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2017年04月18日 イイね!
F1 2017 バーレーンGP 今季二勝目 何年ぶりの勝率3割?さて、ようやくバーレーンGPを観ました

御疲れのオヤジには、深夜のGPは辛いです


跳ね馬、今季二勝目です

なんでしょうね、あの力強い戦い方は、近年の跳ね馬には見えなかった戦い方ですね

その結果、幸運を呼び寄せてる感じがします

特にバーレーンGPでは珍しいSCの登場での結果

あれで、このレースは決した感じでした

もう、二回目のピットストップの時、眠くて眠くて

少し記憶が混乱してます


レースを観てると



ホンダのMGU-Hの水漏れが非常に気になります

ベアリングがぁとか、シーリングがぁとか色々情報が有りますが
まぁMGU-Hから水漏れした、これが事実なのですが

気温が原因なら、早急に対策が必要ですが・・・今までのサーキットから
そんなに差が有ったのだろうか?


まぁその辺の問題で、アロンソはPU一式入れ替えをしたために、
キャリブレーション・・・調整、最適化することが出来ずに、パワーが無い!!って文句いいまくってます

最後は、リタイヤですが、Twitte観てると、データ的にはトラブルが無かったとか

途中の話のプランBってのが気になりますが、ホンダの責任に出来れば、
何でも許されるって感じは・・・

なんでそんな気分なのかというと


タイヤ履歴ですね

アロンソは新品SSでスタートし、SCタイミングで、1回目で、新品Sタイヤ
全行程の2/3の段階で、2回目で、新品SSへ
超保守的な戦い方です

日頃パワーが無いといい、車体は絶賛するのだが
その車体の彼らがいう優位性を使ってない

その比較は、フォースインディアの二人です
アロンソとは逆のスティントで戦っており、
同じタイミングでタイヤ交換しております

要はそれだけ、タイヤマネージメントが出来る状況なのです
これは跳ね馬、ハースも同じ戦い方をしています

これは、パワーのあるメルセデス勢と戦うために、コーナリング速度を稼ぐためだと思われます

これは、マクラーレンも取ってしかるべき戦術なのですが
彼らの車は、ダウンフォースが足らないために、コーナーでは、スライドしている可能性が高い
現状、メルセデスPU陣営の様に、タイヤのオーバーヒートが顕著に出ってないのは
ホンダPUのパワーが足らないために、コーナーボトムスピードが上がらない為である

これは、去年から起こってる現象であり、タイヤを使い切れていない、チームと同じ戦略を
取ってるのが推測ネタである

戦術的に、車体の性能、ダウンフォース、メカニカルグリップが有るなら、軟らかいタイヤで
長く走ることが出来るのだが、それをすることが出来ない現実において、
車体が良いとは、片腹痛いのです



ラップチャートですが
上位陣を観る限り、1回目のピット以降、眠くなります

ハッキリいって、銀矢の自爆って感じですね

SSタイヤが使い切れない状況において、ボッタスにSSを使わせる
で、同じタイミングでハミルトンにSタイヤ
戦略を分けたのかもしれないが、完全に裏目へ

あげく、ボッタスにチームオーダー、それも二回
この辺で、ボッタスのチーム内の立場が明確に
そんなに大事にされてない?
そんな感じがします

今回のGPもそうですが、各チームドライバー一人に注力している感じがします
跳ね馬は、ベッテル
銀矢は、ハミルトン
RBRは、フェルスタッペン



今回はブレーキトラブルでリタイヤしましたが、短い間でしたが、非常に存在感を見せていました
ハミルトンが、喰われる可能性を感じるぐらいに、なので、今回11周で消えたのは、非常に残念でした

さて、跳ね馬ですが





予選とタイヤ繰り越しです
気が付かれたと思いますが、
銀矢二人と、跳ね馬ベッテルは同じ条件で戦ってましたね

今回のバーレーンは、オーストラリアと同じで、リアにきついサーキットです
要はリアに熱が入りやすく、フロントに入り難い
これは、ライコネンには不利に働くと推測します

ちなみに前回の中国は、この逆ですね
本来なら、ライコネンが活躍するかと思いきや、天候であやふやに
ですが、今回の予選で、リカルドに負けてることから、やはりそういう傾向は有るのかと
脱線しました

今回は銀矢、跳ね馬ベッテルがガチンコで予選まで勝負したことになりますが
やはり予選では、銀矢のパワーモードが強い様です

フォースインディアのペレスが、中団TOPとしてウィリアムズのマッサが、このパワーモードを
使っていると云ってましたが、その差はほぼ無い事、銀矢との差が大きい事より
個人的には、ペレスの言い分には、否定的です

