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アルジャン@おおさかのブログ一覧

2017年09月20日 イイね!

富士山が見える日本一高い展望台 北岳登頂

富士山が見える日本一高い展望台 北岳登頂日本一高い山は富士山だと誰もが知っていますが、
その富士山を展望できる日本一高い場所?

山梨県の南アルプス市にある標高3193mの「北岳」。
「北岳」という名はあまり知られていませんが、日本で2番目に高い山です。

メタボ退散運動のためウォーキングを始めてから、
昨年にはトレッキングになり、
トレッキング熱が嵩じて、登山歴2年目のメタボマスターが無謀にもテント持ち込みで、日本で2番目に高い山「北岳」の山頂に立つに至りますたv( ̄∀ ̄)v

メタボな体型のうえに更にズシリとくる15kg超のザックを担いで3000m級の山に登るなんて考えもしませんでしたが、
人間やればなんとかなるもんです。



ただ、せっかく重いテント担いで登ったのに、この日の山頂は風速20m、吹き飛ばされそうな強風!

巨大なUFOが!!!
と思うような雲が。




なので、3000mにある北岳肩の小屋までたどり着いた時点で早々に山小屋へ駆け込み寺

「こ、今晩、と、泊めて…いただけ、ますか???(>人<;)

人生初めての山小屋でお泊まり決定!



何のためにテント持ってきたんだろ?。
使わなければただのオモリじゃ。
しかし、この日は気圧の谷の影響で強風とガスで視界は真っ白、霧でびしょ濡れになってたので、山小屋に避難してて大正解でした。


食料はチキンラーメンとオニギリいっぱい持ってたけど、
せっかくなので山小屋の食事、付けていただきました。
3000mの山の上で温かいご飯とお味噌汁に揚げたカレイなんて「アリガタヤアリガタヤ〜!」です。




ちなみに、朝食も

シャケと卵焼き
山小屋泊もエエもんですね。

ただし、宿泊客が少なくてゆったり寝れたからの話です。
ハイシーズンの混雑ぎゅうぎゅう詰めの雑魚寝状態だったら僕には絶対に無理〜!!!


することもないので夕方6時には寝床に入り、うつらうつら

夜中に寒さで少しブルブルする時間もあったけど
トイレに起きることもなく
(トイレが小屋の外で、寒くてヤダ)

朝4時半には頭痛で目が覚め
そうです、酸欠の軽い高山病状態かと

ひたすら深呼吸を繰り返して
酸素をいっぱい食べれば( ´Д`)y━・~~
大丈夫でした。



朝、一転して

風も収まり、満天の星空と下界の明かりが見えるほど視界良好。

ご来光に期待値MAX




ふとテント場を見ると、あの強風の中、テン泊されてるツワモノの方がいらっしゃった。

夜、山小屋が振動するほどの強風の中ですよ!
スッゲ〜!!!
あの状況で眠れたんかなあ?
良い子は絶対真似しちゃあダメです。







そして、そして

日本一の山「富士山」を臨む
日本一の展望台



からの

ご来光!
来年の年賀状にしようかな〜( ´ ▽ ` )




清々しい朝です。
気温は3℃といったところでしょうか。
ふかふかのダウンジャケットを持参したので、どおってことないです。

重い荷物を小屋に置いて山頂目指します。




下界に北岳の影







来ました!

3193m
日本で2番目に高い場所。


「2番め〜!」のピースサインしときました〜♪( ´θ`)ノ








ここが本当の
日本一高い富士山展望台です。
メタボの僕、やりました。
登頂成功です!





あちらは日本で3番目の山「間ノ岳」
ここには日本のNo.2、No.3の山があるのです。

見える景色はもう最高!

