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2017年09月11日

F1 2017 マクラーレンとホンダの決別を軸に動く複雑な交渉と舞台裏 愚痴です

F1 2017 マクラーレンとホンダの決別を軸に動く複雑な交渉と舞台裏 愚痴です 茶番劇となってる、マクラーレンとホンダの話

目に見える情報が上がってこないので、色々書いてる

まぁほぼ妄想なんですが

私も、言えた義理じゃない





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マクラーレンとホンダの決別を軸に動く複雑な交渉と舞台裏

マクラーレンとホンダの決別。
その動きを軸にF1の舞台裏で複雑な交渉が行われていると報じられている。

マクラーレンは、長年メルセデスとワークス関係を築いてエンジンを使用してきた。
しかし、メルセデスは2010年からワークスチームとしてF1に参戦。
マクラーレンはカスタマーチームに“格下げ”となった。

2013年、タイトル獲得にはエンジンメーカーとのワークス関係が必要だと考えた
当時マクラーレンのCEOであるロン・デニスは、
2015年まで契約が残っていたメルセデスとのエンジン供給契約を1年前倒しして2014年で終了。

2015年からホンダをF1に復活させ、ワークスパートナーとしてエンジンの供給を受けることを発表。『マクラーレン・ホンダ』の名前がF1に復活することになった。

しかし、2014年にF1に導入された複雑なV6ターボ“パワーユニット”で
他チームより実戦での1年の遅れがあったホンダは、
初年度から信頼性とパフォーマンス不足に苦戦。

2016年はやや戦闘力を増したものの、
3年目となる今年はコンセプトを一新させた新型パワーユニットにプレシーズンからトラブルが多発。

3月の時点でマクラーレンがメルセデスにパワーユニット供給を打診したと報じられた。

そして、6月のF1カナダGPでホンダが約束していたとされる
アップグレードを投入できなかったことから両者の関係は再び悪化。

7月にはマクラーレンが
歴史的なライバルであるフェラーリにパワーユニット供給を打診したとも報じられた。

しかし、メルセデスとフェラーリはマクラーレンへのパワーユニット供給を拒否。
ホンダ以外のエンジンメーカーはルノーだけとなった。

夏休みが明け、マクラーレン・ホンダは初年度の成績を下回る状況。
8月に入るとルノーがマクラーレンと交渉を行っていることを認めた。

また、ホンダは3月に2018年からザウバーにパワーユニットを供給することを発表。

だが、ザウバーは8月のF1ハンガリーGP前に提携の白紙化を発表。
その理由をパワーユニットの供給を受けなければならない
マクラーレンとホンダの状況が不透明だと述べ、
マクラーレンとホンダの決別の噂が熱を帯びてきた。

そして、前戦F1イタリアGPでは、
マクラーレン、ホンダ、ルノー、そしてトロ・ロッソ&レッドブル、
さらにはFIAとF1ノオーナーであるリバティメディアが絡みそれぞれの当事者との交渉が行われた。

マクラーレンはルノーとの契約を希望している。

レギュレーションでは各エンジンメーカーは3チームしか認められておらず、
4チーム以上に供給を拡大する場合はFIAの承認が必要となる。

そして、ルノーは信頼性の担保を理由に3チーム以上への供給は拒否している。

マクラーレンがホンダとの決別を決めた場合、
ホンダは供給先がなくなり、F1に居場所を失うことになる。

そこで浮上したシナリオが、
現在ルノーと契約を結ぶトロ・ロッソとマクラーレンのパワーユニットを交換するという案。
ザウバーとの契約が白紙化された際、
トロ・ロッソはホンダの供給先として名前が挙がっていた。

だが、ホンダはマクラーレンとの継続を望んでおり、
トロ・ロッソとの契約を拒否してF1撤退という選択肢も残されている。

FIAとリバティ・メディアにとって、
世界的な自動車メーカーであるホンダをわずか3年で失うことは非常にネガティブなニュースであり、
FIAのジャン・トッド会長はホンダのF1撤退を回避させるために、
本田技研工業の八郷隆弘社長に書簡を送り、ホンダへの支援を申し出たと報じられている。

