• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+
イイね!
2015年07月16日

20150716 168妄想攻略方法(更新版w)

20150716   168妄想攻略方法(更新版w) じゃあスタートしようか!4点式シートベルトして、玉〇は持ち上げたかな!(爆


暇な時にでも銀スイフトとのバ〇ルを思い浮かべながら読んでもらえたら・・・・・・・w

2台並んでも、並ばなくとも真剣勝負のスタート!

最初の「左コーナー 橋げた」に注意だ。



 (ここが最初のコーナーと思うんだがコーナー番号はふってありません)

不意にこのコーナーを「侵入時に、橋げたを注意しないで、アクセルを踏んで行ってしまうとアウト」。
ビッグパワーの車は更に注意が必要だ!

昔流行った?ドッカンパワーのビックタービンなんて仕様の車にとっては、負けじと踏んでしまうと正に命取り。

「予想もしない段差に簡単にテールが振り出され」トっ散らかって始末が悪い。
・実際に見てみればわかるのだが、橋げたは鉄なので、横への荷重は注意しなければならない。

そうそう、これはFR車における「注意する初めのポイント」かと思っている。

FF車は外に吹っ飛ばされていくような気もちになるが、意外と大丈夫かもw(知れない)

このコーナーは、ムリに踏んでいくのではなく、「コーナー出口に向かって如何にスピードをのせてイケるか」が、重要なのである。

※橋なので、入り口と出口に注意!

勿論、ここの7キロ程のコースは「ストップ&ゴー的」な走り方がメインになるが、全体を通して、最高速度が○5○㎞/h以上に達するのは「数カ所」で、その中の一つでもある、なだらかなストレートに繋がるのである。

このコーナーを上手く立ち上がったら、べた踏みで3速、4速へシフトアップして行く。

もちろんこのコーススペシャルのギア比を設定してある車なら話は別かもしれないが、大体「4速でこのストレートは事足りる」。

但し、ストレート中盤で若干の左、右カーブがあるので注意も必要。左片側は川が流れているので、獣が突っ切る事はないが、微妙にブラインド気味なのと相当なスピードが出ているので、もしぶつかったらアウト。大破で即終了となる。

また、このストレート後半にある「2ヵ所目の橋がクセモノ」で、これまた橋げたが悪さして、今度は
橋を渡った「左コーナーへの侵入へ大きな影響」を及ぼすのである。


この橋げたへの侵入は、その前のストレートからもそうだが、「右側のコースサイドの白線ギリギリ」を
かすめる様に、なるべく体勢をストレートに侵入して行くのがセオリー。
但し、白線周辺は、「入り口橋げた」の段差でバウンドした「車の部品などの落下物」がある場合があり、注意が必要。

また、不安定な状態でこの橋を渡った場合、どうしても「出口の橋げたで、更に不安定な状態」になってしまい、
その先の左コーナーでアウト(スピンクラッシュ)となっている車も、しばしば発生。
上手く行ったとしても、間違いなく振られた車はグリップを戻すまで、スローダウンを強いられてしまうのである。

なので、この橋の上では4速「全開ではなく車の姿勢を注意」しながら、ハーフブレーキングとハードブレーキングを
上手く使いながら、「トー&ヒールで3速にシフトダウンする」と言う、この「コースでハラハラする最初のポイント」であり、鈴鹿や筑波の1コーナー侵入の感じになるのです。あっ コーナーは左になるので逆ですがね。(しかも走ったことはありません爆)

そして、減速しながらの左コーナーの注意ポイントとしては、相当なスピードからの減速コーナーリングになるのだが、
(コース取りとしては真ん中から左イン側に寄せ狙い)「安全帯の黄色いラインとセンターラインがたまに意地悪」をしてくる時があるのです。(時には鹿がいるかもしれなので、本当にひやひやするポイントでもあります)


