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2017年01月16日 イイね!
雪は無いけど、寒さ負け、最悪(T^T)土曜日からの違和感が現実化してしまった

寒さに弱い私は十分に警戒して、暖めたり、ストレッチしたりしていたのだが、
今朝いきなり寝返りした段階で、背中がつりました(T^T)
しかもここ近年痛めていて警戒していた、右背中ではなく、左背中
もう詐欺かよと怨み節です
確かに左側にも違和感が有ったのですが、ストレッチで、回復してたので、油断してました

その油断によって痛みで動けないぐらいでした、と、云うか実際動けない
まぁ騙し騙しで仕事に行こうとしたのですが、もう体が上下前後動かすだけで、鈍い痛みがでてくる
これで満員電車は無理と判断し、リタイアしました

魚雷による轟沈です

しかし明日以降、休めない
もう騙し討ち的なスケジュールを入れられてるので、準備しないといけない

兎も角、体の状態を確認すると、足先からかじかんでるのを確認、坐骨神経痛的な痛みを確認しました
昔々やったヘルニア的な痛みは無いことから、
筋肉の張りを疑い、兎も角、血行改善の為に暖める為に、貼るカイロを患部と思われる所へ
じわじわ暖まってくるカイロが、なんとも云えない癒しに感じる
あぁ癒してこんな感じなんだぁとか、しみじみ感動を覚えました

気分的にはこんな感じ
長時間の入浴が苦手な私には、こんな感じはわからんのですが
まぁそれが分かれば、要は冷えて固まってると判断出来るので、炬燵で暖めることに
温度は強で肩まで入って、二時間、汗もかかない
三時間、体が暖かさを感じる様に
これは別の意味でヤバいのではないかと思い出したころ
汗がジワリ
で、少し体を捻ってみるとよく知る激痛
背中コリコリの痛み
で、炬燵から這い出て、ストレッチ開始
なんとか、坐骨神経痛的な痛みはひき
背中の凝りぐらいになったので、湿布を貼り
さらに暖めることに

メンテナンスて、感じですが
なんと云うか、寒さは恐いです
なんとか体から汗が出てくる感じにはなってますが
物凄く厚着して、炬燵に入っても、ジワリ程度しか汗が出てこない
なんともなぁ
まぁ医者へ行って注射打たなくても良かっただけましなんですが
金曜日には、雪国へ行かないと行けないのに、回復出来るのか

しばらくは、貼るカイロと湿布の世話になるのか
あとは、腰を動かさずに水平移動?
暖めてのストレッチ
そして油断して、そのまま寝ない様にしないと
(-_-;)
あぁ早く春よ来い

背中が痛い~(T^T)
Posted at 2017/01/16 15:01:25 | コメント(0) | トラックバック(0) | 体調 | 日記
2017年01月13日 イイね!
眠いです、気持ち悪くなるぐらい、眠いです・・・・星が綺麗だなぁとか思って、タイトル画像を拾ってきました

睡眠障害、全開で悪化してます

兎も角眠い

でも、寝ても二時間もしないで、目が覚める

で、そこから寝ようとも、うつらうつら

その状態で、三時間ぐらい経つ

夢見ている感じなんですが、頭で何か考えてる感じがしています

なので、基本寝不足

その状態が、今日は一段と酷い

作業でエクセルを使っているのですが、たまに数字を理解出来ない

ボールマウス?を使っているのですが、その関係の指以外、動かすのが大変になる

さっきは、喉が圧迫される感じになって、吃驚

なんか、自分で自分に暗示をかけてるのではないかと思う状態になってきました

ヤバいなぁ・・・でも明日は休みだ!!
運良く長時間労働にはなってないのでいいのですが、
代わりに村八分な感じにさらされてます

これもパワハラか・・・

再来週には社外の産業医さんと面談することになっております

先にHPを観て、あれ?私、睡眠障害?とか思いだしてます

これも暗示かもしれませんが

まぁ何にせよ、こういう事には、すぐに甘えんな的な発言が出ってくるので、

結果が出たら、さらに村八分かもしれません

でも、12年前にも似たような状況になってたのを最近自覚しております

当時は関東勤務で、チーム内で袋叩きにされてました
毎日午前様まで働いて、自分の問題ではないのに、怒られて
悪いことや失敗は私の責任で、上手くいったことは、他人さまの成果って状況でした
で、体調が悪くなったので、調べてみたら睡眠時無呼吸症候群とか診断され、鼻マスクしてました

