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ちょこば(旧chocovanilla)のブログ一覧

2011年12月28日 イイね!

【スギ花粉の話】ストレスとしての放射線の作用【ゴネたもの勝ち?】

■正直医学界は、
ちょっと放射性物質に関する障害から目をそらせすぎた、
そう思います。
何故かと言うと、だから色んな外野を招く余地があると言うことです。
外野の一人として、そう断言します。

■こういうことが続くと、そのうち
医者より偉い、医者より詳しいんだ、俺が医者だ
こういう発想の人間がワラワラ現れて、

「これは放射性物質による被曝障害です」と
個々の診断まで始めます。
「治療法はないから、私の言うことを聞きなさい」

そして、「個々の診断に基づいて、思っている事を書く」
と言うふざけた状況が生み出されます。

・・・書いてる本人じゃないの?と言う突込みはまさにその通り
自分は目的が「落ち着こうよ」なだけで
目的が「パニック、とか社会的混乱、とかヒーローになりたい」の同類?が沢山います。

とは言っても、当たり前ながら、診断する気まではないので、
せめてまともな医者に結びつける、(白黒をはっきりさせる)
そういった考え方や、判別方法を考えようと言うのが
今の狙いといえます。

***************
■ちなみに今現在、皮肉を言えば「放射性物質は万能」です。
あらゆる死因、体調不良が放射性物質のせいになります。
心臓が止まった・・・原発のせい
風邪を引いた・・・
頭が痛い・・・
学校に行きたくない
気分が乗らない
胆石になった
癌、脳卒中、成人病・・・
猫が死んだ、犬が死んだ、カラスが鳴いた等等

ちなみにカラス街中にいてがっかりしました。
「放射能で引っ越したか死んだ」と聞いていたんですけど、
やっぱり、いるじゃん!!!


社会人のマナーは「放射能のせいです」で何でもごまかせる・・・
そんな便利な年に来年はなるわけではないでしょう^^;

*******************
■ちなみに花粉症については・・・
汚染に応じた花粉が出るだけです。
但し山地がどこにあるか?
山地の汚染がどうだったか
山からの素敵な贈り物です^^


水を伝うか、空気を伝うか

そこらじゅうに落ちているんですし、
杉林の雪の積もり方を考えれば、
仕方ないですよね。・・・

広葉樹なら葉っぱで土に還元されるし
針葉樹は先っぽにたまって、花粉と一緒に飛ぶ。

結局はセシウム循環社会が来るというだけのことで
黄砂とおんなじことです。

除染をサボると言うことはそういうことです。
そして本当の汚染量が分かるチャンスでもあります。
木火土金水、まさしく風水の考え方が
ベクレル付になると言う話です。


東風吹かば匂いよこせよ梅の花、でしたっけ
菅原道真の歌がちょっと別の意味を持つと言うことなのでしょう。

************************
■さて、一部の子供たちは、
「体調不良」を感じていると騒がれだしています。
この時期までにもうちょっと深く、
「放射性」「物質」について抑えておきたかったのですが
「ミトコンドリアセンサー」辺りで当たらずとも遠からずでしょう。

■低いレベルでのセシウム暴露については
1次的な症状はないはずです。(蓄積するだけ)
2次的な症状として、アルドステロン症、内分泌障害、ホルモン異常
3次的な症状として、低カリウム血症、(不可逆病変発生)
と見なしておけば大差ないかと思われます。

■濃度によっては、(内部被曝の入市症)
いきなり塩化セシウム中毒からスタートする、
とみなせば、類似症状にもかかわらず同一直線にないことを
分かりやすく示す事となるでしょう

この組合せを仮定しておけば、今回は
「低いレベル」でのセシウム暴露が当てはまる、と言うことでしょう。

*************
■また、内部被曝はあくまで口からが基本です。


人間の体はヒューム成分以外は意外とカットしてしまいます。
ヒュームとは、金属の溶接煙の様なもので、ガス状の金属
と簡単には解釈しておけばいいでしょう。

但し異物と認識した時に人間は、意地でも物質を出そうとします。
咳だったり気管支炎だったり、
そんな問題を考える必要があります。

基本花粉でも花粉症で、くしゃみや鼻水になりますから
肺、と言うよりは、液体で包まれて、摂取されると言うことになります。
鼻水は吸わずにちゃんと噛む
ちょっとした気遣いです。

セシウムが循環すれば、それだけセシウムを口から摂取する確率が増え
休セシウムのチャンスが減るために、セシウムの蓄積が高度に進む。
これはセシウムの毒性の盲点カテゴリーで、重点的に記しています。