日本でここよりも高い場所は富士山しかないのですから。



あとは山小屋でまた重い荷物を引き取って、
ただただ下山するのみ。


テントだけじゃなくて、重い食料も全部残ったまま下界まで持って帰らないといけません。
途中で捨てるなんて、絶対にやっちゃあいけませんから。
水だけが少し減った程度。




重い荷物の食料を少し食べては減らしつつも、

途中に一軒ある山小屋でソフトクリーム
やっぱり、いただきました。

角切りリンゴ入りのリンゴシャーベットでものすごく美味しいアイスでしたd( ̄  ̄)。





重い荷物で足腰ガクガクになりながらも
どうにかこうにか、下界のバス乗り場までたどり着きました。

結局、テントや食料のキャンプ道具は要らなかったじゃん。
もっと身軽で行けば楽に登山できてたじゃん。
おかげで両足の筋肉痛レベルは尋常じゃありません。
トイレに立つのにもビキビキビキッ!とお尻から太もも、ふくらはぎまで電気がはしってヨレヨレですから。


もう登山なんてやらないっ!

なんて言わないよ、ぜったい〜。

10月に人間ドック受診が控えているし、
メタボ解消には相当貢献したハズですよ、あの重い荷物は(T ^ T)


今年はあと2つ登って10座を目指したいなあ^ - ^
Posted at 2017/09/23 21:13:24 | コメント(0) | トラックバック(0) | お出かけ | 日記
2017年08月20日 イイね!

涸沢カールでテント泊デビュー

涸沢カールでテント泊デビュートレッキングを始めて2年。
今年はついにテント泊登山にチャレンジ。
デビューは登山者憧れの聖地、北アルプス穂高連峰に囲まれた涸沢カールに決定!

テント泊は大学時代にバイクツーリングで登山用テントとキャンプ道具一式を買い揃えていて、今でも焚き火オフや車でお手軽キャンパーはしていますが、自力でテント担いで山登るのはお初です。
実は山小屋泊もしたことがない。

メタボで巨漢な僕が重い荷物を2000mの山の上まで運び上げられるのか?けっこう無謀な挑戦です(^-^;

手のひらサイズの超軽量テントを買うのと悩んだ末、手持ちのテント担ぐための大きめザックを買い足しました(^ ^)。
マムートの65L+(プラス)
去年、ミステリーランチ(38L)を買ったばかりなのに。。。



昨年、20数年振りに訪れた上高地へ今年もまた来てしまった。
去年は日帰りトレッキングでしたが、今年はさらに目標を上げてテント泊。
思えばバイクツーリングの初テント泊がココの小梨平キャンプ場でした。
まだバイクが上高地に乗り入れ出来た時代の話。

上高地バスターミナルのすぐそばに無料の水汲み場があるのです(知らなかった)

「曇り一時晴れ」の天気予報を信じて

のはずが、歩き始めていきなり雨が降り出す波乱の幕開け。
せっかくの河童橋からの眺めも雨雲の中で何にも見えず。

昨夜も岐阜県の記録的短時間雨量警報が出ている恐ろしいほどの大雨の中、高速を走って来たし。
翌日の予報も実は「曇りのち雨」だったりしました。
先行きはかなり望み薄。日程の選択を誤ったか?

河童橋近くの公衆トイレで雨具を着て再出発です。


上高地の散策は去年に見たし、雨なので
一気に明神館まで。

雨は止みましたが、空はどんより。
雨具をしまう人が多い中、僕はそのまま雨具を着て出発。
昨年、途中で何度も通り雨に降られた経験がここで生きました。まだまだ木から落ちてくる雫でも濡れるんです。


一気に徳沢園に到着。

と言いながら、やはり荷物が重い。
水3L+水筒、食料だけでも重いのに、+キャンプ道具となると。ずいぶん荷物は減らしたつもりが、それでも重さ15kgはあると思います。
一眼レフD750も今回は家でお留守番させてソニーのαNEX5に20ミリレンズ1本に。


朝っぱらからソフトクリームで活力充填(^ ^)
先を急ぎます。


横尾に到着
青空が見え始めた〜!

