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ちょこば(旧chocovanilla)のブログ一覧

2013年03月30日 イイね!

【本当に千差万別】雪道色々【ホントは全部走り方自体が違う】

■どうも月末の週末いかがお過ごしですか?
ストレスが物凄くたまっています。

定番愚痴っぽいシリーズです。
ちなみに下に書いてある事は全部間違いなので
ご安心ください^^恥ずかしいなあ、もう。

写真にあるだけの中で、一口に雪道と申しましても
まさに千差万別、

だーいじょうぶ。ノーインテな私からアドバイス。
サーキットで走り込めば安全なんじゃないのかな^^
ドライビングテクニックの本を読むのもいいと思います!!
峠を走り込むのもきっといいと思いますよ。

***********************
■冗談はさておいて、実際は体で覚えるしかないんだと思いますし
体で覚えたのが実際です。

まあ書き起こせば「原罪」や「恥ずかしい」や「全てでたらめ」
(何かを意図した訳ではないのにこの言われよう)

雪道の話題の度にこういう事を
書かざるを得ない様になってしまいました。
「こういう走り方をしなくてはいけません」とは
一言も書いてなくて、
「こんな感じで体が認識してますよ」と書いただけなのですが

あー罪深い罪深い。
*************************
■ちなみに、普通タイヤに変えた時と変えた後は
タイヤに合わせて体の感覚の変換をします。

そうすると、かの方達のドライビングテクニックとやらに似る
半年が始まりますが、まあ冬の間はそんな感覚は
「邪魔」なだけなので、慣れって怖いなあと思いながら
早めのブレーキと加速メインの運転になるんですよね。

極端に言えばよけ方と曲げ方が「逆」になるんですよね。
速く走る為には、突っ込んでブレーキングで曲げる事も多い訳ですが
雪道やブレーキを直線で早めに踏んで、
アクセルでコントロールする運転ですから

一般の非雪道が、「テクニック」>見切であるとすれば
「見切り」>>>>>>>「テクニック」なのが雪道だったりします
最近の車は性能がいいので、
インプなんかはいくらでも暴走できますが
代償として暴走による出会いがしらの大事故が北海道では多い訳で

正直ドライビングテクニックを否定するつもりは、ないんですよね。
それが何で雪道に(そのまま)適用されるかが
さっぱり分からないだけで。
ま、恥知らずをさらしたいだけなので^^

「速く走りたい人」は見ない方がいいんでしょう。
というか、ドライビングテクニックで雪道が普通に走れれば
だあれも苦労しない訳で、
タイヤもそのまんまで十分なんじゃないのかなあ

とは思いますが、
どうやら私の書く事は、運転に関して
「全て間違い」なのでよろしくお願いします^^
逆にすれば、全て正しくなるかもしれませんね!!

*******************************
■とは言っても、山間部は凍結もありますので
まだタイヤは変えません。
5-11月がノーマルタイヤのシーズン。
今年はその辺りの感覚も感じてみようと思ってます。

その結果、また呼びもしないのに湧いて出て
罵倒されるかもしれませんが、
これから感覚は年齢的に下り坂に向かいますから、
実際のドライビングテクニックがどうあれ
自分の感覚と車の動きがつかめていれば十分であって
それを自分で補正して、安全に転嫁できればいい訳で

どんな素晴らしいテクニックも体の情報とずれていれば
結果としては車の動きがおかしくなる訳で、
何の価値もありません。

それで飯食ってませんからね。

**********************************
■「感覚を俺に合わせなきゃいけないんだ法」
が「道路交通法」を凌駕した時には、
お呼びして是非検討させて頂きますが、それまでは
呼ばなければ来ないと書いて頂いたので感謝至極です^^

***********************************
■感覚っていずれにしても難しいもので
人によって結構ずれているんですよね。
教育で「なぜそれが分からないんだ」ってどなる人がいますけど
感覚のずれを認識できないんでしょう。

元々感覚はずれた人なので、
補正して、溶け込んできた人間ですから、周囲では
「感覚のずれ」を出してしまって、「神様」にいじめられ
才能を削られ、集団でうとまれるの人を何度か眺めてきました。

ブログだから気にせず、晒していますが
集団心理と言うのは恐ろしいものだなあと、最近改めて思っていたりします。

*************************************
■一方で車の世界は、法律や、サーキットでのルールなどを守れば
比較的「自由」です。
特に一般道では非常に低い次元で車が走っていますから
(もちろん自分もその1台です)
定番の走り以外に何十通りもの走りで、リズムをずらす事が出来ます。

一応そういう方向でみれば、雪道というのは
違うリズムを習得するのには非常にいい環境だと思います。

音楽と一緒で、変調したり、ビートを変えたり、半音あげたり下げたり
意外と、コードにも似た要素があったりするのかもしれません。

クラシックとかジャズとか、変な和音とか
JPOPな時もありますし、機械のズレやタイムラグの補正も
なかなか面白かったり

**************************************
という訳でものすごく取りとめのないエントリーです。
特に目的もありませんが、車の運転て、結構音楽ですよね。
ビートサウンドとはよく言った物だと思います(笑)

一方雪道は、滑りが色々なので、かなり歪んだ世界と言えるでしょう。
もしかすると…こんな変なブログを2年も書いてみた訳で
デタラメな世界の方が通用する人間なのかもしれませんね(苦笑)