その倍率は日常摂取量の200倍
セシウム自体の性質としてもそのあたりは普通に確立されているんですけどね^^;
後、摂取直後は、腸肝サイクルに乗りますので
そこでキレート系、あるいはアップルペクチン(キレート剤を混ぜるようですね)
によってイオン交換が可能になりますし、
実際プルシアンブルーはその特性を生かしたお薬です

*************
■但し、コンビナート近辺に住んだことのある自分としては
ホットスポットで、コンビナート的な
喉と目の刺激を感じますので、
刺激自体は明らかに放射線ではないと思います。
放射線以外の、刺激物が厄介なことに紛れてくる
(私の予測では炭化セシウムとかが怪しいなあって言ってますけど謎)

■怖いのは、これは放射線の害かもしれないって言うと
人間の体はちゃんと変化を起こします。
不安へのストレスを呼ぶのですが、ストレスと放射線は方向性が似ている
放射線=水の分解による活性酸素、ストレス=活性酸素

後は不安の雪だるまです。
「私は助からない」って暗示がかかればどんな病気にでもなれます。
だから現段階ではストレスや、暗示が沢山紛れていますが、

結局は「病は複合する」と言うことです
ストレスが放射能の影響だって言い張られたら、ああそうですか、ってなってしまいます(笑)
意地悪な言い方をすれば、
放射能(脳)は、放射線ではなく、あなたの心の中に住んでいる
そんな話になります。

■人は集団になれば、殺意なく人殺しもできますし、
そういう生き物だと言うことは社会心理学上明らかです。
どんなにそんなことはないと言い張っても「集団に飲まれた」瞬間
所詮は集団の構成員に成り下がります。

■こういう事態が起きると、コミュニティーがとか
コミュニケーションを地域のかかわりでとか、
昔は(相互監視で)良かったよね、とか
集団回帰を進める論調が相変わらず出ていますが

そのコミュニティーの結束で、
福島の子供たちは弱っていく可能性が高いのが皮肉と言えば大きな皮肉です。

******************
野口英世の黄熱病とある意味良く似ています
黄熱病のウイルスが分からなくても、黄熱病様の症状が分かれば
ある一定の成果を上げることができます。


黄熱病ウイルスが分からないから、
黄熱病は万病の元であると怯えていた、
アフリカの住民達と今の私たちは大差ないというのが
滑稽ですが事実
と言えるようです。

放射能は現代におけるオカルトの宝庫です。
「今日は君がきれいに見える」
「頭に放射能浴びた?はげるんとちがう?」
そんなボケ突っ込みはしたくないですね・・・

いずれにしろ、親の不安で子供は不安定になります。
親のカウンセリングで放射能を使うのはいいですが、
一種のノイローゼの患者に
逃げ道を安易に与えるのは
症状悪化の基本
です。

本当の犠牲者が陰に隠れてなくなって
ノイローゼ系の神経症患者が賠償をもらえる
そんな世の中だから「働いたら損」とか言われてしまうんですけどね・・・

どっちにしろ、
ブードゥー教の呪術師みたいなのが
今はいっぱい跋扈している、
そんな印象は否めません。

*********************
結局は親が「不安や贖罪意識」があると言うことが良く分かります
そのうち10円禿や胃潰瘍も放射能のせいになるのかもしれません。
刺激性反応と、内分泌の反応を区別できていませんし
・・・福島中通の食材を食べて暮らしている時点で、
悪いですが愚かしいですし、
苦言を呈せば6年後のチェルノブイリと、今の福島を比べているのも
ナンセンスですし、

放射能で広がる異変「子どもたちに何が起きているか」野呂美加氏(内容書き出し)

野呂:
チェルノブイリの私達が受け入れた子ども達というのは、
汚染されたものを食べさせられている子どもたちなんですね

で、その子どもたちの症状と、やはり似たような症状がホームページの方に寄せられて、
それで、テレビで見たよりは実は大きな被害があるんじゃないだろうかということで、
色々調査をしたり、お母さんたちの話しを聞いていて、
ほんとうに「ちょっと危険だな」と感じ始めて、3月末ぐらいですか、
で、4月の末ぐらいからそういう依頼のお話しが多くなって、
各地でお話しを聞いていると、やっぱり「似ているぞ」と、
「似たような症状が起こっている」というような感じがすごくしていますね。

白石:
野呂さん達は、全国に先駆けて子どもの健康相談というのをなされてきたと思うんですけれども、
その時の反応と言いますか、どういった状況だったんですか

野呂:
最初は、あんまり不安に思わないで、
「チェルノブイリの子どもを見たことがあるお医者さんをお連れするから、精神安定のために」
というつもりで呼びかけたんですよね、
ところが、電話が鳴りやまなくて、
とてもこのお医者さんの人数では受け付け出来ないという事で、
急きょボランティアのお医者さんをかき集める、という言葉は失礼なんですけれど、
探し回って、それでも本当に沢山の方をお断りするぐらい、反応がありました。

