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クリスチーネ剛田のブログ一覧

2013年08月30日 イイね!

THE 洗車!



先日実家からブドウが届きました。

 
見てください、この大きさ!

タバコと比べてみると凄いです。



ではまずLEDネタですが・・・

ウィンカー球をLEDに交換されている方はすでにたくさんいらっしゃるかと思いますが、私は中々踏み切れませんでした。

ハイフラ対策、警告灯対策でメタルクラッド抵抗を咬ませなければいけないからです。
純正ハーネスには極力手を付けたくありません。

ナンバー灯ですとチップ抵抗内蔵のキャンセラー付きのものが出てます。
そのうち、ウィンカーでも出てくるんじゃないかと思っていたら・・・

ついに出ました♪


とりあえず、キャンセラー内蔵の安っすいやつをオクで入手しました。


 
こちらです。

S25のシングル、アンバー色、3190円也。
R230ですとS25の150°ピンが適合します。
 


但し、ちょっと気になる注意書きがありました。
 


一部のベンツなど写真のような深いソケット、内側に凸があるソケットには装着できません。
 


一部MBのソケットはリバーシブルですので、テスターで計測し電気の順方向へ装着をして下さい。





一部のベンツ、ですよね^^

ってことはよほど運が悪くない限り、殆どは大丈夫でしょう。


リアから行ってみます。
 
ウップス!!

ソケットが深くて固定できません(撃沈


まあ、これはレジン固定でクリアできます。

そして装着し、点灯させてみると・・・



点灯しません(またまた撃沈



深いソケット&リバーシブルという、「一部のベンツ」にすべて当てはまってしまいました(爆



どんだけ悪運強いねん・・・(撃沈






 
テスターで試しに点灯させてみますと、口金の部分がマイナスのようです。



そして、別のキャンセラー内蔵LED球を探すと・・・

ありました!

S25ピン角違い BAU15S BENZ・BMW用!

そして、無極性。

ほぉ、無極性なんてあったんですね(驚

お値段は跳ね上がりますが、5980円也。




LEDが縦三つずつのやつが無極性、縦4つのが先に購入して点灯しなかったものです。




 
おお!

口金にプラスを当てても点灯します^^/



 
S25ピン角違い BAU15Sはこんな感じです。



 
では交換してみます。

通常の電球は奥まで挿入して回転させてポッチを固定しますが、



 
これは同じく出来ませんので、レジンにて固定します。




無事に点灯しました!

ハイフラもなく、警告灯もつきません♪

これ後期テールですが、内部を改造してLEDを埋め込まなくても電球交換だけでLEDを配列しているように見えません??

満足度高すぎです^^/



そして、テンションが上がったためフロントも交換したくなりました(笑

先ほどは5980円のものを買いましたが、どうみても中華製。
探せばもっと安くて中身は同じものがあるのではないかと思い・・・

 
見つけたのがこちら。

S25シングル キャンセラー内蔵 150° 無極性、しかも送料無料で3980円也。





こちらはフロント、ヘッドライト内のウィンカーです。



 
 
見た感じ、5980円のと全く同じです。




 
フロントのソケットはディープではないので完全無加工、接着もなしに装着できます。




バッチリです♪

ハイフラ無し、警告灯も出ず!

やはり商品は同じですね(笑


2個買ったのは・・・・




219にも付けるためです^^

219でもハイフラ、警告灯OKでした!
 
キャンセラー内蔵のLEDウィンカー、いかがでしょうか。お勧めですよ。



では本題です。
 

綺麗な車といえばボディがピカピカな車?

ホイールがピカピカな車?

ドアのヒンジが綺麗な車?