逆に純度の高い人間が狂うと、
怖い物体になってしまうんじゃないかな、とも思います。

*************************************
■では雪道の画像をどうぞ^^;
今年は撮影熱心じゃ無かったので、(歩いて取ったケースが多くて)
意外と去年のが紛れてますが、
教科書通りの運転をしつつ、イレギュラーの際に補正を
イレギュラーにかけるのが、経験ってもんです。
デタラメな現象が起きるのが雪道であって、
綺麗に絵が描けるようなそんな素晴らしい状況の道なら
タイヤを履き換える必要もない訳で

「正しい歴史論争」みたいだなあと思ったりもします。
尚、自分が正しいとは主張するつもりはありません。
そんな便利な「いつでも正しい方法」が見つかればいいなあ。
と思わなくもないですが、残念ながら状況に応じて
リズムをずらす位の芸当しかできません


自分だけ安全ならいいので、別にこれが正しい雪道の運転ですよ
他の奴は間違いだ!!なーんて言う気はさらさらありません。
最初から言ってるんですけどね…。

**************************************
一応高速…このまま増えたら死ぬかと思った(笑)


これ位なら、若干のドライビングテクニックは通用するかと


真っ白。


快適


追走!


はみ出してるんじゃなくて幅がない。


飛ばせるけどねえ。


下り坂


こういう道が一番怖い(事故の名所)


真にうけてブレーキを踏んでスピンする人が多い名所



おまけ(深い意味はない、あと争う気もない)

 発 者 同         . 。_   ____           争
 生 同 .じ     .    /´ |  (ゝ___)          い
 .し 士 .レ      .__/'r-┴<ゝi,,ノ   ro、      は、
 .な で .ベ      ∠ゝ (ゝ.//`   ./`|  }⌒j     
 .い し .ル        } ⌒ /`ヽ、_∠l,ノ ・ヽ´
 .! ! か の       /  ´..:.} >、、___,  .r、 ソ、`\
             /   ..:.:.}   /   |∨ ` ̄
            /   ..:.:./    |   丶
           / _、 ..:.:.:.{    .{.:.:.   \
          {   ..:Y  .ゝ、   {.:.:.:.:.    ヽ
          |、  ..:/ 丿 .:〉   >.- ⌒  .  ヽ
          / {. ..:./ ソ ..:./  .(    ..:.:.:`  ..:}
         ./..:.:}.:.:./ ヘ、 ..:./   .\ ..:.:r_,ノ、.:.:}
        ./..:.:/|.:/   {.:./     X.:.:}.}   X X
        /..:.:/ .}.:|    }:/       .Y丶ヽ  Y.:Y
  . __/.:/ { }  《.〈、     _,,__>.:》丶   Y.:\
  /.:.:.:.:.::/   !.:.:ゝ  ゝ.:. ̄ヾ ´:.:.:.:.:.:.:.:.:ヾゝ   \.: ̄>
2013年03月23日 イイね!

【新型アウトランダーは凄い】「4輪のトルク管理」が意外とAYCに近い話

■どうもどうも、アフォでインテリジェンスゼロのちょこばです。

かつてスポーツギアで、雪道凍結路、怖いもの知らずだった
自分でございますが、お仕事でも雪道を乗りこなすようになって
一杯色んな事を学ばせて頂きました。

■クローズドでハイスピードコントロールの一団には敵いませんが
若干環境には優しいと思います^^
いやー罪深い罪深い。

**********************************
■結局悪路では、トルクコントロールによって
曲げると言うのが近年のセオリーです。
4駆でも駆動力を変えてしまえと言う
そういう細工が為されてきたって事ですね。

なので、スバルや三菱のいい車
(ランエボやインプなど)に乗る人達は怖いくらいに
アシストされて乗っていらっしゃるケースが多いです。

愛車じゃないとすっ飛んじゃったりしてね。

*************************************
そうそう、CARWATCHで

三菱自動車「アウトランダーPHEV」
のいい記事が出てましたね。

凍結路面では「後輪のミューこそが意外とカギ」を握ります。
スピン自体が殆ど後輪が破たんして暴れる事で
発生するんですよね。

だから前輪で引っ張ってやる事、がFFの場合は凄く重要になります。
別に、早く走る必要など「かけらもない」訳で
文句をつけてらっしゃった方は殆どが
「速く走る」事にこだわりを持ってらっしゃいました。

先週、乾燥路面の高速を手抜きで流れに沿って
走ってまして、いくつかの、アクセルによる実験をしてました。
当然後輪ミューを…意識する訳がありません。
「破たんしっこない」訳ですよ