白石:
なかなかメディアの中で、今起きている健康の被害というものが
まだ、なかなか表に出てきていないんですけど、
とにかく、野呂さんのところには沢山のSOSが寄せられているということですよね。
私たちも、今何が起きているのか、
福島まで行きまして、健康相談、
そして、独自に集め大変について取材しておりますので、
まずは、こちらをご覧ください。

ーーVTR

福島県福島市。6月中旬、ここで(ホリスティカかまた)子どもたちのための健康相談が行われました。
主催したのは「子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク」の防護班。
150人の定員でしたが、申し込みが殺到し、最終的には500人の子どもたちが参加しました。
診察に当たったのは「子どもたちを放射能から守る全国小児科医ネットワーク」のメンバーです。

7:00ごろから、検診の様子

医師:
首の下のところがちょっと腫れているんですね、
放射線の影響があるので目の下にクマが出来たりとか、
顔がちょっと青くなったり、疲れやすくなったりとかがある意味ではあるんですよね。
やっぱりそれが、免疫力の低下がある気がするので
やっぱり、健康的に過ごせるような場所に行った方が、
もともと病気を起こしやすいからね、りょうた君にとっては良いんじゃないかなと思いますよね。
あと、何か起こった時に、
熱とか症状を記載して、それを取っておくように、
検査をしたらその検査の紙を貰えますから、
貰えなかったら先生に言って、コピーでもいいから貰うようにしておいてください。

参加した理由は・・
参加者1:
ちょっと、蕁麻疹が止まらなくなっちゃったんで、心配だった。
現実的に自分でも思っていた事をおっしゃっていただいて、すごくためになって、
県外に避難したいと思う気持ちが強くなりました。

参加者2:
放射能の影響があるというのが分からなくて、2日、3日ぐらいは子どもたちも外に出て、
断水があったので、水を汲みに外に連れ出したり、いろいろとしていたので、
その時にかなり浴びてしまっていたのではないかという不安があって来ました。

健康相談を企画した 丸森あやさん:
子ども福島ネットワークが5月1日に立ちあがった時に、
私の方はやはり、身体の事が心配になりまして、防護班の世話人に名乗りを上げさせていただいた。
そうしたら、夜中とか早朝にお母さんから電話が来るようになったんですね。
「放射線の影響じゃないけれど、こうやって、次々、次々と、次の病気になっていくのは何だろう?」ということで、
心配されて電話がかかってくるんですね。
相談するお母さん方は、何が困っているかというと、
「甲状腺が腫れて入院しました」といったときも、
「放射能の影響なんですか?」って先生に言えないそうなんです。
わずかな放射線量でも、身体に影響がないわけないじゃないかって思うんですね


*******************
チェルノブイリとの比較はなぜか6年後の地域
野呂:
福島の線量が高すぎますよね。
クレージーだなっていう・・・
ま、チェルノブイリ関係者はみんな言っているんですけれども、
関東のホットスポットと言われているあたりが、どっちかというとチェルノブイリの数値に近くて
チェルノブイリでは、1マイクロシーベルトを超えるようなところには、人は住まわせていませんから、
そういうところに、ほとんど福島市とか郡山市とか二本松市とか伊達市とかね、
そういうところに人がいっぱい住まわされている事が、ちょっと、信じられない。
信じたくないですね。

自分の国で、そんな、非人道的な事が行われているという事が、理解できないです。
********************
↑そうですねチェルノブイリは全然被曝してませんよね
さすがソビエト共産圏、えーと単位はミリシーベルト^^
ソ連でお暮らしください。
なぜか内部被曝を叫ぶのに、外部放射線に戻すんですよね。

内部被曝ロンダリングは止めてほしいです。
外部被曝量は内部被曝を考えてないのに
内部被曝は危険だから逆算して外部被曝は危ない?

そういう詐術が、推進派の思う壺を招くことに
いい加減、気づくべきです。



今の日本が人道的かといわれれば極めて怪しいのですけど
チェルノブイリを賛美したがる人間が多いのには
辟易します。ところでチェルノブイリ関係者って何者ですか?
「みんな言ってる」もよく使う手ですね、
そして「人が住むべきではない」
このセットいい加減止めません?
そしてせめてちゃんと比較しましょう。
やばいのは十分分かっているんだから。


Posted at 2011/12/28 21:17:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | 内分泌と神経 | 日記
2011年12月25日 イイね!