FFの場合、ほとんどリアのグリップを失いながらの左コーナーリングの為、センターライン周辺のアレが命取りになる場合があります。
それは、「一方通行」ではあるものの、左右で道が分かれており、「センターラインには継ぎ目」があるのです。
ようは、不安定な状態でこの継ぎ目を乗り越える時に問題が発生します。
グリップしているときは、問題ないけど、手前の橋げた出口でテールスライドが発生した場合
この継ぎ目段差で、急なグリップを戻すか、逆に跳ねられて余計に吹っ飛ばされるリスクがあるのです。
最終的に、2速までシフトダウンを行い、続く右コーナーへの対応がコーナー出口のスピードロスを防ぐ事と
して繋がるのです。
コースどりはセンターラインを中心にまたぐ様なライン取りから、スピードを殺さずイン側を攻めていきます。
この、イン側は(右)攻め方の重要さはありませんが、ここの右コーナーでの速さは、その先にスピードを保つための
速さにも繋がっており、「このコーナーが速い人は、全体を通して速い人」と思って間違いありません。

ポイントは、「2速全開で右コーナーリング」になるのだが、車の特性でプッシュアンダーになる車や上手くスピードに
乗った場合、オーバーステアになるのです。
※ハイスピードから徐々にスピードダウンしながら、左コーナーから右コーナーへの切り替えしなのと
基本上り坂ですから、スピードを落としすぎたら簡単ですが、ある程度スピードを保たなければならず、要は、「コーナー出口の左の土手壁に向かって突っ込んでいくような態勢」になるので、上手くイン側を取れないと
壁に叩きつかるか、びっくりしてスピンするか、ホイルスピンで車速が乗らない状態になるのです。
 そうそう!なぜか、ここがこのコースでは”1”右コーナーと看板ではなります。(い)
その後、コース取りとしては、左にはらんだ車を、右側ギリギリに持っていきます。



そして、「コーナーの鉄則アウトインアウト」がここから本領発揮してきます。
ま、「このコースは速さのセオリー、アウトインアウトが全コースにあてはまるわけではありません」が、
この、”2”左コーナー(ろ)はそれが必要であります。

2速か3速の車は、そのまま左コーナーリングになりますが、ここの注意するポイントは
「路面がレコード盤」なのです。また、センターライン周辺の状態が悪く、「段差や掘れ」が大きい所があります。
最近イン側が路面補修されましたが、全体の補修がされたのではないので、注意です。
勿論、新しいアスファルトは、想像以上にヌルット言う感じでグリップを失う事があるので、それも注意。
繰り返すけど、ここのコーナーの注意点は、レコード盤、センターライン周辺の段差(車がひっくり返る可能性あり)、
イン側の新しいアスファルト、です。



上手く抜ける事が出来たら、こんどはちょっと緩い右コーナー。
ブラインドコーナーでおっかないけど、イン側の白線の中には入らないように、3速へシフトアップしながら
加速して行きます。 このブラインドもクセモノで、思った以上にスピードが乗ると、びっくりしてアクセルオフ
する場合があります。(何か小動物が出たり、落下物(枝や小石)がころがってたり)
そうなった場合、イン巻の発生によりイン側は土手壁なので、そこに乗り上げ横転クラッシュとなるのです。
ブラインドですが、頑張ってアクセルハーフ?低パワー車はアクセル全開で!w おっかない。。
次のコーナーは右なので、左へ流れるように走らせます!



上手く、3速でそれなりのスピードで、”3”右コーナー(は)に入ります。もちろんトー&ヒールで2速へシフトダウン、減速し侵入になりますが、
ここのポイントは、やっぱりレコード盤なのです。どうしてもグリップが弱くなるので、イン側に早くつきたくなるのですが、