そうそう、回生ブレーキのコントロール
当ブログでも取り上げました。
2013年02月19日
【ハイブリッドなら】回生2速が欲しいなあ


三菱が着目してます。
こういう部分は高く評価したいですね



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とはいってももうあの方たちと関り合いになる気は
一切ございません。
お互いのブログでけなしあってれば、
いいじゃないですか。
関り合いにならないと書いてもう数回。(見に行く気もないし見てない)
トラックバックは今度は消しちゃおうかなと思いますけどね。

罪深いやら、危険分子やら
AHOBAKA,アフォ、インテリジェンスゼロ

ケンカを売ったのはそちら。

お題目立派に、クローズドコースで
化石燃料をガンガン燃やせばきっと罪深くないと思いますので
どーぞご勝手に。
(別にサーキット至上主義をこっちは揶揄する気はないんだけどね)

分からないと質問するくせにこっちの言い分は
聞かずに勝手に論点をずらし
周囲の取り巻きと共に祈伏なさろうとするスタイルに
すがすがしい位の「誠意」を
個人的に感じただけでございます。

(書いとかないと…たく…めんどくさい…)
********************************
■さて、その今日の議題のAYC
トップを走るのはスバルです。
アクティブな4輪トルクコントロールのAWDを
AYC搭載でこなそうとしているんですよね。
ああ、スバルは罪深い、
インテリジェンスゼロですねとでも
いえばいいんだろうか…


富士重工、ジュネーブモーターショーで「SUBARU VIZIV CONCEPT」


今回ポイントになってくるのは
4輪マネジメントという考え方です。

******************************
■とはいっても、スバルはちゃんとしていて、
ちょこばがやっぱりインテリジェンスゼロ
かもしれませんね。
恥をかくのはもとより恐れませんので検証しましょうか?

別に正しいとかそういう問題じゃないって言ってます。
その為に予備知識が少ない段階で感覚を拾い上げている
というのを、好き勝手けなされて
個人攻撃までして頂いた事を、深く根に持っているだけ^^です

2013年02月07日
【スラスト力の処理と空転】だんだん見えてきたちょこば式ドリフト?の正体


でも、「後輪のいわゆるスラスト力を破たんさせない」
というお話をしています。
というか言葉尻はどうでもいい。
(マクロの話をするときにミクロの解釈が違うとか読み方が違うとか
マスコミみたいな話はどうでもいいです。)


************************************
そこで着目しているのが雪道におけるミューの限界点
あとは雪道(特に圧雪アイスバーン)におけるトルクのコントロールと
限界ミューの差、ですね。

ではでは抜粋します。

■で、リアについては轍まで使って破たんさせないようにしている。




**************************
■で、縦ミューについては、
接地面積減少や、圧力変化によっても
ミューが変化するのは
これはもう論文にもあるので文句をつけられる訳がない、



■で、基本的に雪道やアイスバーン、圧雪アイスバーンは、
非常に何かの力が不足します。

そう、横μすなわちスラスト力への対応力です。


これが何らかの力で限界を超えると、
「すっ飛ぶ」訳です。急ブレーキ、急ハンドル
毎日どこかで事故があります。


*********************************
■タイヤのミューの変化を考えると
雪面でのカーブでは前輪の滑り率に差が出る事によって
回転が生じます。

私の場合は轍にあてて右前のみを
やや滑らせる傾向にあるように思います。

アクセルコントロールによって作用点を変え、
曲がりをコントロールしますが
つまりは非常にスラストに対して脆弱な環境にある
という証左でもあります。

*********************************
そもそも、最初の発端の表現がこちらですが
>基本はお尻を軸にする、という
後輪を軸にして、滑らせると言うのがコツになります。
前輪をわざと早めに、「クッ」と入れてあげる訳です。

まさか…お尻が滑ると勘違いしてるんでしょうか?
一言も確かめもせずに??

…まさかね。

軸にして激しく滑る訳があるまいに。
滑るのは前輪ですが、カーブを曲がると言うのは
スリップアングルを伴う事なので
必ず滑りが発生している事は
あの方たちも分かっていると思うのですが

*************************************
■つまりは、どんな手を使おうがFFで後輪を破たんさせる
(スラストがコントロール不能になる)のは致命的です。
コントロール効かなくなりますから馬鹿です。
制動も伸びまくります。

そんな事も分からずに雪道走ってたら今頃
この世にいません。谷底のどこかでミイラになってるでしょう。
**********************************
以上とりあえず抜粋しました。

■ちなみにスバルのAYCの解説を図面化すると
手抜きですがこういう事が書いてあります。
【追記】
ちなみにスバルではそのシステムを
「リヤ独立モーター駆動タイプシンメトリカルAWD」
として今開発中です。ハイブリッド及びモーター駆動AWD
によって後輪のトルクコントロールが
自在になりつつあると言う事だと思います。【追記終】