これらの交渉で優位に立っているとされるのがルノーだ。
ルノーは、
3チーム以内であれば供給先はトロ・ロッソでもマクラーレンでもいいとのスタンスをとってる。

ただ、ルノーにはトロ・ロッソとの契約解消というカードが残っている。
その交渉の切り札として、
以前から狙っていたトロ・ロッソのドライバーを務める
カルロス・サインツの獲得を要求しているとされている。

カルロス・サインツとの契約を有しているレッドブルとしても、
FIAが介入するこの取引を拒むことは難しいとされ、
実際、すでにカルロス・サインツの2018年からのルノーへのローン移籍に合意、

ルノーが望めば1戦後のF1マレーシアGPでの電撃移籍が発表されると報じられている。

そして、この契約合意をきっかけに残りの駒が動き出すとされている。

トロ・ロッソとルノーが契約解消で合意したとなると、
マクラーレンは2018年からルノーのパワーユニット供給を受けることが可能となる。

マクラーレンは、トロ・ロッソとホンダとの契約に合意した場合、
ホンダエンジン用のギアボックスを供給することに合意していると報じられている。

マクラーレンは、ホンダからエンジン供給だけでなく、
年間1億ドル(約107億円)とされる財政支援を受けているとされている。

また、2024年までとされる契約を一方的に解消した場合、
マクラーレンには多額の違約金を支払う義務が発生するという。

だが、マクラーレンはそれらを加味してもホンダとの決別を望んでいるとされている。

それらが事実の場合、
残るはマクラーレンとホンダとの契約解消、
そして、トロ・ロッソとホンダとの契約と、交渉のボールはホンダに投げられることになる。

また、マクラーレンの2018年のエンジンがルノーに決定した場合、
契約が今シーズン末までとなっているフェルナンド・アロンソの
マクラーレン残留が決定的になるとされている。

マクラーレンは11日(月)にもルノーとの契約にサインするとされ、
F1シンガポールGP前に正式に発表されると報じられている。
果たして今週1週間でこれらのストーリーは進展するのか? 注目の1週間となりそうだ。

マクラーレン・ホンダに絡むストーリー
- カルロス・サインツのルノー移籍
- マクラーレンとホンダの契約解消
- トロ・ロッソとルノーの契約解消
- ホンダとトロ・ロッソの新契約
- ルノーとマクラーレンの新契約
- フェルナンド・アロンソのマクラーレン残留
- (ピエール・ガスリーのトロ・ロッソ昇格)

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さて、ストーリーのトップ
サインツJrの移籍は、ほぼ確定事項です
完全放出ではなく、ひも付きのローン移籍ですが

これは、サインツには、いいことです
フェルスタッペンが、RBRへ行って、進化したように
ワークスへ行くことで、やり方が変わる

そして、自分より早い可能性のあるヒュルケンベルグが相手になる
まぁこれにより、ルノーはトロロッソの契約解除を了承するでしょう

で、次はマクラーレンとホンダの契約
これには大きな違約金が発生する
それは、大金持ちの株主様たちが払う

ホンダは、これをトロロッソへ、もしくはギアBOX費用に充てる
マクラーレンはルノーと契約し、初めてのマクラーレンルノーとなる

で、アロンソとマクラーレンは契約 契約金はアップし、見た目上、複数年となるが
パフォーマンス条項を付けてくる
まぁ普通に考えると、ホンダもルノーも変わらない
共に、パワー無し、信頼性なし、
ルノーは壊れない様に、怪しかったら、途中でシャットダウンしてしまう
どこぞの眉毛の様に、強制的に回生を使うボタンを押せば
回生パワー使えたのに、ノーパワーって叫んでピットに戻ってくることなく
そこで止まる



では、RBRとマクラーレンは?
ここは大きく変わるのです
片やロードラック、ローダウンフォースで始まって、現在ロードラック、ハイダウンフォースと
化した車体と

ハイドラック、ダウンフォース不安定で始まり、いまだに変わらず、ドラックをダウンフォースと
勘違いしている車体

これで、フロントローかセカンドローを狙えるらしい

まぁこの辺はルノーの来年の出来次第だが

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「ホンダとルノーのF1エンジンは2021年まで2強には追いつけない」

レッドブルのチーム代表クリスチャン・ホーナーは、
ホンダとルノーのF1エンジンは、2021年にF1レギュレーションがリセットされるまで
メルセデスとフェラーリに追いつくことはできないだろうと懸念している。