【類似症状の検証】アルドステロン症と鼻血【子供の高血圧はあるのかどうか】

突然の鼻血と高血圧

■鼻血と言うことで、高血圧による鼻血を想定しました。
対象はアルドステロン症高血圧症、
アルドステロンは、心臓からもANP,BNPと共に心臓で産生されて放出される。
心臓に負担がかかったと判断した場合に、カリウム、ナトリウムを減らすことで
総血液量を減らし、ステロイドの消炎作用を踏まえて消炎しますが
副作用としてステロイド性の高血圧が見られます。

子供が興奮すると、鼻血を出すと言うのは、
心臓がホルモンを出して、負担を軽くしようとするからかもしれませんね。
しかし大人の場合は動脈硬化などで血管がもろくなって出血します。
子供の頃は鼻血が出やすいですので、
ちょっとした事で出血するのかもしれません。

■ただ、個人的には鼻血が出たからといって、
そういう被曝症状とは思えませんけど
親子で血圧を測ってみてもいいのかもしれません(笑)
「鼻血が出たからといって異常ではなく
異常が出た時に鼻血が出る」

地震の予兆と一緒ですね^^;

ただ普通に考えると血小板の減少とかの方がありそうですが

■この辺りはお医者様の研究に頼るしかありませんが、
例えば被曝症状が本当にアルドステロン症と機序が同じであれば
こういった薬で、症状を緩和できるかもしれません。
そういった時代が来れば、
煽る人たちに動揺せずに済むようになります。^^

2007. 8. 16
【新薬】セララ錠25mg、同50mg、同100mg
エプレレノン:日本初の選択的アルドステロン阻害薬

2007年7月31日、選択的アルドステロン阻害薬であるエプレレノン(商品名:セララ錠)が製造承認を取得した。薬価収載後、今秋には発売される見込みである。エプレレノンの適応は「高血圧症」で、用法・用量は「成人には1日1回50mgから投与を開始し、効果不十分な場合には100mgまで増量可能」である。

 エプレレノンは、アルドステロン受容体(ミネラロコルチコイド受容体)を選択的に阻害する薬剤である。アルドステロンは、副腎皮質から分泌されるステロイドホルモンの1つであり、レニン・アンジオテンシン・アルドステロン系の最終生成物である。アンジオテンシンII(AII)により分泌が促進され、腎の遠位尿細管に作用してナトリウムや水の再吸収を促進することで、体液量を増加させ血圧を上昇させる。エプレレノンは、そのアルドステロンの作用を受容体レベルで阻害することで、降圧作用を発揮する。また最近では、アルドステロンが心臓、血管、腎臓などの臓器障害に関与していることが明らかになり、エプレレノンには、これら臓器に対する保護作用も期待されている。事実、米国では、高血圧症のほかに「心筋梗塞後のうっ血性心不全」にも適応を取得している。

 同薬の特徴は、その受容体選択性にある。アルドステロン受容体に対する阻害作用を有する薬剤としては、従来から、カリウム保持性利尿薬のスピロノラクトン(商品名:アルダクトンAほか)が使用されているが、受容体選択性が低く、同じステロイドホルモンであるプロゲステロンの受容体をもブロックしてしまうため、内分泌・性腺系の副作用(女性化乳房、月経異常など)が起こることが知られている。これに対してエプレレノンは、アルドステロン受容体への選択性が高いため、こうした副作用の発現頻度が低いと考えられているのである。

 またエプレレノンは、単独でも他薬と同等の降圧作用が認められるが、その作用メカニズムから、レニン・アンジオテンシン系(RA系)に作用するアンジオテンシン変換酵素阻害薬(ACE阻害薬)やアンジオテンシンII受容体拮抗薬(ARB)との併用も有用だと考えられている。特に、ACE阻害薬では、投与により血中AII濃度は抑制できていても、血中アルドステロン濃度が減少しないというエスケープ現象が知られているが、エプレレノンの併用でこの問題が回避できる可能性がある。

 このようにエプレレノンには、従来薬にはない様々な特徴があることから、今後、臨床的位置づけが徐々に確立され、使用頻度が増えていくものと想像される。ただし副作用面で注意しなければならないのは、ACE阻害薬、ARB、スピロノラクトンなどと同様に、血清カリウム値が上昇することである。投与前に患者の腎機能を確認するとともに、投与中の患者の血中カリウム濃度には、常に注意を払う必要がある。
************