*******************************
■で、もう一つの、攻撃後の言い訳エントリー(笑)を取り出しましょうか?
2013年02月04日
【ミューの操作とタイヤの劣化】ちょこばの滑る話【スタッドレスのデータ話】


1)ちょこば式?ドリフトとはタイヤの角度を轍に対して
変更する事でタイヤのミューを変化させる。
2)ミューの変化によるエネルギーの変換を、
減速エネルギー&曲がりに変えている。
3)雪や氷の状態によって全然タイヤの滑りは違う

自説

スライドの力は、轍の側壁および
私の感覚でいえば、左後輪での粘りによって


「曲がり」のエネルギーに転化され
運動エネルギーから奪われる事になります。
逆にいえば、「後輪の粘り」こそが、もう一つのミューであり
そのミューを上回らないカーブの侵入速度である証拠に
他なりません


*******************************
■私はAHOBAKAでインテリジェンスゼロなので
それなりに情報を集めてますし、元々三菱系の4駆乗りです。
ドライビングテクニックがどうであろうが、機械系の人間なんですよ。

結論から言えば
FFの車を乗りこなす方が多い以上、如何に
FFに後輪に疑似駆動力と、回転力を持たすか
=前輪の移動スピードと後輪の惰性を合わすか、
=負担が増える外側のタイヤのミュー(特に横スラスト)をどう処理するか

この1点について雪道の場合は
後輪の粘りが少ないために、後輪のミューを察知して
ミューの不足を感じた時には
4駆に乗っていた時の感覚を用いて
故意に、モーメントを発生させ
破たんするモーメントとの「相殺を図っている」
(感覚としてはタイヤに滑りが生じているが
実際の車のモーメントの破たんには至らない)


故にミュー不足への対症療法の為に
原理がAYCにおけるアクティブ系に類似した形をとる。
(対処療法って事ですね)

色んな車に乗りますから、
一つのスタイル=三菱4駆
をベースにアレンジして
乗っていると言う事なんでしょうね


********************************
■もちろん感覚を無理やり図式化しているので
「ちょこばの説明」にはどっかしら穴があるのは
「当たり前」です。車勢変化を感覚で感じ取って
AYCに似たコントロールをどうも、ハンドルとアクセルでかけて
雪道で安定しているのであれば、それで結構。

ちょこばのドライビングテクニックなんて
本は出しませんから(苦笑)


危険分子だと言う言いがかりと
そのモーメントはおかしい
(発生しないようにコントロールしてるんだから当然)

という2点について、

「あなた方の想像の運転(えあちょこば)と、
私の雪道での運転確実に違います」
と言い続けてきただけで


たまたまインテリジェンスゼロのAHOBAKAちょこばの発想と
AYCやリヤ独立モーター駆動タイプシンメトリカルAWDの考えが類似していた。
たまたまです、たまたま。

***********************************
ま、でも罪深い罪深い。
あー罪深い
インテリジェンスゼロなので、文句は受け付けません。


■ちなみに乾燥路面で高速走行の場合は、(FF)
アクセルオフで生じた後輪の「駆動力の余力」を
車間と、薄いカウンター(逆まで行かないハンドル操作)で
消費する事が多いです。

その時はこのやりとりの際には、
とある方のコメントに対して、条件を厳しくするために
「スラストをラジアルに変える事は出来ない」と言いましたが
「スラストをラジアル」に変化させると言う現象が生まれてました。

つまり、彼らの主張は前提、発生条件が違いますが、嘘じゃない。
但し、そもそも考えている事が違うと言う証左、なのかどうかは知りません。
それについて話し合いをしようと言った覚えはありませんので。

*********************************
ちなみにカウンター的なハンドル操作は、
結果として(疑似)駆動力の増加だったりします。
(スリップアングルの減少でもありますね)
そこでフロントに、外に行こうとする、
「ターン」が発生しますから、その結果
重心を起点として、後輪外側に
スラスト破たん的な飛び出そうとする力を
抑え込む力がある様に感覚では見受けました。

ま、言葉の使い方は、確実にドライビングテクニックの
神様たちから見れば間違っているのは必定ですが
こちらはモーメントやベクトルを把握して
イメージ化してそれが運転に反映されれば十分です。

**************************
■速く走る為だけにきっと色んなエネルギーを潰したり
見ずにタイヤの力や
装置に頼るのもいいかと思いますが

ミューが不足した時には、路面状態や
アクセルコントロール、
ハンドル切れ角の意図的(付随的)な操作で
コーナリング+ブレーキができると言うのは

ずっと不思議に感じていました。
いわば、柔道の「受け身」的な事を、
どうも雪道や圧雪アイスバーンでの
稀に起こるピンチで身につけていると言う事の様です。

まだまだ、きちんと説明するには
知識もデータも足りませんが
(個別にはインテリジェンスゼロでしょうねえ)
ま、走る分には問題なさそうです。
今年の冬もめでたく無事故でしたしね。