そこに、「このコースの攻略の落とし穴」があるのです。

どれだけ、「奥まで我慢できるか」この道はヘアピンなのでイン側に付きたくなるのですが、、
付いてしまうと、立ち上がりでLSDでも入っていれば、ちょっとは違うかもしれませんが、スピードを繋いでいく?走りが
最高速度を上げる事になり、結果的にタイムを上げる事に繋がるのです。
どうも、ラリー屋さんがその様な走りをする様ですが、V字開脚?違った V字ターンって言うんですかね?その様な走りが
最終的に速いようです。実際には高度なテクニックで、小生なんかは、なるべく最小回転?半径を大きくする事で、車速を
落とさない走りが重要かな?とも思っていますが、このルート全体に言える事ではありませんが、このコーナーでは有効らしいんです。

不安定な状態で走っているなら(路面がレコード盤)その不安定を利用して、車の向きを変えてしまう様です。
そして、細かなコーナーが続くのですが、ここはイン側の白線を踏んでも良いので、「直線的に加速」させていきます!
FRはともあれ、FFは「踏んでいくしかありません」。テールが流れようが横に流されようが兎に角踏んでシフトアップして行きます。


”4つ目の”左コーナー(に)に侵入します。


勿論、ヒール&・・・・で2速へ減速し、アウトインアウトでコーナーを抜けます。
しかし、このコーナーを車速を落とさない(イン側タイヤでかいちゃうのを嫌って)為にアウト側(右)へ全開で寄って行ってしまうと
次の、ブラインド的な右カーブで踏んで行けなくなるため、それなりに、若干のクリアランスを残したまま加速させていきます。

そして、”5”右コーナー(ほ)です。


ここから、キャッツアイが牙をむき出しに獲物を待っていますので、餌食にならない様、注意して右コーナーを抜けます。(一部そんなの関係なくアウトインアウトでキャッツアイを超えていく強者もいるようですが、タイヤのバーストリスクが高く・・・普通に乗っかるには大丈夫です!)

冬の間は、V字ターンで行けますが、キャッツアイがあるこの時期からは、「地元スペシャルのライン取りが勝負のカギ」になります。
(といっても実際にはアウト、インのどっちを走ってもタイム的に変わらないとも言われています。(イン側は、スピードが落ちすぎ、
アウトは、速いがリスクが大!レコード盤の路面なので、ひやひやです!))
小生のコース取りは、イン、インとチマチマ走行で抜けますが、ほとんどの車はイン側を狙って走って行きます。
ここのキャッツアイの餌食になるのは、どの道でも当てはまりますが、コナー出口での膨らんで行って左前輪のキャッツアイへの
ぶつかりです。(運よく抜けたとしても、リアがブレイクしヒットする可能性がありますので、注意しながら抜けていきます。ここでの追いかけっこで焦っているか冷静か見分けることができます!)

そして、このコースの2番目にスピードが出るポイントになります。まず左側をかすめながら、右側も使い兎に角ここも直線的
車を走らせます。ただし、万が一、鹿が目の前にいたらアウトです。全開でシフトアップして行きながらも、小動物や、落下物に注意しながら攻めていきます。



やがて、最高速度は○○○㎞/h以上になり、右カーブがやってきます。ここも走らせ方のポイントがあります。
手前で、「若干左に車を寄せていきます」。
そこから、緩やかな右カーブに進入しないと、スピードが落ちてしまうか、もう一つのコースの難しさがここで発生します。
それは、山を流れる排水の為の排水口がありその劣化?修繕の為に、「路面がツギハギ」になっているのです。




ここが、この直線での最高速度域になっているので、若干の右カーブでありながら、このツギハギによって車は大きく
車体を振らされることになるのです。○○○㎞/h(高速道路上で修繕中の路面をコーナーリングして行くような状況)
で侵入しますから、初めての人はびっくりして、ブレーキングのスピンとなる場合もしばしば。。
なので、ここは侵入前に若干左にコース取りをして、なるべく「横Gを抑える走りで」車速を落とさない事と
不安定な状態で次のコーナーへのリスクを抑える走りがポイントになっています。





そして、”6”左コーナー(へ)へ繋がるわけですが、その手前の右コーナーが結構なポイントで
手前の高速カーブで不安定な状態で更に右へ切り込む時に、3速から2速へのシフトダウンが強いられます。
この原則の仕方次第で、最終的にこの直線での差が発生するのです。



キャッツアイがありますが、この左コーナーは、アウト側を攻めます

コーナー終盤はキャッツアイがないため、コーナー全体をうまく利用しアウトinアウトが可能になります!