突然の鼻血と高血圧

20年ほど昔、職場の先輩がしゃがみ込んだ。そして口や鼻から激しい出血をした。本人は原因をよく知っていたはずだが、私は驚いたものの高血圧による出血の危険性の認識はあまりなかった。しばらく落ち着くのを待ってタクシーを呼んだ。今から思えばあのときは救急車を呼ぶべきだった。
 ところが10年ほど前から妻が頭が張ったような感じがすると言っていた。私はその重大さに気づかなかった。7年ほど前(1997年2月)、税務署の二階で確定申告も終わりに近づいたころ、妻が「あれっ鼻血!」と言った。じわっと滲み出るようなピンク色の鼻血だった。変だなあと思った。
 すぐに、高血圧が原因だと気がついた。すぐに後ろの座席に座らせた。係が救急車を呼びましょうかと言ってくれた。
 迷わず救急車をお願いした。救急車を待ち、担架で2階から下ろしていただいた。今思えばわずかな鼻血ですんだから不幸中の幸いだった。自分の車で救急車の後からついて行った。
 済生会病院では血圧は250と重症の域にあった。病院で半日安静にして夕方連れ帰り、その足で近くのクリニックに連れて行った。血圧のコントロールがはじまった。私はこの高血圧は生活習慣病だと思っていた。延々と投薬を受け続けた。
 9年目の2005年半ば頃、「このまま延々と薬を飲み続けるだけでいいのだろうか」という疑問が生じた。一度きちんとした病院で総合的な検査を受けたいと言った。
 その頃から、高血圧は慢性的病であり状況が刻々変化する訳でもないから、通院は2週間ごとではなくて、ひと月に1回くらいにしてもらえないかと言ったが、医師は聞き入れかった。次の通院のときにも言ったが答えは同じだった。
 そこで、年の変わり目を機会に、2006年1月に公立学校共済組合立の病院で検査を受けた。これをきっかけにいろいろな事がわかってきた。クリニックでは、ずっと以前から血液中のカリウム値が低いことがわかっていて、カリウム剤を出していた。 それは治療のひとつの選択肢ではあっても、この選択肢による危険性もあったわけで、もうひとつ手術という選択肢があるということを告げなかった。重傷高血圧の域は脱してはいたものの、十分には血圧は下がってはおらず、この10年間には血管の老化を進めることにもなったに違いない。
 カリウム値が低い。若い医師はすぐにアルドステロン症高血圧を疑った。シンチ検査の結果、ほぼ間違いないことがわかり、5月には国立九州医療センター高血圧内科に検査入院、クリニックで降圧剤、血液さらさらの薬、血糖の薬、カリウム剤、それに何だったか、5種類くらい薬をもらっていたけれども、医療センターの医師は2種類に減らした。
 続いて泌尿器科に入院、副腎腫瘍を摘出する手術を受けた。退院するときには血圧は劇的に下がった。なぜクリニックではなぜ2週間ごとに通院させたのか。しかも10年近くカリウム剤を処方しながら、アルドステロン症高血圧を疑わなかったのだろうか。その間協力医でありながら一度も九州中央病院に紹介状一つ書かなかったのか。 こういう慢性病の長期の通院では、公的な病院では診察と薬の処方だけなら410円以上請求されたことはない。しかも通院は大体1ヶ月以上の間隔でいい。クリニックでは2週間おきに大体1400円近く請求されていた。薬の種類も3倍近かった。
 しかもきちんとした情報を与えない、基幹病院への検査のための紹介もしない。10年間に支払った医療費は基幹病院の10倍近かかった。健康保険組合の財政が悪化するはずである。
※ 妻は若い頃から健康だった。後から思えば、副腎に腫瘍(良性)ができたときに、血圧が急激に上昇したはずである。頭が張ったような感じがしはじめたあの10年前ころだったと思われる。
※ 腫瘍からアルドステロンというホルモンが異常に分泌されて、血液中のカリウムがどんどん排泄されるから、つまりじん臓での水分の再吸収が強まって血液量が増えて血圧が上がる。※ アルドステロン症高血圧は10人に1人くらいの割合で手術で治る高血圧だそうだ。東北大学の病理学の教授だった従兄が初期の研究を手がけたという。従兄によれば、この病気の研究はほとんどが東北大系でなされており、九州では研究発表はない。それで10年間の空白になったのではないかという。

Posted at 2011/12/25 19:13:47 | コメント(1) | トラックバック(0) | 内分泌と神経 | 日記
2011年12月22日 イイね!

【ご質問に答えて^^1】原発絡みで体調不良が起きると何故治りにくいか【まとめてみました】

コメントで質問を頂きました。
いつもありがとうございます^^

質問①現地で何も対策せずに過ごした人は、もう体内に十分蓄積しているから、今更避難しようとするまいと、時限爆弾のスイッチは入ってしまったということですか?まるでアウシュビッツですね・・・。

回答体内への蓄積はもう十分した可能性があると思います。
事故から大体270日、対策をしたり、水を気をつけたり、
食べ物に気を払ったりした人は、ずいぶんとましです。



理由:
1)多分もう、恒常性機能の何かしらが破壊された=体調不良が出る
と言うことです。

2)残念ながら、事故直後は一日500bqとかを摂取するチャンスがありました。
今は、せいぜい、一日50ベクレル程度です。
その直後に気をつけないと、一日10ベクレルで150倍の蓄積があるわけで
直後に500bqとかから3日4日スタートして、その後、平均20bq/日でたまっていけば
人によっては5000bqの状態を2ヶ月なり3ヶ月なり続けた訳になります。