勝手に文句をつけてきて、お前が説明せよ!!
スタイルの人には今後も近づかないようにします。
不思議と反原発系には多いんですけどね。



******************************
■いずれにしろ経験が増えると
つい「体で覚えた感覚に頼るだけ」の運転をしがちです。
しかし、年をとればいずれ感覚は鈍ります。
見ていてせつないです。

そうなる前に、感覚が何を感じ取って
それが一体いかなる対処で簡略化や
安全に向けられるのか、

まずは書き起こす事は悪くないと思います。
それが間違ってい様が正しかろうが
検証して行くのはこちらの話です。

勝手に冤罪に嵌められて、集団にギャースカワースカ
謝罪を求められるのはコリゴリだと言う話でした。

実際には突き詰めれば細かいギアの動きや
歯車の動きも把握しなければいけなくなります。
ただ、そのレベルには達していませんので、
とりあえず年を取った際に、
道路交通法上で使いこなせる動きを
一つずつ作っておこうと思います。
結果的に無事故なら、近似式でも何でもいい訳で
将来、ドライビングテクニックを振りかざして
周りに迷惑をかけたり危険を与える
そんな年配運転手にはなりたくないなあと思います。

(↑揶揄じゃなくて個人的にね)

******************************
走行抵抗(カーブなど)が減速傾向故に
惰性によって疑似駆動力を生むと言うのは、今回の一つの発見でした。
ただ、引き換えにスラストやヨーの力を発生させます。
(ちょこばは悪路で逆用して、
曲げる力に使ってしまいます。)


駆動力をコントロールしつつ車を曲げる
AYCはアクティブですから、これがついた車が、速いのは
むべなるかなという感じもします。

考えをひっくり返して、それを装置として
「速く安全に走る」技術に変えてしまう。
スバルや三菱の技術は
もっと高く評価されてしかるべきだと
個人的には強く思う、最近の流れでした
2013年03月01日 イイね!

【只今機嫌が悪い】太陽光のコンセプトと、車の特性のお話と新大統領の本音

■いらつきながら調べ物をした。

**********************
■積雪地での太陽光は、
はっきり言ってちっともろくでもない^^;
というか何で地域によって補助金の額に差をつけないのか
あほらしいなあと思う。

もうじき補助金今年の分が締め切りだけど
本気電気量アップが楽しみ。
ソフトバンクが一生懸命補助金詐欺に
禿んでると思う。


雪の降らない所で、農地を潰して高い電気を作る。
そしてその金は孫の様な輩の懐に入って
ロンダリングされる。

あるいはNPOの懐に入って中韓に流れる、
馬鹿らしくて仕方ないけど
それが民主を3年選んだ代償だ。
もちろんパネルも中国製(苦笑)


*************************
1000年たっても罪をねつ造し、
被害者なのですと逆怨む人間たちにも
送金する素晴らしい事業だが

まあ原発じゃ無ければ
ロンダリングは正義なのだから

何が証拠はなかったが、
慰安婦を認めれば解決すると思っただと??
河野親子は本当に国賊だが


罪深い私は口を慎む事にしよう。

*************************
ちなみに河野太郎さんはこうほざいてます。

いわゆる河野談話について
2012年08月31日 14:35|外交問題

>Q 宮沢内閣の石原信雄官房副長官(事務)も文書が見つからなかったと発言していませんか。
A 2007年に財団法人平和のためのアジア女性国民基金から刊行された「オーラルヒストリー アジア女性基金」のなかで、当時の石原信雄官房副長官は以下のように述べています。

「通達とか指令とかいろんな資料を集めたんですけど、文書で強制性を立証するようなものは出てこなかったんです。」

通達とか指令とかという文書的なもの、強制性を立証できるような物的証拠は見つけられなかったのですが、実際に慰安婦とされた人たち十六人のヒヤリングの結果は、どう考えても、これは作り話じゃない、本人がその意に反して慰安婦とされたことは間違いないということになりました」

「本人のヒヤリングで強制性の認定をしたのは大きな間違いだというご批判があるわけです。われわれは何度も聞かされてます。ただ私どもは、そこをどうするかは、内閣としても、政府としても、判断に苦慮したところなんです。だけども十六人のうち、自分の意思ではなく慰安婦にさせられた、その置かれた状況のもとでやむなく慰安婦になった、あるいは瞞されてなったという人が間違いなくかなりいる。これはヒヤリングを通して真実であることに間違いないという担当官の報告が出たのです。日本政府も韓国政府も、担当官にはなんらのプレッシャーをかけてないわけです。人道的立場でヒヤリングをやってもらい、その報告を受けたわけです。それを政府としては、彼らの心証を大事にしていこうと考え、それが強制性の認定につながったわけです。」

Q この元慰安婦からのヒヤリングの内容は公開されているのでしょうか。
A これまで公開されていません。

*********************
■その結果がこれです。


今までの日韓友好に関わる行為は全て無駄だと
自白してらっしゃいます、
日韓基本条約に関らず
1000年たっても被害者だってテメー何様だ?
無限ネック、ゴネ屋宣言
ありがとうございました^^
まるで反原発派の一部みたい^^
謝罪がー、賠償がー、発祥は韓国だー
つまりなにやっても振り出しだよと
糠に釘な訳ですよ。


