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2016年12月03日 イイね!
 今日のつばめ五選
       (5)   
11・2511・2611・2911・2611・22




 今日のつばめ五選の圏外(;_;)

11・2611・2511・2911・1911・2611・15


 



 今日のホーク五選
     
11・2611・511・2211・2211・15



 今日のホーク五選の圏外(;_;)

11・711・26




 
Posted at 2016/12/03 00:26:32 | コメント(0) | トラックバック(0) | 選抜 | クルマ
2016年11月30日 イイね!
第35回 わたしの五選 ~ 2016カーオブザイヤー ~



 本日付けで11月が終了し、いよいよ明日から年末の12月がスタートします。

 今年は、複数の自動車メーカーでカタログ燃費記載を巡っての不正問題発覚等で新型車が少なく、上半期に至っては参加者が1人も集まらなかった事態になりました。

 今回は、上半期の対象車種と合算したノミネート車種で、選考を行いたいと思います。


 昨年11月から今年11月までに発表・発売された新型車と昨年7月から今年11月までに生産終了した絶版車を対象にします。

 今回は、それでもノミネート車種が少ないので、新型エンジン搭載車も対象です。

 前半でワーストカーオブザイヤーを行い、その1次選考の得点を減点して、後半のベストカーオブザイヤーを開催するのも昨年同様とし、昨年末から導入した特別枠をベストカー部門のみで適用したいと思ってます。

 尚、開催日を12月17日土曜日 を期限に設定して、ワーストカー及びベストカーの投稿をお願いします。

 期日前投稿も歓迎します♪

 また、ベストのみやワーストのみでの参加も可能です。

 本日より、参加表明者を募集します。






【 ノミネート車 】

(トヨタ)

 プリウス

 パッソ / ダイハツ ブーン

 iQ

 RAV4

 ラッシュ / ダイハツ ビーゴ

 イスト

 カローラ・ルミオン

 bB

 ラクティス / スバル トレジア

 ルーミー / タンク / スバル ジャスティ / ダイハツ トール

 ピクシス ジョイ


(レクサス)

 GSーF

 GS350 / GS200t

 


(日産)

 ラティオ

 デイズ / 三菱 eKワゴン・カスタム

 デイズルークス / 三菱 eKスペース

 セレナ

 ノート・eパワー

 NV150AD

 ADバン / ADエキスパート



(マツダ)

 MPV

 アクセラスポーツ 15XD

 ロードスターRF



(ホンダ)

 


(スバル)

 インプレッサ スポーツ / G4


(ダイハツ)

 ハイゼットキャディー

 ムーヴキャンバス

 ムーヴコンテ




(スズキ)

 イグニス

 バレーノ

 アルトワークス

 ソリオ / ソリオ・バンディット フルハイブリッド

 

(三菱)

 


(VW)

 ゴルフトゥーラン

 パサート / パサート・ヴァリアント GTE

 パサート / パサート・ヴァリアント 2.0TSI・Rライン

 ザビートル 1.4TSI デューン

 ザビートル 1.4TSI Rライン




(アウディ)

 A4 / A4アバント

 Q7


(BMW)

 X1・Xドライブ18d

 740eブルーパフォーマンス

 M760iLパフォーマンス

 M2クーペ

 330e

 318i / 318iツーリング

 225eアクティブツアラー

 M140i / M240iクーペ

 M135i / M235iクーペ



(BMWミニ)

 3ドア / 5ドア クーパーD

 3ドア / 5ドア クーパーSD

 クラブマン クーパーD / クーパーSD

 クラブマン ワン

 コンバーチブル

           

(メルセデスベンツ)

 Sクラスクーペ / カブリオレ 

 Vクラス

 スマート・フォーツー/フォーフォー

 GLCクラス

 GLEクーペ

 GLSクラス

 AMG GLE43

 AMG C43 セダン / ステーションワゴン

 C350e

 Cクラスクーペ / カブリオレ

 SLCクラス

 MLクラス

 GLクラス

 SLKクラス

 Eクラス


(ポルシェ)

 718ボクスター

 ボクスター

 718ケイマン

 ケイマン

 パナメーラ


(プジョー)

 308 / 308SW アリュール・ブルーHDi

 308 / 308SW GT・ブルーHDi

 508 / 508SW GT・ブルーHDi



(ルノー)

 トゥインゴ


(シトロエン)

 C4 ブルーHDi

 DS4 ブルーHDi / クロスバック ブルーHDi

 C4カクタス

 C4ピカソ ブルーHDi


(ランボルギーニ)



(フェラーリ)


(フィアット)

 124スパイダー


(アルファロメオ)



(ケーターハム)




(ランドローバー)

 レンジローバー イウ゛ォーグ コンバーチブル




(ジャガー)