今年のチャンピオンシップは、メルセデスとフェラーリのワークスチームの2強状態となっており、
ルノーのパワーユニットを搭載するレッドブルは、
コンストラクターズ選手権でトップのメルセデスの半分もポイントを獲得できていない。

今年、ホンダとルノーのF1エンジンは信頼性問題に苦しめられているが、
クリスチャン・ホーナーは、
今後数年は両メーカーが2強とのパワー差を縮めることに苦しみ続けると考えている。

「自分たちが競争力がないことを受け入れることは決してできないし、
プッシュし続け、開発を続け、シャシー側で馬力の不足分を埋め合わせようとしている」
とクリスチャン・ホーナーは Sky Sports F1 にコメント。

「だが、現実的にはフェラーリとメルセデスはかなり前進しているし、
かなり熱心に投資をしている。
今から2021年までの間に他がどのようにキャッチアップできるかわからない」

クリスチャン・ホーナーは、2014年に導入されたV6ターボハイブリッドを長く批判しており、
グリッドでエンジンペナルティが多発したF1イタリアGPでは
「このエンジンはF1に何もポジティブなことをもたらしていない」と述べていた。

F1は、2020年までエンジンを継続することにコミットしているが、
今シーズン序盤から次世代のエンジンレギュレーションについての議論がスタートしている。

次世代のエンジンフォーミュラは、テクノロジーをより単純化し、
コストを抑えたものになる動きがあり、
ポルシェは2021年にサプライヤーとしてのF1参入に関心を示している。

クリスチャン・ホーナーは、
レッドブルとハイパーカープロジェクトで仕事をしている
アストンマーチンやランボルギーニのようなメーカーもF1に引きつけられるはずだと考えている。

「マニュファクチャラーを失う可能性もあるが、
手頃な価格であれば、参戦を望む象徴的なメーカーはいると思う」
とクリスチャン・ホーナーはコメント。

「アストンマーティンもそうだし、ランボルギーニも会議に参加している。
フェラーリがる限り、
そして、マクラーレンやウィリアムズのような歴史的なチームがいる限り、
私が言及したような他のマニュファクチャラーは参入を望むだろう。
そうなればスペクタクルだと思う」

「状況が適切であれば、マニュファクチャラーは常に出入りする。
最も重要なことは、適切なプロダクトを得て、適切なショーを行うことだ。
そのあと、マニュファクチャラーがいるかどうかが重要になっていくる思う」

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この辺は、なんとも言えない
今はまだ開発途上であるのだろ
しかし、メルセデス、フェラーリにおいては初期から4年経過した
まぁ初年度は、ほぼ信頼性確保なので開発は少なかったと思う
しかし、それ以降、開発は進み、燃焼系以外の開発は済
大きなアップデートは無くなったと思える

V10,V8の時の過渡期でも、そうだが、このような状況になってくると
燃料系など、エンジン以外の開発が加速される

いま、遅れをとってるエンジンメーカーをサポートしているのは
カストロールだ、唯一RBRにはモービルがおり、ここで差が生まれている

ホーナーのいう事は、正論だが、PUの開発は過渡期を迎えており、メルセデスの
性能アップはそろそろ止まりだす

ましてやOIL対策が行われたので、その部分のアップも来年は望めない
まぁペトロナスは更なる開発を進めるだろうが

その辺はシェルもモービルも同じ

ではカストロールは?

ホンダは?何処の燃料でOILを使うのか

そしてホンダの開発率は?
ホンダは、現状外部機関をおおいに使っているらしい
これは、先人の情報を手に入れ、そこからさらにレベルアップしているって事だろう

状態を観る限り、開幕レベルに辿り着き、ルノーに追いついてきた
要は半年遅れなのである、
まぁメルセデスにはさらに遅れがあるが・・・

まぁルノーに追いつき追い越す事が今年の目標になっている
そうなると、ホンダとルノーは対して変わらない

残りの差は何か、ドライバーです

トロロッソは、資金が有れば、いい車体を作ってくるだけの、技術陣と、過去の実績がありますが


先のサインツの放出、ヤングドライバーチームって事が、ハンディになるかもしれません

多分ホンダが、マクラーレンに拘るのは、この部分

まぁ期待の日本人ドライバー誕生かもしれませんが、
多分、サインツ、フェルスタッペンほどのブレイクはない
というか、個人的には、パッとしていない
まぁザウバーテスト以降、良くなってる感じはするのですが
もう二歩足らない感じ