路面はレコード盤ではありませんが、良い状態ではありませんので
注意しながら抜けます。ちょっとブラインドの右カーブがありますが、タイムを稼ぎたいならここは「根性でイン側と次のコーナーまで」の
距離をイメージしながら踏んで行きます。(怖いです)3速で踏んでいくんで、結構なスピードになるので、車の性能差もさることながら
ここも、「横Gと、ブラインド」と言う怖さとの戦いになります。

そして、”7”右コーナー(と)となり、インインと同じように攻めて行きます。



この辺りは、黄色い安全帯がスリッピーな状態になるので、アウトインアウトとなるように攻めていきます。
このコーナー辺りから、「2速吹けっ切りから3速」での走行と、行ったり来たりのツズラ織的なコースになって行きます。

気持ちよくコーナー侵入できるので、FRはドリテクの見せ所?でもありますが、FFにはちょっと難しいところもあります!

それは、前にも述べましたが、基本上りです

タックインを使うような感じになるスピードにするにもアクセルワークが難しく、アクセルを入れながら
走ると、意外にリアへの荷重が強くなり?FRに近い走り方になるのです。
しかし、リアのブレークした時が、FFでは厄介で、なかなか止まりません笑


 そして、”8”左コーナー、キャッツアイがあるので怖いのですが、ここはアウトでもインでも全体的なタイムには大差がないようです。
ただし、アウトを使った場合、「コーナー終盤の土手が石積み」になっていて、万が一スピンしたら大破に繋がる事必至ですので、
コーナー終盤の走り方は無理せず抜ける事がポイントとなります。


そして”9”右コーナー(り)となります。
ここは、イン側で小生せめますが、中にはキャッツアイをもろともせず踏んでいく人が居ますが、「横Gが掛かっているときにキャッツアイ
を踏むのは命取り」で、上手な人は「一瞬、車をパーシャルな状態で敢えて、サイドウォールを使わない様に乗り越えるテクニシャン」も居ます。
万が一を思ってマージンもって走るにはインインで我慢するのが賢明です。

そして”10”左コーナー(ぬ)となります。
ここはキャッツアイが存在しません(たぶん(・。・;)
なので思い切ったV字ラインで攻めます。
そして”11”右コーナー(る)となります。

この辺は、2速でガンガン攻めていくのですが、テクニックというより車の性能差が出てきますので(テールスライドしながら車の向きを変えられる
人なら、結構なペースで上がっていく事が出来ますが、鹿も時々出るポイントでもありますので、咄嗟の構えはしながら走行する必要があります。

それと、ここまでの9~10コーナー辺りは、あまりイン側を攻めると、グレーチングのコンクリート蓋などがありバタバタして危険な場合があるので
白線の内側を攻めるのはやめた方がいいです。(あまりスピードにも影響は出ないかな)

そして”12”左コーナー(を)です。
もうここは天国か?と感じるくらい、横Gとコーナーリングの祭典状態で、ドリフターな方はもうそれは・・・・・・・・・ですね(笑)

そして”13”右コーナー(わ)です。
ちょっと狭い感じのコーナーで、オーバースピードに注意です。(ケツが流れるとそのまま土手の石塀にヒットして染むかも知れません)
しかし、コース全体を使ってスピードを殺さない走りがポイントになります。

そして、”14”左コーナーです。
ここもきっちりキャッツアイがはびこっていますが、もしかするとここの「キャッツアイの攻略のポイント」がここにあります。
そう!ここに地元ラインスペシャルがあるのです。(コーナー後半の何こめかわかりませんが、途切れるところがあり
そこを抜ける事で、アンダーを消しながらスピードをのせていく事が出来るのです)
なので、ここはイン側に侵入する事が出来る地元スペシャルラインが存在するのです。






