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ちょこば(旧chocovanilla)のブログ一覧

2015年02月27日 イイね!

後藤騎手自殺のお話

自分は後藤騎手と言えば…木刀事件だけど、
競馬のいわゆる黄金期を支えた騎手の一人だと思う。

とある騎手との接触事故(複数回)で
騎手生命を危ぶまれ、
ようやく回復してきた所の自殺
だった模様。



*******
因果応報とか、いや罪は消えないとか
こいつのせいだとかは
おいておいて
(この件は後から野次馬が騒ぐだろうけど)

**********
恐ろしい事に「闇を抜けた時に」
心はぽきっと折れやすい。


本人ももう大丈夫と思った時に
体や心の変調が始まるというのは
自分にも経験がある。
(体の不調だけどね)


まさに「勘弁してよ」の世界だ。
(ちなみに頑張りが効かなくなると
いう意味では心理的ブレーキと思う。
そこを頑張ると、
よりヤバい世界がある模様)

**********
人は辛くて辛くて死ぬのではなく
ある程度の達成感があった時に、死ぬ。

それが何故なのかは…死んだ人にしか分からないし
死に損ねた人に話を聞くしかないんだろうね。

御冥福をお祈りします。
Posted at 2015/02/27 13:15:43 | コメント(0) | トラックバック(0) | 競馬 | 日記
2014年10月27日 イイね!

そう言えば菊花賞馬が(スペシャルウィークの)後継種牡馬?な件

過去の検索でも分かる通りたまに競馬ネタを書いております。

■で、2011年3月11日に生まれた馬が
史上最速のキャリア(日数)で、菊花賞を制した
と言う事で話題になっていましたね。

■尾花栗毛(金色毛)が結構誕生しやすい
スペシャルの子ですが


■オルフェーブルと違って、スペシャルの仔らしく
貧相な位の体つき(好きな人は体つきが似ているのに気付くかも)


■ドラマチックな生きざまは今後話題になるのかもしれませんね。




■穴馬としては注目されていて


■力が無かったのではなく、
死にかけてデビューが遅れたと言うだけの話です。


ちなみに競走馬自体腸捻転で亡くなりやすいのですが
スペシャルウィークの有力馬は、腸捻転で
亡くなる確率が少し高くて、
(ヴェルデグリーン、ゴルドブリッツなど)
そこはサラブレッドの性(さが)を感じさせますね。

■ちなみにダービーを誤診?でパスして

(推測するに調教師の決断でしょうね)
ガチガチに体を削ってきていますから
少し休ませないと、でしょうか?
でもそういう運もあると言う事だと思います。



■個人的には後継種牡馬は
(一応リーチザクラウンがいるんですけど…)
あきらめてましたので、可能性としては別として
(菊花賞はあまり種牡馬価値が高くない)
有難くもあるのですが、
腸捻転系はに弱い一族(とはいえ父である
スペシャルウィークは無事これ名馬ですが)
ですので、末永く活躍していてもらえれば十分で

むしろ、3/11生まれの話題性で
盛り上げてもらえればありがたいですね。
Posted at 2014/10/27 20:00:29 | コメント(0) | トラックバック(0) | 競馬 | 日記
2013年10月21日 イイね!

【菊花賞】エピファネイアとシーザリオ【ブラッドスポーツ】とおバカさんの話


■さて、昨日は菊花賞、
空き巣だったようで(※有力馬が軒並みいない)
ダービー候補にも関らず、皐月、ダービーと2着に終わった
エピファネイア(父シンボリクリスS、母:シーザリオ)

がついに最後の一冠、菊花賞を制しました。

****************
■恐らくダンスインザダークの戦歴をもじったものと思われますが
これまで牡馬クラシックをず‐‐‐‐‐‐‐っと
一勝もできなかった福永Jrが
ついに一勝をもぎ取ったという事で
話題になっていました。

というか大舞台に弱い男ユーイチ、
騎乗技術もソコソコ、ロビー活動もしっかり
そして血統は、天才福永の息子で

言うことないのですが、
(要するに悪い騎手でも無く、営業もできて、
更に血統まで良い努力肌)


泥臭さがないというより、ゴボウ一気のレースが下手な為
大舞台ではヨワという事でここまで来ましたが
道悪で平凡極まりなかったのですが、
圧勝できましたね。

*********************
■いい種牡馬かどうかいまいちよくわからない
シンボリクリスエスと、今まで牡馬クラシックに勝てなかった
ユーイチの御蔭でクローズアップされるのがシーザリオ

スペシャルウィークの牝馬でもあり、
日本のオークスと
アメリカンオークスという海外招待レースを制した
名牝でもあります。

**********************
■スペシャルウィークは種牡馬としては失敗でしたので
父系を残す事は(おそらく)敵いませんでしたが
(唯一期待されたゴルドブリッツは急死)

一歩足らない子しか出せない、
名牝にたまーに化け物を出す傾向がありまして

シーザリオはその一頭
もう一頭はブエナビスタです
(妹のジョワドは死んじゃいましたしね)

