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モータージャーナリスト 町山絢香のブログ一覧

2011年02月28日 イイね!

【ざ・中古車対決2011・第12号】 農道のポルシェ!

 ’98 ダイハツ ミラ モデルノ5ドアCL 3速AT(10)(勝ち点2) vs ’89 スバル サンバー トラック 営農サンバー(28)



 本試乗対決初めての、スバル車です。^^

 そのスバルも、軽自動車自社生産から撤退を発表し、今では最後の自社生産の乗用車となるステラの生産終了が秒読みとなり、猶予期間で何とか生き延びているサンバートラック・バンを残すのみとなってしまいました。;w;

 そして、サンバートラックは、赤帽などの軽自動車運送業者には引っ張りだこで、皆口を揃えて「スバルが一番耐久性がいい」と言うほどの定評を持っています。

 そのサンバートラックが大きく変わったのは、平成2年で軽自動車の規格改正で排気量が550ccから660ccに格上げされ、それを機会に2気筒から一気に4気筒へとエンジンが一新された時ではなかったかと思います。

 4気筒がデビューした当時は、「これが軽トラックか?」と思うほどの静粛性にサプライズでしたが、1気筒辺りの排気量が減ったことによる低速トルクの低下との長い付き合いの始まりでもありました。

 今回紹介する物件は、低速トルクに満ちた2気筒時代の最終モデルとなるものです。

 エアコンはないけど、当然のようにパワステなしで、ATの設定もなしでした。


 とかく軽トラックは、激しく使われて廃棄されるケースが多い中、農家で近場のみでの使用だったことで、限りなく新車に近いコンディションがキープされていました。

 そして、よほどの高速走行でない限り、これでパワー不足を感じることはなく、先日新車のハイゼットに乗って、低速トルクの細さに愕然としたことを思うと、むしろ昭和の時代の方が、より機能的な軽トラック・箱バンが新車で買えた時代ではなかったか、と思うほどです。

 ミッションはワイヤーを介しているとはいえ、同世代のキャリィ(エブリィ)よりは節度感あるシフトフィールで、ボディ・サスの剛性感も十分でした。

 10インチタイヤを辞めたこと、装備品が増えたこと、車重が増えたことが重なって、次第にパワステの必要性を感じるほどにまで肥大化してしまったのは、(当時は進化だと信じてたけど)軽自動車史上悲しい出来事になってしまいましたね。;w;


 前回の3速ATのミラほどのサプライズではなく、ある程度想定はできたことではありましたが、よりプリミティブにクルマと付き合うという部分では、圧倒的にサンバーの勝ちで、勝ち点1が付きます。

 ただ、自分としては旧車に乗ってる雰囲気には思えなかったんですけどね。(昭和48年式ミニカに乗ってから仕方ないか。^^;)
Posted at 2011/02/28 18:52:17 | コメント(1) | トラックバック(0) | スバル | クルマ
2011年02月24日 イイね!

【ざ・新車対決2011・第18号】 王者の風格!

 ミニ クロスオーバー クーパーS・6AT(358)(勝ち点5) vs メルセデスベンツ V350 トレンド(449) vs ルノー メガーヌ ルノースポール 19インチ仕様(397)



 「参りました!」

 その一言で済ませられるほど素晴らしかった、メルセデスV350でした・・・。

 冒頭から結論になってしまいましたが、これぞ本物の3列シート、ミニバンの真の王者、そんな印象でした。

 そこには、かつての「最善か無か」の理想主義で設計されていた頃の骨太なメルセデスらしさの結集であり、当時よりかは人間を信頼するようになったのか(?)、異様に重いアクセルペダルで加速時に踏み込んでも加速が重かったあの頃とは一転して、他メーカー車から乗り換えても違和感を感じない特性になっておりました。


 このままミニを殿堂入りさせるには、アウディA1を凌ぐ決め手に欠けている印象だっただけに、今回のメルセデスVクラスの、実用一点張りでかつ高級サルーンと肩を並べるコンフォート性を兼ねた仕上がりに、さすがのミニもちゃらちゃらしたファッション商品に見えてしまう程でした。

 いや、あのゴルフトゥーランと比較しても、ゴルフの方がチャラチャラしている印象に思えてしまう程でした。


 何がそんなにVクラスが凄いのか・・・。

 それは、3列シート全てにコストを掛けて、乗員の命・快適性を大事にするメルセデス社の姿勢であり、多くの命を預かるドライバーが安心してドライビングできるように仕立てられた運転環境であり、ドライバーの意思に忠実な変速制御をするパワートレインなのです。