こんなの

でも、これ良いどころか、余計に息苦しいのです
レンタルなので、とりあえず一年ぐらい使ってみましたが
全く改善せず、どうしようかと思ったところ、関西へ帰れることになり
当時のチームから離脱
ちなみに、私に文句云ってた人、あれから数人辞めさせるほどに苛めをしてるそうな

それから一、二年で症状も改善していきました

結局はストレスだったのだと

で、今も同じ様な状況から、考えると
確かにストレスありありです

村八分にされて、必要連絡も来ないわ
やるべきことをやらない奴の尻拭いはやらされるは
それが普通と思ってる上司
業務に関する面談も数年やってない

もう、リストラ対象ですわ
いつ云われるか、ちょっとビクビク

で、最近話にあったストレスチェックっての会社が義理でやってたので
参加したら高ストレス者認定されましたので
会社の産業医の面談手配したら、
希望日は拒否するわ
場所はやたらに遠いとこに来いと云ったと思ったら、いきなり会社だとか

対象者の都合に合わせるとか云って無かった?
この時点で、半島国並みの信用の無さにムカつき

社外産業医を希望
で、これの事務処理が行われるまでに1ヶ月

信用できんですわ

でも、これを利用して、ストレス環境から窓際業務へ転属して、身体を労わろうかと
企んでます

これでリストラされたら、職安で文句タラタラ情報流して、やろうかなぁ
って、思考停止の頭に浮かんでます


怠い~
Posted at 2017/01/13 13:41:06 | コメント(0) | トラックバック(0) | 体調 | 日記
2017年01月12日 イイね!
F1 フェラーリ会長 2019年初旬より引退手続き?先だなぁ現状、跳ね馬の混乱の元かと思える、この方の引退の話が・・・

過去の経歴を観ると、やっぱり凄い人なんだけど

それだけ、レース関係というのは、経験が影響するのかなぁ

ド素人なので分からないけど





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フェラーリ会長、2018年で引退を計画

フィアットの最高経営責任者であり、
フェラーリ会長も兼務するセルジオ・マルキオンネが、
2018年限りで引退する計画を立てているようだ。

2004年からフィアットの最高経営責任者を務めてきた現在64歳のマルキオンネだが、
F1と深くかかわることになったのは
2014年に当時フィアット傘下にあったフェラーリの会長に就任してからだ。

長年フェラーリを率いてきたルカ・ディ・モンテゼモーロを更迭して新会長に就任した当時、
マルキオンネは自分は2018年まで務めた後「間違いなく」引退するだろうと語っていた。

そして、今週デトロイトで行われたニュース・カンファレンスに姿を見せたマルキオンネは、
あらためて2019年初旬に引退手続きを開始するという計画で
業務にあたっていることを認めたと伝えられている。

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この人、フィアットとクライスラーの併合?に尽力した人で、ビジネス的には出来る人?
みたいなんだけど、
F1においては、口を出し過ぎて、混乱を招いております

つい最近も、ロンデニスが、更迭されましたが、それも結局は、口を出し過ぎたからと云われております

で、
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バーニー・エクレストン 「ベッテルが勝てない責任はフェラーリにある」

バーニー・エクレストンバーニー・エクレストンは、
フェラーリがセバスチャン・ベッテルに勝てるクルマを与えていないとして、
4度のワールドチャンピオンを擁護した。

バーニー・エクレストンは
「フェラーリは、シューマッハとトッド以前の時代まで後退している」と Bild にコメント。

「あそこには働いているイタリア人が多すぎる。
イタリアに対して反感があるわけではないが、チームを成功を導くことは彼らのDNAにはない」

実際、フェラーリは厳しいシーズンを過ごした。
シーズン中盤にジェームス・アリソンが離脱し、
マッティア・ビノットがチーフテクニカルオフィサーに就任。
2017年以降に備えてF1オペレーションに“徹底的”なリストラを行った。

