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ちょこば(旧chocovanilla)のブログ一覧

2016年08月29日 イイね!

騙し絵の話(人の意図をずらすこと)

人は最初に植え付けられたイメージに
逆らいにくい生き物です。
敢えてステレオタイプといえばいいんでしょうね?

秋です。って赤い葉を見れば、
人は勝手に紅葉を連想します。


実際には夏なんですけど。


騙し絵は元々木々の揺めきを
捉えようとしたものです。


でも切り取ってしまえば、
別の意味を持たせることも可能です。


不自然な影をヒトだ。と一度認識すると
なかなかだましは解けません。


昨今の貧乏やら、にほんしねやらも
元々あった問題の、捏造クローズアップに過ぎませんが、
かかりやすい人には、
かかるものです。


尚、鋭い人には疑わせることで
予防接種も理論的には可能です。


実際には難しいんですが、
たまにうまくいく場合もあります。
Posted at 2016/08/29 08:45:36 | コメント(1) | トラックバック(0) | 理系軸と文系軸 | 日記
2013年10月16日 イイね!

かつて神童に「なってみた」お話と、神童の楼閣

■まさに与太話シリーズ。
ちょっとデフォルメを入れますが、内面の事なのでばれない筈。

*********************
■前にコメントで「ブスにブスって言うのか」とか言われてました。
笑っちゃいました。
だって、本当に小さい頃、
それを親の耳元で「ささやく」ガキだったんですから。
子供には子供にしか見えない世界があります、

大人になっちゃうと殆どの人が忘れちゃうみたいですけど
自分の本性は変わってない(汗)

今でも…(苦笑)

*************************
■さてさて、自分は転校を期に
『神童』をやっていた時があります。
あれ、簡単に演じられるんですよ?

大人たちの求める事をやってあげればいいんです。
テストも大人たちの意図が分かれば
その答えを答案に書いてあげればいい。

100点取って先生の意図を読む事など
小学生レベルなら児戯に等しい。
たちまち、神童です。
媚を売る同級生までいたとかいないとか。

*****************************
■転校時にいじめられかけた様に感じたので
本人は身を守るために
やったのですが…あまりの事に
唖然とした記憶があります。

ちなみに家では悪ガキでしたので
親子面談が面白いって何の。

『ちょこばさんは素晴らしいおガキ様で』
『あほちゃうかこの先生』(ちょこばの心の中)
『うちの子はアホの筈ですが、何かの間違いでは?』(親)
『チョ、本当の事言うな』(ちょこばの心の中)

********************************
■笑っちゃいますよね。
その後数年かけてなじんだので、
神童はやめました(おい)

神童は早熟じゃなくちゃね。

****************************
■あと中学生くらいまでませると
神童のまねごとをするガキが増えるんです。
メンドクサイっちゅうねん。

定期テストだと、徹夜していい点取って
どうだかつての神童のお前に勝った。
どうでもいいっちゅうねん。
お前らが絡むから仕方なく…とも言えないしなあ。

中学校で神童演じてたらいじめられるって^^;
この辺りでは小学校で神童を演じた事を
痛く後悔して、そして人の本性を
改めて垣間見る事となりました。

******************************
■とは言え、行きたい高校もあったので
範囲のない実力テスト、だけは真面目にやってました。
ああ、これは相性いいやと思ったら点を徹底的に上げる。
そうすると何やら凄い成績が出てきます。

とはいっても勉強だと言って夜更かしをしてテレビを
みる悪ガキです。テスト期間は早く帰れるので
つまんないけど楽しい(おい)

********************
■そうすると先生方…あいつって
元神童系だったよなって思うらしいんです。
自分は調子がいいからギアを上げたに過ぎない。
内面は何にも変わらないただのガキです。

内申点が幅を利かせていた
最後の方だったので、結果的には楽できたのかな?