 そして、HPから価格を調べて、その驚異的な安さに、更にサプライズです。


 そう。エルグランド・アルファードなどの国産高級ミニバンの最高額グレードと、然程変わらないプライスなのです。

 そこで、見た目の高級感やアクセサリーを優先するか、実質的な作りを大切にするか、で選ぶユーザーの価値観が丸見えにもなるのです。


 なので、実際に試乗しても全幅1.9mを超える巨体であるにも関わらず、車両感覚が掴みやすくて非常に運転しやすく、これなら下手な5ナンバー国産ミニバンよりも、余程乗りやすいと思ったほどです。


 ただ、シートアレンジ面では、シート本体取り外し式なために重労働が必要で、ファミリーユースでは使いにくい面があるのは否めないところです。

 多くの日本人ユーザーにとっては、シートそのものの出来よりも、ワンタッチでアレンジできる方が優先でしょうが、ここはあえて乗る人を大切にしたVクラスを支持したい、と思うのです。

 ミニバンと言えば、クライスラーのグランドボイジャーも有力ですが、こちらはシート取り外し式をやめて、床下収納式のストゥーンゴーにすることで対処しましたが、その代償にシート本体サイズが小さくなって、アメ車らしかぬところが見えてしまっているのは仕方ないところでした。


 と、これほどにVクラスに惚れたため、あの森慶太氏絶賛の新型ルノー・メガーヌRSが、霞んでしまったのです。

 それでも、エボ物件(日本仕様では、最もハードなカップシャーシのみ)の割には、脚の硬さが響かない、しなやかな脚であったり、軽量設計でかつホールド性抜群な純正レカロの出来であったりと、その素晴らしさは公道のみの試乗であったにも関わらず、十分に感じ取ることは出来ました。

 ターボの効きがマイルド(パワーがないという意味ではなく…)なため、NAに近いリニアなパワー特性であることも手伝って、決してスピードを出さないと楽しめない部類のエボ物件ではない、という所で、たんある走り屋物件ではない大人のホットハッチの魅力が滲み出てました。

 そして、メガーヌの素晴らしい部分として、歴代スタイリッシュさを大切にしていて、一見居住空間が狭そうに見えるけど、実際にはゴルフにも負けていない快適な居住空間を演出しているところにありますし、今度の新型も例外ではないです。

 森慶太氏曰く、日産GTーR・フェラーリ458に匹敵するスポーツ・・・と記事では執筆されてはいましたが、(さすがにそれを否定する気はないですが…)おそらくサーキット走行などの場面で、より良さが発揮できる部類であるが故のことかな…と思っております。

 今回わたしが試乗した限りでは、シフトフィールが縦置きFRのそれに匹敵する程には思えず、横置きFFレイアウトでスポーツカーを創ることの限界を感じ取ってしまったのでした…。

 おそらくスポーツカー評論したら、例えメガーヌRSに走りの質感で劣ったとしても、マツダのロードスターやRX-8を支持するだろうな、と思うのです。


 というわけで、今回は、かなり贅沢な新車対決で、恐れ多くも森慶太氏絶賛のメガーヌを敗退させてしまうことになってしまったのですが…・

 メルセデスV350堂々の勝利で、車両価格も他2車と接近していることから、勝ち点2点ずつ加えて、勝ち点4で次回に繰越ます。
Posted at 2011/02/24 18:36:34 | コメント(2) | トラックバック(0) | メルセデスベンツ | クルマ
2011年02月22日 イイね!

【ざ・新車対決2011・第17号】 クルマは進化していない・・・むしろ退化している><

 ミニ クロスオーバー クーパーS・6AT(358)(勝ち点3) vs ダイハツ ハイゼット トラック エアコン・パワステスペシャル 2WD 5MT(72.5) vs ダイハツ ハイゼット カーゴ スペシャル 2WD 5MT(91)



 前回予告いたしましたが、久々の商用車の登場です。^^

 今や軽四どころか小型車でも絶滅してしまったFRレイアウトを持ち、余分なアクセサリーを持たないシンプルな構造の良さを、ダイハツの軽トラ・軽箱バンで以て紹介できれば…と思って企画した対決ですたが…。


 その前に私事ではありますが、現在新旧のミニカを所有している状態で、平成5年式のミニカトッポを廃車にして部品売りして、昭和48年式のミニカF4をリフレッシュすることに決めたのです。

 そもそもF4をメインにするために2台買ったのですが、電子制御の介入が少なくて故障の前兆を把握しやすく、クルマとの対話がしやすい昭和のF4を活かそうと思ったわけです。

 この時代のクルマは機械的なキャブレターが主流でしたが、度重なる排ガス規制強化への対応で、電子制御で燃料噴射をコントロールする方が有利になり、今や新車でキャブレターが付いた車両は全滅してしまいました…。


 ここで本題に戻ってハイゼットの試乗となったのですが、当然のように2車ともインジェクション仕様で、そこにはアイドリング回転数を調整するチョークは無く、当然の様にエアコン・パワステが装着されておりました。