昨年、ここまで来ました。
泊まる用意をしてなくて、
山小屋泊も考えたけどヘタレなので
「今晩泊めてください」
と言う勇気がなく、そのまま上高地へ引き返しました。

山テント泊を決意した瞬間でした。


去年越えられなかった扉を開けます。

憧れの涸沢方面へ



ド〜ン!
屏風岩




横尾から約1時間で中間地点



本谷橋で休憩



川の水を飲みたい衝動に駆られます(^-^;
羅臼岳で沢の水を大量に飲んだので抵抗無くなってます


ここからは本格的な登りです。
7月の羅臼岳登山の後も2つ山に登り、
それなりに準備して来ましたが、
正直、何度もへこたれそうになりました。



雪渓が見えて来ました。



さらに2時間進んだところに水場が有り、

とうとうここで沢の水を飲んじゃいました(^-^;

雪解け水なのでとっても冷たくて美味しい水です。


猿も遊んでます。




そしてそして

ついに涸沢のテント場に到着!!!

やった!生きてたどり着いた〜!


お盆明けを狙ったのがよかったのか、
予想していたよりも人出は少なく感じました。
が、それでもゴツゴツの岩場なので
テント設営場所を見つけるのは苦労します。

うまい具合に場所を確保。

大学時代に買った年代物のテントが、初めて本来の居場所で使われて、本望でしょう♪( ´▽`)

自立式でテント一式の重量は約3kg。
最新鋭の軽量素材テントに比べかなり劣りますが、軽いのは目茶苦茶高い!
安物は3kgかそれ以上なので、買い直す意味ないです。



こちらは山小屋の「涸沢ヒュッテ」
やはり結構な人がいます。
雑魚寝なんて他人様に迷惑かける(かけられる)から、
山小屋で泊まる勇気がないんです。





今日のディナー!
チキンラーメンと目張りおにぎりとコーヒー
おにぎりは全部で6個も持参(重いってば)

手持ちのガスバーナーとガスランタン、鍋フライパンのコッフェルセットは重いからヤメて
荷物軽量のためアルコールバーナーとソロクッカー、キャンドルランタンを新調。

灯りは別になくても良いけど、雰囲気も大事ですからね(^ ^)


寝袋も今使ってるのは3シーズン用のデカ重過ぎる物なので

この際、夏山専用の超軽量シュラフを新調。
手のひらサイズで最低限の機能ですが、
長袖と薄手のフリースを着込んで対策。
2300mの朝方は11℃くらいとかなり寒かった。


で、朝を迎えますと


プチーモルゲンロートです!
山肌を赤く染める朝焼けですが、赤みが少し足りないけれど
初涸沢でこれだけのものが観れただけでも感激です。










涸沢カ〜ル!!!















ここは穂高連峰への入り口
僕は生きているうちにこの先へ進む日があるのか?

この先へ進むには体重をもう10kg減量しないと行けないと思います。


それと、来年こそは悪天候で行けなかった北海道の利尻島へ渡って、利尻富士登山に行くぞ〜!

おしまい。
Posted at 2017/08/21 17:02:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | 山グッズ | 日記
2017年07月23日 イイね!

ヒグマに遭遇!4型エスハイ北海道2017知床登山編

ヒグマに遭遇!4型エスハイ北海道2017知床登山編今年もエスハイ北海道、行ってきました!

人生初めて野生のヒグマに遭遇!
それもわずか2・3mの至近距離で
デカい!!!
デカ過ぎました!!!
頭の大きさだけで私の胴体の幅くらい(⌒-⌒; )
体長3mはあろうかというデカさだったです!