また脱線でした


スタートです
勝利の一つとして、ここで二位に上がった事、
先頭がボッタスだったことが、幸運だったと思います

去年のロズベルグやハミルトンが先頭だった場合、この後の幸運は来なかったかもしれません
やはりボッタスは、まだ車を自分のものに出来て無いのと、
ライコネンと同じ傾向の様な気がします

そして銀矢は、やはり凋落が始まっているのだと思います

それはやはり
技術部門の弱体化、そしてテスタードライバー(ロズベルグ)の離脱が大きな影響を与えているとおみます
パディロウがウィリアムズに行ってから、ウィリアムズは、見た目に不安定さは減ってます
まぁマッサだけですけど
それはやはり、銀矢から技術陣が抜けてる可能性が高いです

パディロウの代わりに入ったアリソンですら、入って1ヶ月程度では、落ちた力は取り戻せないでしょう

しかし、パディロウの場合は、人を連れてきているでしょうし、
TOPを走る訳では無く、安定した走りをさせるだけでいいので、
それほど難しい事は有りません
それに、予選などで、銀矢がカスタマーへ提供しないものが有るのを知っているので
少し余裕があるのかもしれません、気持ち的に
それが、見た目に安定している感じが現れているのかもしれません
マッサだけ・・・
槍にーちゃんは、まだまだです
今回の事故も、微妙な裁定だと思います

そしてテスタードライバーの影響は、基礎セットアップの弱さになってます
前回の中国もそうですが、初期イニシャルセットアップを銀矢は外している可能性が有ります

元々トリックサスペンションを前提に作っていたのが、無くなったので
その影響もあるかもしれませんが、FRICの時よりも、改善が遅れています

ハミルトンは、いわば感覚の人なので、最後の+αは有りますが
基本のセットアップはロズベルグのを流用していたとも聞こえてます

このロズベルグの離脱、そして今までの経験からの対応が出来るパディロウの離脱
これは今の銀矢の問題の元かもしれません

脱線しました

個人的に跳ね馬が幸運を呼び寄せたと思う理由は




振り向けば跳ね馬です

開幕戦は、タービランスの影響で、2秒以内の接近戦は非常に難しいって話をきいたと思います

ですが、跳ね馬ベッテルは、ピットインするまでの10周や、オーストラリアでも、
約1秒~1.5秒以内に居たのです
間違ってないと思うけど

そうすることにより、銀矢のリアへ厳しい条件をさらに悪化させ
ボッタスにプレッシャーを掛け、自分がピットインしたあとのアンダーカット防御を阻止できたと思ってます

そして、SSタイヤ23周も使える跳ね馬の足
これはタービランスにも強いかもしれません
歪むフロアーの影響は分かりませんが


予選で前を取れなくても、条件によっては、戦えるチャンスを得る状態にあるのは確かです

でも、今後どこまで開発出来るのでしょうね
そこが心配です
ヨーロッパラウンド開幕と、夏休み明け、この辺が今後を占う部分かも

しかし、過去統計で、70%以上の確立で優勝者がタイトル獲得すると云われるバーレーンGPで勝ち
同じようなジンクスある開幕戦でも勝った、跳ね馬ベッテル

夏までに勝ちを伸ばして、逃げ切れるかなぁ


まぁ赤い車が勝つと、盛り上がるから、
このまま最後まで強いままでいて欲しい

あとライコネン頑張らないとね、チームはもう少し注力して欲しいですわ

Posted at 2017/04/18 17:26:50 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | 日記
2017年04月17日 イイね!
コカコーラありがとう…ジョージアだけどねいつもなら、バーレーンGPの跳ね馬の勝利ネタを書くのですが

オヤジは夜更かしすると、翌日仕事にならないので、今晩録画を観ることにしてます

FIAのラップチャートやピレリのタイヤチャートを観ると、
繰り越しタイヤや予選タイヤを再チェックしないといけないのですが
それは明日以降で

で、今回は
またまた、もらえました



実感有りますわ~
常に御疲れ~
休みが高速で過ぎて行く気分です



でも、もらったこれ飲んで頑張るぞぉ

コカコーラの皆さんありがとう

これはイースターのお祝いのオマケなのかと思いつつ

うさぎと玉子がないと探してみると

月曜日のお楽しみが、うさぎでしたワーイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ



なんともなぁ

ちなみに18日から、シーズンインテスト イン バーレーンです
砂か温度で壊れて、水漏れ?したホンダMGUHがまた壊れるのか

パワー不足のホンダICEの改造版の進化は如何に

非常に気になる、レースよりもそっちが気になる?