そして”15”右コーナー(よ)です。
右側には若干の広場があるのですが、時々鹿が出没するポイントでもあり、注意が必要です(キャッツアイが無いと、踏んでいくと痛い目に合う場合があるかもしれません)

そして”16”左コーナー(た)です。
黄色い安全帯とキャッツアイがありスピードが乗せにくいコーナーで、手前の侵入までをインベタで走ってきて、小さく回っていくしか自分的にはありません。
この辺りで、LSD装着車両と無い車での差が発生し、相当な差がついてしまうポイントでもあります。(LSDが無いとイン側空転により走って行きません)

込め但し、「ここはここの速く走らせるコツ」があるのです。
それは、「コーナー後半からキャッツアイが無い」のです。
確かに黄色い安全帯のラインがスリッピーな状態を作ってしまうのですが、ここは思い切って突っ込んでも、後半アウト(右)にはらんでもキャッツアイの餌食には
ならないのです!

但し、あまりも元気よく突っ込むと次の17右コーナー(れ)、黒髪平のコーナーに対してイン側から侵入する事になり、スピードが乗らないという現象に見舞われるのです。
なので、頑張って、左に寄せながら黒髪平を狙っていく必要があります。



そう、そこが”17”右ロングコーナー(れ)です。「通称黒髪コーナー!」(そのまんまか笑)


ここは、強烈な横Gとの戦いで、ちょっと踏むとFRはケツが出るし、FFはプッシュアンダーになると言う、なんとも微妙なコーナーリングをしなければなりません。
ただし、今は殆どいませんが、「ギャラリーコーナーでもありますので、わざとタイヤのスキール音を鳴らしながら攻めてるんだぜ!」とやる人もしばしば(爆
スイフトの場合は、右コーナーでの強烈な横Gはオイル偏りによりエンジンにダメージを与える可能性がありますので、長く横Gを与えながらのコーナーリングは
ちょっとやばいかも知れません。(オイルパンの中のオイルを気にしながら走るポイントです)

コース取りとしては、センターラインの内側を攻めていきます。(たぶんアウト側にはらむと、車道ですから(昔は対面通行)勾配がついておりセンターを超えると逆バンクの様な状態になってくるのです。)

※もう一つのポイントは、駐車場が左側にあるため、それが気になりコーナーリングに集中できないということがあります!罠です!

自分の思うライン(左ブラインドですが、目線は左コーナーを意識して走る抜ける必要があります、万が一、駐車場にギャラリーが居ても、それを意識すると速く走れません!スキール音をハンドルこじってアピールする人もいますがね・・・・・俺か笑)



ここまでは、最初の最高速トライ?は別として、「低速セクションから、高速セクションに替わるポイント」でもあるのです。
ここから、スピードのレンジが一段上がる感じと言ったら良いでしょうか、2速ベースだったのが、3速ベースになる感じです。

漫画イニDでは、この上りのステージはありませんが、ここからが、腕の差が出るコースになります。

そう!ここからは度胸も試されるコースになるのです。
黒髪コーナーを3速全開で回ってくると、更に右に切れ込んでいくので、車のギア比の問題もありますが、ふつうは2速へシフトダウン
して、エンブレを併用してコーナーに備えます。
そして、左コーナー、それなりにアウトインアウトで抜けていきますが、ここは「アウトインイン」がセオリーです。
何故なら、アウトインアウトで行くと、・・・・・わかりましたか!次のコーナーがイン側から攻める事になるのです。
という事は、減速が強くなり結果スピードに乗った工なーリングが出来なくなるのです。(地元スペシャル)

ここで、左コーナーが逆バンク気味になってきます!

また、視覚的にも右側が谷底?担っているので、余計に精神的に怖くなり運転の妨げになるのです!

一つ目?の右コーナー スピードに乗りますので、意外とアウトにはらんでガードレールの餌食になるか、イン側を攻めてテールが流れイン巻きでクラッシュが多くなるポイントでもあります!