***********************
■さてさて、ついでなので、
太陽光の簡単な構造を。
というかとなりの国が一段嫌いになりました。
もう知らん。地政学的じゃなく敵国だわ。
なーにが未来志向だ。

イライラしますね。

■さてさて太陽光の難しい所は
積雪地域だと設計条件が一気に悪くなることだったりします。
***********************
■こんな構造、風とか積雪荷重やそれに伴う高さによって
足にかかる力は全然違うのですが
(これは足の方を考えるプロセスなので)

概念「モデル」にするとこうなります。
もちろん手抜きですけどね。
こんな律儀に杭売ったら、杭で破産出来ちゃいますしね。


結局は様々な外力をある程度公式化して
それを(実際にはパーツごとも詰めないといけないんだけど)
最終的には基礎等に流すと言うのが、
設計という行為だったりします。

************************
■その逆の行為が地震ですが、
耐震は何故かあまり縦揺れを考慮しないんですよね
もっとも圧縮には殆どの物が強いので、
当然ではあるんですけど

ちなみに曲げのモーメントとか、
引き抜き、せん断、色々力がかかりますが
車とかでは無ければ一番大きな力をサクッと計算して
後は検証してねと振る事が最近は多いと思います。

結局、教科書通りしかできないから
検証ができてないように思います。
動き物でなければ事は簡単ですが
これが動きになると、そのモデルははるかに複雑化する。

本当は太陽光の架台だって、
「たわみ」もある訳です。

あと色々な荷重条件を加えると、
基礎の本数や位置も変わるんですが
しかし、積雪地域はモデル条件が悪すぎる(笑)

**********************
■ちなみにこういった、
条件付けというものを設計と呼びます。
詳細はさすがに、任せますが、
基本は誰でも理解できます。
でもそれを書けと言われると凄く難しいです。

プロに一度投げて、もう一度後で突き合わせりゃいいんです。
まずは条件付けをしっかりする事が大事で
安易に危険や安全が分かる、スーパーアイ

私は見た事がありません。

**************************
■まあこういう条件があって初めてモーメントが分かる訳で
それをモデル化と言います。
逆に言えばモデル化できた時点で、
半分話が終わったも同然。

車を二次元の落書きで書くとモーメントが分かるのは
一つのノーベル賞でございましょう。
だから書き表せないと言った訳。

■ボディーの剛性やしなり、重量、重心
タイヤ、速度、タイヤのミュー、加減速
あらゆる要素をある程度詰め込むべきで
ついでなので太陽光を車に
モデルチェンジ無理やりしてみましょうか(苦笑)

■こんな感じ、


一言で動き、モーメントと言っても
車種や、タイヤのミューなどで随分違う事は
何となく分かるかと思います。

低重心でいいタイヤはいて、高出力エンジンで
ガンガンサーキットでCO2を排出している
スーパードライビングテクニックを持つ
聖戦士と

高重心だったり、もさったい形の一般車で
路面が低ミューで、パワーのないエンジン
当然微妙な省エネ運転、小径で滑りやすいタイヤ
この辺りで、地面に入力される
モーメントの数字が全然違う事と



***************************
■想定ミューも全然違う事を
ただ自分のちっぽけなプライドの為に論駁するのに
ひと冬かかってしまったと言うのが怖い事で

ホント時間の無駄を過ごさせて頂いたなあと思います。

************************
■個人的には条件が悪い時にそれを織り込んで
どうせ滑るまいとしてもある程度滑る訳で
 …もういいや、本気つまんね。
最初っからこのネタつまんないけれど
今日は書くだけでムカつく。

言いがかりつけたもん勝ち
なのがこの世の中


新大統領がその事を優しく教えてくれました^^


真似しちゃおうかな?
そう言えば、アカヒがアベしちゃおうかなとか
訳の分からん言葉を作ろうとしてたなあ。

**************************
■雪国にいるとタイヤの事も考える機会が増えます。
ちなみにスリップアングルという物があるから車は曲がるので
タイヤの滑りを撲滅したいと言う人は
タイヤごと張り付いていてくださいまし。

多分タイヤ空回りしてる時は、リアは緩やかなスリップアングルで
外に行こうとはするんだろうけど
フロントがグリップを失っている以上、そして
駆動力をキャンセルしている以上

重心を起点に、フロントの方が軽くなると言う事が起きていたり
グリップを戻す際には

実は最大ミューを一番得やすくなるのは、
実験でも明らか
なんですよね。


******************************
■実際それを機械でやっちゃうのがABSな訳で
そっかABSって罪深いなあ…


いずれにしても不毛な論議だわ、
車も、条件も路面状況も違うのに
話が合う訳がないし、

ABSの原理もグラフで分かったし
まあいい事としようかな。
逆ABSを体で覚えてたってことだし、
タイヤを滑らせるという概念自体が
確かにミューの最大値が体で覚えられる仕組みなんだねえ。

教習所でもロックさせる授業がそういやあった。
罪深い授業だった。

***************************
■ただ、こんな感じで執念深い私なので
一つ分かる事があります。あの国の執念深さだと
和解する努力をするだけ無駄じゃね?
という事です。

私はつい正直に、未来志向を結ぶ気は永劫ない^^
と申し上げてしまうタイプですが
あの国は未来志向だと嘘八百を言いながら
次の瞬間には、被害者で1000年考えを変えない
というからすごく厄介です




残念ながら私達の隣国は
そういうお国柄だと言う事が
良く分かりました。

ありがとう新大統領^^
明博の妹みたいなもんだったりしてね。


2013年02月23日 イイね!