プロの磨き屋さんで磨いてもらっても何かパッとしないといいますか、どことなくショールームの車とは違う部分があるんです。


それは、

車の底&マフラーです(爆

自分の前を走っている車で、「おお! 綺麗だなー」って思う車は底が綺麗なんです。


ではやってみましょう♪


 
マフラーを外します。

中間部は前回磨きましたので、今回はリアのタイコからです。
ステンレスですので錆はありませんが、熱で焼け付いてます。



 
そして、このホースバンド。
これも熱で焼け付いてますね。



 
ホースバンドを固定しているネジは鉄ですので錆びてます。



 
ネジ、ワッシャー、ナットに使うのはこちら、ホルツの「ラストコート」。

これは、錆びにスプレーすると錆び部分が錆び止め皮膜に変化するという魔法のようなケミカルです。



 
錆を取る必要はありませんが、ボコボコしている部分だけワイヤーブラシで落としてラストコートを塗布します。

すると、錆びと特殊樹脂が反応して黒くなります。
これでボルトはカッコいいブラックのボルトとなり、しかも二度と錆びません^^



 
マフラーは前回も使用した「ユニベックスシート#220」にKUREのサビ取りクリーナーをつけて磨きます。

錆びてませんが、サビ取りクリーナーを付けて磨いたほうが焼きつきがよく落ちます。



 
マフラーカッター部分には「液体金属磨き」を付けて、




 
ダブルアクションのポリッシャーで磨きます。



 
ピカピカになりました。



 
安物のダブルアクションポリッシャーですが、全然使えます。

使い終わったらカバーを外して洗濯すると何度でも使えます。



 
下の娘がこれを見ると、

「あ、私のパンツ! 返して(怒」と言います。



 
(上)八割方磨き終わったところです。

下は磨き前です。比べてみると全然違います。



 
そして左右とも磨き終わりました。

下手すりゃ新品マフラーより綺麗かもしれません(笑




 
次にホースバンドです。

こういった小物の金属磨きは結構得意です^^



 
磨きすぎでしょうか(爆




 
細部まで磨いてます。




 
2個とも完了しました。

ブサイクな顔が写り込んでしまいますので撮影が大変でした(撃沈



 
次にアンダーカバーを外して、




 
裏、表ともに徹底洗浄します。

こんなところを外して洗っているのは・・・ 私と使徒さんくらいかと・・・(爆



 
もったいないですが、ブリスの原液を塗布して艶出し、コーティングします。




 
こちらもアンダーカバーを外して、サイドステップの下を洗浄します。




 
これでもか、と言うくらい洗浄しても、その後ネンドを使うと・・・




 
まだ汚れているのがわかります。

ネンドは中々の強力な清掃ツールです。




 
洗浄後です。

手の届かないところはあまり汚れていなかったのでパスしました^^; 
手抜きです(汗

いや、もうマフラー磨きで疲れきってたんです^^;



 
外したカバーも徹底洗浄し(左右あります)、



 
ブリスでコーティング&艶出しします。






そして装着して完成!

これでリアビューもバッチリです♪

足回りは随分前に清掃しましたが、また汚れてきてます^^;
今回は疲れきったため、またいつか・・・



 
 
まあちょっとしか見えないところとはいえ、自己満足度は高いです(笑




Posted at 2013/08/30 16:39:40 | コメント(6) | トラックバック(0) | 洗車 | 日記
2013年08月21日 イイね!

R230 AMGイルミスカッフプレート装着



以前スピーカーを一生懸命ハーマン化していた記事を書きました。
リアは急遽AVIを入れたのですが、どーもいまいちまだ納得できる音にはなっておらず・・・

たぶんこれ、永遠に続くんでしょうね^^;



今回はAMGイルミスカッフプレートを装着するのですが、ドアの開閉に連動させなければいけません。

一般的に使われてる方法はドアのトリムに付いているライト裏から電源を引っ張ってくるというものです。

しかし、ベンツにはもっとスマートにドア連動で電源を引っ張ってくる方法があるんです。

詳しいことは後述しますが、リアのトリムを全部外さなければいけませんので、せっかくですからリアフィルスピーカーをまたまた交換してみました♪





で、購入したのがこちら。

以前は夜中にヤナセの部品担当W氏にFAXを入れて到着したら電話をいただく、というのがセオリーでしたが、
今は夜中にセントピアにFAXを入れて、変なものを注文すると社長がビックリして電話がかかってくる、というのがセオリーになってます(爆

今回はEPCで調べた中で「多分これが後期63のハーマンLogic7のリアフィルだろう・・・」と思われるものを探し出し、部品番号とコメント付きでFAXしました。

そしたらとても親切な社長が色々知り合いに聞いてくださったそうで、「恐らくハーマンだと思うけど・・・ 到着するまではわからないけどそれでもいい?」
ということで、ハーマンじゃなくても買い取ることを条件に取り寄せてもらいました^^

国内在庫はなく、ドイツへのバックオーダーです。
1週間ちょいで到着しました。



はい、バッチリ的中です^^/
後期のハーマンLogic7です!!

前期、中期車両のBOSEはギボシ+コネクター接続、非BOSEはハンダ付け+コネクター接続ですが、後期ハーマンはコネクターダイレクト接続になってます。

でも心配ありません、配線は小加工で取り付けできます。




極性の表記がありませんので乾電池で調べます。
コーンが浮くほうの極性が乾電池の+-とスピーカーの+-と一致し、正相となります。
コーンがへこめば逆相です。




一応書いておきました。




ボックスへの取り付けは完全トレードインで、専用のスペーサーが付いてますので全く隙間なく取り付けできます。




こんな感じです。





心配していたコネクターですが、車両側カプラーの小さな出っ張りが干渉しますので、そこだけニッパーで落としてあげればカプラーONで接続できます。
配線の延長加工も不要です。
 
音のほうですが、リアはこれで決定!!
という感じです^^

あとはドアをもう少し煮詰めていきたいと思います。



では本題です。

AMGイルミエントランスモールの存在は皆様ご存知かもしれませんが、SL65AMGとかによく付いてますよね。



これ、数年前から欲しかったんですけど、パーツ屋での販売価格で158000円もします。
ヤナセで買ったら20万くらいでしょうか。

あまりに高く(ただ光るだけで15万って・・・)、数年間悩んでいたのですがようやく購入を決意!
余計なものは一切我慢して買うぞーー!!と意気込んで注文したら・・・

「生産終了のため現在は取り扱いしておりません」
「本国にも在庫なし」

撃沈。


似たような社外品はありますが、社外のEL発光パネルってよく壊れるんですよね^^;
しかも、///AMGの横のスジがなくなっちゃうんです。
それならエントランスモールはそのままで、スカッフプレートになんとか組み込むことはできないかと考えました。