 世間一般的な常識で言えば、電子制御されてコンディションが安定し、快適装備が付いて進化した、と言えるでしょう・・・。

 

 そこでわたしはあえて、それに意義を申し立てたわけなのです。

 別に、旧車をかばいたいからでも、旧車趣味を正当化したいからでも、新車が嫌いだからでもないのです。

 本来、軽トラ・軽バンは、日本の道路事情に最も適しており、様々な業種で使うのに適した道具であるはずです。

 なので、高速性能よりは発進時に十分トルクが得られることが優先されるはずです。

 何が言いたいかといいますと、発進時のクラッチミートが旧車よりもやりやすいとは、思えなかったのです。

 それでもドライバーの労力軽減には、配慮して設計しているはずです。

 例えばの話、クラッチペダルの踏力は軽いほうが楽だと、机上では思いますよね?

 実際にドライビングする立場から言わせてもらうと、多少クラッチペダルの踏力が増しても、エンジンの動力と駆動系がクラッチでつながる瞬間を感じ取りやすい方が、断然運転は楽なのです。

 それに、最近のエンジンは発進時のトルクが細いです。

 おそらく、昭和の末期に2気筒から3気筒に変更された時に、乗用車の高速化に引きつられる形で、商用車のトラック・バンも高速型エンジンへと換装されてしまったのではないか…と推測するわけです。

 ただ、その当時は異様に静かになったエンジンに、むしろ驚く方々が圧倒的だったかと思います。特に、スバルのサンバーは2気筒から一気に4気筒に変わりましたから…。

 なので、同条件で、例えばの話放置車両でレストアベース車にするとしたら、平成の3気筒車両よりかは昭和の2気筒車両の方に、レストアへの意欲が増す人の方が多いと思うし、わたしもそう思うのです。


 せっかくトラック・バンと両方試乗しましたので、2車の違いに付いて執筆しましょう。

 同時に乗ると、トラックの方が車重が軽くて走りが軽快であること。

 シフトフィールとして、トラックはワイヤーを介しているような感触で、一時から変わったワンボックス時代そのものなのに対し、バンの方がダイレクト感があってシート調整幅など運転環境も乗用車に近い作りでした。


 今回の対決は、モード系のミニに対して、実用一点張りのハイゼットで対決させてみたのですが、ハイゼットの方にプロ仕様に徹したところが見えにくく、むしろパワートレイン関係は乗用車の主要コンポーネンツを使用することが優先された結果に過ぎない印象が隠せませんでした。

 前回の中古車対決では3速AT万歳というタイトルでしたが、今や3速ATが選べるのはダイハツではトラックだけになってしまい、バン(カーゴ)の方は、今や4速のみなのです。;;


 10年後20年後のレストアのことを考えると、正直恐ろしいことに変わりはないのですが、実用に徹し切れてないが故に、単なる仕事のクルマになってしまったハイゼットには勝機なしで、今回もミニ・クロスオーバーの勝利となります。

 いずれも車両価格がミニの半額に達しないため、勝ち点1点ずつ加えて2点追加で、勝ち点5となります。
 
Posted at 2011/02/22 22:33:40 | コメント(1) | トラックバック(0) | ダイハツ | クルマ
2011年02月20日 イイね!

【ざ・新車対決2011・第16号】 Mの敵討ち!^^;?

 ミニ クロスオーバー クーパーS・6AT(358)(勝ち点2) vs 日産 モコ X オーディオ・バックモニター付(121.6)



 今回紹介するのは、先日スズキのMRワゴンのFMCに準じて、ひと月遅れでFMCされた日産のモコです。

 基本的な成り立ちはMRワゴンと共通ながら、先代までの若奥様をターゲットにしたデザインを継承して、あくまでもフォーマルな(?)お洒落路線としたところが、平成生まれの若者世代をターゲットにしたMRワゴンとの違いをアピールしています。

 前回、MRワゴンはNAはゴルフトゥーランと、ターボはアルファロメオ・ミトとの対決でいずれも敗退。

 欧州製プレミアムコンパクトとの格差はあるにせよ、MRワゴンの良さが見えにくかった印象で、モコではできるだけ日本車同士の対決で…と思ってたのですが…。

 それも叶わず、今回もミニ・クロスオーバーが相手で、またしても輸入車。

 でも、ハンドリングの質感の差は歴然で、高価な輸入車が相手とは言え、敗退は仕方ないな、というのが、今回の実感でした。

 重いミニバンボディに排気量の小さな660ccエンジン搭載で、駆動伝達効率が低くてレスポンスの甘いCVTとの組み合わせで、動力性能面でかったるさを感じるのは仕方ないとして、先代比で操舵の重目なステアリングでしっかり感を打ち出しているのはいいとして、その手応えの伝わり方がリニアでないため、インフォメーションとしての役割には至らず、ただ単に重いだけのステアフィールに留まっていることが、3戦敗退を認める最大の要因になりました。

 同じく、スズキのソリオも同様の傾向があったのかもしれないですが、また三菱のデリカD2で再確認することになるのでしょうか・・・。

 というわけで、今回の対決でミニクロスカントリーの勝ちはいうまでもなく、価格の安いクルマが相手だったことで勝ち点1点を加えて3点となります。


 次回の予告として、再び商用車が登場します。

 今度は、縦置きエンジンでMTな、あのクルマです。^^;
Posted at 2011/02/20 18:26:31 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日産 | クルマ
2011年02月15日 イイね!