血統マニア的には
スペシャルウィークは母系が鍵だったから
となるのですが、母系というのは面白いもので
どんなに、優れたサイアーライン(オス)
でも、何代も父系をつなげる事はかなり難しくって
母系の力をどこかで借りなくてはいけないという
現実があります。

****************************
■古くはセントサイモンの悲劇というものがあって
日本でいえばサンデーサイレンスの様な
革命的な種牡馬は、やがてその血が広まり過ぎて
母系ベースでの活躍場の方が出せるようになる

結果、父系が滅びる、その繰り返しがあります。
そのせいで、元々サラブレッドの父系は
現存はたった3頭しかいないのですが、
それが1頭になってしまうかもというのが今の流れ

************************
■能力主義の行きつく所は
優生学とか血統学になりますが
自分はあんまり好きじゃないですね。

「馬鹿はしね」を繰り返すと
『競馬』の様に家畜化
しちゃいますからね。
馬であれば奇形率の高さや虚弱体質がでやすい
(インブリードし過ぎの弊害とか)

ちなみにそんな華やかな競馬では、
煌めく血統の馬が結局走らず、

駄馬としてめでたく地方競馬に流れて足を折り
お肉となるのが定番でございます。
残念ながら才能というのはタイミングや騎手や
伸び盛りなどが物凄く関係するんですよね。

****************************
■またデビューできなかった馬も無事馬刺しになったり
お犬様の餌になったりします。

これもまた経済な訳で、牛だって愛情込めて
美味しいすき焼き肉に仕立てたりする訳なので
文句がある人はご飯食べれないよという話ですね。

***************************
■つまり、能力選定というのは、
意外と難しくて、
所詮確率統計の枠から逃れ得ません


稀代の名馬テイエムオペラオーの(評価は色々ありますが)
種牡馬成績はろくでもありませんし
ピルサドスキー、ファインモーションの兄妹に至っては
兄:種牡馬最低…クラス、妹:不妊という
とんでもない結末に終わりました。

****************************
■逆を言えば、基本、一夫一婦で
子孫を紡いでいくという、人間の場合
血統競争がある限り
単純な能力検定もまた、目安にしか過ぎません。

しかも賭けごとではないので、
ゲートも無ければゴールもない場合も多々あります。

*************************
■人は何かと優劣をつけたがります。
どんぶりの勘定は大事ですが
あんまり能力や成果のみを問うと
人のクローズアップ能力は凄いですから

ほんのちょっとの差で、
区別をするようになってしまいます。
いわばフェチズムの発生
です。

****************************
■一方でフェチズムや偏見があるから
賭け事は成り立ちます。

本来であればマイナス配当である筈なのに
情報に左右されて極端な偏りが生じる為に
オッズが跳ねかえり
得する人が出てきます。

『馬鹿』が多ければ
それだけで「鉄板レース」が
大波乱の美味しい配当
に変わります。

*********************************
■しかし賭け事は絶対ではありません。
ですから人生は面白い訳です。
(また恐ろしくもある)。

という訳で競馬の奥の深さは
ブラッドスポーツな所にあります。
そしてフェチズム(嗜好)とギャンブル(賭け)
がごっちゃになってます。

**************************
という事で、エピファネイアの勝利と
ブラッドスポーツ、そして自分の思考のフェチズムのお話でした。

■尚、近年競馬に人生をかける「バカ」が減ってしまった事
自分は残念で仕方ありません。
彼らがJRAや生産者に上納するから
お馬さんが生きていけるんですけどね。

逆を言えば『馬鹿』こそが
社会の活気には欠かせません。

競馬はそういう意味では結構会社や経済の縮図に近い物があります。
JRAが、お役所所轄なのにもリンクしていたりして。

宝くじも最近じゃ随分売れなくなっちゃいましたね。

******************************
■という訳で、『馬鹿』を許容する社会であってほしいと思います。
そうじゃなきゃ、いつも賢く
そして賢い人達と死力を尽くして
レースをしなきゃいけなくなっちゃいます。

それは自分が、競馬馬になるってことです。
そして、「馬鹿」が多いほど、民主党の詐欺の様に
詐欺にひっかけやすくなります。
(もっともらしいから詐欺なんですけどね)