その前に、レース観よっと
Posted at 2017/04/17 15:23:54 | コメント(0) | トラックバック(0) | Twitte | 日記
2017年04月13日 イイね!
F1 2017 跳ね馬の速さ探しが色々 楽しくていい跳ね馬が早くなることは、F1界にとっては、とてもいいことである

まぁ独走でもいいぐらいに、赤い車が早いのは、いいことであるが

出来れば僅差が楽しいから、もっといい

で、なんで早くなったのかって理由がちらほら

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【津川哲夫の私的F1メカ】フェラーリ躍進の核心か。今季搭載の機械式ヒーブサスペンション

 昨年末から開幕前にかけて、
フェラーリはFIAに
「メルセデスやレッドブルがトリックサスペンションを使っているようだが、このシステムの是非を問う」とした手紙(あくまでも質問状で公式ではないのがミソ)を提出した。

 FIAは仕方なく、これに答え
「誰も違反はしてないけど、こう言った
システム(4輪のサスペンションを油圧/電子制御で連動させて車体姿勢をコントロールし、
空力的アドバンテージを得る方法)は違法です」
と答えたわけだ。

 さあ、そこでいざ開幕戦を迎えて見ると、
何とメルセデスもレッドブルもトロロッソも、フォース・インディアも
みんなフロントサスペンションを改造してきた。

 特に超最新トレンドはフロントの上下動(ピッチングで起る上下動も含めて)を制御する
ヒーブサスペンション(サードサスペンションとか、ピッチコントローラーとも言われている)のエリア。

 今年は、このヒーブサスペンションの進化が凄まじく、
昨年まで使われていた油圧制御・電子制御(これがトリックサスペンション)を使わずに、
あくまでもアナログ&機械式で上下の車体の揺れを制御しようというわけだ。
上下動はもちろん、
ライドハイトの制御を徹底して空力特性を安定させるためにコントロールが必要だ。

 写真はフェラーリSF70Hのフロントバルクヘッド部のアップ。
何となくただのスプリング・ダンパーユニットに見えるけど、
入力スピードと反力スピードを2系統のスプリングを使って制御したり、
本体内部にイナーシャダンパー(慣性減衰器)を入れていたり、システムはかなり複雑。
そしてこれはすべてレギュレーションに沿った、アナログ&機械式なのだ。

 そして、これがフェラーリのFIAへのお手紙の理由。

フェラーリはメルセデスが本家のトリックサスペンションを
どうしても上手く作動させられなかったのだろうね。
アナログのヒーブサスペンションなら、
フェラーリは昔から本家だったから、メルセデスにも対抗できる。
実際、フェラーリのサスペンションは若干オールドスタイルだからね。

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要は、電気、油圧制御が苦手なイタリア人が、得意なドイツ、イギリス人を
自分が得意な、アナログ・機械制御の土俵に連れ込んだそうだ

政治的だねぇ

あのお手紙にこういう効果があったのね

まぁここ数年無かった、跳ね馬らしいやり方に、(・∀・)ニヤニヤしてしまいます

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可動パーツ? フェラーリの『フレックス』ウィングに専門家が疑問

元F1ドライバーのクリスチャン・ダナーは、フェラーリの2017年F1カーの合法性に疑念を提起した。

フェラーリは、2レースを終えてセバスチャン・ベッテルがチャンピオンシップをリードしており、
好調さをキープしている。

しかし、フェラーリのオンボードカメラ映像には、
フロントウィング部分とフロアの両方のフレキシビリティ(伸縮性)が映っている。

ドイツのテレビ局『RTL』の解説者でもあるダナーは、
「もし私が他のチームの一員だったら、フェラーリをチェックしたい」と語った。
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これは思った、
フロントウィングが曲がる?延びる?
変形しているのが、分かる映像が流れていた

でも、この手の変形は、他のチームでも起こってる
オンボード見てると、風に負けて、倒れてきている

まぁ本来なら、強度試験を実施しているんだろうけど
多分、その入力では耐える
でも、風からの入力ではたわむ?