セバスチャン・ベッテルは、
2016年の自暴自棄とも見えるパフォーマンスを理由にイタリアメディアから非難を受けた。
メキシコGPでは、無線でチャーリー・ホワイティングに放送禁止用語で暴言を浴びせている。

しかし、バーニー・エクレストンは、
責任はフェラーリにあるとし、
「彼が勝てないのは彼の失敗ではない。クルマとチームの失敗だ」とコメント。

ニコ・ロズベルグの電撃引退後、
セバスチャン・ベッテルはメルセデス移籍が噂されたが、
バーニー・エクレストンはそのアイデアを嘲笑った。

「セバスチャンのミッションはフェラーリだ。
彼がまず彼らと一緒にチャンピオンシップに勝ちたいことはわかっている」

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そそ、最後の一文以外は、賛同します

ベッテルの暴言ばかり注目が集まってるけど、
チームの戦略や信頼性は、相当酷いものだった

ライコネンが順調にすごしているので余計そのように映っているけど
元々16年の車は、ライコネンに合わせた設計だと公言されており、

それをベッテルに合わせてチューンすることにより、戦闘力及び二台の入賞を行うはずだった

それが、アリソンの離脱により、そのプランが崩れた

実はこの辺が17年車の設計にも影響している
16年、新たに導入したリアサスを、17年はオーソドックスにする

これって、またライコネンに不利になるのではないのか

確かに、スウィートスポットが狭いサスで、タイヤも機能出来ないので
廃止するのは正しいかと思うが、何故という分析が出来たのであろうか?

この辺が、今の跳ね馬技術陣に対する疑問であるし、
イタリア人が多いからなのかもしれない

そして、この状況を作り出したのが、会長さんなんだと思う

二年先、果たして、ベッテルは、バーニーの云う通りに跳ね馬に居るのだろうか

その時、跳ね馬に乗ってるのは誰なんだろうか・・・多分無いんだろうけど、ハミルトンの赤い服が
観たいなぁ

まぁ有りえないけど
Posted at 2017/01/12 14:35:38 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | 日記
2017年01月11日 イイね!
愚痴愚痴(* ̄3)<<《愚痴愚痴愚痴愚痴愚… 愚痴です仕事の関係上、プリント基板に関してメーカーさんと御付き合いしますし、新たな仕事先を探してきます

昨今、日本の基板業界は、勝ち組、負け組に大きく分かれております

それは日本の大手でも分かれてきます

で、元々そんな大手に見向きもされなかったのが、うちの会社だったのですが

この不景気に、藁をも掴む思いなのか、お仕事しましょと声を掛けたら、門扉を開きました

しかし、流石大手、しかも負け組の

鼻が長い長い

何様?って感じになる

日本で設計して、海外でもの作りたいんだけどと相談したら、対応出来ますと答えるんだけど

蓋を開けると、海外子会社にフォローも無しに丸投げ

うちの子会社が、フォロー(メッセンジャー)する羽目になってるそうな

日本での窓口は、問題無く対応していますとか云ってるが

こちらからすれば、滅茶苦茶です

まぁ振り返ると、日本での仕事を始める段階においても、それは出来ませんとか、
話が噛み合わないことが沢山あり、

協議し、妥協点を見出す作業をして、こぎつけたのですが

最後の最後で、この状態

本当に仕事する気有るのかとか思います



実施される前に散々対応を確認し、注意していたのですが
何も改善されません

個人的には

ホント、情けないです

大手企業ってのは、御客を選ぶのでしょうかなぇ

自分たちのルールに乗って欲しいなら、そのルールを説明するべきだと思うし

こちらからのルールに従うなら、自分たちの子会社との連絡ぐらいは、自分たちで行って
客が満足するものを提供する努力をすべきだと思うけどね


って云いたいわ

Posted at 2017/01/11 16:18:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | 愚痴 | 日記
2017年01月11日 イイね!
F1 ついに動き出した 銀矢の契約発表動きが出ましたね

