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ちょこば(旧chocovanilla)のブログ一覧

2011年12月15日 イイね!

【データ不足】野良牛のデータから、セシウムの濃縮を検証する。【濃縮傾向】

結論から言うと煮え切らないエントリーです
これだけじゃなんともいえません^^;


■元々塩化セシウムの害の証明が出来たのは東北大の牛研究のおかげでした。
共同研究のようでそれでなかなか論文が出なかったんですね。
とは言っても今も論文にはなっていませんが

さて、院長の独り言で、熊日新聞で新聞記事が大きく取り上げられたとの由
今までのデータ確認を含めて検証してみましょう。
院長の独り言より

この記事によりますと、
筋肉 1150Bq
血液  38Bq
筋肉には、血液の約30倍のセシウムが含まれる。その他に高いのは、

舌  728Bq
腎臓 635Bq
心臓 518Bq
脾臓 391Bq
肝臓 355Bq

以上引用

****************
■胎盤を通じた子供への移行については
金属蛋白、フェリチン(胎児性フェリチン)を通じて
集積すると考えていますので、不思議ではありません。
2011年06月23日
【ただのメモ】フェリチンと癌とのかかわり【読み物じゃない】

でちょこっと触れています。
>5)正常ヒト成人におけるフェリチンの臓器分布に関しては,脾および腎臓に高濃度含まれ,脳・膵や肝臓など多数の臓器にほぼ均等な濃度で存在し,最も低い臓器は胎盤と心臓であった.
6)7ヵ月胎児各臓器フェリチン濃度は,腎・肺や腸に高く,心臓・胃に低いが,すべてその濃度は胎盤の1/2以下の低濃度であった.

また、脾臓肝臓は代謝に関連する他に、カリウム代謝だけではなく
フェリチン代謝も関わっている可能性があります。

*********************
■仮に牛のセシウム分布が人と同じであるならば
牛のデータを人にそのまま当てはめると・・・(血液量4L)
無茶するな、我ながら^^;

血液38bq(2%)・・・人と同じく4lの血液と仮定して152bq
全体3800bq
筋肉細胞内・・・1700bq(全体)
筋肉細胞外・・・1700bq(全体)
1日摂取25bqに相当
(但し人に無理やり当てはめたので少々無茶している)

牛の場合臓器への集中が少ない、という事なんでしょうかね。
カリウムの分布が筋肉.心筋、神経集中なので
違和感はないのですが・・・
各組織の重量比が分からないとなんともいえません。

全体からすれば、牛の筋肉量を考えると、結構な濃縮なのだと思います。
もっとも人体のカリウムに当てはめれば、16meq(血液)、全体3500mEQ で20倍弱
カリウムなどよりはよほど濃縮するのは、モデルで確認済みです
排出が悪く、細胞内外に蓄積するのであれば
まあまあ考えられる濃縮ではありますが

割合だけではなんともいえないです。
現段階ではデータをあまりだす気はないのでしょう。

■牛の血液データの詳細と尿データの詳細、
カリウムデータの詳細な判定(比較対象として健康な牛で、bqを出す)
これをしないと、食べる時の指標にしかなりませんし
内部被曝データの基礎データとしてもあまり使えない気がします。

そもそも牛の生化学は・・・知りませんし勉強する気力はありません。
論文待ち、ですね・・・
東北大のツイートリークと、基本的には同じレベルの発表と見たほうがいいでしょうね。

少なくともカリウムと一緒が大嘘なのだけは良く分かります(苦笑)
但し、臓器特異性に関しては
カリウムの比率とセシウムの比率が類似する確率があります。

以降過去の書き込みより。
**************
■カリウムは,最も豊富な細胞内陽イオンであるが,体内総カリウムのわずか2%程度だけが細胞外に存在する。細胞内カリウムのほとんどは筋細胞内に含まれるので,体内の総カリウム量は除脂肪体重に概ね比例する。平均的な70kgの成人は約3500mEqのカリウムを有する

カリウムを細胞内外へ移動させる因子の不在下では(水分と電解質代謝: 細胞内移動を参照 ),血漿カリウム濃度は体内総カリウム量と密接に相関している。血漿pHが一定であると仮定すれば,血漿カリウム濃度が4mEq/Lから3mEq/Lに減少すると,カリウムの不足量は全体で100〜200mEqとなる。血漿カリウム濃度が3mEq/L未満に低下すればカリウムの不足量は計200〜400mEqである。