残念ながら大人は定点的に見れない人が多いです。
そこに絶望するガキンチョは多いと思いますよ。
多くの荒れるガキンチョも根っこはそこにあります

■だから大人がクソゴミ扱いする子が
実は凄く優しい子である事も
その頃には分かる様になっていました。

もしも、行きたい高校が無ければ
また違う人生だったのかもしれませんね

*********************************
■そんな小手先で、悪ガキライフを楽しんでいましたが
ついに高校で壁にぶち当たります。

本当に賢い奴らに出会いだしたんです。
問題の意を読みとりもせず、数十通りの別解を
頭に重ね、あっという間にカリキュレートして行く。

問題の意を読んで最短経路をいくなんてしょうもない
方法で、せいぜいその中で別解を楽しんでいる自分とは
全然違うんですよね。

同時にそこから上は問題の相性が合わないと
能力が欠ければボロンボロンになるという事が分かり
努力をしなくてはいけないという事に気が付きます。

************************************
■何が言いたいかって言うと大人は子供の能力を
絞ったり減衰させたり
歪ませたりさせているという事を
往々にして忘れているんですよね。

伸びる、伸ばすのは大事ですけど
全員を伸ばす事は無理なんです。

だから『伸ばす』先生は同じくらいの
芽を摘んでいる事が多いです。

あとは、その先生がいなくなった後
伸びが止まる子もいます。

***************************************
■残念ながら自分には、
『高い能力』は来なかったんですよね。
もちろん普通の人位の能力位はもらいましたし
調子が良ければ、能力の高い人に一瞬肉薄する事は出来ますが
調子の悪い時は、能力が最低レベルまで落ちます。

ですが、人の表と裏だけは沢山見せてもらいましたし
能力が落ちている時の人の冷たさと温かさを味わう事だけはできました。

だから認知的不協和とは知りつつ
『高い能力がない』事で他の物を得られたと
勝手に納得しています。

*************************************
■ですからテストの能力なんざというのは
問題を出す側が薄っぺらければ
最短回答を書けばいいだけです。

努力で何とかなっちゃうんですよね。
そこには媚とか、合わせるとか、迎合
が満ち溢れています。

ですから世の中の知能テストは殆ど…
いざという時にま---ったく役に立ちません。
対策を立てられた時点で、茶番劇と化すからです。

*********************************
■とは言え、本当の頭脳とは何か?
本当の能力は何か?というと
ぶっちゃけテストはあんまり関係ないんです。

あれは先生とかの『大衆』の意を汲む道具に過ぎません。
だから官僚を集めるとろくな事にならない。
『神童のまま』の奴らを集めたらどうなるか
考えただけで分かりますよね(笑)

神童が5人集まれば、
能力がある天才を一人ぶっ潰すのは
赤子の手をひねるよりも簡単
なんです。

だから世の「天才」は神童しか見なくなる。
『馬鹿』を忌避する様
になります。

*******************************
■ですが、かつてちょっとだけ
「『神童』を演じさせれもらった」自分にとっては
…見えたんですよね。

自分より能力が高かったり
志が高かったり
或いは、学校じゃ評価されない能力があったり
優しかったり、

他にも色々な個性があります。
そして何よりも『神童』とは所詮大人の望む
幻影にしか過ぎない訳です。

たまたま転校で居場所がうまく
一時的に見つけられないから、
『神童』にはまってみた。

大人の作った楼閣の上に、
いたずら坊主が立ってみた訳です。
********************************
■その衝撃と視界は今でも、役に立ったりはします。
2年位とは言え、高みから見下ろして
しょうもない争いを眺める事が出来た訳です。

そして自分の翼で飛ぶ、能力のある人を
下々の物や横の楼閣に立つ人間が、
投げ輪の様に引き落としていたりします。

逆を言えば『神童』とは大人の視界のある
ボロンボロンの、
ジャングルジムにしか過ぎません。

その頃は、不思議と安定していて
例えばロクボクの上で立って考え事が
できました。

******************************
■能力に合わなければ…
そういう場からはいつかは下りないといけないんです。
否、どんな人もいつかは
普通の世界に下りなければいけません。

何分神童の世界も世知辛くて
引きずりおろされた神童は、
下でボコボコにされていたりします。

先生の庇護が無ければ
楼閣なんざすぐに引きずり倒せますからね。

****************************
■面白い事に、そんな偏見による不平等はおかしいって
正論を言う子の周りに、
いじめっ子やゴネ屋共が集まって
楼閣を引きずり倒し、ボコボコにしている訳です。

その後は正論を言っていた奴を
ボコボコにしてましたね。

*****************************
■自分はたまたま空いていた楼閣に登って
それを冷えた目で見守っていました。

意外と日本の社会は、能力者には世知辛い^^;
それもまた事実です。
という訳で、早々に神童の楼閣から逃げ出したのですが(笑)

幸い、家族は何の変化もなく悪ガキを迎え入れてくれました。
視界からは勘違い家族で、期待されて
おりれない神童が沢山見えましたから

この世はシュールだなあと
子供ながらに思ったのを記憶しています。

********************************
■よってこのブログは児戯であり
実は『神童ごっこ』
みたいなものです(笑)

大人になっても、このごっこをすると
同じ構造があるのかなあ、なんて
悪ガキの悪だくみが含まれてます。

事実『神童』=カリスマブログを
理解して「演じている」人もいれば
飲み込まれて変な方向に言ってしまう人もいます。

自分の場合には、能力者と変な奴がどこにどう湧くか
なんかをたまに見ていたりします。

************************
■まあ、結局男はいくつになっても
がきなんだろうなあと思わなくもないです(苦笑)
Posted at 2013/10/16 09:23:52 | コメント(0) | トラックバック(0) | 理系軸と文系軸 | 日記
2012年11月21日 イイね!