今回の発表がトリガーとなり、暗黙の了解となってる契約が一気に発表されるのかなぁ

ただちょっと知らなかったのが、パディロウがチーム代表になりたがってたこと

この辺、銀矢に居たら絶対無理なんだけど

ウィリアムズにしては、渡りに船

サーウィリアムズもそろそろお歳ですので、

前回、体調不良の際は、副代表のクレアがチーム帯同できなかったから
その対応も有るのでしょうが、

いつ、その職務に就くのかが、ウィリアムズ-パディロウとの契約のキモとなってるようです

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メルセデス、パディ・ロウの離脱を正式発表

メルセデスは、
エグゼクティブディレクターを務めるパディ・ロウがチームを離脱することを正式に発表した。

パディ・ロウとメルセデスの契約は2016年末までであり、
延長のための交渉が行われていたが、
パディ・ロウはクリスマス休暇後に離脱の意志をチームに伝えたとされている。

メルセデスは10日(火)、パディ・ロウがチームを離脱し、
ガーデニング休暇に入ったことを正式に発表した。

パディ・ロウは
「メルセデスの信じられないほど優れた人々と共に働き、
3年半にわたってファンタスティックな成功を収め、楽しい時間を過ごした。
これからの新しいチャレンジを楽しみにしており、メルセデスの全員の活躍を祈っている」とコメント。

メルセデスのモータースポーツ責任者を務めるトト・ヴォルフは
「過去3年半の間、パディは我々の成功に重要な役割を果たしてきた。
メルセデスのモータースポーツの歴史における重要な章に貢献をしてくれたことに感謝している。
F1における成功というのは一個人によるものではなく、組織の深みと技術力の強さだ。
メルセデスAMGは最近の成功を維持するだけのポテンシャルをもっており、
2017年以降も成功を収めるつもりだ」と述べた。

メルセデスは、
アルド・コスタ(エンジニアリングディレクター)、
マーク・エリス(パフォーマンスディレクター)、
ロブ・トーマス(チーフオペレーティングオフィサー)、
ジェフ・ウィリス(テクノロジーディレクター)による
“証明され、確立したリーダーシップ”の元で技術部門の運営を続けていくとしている。

技術部門の責任者を欠いた状態で新しいシーズンに臨むことになるが、
元フェラーリでテクニカルディレクターを務めたジェームス・アリソンが
後任として加入するとみられている。

ただ、ジェームス・アリソンは現在、ガーディング休暇期間に置かれている。

メルセデスのダブルタイトル3連覇に貢献した
パディ・ロウは、ウィリアムズに移籍すると噂されている。
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メルセデス、バルテリ・ボッタス加入はパディ・ロウの契約待ち

メルセデスへのバルテリ・ボッタス移籍の発表は、
パディ・ロウとウィリアムズの契約待ちとなっているようだ。

パディ・ロウは、
メルセデスを離れてウィリアムズのチームプリンシパルに就任することを熱望しているとされ、
それはニコ・ロズベルグの後任としてバルテリ・ボッタスを起用するための
メルセデスとウィリアムズとの間の複雑な交渉の一部だと考えられてる。

Auto Motor und Sport によると、
現状、ウィリアムズとパディ・ロウとで契約の詳細が議論されており、
全ての契約が署名されるまでバルテリ・ボッタスの起用は発表できないという。

実際、パディ・ロウは、今年5月までメルセデスと契約しており、
テクニカルディレクターとして留まるか、熱望しているウィリアムズの加入という選択肢がある。

パディ・ロウは、F1でチームプリンシパルに就くという野心を持っていることが知られている。

そして、ウィリアムズは、クレア・ウィリアムズがフランク・ウィリアムズの役割を引き継ぎ、
パディ・ロウがチームプリンシパルに就くというオファーを出しているようだ。

だが、ウィリアムズは、パット・シモンズが引退したことで、
テクニカルディレクターのポジションを探しており、
パディ・ロウはまずテクニカルディレクターに就任するとみられている。

ウィリアムズに近い情報筋によると、
ウィリアムズは、トロ・ロッソの技術代表であるジェームス・キーと合意、
もしくは最終的な詰めを行っているという。
ジェームス・キーは、レッドブルとの契約があるため、加入は2018年になるという。
ジェームス・キーがテクニカルディレクターとしてウィリアムズに加入した後、
パディ・ロウはチームプリンシパルの役割に就くという。