インスリンはカリウムを細胞内に移動させるので,インスリン高値は血漿カリウム濃度を低下させる。糖尿病性ケトアシドーシスにみられるようにインスリンが低値になると,カリウムが細胞外へ移動して血漿カリウム濃度が上昇し,これは体内総カリウム量が不足していてもときに生じる。βアドレナリン作動薬,特に選択的β2作動薬はカリウムを細胞内に移動させるが,β遮断薬やα作動薬は恐らくはカリウムを細胞外へ移動させる。

食事からのカリウム摂取量は,正常では40〜150mEq/日と多様である。定常状態では,便中への排泄量は通常は摂取量のほぼ10%である。尿中排泄はカリウム平衡に寄与している。カリウム摂取が増加(1日に150mEqを上回るカリウムを摂取)すると,その後の数時間で過剰なカリウムの約50%が尿中に排泄される。残りのほとんどは細胞内区画に運ばれ,血漿カリウム濃度の上昇は最低限にとどめられる。カリウムの摂取増加が持続すれば,カリウム刺激性のアルドステロン分泌によって腎臓からのカリウム排泄が亢進する;アルドステロンはカリウム排泄を促す。

**************
■また以前では
セシウム


拡大すると、微量ですが、体内にはセシウム133がしっかり少量あります。
ですがカリウムと置き換えると2週間以内にねずみは全滅しました(苦笑)
あれれ、無害だよね^^;どうも武田教授が知ってるのはこっちっぽい。

毒があって、過敏性があって、
1日0.03mg摂取していて、6mg全身にあります・・・
6/0.03=200倍


Posted at 2011/12/15 23:37:22 | コメント(0) | トラックバック(0) | セシウムの凝縮過程 | 日記
2011年12月11日 イイね!

【1%】セシウムの凝縮からくりが分かってきた。【細胞内貯金?】

■モデルが思ったより綺麗に出ました。
ICRPはカリウムチャネルを理解してますね。
そうでなければ、あのグラフは作れません。




■まずはグラフをごらん頂きます。
大分近似してきました。

■10bq

■1bq

**************
からくりは、
細胞内セシウムを足す事でした^^;
そりゃそうです、体内蓄積量なのですから(汗)


セシウムの
カリウムチャネル通過率は共に20%としました。
15%前後でも構いませんが
グラフの近似的には妥当かと思います。

透過率15%

ちなみに15%モデルの方が若干数字は上がります。

■濃縮初期においては、高カリウム血症と細胞は誤認しそうですが
さあどうなんでしょうね。(実際の塩化セシウムの実験では、
ラットは低カリウム血症を発症し諸症状を発現しました)


・今のところの思い付きでは、セシウムイオン同士で、
細胞内外の均衡は取れる、と思います。
但し、セシウムの質量(135~137)は、カリウム(39後半)、カルシウム(40)
とかなり違いますので、セシウムが1個入り込むと、カリウム3個分の
浸透圧を奪うのではないかと考えています。
但し、カリウムの98%は細胞内にいる訳で、言うほど影響はないはずです。
細胞外における影響の方が大きいと思いますが
その量の見える化は今後の宿題です
**************
■尚排出割合は、約1%と言うのがグラフの近似からのデータとなりました。


****************
■このように近似モデルから推定できる事は
筋肉、神経組織に到達した場合、
1)セシウムの排出能力は
著しく低い(細胞外の1%程度)
2)細胞外における濃縮は平均摂取量の約70倍程度である
3)その量は、かなり量に比例的であって、
但し量が増えれば、徐々に濃縮倍率は下がる可能性がある

4)細胞内セシウムは、低濃度では特に害を及ぼすとは思わないが、
一方でセシウムの排出の妨げと言う意味では非常に大きな役割を果たす。

■あんまりうれしい話ではないです・・・
低カリウム血症の発症条件を探るのが次の目的になります。

*******************
参考:
2011年12月10日
【セシウム濃縮プロセス】ICRP近似グラフの作成実験【近似モデル】

Posted at 2011/12/11 23:37:06 | コメント(0) | トラックバック(0) | セシウムの凝縮過程 | 日記
2011年12月11日 イイね!

セシウムが140倍凝縮するのに必要な条件は?