そして見つけたのがこちらです。

W251純正のAMGイルミエントランスモール、新品です。

RクラスにAMGってあったんですね(驚




しかもインバーター付きで、15000円也。
コネクターが欠品しているので安く出品しているようですが、そんなものいりません(爆

うまく取り付けできれば1/10で済みます^^

もちろん、合うかどうかなんて全然わかりません。インバーターもR230と同じ仕様かどうかもわかりません。

でも、合う? 付かない? なんてどうでもいいんです。

とにかく「付ける」んです (爆



それでは配線~取り付け・加工方法、行きます♪ 

この配線、電源の取り出し方は純正オプションのR230 AMGイルミエントランスモールと全く同じやり方ですので、同じ作業をされる方は参考にしていただけるかと思います。
 


まずW251のインバーターの配線割り当てを解析します。

WISで調べたところ、R230の配線カラーとは若干異なりましたが、仕組みは同じでした。

赤線2本→+電源
茶線→-(アース)
茶/グレー線→-(アースと導通させれば点灯)
残り2本×2→配線のカラーは忘れましたが、発光パネルに繋げる配線です



 
リアトリムを全部外します。

こちらは助手席側ですが、矢印の配線が「ドアスイッチ」からの配線になります。



 
テープを4cm位剥がします。
茶線が1本、グレー線が1本出てきます。




車両側グレー線を、インバーター側グレー/茶線に、
車両側茶線を、インバーター側茶線に、付属のエレタップにて結線します。

エレタップ部は膨れ上がらないように少しずらして付けます。




赤線2本(+)は先端に何か付いてましたがカットし、エーモンのギボシのオスに2本まとめてカシメます。



 
+はこちら、リアSAMコントロールユニットの上にあるヒューズボックスの60番(矢印)にアキがありますので、




エーモンの平型ヒューズ電源(10A)を使用して+電源を取ります。






こんな感じです。

このヒューズボックス60番はイルミエントランスモール用の専用のソケットです。
ドアトリムのライトと連動します。




インバーターにクッション材を巻き付けます。




配線の取り回しです。絶対に後付け感が出ないように、尚且つ何かあった時に撤去し易いように取回します。

①ドアスイッチからの-配線→既存のケーブルの裏を通してます
②インバーター→このあたりに太いハーネスがありますのでタイラップで固定
③発光パネルへの配線→ウチのはZANAVIのスパイラルチューブに割り込ませました
④+電源及び運転席側インバーターへの配線→同様にZANAVIのスパイラルチューブに割り込ませました




こちらは運転席側ですが、助手席側と同様にドアスイッチの配線に結線し、絶縁テープで保護します。




発光パネルを仮接続し、動作確認。

OKでした^^




こちらは、リアの小物入れの間にある肘掛け??みたいなやつですが、65AMG純正のナッパレザー+グレーステッチ仕様の新品がオクで投げ売りされてましたので以前買っておいたものです。