それはガスリーも、そう
多分次に、ブレイクするのはルクレールでしょう

そうなった場合、ホンダへのフィードバックが落ちるのです

ホンダが嫌がってるのは、そこなのかと思ってます

まぁ個人的な考えですが

まぁそれでも居場所が無くなるよりはいいし
車体的には、良い技術陣のあるところへ行けるし

残りの不安のドライバーがなんとかなれば・・・

良い状況なんだけどね

サインツ抜かれたのは、非常に痛いなぁ
クビアトが復調してくれるのを、祈るしかない

まぁ愚痴でした
ブログ一覧 | F1 | 日記
Posted at 2017/09/11 15:00:37

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この記事へのコメント

2017/09/11 15:14:44
来年はマクラーレンルノーをトロロッソホンダが上回ることを期待しています。
スペック4でどれだけ進化できるか。
F1よりも遥かにシビアなジェットエンジンの精度の技術も導入されてよくなりつつあるみたいなので。
ギヤボックスもホンダが造らないとザウバーみたいにカスタマーに提供は難しいでしょう。
コメントへの返答
2017/09/11 17:28:02
コメントありがとうございます
期待したいですね
でも、相手アロンソですので
クビアト&ガスリーで勝負は無理かも

でもルノーのコンセプトが良くなるのは、だいたい三年目なので、車性能で、上回って欲しいです

スペック4早く出って欲しいです
まぁマクと契約解除になったら、理由を付けてバージョンアップしていって欲しいです
ペナルティ受けても、ホンダには関係ないので
20位から抜いて来れるだけのパワーが付けば、問題無いので
でもパワーが出ればマクラーレン病でウィングが更に壁になりますが

来年途中で、RBRがギアBOX作り出してくれると、非常に嬉しいのですが

2017/09/11 23:38:26
サインツを切っ掛けにドライバー移籍の将棋倒しが起こらないか?と想像しています。違約金なり見返りがあれば何でもアリなわけで(笑)

サインツがルノーに乗るとなると、期待のクビサ復帰の妨げに・・・と気にしているのですが、ウイリアムズ、マッサの後釜にペレスかクビサでは?と勘ぐっています。

フォーミュラニッポン勢では、ローゼンクビストをF1に乗せてやりたいです。
コメントへの返答
2017/09/12 09:46:45
おはようございます

(-_-)ゞ゛ウーム
サインツJrではないでしょう

あるとしたら、ペレスかオコンなんですが

この二人、多分動かないというか、行く場所ない、いい意味で

ウィリアムズは、この二人にとっては論外です
自分たちの車の方が速いですからね
博打打つ必要ないです
仮に、博打打って出ていったら、ウォーレン筆頭に押し寄せます

で、そのウィリアムズ
クビサにチョッカイかけてますが
どうなんでしょうね
伝統の継続性をランストールに任せるのか
非常に疑問です
まぁパディロウの改革意識次第なのですが
多分候補はウォーレン、クビサ、マッサ
この中で、ランストールパパ的に有利は、マッサ
パディロウ的には誰でしょうね

ローゼンクビストはインディじゃないですか?
ガナッシュの評価が高いので、でもトヨタユーザーなんですよね
ガナッシュが抜擢しないと後押し無いですね
FEでも活躍しているので、そっち(。・・)σ
まぁF1ルートには完全に外れましたね
F1は才能が有っても、お金とコネが無いと乗れなくなりましたので
何故って、アロンソ筆頭に古いのが残っているから
そろそろ老害レベルになってきました
金はかかるは、シートは空かないは
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プロフィール

「レッドブルへのルノー供給に関する話、もとは、英国メディアから
リークは、マクラーレンであり
ホンダ叩きと同じ方法
来年もレースで勝てないから妨害工作だね
落ちぶれたもんだ」
何シテル?   09/15 18:16
milky_takeです。よろしくお願いします。 大阪に戻って三年目に入りました このまま大阪に永住したいです~(^_^ゞ でも来年度は不景気らしいので、...
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