そして、黒髪コーナーを抜けて、高速左橋げたコーナーです。
意外とこのコーナー逆バンクになっておらず、橋げたに注意しながらハイスピードで抜けることが
できるのです。

横Gを使わないようなるべく直線的にというか、思いっきりアウトからインを攻めると直線的に
走ることができるかも??


何個か、コーナーを抜けるのですが、カーブの表示としては、ここでやっと出てくるのです。
ここが、”18”右コーナー(そ)です。



この手前でスピードに乗ってくると危険なコーナーの一つ目となります。
黒髪の高速コーナーを経験すると錯覚に陥って、そのスピードレンジでこのコーナーへ突っ込んでいく人が居るのですが
このコーナーは奥で急激に右に曲がっており、そのまま曲がれず正面の壁にぶつかってしまう車もしばしば・・・

(手前の左逆バンクコーナーを 恐怖心との闘いで抜けた気持ちが緩み、しかし、思った以上にきついと錯覚する右コーナーにハンドリングミスを誘発するのです!

上手くコース取りをしてイン側を攻めていくと、また次のコーナー
”19”右コーナー(つ)が待ち構えています。
先ほどのコーナーと同じ感じでコーナー後半の詰まりに注意しながらリズムよく走り抜けていく必要があります。
何個かコーナーが続きますが、キャッツアイがあるので、ここはイン側を攻めていく必要があります。

ここは、先ほども話しましたが、「高速レンジですので、アウト側を走ると逆バンク状態になりとっても危険」で一発間違うと
体に影響が出る大クラッシュに繋がる場合があるのです。
但し、ここもテクニシャンは、横Gを逃がしながらキャッツアイを超えていく人がおり、上手くそれが出来たらスピードを落とさず速いコーナーリングが可能でもあるのです。だから、ここのあたりは、度胸がためされるコーナーと言われるのがそこにあるのです。
このキャッツアイが・・・・W




右に左に何個かコーナーを抜けると、やがて明智平、沼田方面の看板が見えてきます。


この周辺の走りは、兎に角インベタを繋ぐストレートを意識した走りに拘った方が得策です。へたに横Gを使ったコーナーリングをすると
万が一スピンした場合逃げ場がありません。(ガードレールか壁の餌食になりますよ)

ちょっとしたストレートがあるので、この辺りは、スピードが相当出ますので車のメンテナンスもしっかりしておかないと
相当なダメージが起きるポイントでもあります。
ここまで来ると、すぐそこは「明智平のゴール近く」になりますが、車も相当 油温、水温も上がりラジエターのホース破裂や・・・思わぬエンジントラブルの発生するポイントでもあります。




そして、砂防トンネル右コーナーを迎えます。
 ここにも攻略のポイントがあり、ここのコースで上りなのに「インベタのインと言う幻のライン」があるのです。
ここ一発の時にしか使わないラインですが、攻略方法は内緒にします。(笑)



※速さはあまり変わらないと思います!バ〇ル中でしたら、相手に対し相当なインパクト(印象)を与えることができるだけかもしれませんW

上手くトンネル右コーナーを抜けたら、「左インベタを抜けガードレールにぶつかって行く勢いで走りけます」。

※ただし、この左コーナーへ入り方がへたくそだと上記、下記のコーナーへのアプローチがうまくできず、本当にガードレールにぶつかるかもしれません・・・・。

そして、明智平手前の最終右コーナーになります。
ここは、既に勝負あったの状態ですが、「パフォーマンスコーナーでもあり、結構踏んでも怖くない右コーナー」なんです。(でも、夏場などはタイヤがたれてきている場合、グリップ感がなくなり、ずるずると流れていったしまうかも知れませんので、注意は必要)

ここも、明智平のギャラリーに対して、アピールする為に「限界を超えないでも、タイヤをこじる事によってスキール音」を
出せるコーナーでもあるのです。

そんな感じで、明智平(ゴール)を迎えます。




ゴール地点は人によって違いますが(明智平手前のアーチ部分を言う人と、明智コーナーを抜けたところのアーチを言う場合があります)
どちらにしても、この明智平コーナーはキャッツアイがあるので、インベタを走る必要がありますが、注意点があります。