【理系軸と文系軸】「ほぼ安全」と「自己責任」と「例外救済」と「ゴネ屋」

この記事は、並べると、釈然としないハナシだけど、!それって―(苦笑)&「安全」と「ほぼ、安全」の違い、「危ない所では作るな」←「ほぼ、安全」が覆されるじゃないかについて書いています。

今日は南相馬の安全と危険のお話。
「ほぼ安全論」ですね


■統計に携わった人は理解してくれる…かな?
ほぼ安全はどんだけ危険にしても、
統計的有意が出るまで「ほぼ安全です」」



*******************************
■これは統計的鉄則です。
いわゆる科学的データって奴です。

■論文の類をよく読んでみてください
基本は理系データ=科学的知見であり
これをまとめ上げるのが文系的概念(本文)
となります。

つまり研究者は、理系データをもとに、文系脳をもって仮説をまとめ上げる訳です。
逆を言えば

文系脳で仮説を立て、
理系脳で立証し、
不足分を文系脳で補う
データだけで説明不要な偉大な物が
ノーベル賞と言われる業績

と言えば分かりやすいでしょうか?
***********************************
■つまりデータと
科学的知見(数字に裏打ちされた明らかな統計差)
この間には不安定さがあり

それは数値化されてない以上、
人のあいまいな心理や
確率変数と合わせて
はっきり言うとギャンブルの分野で
金儲けの隙である


と言う事なんです。

*****************************************
■理系の科学データに相当するものは
文系的には何か
それが法である事は言うまでもありません。
そして国際法がある訳
ですよね。

要するに文系や理系と言うのは、
いわゆる判断の軸
の一つであって
それが一つしかない人間はいないと言う事も言えるでしょう。

だから「山屋」も「ナロジチ」も
所詮は科学データ以下の経験論に過ぎない訳で
南相馬の「ほぼ安全」は覆りません

覆そうと思えば、あからさまに人が死ぬ
ラッキー博士の意見になると言う訳です。

***************************************
そうすると、ゴネ屋は、
「科学的知見を超えて」「救済すべき」
「悪法」を作ろうとゴネ出す訳です。

おこぼれにあずかる為です。
官僚や木端役人も手間や申請で
利益にあずかれる、と言う訳ですよね


相対性理論における「例外規定(特殊論)」みたいなものを
人の法律に作ってそこに金儲けの種を仕込もう。
つまりそれが「例外規定」なのかそれとも「ゴネ屋」なのか
は極めて恣意的
と言えると
思います。

****************************************
■経営の考え方でいえば
本社経費みたいな間接費の話です。
その中の怪しい経費…
もっと怪しく分かりやすく言えば

総会対策費とかの裏金の話
「本当に必要な間接費なの?」
「既得権じゃないの?」

もっと言えば株主に、ゴネ屋枠があって
株主配当がでかければどうなりますか?
つぶれちゃいますよね(笑)

つまり総会屋≒ゴネ屋≒放射脳と説けば
良く分かりませんか?

「ゴネ屋を潰せ」
潰すにはどうするか?

**********************************
だから総会屋は、
問題がある事を、提起しようとし、
認めさせる事で脅迫し
裏でお金を受け取る。と言う訳

まあ株を買う金は出してるけどね。


*****************************
■だから…猛走峠さんがたまに、
あっち系の人に突っ込まれるのは
(もちろん、批判じゃないですよ^^;)

ほぼ安全が崩れた」って書いちゃうからだと思うんですよね。
>それって―(苦笑)&「安全」と「ほぼ、安全」の違い、「危ない所では作るな」←「ほぼ、安全」が覆されるじゃないか

■これをゴネ屋が喜ぶ「隙
と呼んでみます。
(面白いのは猛走峠さん自身はゴネ屋と無関係なトコ)

****************************
■自分は「手法として
統計と言う科学的データを「絶対的に正」とします。
「大っ嫌い」ですが「正」としているんです


「危ない場所」と言うのは、「変数」で読み解くと
「確率」と「悪意」が必要です。

「ゴネ屋」と言うのはつまりは「悪意である訳です。

交通事故は確率の組み合わせですが、
「悪意」があれば、安易に人は引き殺せます。
だから交通事故犯罪は「悪意の有無」が
争点になる訳です


「偶然」は悪意で作り出せる、
原発の責任論でも登場しましたよね。
自分が「ゴネ屋」を繰り返しているのは
Q:「まさか」*「偶然」=危険は危険じゃないのか?
A:いいえ、まさか*ゴネ屋の悪意です。