バラしついでに交換しました。

言われなければ分からない、いや、言われても分からないという完全自己満足の世界です(爆


配線はこれで終わりですので、トリムを戻します。


次にスカッフプレートの加工です。

スカッフプレートへの貼り付け位置はエントランスモールの///AMGの位置に準じてマスキングテープにてマーキングしておきました。




問題はこちら。
シリコンシーラントで接着されており、どの部分で分離できるかよくわかりません。
とりあえず大き目に電ノコでカットします。




切り取ってから手探りでこじっていくと、↑こんな感じで分離できました。




摘出完了。

構成パーツは上から、ステン製プレート→プラ性透明プレート→発行パネル→樹脂板 です。

そこそこ強力に接着されてますので、ステン製のプレートを歪ませないように慎重に取り出さなければいけません。




R251と同様に裏から貼り付けることにしました。
マーキングして切り取っていきますが、バリ取りや研磨しなければいけませんので一回り小さくマーキングしてます。




長辺は電ノコでカット、横はカッティングディスクでカットしました。
角の部分は丸く仕上げる予定です。




切り出し完了。




リューターに切削バーを付けてバリを取っていきます。
ここで、極力直線になるまで削り、




木の板にサンドペーパーを貼り付けて、




完全な直線になるようにペーパーをかけていきます。

200番~1000番まで使いました。




この写真では全くわかりませんが、垂直に削った後に切断面を斜めに削ってます。

塗装するとわかりますので後述します。




プレスラインの内側はこのように凹んでますのでレジンで埋めて平らにします。



 
塗装ですが、

前回はベンツ純正シルバー色で塗装しましたが、もう少し明るくしたかったのでトヨタ用のシルバーMを使用しました。




両端のラバー部分をマスキングして塗装。




いかに純正っぽく仕上げるか、ポイントはこちらです。

開口部を斜めに削っているのがわかりますでしょうか。

垂直のままですと自作感が出てしまいます。

細かいことですが、ちょっとした工夫で既製品のようになります^^/



 
開口部の全体像です。




クリアーまで塗り終わり乾燥中。




裏からAMGプレートを貼り付けました。




仮止めで撮影してますので若干隙間がありますが、接着後は隙間なくピッタリ貼り付いてます。

開口部を斜めに削って処理するだけでプレートを貼り付けたときの高級感が全然変わってきます。




配線のほうは終わってますので、あとはコネクターを接続して装着するだけです。




そして装着!

こちらは助手席側です。




イルミネーションのカラーはブルーです。




運転席側です。




ドアスイッチを利用し尚且つドアトリムのライトと連動してますので、キーを開けてドアを開けると点灯(キーを挿さなくても、ライトを点灯させなくても、ドアを開ければどんな状況でも点灯します)、そしてドアを開けっ放しで数分経つとルームライトの消灯と連動してAMGイルミも消灯します。

そして、ドアを閉めればどんな状況でも消灯します。(ヘッドライト点灯でもドアを閉めていればAMGイルミは点灯しません)




さらに、これのメリットがあります。

エントランスモールはドアを閉めると隠れますが、スカッフプレートはドアを閉めてもさりげなくAMGロゴが見えるんです!
ちょっとオシャレですよ^^



光物のカスタムはあまりやったことがありませんが、結構満足度が高かったです。
純正っぽいところが気に入ってます。


まだまだやりたいことはたくさんありますが、外が異常な暑さですのでもう少し涼しくなってからにします^^;

今度は219のヘッドライトを弄ってみようかと思ってます。


Posted at 2013/08/21 23:05:25 | コメント(5) | トラックバック(0) | AMG | 日記
2013年08月19日 イイね!

サムイ島旅行記とR230マフラー改造




こないだ購入したDVD「ホリ 単独ものまねライブ ちょ、待てよ!」で、

ぽけっとマンさんが反応してくださったので(爆、一部抜粋してYouTubeにUPしてみました。


キムタクが「赤ずきんちゃんを読んだらこうなる!」というホリのものまねですが、個人的にかなりのツボでした(核爆


さて、お盆休みはタイのサムイ島に行ってきました。

もう重箱の隅をつついてるようなもんです^^;
行くところがなくなってきてマニアック化してます。

簡単に言いますと、タイの西側のリゾート地がプーケット、東側がサムイ島、と考えていただければ分かりやすいかと思います。



8月9日に出国しましたが、ピークの前日ということもあり比較的空いてました。
セントレア(中部国際空港)は成田と違って直行便で行けるところが少ししかありませんので本当に困ってます。

アメリカ行きの便はデトロイト着、破綻してますがな^^;
ヨーロッパ行きはヘルシンキ着(撃沈




空港で搭乗待ち中にプラプラしていると、どこかでよく見る二人組みが!!

姉と甥っ子がいました(爆

しかもバンコクまでの便が同じ(驚。
姉と甥っ子はプーケットに行くそうです。





タイ航空の便に乗り、6時間ちょいで




バンコクに到着。

ここで姉達と別れて、




サムイ島行きの便に乗り継ぎます。

毎度、個人手配ですので乗り継ぎ便はタイ航空⇒バンコクエアウェイズとなります。




サムイまでは約1時間ですが、こんな短時間でも機内食が出ます。





これ、サムイ島の空港です(爆





空港からタクシーに乗って15分程でホテルに到着。




このホテルはビルではなくコテージ風の平屋が建ち並び、1家族1棟という感じになってます。




ウチの家族が宿泊するコテージです。




私はこのソファー兼エキストラベッドで寝ました。





そしてこの部屋、嫁が言うには一番いい場所だそうです。

扉を開けて一歩出ると、




右を向けばプール、




正面にはビーチ。

滞在中天気が悪く、昼間は曇り、夜は雷を伴う雷雨でした。




ビーチ側から部屋を見たところです。





海水の透明度は中々ですが、夜から朝にかけての豪雨で撹拌され少し濁ってます。
かなりの遠浅ですのでお子様連れのファミリーには良いかと思います。




ビーチではヨーロッパ人の結婚式のパーティーをやってました。


サムイ島はかなり田舎で、小さな商店や食べ物屋、スーパーはありますが、はっきり言って「なんもない・・・」という感じです(笑

滞在中は結構ヒマでしたので230の記事でも書こうかと思ってたのですが、スマホはなんとかWi-Fiに繋がるも、 ノートPCがなぜかネットに繋がらず・・・

盆休み前の疲れが溜まりまくってましたので半分寝てました^^;




3日目は朝から現地のツアーに参加しました。

ちなみにサムイ島の旅行客には殆ど日本人がいません。
8割くらいがヨーロッパ人(といってもヨーロッパ人とアメリカ人の区別はつきませんが・爆)、残り2割は中国人・韓国人といった感じです。

ですので、ガイドはすべて英語です。
(日本語ガイド付きツアーもありますが、3倍ほど高いです)



では、早く車ネタにいきたいのでハイライトのみ紹介してサラッと流します!