*****************************
■もちろん、『馬鹿はタヒね』と個人的に言う事は
(聞かれない限り)個人の嗜好の範疇
です

ただ、馬鹿を減らす努力でなく
馬鹿を滅しようとすると、それは共産党の虐殺とか
或いは人の『レース化』『馬肉化』を生みます。

だから自律を多律にせず、(厳罰化の戒め)
馬鹿を許容できる社会づくりと同時に
自分に近い者についてはバカを減らす努力
その「指標」として民主主義が必要である


と考えると現代社会の成り立ちが見えてきます。
********************************
■何にせよ、問題を引き起こさない限り
『馬鹿』が認められるべきです。
それを自由化といい、社会の活気を起こす事です。

『馬鹿』を皆殺しにする事は、
スターリンにもポルポトにもできませんでした。
『馬鹿の皆殺しをたくらむ馬鹿』になってしまったという
奥の深さです(笑)

同時に『馬鹿』に期待しつつ
ギャンブルで収奪を行うのが
経済です。

それを高度化したものが
デリバティブとも言えるかもしれません。

***************************
■いずれにしろ、エピファネイアの優勝に
己のフェチズム?を感じつつ
『ギャンブル』について考えさせられるレースでもありました。
もちろんそんな事で考えるのは『お馬鹿』です。

ただ、『お馬鹿』を理解しなければ、
『馬鹿』中心のレースで生き残っていく事は出来ません。
決め手は『能力』なんですけどね。

その能力も、レースだけじゃ無く
色んな能力があるってことです。


************************
■余韻の切れよくそれを数行でまとめる能力は
未だに自分には無いようですが
個人のブログですので、能力不足をお許しくださいませ^^;

世の中にはいろんな矛盾があって、
切り口によって大分違いますね。
少なくとも自分は
一つの切り口にこだわり過ぎたくないなぁ。

そして、『能力が高い』はありますが
実は…『馬鹿』は結果論に過ぎません。
だから日本にハトぽっぽと言う稀代の「ルーピー」
と思うと面白いですね。


******************************
■逆を言えば、世の中バカばっかり。
だから、自分のブログの様に
『馬鹿が馬鹿を馬鹿って言う馬鹿な話』が
成り立ったりします。


という、「馬鹿を装った馬鹿のお馬鹿なエントリー」でした(汗)
Posted at 2013/10/21 10:54:30 | コメント(0) | トラックバック(0) | 競馬 | 日記
2013年02月26日 イイね!

安藤さんが育てたブエナビスタ、武豊がつぶしたリーチザクラウン

■以前にスペシャルウィークが好きだった話を書きました。
岡部さんとアンカツさんが先日トークショーをしたんですよ。
こんな内容。


■アンカツさんが育てたって岡部さんは強調してましたね。
ただゲートを出していたら、ただのスピード馬
…(リーチじゃねーか)になっていただろうって。


育てることと目の前のレースで結果を出す事は時に全然違います。
下ろされてもいいやと育てたアンカツのブエナビスタはG1を6勝しました。
逃げ馬でいいだろって無理やり乗り続けたリーチは粘りを失い、けがをして
駄馬になり下がってしまいました。

■スペシャルの子は本当に育て方が難しくって^^;
若い時にビシバシ叩くと早熟でやる気を失ってしまいます。
緩やかにゆったりと、と言うのもまた才能を伸ばすコツ
なんだと思います。

ただ、才能を伸ばすことと結果を出す事は違います。
ブエナが再び結果を出し、そして世界に羽ばたいたのは
結果を出せず(エリザベス女王杯で追いつけず惜敗等が続いた)
アンカツさんが下ろされた後でした。

■そして何よりもブエナよりも才能があると言われたリーチが
泥んこダービー、そして菊花賞で健闘したものの
馬鹿逃げ馬として、才能を磨滅して行って
武豊に乗り捨てられたのが

ちょっと頭によぎりました。

■全盛期を過ぎた時に、馬を「育てられる」様になるか
馬を「乗り潰す」様になるのか、指導者としての記録と
指導者としての才能はあるいは矛盾するのかもしれません。

■人生も馬生もあるいはダービー(入試?就活?)
が終わった後の方が長かったりします

何気にアンカツさんは一度リーチの手綱も持っています。
さりげなく岡部さんが、もちろん武豊は現役なので、触れませんでしたけど
「ただのスピード馬」と言うリーチの代名詞のような言葉に触れ
ブエナビスタにもその危うさがあった事を熱心に語っていたのが
凄く印象に残りました。

あせらせない、急かさせない、
そしていなくなったあとで自分で考える。
意外と人間も一緒で、大事な指導者を失って
多分独り立ちする生き物なんでしょうね


【追記】リーチ引退したんですね。しかもアンカツさんとほぼ同時に。
何気に最後にリーチを重賞で勝たせてくれたのはアンカツさんでした。
血統いいから何とか種牡馬になれたみたいで^^;
我慢が出来なければ、ものすごいスピードがあっても、
ただのスピード馬になってしまう・・・か… 
競馬はしばらく見るのもお休みかもね。【追記終】

Posted at 2013/02/26 01:02:38 | コメント(0) | トラックバック(0) | 競馬 | 日記
2012年08月26日 イイね!