3)人の体のカリウム40(3000bq~4000bq)と比べても
倍の放射線があったということになります。
(カリウム40は細胞内、セシウムは細胞内外に溜まります)

4)ミトコンドリアを通じて、どうもストレス量に換算して、
細胞や心筋は放射線量を管理しているようなので
(おそらくカリウム量の管理です)
センサー機能に異常が生じていれば、
ホルモンを出す能力のある心臓が間違ったホルモンを放出するわけで
ホルモン異常はどうしようもありません。
(別の要因であっても、
症状的に、起きるのは内分泌/ホルモン異常であることは硬そうです。
それが悪い方向に進むと、低カリウム血症を起こすのでは
ないのかなと推測しています)

5)しかも、残念ながら排出は日に1%前後なので

福島近くだと、日々、数BQから数十bqの供給がありますので、
しばらくその異常は続くでしょうし、今から避難しても
一度狂った恒常性は、多分直すのはきわめて難しい。

6)仮に避難しても、恒常性の狂いを直すのには時間がかかりますし
(更年期の人もいわゆるホルモン異常と考えると分かりやすいかと)
一度壊れたものはなかなか元に戻らないのです。
(しかも心筋の変性が起きていればすでに不可逆)

7)恒常性が不安定になれば
尾翼の取れた日航機のように、まっすぐには飛べなくなります
体の舵が思うように動かない状態に陥った人が、一部に出ている
と言うことです。


現在そういった問題が起きているのは
1)食生活上で大量に日常的に放射性物質を取り込んだ
2)3月15日のプルーム来襲中に、通勤通学を行い、その後も通勤通学等で吸い込んだ人間

どうもこの2通りのような感じがあります。
どちらかと言えば汚染地域にもかかわらず、
「気にしなくていい」と普段どおりの生活をした人達です。
こんな喩えでどうでしょうか?


続けて瓦礫編に行きます。
Posted at 2011/12/22 23:32:31 | コメント(2) | トラックバック(0) | 内分泌と神経 | 日記
2011年12月21日 イイね!

【環境ホルモン的】内分泌かく乱物質としての放射性物質【ストレス認識】

ミトコンドリアセンサーカテゴリーで


放射性セシウムのなし得る
内分泌かく乱
に注目しました。
仕組みとしてはセンサー異常を起こす、
としてミトコンドリアをターゲットしています。
つまり放射線をストレスと間違えている、
あるいはカリウム恒常性にベータ線とミトコンドリアで
一つのセンサーにしている。
心臓は細胞におけるストレスを感じて、
ホルモン賛成をします(ANP,BNP,アルドステロン)
その機序はミトコンドリア回路における、活性酸素の発生です。
私はカリウム恒常性におけるベータ線量で、
同じように「活性酸素量か何かを図っている事によって
カリウム恒常性に関与しているのでは?」
と睨んでいます。
(ストレスがカリウム恒常性に影響を与える可能性もありますが
(体液量を減らして心臓負担を軽くする))


■これは何も謂れのないことではありません。
理化学研究所の研究によれば、

ミトコンドリアが、例えば植物で
生体時計や代謝やホメオスタシスに
大きくかかわっていることが
すでに明かされています。


細胞内の概日時計と生体活動に必要なエネルギーを産出するミトコンドリア機能とが密接な関係をもっていることを発見しました。時計関連遺伝子を欠損させた変異植物体では、光や時間の条件に左右されず、ミトコンドリアの代謝経路であるクエン酸回路を構成する物質が、劇的に増加していたのです。
概日時計システムとミトコンドリア機能の関係は、動物や細菌で示唆されていましたが、植物では初めてのことです。システムの理解から、ストレス耐性植物や有用物質産生植物の開発が可能になると見込まれます。同時に、代謝産物の一斉分析を可能にしたメタボローム解析が、複雑な生命現象を包括的に理解する戦術として確かであることが明らかになりました。



■2009年の研究ですので、
ここ15年、20年の技術蓄積は大きいのです。
チェルノブイリの時とは時代が違う!
当時わけが分からず、放射能のせい
にしか出来なかった物でも、
その多くは解明できています。