これはマッサージをしてくれる象です。

ドイツ人の女の子の肩や腰をマッサージしてます。

この子もベンツに乗ってるんでしょうか(笑




別の女の子が呼ばれ、同じようにマッサージ。




そして最後におっちゃんが呼ばれました。

右のアロハシャツみたいなのがガイドさんですが、おっちゃんに「服を脱げ」と・・・




そしたらなんと!





いきなりディープキス!!


この次に乳首を吸われまくってましたが、笑い転げて撮影できず(爆





最後の〆に鼻と、




足で、股間マッサージ(爆

どうやってこんな調教をしたのか、謎です・・・。

タイ人は下ネタ大好きです^^





これは「ビッグブッダ」という像で有名らしいです。




ここからの眺めは最高でした。




最後に、山を登って滝を見に行きました。

朝9時から始まり、終了が16時半。。。
7時間半のツアーはかなりきつかったです(撃沈




こちら、コンビニに売っているタバコです。

「タバコを吸うとこうなるぞ」という表記がこんな形で義務付けられているようです。

タイはタバコ関係に非常に厳しく、日本から持ち込めるのも1人1カートンまでという制限があります。
それを越えると罰金を支払い、タバコは没収されます。




拡大しておきます(笑




こんな柄が入っているので帰りに5カートン買っておきました(爆

持ち込みは厳しいですが、持ち出しは自由です。




4日目は午後からバンコクへ移動しました。
飛行機で1時間です。




このホテルは55階建てで、27階がフロント、その下は





すべて




ショッピングセンターになってます。




娘たちは疲れきってます。




バンコクに移動した翌日に、Kimixさんおすすめの「MBK」に行って来ました^^




ここ、何気に今回の旅行で一番楽しかったです。




2日目の夜にナイトマーケットに行きたかったのですが、ご覧の通り大渋滞!
あきらめて寝ました。

そして、帰国。

お盆前もお盆後も仕事があまりにも忙しく、慢性疲労症候群のようになってます^^;




では車ネタ行きます!



以前、グランプリさんでリアマフラーのタイコを切開し内部をストレート構造に改造してもらった記事を書きましたが、


それ以来ずっと考えてました。


「自分でやってみたい!!」




タイミング良く、オクでこんなものを見つけて落札しました^^/

SL55AMG純正、センターマフラー。
エキマニ後からリアタイコまでの部分です。




これなんと、ヤナセ定価で103万円(税抜)もします。

私、3万円で落札しました(爆




フランジ以外はステンレス製ですので錆びもなく非常に程度も良かったのですが、こんなものがあると磨きたくなりますよね(笑




磨いたらこんな感じでピカピカになりました。


で、何をやるかといいますと・・・

みなさん、ストレートタイプのセンターマフラーや車検対応のセンターマフラーを入れておられるかと思いますが、私のしょーもないこだわりは、


「見た目がノーマルであること」なんです。


ということで、センターのタイコを切開してストレート構造にしてみます。




使用する機械は、プラズマカッターと半自動MIG溶接機です。




まずプラズマカッターですが、どちらも使うのは初めてですのでまずは練習です。





嫁の目を盗み、台所からステンレス製のボウルをかっぱらってきました。





さすが、7mmの鉄板も一瞬で切断できるだけあってステンレスボウルの切断なんて瞬殺です(驚

※プラズマカッターはエアーコンプレッサーが必要です。





では本番行きましょう。




切断するモノの材質や厚みによってエアー圧やパワーを調整しなければいけませんので最初は戸惑いますが、機械の特性が分かればあっという間にタイコを切開できます。

このタイコで厚みが大体2mm弱くらいですが、手で切ったら2時間以上かかると思います。
プラズマカッターでは30秒もあれば切開できます。




蓋をあけて、




グラスウールを取っていくと、




こんな感じになってます。




吸音材をすべて除去しました。




もっと複雑な構造になっているかと思いましたが、元々の配管自体はストレート構造で切れ目が入っているだけでした。

これはラッキーです!




ステンレス板を買ってきて、プラズマカッターで切断。




ステン製のホースバンドで巻きつけて固定。




内部の改造はこれで終わりです。




あとは溶接します。
ステンレス専用の溶接ワイヤーを使用します。

角の部分を溶接し、仮固定してから




全周を溶接します。

なんせ、溶接は初めてですのでちょっとお見せできるようなものではありません(汗
しかもステンレスです。

最後の最後でやっとコツを掴みました。

もう一回最初からやり直したい・・・




隙間がないか細かくチェックしましたが、万が一エア漏れがあると車検に通りませんので念には念を入れてマフラーパテで溶接部分を埋めておきました。

パテで隠した、というのが本当のところですが(爆




パテが固まったら耐熱塗料で塗装。
溶接部の腐食防止です。




ちなみにこれはグランプリさんで切開、溶接してもらったリアタイコです。

う、うますぎる・・・!