ウィリアムズとパディ・ロウが条件について交渉している限り、
バルテリ・ボッタスのメルセデス移籍は宙に浮いた状態にあるという。

ウィリアムズは、5月ではなく、すぐにパディ・ロウが加入することを望んでいる。
そして、メルセデスは両者が望みを叶える準備ができており、
パディ・ロウとウィリアムズの契約が完了したという連絡を待っている状態だという。

パディ・ロウのウィリアムズとの契約が確定次第、
バルテリ・ボッタスのメルセデス移籍、
フェリペ・マッサのウィリアムズ復帰、
そして、パスカル・ウェーレインのザウバー移籍が雪崩式に決定していくことになるだろう。

バルテリ・ボッタスは、
昨年末にすでにメルセデスのファクトリーを訪れてシート合わせの準備をしたとされており、
フェリペ・マッサはウィリアムズのためにフォーミュラEで確定していた契約を破棄したとされている。また、パスカル・ウェーレインはザウバー移籍で合意がなされていると報じられている。

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と、ここでキーパーソンの名が
・ジェームス・アリソン
・ジェームス・キー

Wジェームスですね

近年のF1において、よく言われるのが多頭型システム
一人のTOPでは無く、複数の人間により、管理運営を行うシステムですね

これは、現在マクラーレンが行ってるやり方だと思います
それぞれが得意分野を担当する方法ですね

現状の発表では銀矢もこれに近い事をしたいようです
跳ね馬は、これに移行するとして、パディロウとは契約しないと発表してましたが

当のパディロウが違うことを考えてれば、そらぁ話になりませんね

で、パディロウが、テクニカルディレクター職につかないとなると、ウィリアムズは
他に探す必要があるのです

で、ジェームス・キーですね

この人、人気有るなぁ
まぁ少ない予算で、短期で確実な結果出すからなぁ

小林可夢偉時代のザウバーの活躍も結局キー頼りで、
その後の失速は・・・

そして、移籍したトロロッソは順調に活躍をしていきました
一年落ちの跳ね馬PUで、半年以上戦えたのは、この人の貢献だと思います

これは、ウィリアムズ名門復活の一手ですね
まぁ2018年でしょうが・・・でもこの2018年がキモかも

銀矢のエンジニア流出は起こると予想しますので、ガーデニング休暇明けが2018年
ほぼ全員揃って、新体制で2019年の新車開発かな?
お金も有りそうだし、今シーズンはPUはタダだろうしね

気になるのは、マッサの存在というかマッサ関係の存在

私的には跳ね馬、ウィリアムズの凋落はマッサ含むマッサ関係だと思ってる

2018年の新体制に向けて、この辺を如何に整理できるかが名門復活のカギになるのでは

まぁマッサ自身は、それほど悪いとは思ってないけど、環境を悪くしていく傾向は有るかなぁ

まぁ名門復活2019年に向けて準備期間だね、有望教育新人も入ったことだし

で、ジェームス・アリソン

この方には、マクラーレンへ行って欲しいとか思ってる
銀矢では、御家騒動の跳ね馬と変わらないのではないかと

なんせ、ドイツ嫌いなオーストリア人が、野心溢れる英国人を押さえてる
パディロウがコントロールしていた体制を崩した時点で、アドバンテージを築くってよりは
削る方向に行きそうです
で、それを押さえる役でアリソンかもしれませんが
多分跳ね馬と同じになる
最近バーニーがベッテル擁護のコメントを出していたが、
流石、重鎮、この人は老害ではないと思うわ、お金のこと以外は(´∇`)ケラケラ
って内容でした

なので、アリソンが活躍するなら英国人の多いマクラーレンの方が良いけど
アロンソが嫌がるかなぁ

ドライバーも、そうだけどこの辺の移籍ネタは非常に楽しいです


しかし、マジにマッサの来日はないな

Posted at 2017/01/11 10:35:28 | コメント(1) | トラックバック(0) | F1 | 日記
プロフィール
「F1メルセデス、ウィリアムズ 契約発表
長かったなぁ」
何シテル?   01/17 00:43
milky_takeです。よろしくお願いします。 大阪に戻って三年目に入りました このまま大阪に永住したいです~(^_^ゞ でも来年度は不景気らしいので、...
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