要するにチェルノブイリにこだわり過ぎる人間は、
「頭が古い」事が多い。


■性格の悪さを全開にしたところで^^;
今日の主人公は植物です。

注目するのは「植物ホルモン」です。

その中でもブラシノステロイドという、
ステロイドホルモンがあります。
>アブラナの節間伸長を促進する物質が発見され,アブラナの 学名(Brassica napus)からブラッシンと呼ばれていたが,植物体内には少量であったため検出できませんでした。
 その後,1979年,健康ブームでミツバチの集めた大量のアブラナ花粉が出まわり,その中からブラッシンの化学構造が決定され,ブラシノステロイドと命名されました。
 続いて,1982年,東京大学農学部がクリからステロイド骨格をもつカスタステロン(クリの学名(Castanea crenata)に由来)を見つけるなど,いくつかのステロイド骨格をもつ物質が発見されました。これらステロイド骨格をもつ植物ホルモンの総称をブラシノステロイドと呼んでいます。
 作用として,他の植物ホルモンを類似したものも多く,茎などの伸長,葉の拡大,根の伸長など植物全体を大きくする。さらに老化の促進,温度ストレス,化学薬剤の薬害,塩害に強くなるなどがあるが,新しい植物ホルモンなので,様々な作用が研究されているようです。例えば,ステロイド骨格は昆虫を含む動物ホルモンの代名詞のようなもので,ブラシノステロイドは昆虫の脱皮ホルモンと似ているため,この方面での利用も考えられます。

ストレス、伸張
なるほどねー
微量放射線はどうもカリウム恒常性を乱し
「ストレスとして体内で処理される」
体は「ステロイドホルモン」の大量産生を行う
この仮説でいいようです。

何よりも、この仮説の強みは^^;
放射能マニアが実例を集めてきてくれることです。
間違い「放射能の害だー、みんな死ぬぞー」

どうもこれが正解です
正解「ストレス機構=ホルモン調節、内分泌系
に故障が起きているぞー、
死ぬ人は少ないけど、体調に異変が起きるぞー」


と、言うことで院長先生のエントリーを読みますと、
2011年12月16日
放射能と植物-熊本の白いサザンカ

p242から
この通りでも石垣や置き石の間を見ると、カタバミや烏野豌豆などの新芽がむやみに伸びて、自分を支えきれなくなってだらりと垂れていた。植物も空襲の衝撃で細胞組織が変化するのだろうか。
(中略)
光線とか音響とか熱の衝撃などで植物が徒長することは知らなかった。今度の爆弾は植物や蠅などの成長を助長させ、人間の生命力には抑止の力を加えている。蠅や植物は猖獗を極めている。昨日、ここの通りにある饂飩屋の焼け跡では、裏庭の芭蕉が新芽を一尺五寸(45cm)くらいものばしていた。もとの茎は爆風で根元からぽっきりと折れ、跡形もなくなって、新芽といって良いか筍といって良いか巻き込んだ茎が伸びかけていた。ところが、今日は二尺(60cm)も上も伸びている。一日に五寸(15cm)以上も延びているその実情には、農家に生まれて樹木を見慣れてきた僕も驚いた

これは、放射能による植物の内部被曝による影響だと私には思えます。
 この一言が今の科学者の限界を物語っています。なぜ、大きくなるのかを考えずに、大きくなるはずはないと結論が先に立ち、放射線の影響を簡単に除外しています。なぜ、「黒い雨」の著述などを考えて、どうして長く伸びるのだろうと考えないのでしょうか。私には不思議でなりません。

・・・ホルモン異常と考えるとしっくり来ます。
摂取しやすく、水溶性で問いの近辺にたまる放射性物質
犯人はセシウム族と、後はもうすでにいなくなったヨウ素族しかいないわけです。

間を抜いてしまえば、
放射性物質・・・は「放射性」としては②で悪さをしているだけです。

(①セシウム集中、②放射性セシウムβ線のストレス誤認もしくは
カリウム恒常性誤認異常
、③ミトコンドリア、活性酸素、メタロチオネイン?、
④心臓ホルモン産生、⑤ホルモン異常、⑥ホルモン異常に伴う体調異変、病変の発生
⑦カリウム恒常異常、⑧カリウム排出過剰
⑨低カリウム血症の発症:心筋の異常、ブラブラ、心不全)

(そのほか排出系での体内ホットスポット形成はまた別のお話。)

****************************
私は放射性物質を考える時に、
まず物質として重視します。
なぜなら放射性物質とは不安定な物質が、
放射線をおまけにして、
物質が錬金術のように変化する

ことを意味するからです。

今回は塩化セシウムの害を突き詰めました。
きわめてチェルノブイリにおける被害に近い、害が存在しました。
それは低カリウム血症でした


幸いにそれは原発における被害の出口でした。

後は発生機序を煮詰めなくてはいけません。
ところが検証するに及んで、
生化学的毒物質としての今回の事故における
量の不足が発生します。

しかし、心臓のホルモン産生がその危機を救います。
(勘が働いたのか、類似機所として取り上げていました)
ステロイド機序の類似
さらに心臓における内分泌器官としてのホルモン産生