自分でやろうなんて思わずに、グランプリさんにお願いしましょう(爆




こちらは裏返したところですが、この面が見えますのでさらに磨きを入れておきました。




これはエキマニにフランジを固定するボルトです。





ではノーマルマフラーを外します。

フランジのボルトを外して、ラムダセンサーのコネクターを4つ外して、リアタイコのホースバンドを緩めます。

リアタイコは外してしまったほうがやりやすいです。




リフトがあれば簡単なんですが、ジャッキと馬だけ、しかも一人で作業してますので大変です。

油圧ジャッキで支えながらゆっくり下ろしていきます。





そしてサービスクリッパーの上に乗せて




摘出完了!

ふう・・・ リフトが欲しい・・・




今回はついでにラムダセンサー(O2センサー)も交換しました。

これ、どこで買ったかは大きな声では言えませんが、某オクの「社外品」です。

「脱BOSCH」にこだわり続けてましたが、今回これで撃沈しました。

・OEMはOKです

・優良社外品(純正にOEM提供しているメーカー製)はOKです

・ただの社外品⇒ダメです(撃沈





こんな感じで組み込み、ラムダセンサーを接続。

エンジンをかけると・・・

メーターに警告灯が点灯(撃沈

しかも、マフラーからは黒煙がモクモクと・・・





DASでショートテストをしてみましたら、見事にすべてO2センサーでエラーが出てます(泣

これ、たまたま混入した不良品とかではなく、製品自体が全くダメです。
4つで38000円くらいしましたので、購入店に返品&返金をお願いしました。

DASのショートテストの画面を添付して。

さすがにこれは説得力があったようで、すぐに返金に応じてくれました。





そして、今度は素直にBOSCH製のO2センサーを購入しました^^;
こちらは触媒後に付けるダイアグノシスセンサー×2。




こちらは触媒前に付けるO2センサー×2です。




バルク品ですが、ちゃんとBOSCHの新品です。

O2センサーを交換すると最大で15%燃費が向上するそうですので、期待したいところです。
なんせ街乗りリッター3km台ですので(爆




触媒後のセンサーは簡単に交換できますが、触媒前のセンサーはエキマニとの接合をもう一度外さないとレンチが回せません。

結構大変です。




そしてコネクター部にコンタクトスプレーを少々吹き付けて、接続します。





ドキドキしながらショートテスト。




すると、見事にフォルトが消えました!!

※O2センサーに異常があるとME2.8にフォルトが出ます。




では改造前、改造後のサウンドを動画で比較してみます。


まず既出動画ですが、



完全ノーマル状態





リアタイコストレート状態





そして、センター+リアタイコ ストレート状態

アイドリングと吹かしているだけではちょっと分かりつらいですが、走行するとかなり音量UPしてます。
特に室内はかなりうるさいです(笑 高速を走っているとかなりの音量です。

この音に飽きたらノーマルパーツがありますのでいつでも完全に元に戻せます。


見た目はノーマルチューン、いかがでしたでしょうか。

感想としましては・・・


大変なのでグランプリさんに頼んだほうがいいと思います(爆



Posted at 2013/08/19 00:54:19 | コメント(7) | トラックバック(0) | マフラー改造 | 日記
2013年08月08日 イイね!

63化続きとその他もろもろ




記事を書こうと思っていたら、アマゾンに注文していたDVDが届いてしまいました。


ホリ ものまね単独ライブ

「本人不在! ちょ、まてよ!!」

これにハマってしまい、中々更新できませんでした(爆







まずは小ネタですが、


もうかれこれ15年以上愛用している油圧ジャッキですが、不具合が出てきました。




まずこちら。

ジャッキアップしても少しずつ下がってきます。
危ない危ない(怖




注油口のゴムキャップを外し・・・

といっても、もうゴムが硬化して砕けそうになってます^^;
メンテするのもこれが最後ですね。




ジャッキをひっくり返し、廃油パックに旧オイルを排出させます。




家にあった「エーゼット タービンオイル」。
これ、スペック的にOKのようです。




注油口からタービンオイルを規定量注入し、ゴムキャップを戻します。

そしてバルブを緩めてレバーを10回ほど上げ下げしてエア抜き。




完全復活しました^^/





稼動部に5-56を吹き付けて完成です。

以前よりも調子が良くなりました!
これであと15年使えます(笑




次にこちら。




こちらはピストンを掴んでいるコの字の金具が開いて外れてしまいました。




ピンを抜いて、




摘出。




プライヤーで開きを戻すと、




あっけなく破断・・・(撃沈

このパーツが入手できなかったのでホームセンターで似たようなものを買って加工しようと思いましたが、新品の油圧ジャッキが2980円で売っている時代です^^;