早朝5時、知床の「カムイワッカ湯の滝」へ向かう砂利道を走行中、対向車が停車してパッシングの合図をするので、車を寄せつつ窓を開けると「すぐ先にクマがいます!!」と乗っていた老夫婦が教えてくれたんです。
直後、後ろから別の車が来たので自分は対向車の後ろへエスハイを避けたところ、窓のすぐ横、笹が生い茂った真っ黒い土手が大きく揺れているのに気付き、
。。。
。。。
。。。
( ̄(工) ̄)!!!
で!!!
出た〜!
窓の横ほんの2・3mの距離。
((((;゚Д゚)))))))
エスハイの真っ赤なボディに興奮して襲われたらひとたまりも無い(牛じゃあるまいし)
と、とにかく慌てて車を発進、一目散に現場から逃走。
なので、写真撮る余裕なんて全くなかった。

暫く走って冷静になってから( ;´Д`)
「あ、写真撮っとけばよかった」と思いましたが、遭遇した時は我が身とエスハイが破壊される危険を感じてそれどころではなかったです。

今思うと笹を捕食してたような?あれがホントの熊笹かも(^O^)。

もしも生身の体で遭遇していたらと思うとゾッとしました。
車の音にも動じてないようなので、鈴やラジオの音で近寄ってこないなんてホンマかいな?って感じです。






さて、時間を1日戻して、
そもそも知床までやって来たのは日本百名山の最東「羅臼岳」の登山に来たのでした。
当初の計画では日本百名山最北の「利尻山」に登山する予定で稚内のフェリー乗り場まで行ったものの、利尻島が天候不良、雨と強風で登山は危険と判断し、急遽、知床羅臼岳に予定変更したのでした。

羅臼岳登山道の入り口「岩尾別温泉」

天気は最高に晴れ!
この日は北海道観測史上最高気温だったようで、暑すぎました。
まさか北海道まで登山に来て、暑さで身の危険を感じるほどバテバテに気力も体力も消耗し切ってしまうとはこの時は考えもしませんでした。

午前6:30
入山届を出して、いよいよ日本百名山最東の羅臼岳へ。

もちろんクマ除け用に鈴は必携です(^O^)
※翌日にヒグマと遭遇するなんてこの時は想像もしてません。。。鈴でクマが近寄らないと過信してました


午前9:00
第1の給水ポイント「弥三吉水」


昨年の旭岳登山で水の持参が少なすぎた(500mlのみ)教訓から、今回は2.5Lの水を持参。
しかし、2時間半ほどたったこの時点で早くも1L超を消費。暑い。暑すぎる。
登山時間は9時間半くらいを予定していたので、全く水が足りない予感が。。。

山の生水は衛生上問題があるかもしれませんが、この際、そんなことは言ってられません。
が、羅臼の雪解け水は冷たくてとっても美味しい水でした。
ガブ飲みした後、消費した水を補給して出発。


午前11:30
行程5.9kmのだいたい半分超えの地点

ここが第2の給水ポイントで最後の給水ポイントでもあります。
やはり約1.5Lの水を消費していました。
風が吹くと涼しくて気持ちがいいのですが、この日は風もあまり吹かず。
本当に北海道の山中なのか?とにかく暑い!

沢の水を補給して、またガブ飲みして少し休憩。
思うようにペースが上がらず。
むしろ予定よりかなり遅れ気味。


見晴らしのいい場所に出た!
やはり景色は最高に素晴らしいです。

午後12:30

頂上まで2kmの案内。
しかし、500mしか進んでないのに1時間もたってる。
大丈夫なのか、このペースで?


森林限界を超えたところで雪渓が。

この雪渓に命を救われました。

雪解け水が湧き出ていましたので、予定外の給水。
ここまでですでに1.5Lの水を消費していました。
またまたガブ飲みして水を満タンに補給。


上がってきた道程を見てみると、遠く斜里の街とその先に知床の海まで見渡すことができる絶景が広がっていました。




午後2:00
羅臼岳山頂の直下「羅臼平」に到着





こちらは硫黄山。
羅臼岳と双璧になります。












そして羅臼岳山頂

まだまだ1km以上先です。

この時点で、山頂登頂を諦めました。
時間的にあと1時間半はかかりそうなのと、自分の体力の限界が近づいていることを感じました。
下山する時間を考えるともう限界かも。
7時過ぎには日没で暗くなり、道が見えなくなる。ライトは持っていましたが、ヒグマさんがお住まいになってるこのエリアで、日が落ちてから行動する勇気はありませ〜ん!