 XE

 XF ディーゼル

 Fペース


(マセラティ)

 レウ゛ァンテ

 グランツーリスモ / グランカブリオ

 ギブリ ディーゼル


(フォード)

 フィエスタ

 エコスポーツ

 マスタング

 エクスプローラー

 フォーカス

 クーガ



(リンカーン)

 MKX

 ナビゲーター

 


(シボレー)



(キャデラック)

 CTSーV

 ATSーV

 CT6



(クライスラー)


(ジープ)


(テスラ)

 モデルX

 



(ボルボ)

 XC90

 S60 / V60 / XC60 T6 AWD

 V70 / XC70



【 参加表明者リスト 】

 モータージャーナリスト 町山絢香

(以下、敬称略)
Posted at 2016/12/03 22:26:41 | コメント(1) | トラックバック(0) | イベント | クルマ
2016年11月26日 イイね!
この記事は、11月23日…「いいニッサンの日」?w …で、「'80年代の日産の名車5選」?について書いています。


 みん友の高山の(秋)山さんのブログから、当方も選んでみました♪



 今回は、年数が30年前後経っているので、一々試乗経験にはこだわらずに、選んでみます♪



1. サンタナ

 VWのDセグメントセダンをノックダウン生産したモデルでしたが、日産にとっては本場ドイツ車のクルマ作りに触れる良い機会で、後の新型車のボディ剛性が飛躍的に向上するきっかけになったと同時に、当時は輸入車が高嶺の花だった事から、国産の日産ディーラーで買えるドイツ車として、貴重な存在でした。

 当時こどもだった当方には理解しきれない部分はありましたが、今タイムスリップしたら、今のゴルフ以上にVWらしさを実感すること間違いなしでしょう。


2. N13パルサー

 高山さんがB12サニーを選ばれたから、でパルサーにしましたが、今見ると同じヨーロッパの体温でも、この型のパルサーはフランス車的なお洒落なHBで、緩く楽しめるホットハッチだったと思います。

 その中でも注目は、トリプルビスカスフルオートフルタイム4WDという長い名称の4駆システムで、乗用車ながら雪道での走破性に力を入れたもので、現存してたら是非とも雪道で試乗してみたいです♪


3. U12ブルーバード

 ウェブサイトでサーフィンして知ったのですが、上記の4駆システムは、後にアテーサという形で進化したのですが、前後とセンターで3つのデフにビスカスカップリングが付くのは、最初のU12ブルーバードだけとの事でした。

 デビューした87年は、三菱のギャランと共に積極的にフルタイム4WDでスポーツドライビングを重視したキャラクターで、一世を風靡しましたね。

 当時の間違いだらけのクルマ選びで、この時に日産がFFのハンドリングを掴んだと、生前の特大寺氏は評価されました。

 後に、R32スカイラインやP10プリメーラが出て、次第に存在感を失うのですが、スポーツセダンとしてブルーバードが輝いてた最後の世代だったのだと、今思いますね。

 今だからこそ、ピラーレスHTで緩くスポーツするのも有りかと思います。


4. WD21テラノ

 D21ダットサントラックをベースに、オフロード走行が可能なステーションワゴンとして登場。

 徐々に流行り出した都会派4駆で、トヨタのハイラックス4WDサーフに対抗馬でもあったのだけれど、サーフと違ってたのは、当初からF独立式Rコイルリジットのサスペンション形式で、トラックシャーシにワゴンボディを載せただけではなく、乗用車の快適性や利便性をも兼ね備えたモデルだった事です。

 このクルマのコンセプトに忠実だったのは、初期型ナローボディの2ドアで、これのガソリンV6・3Lなら、今の厳しい排ガス規制でも、都会でも継続登録可能なのが魅力です。

 パジェロに始まるクロカン4駆ブームが到来するにつれ、肥大化の一途を歩んで、見苦しいワイドフェンダーにファットタイヤにグリルガードにと虚飾化されてしまうのですが、バブル崩壊で低価格ブームが来て、廉価グレードでシンプルな仕様が選べるようになった最終型があっただけでも良かった、そんな印象でした。


5. J30マキシマ

 当方所有中のWA32セフィーロワゴンの御先祖で、日本で唯一販売された世代のマキシマ。

 90年に日本の自動車税制度が改正されて、3ナンバー車が大幅に減税されるのに先駆けて登場。

 日本の小型車枠に囚われずに設計された事で、横幅に余裕が生まれて、居住性面でも走りの面でも恩恵が得られるのが、良い意味で大陸的。

 当方のセフィーロが2Lでトルク感が薄いのに対し、このマキシマは一貫して3Lのみの設定で、より余裕のある走りが期待出来たかと思う。

 当時の日本人は、大きいクルマ=高級車のイメージが強く、特に前期のシンプルな内外装は受け入れがたかったに違いないと思う。

 だけれども、後のA32・33セフィーロやJ31・32ティアナに受け継がれるにつれ、大柄でゆったり乗れるファミリーセダンという路線は、決して誤りではなかったと、今にして脚が経たっていながらも、長距離高速移動でWA32に乗りながら、つくづく実感するのであった♪
Posted at 2016/11/26 23:05:41 | コメント(0) | トラックバック(0) | わたしの五選
2016年11月25日 イイね!
 今日のつばめ五選
    