修理すると下手すりゃ新品より高くつきますので、あきらめて新品買いました^^;
 


では次、


娘から、バービー人形の首が折れたから直してくれと依頼がありました。





直りました。




次はAGMバッテリーに関するネタですが、

「AGMバッテリーは空っぽにしてしまっても復活する!」

という噂が本当かどうか検証してみました。



VARTAのAGMバッテリーですが、最近付けたものです。

充電器で充電しながらDASを弄くってたのですが、急遽他の車で出掛けることになり充電器を撤去。 


なんと、キーを2段階回したまま忘れてしまい2日間放置してしまいました(撃沈


検証する、など偉そうなことを言ってしまいましたが、

「バッテリーを上げてしまっただけ」です(撃沈




バッテリーは完全に空っぽ。

リモコンも効かないわ、車内の電球も何も着きませんしトランクも開きません。
数年ぶりに電子キーからキーを抜き取り、機械的にトランクのロックを解除しました。

セルスターのCV-2000で充電を試みますが、全く充電できません。
説明書を読むと、あるボルト値(7Vだったかな??)以下のバッテリーは復活の見込みがないため充電できなくなっているようです。

強硬手段で、他の充電器で予備充電し、




規定の電圧を超えたところでCV-2000に切り替えました。




すると、見事!
満充電できました♪

それから2ヶ月ほど充電なしで使ってますが、今のところ全く問題なしです。
電圧も空っぽにする前と変わりません。

AGMは空っぽにしても復活する・・・ どうやら本当のようです。





次です。

先日、近所に新装開店したアストロプロダクツのオープン記念&夜市のセールにいって来ました。


今まで出したり片付けたりするのが非常に面倒だったエアーツールのホースですが、




自動巻き取り式にしました。

ずいぶんスッキリし、使い勝手も最高です!




APオリジナルの超低床ジャッキ。




見てください、このパワー!

子供を楽々持ち上げられるほどです(爆




超低床なんですが、・・・ハイアップにしないとセンターのジャッキポイントまで届きません^^;

ま、ABCのおかげで簡単にハイアップにできますのでよしとしましょう^^





そして、サービスクリッパー。
 
今まではダンボールを敷いて潜ってました。

まさにルンペン状態(爆


娘に「恥ずかしいから私の友達が来るときは絶対に車の下に潜らないで!!」と言われてました。


かなり高い位置までジャッキアップしないと顔と車の底が近すぎますが、一度これに慣れてしまうとこれ無しでは作業ができないくらい重宝してます。

先日230のマフラーを改造したときはこれなしでは出来なかったと思います。




娘がこういうのが大好きで、中々返してくれません^^;



では次・・・

 
以前、使徒さんがブロアを外して内部の清掃をされてましたので、同じ方法でやってみました^^

うっすらホコリが付いてますのでアルコール綿で清掃。



 
綺麗になりました。



 
外したブロアのフィンは「これでもか!」というくらいエアブローして、



 
綿棒にアルコールを付けて1枚1枚清掃しました。



 
フィンの数が半端ないのと、裏表ありますので結構大変です。

さすがにここまで清掃すると気持ちいいですね!



 
そして、仕上げにこれまた使徒さんから送っていただいた「バイオクイーン94」と「メンテナンススプレー」です。
 


 
なんとかエバポレーターのコアまで届かせたかったのですが、多分届いてないと思います^^;

ならば、内気循環モードにして強制的に風で送り込もうとしましたが、スプレーの霧をコアまで届かせるほどの風圧がなく、多分届いてないと思います。

もったいないので1/3ほど使用してストップ、次回はエアコンルーバーを外して挑戦しようと思ってます。
 


余談ですが、エアコンのフィルターを抜いた状態でエアコンのスイッチをONにするとなぜかすぐにエアコンがOFFになるんです。

内気循環モードでバイオクイーンをコアまで届かせようと思い、中古フィルターを入手して中をくり抜いてフィルタースルー状態でやってみようと思いつきましたがヤフオクで探してみてもさすがにエアコンの中古フィルターが見つからず・・・(爆

タイミング良くぽんちゃん号がフィルター交換されましたので(笑、図々しくも外したフィルターを送っていただきました^^;

そしてフィルターを突っ込むと不思議なことにエアコンが切れないんです。
ライトで照らしてみても特にスイッチ等も見当たらず。

今度はフィルターを抜いて、フィルターの蓋を付けてエアコンを入れてみると・・・

「エアコンがOFFにならずに動いてる!」

どうやら風圧を感知しているようです。





バイオクイーンにたどり着くまでに、「昔バイオを使用したすごいやつがありましたね~」って話をしてたんですが、名前が思い出せず・・・
 
かれこれ15年くらい前に売っていた商品でとっくに廃盤になってます。



そしてなんと!


