原則にして、基本サイズだけ決めれば、各タイヤメーカーが低転がり抵抗+サーキット対応のエコタイヤ投入で盛り上がるのでは?世界に先駆けて、大インチで低偏平のフォーミュラーカーを走らせてもいいじゃない!

 もし自分が石油王とかだったら、ヴェイロンの特別仕様を何台も買うよりも、こういうレースの開催に金を使いたいなぁ。

 ま、妄想だけなら無料ですからね。


 ただ、欠点は燃料電池車がサーキット走っていてもあまりに静か過ぎて、観客がつまらない、ということかな。この前、ネットのストリームでF3のレースを見たけど、音がなくて見るのがつらかった。
Posted at 2011/10/14 10:48:39 | コメント(0) | トラックバック(0) | 閑話休題 | 日記

プロフィール

「マツダのハッチバックコンセプトはアクセラ(3)?6の新型のコンセプトは出てこないのかしら。」
何シテル?   10/12 10:24
もうすぐ雨のハイウェイ~♪
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