11・2511・2211・2511・1911・15


  今日のつばめ五選の圏外(;_;)

11・15






 今日のホーク五選
     (4)
11・511・2211・2211・1511・7



 今日のホーク五選の圏外(;_;)

11・2011・2211・1211・5



トール … G・SA2・FF。着座位置の高さに対して、インパネ全体が相対的に低い。1Lのかったるさとステアリングインフォメーションの薄さと、上記の運転環境のいびつさで、スズキのソリオに及んでない感じ。

トール … カスタムGターボ・SA2・FF。パワー的にはこのくらいは欲しい、けれどCVTで変速の任意性は低いまま。

CXー3 … XD・ノーブルブラウン・FF・6速AT。Gベク効果が実感出来ず、スカイアクティブ車にしては発進加速が鈍い。ステアリングインフォメーションが薄く腰高感が強い。

アテンザ … ワゴン・XD・Lパッケージ・FF・6速AT。大柄なサイズによる安定感と2.2Lディーゼルの図太いトルクは流石。だけど、クラウンアスリート程フラットな接地感ではない。

モデルX … P90D。EVの圧倒的なトルク感と加速の強さはモデルS譲り。SUVボディで、サスペンションのストローク感が増して接地感が良くなる。

A4アバント … 1.4TSIスポーツ。動力性能的にも動質的にも、必要十分。2L程の重厚感はないけれど。ドライブセレクトは無し。音振動の少なさとライントレース性で318iを超える。

208 … 3ドアGTi。ホットハッチとは思えないしなやかな脚で、コンフォート性はサルーン顔負け。208馬力のハイパワーに見合ったステアリングインフォメーションを、より求めたいのが唯一の弱点。

ザ・ビートル … 1.4Rライン。前期デューンのノーマル車高版。気筒休止機能がついて、パワートルクで1.2Lを圧倒しながらも、最高の燃費性能。脚の剛性感の高さは流石VW。

デミオ … XD・Lパッケージ・FF・6速AT。ステアリングが軽めでインフォメーションが希薄なのと、荒れた路面での接地感の薄さが気になった。概ね楽しいクルマだけど。

デミオ … 13Sツーリング・AWD・6速AT。ガソリン4駆が意外な一番星♪脚の接地感が良くて、音振動が少なくてコンフォートだから。アクセラ1.5Lガソリン同様の傾向。
Posted at 2016/11/30 01:10:35 | コメント(0) | トラックバック(0) | 選抜 | クルマ
2016年11月20日 イイね!
【 つばめ五選 ・ 厳選4号車 ・ 4合目 】 愚直なるFRセダンワゴン、のどかな最新ディーゼル、NA軽MTの優位性は揺るがずも、FFベースのSUVでも言い訳しないX1dは流石♪【☆祝☆】 つばめ五選・厳選4号車・4合目♪

 67年 トヨペット クラウン 直6縦2.0 デラックス・トヨグライド 2速AT FR (130.0?)14.07(1285kg/91.3馬力)9・9





つばめ五選の次点候補】

10・189・28・2610・19


つばめ五選の次点候補】の圏外(;_;)

11・511・1511・1211・111・2


(総評)

 そもそも、BMWがFFを手掛けた事自体が妥協の産物だけど、実際にはFRモデル以上に引き締まった脚で、クルマの動きがダイレクトに伝わる仕上がりなのがもどかしい。
Posted at 2016/11/25 10:41:24 | コメント(0) | トラックバック(0) | 厳選車 | クルマ
プロフィール
#緑色のクルマ 突然ですが、緑色のイメージのクルマっていうと何を思い浮かべますか?

 SA22Cこと、マツダ・初代サバンナRXー7の前期♪」
何シテル?   11/29 01:00
モータージャーナリスト 町山絢香です。よろしくお願いします。
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「俺のカー・オブ・ザ・イヤー2015」 はどのクルマ!? 
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2015/12/09 06:32:24
【 ムフロンの五選 ・ 厳選6号車 ・ 2合目 】積んで積んで走って走れ!  
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五選の途中経過 ~ ドライビングプレジャーを求めて、MTロードスターvsAGSアルト♪ ~ 
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2015/06/12 00:28:36
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