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ちょこば(旧chocovanilla)のブログ一覧

2017年12月12日 イイね!

【富岡八幡】主犯はだぁれ?【明言は避けるけど】

この事件主導は多分…。
こちらの方じゃないかな?



主を弟だと普通の人は思うけど、
そうすると血の繋がった長男の人生を
台無しにすることになる。

要求に矛盾が出るんだよね。


そうすると富岡一族をどうすれば、
最悪な形に出来るかをシンプルに考えられるのは
って話。

祟り神、の力を借りたらどうなるか
を露骨に示した形かな?
借りる方法はあるけど、代償が高すぎて、
大赤字になるから、普通の人は
使わない、んだけど、

この宮司(加害者)はあまりにも
心を鍛えるのを怠った、
といえるんじゃないかな?
Posted at 2017/12/12 17:33:41 | コメント(0) | トラックバック(0) | 分からない、疑問 | 日記
2017年12月10日 イイね!

【富岡八幡】ある程度判ったので、この件は一旦停止?

何だかんだで、腑に落ちました。
実際には、色んな闇が関わっているようで。

富岡八幡と言う、良質の不動産と
ブランドをあわせ持つ
そう言う家に利権を求めて、
一族は勿論、色んな組織が
とりついた、のかもしれませんが
すべては闇の中です。



父子の確執もこの辺りにあったかもしれません、
その辺りの意識は解りかねますが。

以前に祟り神、と言いましたが
そんなにウロウロしているものではありませんし、
人はそんなもんに容易に
同化できるものではありません。

ある程度特殊な心理状況に陥らないと
そこまでの恨みは抱かないものです。
と言うわけで、もののけ姫の乙事主さんでも
載せておきます。



欲望と羨望が妬みやそねみと結び付き
逆恨みに変わった時に祟り神は舞い降ります。
なりやすさは別として、
日本人も、半島も変わりません。

なんと言うのか、うまくいかないときに、
物凄く負の方向に、向いて
自爆テロみたいに
自分がすべてで人の幸せを壊そうとする嫌いが

加害者の場合は強く出たんでしょう。
(共鳴関係があったと思われます。)

個人的に生まれによる差別は悪だと思いますが、
敵に回った場合のテクニカルな部分で、
被害者側は対応を間違えたと言うべきでしょう。

あえて主犯と従犯については
口をつぐみます。
恐らく世間一般と自分の考えは少し
違うように思います。

富岡一族をどうすれば、最悪な形に
引きずり落とせるか、考えに考え抜いた
犯行のように思います。
Posted at 2017/12/10 17:04:41 | コメント(0) | トラックバック(0) | 分からない、疑問 | 日記
2017年12月10日 イイね!

【富岡八幡】オカルトワラワラ?【今後は後付天国かな?】

今回の事件は…。今後はオカルト天国かと思います。
厳密にはオカルトには、心理的防御を変化させる
心理学的なからくりがありますが、

そこを飛び越えて、
神社本庁を含め、メンドクサイ問題になりそうです。


お金と言うのはいつの時代も…。
そうそう、一緒にいた女は
加害者の妻でした。いつから妻かは
何度も再婚しているのでなぞです。



一方で、その奉納相撲は
加害者が立役者という声も…。
この時交遊関係が、更に
ヤンキー化したのかもしれませんね。


まぁ、大相撲ですから、タニマチやら
ケツモチやら…。
色々流れが見えてきました。

一方で、こんなオカルト話も(苦笑)
忌み地??
馬鹿馬鹿しい(苦笑)


いずれにしても、富岡一族は
めでたく排除され、彼の息子?
連れ子?も、宮司になることは
永遠にないでしょう。



信仰と言うのは、税金もかかりませんし
集まるときはお金がわんさか集まります。
でもそれを安易なお金もうけにした時、
人は狂うのかもしれません。

これ以上は現時点では
特に新しい何かは出てこないでしょう。
ただ、お金に目が眩みすぎれば、
人はやっぱり大事なものを見失います。

今一度、大した贅沢をしているわけでは
ないのですが、
ちょっとだけ見直してみようかと思います。
また(中国の)杜子春の話もありますが
うまい話には、殆どがやはり裏があります。

平凡でもいいので、地道にやはり頑張らなきゃね、
なんざと改めて思うのでした。
Posted at 2017/12/10 02:38:45 | コメント(0) | トラックバック(0) | 分からない、疑問 | 日記
2017年12月09日 イイね!