2011年12月10日
【セシウム濃縮プロセス】ICRP近似グラフの作成実験【近似モデル】

の続きです。

ICRPグラフ、140倍の濃縮モデルはかなり難しいです。
グラフの波形も結構複雑なので・・・
完全な再現は出来ていません。



****************
■セシウムの進入には、4つの壁があります
1)腸肝システム (吸収前に腸と内臓を行き来する)
2)血液循環  (4ミリEQ=4ミリモル/L 対比1/13=4L=16ミリモル)
3)恒常性(ホメオスタシス) (多いのは捨てる) 
4)細胞壁(カリウムチャネル:セシウム進入は最大で25%(平均で15~20%とする)) 

今回着目しているのは4)です。
何故なら、筋肉、神経細胞内にカリウムの98%が存在するからです。
細胞内の影響は、あるのかないのか、自信はありませんが
但し、その前に細胞外の影響がまず存在する、
そのように思っています。

■140倍の濃縮を可能とするには、排出率を相当下げなくてはいけません。
5%も排出するのであれば、相当量が失われることになるからです。

まずは10bqの再現が望ましいでしょう。
数字は色々いじりました・・・


複雑になってしまいましたので、排出率の設定だけを出しましょう。


濃度が上がるごとに排出されやすいと言う設定にすると、
徐々にグラフが近づきだしました。
何と・・・1%に満たない排出率をそろえていかないと
グラフ条件は引き出せませんでした。
正直これはちょっとショックです。セシウムの筋肉細胞外の濃縮は
相当レベルになると言う事が予想されるからです。

またグラフを近似させるのにおいて
細胞内への流入を20%、そして細胞外の流出を30%としました、
何故、上がった方が近似するのかはちょっと分からなかったのですが
それは今後の宿題といたしましょう。

*****************
■実は1bqモデルでは、今回の条件付けでは
直線モデルになってしまいました。
これは残留量に応じて排出するモデルにしたからです。
しかし、ICRPモデルでは、1bqでも似たようなグラフとなり
200bq近くの残留量となります。

そうなると、量ではなく、
「時間軸に応じた排出」というモデルが
浮かび上がるのですが
生物的半減期に関わると言えば関わるのだと思います。


同時にややモデルは複雑化せざるを得ないようです。
エクセルで簡単に追う事とは難しいかもしれませんね


同時に、10bq以上でも、生物的半減期に左右されつつ
蓄積する、と言う残念なモデルになりそうです。
定量的ではなく、対数的な半減モデルになるようで
このあたりは生物的半減期に合致はしますが、

定量摂取の場合
想像以上に非常に排出されにくい、
と言う事は明らかになりました。
頻度が大きく響く事になるでしょう。

・・・ちょっと待てよ??、
あ、分かった。
次のエントリーに書きます。


****************
参考:2011年12月10日
【セシウム濃縮プロセス】ICRP近似グラフの作成実験【近似モデル】


50キロの人がいたとします

1)腸肝システム (吸収前に腸と内臓を行き来する)
2)血液循環  (4ミリEQ=4ミリモル/L 対比1/13=4L=16ミリモル)
3)恒常性(ホメオスタシス) (多いのは捨てる) 
4)細胞壁(カリウムチャネル:セシウム進入は最大で25%(平均で15~20%とする)) 
筋肉、神経細胞内にカリウムの98%
50キロの人が持つ
40(/モル)*2.5(モル)=100gのカリウム
ポイントは、たった2%です。(2g:0.05モル 50mモル 血液を除くと36mモル=1.44g)

ホメオスタシス
疑問と推定:一度に循環するカリウムは?=捨てた分=排出量
A:食事からのカリウム摂取量は,正常では40〜150mEq/日と多様である。定常状態では,便中への排泄量は通常は摂取量のほぼ10%である。尿中排泄はカリウム平衡に寄与している。カリウム摂取が増加(1日に150mEqを上回るカリウムを摂取)すると,その後の数時間で過剰なカリウムの約50%が尿中に排泄される。残りのほとんどは細胞内区画に運ばれ,血漿カリウム濃度の上昇は最低限にとどめられる。カリウムの摂取増加が持続すれば,カリウム刺激性のアルドステロン分泌によって腎臓からのカリウム排泄が亢進する;アルドステロンはカリウム排泄を促す。さらに,便からのカリウム吸収はある程度調節を受けるとみうけられ,慢性的なカリウム過剰では50%低下することもある。

0.15モル=6g まで吸収全量
150ミリモル(6g)まで全量、その先は半分量が排泄される。
ほぼ全量の吸収と言ってもよいかもしれませんね。

Posted at 2011/12/11 22:44:47 | コメント(0) | トラックバック(0) | セシウムの凝縮過程 | 日記
2011年12月10日 イイね!

【セシウム濃縮プロセス】ICRP近似グラフの作成実験【近似モデル】

生化学のからくり、とは何でしょう?