【ざ・中古車対決2011・第11号】 3速AT万歳!

 ’96 スズキ ワゴンR RT FF 5速MT(13)(勝ち点2) vs ’98 ダイハツ ミラ モデルノ5ドアCL 3速AT(10)



 今回登場したL500系ミラは、90年規格の最終モデルにあたり、5ナンバーのセダンシリーズは、スポーツ系を除いてモデルノシリーズに統一されたのが特徴的で、その中でもSОHC6バルブ・電子制御キャブレター式のEFーFL搭載の、40馬力仕様で3速ATとの組み合わせになります。

 フルノーマルだと所帯染みた外観になりがちなところを、ローダウンサスとスポーツ系純正13インチアルミを装着したことで、さりげなくスポーティなカッコ良さを演出しています。

 そして、何よりもATが嫌いなわたしも、今回のATに納得したのも、変速ギア数が少ないことで、無駄で頻繁な自動変速制御がなくなり、上級グレードの4速AT以上に気持ちよく走れるパワートレインになっていたから、なのです。

 そもそも、軽自動車のATの動力性能を小馬鹿にしていたのですが、前回紹介したL700系よりも100kg前後軽い車重により、十分に満足できる加速性能を持った持ち主であることがわかり、3速ATもしくは2速ATの走りに注目してみるのもいいか、と思ったくらいです。


 ただ脚そのものは、L700系よりかはしっかり感に欠けるものの、街乗り短距離重視の脚クルマとしては、これで十分と思うものでした。

 しかも現車は、ダウンサスで車高が若干落ちてたにも関わらず、路面の凹凸の吸収性への影響が特に見られなかったことから、車高ダウンして弄ったものとしては上手くいった一例ではないか、と思うほどです。

 予想以上に好印象だったオートマチックのミラで、前回のターボMTのワゴンRとの対決ですが、今回はあえてATのミラの勝利となりました。(勝ち点2点)

 というのも、運転環境に妥協を残したまま、ハイパワーMTで積極的に走らせるには、バランスがよろしくない、と判断したためです。


 それにしても、最近の新車では商用ワンボックス以外では、三菱系を除いて消滅してしまった3速AT。

 それも、エコカー減税の関係で、高速域でのモード燃費で有利にするために4速に増やし、よりモード燃費で有利にするために、よりモード燃費への対応がしやすいCVTに一本化する…。

 こうして、カタログ燃費のためにドライバーの感覚が無視されたクルマ作りがなされてしまう現状が、とってももどかしいところです。

 それ故に、あえて商用車を取り上げて試乗記を執筆している、というのもあるのですが…。


 ここ2回の中古車対決は地味になりがちではありますが、地味な中にある宝の一つとして、3速ATを取り上げたかった、というのが今回の趣旨として、伝わったらよろしいかと、思うこの頃です。




 追伸。地味な中にある宝といえば、電子制御とは言え、燃料噴射装置がキャブレターであることですね。

 というのも、手前味噌になりますが、93年式ミニカトッポに乗ってて最近エンジンチェックランプが時々点灯するのが気になってたのです。

 そこで本日三菱のディーラーで診断してもらったところ、TPS(スロットル・ポジション・センサー)の不良が原因で、放置したままだとエンジンへ誤った信号を送り続けて、最悪エンジン出力が落ちる症状が現れるとのことで、部品代が約35000円するとのことで、複雑なインジェクション仕様故の弱点が、年式を重ねた頃に露呈したわけです。

 これがもしキャブレターだったら、電気信号の部品交換に安くないコストを掛ける必要がないだけ、維持費の面で有利になってたところでした。


 なので、必ずしも上級グレードが最高だとは限らず、むしろ低グレードの方が長く乗り続けるには向いている、と言える一例にもなるかもしれないですね。
Posted at 2011/02/15 18:23:29 | コメント(0) | トラックバック(0) | ダイハツ | クルマ

プロフィール

「@ピロリンちゃん  初?コメントです♪ タミフル服用中は、脳の働きが鈍りがちなので、飲み終えるまで注意ですね。恐らく、フラフラするのは副作用かもしれないです。」
何シテル?   03/25 00:02
モータージャーナリスト 町山絢香です。よろしくお願いします。
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