【富岡注釈】南無八幡大菩薩教【オカルトを書きたくなって】

【追記】
予想通りと言えばそうだけど、想像以上に…。
変なもんにとりつかれちゃってた模様。
でも本文で書いた通り、
本人の心性の問題だろうけど
これは「頑張れイスラム国」的にヤバイ奴かも


祟り神、と言うかもはや只の疫病神だけど、
取り敢えず、共犯の女の身元、は誰なんだろ?
しかも、これでもこの主犯子供いるのに…。

名家には時たま、凄いのが出るけど、
これは全くすごいと言うか…。
因みに豊洲市場の氏神予定だったそうです。
(江東区)
八百屋的スモーにも関わりがあるし、
女の正体には、あるいは?なんてことも有り得るので、
注目しておきましょう。
こういう基地外はコントロールしやすいですから、
された可能性はありますよ。
【追記終】


そもそも、八幡宮の多くはここ暫くは源氏の宮、に近い。
そうじゃないのもあるけど、
八幡信仰は神道の中では一向宗的
異教感を漂わせているものも一部にある。
(あくまで一部ですけどね)

なんと言うのか、自分は八幡宮は苦手なものが多くて、
こういうのは、説明が難しいから
省略するけどね。

と言うわけで、南無八幡大菩薩。
つまりは、八幡宮は神仏習合の名残を
かなり強く残している、
と言っていい。



さて、事件は人の理をもって裁くこととして、
ちょっとだけオカルトな話をすると、
どうも、被害者は巫女的な才能は無かったらしい。

だって阿修羅がなんたるか、
を理解していない宮司が
取次ぎをできるかと言えば
無理だということ。



闇を理解できない人は
残念ながら闇に落ちた人を救うなんて
出来なかったりします。



但し、闇を照らすことはできますが、
それは助けることとは違います。
歩くのはあくまで自分の足で。



闇は恐れるものではなく、
ただ闇に潜む、悪意を恐れるもの
だったりします。
(暗闇そのものは怖くなくて、それを利用して
何かを企む輩こそ怖いってことです。)

つまりは、この人(被害者)は己の考えを、
こういう組織では表に出すべきでは
なかったかもしれません。
要するに、地獄の業火に油注いだんです。

法や人の理的には正しくとも、
因果は応報致します。
何故なら、他人ではなく、そこに共生した
血縁宮司家であれば
縁を完全に切ることも、また不可だからです。
(切れる場合は切った方が早いけど)

そして、神職にも関わらず、
それを察することが出来なかった、
(結果的にぶち殺されてしまった)
と言うのは、そこにお住まいの神様にとって
実に不実を為した事になります。
(言葉は悪いですが、どんな手を使っても
生き延びなければ、
そこの神様に迷惑がかかります。
そして、そういう視点を持っていなかったことが
伺われます。)



と言うわけで、犯罪は民事と刑事で裁かれますし、
ご本人なりの努力があったにしろ
因果は最悪の形で結実した、
と言えるでしょう。

というと、被害者を揶揄するようですが
そうではなく、ただ、論戦をする気もなかったり。
めんどくさいのは、フェミニスト擬きが
騒ぐことでしょうか?
辻元生コン教宮司みたいなのも、嫌なんですよね。

とは言え、その辺は
神社と言う組織の問題で、八百万の神様
には無関係な話でもあったりします。



つまりそれは、人の理の話です。

さて、神憑りの話も少し。
神憑りは、心を鍛えていないと、危険なことは
云うまでもありません。
(心理学観点から見た観察者の意見ですが)

加害者にはその才能が中途半端に
あったように思います。
ですが八百万の何を選ぶかは、
どれに心を委せるかは、不思議なことに
本人の心性によるところが大きい訳です。
修練なき、堕落をしていると、
心の隙は大きくなります。



彼は元々、神社の金を使い込まなければ、
あとを継げる立場にありました。



つまり身の破滅は己のせいでしたが
姉弟ゲンカは父の死後も続き、
愚弟から人の理の攻め手を一つずつ、
姉は奪っていきました。
勿論、弟の自業自得ですけど、ね。



これ程、逆恨みの
使い捨てられる操作しやすい容器は
そうそう転がっていません。

八幡宮は武家信仰が長く、
赤の党のような、武力革命を容認する
教えがあり、そこは譲る思想の
神道の一般と少し趣が違います。

一言で言えば、神ならぬ
(あるいは個人的に神とはみなしていないだけかも)
祟り神のようなヤバイやつが、意識としては
転がっていたりします。

面白いことに、神域には入れなかったみたいですけどね。
そして、鬼門的な位置で襲い掛かって、
根性なしな筈の本人は
自裁しました。


つまり、彼が最後に宿したのは
人の理を忘れた祟り神そのものでした。



オカルト的には、そんな形ですが
たぶん富岡家は
これまでもこういう内訌があったと思います。
証拠はありませんし、知る由もありません。

その、ご先祖擬きと
とても深く共鳴したのでしょう。
彼も、富岡一族を逆恨み、祟りを為してやると
心に誓っていて、都合のよい、肉の器を
手に入れた、と言えるのかも?