【危なそうな角に注意】雪道は危ない所を察知する事>テクニックです

■雪道での滑らせ方と滑るのと滑らせるのとは
それぞれ意味が違います。

そもそも急に止まれない訳で、
常にもしもを考えながら走らないと、
すぐに色んな物体をはね飛ばす事が出来るんです。

特にトラックとかバイクは止まりませんし
雪の壁の間からは色んな物が湧いてきます。

1、トラック出現、前方トラック左折


2.トラックの陰からバイク出現


こんな事が起きる訳で
散々批判を浴びてもよけれる時に一瞬滑るのはもう仕方がない。
と言うかよけれなくなってから滑ったらただの殺人鬼です。

滑る様な暴走しないですけどね。
でもちょっと2はヒヤッとしました。
バイク止まりきれて無かったですからね。
止まりかけて出てくるともう回避圏外になる可能性がありますから
こちらはゆっくりにはなってましたけどね。


ちなみにブレーキをきゅっと踏めば、すぐに回転しかけます。
わー怖いと思いますが、アクセルよりかよほど回りますが、
すっ飛んでいなければブレーキを徐々に暖めて向きを直して
もう一度ロック寸前に持っていきます。

正直スリッピーな所ではABS効くとも限らないです。

もちろんそうならない様に予めブレーキは踏んじゃいます。
危ない匂いは分かりますからね。
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■この二つの写真は遠くを無理やりトリミングしてますが
割と初心者達のヒヤッとする出方です。



出てくる直前まで見えないんです。
見えたらブレーキ=はい、アウトー!!!><

ブレーキをかけながら
左に寄せるアドバイスが駄目そうなのが分かりますよね。
あえてこういう所はゆっくり走ったりします。

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■あと歩行者が歩道から追い出されていたり


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■コレ十字路なんですよ。


カーナビを一瞬見て、どんな状況でどんな道でどんな危険があるのかを
判断してスピードや限界ブレーキを決めないといけません、
のらりくらり走るのは「事故の元」と言う訳です。

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そして怖いのが地吹雪、文字どおり地面の雪が強風で
舞い上がって出来る吹雪です。

地面の周りだけ白いのが分かりますか?




あっという間に視界が無くなりますが
でもそんな長続きはしないので、焦らない事です。


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■ライトをつけて、ホワイトアウト仕様で、ブレーキランプを頼りに一定車間を
安全速度で保つのがポイントです。
ちなみに本当にひどいと、ホワイトじゃなしに、
夜なんかだとブラックアウトします。

こういう時もカーナビを見ることと、危ない場所がないか
遠目を走らせることが必要です。

左に寄せて停車ってついつい考えちゃいますけど、
いきなり止まった車に玉突きとかが起きると
大惨事になります。

「止まれる速度でゆるゆる走る」事が重要で
一瞬の雪の晴れ間に情報を再入力する事が
大事ですので、本当の雪国で運転していれば
腕がどうのとか言う以前に、そっち系の話が
出てきやすかったりします。

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■どう曲げるのか、は
人それぞれの一つのアプローチです。

但し安定して早い速度で走れないと、
トラックサンドイッチで煽られまくりとかにもなりかねません。

よけれる場所があればいいですけど、区別つかないですからね(苦笑)
なのでいくつもの走りのパターンを持って
タチの悪いトラックの時には走りのパターンを切り替えて
べったりつかれない様に工夫しています。

抜ける場所で抜かさせてやればいいだけで
何も抜けないしどけない場所で煽るのであれば
リズムをころころ変えて、走り難くする事も厭いません。

ま、大抵一台目は注意の度合いが違いますので
抜いた途端ノロくなるのが多くて困るんですけどね。
だから抜かせられるなら先に行かせた方が
先行者のデータで処理できるので、手は抜けます。

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■特に追走は、いざという時に
「こちらが」止まれればいいだけなので
楽ちんです。車間は十分とりますので、
相手(先行車)が爆走して、何かを跳ね飛ばそうが、
それは相手(先行車)さんの責任です。

特にカーブで対向車が何かしでかしても、
先行車が盾になってくれますから
こちらが止まれればいい訳なので、考える前提が凄く減りますし
カーブにおける制御がしやすくなります。