万が一競争していてサイドバイサイドでこのコーナーに侵入したら、アウト側の場合ロープウェイ側に一方通行の為の安全帯がありここにぶつかってしまいます。
今もここまで対面通行ですが、ここで、対向車との事故がしばしば発生し安全帯が作られたのです。
また、イン側を攻めすぎると、側溝の蓋がパカパカしており間違ってピンポイントでそこを踏んだ場合。蓋が跳ね上がって車にダメージを与えるのです。

やっとたどり着きましたね!
4点式シートベルトを外して、ボンネット開けて、人間も車もクールダウンさせましょう!
これは、すべてフィクションで、妄想の中で考えた攻略方法です。いかなる場合も安全運転に気を付けて走行する必要がありますが、
危険なポイントととしては、記憶にインプットしておいても咄嗟のハプニングに対して有効ではないのでしょうか。
また、これの内容に違いがあるなどのご意見は、受け付けたくありませんのでご了承ください。

読んでくれた皆様ありがとうございました。

今度は、下りかな(爆  やっぱりやめときます。編集含め10時間かな爆
ブログ一覧 | ドライブ | クルマ
Posted at 2015/07/16 22:05:04

イイね!0件



タグ

関連記事

もうすぐラヴォイタ!
grungeさん

2016 勝手に 「道場破り」  ...
田中 ミノルさん

2016 勝手に 「道場破り」  ...
田中 ミノルさん

オートランド作手 初走行! その1
inooniさん

第31回EZO ENDLESS R ...
るーささん

こういったブログはいかが?
シャクレイさん

この記事へのコメント

2015/07/16 22:28:27
ガッツリ読んでしまいました♪


自分はだいたい黒髪下は早めにインで、上は我慢してから奥に合わせる感じですね~(^-^;)

次の下りが楽しみです♪
コメントへの返答
2015/07/18 00:44:27
なんとも読みずらいブログだと思いますが。。。 ゲロ出る程時間かかりました(^_^;)

ありがとうございます!
パワーがあればクロカミ下はインべたでイイんだけど、立ち上がらない(^_^;)
2015/07/16 23:02:56
コーナー名(へとかほとか・・・)を書けるのが流石ですね!
おぼろげな記憶を辿りながら読ませてもらいました。

実走+イメージトレーニングもやはり必要だなと思いました。

コメントへの返答
2015/07/18 01:16:45
地図を見ながらの書き書きですよ!(^^ゞ

でも、殆ど理解してるつもりですが・・・・・・

危険なスピード領域になった時に、精神的にイメージ出来てると楽ですね(*^_^*)
2015/07/17 06:33:28
クリップさせて頂きました( ^ω^ )
妄想の中で勉強します!
コメントへの返答
2015/07/18 01:18:04
ありがとうございます♪

読みずらいブログですみませんm(__)m

理解に苦しむ所があったら連絡ください!

説明します爆
2015/07/17 07:07:36
鹿さんの餌食になった人がここにいます…( ̄▽ ̄;)
コメントへの返答
2015/07/18 01:19:28
そう言えば、以前に聞いたことありましたね(>_<)

なんとも、精神的ダメージもありますな大型の獣は。。
2015/07/17 07:31:27
妄想とはおもえないですねぇ~?
コメントへの返答
2015/07/18 01:22:04
もう、そうんな事言わないで下さいよーw

とても読みずらいブログですが、ご理解できましたでしょうか(^^ゞ

実際走っていても、妄想族化してるかも知れません爆
2015/07/17 12:20:28
は〜い(。・ω・。)ノぁぃ♪
四点だと玉袋は何処に挟めばいいでつか(爆)
コメントへの返答
2015/07/18 01:25:03
アガガ(/_;)  自分は右寄りが落ち着きますが、A内ちゃんはどうなんだろか?爆
2015/07/17 12:44:33
原稿用紙10枚強のレポート提出