ゴルトとローマン、後吉田調教師のコメント(泣)


■種牡馬というのは不思議なもので、若い頃の子供はスピードに富み、
芝における速さがずば抜けますが、
年をとるとパワー型のダートの強い馬が出現します。

何でかは謎です。
代表がブライアンズタイム
早い頃の仔にはナリタブライアンをはじめとした芝の名馬
今はほとんどがダートでの競合に変化しています。

■ブライアンズタイムは孫が走らないので、滅びそうです。
孫で走ったのは今のところウォッカが代表。(ギムレットの仔)

スペシャルも代表産駒ブエナとシーザリオなので大物は女の子ばっかり
母親の底力を合わせて、爆発的産駒を作る一発屋です。
ただ、中途半端な馬を作るのも、オスを中心として得意なので
商売は何とか成り立っていた、
でもいい加減、後継者がいないと、スペシャル自体が種牡馬引退してしまう
そういう局面に来ているために、ゴルトブリッツは、母が晩成の名馬にして
ディープの姉、しかもレディブロンドの父は、ドバイミレニアムの父でもある
シーキングザゴールド

■世界に通じる血ではないか?(種牡馬として)
帝王賞を制し、後一つビッグレースを落とせば、種牡馬確定とも言われていた
馬だけに、スペシャルウィークファン共(自分含む)は意気消沈気味。

■実はスペシャルウィークは、もう1頭の砂の大物を送り出しています。
その名はローマンレジェンド。姉はミラクルレジェンドといい
実績がありますので期待されてはいます。昨日のエルムSで
帝王賞でゴルトがぶっちぎった一時代を築いたエスポワールシチー
に競り勝ちました。

レコード勝ちですので十分な結果なのですが
今回はハンデ戦なので、エスポワールは3キロも錘が重たい。

■スペシャルファンどもは、エスポワールシチーを比較して
ゴルトを失った大きさに気付いて意気消沈気味


■ゴルトブリッツは、母レディブロンド、
安心して成長力を信頼できたんですよね。ローマンはどうなんでしょう。
血統構成は結構似てますから、それなりだと思いますが
スペシャル産駒の大物の母は、血統的超両血であることが多いもので
(競争能力よりも血統背景が重要)
平均の中から大物が出ないのが血の限界ではあるのですが、
ただ、血統的超良血馬から、大当たりを引き出す能力は
稀有なものがあるのがスペシャルのよさ。

■ローマンも素晴らしいし、ゴルトのように成長すれば
きっとG1は取れるでしょう。エルムステークスの勝利も
勝つことが大事でレコードがちに何の問題もない。^^


■せめて生き残っていれば、場末でも種牡馬になれたゴルトブリッツ。
人が悪いので、一番色んな人に惜しんでもらえる最期だったとも思うのですが、
(今回の事故は放牧先ですが)管理していた吉田調教師のコメント
はやっぱり…ちょっと泣けました。


ダートの有力厩舎として、ゴルトを擁して前途洋々だったのに
放牧先での突然死、無念だろうなあ・・・。
多分スタッフの無念を思うと、
ゴルト自身の死より切ないものがあります。

■競馬は死を持って語り継がれる存在になることがよくあります。
ゴルトブリッツも多分その1頭になれそうです。
でも、タラレバで、偶像化されるよりも
しょうも無くてもいいので生き抜いて、馬肉以外の幸せな馬生を送って欲しいと思います。

人間も同様、生き抜いていく事が大事で、死んだら何にもなりません。
しょうもなくてもいいので、生きていることは大事だと思っています。
Posted at 2012/08/26 09:12:47 | コメント(1) | トラックバック(0) | 競馬 | 日記

プロフィール

「@黒猫ライダー AGITΩ さん、こんばんは。民進党らしさが出ていて、むしろ安心できます。本人はかつて、在日中国国籍と仰ってるので、台湾籍はそんなにこだわらなくていいと思うんですけど(笑)」
何シテル?   07/20 21:00
chocovanilla改め「ちょこば」です。(短くしただけ) チョコラ+バニラの二匹が発祥だが彼らは登場しません。ドライブブログかなと思っていたのですが、原...
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