そこから内分泌かく乱としての、あるいはカリウム恒常性を乱す
(と誤解させる)物質として、セシウム137,134を再び注目しています。


***************
基本は放射性物質は、
たまに放射線を出して崩壊する
「物質」にしか過ぎず、「放射線はおまけ」です。
「おまけ」にも「おまけ」の価値があります。
そう、グリコのおまけのように。
でもグリコを買わないとおまけはついてこないのです。

太った人が「グリコのおまけのせいで太ったんだ」
と叫んでいるのをみると、「グリコ食ったせいだろう」
と思ったりもするのです。

おまけがなければ
グリコを食べ過ぎないにしてもね。

(ひろってきた画像)
Posted at 2011/12/21 15:56:18 | コメント(4) | トラックバック(0) | 内分泌と神経 | 日記
2011年12月16日 イイね!

ホメオスタシスの損傷がもたらすステロイド産生の影響

■そういえば冷温停止(笑)したんですね。
おめでとうございます(棒)
是非、もらさずに再稼動して見せてください。

実際には冷温+機能停止でしょうが、冬なのでいいのではないでしょうか
といいつつも現場の方の苦労には本当に頭が下がります。

■さて、セシウムの害について
スターターとしては放射性セシウムの、
「内分泌器官としての心臓に対する
センサー誤認に対する害」とすると
もっともよく、現在及びチェルノブイリの機序が当てはまります。

2011年12月15日
【仮説はできたけど】政府対応のいくつかの謎【出口が一緒だから?】

ミトコンドリアと、スーパーオキシド(メタロチオネインに消去能あり)
の関連の部分は確かに、仮説での部分ではありますが、
この先は研究者たちの分野になりますので、
その部分の論が弱いのは仕方ないと思うことにします。

■と、いうわけで、暫定的に
カリウム40:β=1.31*89.28%=1.17MEV 
セシウム137:0.5120*0.95+1.174*0.05=0.4864+0.0587=0.5454MEV

というベータ線の指数を一つのマーカーとします。
ちなみにセシウム134はベータ線が強いですので、
また別の指標が必要ですが、

現在の仮定では50kgの人でカリウム40が3000bqを
バックグラウンドとしますので
大体6000bq体内にあった場合を、バックグラウンド2倍の危険値とします。
その200分の1が1日に食べていい、MAXのセシウムの摂取量
としますと、約30bq

小学低学年ですと体重は約半分の25kgですので
約15bq/日がその限界値と設定できます。

■心臓のホルモン機能を乱すとした今回の仮説では
結果的には内分泌全体のバランスを崩すという立場になります。

そう言うわけで、橋本病などは甲状腺機能はすぐには低下しませんが
自己免疫疾患による甲状腺の慢性炎症とされます。

ところが・・・副腎不全を起こすとステロイドが不足し、
橋本病を起こすケースがあるそうです。

>結果として、T さんには甲状腺ホルモンの補充は必要なく、
ステロイドホルモンの補充だけで、
症状は改善し、甲状腺機能も正常に戻りました。

診断は先週ご紹介した、
「ACTH 単独欠損症による副腎不全」で、
橋本病はその合併症です。

実はこの合併は意外に多く、
ある統計ではACTH 単独欠損症の12%は、
橋本病を合併していた、とされています。

しかし、甲状腺機能低下症は、
橋本病で起こったものではなく、
ステロイドホルモンの低下による、
一時的な反応だったのです。
以上引用)

■言いたいのはホルモン異常はステロイド産生に向かう時もあれば
ステロイドが出ない方向に向かうときもあるということです。

ホルモン異常は、尾翼の利かない飛行機みたいな物で
JAL123便のような物だと以前申し上げました。
人によって、バランスを崩した時の
相対的なバランスの取り方は違います。

吉田所長は果たして癌、だったのでしょうか?
ホルモン異常と副腎不全、辺りが
原因の体調悪化であったりするのではないかな
なんて思ったりもします。

橋本病はステロイドが出せなくなったケースとして
今回、取り上げましたが

■気をつけなければいけないのは、
ステロイド産生が先行した場合
BNTやANTなどと共に放出される
アルドステロンなどの「ステロイドの害」


がステロイドも投与していないのに、多数起きるという事です
ステロイド投与中に大血管手術を必要とした例

■人の体のホメオスタシスは、まだまだ謎が多いです。
そこのスイッチを壊してしまう事があれば、
人の体はすぐにコントロール不能になりえると言う事でしょう。

その結果が、塩化セシウムの「生化学的な害」と
出口となる害、つまり結論が被るのが、
(低カリウム血症)
なんとも不思議です。
そこにも多分、それなりの意味があると思うのですが・・・
なかなか不思議な物だと思います。
Posted at 2011/12/16 00:46:55 | コメント(0) | トラックバック(0) | 内分泌と神経 | 日記

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