こないだ物置の整理をしていたら洗車カゴの底から出てきました!!
もちろんすでに中身は空っぽですが、あまりにも素晴らしい商品でしたので捨てずに空箱を置いておいたっぽいです。



 
こちら、「バイオアーク」です。




成分に「有用微生物群」と書いてあります。

いや~、懐かしい・・・^^





では本題ですが、


219の63化、続きです。

やるなら徹底的に!(笑

陸運局に行き、




ナンバーを外してコンパウンドで磨き上げ、




63ナンバー装着!




こちらは219 55AMGのステアリング、新品です。

ヤナセ定価で25万ほどしますが、なんと2万円でゲットしました。





パドルを装着しますが、55用のステアリングですので要加工です。




この作業もかれこれ3回目ですので慣れたもんです。
どこをどれくらい削ればいいか、頭の中にバッチリインプットされてます。
 
削りが足りないとパドルが浮きますし、ある部分を削りすぎるとパドルが陥没します。



 
但し、問題点が一つ。
55用でさらにディップスイッチ無しでしたので、空いた隙間をなんとかしなければいけません。




アクリル板を買ってきて、




採寸してカット。




曲線部分は現物合わせです。



 
こういう作業、結構得意です^^




そして左右2個分作り、フラットブラックで塗装。




中々いい感じです。




フィッティングも加工して付けたことが分からないくらいバッチリです。

タップ切りしてビス止めしてますので、そこそこ激しくシフトしても取れることはないと思います。




パドルの装着はこれで完成ですが、まだやることがあります。



 
こちらは元々ついているウッドコンビステアリングです。

スポーツパッケージではないのでシフトスイッチは付いていませんし、穴もあいてません。

これにパドルを付けることも出来なくはないのですが、スポーク部分がAMGステアリングよりも細く、パドルシフトの台座が若干ハミ出てしまいます。




 
ただ、コネクターを挿すカプラーはあります。

これを移植して使います。




63パドルならそのままカプラーONで行けますが、実はこのパドル、SLKパドルなんです。
パドル自体は全く同じなんですが、配線とカプラーの形状が違います。
 
なぜわざわざSLKパドル??
ヤフオク新品で某ショップの63パドルよりも5000円くらい安いんです(笑

加工が必要でもとにかく安いほうがいい! と言う方、加工の仕方を書いておきますので参考にしてください。




左右ともに切りかきの形状が違いますので、少し加工します(ニッパーで出っ張りを切るだけです)。



 
次の問題点。

左側の配線の長さが全然足りません。



 
テープをむしって、



 
切断し、リード線で延長加工します。



 
配線用の布テープを巻きます。



そして最後の問題点。
 
こちらはSLKのシフトスイッチの配線図です。




 
こちらはCLSのシフトスイッチの配線図。
SLKと配線が違うのがわかりますよね。

W219はシフトスイッチだけでも3種類あるようです。



ではSLKパドルの配線を組み替えていきます。

こちら右側のカプラー。

デフォでは「3番」「2番」にピンのメスが入ってます。(ただのプッシュオンスイッチですので極性はありません)



 
カプラーのロックを外して、



 
ピンの爪を下に押して引き抜くと外れます。



 
「3番」のピンを「1番」に差し込みます。

これで、「1番」「2番」にピンが入っている状態⇒63パドルと同じになります。




 
今後は左側のカプラーです。

デフォの状態では「2番」「3番」にピンが刺さってます。




 
先ほどと同じ方法で「2番」を抜いて「1番」に差し替えます。



 
ピンが「1番」「3番」になりました。

これで左右ともに63パドルと同じ仕様になります。

配線の延長、突起をニッパーで切る、ピンの差し替え、たったこれだけで5000円浮きます(笑



 
カプラーを挿す場所ですが、右パドルは一番上、左パドルは上から2番目です。



 
次にシフトモード切替ボタンを移植します。

画像左:私の550

画像右:スポーツパッケージ



 
非スポパケ車は「C/S」ボタンですが、



 
スポパケ車は「M→S→C」ボタンになってます。



 
まあビジュアルだけですが、新同品を安く入手できましたので交換しておきます^^



 
裏側のネジを2個外して入れ替えるだけです。




 
そして車両に装着!



 
フィッティングも上々です。




 
シフトモード切換えスイッチ。



 
コーディングがうまくいけば、「M」モードが追加されパドルが作動します。



では次回のネタですが、

 
SL55のマフラー改造です!


それから、私的には非常に珍しいネタですが、

 
AMGイルミエントランスモール装着!



 
どうでしょう?

中々いい感じ?でしょうか(笑
ちゃんとドアの開閉に連動します。



明日から6日間サムイ島→バンコクへ行ってきます。
時間があれば旅行&車ネタをUPします!
Posted at 2013/08/08 23:27:24 | コメント(8) | トラックバック(0) | パドルシフト | 日記

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「2016年 海外旅行記 ② http://cvw.jp/b/812916/38650818/
何シテル?   10/05 18:15
人に不可能はない、という勘違いからDIYを始めました。 壊れたパーツはすべて分解・修理してますが、時には新品を買ったほうが安くつくこともあります(自爆 ...
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