一応、こんな時用に買った時計で標高測ってみました。
1310m。
羅臼岳山頂は1600mくらいなので、まだ300mもある。
北海道の山は1500mくらいでも本州の3000m級の山に登るのと同等の準備が必要だといわれてました。


ちょっとだいぶ遅めの昼食。
セイコマートのおにぎり食べて体力回復。



お花畑で気力回復。


このあとゆっくり休憩をとって、3時過ぎに下山開始。

途中の給水ポイント3箇所でやはり水の補給をしつつ、
どうにか下山したのは午後7時。
コースタイムは7時間くらいだったと思いますが、自分はペースが遅いと踏んで9時間くらいを予定してましたが、実際には12時間を超えてました。
もう日没直前で木々の間を通る最後の下山道はかなり暗かったです。

やはり、あのまま無理して山頂を目指していたら、下山は夜。もしかしたら遭難していたかもしれません(⌒-⌒; )。
足もグダグダ、登山靴を脱いだら足の親指の裏に500円玉大の靴擦れが水ぶくれになってました。足痛かったわけだ。

そして、翌日は朝、普通に歩けたのに夕方には超超超筋肉痛で歩行困難に。
1歩踏み出すのにも足腰がギシギシ軋むようで大変でした。
2日後まで筋肉痛が続いてさらに大変でした。

次こそは利尻島の利尻富士に登山をと思っていますが、今回の羅臼岳よりも長い行程のはずなので、相当の準備と覚悟をしておかないとダメだとわかりました。
Posted at 2017/07/23 05:56:06 | コメント(1) | トラックバック(0) | お出かけ | 日記
2017年07月20日 イイね!

キリ番、ゾロ目祭り!8000kmから11111kmまで

キリ番、ゾロ目祭り!8000kmから11111kmまでキリ番&ゾロ目、一気出し〜!
※場所は大凡です、悪しからずσ(^_^;)

7月12日19時47分三重県津市


7月13日12時20分宮城県仙台市


7月13日13時50分岩手県花巻市


7月15日19時19分北海道斜里郡ウトロ地区


7月15日19時22分北海道斜里郡ウトロ地区


7月17日15時28分福島県相馬市


7月17日17時28分福島県川内村


次回は12000kmの予定です。
もうスグです〜(^O^)
Posted at 2017/07/20 00:44:16 | コメント(2) | トラックバック(0) | エスティマハイブリッド | 日記
2017年07月06日 イイね!

ゾロ目「7777km」到達!

ゾロ目「7777km」到達!ゾロ目「7777km」ゲットしました!
先月もキリ番、取りこぼしたし
気を引き締めておかねば、またすぐキリ番がやってくるので。
目標!来週中(^O^)
Posted at 2017/07/06 01:15:32 | コメント(1) | トラックバック(0) | エスティマハイブリッド | 日記

プロフィール

「富士山が見える日本一高い展望台 北岳登頂 http://cvw.jp/b/846973/40460905/
何シテル?   09/23 21:13
アルジャン@おおさかです 赤/黒2トーンカラーに魅了され、勢いでビッグマイナーのエスハイに乗り換えました。慎重派の自分が初めて衝動買いしたエスハイⅣです。 ...

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世界自然遺産「知床」~羅臼岳登山~ 
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2017/07/24 11:31:19
ツィーター取り付け 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2017/05/11 02:08:10
けいよん! [加筆・修正版] 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2017/04/09 20:41:22

お友達

エスティマハイブリッドAHR10WからAHR20Wに乗り換えました
ほか、Mac(MBP13)とソニーNEX−5Dでデジカメ入門
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2013.03.30 Nikon 一眼デビュー! 2014.10.31〜D750
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