なんか、魔法みたいなんだけど、たまに、この手の話が出ってくる

でも、これを提訴するチームは多分無い、だって他にもやってそうだしね

自分たちの首を絞めるだけだから

なので、跳ね馬が、早くなった理由てのは、イマイチ分からないのですが

まぁロリーバーンの関与が去年より大きくなった
トリックサスペンション禁止の影響で他車が遅くなったって事なら分かりやすいんだけどね

でも、去年の進化型なので、開発余地が残ってない可能性があるので、
結局、今後の開発次第では、中盤から終盤へ失速する可能性が残ってします

その辺は、是非とも頑張って欲しいですね



Posted at 2017/04/13 16:12:28 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | 日記
2017年04月13日 イイね!
マクラーレン・ホンダ・アンドレティ結成 インディ500へアロンソ出場アロンソが、モナコGPを休んで、インディ500へ出場するそうです










いいのではないでしょうか


ここ十数年以上は、契約上の囲い込みで、他カテゴリーへのかけもちが出来なくなっておりました

ましてや、政治的な感じで、ビックイベントを同じ日にするとか色々ありました

まさに政治的です

ファンとしては、全て別の日にして、掛け持ちしたい選手には掛け持ちさせればいいのではないかと思う

それによって、拘束条件の緩和、掛け持ちによるリスクから、契約金を削減することが出来るのでは
ないかと思う

ドライバーの中には、掛け持ちせずに専従を望む方もいるだろうし、そういう方には、契約金を上げるしかない

でも、兼任することで、欠場した場合、そこにペイのドライバーを入れて、資金稼ぎも出来る

まぁ車壊されたら、意味ないけどね

それでも、埋もれた才能を見つけることが出来るかもしれないし、

他のカテゴリーでの経験が戻ってきた時に役に立つかもしれない

なので、この別カテゴリーへの出場は、別にいいのではないかとおもう

ただ、裏を返すと、アロンソなどは、モナコでも、ホンダPUの改善は望めないとか思っているのかと

バーレーンGP後のインシーズンテストで持ち込まれる改造版?へ既に駄目だし?

とか勘ぐってしまう

まぁ単なる野暮なだけですが


既にイメージ画が流れていたが
出来れば、もう少し洗練されて欲しいです


とりあえず、Twitteのフォローしたから、情報アップが楽しみです
Posted at 2017/04/13 15:40:30 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | 日記
2017年04月12日 イイね!
F1 2017 バーレーンGP ナイトレースなので、気温は低いはず今週末は、バーレーンGPです

砂漠の中のサーキットで、アブダビと同じで、砂と温度変化に悩まされるGP

近年は、アブダビと同じくナイトレースになっているのですが
どっちかというと、トワイライトレースなので、
少し日が有る頃から走ります
現地時間18時なので、まだ暑い

過去事例では、30℃程度から始まり、去年は24℃程度まで下がります

なので、発熱の悪い車は、前半は好調ですが、後半苦しみます
その逆も有りで、これは跳ね馬と銀矢の関係になります
なので、タイヤ選択には注目です

跳ね馬が、後半様にSSタイヤを温存するのか、それとも
Q2をソフトで通過しないと、1STOP戦略なので、後半ソフトを使うしかない

しかも去年と同じ様な動作温度範囲なら、ソフトはSSよりも動作温度は高いので
冷えてくる後半に使うのは不利なのです

なので、予選Q2の選択は注目です

さて今年のタイヤは去年と同じですので
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 4月14~16日に開催されるバーレーンには
ホワイト・ミディアム、
イエロー・ソフト、
レッド・スーパーソフト
という、昨年と同じ種類が導入される。

決勝用にキープしなければならないのはミディアム1セットとソフト1セットで、
このうち少なくとも1セットは決勝で使用しなければならない。

予選Q3用にキープする必要があるのはスーパーソフト1セットだ。

 2017年にはよりワイドな新しいタイヤが導入されるため、
最初の5戦については全ドライバーに13セットすべて同じ組み合わせで支給されることが
レギュレーションに定められている。

 その内訳は、指定された3つのコンパウンドの中で最も軟らかいものを7セット、
中間のコンパウンドを4セット、最も硬いコンパウンドを2セットであることも明らかになっている。

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去年のタイヤ選択


決勝


なんか微妙な感じです
さて今年はどうなることやら
タイヤマネージメントや、週末戦略が、差を開ける可能性があります

跳ね馬は下手糞だからなぁ、その辺

Posted at 2017/04/12 17:07:38 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | 日記
プロフィール
「@くまとっど
おはようございます、今朝のニュースでは、1分33秒なので、バンドーンとしては、Q1の1秒落ちですね、しかも予選とは気温は異なり暑いと思います
あと、ベアリングの固着?とかなので、砂じゃないですか?原因、午前中に路面温度40℃でしたから」
何シテル?   04/20 06:00
milky_takeです。よろしくお願いします。 大阪に戻って三年目に入りました このまま大阪に永住したいです~(^_^ゞ でも来年度は不景気らしいので、...
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