■それは、カリウムシステムの4重の壁です。
50キロの人がいたとします

1)腸肝システム (吸収前に腸と内臓を行き来する)
2)血液循環  (4ミリEQ=4ミリモル/L 対比1/13=4L=16ミリモル)
3)恒常性(ホメオスタシス) (多いのは捨てる) 
4)細胞壁(カリウムチャネル:セシウム進入は最大で25%(平均で15~20%とする)) 
筋肉、神経細胞内にカリウムの98%
50キロの人が持つ
40(/モル)*2.5(モル)=100gのカリウム
ポイントは、たった2%です。(2g:0.05モル 50mモル 血液を除くと36mモル=1.44g)

ホメオスタシス
疑問と推定:一度に循環するカリウムは?=捨てた分=排出量
A:食事からのカリウム摂取量は,正常では40〜150mEq/日と多様である。定常状態では,便中への排泄量は通常は摂取量のほぼ10%である。尿中排泄はカリウム平衡に寄与している。カリウム摂取が増加(1日に150mEqを上回るカリウムを摂取)すると,その後の数時間で過剰なカリウムの約50%が尿中に排泄される。残りのほとんどは細胞内区画に運ばれ,血漿カリウム濃度の上昇は最低限にとどめられる。カリウムの摂取増加が持続すれば,カリウム刺激性のアルドステロン分泌によって腎臓からのカリウム排泄が亢進する;アルドステロンはカリウム排泄を促す。さらに,便からのカリウム吸収はある程度調節を受けるとみうけられ,慢性的なカリウム過剰では50%低下することもある。

0.15モル=6g まで吸収全量
150ミリモル(6g)まで全量、その先は半分量が排泄される。
ほぼ全量の吸収と言ってもよいかもしれませんね。

**************
■1.44gにおける電解質異常
これが、セシウム族たちのミッションなんです。

細胞外残留率を乱暴に8割とします。
0.8のn乗+0.8のN-1乗+0.8のn-2乗+0.8のn-3乗

こういった係数を掛け合わせてグラフを作ります。



折角なのでICRPドラフト近似の条件を手作業で入れ込んでいきました。
変数の詳細は分からない訳なので、
近いグラフを作っていくと言う方が正しい作業でしょう。
実際はもうちょっと細かい動きがあることは間違いないのですが
それはご勘弁ください。

■分かった事は・・・セシウムは細胞膜をほとんど通り抜け出来ないし、
除去率も低い条件で近似が出現する、と言う事です。

当初中に入るほうは14%、外に出る方は20%、更新率5.5%としましたが、


もう少し近似させようとしたところ
中に入るほうが9%、外に出るほうは10%、更新率5.5%で近似に近いグラフになりました。


ICRPではもう少し蓄積が見られるので、非常に代謝が悪い事が分かります。
5%前後の排出能力しかない、と言う結果が見られました。
ちなみに更新率によって、大きくその最大値は変化します。
0.5%動くと1割(まあ排出率ベースで1割違いますが上限値が変化します)


***************************
■もちろんもっといい計算モデルを時間をかけて作ればいいのでしょうが
さすがにそんな熱意は湧きません(笑)
いずれにせよ、予想以上にカリウムは細胞膜に受け入れられにくく、
区別されやすい条件な事が分かります。
また、カリウムチャネルの透過率が15%と言うのは、
概ね間違っていないと思われます。
組織細胞としては、より区別が厳密である傾向が実績データからはうかがえるのです。

カリウムは大体原子量が40、セシウムは137、
電荷が似ているとは言え3倍も重い原子です

■カリウムと一緒、はあくまで運搬時であり、
細胞にとってはただの邪魔者と言う事が明確です

■また、細胞内部においても細胞外部同様に蓄積が見られました。
近似の折で内外共に摂取量の14倍台の数字です。

細胞内もカリウムのバランスが崩れる事が分かります。
浸透圧上もよくない・・でしょう。
チェルノブイリではカリウム不足がある、かも知れません、
また汚染が日本より激しかった事も分かっています。







■そんな訳で、良質のカリウムをなるべく摂取する必要があるでしょう。
排出率が7%まで上がると、数字的には2割も条件がよくなります。
(排出率は5%前後を基準に変化します)


■四国や九州のみかん、秋田青森あたりのりんご
ポカリスエットの有効活用、

程よく汗をかく、などなど
大目の吸収と、大目の排出(恒常性があるのでイコールですが)
寒いロシアよりはよほど条件はいいかと思います。


■心臓がこうなってからでは、
遅いのです。(不可逆です)



参考
2011年11月19日
ミリEQとモル、そして血中カリウム濃度

欲しいのは血中の値、
4ミリEQ=4ミリモル/L
10の-3乗 モル×4倍
Posted at 2011/12/10 00:08:20 | コメント(0) | トラックバック(0) | セシウムの凝縮過程 | 日記

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「@Nicolas Kenji さん、こんばんは。
バリバリ売国する人の方が、が正解でしょうね。
そういえば埋蔵金(笑)って、聞かなくなりましたね?」
何シテル?   09/11 19:58
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