お疲れ様でございます・・・・・

この調子で、次回は・・・・・

5万文字のブログをお願いします!
コメントへの返答
2015/07/18 01:27:28
お晩です♪

あっ おジンです♪

昭和ですw

5時間かかりましたアガガ(/_;)

下書きからスタートしましたが・・・もう嫌です(>_<)
2015/07/17 17:27:54
久し振りに走りたくなってしまいました!!
黒髪から上は苦手でしたね・・・
特にあの逆バンクの左コーナーが(^^;
下り編、楽しみにしております~
コメントへの返答
2015/07/18 01:32:36
黒髪越えた何コーナーか過ぎたところの、左逆バンクは確かに怖いですね!でもキャッツアイがあるのでイン側攻めてれば、大丈夫かと? でも熱くなってる人が、減速ミスでアウト側に流れると地獄を見る恐ろしさでしょうね(笑)
また、右コーナーも急にきつくなるので、曲がれなくて突っ込んでいく人も居ますね(>_<)

下り篇は、・・・・・・・・・そうとう暇なときに書きますアガガ

そう言えば、真冬の下りのアレまた見たくなりましたw  スキーだったらサイコ―ですが。しかもカービングで(笑)
2015/07/19 06:57:58
黒髪は3速全開です♪
コメントへの返答
2015/07/19 07:07:47
あ、ども!表現が悪かったね。。三足で走るのは、そうなんですが次のコーナーへのアプローチを書いてました(´Д` )

あれだね、車の差でもギアが違うかもw
スイフトだと三足だと次のコーナーリングがマッタリしちゃいますわ。あくまでも、なので黒髪コーナーは3速に入れて2速へ落とす感じですね(シフトポイントは車によってちゃいますね)
現在価格を調べてみる

おすすめアイテム

 
 

プロフィール

「東京駅にJRスキースキーの大きなポスター。


職場の若者へハラダトモヨだぁ〜♪って言ったら、全く知らない件…😂」
何シテル?   12/11 08:00
銀スイフトと申します。 スキーが大好きなんですがね・・・・ 仕事が忙しすぎて、ここ数年ぜんぜんいけてません(涙 10年の単身赴任中に、スイ...

ハイタッチ!drive

みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2017/12 >>

     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      

リンク・クリップ

HKS SUPER FIRE RACING M35i 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2017/11/27 07:17:58
頭文字D Festival 2017❣️ in 榛名 (10) 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2017/11/14 04:52:44
半端は嫌なので。 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2017/10/29 22:18:37

お友達

※申し訳ありませんが、折角、申請いただいても解除されるのは悲しいので、実際にお会いした方、アングラという言葉に共感いただける方、メッセージよろしくです♪いつも足跡ありがとうございま-す♪こちらも気なっちゃって、足跡べたべた付けちゃいますよーw
174 人のお友達がいます
t-tunet-tune * もんじぃもんじぃ *
くに@K6Aくに@K6A * みのり(実莉)みのり(実莉) *
まさきshogoまさきshogo * ㈱ヤス㈱ヤス *

ファン

89 人のファンがいます

愛車一覧

スズキ スイフトスポーツ スズキ スイフトスポーツ
2010年7月 スイフトスポーツZC31Sは、7月末の注文で最終ロットとなりました。 ...
日産 ガゼール 日産 ガゼール
免許を取って始めての車 ドリフト失敗ブロック塀にトンネルほって復活!Z18改 G20 ...
ダイハツ シャレード ダイハツ シャレード
猫科のターボ(・ω・)ノ 峠にジムカーナに楽しんだ25年前 爆
ヤマハ JOG ZR Evolution (エボリューション) ヤマハ JOG ZR Evolution (エボリューション)
【過去所有】 ロングスイングアームにビックキャブ どこぞやらのCDIにチャンバーとプーリ ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2017 Carview Corporation All Rights Reserved.