2度だけ人を勝手に抜いた揚句しばらくしてから
自爆スピンされた事があります。

4駆の県外ナンバーは、飛ばす割に自爆率が高く
路面変化対応に当たり前の様に慣れていないので
煽ってきた場合、
面倒なので、割と道を譲る様にしています。

結局はロスが多いので、大抵前で邪魔になるんですが
仕方ないです…。

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■追走でしたら、極端な自己リミッターは割と外せます。
大抵の場合は(車線内で)色々なラインを試しながら
余裕を持って追走する事になります。

もちろん危なそうな匂いのするところでは
車間を十分にとります。
それでも大抵は条件の悪い所で、勝手に詰まるので
そうした方がいいんですよ。

それに前車がとてもうまくて爆走してしまうなら
、どの道何かあった時、止まれない速度なので、
ついていけても安全追走になりません。

■ちなみに自分が苦手なのはかまぼこ系


全く予知がつかないので、非常に苦手です。
意外と逆バンク多いし、たまに吹雪くと本当に真っ白で
よく分かんなくなりますからね。
2013年02月20日 イイね!

【7変化】秋田の雪道と圧雪アイスミルフィーユ【風景編】

■今年は雪が多い。
ちなみに雪が多いと風景は本当に変わるし
雪質、気温、氷質で運転も変わる。

マニュアル通りの運転が通用するのか?
そもそも、
サーキットのドライブ理論が通用するのか?
峠のドライブ理論が通用するのか?

それはそれ、これはこれ。
否定するつもりはないけど、「別世界」が広がっている。

幾ら言っても分からない人は分からなくて
苦労したんだけどね。

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■当然路面状況に合わせて運転は変わる。
タイヤを滑らせない走りができる?できない?
想像にお任せします。

ちなみに、ミルフィーユみたいに
氷と雪とシャーベットと水のどれかが
サンドイッチされています。
どこがアイスでどこが圧雪かタイヤの感触で
「区別」出来るようになれば一人前です。

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■ちなみにアドバイスによれば

もしはみ出した車が向かってきたら
とにかく左に寄せて
是非ブレーキを強めに踏んでみるといいでしょう(棒)

と言いたいところですが、

ぶっちゃけ危ない所は頭の中でデータベース化して
人より早めに、スピードは落としてます。
圧雪の部分でブレーキをコントロールすれば
別にアイスバーンで
ブレーキを踏む必要はありません。


実際には離合できるポイントに
自車と他車の動きを
解析して、無理なく誘導するのが大事であって
その程度の腕しか発揮できないように走るのが
冬道です^^

例えば轍を登ってやり過ごす時には
タイヤの滑りをコントロールできないと
上がれないんですよ。ズルって落ちたら
真横衝突になりますからね


あと歩いている写真もあり。
はみ出てるとか言う馬鹿な話はしないでね。

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■街中を歩いてみたところ
スリップアングルが馬鹿みたいに大きくなるので
切れ角を大きく取ってタイヤを滑らせている?車は
そこらじゅうにいました。

罪深くってごめんなさいねー。
速く走る必要があるかどうか、
何でそんな話になったんだろね?

**********************
■ちなみに時速0キロでも滑る車は滑ります
正直腕じゃなくて見切りと譲り合いの世界。
経験知」(誤字じゃないよ)が重要で

前輪が(アクセルで)滑れば後輪が滑るかと言えば
そんなこた無いんだわ。前輪のミューなんて、
圧雪アイスでミューをかければ、下のアイスが露出して
すぐ吹き飛びます。(長靴で試してみた)。

そのミューがブレーキに使える最大のミューです。
それ以上ブレーキかけると、吹っ飛びます。


■2月の今頃の道の時に、事故を起こさない様に
12月の内に、自分の雪道の感覚をチューニングします。

全く持って本当に罪深い事です。

サーキットの走り方?が通用するのかどうか
見て判断願います。
「よほど運転に自信がある」とか
そういう発想が意味不明な世界です。

ちょっと幻想的な景色もありますが
百聞は一見にしかず
。小道を一本入れば、
或いは山間部に入れば、そこは別世界と言う訳です。
と言う訳で、
市内をうろついていて約2カ月で
色々な雪道の7変化が出てきましたので御覧下さい。

■でも面倒なので、
アフォ呼ばわり頂いた一団は見なくていいです。
今までも「見ないでくださいね」って申し上げているので、
見ないとは思いますけど、念の為。

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1.秋田市内(一方通行)


2.吹雪の国道


3.夜のアイスバーン


4.夜の圧雪アイス


5.磨かれた交差点


6.旭川


7.夜の新政(酒蔵)


8.秋田市内(シャーベット轍)


9.夜の圧雪アイス


10.アイスバーン


11.圧雪


12.アイスバーン


13.圧雪アイス


14.吹雪


15.白鳥


16.湧き上がる雪雲と晴れ間


17.ほれた轍


18.圧雪アイス(氷、シャーベット、圧雪混合)

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「こんばんは、そんな無能なら文科省なくしても大丈夫そう。
貧困解消省として再出発すりゃいいのに。」
何シテル?   06/23 21:41
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