いずれにしろ、加害者は
狂気を宿すのには、十分すぎました。
狂気と言うのは都合のよいものです。
テロリストが自爆するのと一緒で、

テロリストはテロと自裁が
やはり理想であって
気合いと、実行はまーったく違うわけで、
彼はいじめからは逃げたのに、
よりによって肉親と、神様と、氏子衆に
多大な迷惑を与えたのでした。

皆様も祟り神(的な輩)にはお気をつけ下さい。
相手にするだけ、面倒ですし、被害を受けて
両成敗は本当に迷惑そのものですからね。
Posted at 2017/12/09 19:19:32 | コメント(0) | トラックバック(0) | 分からない、疑問 | 日記
2017年12月09日 イイね!

富岡八幡殺人事件の話2

場所がわかるのも嫌なものですが、
富岡八幡の殺人事件
周囲はわかるので
おおよその場所はわかってしまうのも
うーん、とは思います。



なかなか人の通らない、逃走経路の無いところを
狙いうってますねぇ…。




宮司とは…。神様の御住まいを管理し、その話を伝えていく
管理人、以上でもなく、以下でもなく。
でも、今回の事件は、共産系、無宗教右翼、
なんかは大喜びと思います。



とは言えど、鶴岡八幡でも、
公暁、実朝襲撃事件が起きてますし、
実は、八幡さんはその意味合い上
そこまでの大騒ぎ、でもないわけですが。
(人の理的には大事件です)

タブーなの、神域での事件はどうのなの、
あるいは零能力なの、どーでもいい話です。

器の主の役割を一族が忘れた時
内訌が起き、一族が滅ぶと言うのは
あり得ることで、
神様がーとか、宗教がーとかも
愚かなことで、まぁ、ここで神社潰しに走れば
学会とかが、救済は仏壇で、
とか言うのかも(苦笑)



神社が何のためにあるのか、
最低限神職はその意味を、学ばなくてはならなくて
祭祀に携わる意味を、もそっと理解
して欲しいのかな?なんて思わなくもありませんが



いずれにしても、世襲はいい方向に行くときもあれば
悪い方向に行く時もあります。

今回の場合は、結果から見れば
己の了見を優先して
子弟の教育を怠った結果、
最悪の結果を招きました。



難しいのですが、その種は
もっと前から撒かれていた、と言うことでしょう。


つまりは、人の世界で生きる以上
人は人の理を越えることはできません。

一方で世の中には
物事の理があり、(物理法則)

その二つの理の中で
人は生きていると言うことです。
その中で、神(上)の理に憑りつかれれば
結局なにかに歪みが生じたりします。

残念ながらその世界を手にするのは
多くの人がその理を認識できない以上
量子コンピュータとAIかもしれません。

少なくとも愚かな人間の
支配と操作に対しては、
絶大な効果を持つでしょう…。

謂わば、神の淘汰が始まるわけですが、
でもそれは…平和を招くかと言えば否、でしょうね。
何よりも多彩な価値観(多彩な出自ではありません)
を失った集団は見た目は平和に
滅びを歩みます。

と言うわけで、そんな縁はありませんが
割と嫌いではない神域だったので
残念です。
神域外で襲撃すればいいもんでもないしね。



と言うかこの男の内縁の妻って、何者?
(そして…悪い意味で発動してるけど、
神職の才能が犯人にはあったっぽいのが
皮肉な話。教育は大事だねぇ…。)
Posted at 2017/12/09 10:03:00 | コメント(0) | トラックバック(0) | 分からない、疑問 | 日記

プロフィール

「@静岡のオヤジ@GRB さん、どう見ても犯罪者かセクハラに見えるのは心が汚れているのでしょうか…。(汗)」
何シテル?   12/06 02:53
chocovanilla改め「ちょこば」です。(短くしただけ) チョコラ+バニラの二匹が発祥だが彼らは登場しません。ドライブブログかなと思っていたのですが、原...
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