と返答できる様に、でもあります。(事実だし)


しかし、それすら「問題を認める」と言う意味で
「対ゴネ屋では良くない事」です。
匿名ブログだから好き勝手書ける試みでもあるんです、
************************************
で、「悪意の有無」の争点について(例えば光市強姦殺人)

■ひっくり返せば、「悪意」と「過失」のバランス
実はこの辺りにある、訳なんですよね。


光市の強姦殺人は、
「生き返らせようと死姦」し、
「かわいくて抱きしめたらクビが締まって死んだ」

…可能性があるから、
「検察の悪意の証明が崩れた」
訳ですよ。
(あくまで基地外弁護団の中では^^;)


***************************************
そこに重大な「悪意の取り違えの問題があるかないか」
「問題がある」となれば、双方の譲歩となって
無期がとれるかもしれない

これがゴネ屋の論理と言う訳です。



「ゴネ屋の論理に都合のいい言い回しをしない」
と言うのは凄い重要な事で、
そういう意味では、
「危ない」と言う表現は適切じゃない(言葉狩り)
そうすると、福島は「安全ですネ(棒読み)」
「後勝手に(しらねー)」


**********************************
■日本人は↑これを無意識にやってしまう訳です。
ただ、無意識なので、マインドコントロールをかければ、
軸がぶれる、その最たる存在が団塊であって
マインドコントロールをかけ続けられた団塊の代表


とか

(そういや選挙あきらめたとか(笑))
**************************************
■自分は、多分人間的に弱いので
それが、「面白くない」みたいなんですよね。


ただ、丁寧にやらないと
「ゴネ屋の隙」を呼んでしまいます。

******************************
■だから南相馬は結論的には
「ゴネ屋が目をつける故に」
「(救済から)見捨てられること」は必定であり、
除染しながら生きていくしかない^^;でしょうね。


***********************************
■そして水面下での「無意識」に呼びかける
マインドコントロール合戦
が今後も続くでしょう。
2012年11月15日
「ストーカー冤罪」に気をつける必要も&ストーカー撃退法

でも書いた通り、
>但し、本人が共依存だと、
関係を断ち切らない時もあるので
その時はここまできたら、見捨ててもOK。

ここは本人の壁だよね。
大抵乗り越えられると思うけど。まあ、
それでもストーカーがいいなら幸せになってねって
バイバイしましょ。


ストーカーでもゴネ屋でも
助ける道を、作ってあげる事は出来ます
でも、最後は本人なんですよね。


********************************
■そんな訳で「情報戦」は残酷で
勝ち過ぎても負けすぎても駄目なものです。

戦国のマインドコントロールのスペシャリスト
と言えば武田信玄公です。
うっとりする位狡猾で、残忍で、人でなしです。
でも弱い部分もあったんだと思います。
マインドコントロールの多用は
対人不信を高めますからね

逆にその「影響を被った」のが織田信長
そしてそれを「受け継いだ」のが徳川家康です。
裏目に出たのが「武田勝頼」です。

■日本は6対4でエージェント戦に勝ち続けられてますか?
どう見ても3対7位で負け続けです。
下に信玄公の語録を紹介しますが、
彼はマインドコントロールを多用しながらも
マインドコントロールを嫌いだったんだなあ
と言うのが、最後の「小細工は嫌い」に現れて面白いし
本質をついているな
と思うのでした。
*********************************
武田信玄語録全4件

「勝負の事、10分を6分、7分の勝は10分の勝なり。子細は8分の勝はあやふし。9分、10分の勝は、味方大負の下地なり」
訳:勝負というものは、10のうち6分、7分の勝ちで十分である。8分の勝ちは危険であり、9分、10分の勝ちは、味方の大負けの下地となる。
『甲陽軍艦』より

「人は城、人は石垣、人は堀、情けは味方、仇(あだ)は敵なり」

風林火山
「疾(はや)きこと風の如く、徐(しず)かなること林の如く、侵掠(しんりゃく)すること火の如く、動かざること山の如し」

「渋柿は渋柿として使え。継木をして甘くすることなど小細工である」
Posted at 2012/11/21 12:31:14 | コメント(0) | トラックバック(1) | 理系軸と文系軸 | 日記

プロフィール

「こんばんは、そんな無能なら文科省なくしても大丈夫そう。
貧困解消省として再出発すりゃいいのに。」
何シテル?   06/23 21:41
chocovanilla改め「ちょこば」です。(短くしただけ) チョコラ+バニラの二匹が発祥だが彼らは登場しません。ドライブブログかなと思っていたのですが、原...
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